正在加载视频...
视频加载失败
3/18(火)衆議院 文部科学委員会 1⃣ 眞野哲 議員 私は3人の子どもを育ててまいりました。長男が19歳のときに、夜間、ライトを消して一方通行を100キロで逆走した車に跳ね飛ばされました。運転手は外国人で、母国でも日本でも一度も免許を取ったことのない、無免許、飲酒運転ですね。
10 条评论

2⃣その車は無車検、無保険。事故の前に、衝突事故を起こした逃走中の出来事でした。ドクターからもう手の施しようがないと言われまして、そういう悲劇に襲われました。途方に暮れたところ、そういえば長男は教員になりたかったんだということを思い出して、亡くなった半年後に私は大学に進学しました。

3⃣大学を卒業して、大学院に進学をして、卒業したときに母校の実務家教員になったわけです。その後、進化型実務家教員、文部科学省がやっているTEEPというのがありまして、そこの養成プログラムも名古屋市立大学で修了したと。長男の魂が乗り移ったのか、教育に目覚めてしまったという背景があります。

4⃣高校生の進学決定、いろんな選択肢があるんですが、私の三男が進学する際に、なかなか内申点、ちょっと良かったんですけれども、地元の歯学部の推薦があるということで息子に言ったんですね。そうしたら、僕、歯医者になるつもりなんか全然ないよということで、

5⃣学校側からしたら一番高いところの枠が歯学部だったので、そこに突っ込みたかったのかなと。教育って何だろうと考えたときに、将来に向けて社会に飛び立つ若者のために一生懸命、考えてあげるのが第一優先であり、それから大学のブランドだとか内申点で選ぶというのもいいと思うんですが、

6⃣大学と生徒のマッチング、うまくいっていないんじゃないかなという思いがしてならないです。受験のシステムそのものが悪いのかなというふうな思いがしてなりません。いかがでしょうか。 あべ俊子 文部科学大臣 息子さんが教員になりたかった、その思いを果たしたいということを思い、

7⃣本当に頑張ってくださってありがとうという感謝の気持ちであります。高等学校におきまして、やっぱり本人が何が好きなのか、何がしたいのかということを大切にしていくことなんだと思っております。学習者本位の教育のさらなる推進の観点から、

8⃣評価制度をしっかり見直していきたいというふうに思っておりまして、大学改革に取り組んでまいりたいと思いますので、ご一緒に頑張りましょう。 眞野哲 議員 まさか大臣から涙を流してご答弁いただけるとは夢にも思っておりませんでした。本当にありがとうございます。

突っ込むところはそこじゃ無いでしょ!息子さんはさぞや無念だったでしょ 自分の人生を精一杯生きたかったに違いない 先ずは無免許飲酒そして外国人 軽々しく免許証をばら撒いてる公明党に突っ込まなきゃ 息子より自分なのね、、、

無法外国人の話じゃないのかよ。 話がずれてるぞ。 馬鹿なのか。 立憲民主党。

@sts250421 #眞野哲 今、質疑すべきは、息子と、同じ事にならない様に、外国人の運転免許について質疑するのではないか? 息子が泣いてるぞ🤮
