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3月11日。 忘れることのできない日。 東日本大震災。 この出来事で 私の人生はすべて変わった。 世の中の矛盾を知り、 神の存在すら疑った。 それでも 希望は残されている。 これから人類は 競争や物質主義の時代から 精神的な調和の時代へ 歩み始める。 政治家に頼るだけではない。 私たち自身が 立ち上がるのだ。 その時は、 もう来ている。 いや―― 今だ。 亡くなられたすべての方々へ。 静かな祈りを込めて。 Rainbow / Maybe Next Time #3月11日

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いまのAIに決定的に欠けているのは、僕たちの背景を理解する能力だ。だから毎回プロンプトで関係性を組み立て、状況説明をし、欲しい出力へ誘導しなければならない。だが、その制約が外れ始めたとき、AIは単なる便利ツールではなくなるのだろう。その日はきっと、それほど遠くない。 サム・アルトマン「今のモデルは、将来そうなるものと比べれば、まだかなり愚かです。しかもそれ以上に、あなたの人生についての理解がきわめて限られています。今はまだ、こちらがうまく、なだめたりすかしたりしながら、欲しいものを引き出さなければならないのです。 ですが、あなたの文脈をすべて知っているようなモデルは、もうそれほど遠くありません。そのモデルは、あなたのことを知っている。あなたの人生を知っている。何をしているかを知っている。何を大事にしているかを知っている。あなたの人生にいる人たちのことも知っている。もちろん、あなたが望む形で、望む範囲においてですが、あなたのコンピュータやブラウザにもアクセスできる。そして時間がたつにつれて、現実世界であなたの周囲に起きていることにも、ますますアクセスするようになるかもしれません。 それは、コンピュータを使う感覚、そしてAIを使う感覚そのものを、完全に変えてしまうはずです。私はそれに強く興奮しています。ただ、実際それがどんな感覚になるのかは、私たち自身でさえ、まだ十分に直感できていないと思います」 グレッグ・ブロックマン「まさにその点ですが、今の私たちは、チャットでも何でも、使っているツールに対して『何が起きているのか』を説明するのに、ものすごく多くの時間を使っています。そしてそれがどれだけ苛立たしいかを考えてみてください。まるで同僚に対して、いや、私が欲しいのはこういうことで、今こういう状況なんだ、と延々説明し続けているようなものです。今のシステムの振る舞い方は、本来こうあってほしい姿ではないのです」

Tsubame

15,287 views • 4 months ago

あのメガネをかけた者も、もうすぐクビになりますね。どうしてこんな簡単にクビになるかっていったら、雇われ店長だからなんですよ。 この国の最大の権力者は、皆さんなんです。あなたがこの国で最も力を持った存在。でも、あなた自身はそのことに気付いていないか、忘れている。それで一番得しているの誰よ? 選挙の時にその力を持った人たちが、50%も投票を棄権してしまっている状況で、何があっても諦めない一握りの者たちが、この社会を食い物にしてきた。それが30年経ったらどうなった? 世界から転落、国民は貧困化。こんな状況、誰にバトンタッチするつもり? 将来に不安しかない。あなたの予感は当たってる。不安しかない世の中なんだったら、不安がない世の中を作るしかない。不安しかない世の中は政治によって作られた。この国のルールを決めるのは政治だから。 そうであるならば、政治で作られた地獄は、政治によって変えるしかない。その鍵を握っているのは、あなたしかいないんですよ。 私の中には希望で溢れてる。どうしてか? この国にはあなたがいるから。力を貸してくれる、その人の数が増えるならば、この社会は絶対に変えられる。諦めた時点で終わり。一部の人間の思惑通り、そんなこと絶対に許せない。 だから、その先頭に立たせていただきたいんですよ。れいわ新選組と申します。どうかお力貸してください。ありがとうございます。 れいわ新選組代表 山本太郎 大阪府大阪市 街宣 2024年9月22日より フルバージョンは、 YouTubeをご覧ください>> れいわ新選組の緊急政策は、 ウェブサイトをご覧ください>> #れいわ新選組 #山本太郎 (staff)

れいわ 山本太郎 消費税廃止!住まいは権利!

