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【36年ぶり】真冬の総選挙 立憲・公明は“新党結成”も視野 札幌市の一部や小樽市などを抱える北海道4区で街頭に立つ、立憲民主党・現職の大築衆院議員。この時の気温は-7.9℃ 立憲民主党 大築紅葉 衆院議員 「私たちはいいとしても、聞きに来てくれる人が本当はじっくり話聞きたい人が、さすがにこういう所で10分とか立たせるわけにいかない。冬なりの工夫が必要なんじゃないかなと。有権者にとって不幸になっちゃう。寒い中話も聞かないで投票するのは」 ▼前回は比例復活だった自民党・現職の中村衆院議員は支持団体の会合に出席 地元農協の組合長 「どこも2月の頭は雪のまだひどい大変な時期だからそれはそれで豪雪地帯は大変だよね」 自民党 中村裕之 衆院議員 「寒い中集まってもらえるのか、集まれる場所があるかどうか」 公明党と立憲民主党の距離が近づくことへの“懸念”も… 自民党 中村裕之 衆院議員 「高市総理じゃなくなったらまた(公明と)くっつくって言っても、あっち(立憲民主)の応援をされたら厳しいよね」 ▼立憲民主党と公明党は今後さらに距離を縮める可能性が浮上 両党で新たな政治団体を作ることが想定される。新党結成も視野 高市早苗総理大臣 (Q解散は通常国会冒頭の23日か) 「先ほど鈴木幹事長や日本維新の会の代表の方々がお答えしたとおり」 (Q23日ということ) 「通常国会の早い時期というお話をしたかと思います」

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【西田亮介の週刊時評@ライブ】吉田晴美氏 対談【前編】 「ちょっと吉田さん、ヤバいよ」立憲幹部が絶句した大学院生の評価、SNSで叩かれやすい野党第一党のリアルな現在地 西田亮介/Ryosuke Nishida 吉田はるみ 🕊 衆議院議員 東京8区 杉並区 吉田氏:なんで叩きやすいんだろう? なぜ他の党じゃなくて、立憲民主党が叩きやすいんですか? 西田氏:今保守人気っていうのがあって、やっぱり立憲民主党はどうしてもリベラルに見えるっていうのがあるんだと思います。 それからもう一つは、やっぱり主張がはっきりしていないように見えるんだと思うんです。憲法改正どうするのか。「(立憲が主張する)論憲」っていうのはあるのかもしれませんけど、でもやっぱり論理的には、「変えるか、変えないか」なんで。 吉田氏:なるほどね。主張がはっきりするっていうのは大事ですね。 西田氏:それともう一つは、何人かとてもネットで存在感のある、小西(洋之)先生とか、米山(隆一)先生とかが、やたらと知られているっていうことなんじゃないですか。 僕もあまり人のことを言えた義理じゃないですけど。(両氏が)立憲民主党を代表しているように思われている。立憲民主党はみんな小西先生か米山先生、っていう印象が強いと思いますよ。 吉田氏:一番プレゼンスが高いと。なるほど。 いやなんかね、もっと本当は立憲民主党、今私が代表代行で一つの自分のミッションだと思っているのは、立憲民主党は国会議員の政党ではないんですよね。全国に1200人の自治体議員がいて、かつ女性の自治体議員もとても多い。すごく地域で頑張っている。世襲でもなく、本当に初めて政治に挑戦して議員をやっている方も結構多い。その方々が、もっとどんどん前面に出てほしいなと。 何となく今までピラミッド型みたいな政治だったのが、それぞれ議会は違うけれど、本当に生き生きワクワクしながらこの仕事をしているっていう姿を、私自身は引き出したいなと思っているんです。 ▶動画を見る

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過去の歴史を振り返ると、新党ができては国民が飛びついて、数年後に組織が瓦解して消えていくことを繰り返してきた。 新しい政党はいつも期待感を煽るけど、政権交代するところまで勢力拡大できない。 なぜなら、自民党を凌駕するほどの政策力と組織力を実現するだけの人材を集められないから。 しかし、国民民主党は違う。 国民民主党には自民党に真っ向から対峙できるだけの組織力と人材が集まっており、そこから生み出される政策は自民党を遥かに凌駕している。 こんな政党はあと50年は現れない。 だから国民民主党で行こう! もう、目新しい新党に淡い期待してる場合じゃない。 維新も、参政も、保守も、れいわも、みらいも、どれも自民党には勝てない。所詮は創業者のカリスマに頼った独裁的組織で、そのカリスマ1人に一時的な期待が集まり票につながっているだけ。 そういう泡のような新党に期待するのはもう止めよう。ただ自民党を利するだけだ。 国民民主党も玉木雄一郎というカリスマが先頭に立ち、政権交代を目指す総理候補という点では右に出る者はいないが、政策づくりは党組織が侃侃諤諤の議論で磨き上げる仕組みと人材力が備わっている。こんな政党は他にはない。 数を集めなければ自民党政治を変えることはできない選挙制度の現実を直視しよう。 衆参で350議席以上の組織をまとめあげ、統率し、自民党に対峙できるだけの地方組織まで作り上げることができるのは、もう国民民主党しかない。 日本にはもう時間がないのだから。 #比例は国民民主党 #新党への投票は自民党を利するだけ

