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33歳で結婚したくて自分で出会い系サイトを作った話、衝撃すぎる...。 でも、こんなことしてるから余計に恋人ができないんじゃない?

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7 条评论

夕力ーこ 的头像
夕力ーこ1 年前

おもろwwww アプリ開発をここまでギャグに落とし込むの初めて見たww

只乃衛門 的头像
只乃衛門1 年前

面白いなあこの人。自分男だけど、女の子でこういう人いたら、普通に魅力的だなって思っちゃうな

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みかりん🏂☃️@スノボ1 年前

その人を紹介して欲しい

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マサオ1 年前

クソ笑った!友達にいたら面白そう

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うえむ1 年前

空出勤がある風俗と同じ騙し方

くりくりまんじゅう🌰🍻🍶🥒🌮🍜🍛🍕🥩🦪🍄🧀🍤🍧☕️🍋🍓毎日SS賞🏆 的头像
くりくりまんじゅう🌰🍻🍶🥒🌮🍜🍛🍕🥩🦪🍄🧀🍤🍧☕️🍋🍓毎日SS賞🏆1 年前

詐欺アプリやん

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泳ぐ!たいやきくん🇫🇷1 年前

こういう人が世界を平和にすると思うw

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神田愛花さんが日村勇紀さんとの『結婚を決めた理由』がすごく刺さる! 神田さんは35歳くらいまで、結婚願望がなかったそう。 独身が楽だし、責任も増えるし、正直面倒くさいと思っていた。 でも日村さんと出会って、初めて「自分の時間を、この人のためなら犠牲にできる」そう思えた相手だったと話している。 それまで出会ってきた男性たちは、「愛花ちゃんって面白いね」で会話が終わってしまうことが多かった。 一方で日村さんは、神田さんの話を拾って、そこから3倍、4倍に広げてくれる人だった。 自分が無理に盛り上げなくても、頑張らなくても、「このままでいいんだ」と何度も気づかせてくれた。 それが重なって、「この人と結婚したい」と思うようになったそう。 独身時代は合コンにもよく行き、御曹司など条件的にはいわゆるハイスペックな男性とも出会ってきた。 それでも結婚に至らなかったのは、 ・話の波長が合うか ・素の自分でいられるか ・人として尊敬できるか そういう部分が、どうしても感じられなかったから。 神田さん自身、日村さんと出会って「価値観がこれまでとガラッと変わった」と話している。 それくらい、日村さんは神田さんにとって特別で、魅力的な存在だったということ。 日村さんを尊敬しているからこそ、日常のだらしない姿も、弱い部分も、見た目も含めて「可愛い」と感じられるんだと思う。 結婚生活では、家でふたりずっと喋っているとも話していて、 その様子を想像すると、自然であたたかい夫婦像が浮かぶ。 条件や肩書きじゃなく、一緒にいて楽か、無理をしなくていいか、尊敬できるか。 神田さんの話は、大人の結婚の本質をすごくわかりやすく教えてくれてると思う。

ミドリさん

1,259,995 次观看 • 6 个月前

南米で宿泊代の代わりに宿のホームページ作った話。 南米バンライフ旅しながら息抜きに宿に泊まることも多いんだけど、田舎の宿だとホームページがないこともしばしば。 宿のオーナーと話してる内に「何の仕事をしてるんだ?デザイナー?そしたらうちホームページないから作ってくれないか?」という話題になることも多い。 ただ普段の料金表だと到底高すぎて払えない。 でも素敵な宿だしせっかくだから作ってあげたい。 なので今回はwixのテンプレートをベースにサクッとサイトを作ってあげることにした。 普段サイト作るならStudio使うけど、ダッシュボードをスペイン語にできるという理由でwixにした。 テンプレートベースなのでそこまで時間かからないのと、ドメインも別にこだわらないのであれば無料で作ることができる。 部屋や外観の写真はiPhoneで撮って、自分らで修正/編集できるようにダッシュボードの使い方もつたないスペイン語で教えた。 これが実際に今回作ったサイト。大した事ないけど、何十年か宿を運営してて初めてホームページができたみたいで、心から喜んでくれた。 お金いらないので代わりに宿泊代安くしてもらった。そうしたら相手も出費ないしこちらもタダで宿泊まれるし、お互いwin-win。 海外でも地元の人にスキルで貢献できてよかった、という話でした。