877,006 views • 1 year ago

デビー・ラーマン(引退した医療・科学ライター) "本当にやるべきこと、つまり、生物防衛産業複合体を見直すことについて話そう。誰もやりたがらないことだけど。 サーシャと私はコロナ事件記録で多くの名前を挙げたが、関与していた人に情報機関や軍の上層部にいた人たちがたくさんいた。 今まで、これらの人々を呼んで起きたことについて問いただすような調査は一度も行われていない。 そして、その中心人物の名前はファウチでもレッドフィールドでもバークスでもない。デボラ・バークスは国家安全保障会議の表に出る担当者だった。 もし本当にCOVIDの調査をしたいなら、まずはその名前たちから始めればいい。また、私たちが提示した文書から始めることもできる。そこには軍と情報機関が主導していたことが書かれている。 調べるべきはそこだ。CDCやNIHではない。それが問題の本質ではない。 私はとても感情的になり、断固としている。もう5年が経っているからだ。 そして、いわゆる医療の自由を求める運動は、実際に起きたことに集中できないでいる。 だから医療の自由運動は、まさに仕組まれたプロパガンダと検閲の罠にまんまとはまっている。実際には意図的にそうしている一部の人もいるだろうし、意図せずそうなっている人が多いと私は思うが。 今話されているのは『研究所流出だったのかどうか』とか『ワクチンは安全で有効かどうか』といったことだけだ、という罠だ。 一歩引いて、『ちょっと待って、実際に何が起きたのか?』と考えよう。誰が指揮していたのか?彼らはこの世界的な作戦をどうやって運営したのか? そして、今も続いているこの世界的な作戦からどう身を守るか。これは今も進行中で、私たちは毎日注視すべきだ。毎日起きていることの多くは、デジタルIDやプロパガンダ、検閲といった点でCOVID時に起きたことの結果・続きであり、それはヨーロッパだけの話ではない。 米国は黄金時代にいるわけではない。聞いている皆さんには言いにくいが、言論の黄金時代ではないし、「検閲はもう終わった」というわけでもない。 いいえ、私はまだ検閲を受けている。サーシャは全てのソーシャルメディアで大規模に検閲されている。Substackでも同じことが起きている可能性があると私たちは思っている。それから、党派的ではないことを書いている多くの人たちが検閲されている。 これは党派の問題ではない。これも本当に強調したい点だ。 もしCOVIDについて党派的に語り始めるなら、あなたは問題の一部になっている。すなわち、『検閲をやったのはバイデン政権だ』『ロックダウンをやったのはバイデン政権だ』『ワクチン義務化をやったのはバイデン政権だ』と語ることだ。 実際にはトランプ政権もバイデン政権も、そしてまたトランプ第二次政権も、それらを連続的かつ協調して行ってきた。彼らは党派争いを利用して我々をそらし、分断させている。 だから聞いている皆さんにお願いだ。どうか党派的な見方を越えて、実際に何が起きているのかを見てほしい。これは我々対グローバルな複合企業カルテルの戦いなのだから。私たちはそれを物事を仕切っている『グローバルな犯罪カルテル』と呼んでいる。 それは民主党や共和党の問題ではない。トランプでもバイデンでもない。それらはただ我々の注意をそらすために利用されているだけだ。"

