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240215 YGM台北ペンサレポ🐿️💛 大江の可愛さにのみこまれぬ様に 平静を装ってたけど よく考えたらその思考がある時点で のみ込まれてて負けてましたって話と 姫と話す時にいつもガヤいれてくるの 『マジやめろ🤣』って言ってるけど マジ感謝してて全然続けてって話💛笑 #RIKU_bubble #RIKU #NiziU

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5 Comments

まーくん's profile picture
まーくん2 years ago

リョウさんありがとうございます😭😭🌈✨ 改めて、リョウさんと話してる時のメンバーの笑顔が素敵すぎるなって思いました🤣🤣 リョウさんの大っきい背中を追いかけて、今日も頑張ります🥹👊❤️‍🔥 一緒にリクちゃんとアヤカちゃんに会いにきましょ🤭💛🤍 これからもよろしくお願いします🙇‍♂️💦

野球部のリョウ⚾🔥's profile picture
野球部のリョウ⚾🔥2 years ago

リクちゃん可愛すぎて これは人気な訳だ┐(´д`)┌💛🤍💛🤍 って毎回思うし なんかめちゃ可愛いだれとでも 分け隔てなく接してくれる 学校で人気な女の子って感じ😌💛🤍 本当にアイドルだわ大江ちゃん🤭🐿️💛 エネルギッシュすぎて好き🤣👍🏻

サトポン🩵🐣🤙's profile picture
サトポン🩵🐣🤙2 years ago

@Nizi__riku 相変わらず、面白いレポですね💛💛 読みがいがあります😘

野球部のリョウ⚾🔥's profile picture
野球部のリョウ⚾🔥2 years ago

@Nizi__riku ありがとうございます🙇‍♂️🌈 みんなに素敵なNiziUちゃんを届けたいと思います🐿️💛🩵

🌷マック🦥's profile picture
🌷マック🦥2 years ago

@Nizi__riku いつもレポ楽しみにしてます。リョウさんの隣で一緒にいる感覚で、ニヤニヤして読んでます😆

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【頭の中で一度バンドが解散した時の話】 2023年のある日、レーベルのオーナーに「バンドを一旦活休するってのもありじゃない?」と言われた。それはきっとバンドのことを思っての提案だったのだと思う。一つのアイデアとしてそういう考え方もあるよ。という強制ではなく、あくまで提案だったし、僕らのことを長いこと見てるオーナーからの、どちらかと言えばポジティブな提案だったんだと思う。 それはわかっていたけど、その時ぼくには余裕がなかった。 何をやっても結果が出ない。前進してる気がしない。そんな数年のバンド活動はバンドにとっても、レーベルにとっても不健康で、確かに一旦活動を止めて別の道を探すというのは至極真っ当な提案だった。 正直なところ、自分たちの年齢やキャリアを考えてもそのタイミングは来ていたと思う。 それとほぼ同時期に、マネージャーにバンドのマネージャーを辞めると言われた。 とても献身的にバンドを支え続けてくれていた方だった。なんならメンバーの誰よりも、多くの言葉を交わした時期が長くあったからこそ、かなりショックだった。全国ツアーが控えていたからそのツアーが終わった後にマネージャーは卒業するということになった。 毎日のように、どこにいくにも、自転車を漕ぎながら新曲のアイデアや次のライブのイメトレをする僕だったけど、その二人の意見が頭の中を支配して何にも考えられなくなっていた。 メンバーは当時、そんなこと知らなかった。というか僕が知らせなかった。自分の心がゆらゆらしていたので伝えられなかった。 毎日漕いでいた自転車を停めて、夕方の汚いコインパーキングの端っこに座り込んで一旦頭の中を整理してみた。 今までやってきたこと、やりたかったこと、できなかったこと、この先の自分の生活。家族のこと。色んなことが頭の中に湧いて出てきた。もしこのままバンドを解散したらどうなるのかなってことを考え始めた時、涙もいっぱいでてきた。 コインパーキングの柵の上に誰かが放置していったコーヒーの空き缶が並んでいて、地面にはタバコの吸い殻がいっぱい捨てられていた。目の前でカラスがピョンピョン飛び跳ねていた姿も鮮明に覚えている。 辛気臭いことを考えてる人間は辛気臭い場所に吸い寄せられるものだ。 辛気臭い人間が辛気臭い場所にうずくまって、ついさっきまで泣いていたんだ。何やってたんだろう。キモすぎる。 そんな自分に急に冷めた僕は、すぐにオーナーに電話をかけて「活休はしない。そして、もし可能ならこのままの関係でバンドを続けたい。」という内容を伝えた。 オーナーは「わかった」とひとこと、言ってくれた。 もうあんな辛気臭い場所には二度と行きたくない。ていうか行かない。そう決めて、あの日から今日まで馬鹿みたいにふざけて、おどけて、曲を作って、演奏してを繰り返してきた。 まだまだ途中だ。 あれから、メンバーと話す機会も増えたし、協力しあって色んなことにトライしては成功したり失敗したりひている。 応援してくれる人の声も前より多く聞こえてくるようになった。 時々、嫌なことを言ってくる人の声も聞こえてくるけど、あのコインパーキングの景色に比べたら屁でもない。 なぜなら、一度本気で、自分で自分を否定したんだから。他人の否定なんて聞いてられるほど暇じゃない。自分が自分を認められることを選択するので手がいっぱいだ。 それを曲にのせて、歌ってみたり、ギターで弾いてみたり。そして、メンバーがそれぞれの自分を持ち寄ってそれを同時に演奏する。ライブする。 だから、バンドは面白い。 15年も続けられたこと、これからも続くこと、改めて幸せに思っている。 この辛気臭い文章は、もう一段階上の景色でふざけて、おどけるために真面目に書いた。ここまで読んでくれてありがとう。 そして、改めてバンドを応援してくれて、協力してくれる方々に感謝しております。 15年の活動ではまだ飽き足らず、これからも精進していくのでよろしくお願いします。 だからこそ それでもまだ、カッコいいと言われたい。 びっくりさせたい。 愛はズボーン Gt.Vo.金城昌秀

愛はズボーン-official-

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