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2027.7.18 及川幸久 WHOがいかに酷いことをやってるか、今暴かれている コメ: WHOは巨大な医療ビジネス組織 そのWHOに大使として任命されてるのが武見敬三 WHOを東京に誘致したいのが小池都知事 武見敬三が守ろうとしてるのは、この国の民主主義ではなく巨大ビジネス組織のWHOだ 武見敬三を当選させたらヤバい 参政党に投票を 1枚目に千葉県は「なかや めぐ」、2枚目に「参政党」と書いて投票を

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過去の歴史を振り返ると、新党ができては国民が飛びついて、数年後に組織が瓦解して消えていくことを繰り返してきた。 新しい政党はいつも期待感を煽るけど、政権交代するところまで勢力拡大できない。 なぜなら、自民党を凌駕するほどの政策力と組織力を実現するだけの人材を集められないから。 しかし、国民民主党は違う。 国民民主党には自民党に真っ向から対峙できるだけの組織力と人材が集まっており、そこから生み出される政策は自民党を遥かに凌駕している。 こんな政党はあと50年は現れない。 だから国民民主党で行こう! もう、目新しい新党に淡い期待してる場合じゃない。 維新も、参政も、保守も、れいわも、みらいも、どれも自民党には勝てない。所詮は創業者のカリスマに頼った独裁的組織で、そのカリスマ1人に一時的な期待が集まり票につながっているだけ。 そういう泡のような新党に期待するのはもう止めよう。ただ自民党を利するだけだ。 国民民主党も玉木雄一郎というカリスマが先頭に立ち、政権交代を目指す総理候補という点では右に出る者はいないが、政策づくりは党組織が侃侃諤諤の議論で磨き上げる仕組みと人材力が備わっている。こんな政党は他にはない。 数を集めなければ自民党政治を変えることはできない選挙制度の現実を直視しよう。 衆参で350議席以上の組織をまとめあげ、統率し、自民党に対峙できるだけの地方組織まで作り上げることができるのは、もう国民民主党しかない。 日本にはもう時間がないのだから。 #比例は国民民主党 #新党への投票は自民党を利するだけ

そーじろー

54,101 просмотров • 4 месяцев назад

解説)武見敬三・前厚労大臣はなぜWHOの大使を仰せつかっているのか?答えは父親の武見太郎にあります。武見太郎は日本医師会の会長であり世界医師会の会長でもありました。その武見太郎がハーバード大学公衆衛生大学院のなかに『武見プログラム』と呼ばれる奨学金制度を贈呈しているのです(構想は生前、設立は逝去後)。武見敬三もまたこの武見プログラムの奨学生としてハーバードに留学しています。この卒業生が300名以上いて各国のグローバルヘルス政策におけるリーダーとなり、密接な人的ネットワークとなっているのです。武見敬三はそのネットワークの中心にいる人物なのです。なぜ武見敬三がロックフェラー系列の三極委員会のメンバーに抜擢されているのか、これで明快ですよね。彼には父親から医師会人脈と彼らの豊富な資金、そして武見プログラムの国際的な人的ネットワークを引き継いでいる、貴重な「アセット」だからです。そして、彼の娘もまたWHOのコンサルタントとしてグローバルヘルスに携わっています。武見家は親子三代で国際公衆衛生政策を推進するグローバルヘルス・ファミリーなのです。 "玉木雄一郎"相関図:

金子吉友(反DS 歴史研究者)

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日本保守党の百田代表と有本氏が名古屋駅前での街宣で、愛知選挙区から出馬している田中かつよし氏に、投票を呼びかけなかった。街宣後に記者から質問された際も、推薦と公認は違う、(田中氏は)違う党だからなどと発言。田中氏たちは比例で保守党に入れるよう呼びかけているのに、酷い仕打ちだ。 ---文字起こし--- 2025/7/11 名古屋駅前 百「投票所に行きますとですね、2枚投票用紙ありますが、1枚目の投票用紙は破って捨ててください。それはもうほとんど意味ないですからね。問題は2枚目の投票用紙です。またこれ切り取られるかな?投票用紙破れとか言うて」 有「だいたいですね、今回投票日が3連休の中日。これはね若い人とか、遊びの予定のある人が選挙に行かないだろうっていうことを見込んでこの日にしてる。本当にね国民の投票率を上げないような、そういう政策をやってる与党を私たち批判してるんですから。投票用紙破るなんてことを冗談でも言ってもらったら困ります。で2枚目の投票用紙ですね」 百「でも1枚目はなんも書かんでもいいからね。なんも書かんでもいいです。まあどうしてもなんか書きたいとかいう時は、自民クソとか書いてください」 記「1枚目は田中さんとは?」 百「1枚目何?」 記「推薦を出してはると思います。田中さんに」 百「関係ないもん」 有「あんまりその件を言われてもあんまり意味がないと思いますよ」 百「田中さんのこと応援しろって言うてるの?」 有「推薦と公認は全く違いますから。はい以上です。他のご質問お願いします」 百「だって違う党やもん」 有「他のご質問お願いしま〜す」

maku

758,113 просмотров • 11 месяцев назад

5/26(火)国民民主党・玉木代表定例会見 Q.この間の連合の政党支持率を見ましたら、国民が26%、次が自民の15%、立憲が11%中道4%…この結果をどういうふうに評価しているか 『あらゆる組織は幹部やトップや役員がどう考えるかではなくて 構成員の思いにしっかりと向き合っていかないとどんな組織もやはり力を失っていくんだと思います これは我々もそうです 国会議員だけあるいは幹部だけで決めていくものが党員サポーターや、現場の皆さんの思いと離れてしまうと、党は勢いを失ってしまうと思っているんですね 榛葉もよく申し上げますけれども 政治の側にある者は特にそうですけど、ポジショントークを離れて、いかにその構成員が何を思っているかということに寄り添わない限りは 幹部や役員のポジショントークで組織は動かないですね そこをこれは自戒を込めて私も意識をしていかないと、従来から申し上げているあらゆる組織がBtoC化しているし サブスク化しているというのは、そういう我々の危機感が連合にも現れているんじゃないかなと思います 例えば私たちが候補者を立てることによって、共倒れしてだめだという事をよく言われて、立てることをけしからんというふうにご批判もいただくんですが 我々が立てなければもっと自民党に行っています 逆に国民民主党があることによって、最後の砦、ストッパーになっていて 多分我々がいなければ、その票は立憲中道さんではなくむしろ自民党に行っていると しかも政党支持率は中道さんと参政党さんがほぼ同じになっていますから そういった現状、組合員の誰じゃなくて、連合の組合員の皆さんのその結果を踏まえた政治のあり方や、与野党の関係や連合と政党との関係というのを規定していく時代に入っているんだと思います 我々もこの結果は真摯に謙虚に分析をしたいと思いますが、地殻変動が起こっているなと思いますし それは連合に限らず自民党を支援するような組織も含め、あらゆるこれまで当たり前だと思っていた、組織の支持のあり方や構成員の志向というのがですね 変わりつつあるということなんだと思いますので 我々もしっかり構成員が何を考えているのか、そこにしっかり目を向けて、耳を傾けて政治をやっていかなければいけないなと肝に銘じております』 (続く)

あすか🐰

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