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260215 授賞式コメント訳(ざっくり) 🐧キュヒョンです。僕が2006年にSUPERJUNIORのUという歌でデビューしていつのまにか前だけ見て駆け抜けてきましたが2026年ですね。20年の時が過ぎましたが1番この瞬間思うのは…(観客・かっこいい)はい、かっこいいという声もありますが

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🗣️2026-27シーズンの契約継続および、3年間の複数年契約について チーム側からオファーをしていただいたことに、とても嬉しく思います。この3年で優勝狙うぞっていうチームからの強い思いがありましたし、すごく大切な存在だということを言われたので、その思いに報いたい、応えたいなっていう思いを込めて今回契約させてもらいました。 前回の複数年契約の時は、ライアンが来て新たな三河を作っていくっていうところでの土台作りという形だったんですけど、今回の複数年契約もヘッドコーチが変わるタイミングではあります。前のシーズンまで自分たちがしっかりと土台を作れた上に、その土台となるところからまた上に積み上がるものの契約だったので、前回と違うと言われれば違うと思うので、やっぱり今回の3年契約っていうのはすごく重みがあるのかなと感じます。 一緒のクラブで長いシーズンいる選手はあんまりいないと思うんですけど、正直なところ、そこまで他チームにいってプレーするっていう意欲は今まであまりありませんでした。チーム側からも自分のことをすごく大事にしているってことは、常に言われていたので、その思いも含めて三河でやりたいなっていう気持ちがずっとありました。 あとは自分が小さい頃から三河っていうのはすごく強いチームで、そういったチームで自分がプレーでできるっていうのはすごく誇りに思っています。自分の親も家族もみんな三河というチームが昔からあるっていうのは知っているので、そこでプレーできているっていうのはすごく嬉しいことだよねっていうことを常に言っています。そういうチームで長年こうやって自分がプレーできるってことはすごく嬉しく思います。 長野誠史 #長野誠史 #シーホース三河

シーホース三河

117,726 Aufrufe • vor 1 Monat

野口健・絵子 ネパール時間9月18日午前9時前、ロブチェピーク(6,119m)に登頂しました。 先ほど、電話が入りました。 健「ネパールのロブチェピークに登頂しました。標高6,119mかな。ネパール時間午前9時前です。僕はたぶん、過去5回くらい、登ってますけど、今回はモンスーンという事もあり、かなり苦戦しました。雪がズブズブするのですが、山頂付近までズブズブするので、途中雪崩が怖いなぁと思いながら、ビビりながらきました。一瞬だけ晴れましたけどね、朝5時くらい1時間くらいかな。今、また、雪が降ってます。でも、明るいので、明るいうちに最終キャンプに降りて、デインボチエまで行きたいと思います。ということで、絵子さんにかわります。」 絵子「聞こえ ますか? ロブチェピークに登頂しました。私がこのモンスーンの時期に行きたいって言ってしまったのもあり、かなり雪崩が怖いなあと言う中で登ることになったので、今かなり責任を感じています。無事にみんなで下山できるようにします。 6,000m峰、3座やりきりましたね。今年は、2座登りました。 嬉しい気持ちと同時に緊張していることには変わりないので、気を引き締めて下山したいと思います。では。」 健「では、そういうこです。何箇所か雪質が良くないところがあるので、気をつけないといけないので、特に雪崩ですね、気をつけながら降りたいと思います。ではでは、ナマステ」