❖ ken|旅するデザイナー

10,492 次观看 • 1 年前

勝倉「婚活ビジネス止めてましたよね?あれなんでだったんですか?」 石丸「意味がないから。12年間で4,600万かけて60組ぐらいが成婚しただけ」 勝倉「え、めっちゃ意味ありませんそれ?」 石丸「歳を見たらだいたい30代前半が多かったかな。放っておいても結婚したかもしれない人たちばっかりなんですよね。人口毎年4~500人ずつ減ってた中で、何の打ち返しにもなってないじゃないですか」 → 30代が放っといても結婚するなら少子化は起きてないし、婚活でそんなにいきなり人口が増えるわけもない。 勝倉「でも12年で5,000万の投資に対して60組じゃないですか。1組当たりだいたい70万ぐらいじゃないですか。それで大体2人ぐらい子供産むじゃないですか。長期的に見たら高いんじゃないですかそれ投資よりも。税収で考えると」 石丸「それでも、かけなくても結婚して子供産んだかもしれないじゃないですか。分かんないですよ。分かんないことに税金費やすってあんま賢くなくないですか?」 → 婚活事業で成婚した人が現実にいるのに「分からない」と言って効果を認めない荒業。 勝倉「でもペイしてるじゃないですか。安芸高田市に落とされる税額」 石丸「・・・人口が減り続けてる中で、限りある予算をそっちに向けるだけの材料がどこかにありますか?しかもその内の2,000万ぐらいはその人たちにかけたお金じゃなくて、それをコーディネートした人に成功手数料を払うシステムだったんですよ。30万だったかな1組。だから60組で300万はそっちに行ってんですよ。どこに妥当性があるんだろうと僕は思いました。全国の自治体で似たようなことをやり散らかしてるじゃないですか今も。人口減少どうにもなってないじゃないですか(笑)。これが答えじゃないですか。これで人口が反転しましたとか、どっか事例があるんならともかく、うちだけでも12年やって人口減少トレンドは変わってない、むしろ下振れしてるんですよ。焼け石に水って言葉あるじゃないですか。水もったいなくないですか」 → 成功報酬をもらってもほとんど赤字で、市のためにボランティア精神で活動していたコーディネーターたちに金を払っていたことが気に入らないようです。 勝倉「1組当たり70万は安いなと思ってますけどね」 石丸「思う人が投資すればいいと思うんですよ。そう思う方が投資としてそういうビジネスでありマーケットを広げていったらいいんじゃないですか」 → 将来の税収というリターンを自治体以外の人がどうやって受けるというのか。無茶苦茶です。 勝倉「結婚に対する強迫観念というか、そういうのを作ってはいけないと。それを行政が支援することで助長してしまうとおっしゃってましたけど、それってどういう理屈で来るんですか。行政が婚活をやることで・・」 石丸「だって進めることで、これが是で反対が非になるじゃないですか論理的に言うと自動的に」 → どんな論理だ。 勝倉「公がそれを進めたからって・・」 石丸「強制はしてないですよ。強迫観念と言ってるじゃないですか。僕の周りの人がそう言ってたんで、ああそうなんだなと思って」 勝倉「石丸さん個人はどうなんですか?感じるんですか?」 石丸「僕はそういうことを言ってる人がいたらウザいなと思うんで。行政でありそういうのを推奨している人たち。親類も含めてですよ。たまに帰ると顔を見るとそうこと言う人たちがいるじゃないですか」 → ウザいという程度のことで婚活事業の存否を判断されたらたまりません。 勝倉「ただ勝手に存在してるだけじゃないですか婚活ビジネスが。東京都が婚活マッチングアプリやってるじゃないですか。あれに対して何か強迫観念感じるんですか?」 石丸「要らないことをやってるなと思いますよ」 勝倉「え、存在していることが自分の中のどういう心境を圧迫してるんですか?したい人をちゃんとフィットしてできるようにしましょうねって機能を提供してるので」 → もっともな疑問(笑)。 石丸「だからだから民間はそれでいいんですよ。公共サービスというのは皆のために等しく提供されなければならないんです基本的に」 勝倉「そしたら保育園とか成り立たなくないですか」 石丸「あそうですよ、なので基本的にと申し上げたのは、その多様性を踏まえた上で、必要なサービスをそれぞれ提供すると」 勝倉「うん。それぞれ提供しているうちの1個じゃないですか」 → 苦しくなってきました(笑)。どう逃げるのか。 石丸「・・・ご存知かな。そもそも財政という行政の役割は、市場原理の失敗を補うための存在なんですよ。民間でできることは手を出す必要がないんです。民間でもそういうビジネスがあんまりなくて、そもそも上手く行ってない。少子化には何の効果もないのにもかかわらず、何とかしなきゃという焦りから、行政、政治家がそんなものを思いついて税金をブチ込んで行ってるが、僕は実態だと捉えています」 → 市場原理(民間)の失敗を補うのが行政と言ったのに、民間で上手く行かないから行政もやらないと矛盾したことを言ってます。 勝倉「行政について考えるときに、ある種の方向性をつけるみたいな機能ってあると思うんですよね。家庭を持ちやすい、子供を生みやすくしてると思うんですよね。方向性を付けるみたいな方向だと思うんですけど、それもあまりいいものではない。なぜなら内心を侵害してるからってそういうことですか?」 