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40年前 まだ小学生だった私は、生まれて初めて見るこの超高速3Dグラフィックの世界をムービング筐体に激しく揺さぶられながら体感しました 本来1985年に出現する筈が無い突然変異に多感な少年期に遭遇したことは、後の40年の人生をスペースハリアーに支配される程の衝撃でした #スペースハリアー記念日

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【ファン必読】あなたは今のままで十分に素晴らしい #ハリー・スタイルズ、ステージでの言葉 「前回のツアーが終わってから少しお休みをして、自分自身の人生に向き合うような時間を過ごしていました。色々なことがあって、本当に素晴らしいこともあれば、辛いこともありました。この数年の間に何人かの友人を亡くしたりもして、本当にさまざまなことがありました。僕にとって人生におけるそういった大きな出来事をただ受け入れ、心に落とし込むための時間を持てたこと、そしてここ数年で、人生がどれほど儚くて、美しくて、素晴らしくて、同時に過酷で、残酷で、そしてインスピレーションを与えてくれるものなのか、人生が持つありとあらゆる側面を身をもって実感しました。今夜、この会場で皆さんと一緒に、皆さんが作り出すこのエネルギーを感じながら、どうか皆さんもこのエネルギーを感じて、その小さな欠片を外の世界へと持ち帰ってほしい。そして外の世界でも自分がなりたいと願うどんな自分にでもなれるんだと信じてください。あなたの人生をあなたの好きなように生きてください。人生はあなたのものです。あなたは、今のままで十分に素晴らしい。愛され、尊重される価値があります。そして見知らぬ誰かもまた、あなたの愛と敬意を受けるに値する存在です。友達を気にかけてあげてください。見知らぬ人にも気を配って、人々に手を差し伸べてください。人生は美しく、そして儚いものです。僕が一つだけ確実に分かっていることは、今夜、僕たちにはお互いがいるということ。僕らにはお互いがいるんです。本当にありがとう。」 (via strettyend)

