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/ 30日(木)よる8時54分の #ケンミンショー \ ✅静岡県の「マグロ」を調査🔍 日本一のマグロ王国の 驚きのマグロ事情とは🐟 ✅不自然を狙い打て!ケンミン狙撃手 大阪府民のお宮参りと なにわキッズの遊びに潜む不自然🌀 ✅北海道帯広市・中華ちらし 帯広市民にとっては ちらし=お寿司ではない⁉️

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【グレーター・ロンドンに大阪都構想のヒント】 大阪維新の会 代表代行・大阪市長 #横山英幸 (記者) ロンドンではグレーター・ロンドンが広域行政を担って、各区が市民サービスを担うことで二重行政を解消しています。 こういった二層に分かれた地方制度ですが、どんな観点から都構想にも参考になると感じますか。 (横山) イギリスと日本では、統治機構の形というのは、まず前提として日本は国、都道府県、そして市町村です。 イギリスは国、市町村という中間の広域自治というところ、都道府県のような機能がはっきりなかったように記憶しています。 ロンドン一極集中が進む上で、GMCAというマンチェスターを中心とした合同行政機構というのを作った。 グレーター・マンチェスターというのは、マンチェスター市だけじゃなく周辺の10市ぐらい入っているのが、グレーター・マンチェスターです。 基礎自治体である、例えばマンチェスター市が行う事業と、グレーター・マンチェスターが行う事業というのが明確に分かれている。 グレーター・マンチェスターという広域を行うところの構成要因は、各市長が入っていたりするので、広域行政も含めて効率的に意思決定できるのではないかなと。 都道府県という機能が、そもそもイギリスと日本でベースが違うので、一概にまるっとそのまま大阪都構想の議論にこれを当て込むというのは難しいと思うんですが、例えば事務分担のあり方や、広域権限を強力に進めていくリーダーシップのとり方という面で、GMCAは十分参考になるかなと思います。 イギリスだけじゃなくてフランスや他のところでも、広域の自治体というのは色々議論をされています。 こういったあたりも参考にしながら、議論を進めていきたいと思います。

大阪維新の会

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【宮城県知事 参政党・神谷氏発言に抗議】 | 宮城県 村井嘉浩知事 「非常に憤っています。選挙中だから何を言ってもいい、宮城県の大切な命の水を海外の企業に売り渡すなんてことはあるわけがない」 「デタラメな情報を流すことは、私はとても許すことができない」 ▼“デタラメな情報”とは?参政党・神谷代表の発言は― 参政党・神谷宗幣代表(13日・仙台市) 「上下水道、必要でしょ。国がやらないから宮城県みたいに民営化しちゃうんですよ。おかしい宮城県は」 「水道なんてめちゃめちゃ大事なわけですよ。なんでそれを外資に売るんですか」 ▼宮城の水道事業の“実態”は? 宮城県では3年前から、水道事業の運営を民間企業に委託 民間のノウハウで経費を削減するのが目的 ↓ ただ、所有権と最終的な責任は県にあり『完全民営化ではない』としています また、運営会社に外資の日本法人が一部出資しているものの、最大の株主は日本の企業ということです 宮城県は15日に抗議文を提出 選挙期間中の19日土曜日までに謝罪・訂正するよう求めています 参政党・神谷宗幣代表 「(抗議文は)まだ見ていない」 「半分以上株式持たれると、外資になっちゃうから良くないと」 「正確にもう一回調べないと、私もなんとも言えませんから、一回調べて正式に回答したい」

報道ステーション+サタステ

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