ShortShort News

30,391 views • 9 months ago

カーパシー氏の比喩は、AIを生命の延長線ではなく「情報の霊的進化」として見る視点を開く。僕たちは進化のプロセスを再現しているのではなく、人類が残した思考の残響を模倣しているにすぎない。それは生命とは異なる起源を持つ、新しい意識の形式だ。 アンドレイ・カーパシー「私は動物との類推をするときにはとても慎重になります。というのも、動物はまったく異なる最適化プロセスによって生まれたものだからです。動物は進化によって形成され、最初から膨大なハードウェアを備えています。 たとえば、私が投稿で挙げた例はシマウマです。シマウマは生まれて数分で走り回り、母親の後をついていきます。これは非常に複雑な行動です。つまり、これは強化学習ではありません。それはあらかじめ焼き付けられたものです。 そして進化には、私たちのニューラルネットワークの重みをATCGの中に符号化する何らかの仕組みがあるようです。どう機能しているのかは分かりませんが、確かにうまく働いているようです。 つまり私は、脳というのはまったく別のプロセスから生まれたものだと感じています。そして、私たちはそのプロセスを実行しているわけではないので、そこから直接インスピレーションを得ることには慎重であるべきだと思っています。だから私の投稿では、『私たちは動物を作っているのではない』と書きました。 私たちは幽霊やスピリット、あるいは人によって呼び方は違っても、そうしたものを作っているのだと。なぜなら、私たちは進化による訓練をしているのではなく、人間とインターネット上のデータを模倣する訓練をしているからです。 その結果として、完全にデジタルで人間を模倣する、いわば『霊的な存在』が生まれます。それは別種の知性です。 知性という空間を思い描くなら、私たちはまったく異なる地点から出発しているのです。つまり、私たちは動物を作っているわけではないのです。しかし、時間をかければ、AIをもう少し動物的な方向へと近づけることもできると思います。そして、そうすべきだとも思います」

Tsubame

15,839 views • 10 months ago

AIが「病気を治す」「富を生む」「生産性を高める」という未来像は、多くの人にとって魅力的だし、人々はそういう利点を信じていないわけではない。だが、それだけでは不安は消えない。彼らが本当に聞きたいのは、その未来の中で自分たちは何者として生きるのか、ということだ。 サム・アルトマン「私の問いはこうです。未来における私の役割は何なのか。私の経済的な未来はどうなるのか。私の主体性はどうなるのか。私の子どもたちや家族は、これからも充実した創造的表現を持ち、世界を前に進めるために奮闘し、成長し、長いあいだ機能してきたやり方で共にそれを続けていけるのだろうか、ということです。 そしてAI業界の人たちが、「まあ、仕事はなくなるでしょう」とか、「仕事の50%が消えるでしょう」とか、「仕事の90%が消えるでしょう」と言い、「AIはあらゆる面であなたより賢くなるでしょう」と言い、「ベーシックインカムは与えますが、あなたには実質的に役割はありません」と言う。これはひどいことです。 しかも、「このAI企業は、すべての仕事を破壊するかもしれませんが、世界で最も価値のある企業になります」と言っているわけです。人々はそれを見て、言葉を失ったような、気まずいような反応になるんです。 だから私は、それはひどいメッセージだと思います。私たちが利点を十分に説明してこなかった、という話ではないと思います。実際、人々は私たちの言うことを信じているのです。「がんを治してください」と言われれば、それは素晴らしいことです。けれども私たちAI業界は、人々があらゆる段階で未来を決める主導権をどう保ち、私たちが大切にしているあらゆる意味で本当に意味のある人生をどう持ち続けられるのかを、説明できてこなかったのだと思います」