石丸「今の日本社会が結婚し、子を持つということが難しくなってるんであれば、それは支えてあげるというのは妥当性があるんじゃないですか」 勝倉「それとじゃ結婚しにくくなってるから婚活サービスを提供することは何が違うんですか?」 → またまた追い詰められてきました。 石丸「な、なので、民間ができるんだったら任せればいいし、民間ができないとしたら、なんでできないのか、そもそも効かないからじゃないかなっていう、他で結婚したかもしれない人をこっちで成婚したからおめでとう、凄いこれは我々の手柄っていうのは、ポジショントークというか、見え方、見せ方の問題なのかなと捉えてます」 → 煙に巻きました(笑) 勝倉「結婚できない理由アンケートみたいなのあるじゃないですか。あれに出会いの場がないみたいな声があるケース。それの1個解決策なんじゃないかと思いますけどね。出会いの場がちょっとずつ増えることって」 石丸「なので、その観点では僕なりに考えてたのが出会いの場を提供すればいいんですよ。結婚コーディネーターというのを置いて昔ながらのお見合い形式でやる必要ないじゃないですか。男女の年齢がわりあい近しい人たちが集う機会を提供すればいいんですよね。古くは社内恋愛とか自由恋愛。でもそれは人が集まる機会があったからそこから恋愛が生まれたわけじゃないですか。なので人が集まる機会を創出するっていう、もっと手前のところから種を撒くべきだとは思いました。それはより自然じゃないですか」 勝倉「自然な方がいいんですかそれは?」 石丸「だって楽じゃないですか。コスパがいい」 勝倉「何もしなくていいからってことですか?マッチングアプリという機能があってさえ婚姻率って、2012年ぐらいのOmiaiってサービスが始まったときから多分アプリって隆盛してんですけど増えてないじゃないですか。そこでさらに目的意識の薄い自然な出会いを増やしたところで、そっちがいいっていうのがよく分かんないです」 → 誰も分かりません。 石丸「そう、なので、必ずしも結婚しなくていいって先ほどおっしゃいましたよね。ただ、コミュニティーはあった方がいいんですよ人間が生きていくために。若者たちが集うような機会を作ろうっていうのが僕の発想でした。その結果であって結婚というのは。それ自体を目的にしないっていう方が自然だから効率的だし幅が広いなと思ってました。なので行政としてはそちらの方が妥当という判断です」 → 唐突に「生きていくため」の話になり、もはや少子化と関係なくなりした。 勝倉「人口減少自体別にいいもんではないので、それについてはどう考えてるんですか」 石丸「100年先に、もしかしたら何かが起きて人類が生き方を変えるかもねって思ってます」 勝倉「そこは夢っていうか、ノービジョンなんですよね」 → 図星です。 石丸「つまり、僕が生きている間は変わらないっていう、それでも社会が維持できるようなところに心血を注ごうとしてます。100年間減り続けるんです。100年後から横ばいになる。それは8000万から6000万人ぐらいの日本なので、だから100年後も日本が砕けないように、6,000万人目線に早くソフトランディングさせた方がいいだろうなって思ってます。今の出生率が2になってもですからね。でもならないじゃないですか」 → だからこそ少しでも減少を軽減しようと必死なのに、ウザいからとかいう勝手な理由で婚活事業を廃止したのがこの人です。 勝倉「ならないってことはもっともっと減ってくわけじゃないですか。要はソフトランディングにならない可能性もあるわけじゃないですか」 石丸「そう、だから、どこかで弾ける。国というものが維持できなくなる」 勝倉「それっていいんですか?それを放置して」 石丸「いや悲しいことですよね。でも悲しいけど受け入れないといけないことってあるじゃないですか」 勝倉「けっこう終末主義?」 石丸「僕はそうだと思ってます。楽観する要素がほぼない。絶望しないぎりぎりで今踏みとどまろうとしているつもりです。その意味では僕は今の時点でかなりポジティブに死中に活を見出そうとしている人間だとは思います。他の人は盲目的に楽観してるだけであって、現実を捉えてなお希望を捨ててないかなり少数派だと思います。何とかしなくちゃいけないと思っているんで。放っておいたら20年30年ぐらいでもう潰える。僕が生きてるうちに日本という国が崩壊するだろうなぐらいで構えてるので、早く手を打とうねっていうのを啓蒙してるつもりです」 勝倉「ほう。再生の道で」 → ・・・・ 石丸「はい。行政が結婚を推奨することによって、強迫観念ていうのは、僕の女友達が言ってたことが結構響いてるんですよ。地方出身でそれこそ上智だったかな、大学に行ってバリバリ働いてる東京で。海外にも行ってた。けど、たまに地元に帰るとやれ結婚しろいつ結婚すんだ、子供はまだかっていうことをずっと言われるのがすごく嫌だって言ってた人がいるんですね。それが嫌で、その女の子は頑張って働いてるみたいなことをやってるし、そう知ってるので特に身近にいたので、あんまり言わない方がいいのかなっていうふうに思ったんですけど」 → 大学を出てバリバリ働いている女性に対して「女の子」という子ども扱いする表現が自然に出てくる感性。「女こども」「頭ポンポン」と同じ女性観が染みついていることがよく分かります。 #石丸伸二 #再生の道 【石丸伸二vsナレソメ勝倉】ガチ激論!なぜ少子化?婚活事業者vs政治家の本音トーク【ReHacQ高橋弘樹】 YouTubeより

