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3/25 FANY :Dにて公開予定🎬 『クッキングタイム-恋も料理も時短が一番-』 【あらすじ】 時短料理研究家の愛河柚月は、小説家の夫・俊太のモラハラに悩んでいた。 そんなさなか、自らの冠料理番組の放送尺が1分に時短された事を突然知らされる。 冷え込んだ夫婦生活と無茶な時短番組に心を削られていた柚月の唯一の拠り所は、番組アシスタントの谷本礼温だった。 礼温は、甘い言葉で柚月の心を癒し、次第に2人は禁断の”時短恋愛”へと発展してゆく・・・。 しかし、番組のテコ入れとして突如やってきたインフルエンサー・モエギ5kgの存在や、夫が起こした”ある出来事”によって、柚月は窮地に追い込まれてゆく。 出演 #あべまみ #宮里ソル(ENJIN) #星野ゆうき #朝比奈みゆう #太田隆司 (いぬ) #織田浩之助 監督 #高橋快地 プロデューサー #上野遼平 #fany_d #ショートドラマ #クッキングタイム
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関係を切るためにお金を渡した相手から、セ◯クスしよと返信が来た。 あっすんさんが、一番タチが悪いお客様について聞かれて答えた話だ。お金がないのに、時間を奪ってくる人。断っても店には来る。返していないのにLINEは来る。不幸話しかしないのに、本人はガチ恋だという。 だから手切れ金を渡した。これで終わりにしてほしいと伝えた。その翌日のことだ。 一方、ヤマトリノさんは、使う額が細い相手は許せるという。付く時間が短くても文句を言われないし、LINEを返さなければという使命感も生じないからだ。 高額を使って頂ける相手も、また違う。使ってくれたお礼に、アフターなどで返していくからだ。 困るのは、卓被りやアフターに行けない時だという。卓に長くいることも、アフターに行くことも、すでに当たり前になっている。その状態で、恩着せがましいことを言われるという。 「俺わざわざ忙しい時間を作って、昼の仕事とか考えたら俺の時間って結構有限なんだよね」 「睡眠不足の中こんな感じに来たのに、全然席もついてくんなくて」 俺はリノのために。それが一番タチが悪いと話していた。 僕の現場でも、同じだ。 歴が長くて出勤数も多いのに、売上が少ない子がいる。付け回しの指示がなければホールに出ず、営業に関係ない話をずっとしている。それでも、キャストの出勤人数が少なければ初回に付いてもらうし、入店したての頃は、ご飯も連れて行っていた。 しかし、新人が増えてきたりして、かまってもらえなくなると、こう言われる。 「いっぱい出勤してるし、前はしてくれたじゃないですか」 組織心理学に「衡平理論」という概念がある。人は自分が出したものと受け取ったものの比率で、不満を感じるかどうかを決めるという考え方だ。比べる相手は他人だけではない。前にもらっていた頃の自分とも比べる。 いま何をしているかを数える人間と、これまで何をしたかを数える人間。 夜職だけじゃない。職場でも、部活でも、家庭でも、自分が出したものは、もらったものより多く見える。 不満が出るのは、少ないからじゃない。出した分と、前にもらった分を、どちらも数えているからだ。
まさ|元ホスト→夜職人事|歌舞伎町
271,816 просмотров • 22 дней назад

