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2人の母からもらった黄金言葉(くがにことば)についてお話をしました。

592,937 просмотров • 1 месяц назад •via X (Twitter)

Комментарии: 2

Фото профиля ゴケン(護憲)ジャー
ゴケン(護憲)ジャー1 месяц назад

#やっぱりデニー

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たたみ1 месяц назад

#デニーさん一択

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お金の部分に関しては、堀さんの名誉の為にお伝えしておくと、堀さんはDMで何度も返金しますと言ってくれてます。 ただ、僕は堀さんから一切お金を受け取るつもりがないので、口座情報を聞かれてもお伝えしていません。 理由としては、1つ目にスマートリングはあくまで僕が買いたいと思い、勝手に買ったものなので、その結果がどうなろうと堀さんからお金を受け取る理由がなく、納得して払ったお金なので一切返して欲しいという気持ちがないからです。 ただ、すぐに返金できるお金が手元にあるだけでなく、ライブ配信で色をつけて返すという発言をしていて、「そんな金あるなら最初から自分で買えよ!」とは思いましたが笑 (ちなみに、DMでは色をつけて返すとは一度も言われてません) 2つ目は、堀さんがDMで「海空さんに失礼をしたこと、勘違いによるものを公開します。」と 誤解を解いてくださると言ってくれたので、それを信じてDMでやりとりをしていたのですが、それをしてくれなかったことや 「改めて見返したら自分が伝えたかったことと真逆の文章を送ってしまっていた」と僕には到底理解できないことを後で言い出したりして、堀さんの言葉が全く信用ならなくなったのと ライブ配信では、事実を曲げて僕のことを悪く言ったりしてるのも聞いてるので、仮に返金してもらおうものなら、「海空さんに返金をしつこく迫られた」「脅された」みたいなことを広められる可能性もあると考えたため 以上2つの理由から、堀さんにお金を返してもらいたいという思いは今も一切ありません。

海空ちゅうと

717,847 просмотров • 1 месяц назад

この度は世間の皆様をお騒がせしてしまい大変申し訳ございませんでした。 5人の方と、同じ時期に付き合っており全員に嘘をついていました。 こんびにこさんには結婚すると言って、ほかの人には、こんびにこさんとはもう終わった相手だと話しました。りくさんを友達と言ったのも、何もないと言ったのも嘘です。 私の言葉を信じてくれた5人を傷つけました。本当にごめんなさい。 こんなことをしておいて言っても、言い訳にしか聞こえないと思います。 でも、5人とも好きでした。誰か一人を選んだら、ほかの人を全部失うのが怖くて、相手ごとに都合のいい嘘をつきました。 お金も受け取っています。Kenさんから、新居の初期費用として320万円を受け取りました。320万円を含め、私が直接受け取ったお金の一部を、奨学金の返済などに使いました。新居のためにもらったお金を違うことに使ったのは、私が悪いです。 こんびにこさんには、私が借りたまま返していないお金があります。佐藤さんが払った594万円は、お店を通した利用料金です。でも、私が将来の話をしたことが、会い続けてもらう理由になったと思っています。 ここまでしておいて、信じてもらえないと思います。でも、最初からお金だけを目的に近づいたわけではありません。私は、ロマンス詐欺をしていたとは思っていません。 また、彼氏たちに言っていなかった仕事もありました。仕事をしている私も私で、別の人になるわけじゃないと思っていました。好きな人たちとの生活のために働いているつもりで……でも、それは隠していい理由にはなりませんでした。 それから、突撃された日のりくさんとのことについて話します。あの日のことは、自分から望んだものではありません。断っていたのに強く迫られて、なかばレイプのような形で、怖くて抵抗できませんでした。私は同意したつもりはありません。りくさんとそういう接触があったのは、あの日の一度だけです。 りくさんを好きだったことと、あの日に同意していたかは、私の中では別です。このことと、私が皆に嘘をついたことも別です。 今日、当事者の方たちと個別に連絡を取り、話し合いを始めました。まだ解決していません。返すべきお金と、説明しなければいけないことを確認しています。 彼氏たちから公開された動画は同意なく公開されたものです。私が不義理な行為をしたこと自体は事実ですが、良識を持った行為とは言えず、強く非難します。 公開された私的な映像は、保存も再投稿もしないでください。仕事で公開に同意したことと、私生活を勝手に出すことは別です。 許してほしいとは言いません。話し合いと、返すべきことから逃げません。 最後に、この度は世間の皆様にご心配とご迷惑をおかけしたことについてお詫びいたします。 大変申し訳ございませんでした。 私、神楽るんは今回の件を強く受け止め当分の間活動を休止したいと思います。 本当に申し訳ございませんでした。
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Sensitive content