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【新党「中道改革連合」】政権交代は? | 公明党 斉藤鉄夫代表 「新党の名前は中道改革連合、略称『中道』といたしました」 「生活者の生活を第一に考える生活者ファースト」 立憲民主党 野田佳彦代表 「食料品の0税率を我々主張してまいりました。公明党さんも消費税減税を言ってまいりました。何らかの政策の柱の1つとして、消費税は出てくるということは間違いありません」 (Q.新党への参加者というのはどれぐらいか。政権交代は目指すか) 「新党に入るかどうかという手続きは来週になりますので、現時点でそれを把握している状況ではありません」 「その後のいわゆる議席数、これはですね、全員当選させるというのが我々の責任だと思いますのでそういう目標で頑張っていきたいと」 ▼各党の反応は― (Q.自民党の一部から公明党の票が減るのではないかと) 自民党 麻生太郎副総裁 「選挙に弱いやつは色々言うんだよ。どこかとどこかが一緒になったから、どこかとどこかの票が減るとか、かすみを食っているみたいな話で。選挙に強いやつはそういうことあてにしないで選挙している」 (Q.解散について高市総理から説明は) 「(首を横に振る)」 日本維新の会 吉村洋文代表 (Q.立憲と公明が新しい政党をつくった受け止めは) 「参議院と地方議員が違う政党のままで、衆議院だけ一緒になるのがよくわからない。選挙対策政党じゃないかと」 共産党 小池晃書記局長 「公明党は2015年に安保法制を自民党とともに強行した政党」 「一方で立憲民主党は安保法制による集団的自衛権行使を憲法違反だと、わが党と共に反対した。一体どういう共通の立場を持つのか、これも注目していきたい」 日本保守党 有本香事務総長 「中道ということがすごく強調されているけど、それは野田代表や斉藤代表が『中道だ、真ん中だ』って思ってるだけで、世間の人が思ってる真ん中かどうか分かりませんね」

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小泉進次郎農水相による、うえの由佳候補の応援演説▶️(要約)私が民主党政権時代のことを批判すると、今は立憲だ国民民主党だ、当時とは違うと言うが、自民党は野党だった時に党名を変えていない。悪い時でも厳しい声を受け止めて頑張る一貫した姿勢がなければ、国づくりはできない。 ---文字起こし--- 2025/7/7 愛媛 四国中央市役所東 小「野党からは批判がいろいろあります。ぶつけられてきます。例えば立憲民主党の野田さんは、自民党の公明党の農林水産省の予算は少なすぎるということを最近批判をしています。しかし私は調べたんです。民主党時代、鳩山総理、菅総理、そして野田総理、なんと毎年農水省の予算は減らされ続ける。そして一番減ったのが、今批判をしている野田総理の時に一番減ってるんです。今、物価高の対策、消費減税をします、野田さんも言ってますよね。だけど民主党の時、切り詰めれば予算は出てくるから増税しないと言ったのに、増税したの野田さんですよ。私がこうやって民主党政権時代のことを批判をすると次に何を言うか、今は私たちは民主党じゃありません立憲です。もう一つのところは、今は私たちは国民民主党です、当時とは違います。ちょっと待ってくださいよ。私、2009年の自民党が大惨敗して野党になった時の初当選なんですよ。私は3年間、野党の自民党の議員だった。その時、多くの人は自民党終わったと思いましたよ。もう自民党も政権取る時代なんて来ないだろうと思いましたよ。大変ありがたいことに、民主党が酷すぎて私たちがもう一回担うことになりましたけど。だけどですよ、あの3年間の時に自民党という名前を言うと人は逃げていくから、自民党という党名は変えます、そんなことしませんでしたよ。悪い時は悪い時で厳しい声を受け止めて、もう一回歯食いしばって頑張る一貫した姿勢がなければ、国づくりなんかできません」