野口健

78,207 Aufrufe • vor 10 Monaten

🏀第2節GAME1🏀 【越谷 63-77 A千葉】 🎙️試合後コメント 🗣️藤原隆充メインコーチ ─────── やりたかったディフェンスができず、1番やられたくないところでやられてしまった。 オフェンスはいつもの悪いパターンの、ボールと人が動かず、1対1で勝負してタフショットで終わってしまう時間が多かった。 選手が各々の役割を理解して、1対1ではなく全員でつくっていくことの大切さを感じる試合だった。 ─────── 《試合総括》 しっかり準備してきた中で前半、アルティーリさんのトランジションが早いので、そこのところをしっかり準備してきたんですけど、そこで前半14点取られたっていうところがあって、入りとしては、自分たちのやりたかったところのディフェンスがしっかりできてなかったっていうので、アルティーリさんにちょっと勢いを与えてしまったかなっていうところで、ディフェンスの部分で、1番やられたくないところでやられてしまって、オフェンスで、なんとか取り返そうっていう2Qの中で、いつものうちの悪いパターンで、ボールムーブメント、人が動かない、ただただセクー(・ドゥムブヤ)であったり、クレモンズであったりとかが1対1して、タフショットになってしまうっていう時間帯がまた出てしまったっていうのが、前半の大きな反省というか、明日修正しなきゃいけないなというところだとは思っています。 後半に関しても、そこでしっかり遂行していこうね、オフェンスもディフェンスもってそれができれば、しっかりといいオフェンスにもなってるし、シュートが入らないにしてもオープンが作れていたりだとかっていうのがあったので、それをしっかりやっていきましょうというところで後半入ったんですけど、また良くなってきても、ディフェンスのところで今度はまたペイント、2点が、非常にアルティーリ強いので、そこをしっかり押さえていこうっていうところでやって、準備はしてきたんですけど、ピック&ロールのカバレージであったりとか、ディフェンスのポジショニングだったり、準備してきたものがまた崩壊してしまったりだとか、相手に点数を取らせたくないシチュエーションで取られてしまったっていうのが、今も選手たちには話はしましたけど、そこを遂行しきってダメなんであれば、こちらでまたプランを変更しなきゃいけないし、それを中途半端にしてしまうと、こっちもプランの変更のしようがないっていうところは選手たちには伝えて、選手からも話が出て、この準備してきたものをしっかりと信じて、オフェンスもディフェンスもやり続けないといけないよねっていう話が選手たちからも出てたので、本当にその通りだなというところで、もちろん僕もプランのところで、修正する点であったりとか、もっと学ばなきゃいけないところはあるとは思うんですけれども、選手自身もそうやって僕を信じてくれて、プランの遂行をもっとしなきゃいけないっていうところを話してくれているので、そういったのをまた、彼らが遂行しやすいように作っていきたいなとは思っています。 でも、戦えない相手ではないと思ってますし、全部が全部悪かったっていうところではないので、ディフェンスでそれぞれ、今日池田なんかは、オフェンスのところでチームに勢いをもたらしてくれましたし、彼が入ることでテンポが上がるし、それを理解して周りの選手もアジャストしていかなきゃいけないっていうのもありますし、そういった、それぞれの役割があって色があるので、そういうのをしっかりとやっていく。大庭に関しても、ディフェンスのところでのエクスキューションミスはありましたけど、求められている、シュートのところであったりをしっかり打ち切ってくる、で、それを決めてくるっていうのは、良かったんじゃないかなと思いますし、それに付随して、メインとなる選手たちが、よりもっと自分の役割を認識して1対1ではなく、チームとしてまた作っていけるっていうのは、彼ら自身だけじゃなくて、チームとして理解すべき試合だったな、またそういうのが出てしまったという試合だったかなとは思います。 (B2時代に戦っていた試合と今日の試合で違うところはあったか) ディフェンスの強度のところであったりとか、オフェンスの切り替えの早さっていうのは変わらずに持っていましたし、ただ、ルーク・エヴァンス選手が新しく入って、そこにどう対応しようかなっていう、どっちかというとそこが僕たちはテンポ早いっていうよりも、そこが脅威だったので、そこはどう準備しようかなと思ってたんですけど、非常に2点、ペイント内でのスコアが強いチームだとは改めて今日思いました。 (立ち上がりは悪くない出来だったが、相手にアジャストされてしまったり自分たちから崩れてしまったところはどのように感じているか) 足が急に止まりだすんで、それは僕のラインナップのところでもっと早めに交代とかをしなきゃいけないのかどうなのかっていうところは、自分の中では1つ課題と思っていますし、急に孤立させてしまう、オフェンスの足が止まってしまうっていうのがあるので、そこは徹底して40分間やらせ続けれるっていう、徹底力を僕がもっと持たなきゃいけないのかなというのは感じました。 (明日に向けての戦い方は) 良かったところは引き続き継続して、悪かったところ、遂行力の部分であったり、1対1でずっとオフェンスはやってしまうっていうところをなくしていきたいっていう、ボールムーブをいろいろ動かす中でずれを徐々に大きくしてって、最後1対1でフィニッシュしたりだとか、そこからまた寄せてエクストラパスであったりだとかっていうのは、オフェンスは今までやってきたことをしっかりやっていきたいなというところがあって、ディフェンスのところは、伝えられる内容もちょっと限りはあるんですけど、トランジションディフェンスのところは、今日以上にちょっと意識させて、臨ませたいなって言うところはあります。