取材不足

7,824,593 次观看 • 1 年前

あなたが困ったときに、 すぐに頼れるような存在が国じゃなかったら、 税金なんて払う価値ないじゃない。 それでも払わされてるって、おかしいじゃない。 取りにいかなきゃダメなんですよ。 みんなで取りにいこうよって。 それだけのことですよ。 こんな嫌な国に、もう辟易(へきえき)してんだよ。 この状態変えたいんだよって。 この状態変えるためには、 政治を通して変える以外方法がないんですね。 この政治を変えるって、政治家自身が変えるんじゃないんですよ。 政治家を生み出す、誰を代表に送り込むか ってことを決められる、最高責任者のみが、 それを決定できるんですよ。 あなたの力がないと変えられないってこと。 あなたがいなきゃ変えられないんですよ。 「自分に何ができるか、自分の1票で何ができるか、 そんなこと考えてたら、選挙に行くのも馬鹿らしいし、 政治に関わるのも馬鹿馬鹿しい。 時間の無駄だ。自分の人生を生きよう。」 それで自分の人生、生きられるかな? 無理ですよ。ルールつくってんのは、国の方なんだから。 ルールつくってんのは、政治の方なんだから。 この国で生きているあなたは、 この国でつくられたルールからは 逃れられないようにできてんですよ。 だとしたらそのルールの中に、 あなたの首を絞めるようなものが いくつもあるとするんだったら、 それ止めなきゃダメなんですよ。 それが壊されたものなんだったら、 修復させなきゃダメなんですよ。 その作業を今から始めていかないと、 この先に待ってるこの国の未来なんて 想像もしたくないような嫌な社会でしかないって、私、思います。 今でさえ、ネットの中で人を呪い殺すようなことが、 当たり前に起きてるでしょ。 今でさえ、移動するときに、誰かが電車へ飛び込んだって、 「とんでもないことが起こったな」 「悲しいことが起こったな」って思える人、何人いるよ? 急いでるし、「早く仕事、行かなきゃいけない」ってことで イライラする人の方が多いじゃないですか。 これってバブルのときに、 日本にそんな状況のことあったんかな? 高度経済成長期のときに、 そんな国になってたんかな? 日本って。 多くの人々が満たされて、 安定した仕事が多くあった時代に そんなことってあったんかな? あったかもしれない。 でもそれが頻発してたかな? 貧すれば鈍する。 そんな嫌な国になっちゃったのは、 私みたいな無関心な人間。 自分の人生、生きるだけで精いっぱいだ、 他のことはどうでもいいと思って 生きてきた人間のせいなんですよ。 でもね、気付いたんですよ。 自分は社会問題、原発事故、国おかしいんちゃうかな? テレビとかおかしいよな? って思ったときに、 いろんなことを知っていって、わかったんです。 ああ、そうかって。 世の中って、みんなでつくっていくもので、 その中で自分は何ひとつ声を上げなかったし、 困ってる人いたとしてもしょうがないよなって、 頑張りが足らなかったんじゃないのって、 思い込み続けてきたんですよね。 どうしてかっつったら、 16歳で芸能界に山本太郎入ったんですけどね、 そっから1回もこけたことないんですよ。 でも周りは違うかったんですよ。 ロスジェネで。酷い目に遭った人ばっかりだったんですよ。 でもそんなことも知らなかった。 自分の仕事が忙しかったから。