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「高市自民党というのは、すでに自民NHK党だってことなんです。 これがまず第一の衝撃ですよね。他の政党と協議をする事は高市さんが総理大臣になるためには当然なので、それはわからんでもないということですが、 ところが、あのNHK党と組む、これありえます? はっきり言って、私はもうこれこそ政治の中で最悪の選択肢だと思ってます。 というのも、立花孝志氏が兵庫県の知事選でやったこと、デマをまき散らして人を追い詰めて、さらに一人の方が竹内議員が追い詰められて亡くなるというところまでいっている。 命を絶たれた公務員の方に対しても、個人に対しても誹謗中傷しまくった。 さらに掲示板のポスター、とんでもないポスターを東京都知事選の時に大量に貼ったり、 そういうことをやっているNHK党の立花孝志氏、この立花孝志氏が代表を務めるNHK党の議員を会派に入れた。 正直自民党が今後、品位とか美しい日本とか全く言えなくなる。 こんなこと言ったら、NHK党を入れておいて、品位ですか?美しい日本ですか?日本の誇りとか言われたら、 ちゃんちゃらおかしい。鼻で笑いたくなりますよね。」 おっしゃる通り! #長谷川ういこ #自民NHK

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与党幹部との会談を受けて 鈴木俊一幹事長 ぶら下がり会見  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 【質疑応答】2026年1月14日 Q:テレビ朝日です。先ほどの官邸では、どなたと面会されていたのかという点と、面会の中ではどのようなお話があったのかお聞きします。 A:高市総理にお目にかかりました。私と、維新の会の吉村代表、藤田共同代表、それに官房長官も加わってお話があったところであります。話の内容は、高市総理から通常国会において早期に衆議院を解散するという意向が伝えられました。総理は自分の考え等、しっかりと国民の皆さんにお伝えしたいということで、詳細等、また自分のお考えについては、19日の月曜日に記者会見を行って国民の皆様方に今回の解散のことについてお話をすると、そういうことでございました。 党としても今日の話を受けて、準備を急がなくてはなりません。しっかりとした選挙に向けての態勢づくりを加速していきたいと思っております。 Q:テレビ朝日です。早期に解散ということでしたが、具体的にその解散の日程についての言及はなかったのでしょうか。 A:19日の記者会見で、総理からお話があるということです。 Q:読売新聞です。先ほど、総理から解散について伝達を受けられたということですが、具体的に総理からはどのような言葉で幹事長の方に解散のご説明があったのかということをお伺いします。また、解散の理由についても総理からどのようなご説明があったのかお聞きします。 A:具体的といいますか、早期に解散をするという決意を示されたということであります。その理由ということはいくつもありますが一つは、やはり前の選挙というのは自公政権の下での選挙であって、連立のパートナーが変わった、そうしたことに対する国民の皆さんの審判というのは、まだ受けていないわけであります。そうした自民党と維新の会の政策合意の内容等について、これをしっかり進めるにあたっても国民の皆さんの審判を得る必要があるということです。 それと同時に、高市政権になって、「責任ある積極財政」でありますとか、「防衛三文書の見直し」でありますとか、新しい政策というものが打ち出されました。これは前回の選挙の時には、公約には掲げていないものであります。従いまして、発足した高市政権がそうした新たな政策というものを打ち出している、それについての審判を受けるということ、これも大切なことなのだと思います。 よく、これによって来年度の予算が年度内に成立せず、経済に与える影響が大きいのではないかというご指摘も、もちろんございますが、これにつきましては、昨年末、補正予算を組みました。かなり規模が大きいとのご指摘を受けたところもありますけれども、この中で物価高対策等をはじめとして、かなり手厚い措置を、この補正予算の中にしてあります。まだ、それが執行されていないものもあるわけでありますので、それの執行を急ぐとともに、それによってなるべく新年度、4月以降に食い込む期間も少なくして、経済に対する影響というものが出ないようにしたいと思っております。 そういうことも含めながら、我々としては、最後に申し上げたようなところもしっかり注意をしながら、総理が決断をされたわけでありますので、総理の決断にしっかり従って、自民党と維新の会でしっかりとした安定的な議席を得ることが出来ますように全力で頑張っていきたいと思います。 Q:共同通信です。公示日や投開票日については、いつを目途に準備するなどの指示があったのかどうかということと、維新との選挙区調整について今後進めていくお考えがあるのかどうかと、公明党との関係について、これまで公明党の選挙区には自民党は擁立してこなかったわけでありますが、今後の連携についてどう考えているのかと、今後公明党側と協議するお考えはありますかという点についてお聞かせください。 A:公示日については、それも含めて、ご自身の選挙に対する思いも含めて19日の記者会見で明らかにされるということでありました。 維新の会との選挙協力については基本的には、致しません。それぞれ候補者を立てて選挙をするということでありますが、これはあくまで原則であって、調整が必要なところが出てくれば、もちろん連立をする与党でありますので調整をする可能性はあるかもしれませんが、基本的にはしないということです。 公明党とは26年間、選挙協力をしてきたところでございますが、今回、与党という立場を離れたわけでございます。この公明党との関係につきましては党内でも色々な議論がございますので、今、まだその議論をしている最中でございます。従いまして、私からここで確定的なことを申し上げられる段階には至っていないということです。 Q:日本経済新聞です。衆院選の勝敗ラインについてお伺いします。一部報道では、自民単独で過半数を目指すという内容も出ていますが、現時点での幹事長のお考えをお聞かせください。また、本日の官邸での総理を含めた話し合いの中で勝敗ラインについての議論があったのかについても教えてください。 A:私といたしましては、これは自民党、日本維新の会、与党として安定多数を得るということでありますので、これは過半数を最低限確保しなければいけないと、こう思っております。これは私の、選挙をやるからには当然目指すべきことであって、しっかりとそれを達することが出来ますように頑張りたいと思います。 Q:日本テレビです。今日、総理から解散という意向が示されたということですけれども、鈴木幹事長からは、それに対してどのようなお言葉をお伝えされたのでしょうか。 A:解散というのは総理の専権事項だということになっております。そういうことで総理がそういう決断をされたわけでありますので、与党の幹事長としてその判断に従って、もう選挙に突入するわけでありますから、我々自民党の勝利のために、また与党の勝利のために全力を尽くすということにつきるわけでありまして、とくに総理のそういう意向表明に対して何か申し上げたということはありません。