Tsubame

14,927 views • 3 months ago

宇宙人は“遠くから来る存在じゃない”…そう言われた瞬間、世界の前提が全部ひっくり返る。 UFOや宇宙人を「見たかどうか」のレベルで語っていないところです。普通の話なら、遠くに光る物体を見た、とか、噂を聞いた、で終わる。 でも保江さんは違う。 「自分も何度も近くで見ているし、周りの人も普通に乗ったり触れたりしている」という前提で話が始まります。つまりこの時点で、“いるかいないか”の議論が終わっている。 ここがまず怖い。さらに話は深くなります。宇宙人はどこから来るのか?普通なら、何万光年も離れた星から来ると思いますよね。 でも保江さんの答えは、まったく違う。「別の次元として、この世界に重なって存在している」シリウスやプレアデスという名前も、天文学で見える星そのものではなく、この世界に重なっている“別の層”のことだというんです。 これは「同じ場所に、見えないもう一つの世界が重なっている」みたいな話です。だから彼らは遠くから来るんじゃない。 すぐ隣から“ひょい”と現れる。ここ、かなりゾッとします。もしそれが本当なら、宇宙人は遠い存在じゃない。 今この場所に、ただ見えていないだけになるからです。さらに不気味なのが、目的です。彼らは人間に興味があるわけじゃない。 ただ一つ、監視している理由がある。それが核兵器。地球で核爆発が何度も起きれば、地球だけでなく宇宙全体のバランスが崩れる可能性がある。 だから、「人類を守るため」ではなく、宇宙の安定を守るために見張っているという話になります。これ、かなり冷たい視点です。 人間は主役じゃない。ただの“危険な存在”として見られているかもしれない。そしてさらに奇妙な話が続きます。宇宙人は、実はまったく別の生き物ではなく、 人類の祖先とつながっている可能性がある とも語られています。 つまり完全な他者じゃない。どこかで繋がっている“親戚みたいな存在”。この時点で、境界があいまいになります。人間と宇宙人の違いは何なのか。 そもそも分かれているのか。ここが一番気味が悪い。そして極めつけが、未来の話です。保江さんは、2027年前後には、誰でも宇宙人を見るようになると語っています。つまり、限られた人だけの話じゃなくなる。 日常の中で、普通に話題として出てくる世界になるかもしれない。でもその一方で、こういう情報は「出してはいけないもの」としてずっと隠されてきた可能性もある。政治、戦争、情報操作。どこまでが本当で、どこからが隠されているのか。 全部が曖昧なまま、少しずつ表に出てきている。この話の怖さは、UFOがいるかどうかじゃありません。もし本当に“別の層の世界”が重なっているなら、私たちはずっと何かと同じ場所で生きていることになる。 見えていないだけで。そしてもっと怖いのは、それが敵か味方か、そもそもどちらでもない存在かすら分からないことです。 あなたはこの話、ただのオカルトだと思いますか? それとも、まだ説明できていない現実の一部だと思いますか? 気になったらリプで教えてください。 保存して、あとでゆっくり読み返すのもおすすめです。

角由紀子のヤバイ帝国

54,133 views • 4 months ago

昨日、私が参政党の関係者に暴行される前の動画を投稿します④ さや「(消費税廃止の)財源はどうするのか。国債発行、国が予算をつけるんです。そもそも減税に財源はいらないの。なぜなら、とりすぎているものを取らないでくれと言っているだけですから、財源はいりませんよ。誰が考えてもわかること じゃないですか! そういうマスコミの情報に踊らされないようにお願いします。日本人はしっかり勉強して、ほとんどの方、かしこくなってきてる。だから参政党は指示されていると私は思いまーす!」 私がプラカードを掲げる腕の間にわざわざ入ってきて動かない女性(この親子は暴行後に仁藤を罵倒しに来る)「そうだー!」 さや「日本の未来はみなさんの手の中にある。そして、先人が一生懸命、80年前に戦ってくれて、そのあと残った日本ですよ。この日本を大切にしていきたい」 仁藤「じゃあ核兵器とかいうなよ!」 さや「日本人の心根の部分を大事にしていきたい。」 仁藤「だったら核兵器とかいうなよ!」 さや(仁藤に向かって)「耳元で大きな声を出さないでください。聞いてくださっている方に迷惑ですから」(私の前にあえて入ってきたのは前に立ちふさがる女性なのに!) 仁藤「あなたたちが迷惑なことをしているからだよ」 さや「私はこの日本をしっかりと経済的に立ち上がる、軍事的にもしっかり自立する、アメリカにも依存している状態。これは長くは続かないんです!100年続く同盟というのはないんだから。今までの全世界史のなかで100年以上続く同盟と言うのはないの。だからいつかは日本も自立しなきゃいけません。それこそが独立国と言うものです。そして、他人に依存している限りは、日本がどんどんどんどんいろんなもの買いあさられるし、土地も水源もいろんなもの買いあさられてる。守れなくなっちゃうんです。中にいっぱいはいってきちゃうの。それを泊めなきゃいけないから、日本は経済的にも軍事的にも自立しなければいけないんです」 仁藤「核兵器はいらない」 さや「その転換点がこの選挙です。」 仁藤「核兵器いらない」 さや「どうか力を貸してください。私はこの夏の選挙で日本人に対して愛情のある人、愛情がかけられる人、愛情とは政府の財政出動のことですが、私はしっかり石破内閣、おしりをたたいて財政出動を促します。それによってしか日本が生き残る道がないからです。」 さや「1、2、参政党コール」 仁藤「差別やめろー」「核兵器いらない」 #参政党プロテスト #参政党に騙されるな