自分の趣味と。 嫌なやつやね。人の苦しいって話を聞いたときにも、 自分は何て思ってたか? って。 頑張りが足らないと思ってた。 だって自分はできてるもん。 自分は困ってないもん。 困るってことは、 その人が頑張ってないって ことなんじゃないの? って理解してた。 でもそれ、全部間違ってた。 構造上の問題なんだよって。 誰がどんな状況になったとしても、 なんとかする国じゃなかったら、 存在してる価値なんてないですよ。 そんな国になってないんだったら、 そんな国つくるしかないじゃないですか。 私はそういう国に生きてたいし、 そういう国をつくりたいと思ってる。 れいわ新選組代表 山本太郎 2024年5月9日 東京都内街宣より -- #衆院選2026 投票日は2月8日(日)です。 ⬛︎小選挙区の投票用紙は、 【候補者名】をお書きください。 あなたの街にも、れいわの仲間がいます! >> ⬛︎比例代表の投票用紙(ピンク色)には、 全国どこでも【れいわ】とお書きください。 全国すべての投票所で、 れいわとお書きいただけます。 --- 衆院選2026マニフェスト 「日本を守る、とは あなたを守ることから始まる」 >> --- 【ご寄附のお願い】 大企業や組織に頼らない、 草の根政党「れいわ新選組」を、 ご寄附でお支えください 。 どうかよろしくお願いいたします! >> --- 【ボランティアセンターでお手伝い】 東京都・新宿駅 徒歩1分のところに ボランティアセンターを開設しています。 未経験者大歓迎! あなたのお力を貸してください。 >> #れいわ新選組 #比例はれいわ #衆院選 #衆議院議員選挙 #山本太郎 (staff)

れいわ 山本太郎 消費税廃止!住まいは権利!

58,418 次观看 • 5 个月前

記者「できることはしっかりとできたと石丸さんご自身おっしゃいましたが、できなかったことはありましたか?」 石丸「できることは全部やったって言ってるので、できなかったことってのを特に言及してないんですけど、それは端からできないことを今質問されてますか?」 → なぜこんな簡単な質問が分からない(笑)? 記者「やりたくてできなかったことは今回なかったということでよろしいですか?」 → 面倒臭くなってます。 石丸「そのように先ほどお話をしました」 → 言ってないと思いますが。 記者「分かりました。ありがとうございます」 石丸「もしくは、あえてできなかったことを聞かれたのかなと思ったんですが、それは必要ないですか?」 → 「ない」と言ったばかりなのになんだ? 記者「ま、この先に向けてまだやりたいことですとか、今回は形にならなかったかもしれないけど、今後したいこととかお話を伺えるのかなと思って質問しました」 石丸「あ、そういうことでしたか。 先ほど私ができることはと断りを入れたのは、できなかったことがあるという前提ではあります。例えば何かというと1つ例を上げれば党首討論というものに、もっと呼んでいただきたかったなというのは本当にそう思います」 → あるんかい!しかも、できなかったことではなく、してもらえなかったことへの恨み言になりました。反省がどこまでも他人に向かいます。こんな会話にならない奴呼んだら放送事故だって。 #石丸伸二 再生の道・石丸伸二代表「できることは全部できた」 参院選で議席確保は厳しい情勢(2025年7月20日)