自民党広報

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【『中道改革連合』野田・斉藤代表に聞く】『総理候補は野田氏に』 | ▼今回の選挙は“政権選択”の選挙であるか 立憲民主党 野田佳彦代表 「当然のことながら、これは我々中道の下に結集をして、それを極大化していきたい、うねりを作っていきたい、その結果、我々が政権を取れるぐらいの議席数になるならば、それは当然そういう事象が起こる、ということだと思います」 公明党 斉藤鉄夫代表 「我々、中道の大きな塊をつくりたいと、このような主張で今回、我々が訴えてきた中道改革の軸になりたいということで訴えてきた、その呼びかけに応じていただきました」 「この中道勢力を、まず多党化時代において、しっかり大きくしていきたいという目標でまず頑張りたいとこのように思います」 ▼政権選択の選挙に臨むにあたり“総理大臣候補”となるのは? 公明党 斉藤鉄夫代表 「野田代表は総理大臣経験者でありますし、これまで大きな政策を実行されてきた行政能力も太鼓判です」 「野田代表がなられるというのが憲政の常道です」 立憲民主党 野田佳彦代表 「よく相談をしてやっていきたいと思います」 大越健介キャスター 「先ほどもし仮にそういう事象が起こるんであれば政権を担うという結果になるとちょっと奥歯に物も挟まった言い方なんですが…」 立憲民主党 野田佳彦代表 「新党と作って、そしてそれはそれぞれの党は離党して、賛同する人が集まる形です」 「全員がそろった場合の頭数の話でしたけれども、それだけではなくて今公募もやり始めている。公募でどれぐらいの方が、空白区の中に位置づけられるかによって人数変わってくるじゃないですか」 「だから当選していただくためには、公認候補全員当選させるっていうのは我々目標になりますので、その結果どうなるかということですので、議席数とかなんかはまだ何とも言えないということなんです」 ▼擁立の数が“200”では足りないのでは? 立憲民主党 野田佳彦代表 「空白区を埋めていく作業を急ピッチでやらなければいけないですよね。解散もうまもなく。公示もすぐやって来るとなると、限界があるんですけれども、でもできるだけ空白区を埋めないと比例票が出てきませんから」 「目標としてはやっぱり200くらいは出したいと思いますけれども、そうするとでも、比較第1党になる可能性があるんですよ。その議席数によっては」 「比較第1党になって、じゃあどういう形の構成の政権をつくるかという、そういう次の段階には行ける可能性はあるというふうに思います」 「多党化してるんで、単独過半数というのは、これは自民党にしろ我々にしろそう簡単ではないという風に思います」 ▼新党結成の経緯について― 公明党 斉藤鉄夫代表 「我々、昨年10月に政権離脱をいたしました。その後、私たち、大きな政治方針として中道改革の軸になる、このような大きな政治方針を固め、その旗印として5つの政策、非常に現実的な政権担当能力もある、5つの政策を掲げました」 「この旗に集まってくる方を集める形で、中道勢力、今非常に、日本の状況の中で中道勢力をしっかり固めることが、大きくする事が大事だという理念のもと、色んな方にお話をしてきたわけです」 「立憲民主党、国民民主党、そして自民党の中にも私たちの中道勢力の塊を大きくしていきたい、ぜひ賛同してください、という話はずっとしてまいりました」 「しかしこれはもちろん、ゆっくりやっていた訳です。ところが今回こういう形で急に不意打ちのような形で、解散ということになりました」 「その話が加速して立憲民主党さんのほうから、ぜひそれを一緒に作っていこうと、政治生命をかけると、いう話も野田代表のほうからありました」 「であるならば、我々が提案して、この中道の旗の下に集まってくださいと言ってきた公明党の責任上、政治生命を懸けて、立憲を離党してまでやる。こういうことを受けまして、私たち公明党も61年続いた政党です。その公明党を離党するということは非常に大きな私も政治決断が必要ですし、党としても大変な決意なわけでございますが、その決意のもとに一緒にやっていこうと、いうのが私どもから見た今回の経緯です」 ▼自民党・鈴木俊一幹事長の『中道改革連合』受け止め 「基本政策が後回しになった“選挙互助会”のような組織だ」 「今までも政策の離合集散を見てきたが、このあと一体いつまで続いていくのか、はなはだ疑問だ」 「そういう政党に日本の命運を託していいのか」 ▼“中道”という言葉の意味についてー 立憲民主党 野田佳彦代表 「中道というのは政治の位置がど真ん中にあるということだけではなくて、これはやっぱり理念、考え方として国家であるとか、あるいは極めて個性的で強いイデオロギーとかに、人間が従属するんじゃなくて、個人の尊厳、人間を尊重していくというところに軸足を置いていると、いうのが中道だと思います」 「ということは今、非常に分かりやすいのがね、株が上がってるじゃないですか。一方で為替のほうを見ると残念ながら円安が続いていて物価高でしょう。資産を持っている人たちにとってはプラスです」 「だけど、そうじゃない人たちにとってはこれ極めて厳しい状況じゃないですか。その時に強い経済といって株価が上がって、それでも恩恵を受けないで、逆に苦しむ人たちがいるじゃないですか」 「だとすると、生活者の視点に立つとこれは危機的な状況だと。その危機に対して具体的な政策で、その課題を乗り越えていこうというのは、中道の生活者ファーストの考え方だと思います」 (Q.高市政権に対する“アンチテーゼ”の意味も含まれる?) 公明党 斉藤鉄夫代表 「そういう意味合いはありません」 「我々が考える中道は、まさに今、野田さんがおっしゃったような基本理念のもとで、具体的には今の日本の状況に鑑みれば、1つはまさに個人の生活に焦点を当てた生活者ファーストということ」 「それから世界に目を転じれば日本の平和を守る、国際協調主義の下で、もちろん必要な防衛力は必要です。