この度は世間の皆様をお騒がせしてしまい大変申し訳ございませんでした。 5人の方と、同じ時期に付き合っており全員に嘘をついていました。 こんびにこさんには結婚すると言って、ほかの人には、こんびにこさんとはもう終わった相手だと話しました。りくさんを友達と言ったのも、何もないと言ったのも嘘です。 私の言葉を信じてくれた5人を傷つけました。本当にごめんなさい。 こんなことをしておいて言っても、言い訳にしか聞こえないと思います。 でも、5人とも好きでした。誰か一人を選んだら、ほかの人を全部失うのが怖くて、相手ごとに都合のいい嘘をつきました。 お金も受け取っています。Kenさんから、新居の初期費用として320万円を受け取りました。320万円を含め、私が直接受け取ったお金の一部を、奨学金の返済などに使いました。新居のためにもらったお金を違うことに使ったのは、私が悪いです。 こんびにこさんには、私が借りたまま返していないお金があります。佐藤さんが払った594万円は、お店を通した利用料金です。でも、私が将来の話をしたことが、会い続けてもらう理由になったと思っています。 ここまでしておいて、信じてもらえないと思います。でも、最初からお金だけを目的に近づいたわけではありません。私は、ロマンス詐欺をしていたとは思っていません。 また、彼氏たちに言っていなかった仕事もありました。仕事をしている私も私で、別の人になるわけじゃないと思っていました。好きな人たちとの生活のために働いているつもりで……でも、それは隠していい理由にはなりませんでした。 それから、突撃された日のりくさんとのことについて話します。あの日のことは、自分から望んだものではありません。断っていたのに強く迫られて、なかばレイプのような形で、怖くて抵抗できませんでした。私は同意したつもりはありません。りくさんとそういう接触があったのは、あの日の一度だけです。 りくさんを好きだったことと、あの日に同意していたかは、私の中では別です。このことと、私が皆に嘘をついたことも別です。 今日、当事者の方たちと個別に連絡を取り、話し合いを始めました。まだ解決していません。返すべきお金と、説明しなければいけないことを確認しています。 彼氏たちから公開された動画は同意なく公開されたものです。私が不義理な行為をしたこと自体は事実ですが、良識を持った行為とは言えず、強く非難します。 公開された私的な映像は、保存も再投稿もしないでください。仕事で公開に同意したことと、私生活を勝手に出すことは別です。 許してほしいとは言いません。話し合いと、返すべきことから逃げません。 最後に、この度は世間の皆様にご心配とご迷惑をおかけしたことについてお詫びいたします。 大変申し訳ございませんでした。 私、神楽るんは今回の件を強く受け止め当分の間活動を休止したいと思います。 本当に申し訳ございませんでした。

神楽るん🐇

2,987,309 просмотров • 1 месяц назад

今日で、7人のWESTꓸが最後だ。 まだこの言葉を書くことにも、どこか現実味がない。 WESTꓸを好きになって、たくさん笑った。たくさん泣いた。 会える日を楽しみにして、チケットを握りしめ、何を着ていこう、何を持っていこうと考え、会いに行き。 ライブが終われば「やっぱ最高だな」と余韻に浸りながら友だちと本人不在打ち上げで乾杯。 何気ないブログの一言に救われたり、くだらないことで笑ったり、7人がわちゃわちゃしているだけで嬉しかったり。 そんな日々が、私の生活の中に当たり前みたいに存在してた。 WESTꓸがいることが当たり前で、7人でいることが当たり前で、またすぐ会えると思ってた。 だからこそ、今こうして「最後」という言葉を使わなきゃいけないことが、やっぱり寂しい。 もっと7人を見たかった。 もっと7人で笑っているところを見たかった。 もっとくだらないことで騒いでいるところも、ステージの上でふざけているところも、歌っているところも、7人にしか作れない空気を、まだまだ見ていたかった。 正直、全部を綺麗な思い出にできるほど、私は器用じゃないんだけども。 楽しかったことだけじゃない。嬉しかったことだけじゃない。悲しかったことも、悔しかったことも、どうしてって思ったことも、受け入れられなかったことも、たくさんあった。 それでも、振り返ってみれば、私の中に残っているのは、やっぱり7人と過ごした時間そのものなんだと思います。 7人がくれた言葉。 7人が歌ってくれた歌。 7人が見せてくれた景色。 7人の笑っていた顔。 会場いっぱいに響いた声。 自然に会場に広がる虹色。 広い夜空の下で一緒に見た花火。 一緒に笑った時間。 一緒に泣いた時間。 そのひとつひとつが、私の人生の中にちゃんと残っています。 WESTꓸを好きにならなかったら出会えなかった人も、行かなかった場所も、見なかった景色も、知らなかった感情も、きっとたくさんある。 WESTꓸを好きだったことで、私の日常は確かに変わりました。 しんどい日にも、WESTꓸがいた。 何もしたくない日にも、WESTꓸを見れば笑えた。 楽しみが欲しい日には、次に会える日を楽しみにできた。 「推し」という言葉だけでは片付けられないくらい、WESTꓸは私の生活の一部でした。 だから、今日で終わるからといって、その時間まで終わってしまうわけじゃないと思っています。 7人が7人でいた時間は、もう誰にも消せない。 どんな未来になっても、7人でWESTꓸとして歩いてきた時間がなくなることはない。 7人が出会ったことも、7人で始めたことも、7人で笑ったことも、7人で泣いたことも、7人でここまで来たことも。 全部、本当のことだから。 私はたぶん、これから先もふとした瞬間に「WESTꓸが7人だったらどうなってたんやろ」って思うんだと思う。 誰かの新しい曲を聴いたとき。どこかでWESTꓸの曲が流れたとき。昔の映像を見返したとき。7人の名前を見たとき。 虹を、見た時。 きっと何度でも、7人だった頃を思い出す。 忘れなくていい。綺麗に忘れなくていい。無理に前を向かなくてもいい。 大切だったものが終わるとき、寂しいと思うくらい大切にできたこと自体が、きっと幸せなことなんだなと思えます。

ぴみ

95,425 просмотров • 13 дней назад