仁藤夢乃 Yumeno Nito

177,738 views • 1 year ago

海外の外国人女性が「日本はテーマパークではなかった」と実体験を語る。 そもそも、なぜ日本を「テーマパーク」だと思って移住してきたんだ? 普通は来日前に、賃金や労働環境、家賃、転職事情くらい調べるだろ。 翻訳ーーーーーーーーーーーーーーーーーー 日本は、住み始めるまでは楽園だ。 英語教師の仕事には将来性がない。 しかも、日本語ができなければ、 そこから抜け出すのは簡単ではない。 英語教育業界から抜け出せるほど日本語が上達したとしても、今度は一般的なサラリーマンとして働き、日本特有の有害な労働文化に捕まってしまう。 上司や経営者からは、サービス残業をするよう圧力をかけられ、すでに懸命に働いているのに、さらに働かせるために批判される。 だから仕事の日は、いつも会社の外で食事をする。上司たちとの関わりを避け、少しでも会社から逃れるためだ。職場では誰も友達ではない。 仕事が終われば、みんなそれぞれの生活へ帰っていく。しかし、同僚同士が友達ではないから、自分が家に帰っても何もない。友達もいない。 家族もいない。アパートではペットを飼えないので、 ペットすらいない。狭いワンルームの部屋に、自分一人だけ。 こうして、つらい職場へ行き、帰宅してもつらいという生活を延々と繰り返すことになる。日本人の同僚たちは、学生時代にすでに友達をつくっていて、自分の家族もいる。 日本へ移住した外国人の多くは、結局、日本を離れて母国へ帰っていく。英語教師の仕事からも、ブラック企業からも、抜け出せないからだ。 もちろん、そこから抜け出すことは不可能ではない。だが、心身をすり減らさずに済む仕事を見つけるまで、 私には3年半かかった。 日本の労働文化から離れるために、外資系企業へ逃げる必要があった。 SNSを眺めていると、日本はまるでテーマパークのように見える。 しかし、実際に日本で暮らす現実は、それよりもずっと暗い。

MASARUの海外ニュース吹替&字幕局(フォロー返します)