しかし、どの国とも戦略的意思疎通といいましょうか、そういうパイプはしっかり残して、絶対に戦争にならない。ちょっとした出来事を紛争に拡大させない。そういう平和のシステムを作り上げていく、日本の平和と生活者ファースト、これが、具体的な…もっともっといっぱいありますが、端的に言えばそういうことかと思います」 「中道は理念を、改革はその中道の理念をどう政策にしていくかという行動を表してると思います ▼有権者に“中道”に信を託してもらうため、どんなことが必要に? 立憲民主党 野田佳彦代表 「中道と言っても、今の安保環境の問題を含めて、外交については現実的な外交安全保障政策をやっていこうと。理念としては個人に軸足を置いていますけれども、理念の中にはそれぞれの人々の生存、命を守ること、ということも入ってきます」 「当然のことながら、外交政策においても、厳しい安保環境の中でどう対応するかという政策を打ち出していかなければいけないと思ってます」 ▼具体的政策について…“消費減税”は? 大越健介キャスター 「2人のお話の中で、理念を実行するための改革だ。それで中道と改革という名前なんだという理解をしたんですけれども、『生活者ファースト』と言う言葉がお2人から出てきましたね」 「この『生活者ファースト』でいいますと、具体的に言うと消費税です。消費税、お2人とも前の選挙のときから軽減、軽くしようと立憲民主党は…」 立憲民主党 野田佳彦代表 「食料品ゼロ、時限的に」 大越健介キャスター 「それは乗れますか?」 公明党 斉藤鉄夫代表 「公明党は参議院選挙で財源、つまりこれは赤字国債や、税金を上げるということではなくて、赤字国債ではなくて、新たな財源、これは私たち政府系ファンド。今650兆ともいわれておりますが、例えばそのうちの500兆を政府が持ってる資産を運用すれば、例えば10兆円の運用益が生まれてくる」 「そのうちの半分を例えば政策実現に充てる、そういう形で、例えば消費税の軽減税率を低減させる、私たちは恒久的にというふうに参議院選挙の時以来言ってまいりました」 「財源を提示して、他を増税して下げるのではなくて、財源を提示してこの軽減税率を行う、この提案をさせて頂いてきましたので、この軽減税率を下げるという部分ではこれまでの立憲の政策とある意味で共通性がありますので、今どういう形でこの軽減税率をどこまで下げることができるのか、財源も明示して下げることができるのか、これを今最後の詰めを行っているところです」 立憲民主党 野田佳彦代表 「共通したのは両方とも赤字国債を発行して、対応するということはないということです」 ▼解散総選挙に挑む“覚悟”についてー 大越健介キャスター 「先程来ですね、斉藤さんの、この2人が新党を作る経緯の中で、野田さんが政治生命をかけてという言葉を使われたというふうにおっしゃっていました」 「確かにちょっと世の中びっくりしたと思うんです。このお二方が一気に新党ということを党内手続きを、急きょ踏みながらですが、合意したということ、つまり政治生命をかけるという意味なんですけれども。どうでしょうか」 「今回の選挙で、どういう状況であれば。例えばその一定の政権獲得への道筋が少しでも開けたならば、それはこの路線を継続するのか、あるいは有権者から全く見放されてしまった場合は、それこそ政治生命をかけるのであれば議員をおやめになるのかとか。そこら辺の責任、政治生命というのは野田さんどういう意味なんでしょう」 立憲民主党 野田佳彦代表 「私自身はこの中道のうねりを作っていって、これからも中道政治が必要だと」 「それは次の参議院選挙にもつながる、地方議会の選挙につながる。とりあえず今は衆議院で新しい党を作る形ですけれども、国民政党というのは参議院議員もいて地方議会のメンバーがいて初めて国民政党だと思いますので、それが完結できるようにするということ」 「中道は今、公明党を離党される皆さんと立憲を離党していく皆さんと、今、公募してる中には、いろんな党から関わる人たちも出てきそうでありますけれども、この中道が元気になれば、穏健な保守との連携もできる、中道が存在感を示せば、よりリベラルとの結集もできると思いますので、右に傾きすぎている流れを変えていく、1つの大きな方向性を出すことができたならば、それは責任を果たしたことになると思います」 公明党 斉藤鉄夫代表 「今、まさに分断と対立を、あえてエネルギーにして、政治勢力を増やしていくという手法がまかり通っています」 「そうではなくて、いろいろな異なる意見をまとめていく、そういう政治の姿勢、これも中道の政治姿勢です」 「いま右傾化が言われている中で、こういう勢力が大きくなっていくことが、私は日本を大きく発展させていくことにつながる、今の若い人たちの将来に向けた社会づくりをしていくことができる、このように確信をしておりまして、この中道の勢力を拡大していきたい、分断と対立ではなくて包摂であり共生であり協調でありそういう社会を作っていきたいと思います」 ▼政界再編も視野に入れている? 大越健介キャスター 「包摂そして共生、協調、キーワードがそこらへんかと思うんですけれども、どうでしょうか自民党の中にも、いわゆる穏健な保守の方というふうにおっしゃいましたけれども、そういった声がもし広がるということになりますと、政界再編の可能性も出てくる。当然お二人とも政治家ですから、そうしたことは視野に入れてらっしゃるということですか」 立憲民主党 野田佳彦代表 「私は視野に入れていきたいと思います」 公明党 斉藤鉄夫代表 「実はこの話を、我々政権離脱以来、中道改革の軸をつくるという考え方のもと、自民党の方にもいろいろ話をしてきました」 「皆さんですね、是非そういう中道の塊が大きくなることが必要だという考え方については、大きな賛同を得ているところです」 「今後、そういう方も参加していただけるようになればいいですし、またそういう方とも連携しながら、新しい政策を実行していく、中道の政策を実行していく、という体制が作ることが今回の第1歩だと思います」