越谷アルファーズ

16,389 Aufrufe • vor 9 Monaten

🏀プレシーズンゲーム🏀 【川崎74-63越谷】 🎙試合後コメント 🗣#31 喜多川修平 ─────── 今日の経験を練習で早め早めに修正できるように全員で危機感を持ってやっていきたい ─────── 《試合総括》 仕上がり自体は、やれてたところとやれてないところが結構はっきり出た感じですし、ディフェンスに関しては、練習でやってきたところっていうのがなかなか出せなくて、相手にいいように走られてしまったりとか、ボール回されて3ポイントとかっていうところを結構やられてしまったので、そこは。 初めての対外試合だったので、そこからしっかり経験して、しっかり練習で、そこの部分を早め早めに修正していければなと思います。 あとオフェンスは、流れがいい時はすごく良かったと思うんですけど、そこに至るまでが、1対1で解決しようとしたりとか、なかなかチームでオフェンスを展開することができなかったので、そこもしっかり練習でどんどん積み重ねていきたいなと思っています。 (二部練が続いているという話もあったが、自身の仕上がりは) 二部練でチームのルールだったりとか、ディフェンスのポジション確認だったりとか、オフェンスの確認だったりとかで、密にはできてると思うんですけど、ただ、こうやって自分たちのチームとは違うチームと対戦することによって、いろいろな問題が出てくるので、そこをどれだけ意識して、次の練習から入るっていうところがすごく大事だと思うんで、そこは、全員で危機感を持ちながらやりたいなと思います。 (新加入選手も多いが、チームのスタイルはどのようなものを目指していきたいか) そうですね、ディフェンスのところは、継続して激しくボールプレッシャーをかけたりとか、そういう激しさは持ちつつ、走れるチームだと思うので、ディフェンスからしっかり走って、得点につないでいくっていうのをやっていければなと思います。 (キャプテンとして意識していることは) 新規加入の選手が多いですけど、そういう選手たちも、早く吸収しようっていう向上心というか、そういうのもありますし、僕はキャプテンとしてはしっかりチームをまとめるっていうところは意識していますし、新加入で入ったクレモンズ選手も本当にリーダーシップを取ってくれて、チームをまとめようとしてくれてるので、 松山もそうですし、その辺はキャプテンとバイスキャプテンが一緒になって、チームをもっともっとまとめていけるように、しっかりやっていきたいですし、逐一コミュニケーションを取りながら確認していきたいと思います。

越谷アルファーズ

27,058 Aufrufe • vor 10 Monaten

KGMA Grand Performer 受賞スピーチ🌟 #BOYNEXTDOOR 🐶受賞のスピーチよりもまずこの賞を作ってくださったワンドアの皆さんに頭を下げて挨拶したいです 最近僕は多くの方にこの世界がたくさんの愛で包まれたら良いなと話したのですが、その愛とたくさんの関心を本当に肌で感じるほどたくさんもらっているような気がしてこの愛をどうやってお返しすれば良いのか悩んでいたのですがこうしてまた愛をくださって本当にありがとうございます 今日僕たちがgrand performerという賞をいただきましたが、僕が考えるパフォーマンスはただステージをするだけではなく観客がいてこそできるものだと思っています 皆さんがいるから僕たちはステージができて、ワンドアがいるからBOYNEXTDOORが存在できているのです 本当にこの賞の全ての功績をワンドアへ捧げたいです 本当にありがとうございます 🐠今日くださったこの賞を原動力にしてこれからも現状の安住することなく努力し続けるアーティストになります ありがとうございます 🐈‍⬛正直にお話しすると今年は本当に賞をもらいたかったんです なぜならこうしてこそワンドアに今年1年間ワンドアに'ありがとう'とカッコよく受賞コメントを通して言えるじゃないですか ワンドア!今年1年僕たちと一緒に思い出を作ってくれてすごく感謝しています 僕たちの20代をこうしてきらきらと輝かせてくれてありがとうございます 🐈‍⬛最後に聞きたい言葉があります!僕がBOYNEXTDOORと言ったらみんなでサランへと言ってくれますか? 🐈‍⬛BOYNEXTDOOR! 🏠サランへ〜〜! 🦦いつも助けてくださるヘアメイクの方々、そして今回のパフォーマンスに合う作品を作ってくれたパフォーマンスディレクター、そして現場で助けてくれる全てのhybe、kozスタッフの皆さんありがとうございます そして素敵な曲を書いてくれるプロデューサーの皆さん、そしてジコPDニム愛してます ありがとうございます 🐶いつもどんな場所でも感謝を忘れず皆さんの愛に応えられるアーティストになれるよう、音楽で応えるアーティストになります 以上BOYNEXTDOORでした

