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2026.8.7 Dr. John Campbell モデルナのmRNAインフルエンザワクチンの有効性26.6%は業界用語でいう相対リスクで強調しただけ。 実際のmRNAインフルワクチンの有効性はたったの0.8%。 そしてmRNAワクチンでインフル感染者を0.8%減らすために2.2%の人が重篤な副作用を経験したことがNEJM論文で明らかになった。 論文はPCR検査で陽性判定してるが、Ct値に言及していないことが問題。 さらにコロナワクチンの時も問題になったが、彼らはワクチン接種後14日目以降で陽性を判定してる。 コメ: NEJMは製薬企業のワクチン宣伝の医学誌
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