Harry Updates Japan

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「人類は2032年に終わる」 あなたは知ってましたか? 泣いても笑っても、あと6年です ただし、日本人が団結すれば 未来を変えられるそうです ある年齢からの私は、そのことだけを考えて生きてきました 誰も止める事が出来ないチキンレース 便利快適を追求するがあまり 心の豊かさを失う私達 開発と競争を止める事が出来ずに、超えてはいけない一線を超えてしまうのでしょうか 私には師匠(メンター)が居ました 私の人生で唯一の先生です 誰の言う事も聞かない私が ただ一人、従った人 名前を葵(あおい)先生と言います 葵先生が言われた人類滅亡は2032年 「人類は生存形態を変える」と言われました 例えば私が、あなたに葵先生を紹介したとします 葵先生は、会った瞬間に、あなたの中学生からの彼女の名前を全て言い当てます 「昨日、奥さんと喧嘩したでしょ?」 「あなた、謝らなかったね?」 奥さんにDVしてる男性が、ズバリ指摘されて泣き崩れたりします 7年後に役員になる人の名前まで知ってました 「埼玉県川越市に住む田中さんと言う人が現れたら役員に迎えなさい」 7年後に本当に田中さんが現れた時は、驚きました 私の九州の弟分が、葵先生を試した事もあります 葵先生の前で、三枚の名刺を並べて「付き合ったらダメな人は居ますか?」と聞きました 葵先生は、悲しそうな顔で「私を試さないでと言ったでしょう?」 真ん中の名刺を指して「この人、亡くなってるじゃない」 私は、京都に移り住んで弟子入りして、1000以上の質問をさせて頂いて今に至ります もう25年も前の話です 葵先生と会えなくなってから20年以上の月日が流れました 「2032年に人類は生存形態を変える」 今でこそ、奇跡のリンゴの木村さんが「人類のカレンダー(石板)が2032年に終了している」と発言したり FBIに捜査協力するサイキックのジョセフ・ティテルが、2025年〜2032年を「人類史上最も困難な7年間」と明言したり 映画「予測する者」のマーティン・アームストロングは、自身のAIコンピューター(Socrates)を使って 「2032年が人類の巨大な転換点(崩壊)」と算出してます また、オムロン株式会社のサイトに公に公開されているサイニック理論でも 2032年に人類史の一周目が終了して、2033年から「自然社会」と書かれてます ジョセフ・ティテルも、オムロンの公式サイトも、2033年から「新しい秩序」のようなものを示唆してますが 葵先生は別の言い方をされてました 「間に合わないかも知れない」 「日本人が鍵」 「日本人が団結して、ギリギリ間に合うかどうか」 そして、間に合わなかった場合「日本だけで8000万人が死ぬ」 これは、東大の鈴木宣弘先生が警鐘を鳴らす「餓死する日本の未来」とも合致します 単なる災害や地震では8000万人は亡くなりません 日本だけで8000万人という言い方だったので 日本から国外へ脱出しても同じようなニュアンスでした 「どこかへ逃げても助からない」 タイムラインたかし時代から私の読者の方は、葵先生の話は初めてでは無いはずです 私は、2020年の3月(クルーズ船の翌月)から コロナのことを「嘘コロナ」と投稿してました 「感染症からの兵糧攻めで餓死する」と言い続けてきました 国立感染症研究所が「m-RNAワクチンをブースター接種すると免疫抑制が起こる」と発表してるのに 今だに「重大な懸念は無い」と書かれた紙を読み上げる内閣総理大臣 これは異常事態です 国家情報局(日本版CIA)が出来て、スパイ防止法に向けて有識者会議が、夏から始まるので オンラインサロンと言う体で生配信を始めることにしました BANされないように文章の箱(note)と、動画配信の箱を準備しておきたいからです 人類は、あと6年 ただし「日本人が団結することが出来れば、未来は変えられる」 地方財閥のトップと仲良くなる為に「銀座一徳」を作りました 多くのインフルエンサーと仲良くなりました 自分自身も、ブレイキングダウンなど積極的に挑戦して、インフルエンサーになりました 私達が何もしなければ人類は2032年に終わるのです 葵先生に生で1000以上の質問をしてメモを残してきた私は、未来に起こることを確信してます 今月から、誰でも参加出来る講演会をスタートさせました 「日本人は捨てたものじゃない」 「日本人の団結を最後に見せてやる」 北海道から沖縄まで日本全国、距離関係なく繋がれる媒体としてオンラインサロンを立ち上げます 週一でオンラインミーティングします 先月までは、日本全国の経営者層に会う為に、週に3〜4県を縦断していたので、月500万〜600万の赤字でした オンラインサロン収益は、ビラ撒き(ポスティング)費用に充てさせて頂こうと思います SNSを見ない方にも伝えたいからです 日本人として日本に産まれて、日本で生きてこれた幸せを全て エネルギーとして皆で力を合わせてぶつけてみたいです そして、サイキックのジョセフ・ティテルが言うように オムロンの創業者が唱えるサイニック理論に書かれているように 2033年以降も、良い意味で自然回帰するだけで、社会秩序が変わっても 子供達の笑顔が見れる世の中を、日本人が力を合わせて残したいです 日本人が世界を救うのだと思います プレミアム生配信を行います 4月21日(火)21時00分 4月26日(日)21時00分 どちらかに参加して下さい ↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓ BANを気にすることなく本当の事を話せる媒体を持っておきたいのです 皆さんがビックリするような方との対談も企画していきます 皆さんから頂いた収益は、新聞折込みやポスティング含めて SNSを見ない層へのアプローチ費用に使わせて頂きます 私の講演会は、最後は女性は泣かれてます 皆さん涙ながらに握手して下さいます 会の全てが終わっても多くの方が帰らずに、私がタクシーに乗り込む様を見送ってくれます しかし、私は日本全国を飛び回っているので、頻繁に会える訳では無いので 気持ちを一つにする意味でも何かで繋がっていたいのです 泣いても笑っても人類に残された時間は6年です あと3年で後戻り出来ない段階までいくので、実際は3年です 私は、葵先生の弟子として、葵先生からお聞きしたことを実行する為に 自分の仕事ほったらかしで活動してきました 手遅れになる前に日本人が覚醒して団結することを願います 「おかしい」と言ってるだけでは何も変わりません 皆で心を一つにして共に行動したいのです 普段は、世間体を気にして人の目を気にして控え目な私達ですが いざ一致団結すれば、日本人は世界最強の民族です この世の支配者は、日本人の団結を恐れているのです 最後は必ず日本が勝つ そう信じてます オンラインミーティングで待ってます 愛 感謝 奥野卓志