58,850 views • 1 month ago

実は今日ライブ配信をつけたのには、どうしても話さなければいけない理由がありました。 このまま何も言わずに済ませることは出来ないと思って。昔の僕たちの姿を愛してくださることはわかっていますし、気持ちも理解しています。 でも、今のENHYPENの姿を受け入れられなかったり否定したりする方もまだかなり多いようです。これまで僕たちがはっきり話してこなかったから説明してない、メンバーの人数について色々話される事も多かったです。 今のENHYPENは6人です、皆さん。ENHYPENは6人です。 コンサートでそういう事を言ったり、応援方法の事も含め、これまで明確にしてこなかったのでその気持ちは理解できます。でもその事でエンジン同士が争う姿を見るのは本当にいい気持ちはしません。正直に言うと公演にもかなり支障がでています。 今日こうしてはっきりお話ししたので、本当にこれからもENHYPENを好きで、僕たちを応援してくださる方なら、どう行動すべきかは皆さん自身が分かると思います。これは僕がはっきり言います。曖昧な言い方をすると伝わらないかもしれないので。 「ENHYPEN は7人だ」といった話をする事は結局エンジン同士を争わせる事になると思います。ファン同士が争うことなんて誰も望んでいませんよね。会社も望んでないしエンジンももちろん望んでない。 そして何より、僕たち6人が望んでません。だから今後そういう争いを煽るような事をするひとは、僕はファンではないと考えます。 メンバーを代表して、僕が話しに来ました。他の5人のメンバーもみんな同じ考えです。 これからそういうことはやめてほしいです。本気でお願いしています。公演中も本当に気になってしまいます。お金を払って長い時間をかけて来てくださる方々がいるし高価な公演です。そういう方々にも迷惑がかかっています。 だからそういう事はもうやめていただきたいです。 ジョンウォン、やっぱりジョンウォンがリーダーでよかった。これからもついて行くㅠㅠㅠありがとう

yo~i

448,210 views • 1 month ago

ピザゲートは真実だった! 視聴者の皆さん、きょう取り上げるのは、2016年以降、世界中で論争を呼び続けてきたピザゲートをめぐる主張です。 語られている核心は単純です。 これだけ多くの疑惑や状況証拠が語られてきたにもかかわらず、公的な捜査が一度も行われていない。 地元警察も、FBIも、正式な捜査には踏み込んでいない。この点こそが、最大の疑問だと指摘されています。 問題の矛先は、特定の個人だけに向けられているわけではありません。 問われているのは、法執行機関そのもの、そしてそれを監視するはずだった企業メディアの姿勢です。 捜査よりも嘲笑を選び、疑問を検証する代わりに封じ込めを選んだ。 その結果、真相に迫ろうとする言説は検閲され、語る者は排除されてきた、そう主張されています。 この流れの中で語られるのが、 「検閲されたのは間違っていたからではなく、物語にとって危険だったからだ」という言葉です。 メディアが番犬ではなく門番として振る舞い、許されない質問を決めてきた。 その質問は誤りだからではなく、真実につながる可能性があるからだ、という見方です。 そして話題は、ジェフリー・エプスタイン事件へと結びつけられます。 エプスタインこそがピザゲートだ、という強い表現。 ただし同時に、ピザゲートは彼一人に収まるものではなく、より大きな構造、つまりエリート層の閉じたネットワークと、子供への深刻な虐待疑惑を含む問題だと語られています。 10年が経った今も捜査は行われていない。 だからこそ、この沈黙そのものが、疑問を深め続けている。 今日お伝えしたのは、そうした主張と、それを巡る構図です。

トッポ

74,779 views • 7 months ago

日本に住む外国人女性は言った。時々、彼らは日本人なら当たり前と思っていた事が、非常にかけがえのない事であった事を気づかせてくれる。 『私が日本に住むのが好きな一番の理由を皆さんにお見せしたい。私たちは東京の地下鉄で、超かわいい母娘の向かいに座っていた。少なくとも、6歳くらいの子供が一人で立ち上がって地下鉄を降りるまでは、母娘だと思っていた。 ケリー(娘)と私がお互いを見つめながら、一体何が起こったんだ?と思ったのを覚えています。それから私たちは、あちこちで若い子供たちが一人で出歩いているのに気づき始めた。多くの場合、エブリン(もう一人の娘?)よりも若い子供たちが、一人で東京をナビゲートしていた。 最後の夜、キーラという新しい友達ができた。私たちは彼に、なぜ黄色い帽子をかぶり、それがどういう意味をもつのか聞かなければならなかった。子供たちはとても早い時期から通学や用事を済ませることができる。 要するに、日本ではそれだけ安全なのだ。黄色い帽子をかぶっているのは本当に幼い子供たちだ。それは安全のためでもあり、横断歩道のためでもある。そして、大人たちにちょっと手助けが必要かもしれないことを知らせるためでもある。別の言い方をすれば、日本では、子どもたちの安全は社会の連帯責任であるという考え方がある。 もう一度言う。日本の子どもたちは並外れた自立心を持っている。それが彼らの選択なのだ。 一方、私たちが、選んだものは何であったか、私にはどうしても判断できない。』 ------------------------------ でも、この治安が維持できるのは、あと数年が限度だろう。一部の地域では、もうできなくなっている。 移民政策は日本の全てをぶち壊す。