報道ステーション+サタステ

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コメント 立憲に誘われて嬉しいんだろ 玉木氏 どんな想いで立憲と分かれたか知ってんのか 選挙のことだけ考えて政策曲げて誤魔化してやるんだったらあのとき立憲に行ってる 政策の一致もないのに立憲と数合わせでやることは絶対にない 政策曲げてまで数合わせするなら国民民主党はいらない ーー以下全文文字起こしーー 私がそんなこと思うわけないじゃんか どんな想いで立憲と別れたか 知ってんのか そこは今日の榛葉幹事長の会見とか 私の話を聞いていただいたら わかりますけど 選挙のことだけ考えて政策を曲げて ごまかしてやるんだったら あのとき立憲に行ってますよ でも選挙で落ちるかもしれないからと言って それでも政策と理念に従おうと思って踏ん張ったのが我々なんだよ まあ私は当選回数重なっていたからね それでも選挙勝てるかなと思ったけど 当時の浅野さんや西岡さんは 大変だったと思うよ でもそれでもあの時覚えてるのは 西岡さんは要は共産党も一緒にやったら 1対1になったら勝ちやすいからって中で 西岡さんは逆ですよ むしろ共産党は代表立ててください って言いに来たんですよ やっぱりそういうとこと 調整するんじゃなくて 自分の信念をちゃんと有権者に対して伝えたい訴えたいって言って 覚悟を決めて集まり そして2021年戦ったのが 今の国民民主党なんですよ こんな我々がね政策の一致もないのに 立憲とかと数合わせでやるのことは 絶対にありません それは皆さん信じてくださいよ そんなのだったら国民民主党を 残した意味がないんだから そういうことをね ある意味武士は食わねど高楊枝みたいに頑張ってきたから なんとかみんなに支えられて ここまで来れたと思うから 政策曲げてまで 数合わせするんだったら 国民民主党はいらないんです ということですから 皆さん安心してくださいよ