ごぼうの党/奥野卓志【公式】

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私は家庭連合の二世として歩んでいます。私の両親が伝道され、その二世である私が今、家庭連合の教えを引き継いで歩んでいます。その二世として歩む中で、いろいろな葛藤がたくさんありました。信仰を持っている親のもとに生まれながらも神様を不信してしまったり、「なぜ毎週、毎日のように教会に行くのだろう」と批判的なイメージを持つこともありました。 それでも私が家庭連合に通い続けた理由は、ここにいる一世の皆さん、そして二世の皆さんがいたからです。二世として生活しながら、この教会に対して恥ずかしさやマイナスなイメージを持っていましたし、自信もなく、それを人に言うことも嫌でした。ですが、そんな自信のない私に対して、この教会の人たちはいつも温かく、優しく接してくれました。 まず「あなたがいてくれてありがとう」と言ってくれ、私の良いところをたくさん言葉でも実体でも表現してくれました。その実体が本当に嬉しくて、私自身もこの教会で歩んでいることに感謝するようになりました。一世の方も二世の方も、「自分より他の人のために生きる」という教えを持ち、それを生活の中で実践しているのだと感じました。 自信をなくし「このまま生きていて良いのか」と落ち込んだ時も、「生きてくれてありがとう」「生まれてくれてありがとう」と会うたびに言ってくれました。それが、この教会はなくてはならない存在だと感じさせてくれました。 また、両親も家で「為に生きる」を実践しており、その姿を見ながら「本当にこの人たちは愛を持って、信仰を持って幸せに生きているんだな」と感じました。そして私自身も、このたっぷり受けた愛を今度は他の人に与えていきたいと思い、今こうして歩んでいます。信仰がなくても、もちろん愛を返せるし生きていけます。ですがこの信仰によって私の人生はさらにキラキラと輝きました。 #NABI #家庭連合 #統一教会

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【死という解放】 彼女の最期の日は大雨。 ⁡ 5才の乳牛としての牛生、 そしてこの子の命が終わる日です。 ⁡ 彼女はこの日の朝、5年間過ごした牛舎と仲間たちとお別れの挨拶も許されぬまま、トラックが入ってきやすい別の場所へと移動させられました😢 トラックが到着するまでの間、 独りぽつんとそこに座り、最期の景色とほんのわずかな自由時間を静かに感じていた。 5年間つなぎ飼育だった彼女は、 その場に立つ、座るという動作しか許されておらず、 牛生最期の日に生まれて初めて鎖から解放され、わずかな時間でも自由になったのに、身体に染み込んだ5年間の習慣は消えない。 この時も鎖に繋がれていると思っているのか、ずっとその場に座ったままだった。 ⁡ 彼女は最後を迎える牛の中でもとても落ち着き、冷静で、 まるで自分のこれからの運命を悟っているかのように、トラックの音が聞こえた瞬間は少しソワソワして怯えたけれど、 飼い主にお尻を叩かれてすぐに自分で立ち上がり、誰の手も煩わせることなく、自らの足で歩いてトラックに乗った。 その後ろ姿は、 5年という長い年月、人間のためだけに生まれ、人間のためだけに心身をすり減らし、強制妊娠出産を繰り返し、一切の幸せや楽しみ喜びはなく、 苦しみと悲しさ、寂しさだけに耐えてきた。 そう見て分かる程、疲れ切った体に毛並みは泥だけでボロボロ。 足元はフラフラだった。 私は敷地外からこの様子を見ていたけれど、 終始暴れることなく、立派に牛としての運命を生き抜いたと感じ、またしても現実の不公平さと、残酷さに心の奥底から嫌気がさしている。 人間の世界では【正解】そのものが都合良くできていて矛盾だらけ。 いったい何が正解なのか私には分からないけれど、この現実だけは不正解だと私は思う。 #動物を助けたい