미🍎

29,382 Aufrufe • vor 8 Monaten

🏀第7節GAME2🏀 【越谷 59-77 琉球】 🎙️試合後コメント 🗣️安齋竜三ヘッドコーチ ─────── 琉球がなぜ強いかを証明してきたゲーム。 開幕から課題が変わっておらず、そこを変えていかなければならない。 選手もコーチも一人一人が責任を持って、プロとしてやるべきことをやり続ける集団にならなければならない。 チームにネガティブがあまりなく、バラバラではないのはいい部分。 ─────── 《試合総括》 今日のゲームは、琉球がなんでずっと強いかっていうのを証明してきたゲームだったかなと思います。 強いチームっていうのは、昨日のゲームから何が足りなかったかっていうところを勝っても負けても出してくるっていうところで、今日はもうゲームの前から、そこの感覚の部分とか、どれぐらい強度出してくるかとか、昨日のゲームからどう良くしていくかとかっていうのを琉球が出してくるであろうっていうのは選手には伝えていました。 今のうちとの差はそういうところであることは伝えてはいるし、彼らも分かっているかもしれないですけど、それがどのぐらいの感じで来るかっていうところまでは全然分かってないっていうところですよね。 それは日本人も外国人も含めて、全然足りない部分だと思うんで、コーチ陣も含めてですけど、本当に成長していけるようにしっかりやっていかないと、なかなか勝つゲームまでは持っていけないんじゃないかなっていうところが、そういうのを教えてもらえたというか、選手たちもそれが分かったゲームだったんじゃないかなと思います。 もう今日は本当にそれだけですね。 (具体的にどのあたりを琉球が修正してきたか) ディフェンスの(ボールを)持たれる前の強度だったり、ディフェンスのサップ(アンソニー・クレモンズ)がピック&ロールを使う時にショーとか出てたんですけど、そういう使われる前の強度とかもそうですし、あとはオフェンスの部分でも、昨日ちょっと課題がでてた、得点が全然伸びなかったっていうところがあるんで、松脇選手とかがピック使って、簡単に剥がされて3ポイントやられてっていうので、そこから選手が乗っていってしまったりとか、そこもオフェンスの強度みたいなのもあるし、逆にいうとうちがディフェンスの強度をそこで出し切れないから、簡単に剥がされて3ポイントをやられるっていう。 昨日はそこがなかったわけですよ、正直。岸本選手だけに、やられないようにというか、それをフォーカスしてやってて、それを今日もやってはいましたけど、他の選手がステップアップしてくるのって当たり前のことなんで、ああいうチームだと。その辺をもうちょっと自分たちが(対応できるようにならないといけない部分です)。 これはでも、僕がまだここに戻ってくる前、開幕ぐらいから正直変わってないですよね、ずっと。同じ反省みたいなものをずっと繰り返しているので、やっぱり選手たちも、そこにフォーカスした自分の反省と成長っていうのを繰り返していかなきゃいけないですし、コーチ陣もそこに付随したワークアウトとかをやってあげたりとかして、そういう状況をどう打開していくかっていうのをサポートしてあげるっていう両方が必要かなという感じでしたかね。 (強度が上がらない中、ファウルトラブルがあって難しい部分もあったか) ジャレル(・マーティン)のところはファウルトラブルになってしまって、ビッグマンが正直きつかったなというところはありますけど、でも1Qも松脇選手が乗った後に(喜多川)修平と菅原入れて、ディフェンスの強度を出した時にはうちもそこから追いついたりとかしてるわけで、ゲームの出だしから、しかもホームで負けてるチームがそれを出していかないといけないっていうのを常に言ってはいますけど、感じ方がやっぱり弱いんだろうなっていうのがあるんで、そこは出そうと思えば多分出せると思います、ファウルトラブルはあるとはいえどというか、ファウルになるかならないかはその試合にならないとわからないんで、まずやってからじゃないと。 逆に琉球さんもバンバン来てましたからね。だから、そこで自分たちのオフェンスが遮断されていくっていうのが、その積み重ねを強いチームってやってて、僕たちは一個一個途切れてしまうっていう、どっか強度がないところがあると、すぐそこで剥がされてしまって、ズレができてしまうとかっていう。その差が昨日もそうですけど、小さいようで、まだまだ大きいっていうのをちゃんと分かっていきながら、これを本当にいい経験にしていかなきゃいけないっていうのはあります。 (今シーズンの5分の1が終わってどのような手応えや課題を感じているか) いい部分は本当に出てますし、選手のポテンシャルも高い選手もいっぱいいるんですけど、ケミストリーみたいな部分はまだまだ必要ですし、怪我人が結構今もいて、戻ってくればっていうのとかもあるんですけど、怪我はいつ起こるかもわからないですし、本当は起こってほしくないことですけど。そういう部分でいくと、本当に1試合1試合をやりながら、自分たちが何が足りなかったのかとか、もっと良くしていくためにはどうしたらいいのかっていうのを選手自身も考える、僕らももちろん考えるっていうのを組み合わせて、どんどん成長させていかないと、今日も最後選手たちに言ったんですけど、課題が正直開幕から変わってないっていうのを僕はすごく感じてるんですよ。毎回一緒じゃんっていう。 だから、そこを変えなきゃいけない、変えないと成長してもただ行ったり来たりしてるだけで、右肩上がりに成長していかない限りは、チームって良くなっていかないと思うんで、少しずつケミストリーの方は出てきてますけど、個人の部分とかもどんどん出して成長していってもらわないといけないですし、コーチ陣も僕がいなかったっていうのもあるし、そこ(コーチ陣)の成長も必要だなっていうのはすごい感じてます。 一人一人が責任を持って、プロとしてやるべきことをやり続ける集団になっていけば。 でも、1個いいのが、ネガティブがあんまりないっていう、セク(ー・ドゥムブヤ)とかサップとかも試合中もフラストレーションがたまったりとかしてますけど、終わったら次に戦うしかないっていうようなマインドになってるし、チームにそういうのを伝えてますし、最後修平が、しっかりまとめてやってるんで、チームがバラバラじゃないっていうのは、よくなる可能性が全然あるところかなと思います。