取材不足

8,313,329 次观看 • 1 年前

参政党の神谷代表が、自公も自維も古い人たちの寄せ集まりで結局ダメ、参政党はあなた方と戦うために作った党なんだから、ぶつかって当たり前とし、「俺たちの票割りに来た」というのはおかしい、そんな考えでいるから負けると発言。参政党の気遣いは、あまり期待しない方が良さそうだ。 ---文字起こし--- 2026/1/22収録 文藝春秋PLUS 神「結局もう世論は自公ダメよねということで、この間負けて、苦し紛れに作ったけど。でも結局古い人たちの寄せ集まりでしょうと、結局ダメよねと。やっぱり変えてほしいから新しいとこよね、という選択肢に国民民主党が、参政党が上がってきてるのは必然なので。 参政党が立てたから落ちましたじゃなくて、あんた方がやってきたことが国民に支持されなかったから流れてるだけの話で、立てるこっちに言うのは、なんか大人気ないですよね。 なんで自分たちが勝つ前提、自分たちが主人公で我々が邪魔者だみたいなですね、するんですかと。我々からしたら我々が主人公で、あなた方と戦うために作った党なんだから、ぶつかって当たり前でしょ?ということをちゃんと。それが選挙ですから。 そういう争点を作ることっていうか、今までいた人たちが落選することが悪いことだみたいな。それが分断を生み、混乱を生むんだみたいな。いやそんなことだったら選挙やる意味ないじゃないですか。いつも安定して同じ人たちがやってる、国民の投票率がどんどん下がっていく。 これがダメだから、投票率を上げるために新しい選択肢だって作ってるのに。それで我々が新しいとこ行ったらですね、俺たちの票割りに来たというからですね、何言うとんですかと、そんな考えでいるから負けるんですよ、ということですよね」

maku

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小泉防衛相が「感謝」について。上手く行っても行かなくても、お世話になった人への感謝の気持ちは変わらない、それは総裁選でも同じで、誰かのせいにする敗因分析はしないと話す。確かに感謝の気持ちは、苦しい時でも人を前向きにする大事なものだと思う。 ---文字起こし--- 2025/11/17 小泉進次郎のポッドキャスト 小「とにかく上手く行っても行かなくても。どっちでも、誰かのお世話になってることって間違いないのよ」 な「なるほどなるほど」 小「その結果上手く行ったら、その誰かに感謝っていうことも余計前向きな感謝だけど。上手く行かなくても、その上手く行かないという結果が出るまでの間に、誰かにお世話になったことに変わりはないわけね」 な「なるほど。そうかそうか」 小「だからどっちの結果が出ても、基本ありがとうは変わらない。ここの部分の感覚っていうのはあって。その方が前に進みやすいじゃない?」 な「前向きではありますからね、ちゃんと次につながるっていう」 小「それもなんか今回の総裁選みたいに結果が出ないと、なんかいろんな敗因をね、言ってくる人いるわけ。例えばこれは自分の力ではないところでも、僕のことを支えてくれてた人たちのことも、何かこう足りなかったことを指摘してくる人たちとか。そういう声も入るわけ。だけど、そこを『もし』とか『たられば』でね、そういったことを指摘したって、なんらこちらからすると、そんなことよりも支えてくれたということの感謝の方が上回るわけ。だから、このなんか敗因分析みたいなことも、いかに誰かのせいにする敗因分析ではなく、前向きな方の努力につなげていける、皆がね。そこの敗因分析に、自分としてはより向かって行かないといけないなって思ったりね。感謝っていうのは、なんか重いね」

maku

13,688 次观看 • 8 个月前