髙安カミユ(ミジンコまさ)

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お金は、貯め込むための数字ではない。自分と社会の間を巡る「エネルギー」なのだ。 瀬知さんの話で、まず印象に残るのが「時間は存在しない」という考え方です。 私たちは、生まれた日から年齢、出社時間、締め切り、年収、家賃まで、あらゆるものを数字で測っています。そのため、時間を絶対的なものだと思い込んでいます。 しかし瀬知さんによれば、私たちが「時間」と呼んでいるものの正体は、すべて「変化」です。 年を取ることも、環境が変わることも、夢に近づくことも、失敗して別の道へ進むことも、すべては変化にすぎない。時計ばかり気にしていると、「もう遅い」「間に合わない」「自分には時間がない」と焦り、せっかくのエネルギーをストレスに奪われてしまいます。 大切なのは、残り時間を数えることではなく、自分が望む変化に向かって動くことです。 そのとき、最初から大きな夢を持つ必要はありません。 「毎朝7時に起きる」 「今日は一ページだけ書く」 「気になっていた人へ連絡する」 そんな小さな目標を一つずつ達成していく。その達成感が次の行動を生み、やがて想像もしなかった場所へ自分を運んでくれるのです。 目指していたAには届かなかったとしても、動き続けた先でBやCという、もっと面白い答えに出会うこともあります。ひとつの夢に執着しすぎると、別の入口が開いていることに気づけません。 そして、時間と同じように、お金も単なる数字ではないと瀬知さんはいいます。 働いてお金を受け取る。買い物をしてお金を渡す。誰かのサービスを利用し、別の誰かの仕事を支える。これはすべて、エネルギーの交換です。 だから重要なのは、「いくら稼ぐか」だけではありません。 むしろ瀬知さんが重視するのは、「何に使うか」です。 ただ衝動的に散財するのではなく、本当に欲しいもの、自分の経験を豊かにするもの、誰かの仕事や社会を少し良くするものへ使う。高価な車でも旅行でも本でも、本人が大切にし、その先に生まれる変化を想像できるなら、それは生きたお金になります。 寄付も、何十万円、何百万円である必要はありません。コンビニの募金箱へ10円を入れることも、店で商品を買うことも、税金を納めることも、お金を社会へ戻す行為です。 もちろん、「使えば必ず同じ金額が戻ってくる」という魔法の話ではありません。使ったお金は実際になくなります。 しかし、お金を使えば新しい経験や出会いが生まれ、「また働こう」「次はこれをやってみよう」という行動の力が湧いてくる。その行動が新たな仕事や収入につながり、再びお金が巡り始めます。 瀬知さんのいう「お金の循環」とは、何もしなくても財布が膨らむ話ではなく、使う、動く、変化する、そして再び生み出すという流れなのです。 人生には、休まなければならない時期もあります。心や体が疲れているなら、無理に前進する必要はありません。ただ、少し元気が戻ったら、ほんの小さなことでいいから再び動いてみる。 時間とは変化であり、お金とはその変化を起こすためのエネルギーです。 そう考えると、本当に問うべきなのは「あと何年あるか」でも「いくら持っているか」でもありません。 限りある人生の中で、あなたは今日、自分の時間とお金というエネルギーを、どんな未来のために使いますか?

角由紀子のヤバイ帝国

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