おもち

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足立氏 ガソリン減税は自公維で来年2月・自動車ユーザー増税でまとまりかけてた。財務官僚たちも「正論を言う国民民主は置いていこう」と立憲に囁きかけていた それをひっくり返せた要因は ①玉木氏の踏ん張り 高市氏や片山氏に案を作って粘った ②重徳氏の頑張り 悪魔の囁きに乗らなかった ③民意 ーー以下全文文字起こしーー 玉木代表も榛葉幹事長も おっしゃってるのが 要はギリギリまで もう実は政府与党自民党 あるいは公明党維新の会は 2月実施でいいんだという感じで それが既定路線に 良しとしてた それは本当にそうだった やっぱり玉木さんすごいなと思うのが 私は実はもう諦めてた いやこれはもう無理だなと 遠藤敬国対委員長なんか明確に 維新は明確に言ってたが 国民にとっては変わらないじゃないか というわけですよ 補助金で埋めてるのと 12月末と2月と何が違うんだと 2ヶ月間 1ヶ月強 減税ではなくて 補助金で埋めるという違いなんだから 国民にとってはあんまり変わらないから もうこれで手を打とうよみたいな感じで 記者会見で仰ってた これはもう規定路線だった 特に当時は自民党公明党維新の会 当時は自民党公明党維新の会の トロイカ体制で走ってた ガソリンは 小野寺税調会長も新しい税調会長も 記者会見で明確に 与党である自民 維新 前の与党である公明党 この自民維新公明党の3党でやるんだと 3党で固めた上で 重徳和彦立憲民主党税調会長を窓口に その向こうに3党があって 野党第一党の立憲民主党税調会長 重徳税調会長がいて その向こうに国民民主党と共産党が いるというのが この6党体制だった 与党と旧与党の自公維3党で 来年だ あるいは財源も 自動車関連の税を充てるんだとか ほとんど意味のないことがいっぱい 書いてあるものでまとまりかけてた それで立憲の重徳税調会長 その先に国民と共産がいた ずーっと霞ヶ関や永田町で 取り沙汰されてきたのは もう財務省 財務官僚たちはこう囁くわけです 立憲民主党や維新の会に 国民民主党は置いていきましょうと 国民民主党みたいに減税だとか あるいは自動車減税を また自動車ユーザー増税で埋めたら 意味がないとか 当たり前のことなんだけども そういう正論を言い続けている 国民民主党はもう切り離して 5党で行こうと6党じゃなくて あるいは3党 あるいは5党で行こうと 重徳さんこっちおいでよということを ずっと囁き続けてた それはいろんなルートで 3党がリードする形で 国民民主党置き去り路線っていうのが もともと引かれてた 正直私が玉木さんの立場だったら 若干しんどいなって思ってたと 思う ところがそこからひっくり返せた要因を 僕はXでもポストしてるんですけど 3つあるってことを言ってる 1つは玉木代表の踏ん張り これは玉木さんがYouTubeで いろいろ仰ってますけども 最後まで高市総理が ASEANの会合に立つ直前に 高市さんに接触して 総理、これは少しの違い 要は12月末か2月かっていうのは 少しの違いだけれども大きな違いなんだと そこはちゃんとやってほしいと約束だと 国対委員長で約束してた 年内という約束を守ってほしい ということを 片山財務大臣にも言った そこの粘り腰はね 案まで作ってこうやれば 1ヶ月2ヶ月前倒しできると 補助金の上げ方を ちょっと角度を急にしていけば できるんだと 案まで作って 粘り腰で約束を守る それは国民民主党にとっても 有権者との約束を守ることになるし 政府与党高市総理にとっても これはちょっとの違いだけど 大きな違いだからっていうことを 説得を続けた 玉木さんやっぱりすごいなって 思った あんまり終わって それをどこまでヒストリーを残して いくかっていうのは議論があるんだけど 本人は言いにくいよね 本人が言うのは 引退してからでいい 例えば今衆参の議長 副議長が 両院のイニシアティブで オーラルヒストリープロジェクト ってやってて 議長経験者に議員の事務局が インタビュー形式で とにかく自分たちが見たり聞いたり やったりしてきたことを全部言えと 歴史に残す作業って 今やってる だから終わってからなんですよ だからなかなかすぐには 言いにくいんだけど それが1つ もう1つは 重徳さんが頑張った 重徳さんは囁かれてたわけですよ 国民民主党を置いていけと こっち来いと ずっと話を聞いてましたけど 重徳さんからいろいろ聞かれましたよく 国民民主党どうやと そこでまさにいろんなルートで 僕だけじゃなくていろんなルートで 重徳税調会長も なんとか6党でまとまっていきたい それが野党第一党たる立憲民主党 野党第一党の税調会長の 自分の仕事だということで そういう誘惑に負けず 悪魔のささやきについていかず 僕は常に重藤さんに頑張れと 国民民主党も必ず ちゃんとまとめるからと っていうことを 僕もささやき続けた 3つ目が民意 昨年10月とこの7月の民意 この3つがなければ達成できなかった