越谷アルファーズ

122,630 Aufrufe • vor 8 Monaten

11年前に書いて4年前にレコーディングを開始した”Like a Dream”がついに完成しました 近道をしようと思えばできたし、その方がいろんな面において効率的ですらあったとは思います Valerieに歌詞を書いてもらい、Lauraに歌ってもらい、ドラムはJosh Freeseにお願いしてレコーディング自体は3年前には終わっていました この時点でかなりいい感じではありましたが、そのままミキシングエンジニアにお願いするだけでは自分が表現したい音世界を実現できる気がしませんでした そこでまず自分でミックスをしていいところまで持って行くことにしました。僕が85%くらいまで作りこんで、残り15%をお願いするといったイメージです 自分で85%まで持って行くのに実に3年もかかってしまったわけです。今回ミックスをお願いしたCian(グラミー受賞エンジニア!)は実にあっという間に15%を足してくれました、いや、実際は僕の作った85%を汲んで、彼なりの100%を作ってくれました この3年間は全く思い通りに行かず何度も絶望し、何度も1からやり直し、本当に長い時間がかかりましたが、それをやることで確実にプロデューサーとして成長した実感があります 歌ってくれたLauraがすごく気に入ってくれたのには本当に報われましたし、何より自分が死ぬ前に「作っておいてよかった」と思える作品がまたひとつできたのはとても感慨深いです そして僕のファンたちも口を揃えてこう言ってくれます 「昔のミックスと違いわからないけどすごくいいね!」

Heday/Layla Lane(レイラ・レーン)

39,652 Aufrufe • vor 2 Jahren