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大勢判明を受けて 鈴木俊一幹事長 ぶら下がり会見  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 【質疑応答】2026年1月14日 Q:日本テレビです。まだ開票の途中ですが、与党で3分の2の議席獲得が確実な情勢の中で、今回のこの大勝について率直な受け止めと勝因は何だと分析されているか、お願いいたします。 A:まず、これだけの議席をお預かりすることになりました。わが党を支援してくれた有権者の皆様に感謝を申し上げたいと思います。勝因ということですけれども、一つはやはり高市総理に対する期待感は大変大きかった、そして今までの政策を変える新たな政策を進めていくということ、それに対する期待感というものが大きかったと思います。その高市政権の政策を進めるのが自由民主党だと、そういう評価につながっていると、高市総理の人気が自民党のこの投票支持にもつながったのだと思います。 もう一つは、野党の失速と言いますか、公明党と立憲民主党が新しい政党を作ったわけですが、日数も少なかったということもあるのかもしれませんが、それが全く新党効果がなく、支持を集められなかったと、ですから、わが党の高市総理を中心とするプラスの部分、一方において野党の方の失速と言いますか、それが相まって、こういうような結果になったのではないかと、そんな気がしております。 Q:朝日新聞です。今回、国論を二分する政策の推進力を得るための選挙でもあったと思うのですが、具体的にどのような政策に信を得られたかということと、参議院は少数の中で、衆院は3分の2ということで、再可決ということも視野に入ってくると思います。衆院での信を得て、国論を二分する政策というのは衆院だけで進めていくというお考えはあるのでしょうか。 A:まず、総理が国論を二分する政策をやっていくというのは、一つの強い決意を示されたものだと思います。今、具体的に国論を二分するようなものがテーブルの上にあるかというと、必ずしもそうではないと思います。仮に、そういう国論を二分するものがあったとしても、数の力で押し切るというのではなくて、国会の丁寧な議論の中で、その幅が大きくあるとすれば、それを近づけていくと、そういうような努力というもの、しっかりとやっていきたいと思います。基本的に数で、数を頼んで無理くり物事を通すというような強い姿勢、そういうのは慎まなければならないと、謙虚にやっていかなければならないと、そういうふうに思っております。 再可決については私の経験で、安倍内閣のときに再可決を何回かしたことはありました。ですから、国会の決まりとして再可決することは不思議ではないのだと思います。何かの法案で何回か再可決した経験がありますので、そういう状況になれば、もちろん国会のルール、決まりの中で対応していくということなのだと思います。 Q:読売新聞です。今回は、前回の政治資金の不記載の問題で落選された議員の方々も多く当選確実となっておりますが、今回、国民から政治とカネの問題について、どのような評価があったと思われるかお願いいたします。 A:やはり、わが党として政治とカネということに対する大変な批判を受けたということ、これは決して忘れ去ってはいけないのだと思います。ですから、禊を受けたとのだと、だからこの問題は、もうなかったのと同じだというようなことは絶対にしてはいけないのだと、自由民主党として常にそうした批判を受けたということは背中にしっかり背負っていかなければならないのだと思います。わが党として、ルールを守ると、そしてまたそのルールについても必要に応じて見直しをしていくのだということを言っております。 二度とあのようなことを起こさないという強い決意を守っていくということ。ですから国民の皆さんがそうした不記載をした議員にも投票してくださって当選し、また働く立場を与えていただいたということなのだと思いますが、それをもってして、全てが終わったというふうには捉えてはならないのだと思います。

自民党広報

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