すべての動物に権利を

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突然ですが…新たな祭りを企画してしまいました。 その名も… #Xで元気になれる祭り 参加者は「X」のタイムラインにいる人、全員。 もちろん、あなたにも参加してほしい。 そう…全員参加型、全員が主役になれるお祭りイベントです!!! 2023年10月11日は、わたしの2冊目の著書「40代 X コミュニティ」の発売日。 10月11日発売書籍「40代 X コミュニティ」 この本では、「X」を使って人生を大きく変える方法をわたしの実例をもとに、具体的に詳細まで解説しています。 わたしの本に限らず、世の中には「人生を大きく変える」ための様々なノウハウを得られる情報が多数あり、いまでは簡単に手に入れることができます。 しかし、みなさんもご存知の通り、実際に変わることができるのはわずかな人しかいません。 それは、なぜか? 夢や目標を叶えるには、「本気」にならないといけません。 本気になって、ゴールに辿り着くための「正しい方法」を「継続」しなければなりません。 ここで、大きな問題があります。 本気になるには「元気」である必要があります。 心身ともに元気がない状態では、何も頑張れませんよね。 そう…元気じゃない人が多すぎる。 目の前にある様々なことに忙殺されて、へろへろになり、思考停止状態でただ日々を消化している…… そんな人が多すぎるのです。 わたしは以前、なんと20年間もそんな生活を続けていました。 そんなわたしを救ってくれたのが「コミュニティ」でした。 その詳細は2冊目の著書「40代 X コミュニティ」に書き記しました。 さて、本題です。 最初にわたしを救ってくれたのは「X」という名の大きなコミュニティでした。 2023年10月11日、「X」のタイムラインを使って、元気になれる祭りを開催します。 ↓詳しくは↓

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「あと10〜15年で老化そのものに決定打が入りうる」という見立てを真剣に受け取るなら、「どう生きるか」の設計図は根本から書き換わるべきだ。ここ数年の進歩を見てなお、「どうせ自分が生きている間には間に合わない」と諦めるのか、「だからこそ、あと10年だけでも延命する努力をする」のか。 デリヤ・ウントゥマズ「ブライアン・ジョンソンは、今ある技術で不老不死になろうとしているわけではありません。彼がやろうとしているのは、私たちが老化の問題を解決する地点に到達するまで『死なないようにする』ことです。『死ぬな(don’t die)』というコンセプト全体について、私は母にも『これから10年間は死なないで。どうか生き延びてください』と言っています。 なぜなら、もし10年生きれば、そこからさらに5年生きられるようになりますし、15年生きれば、そこからさらに50年生きられるようになるからです。私たちが老化を解決するからです。 私は、多くの人がこの『死ぬな』というコンセプトを誤解していると思います。ナルシシズム的な『自殺するな』という意味ではありません。むしろ、『私たちがこれを直すまで、十分長く生きていてください。そうすればこの問題も解決できます』ということなのです。 もしブライアン・ジョンソンがこれを50年前に言っていたら、本当にばかげていたでしょうし、とても自己中心的に聞こえたはずです。しかし今は、私たちはその地点に本当に近づいています。本当にあと10〜15年のところまで来ています。ですから、『これから10年は死なないで』というのは現実的なお願いなのです。 そして彼がしていることは、自分自身の身を完全に賭けているということです。自分で自分に実験をしているのです。例えば、『血液の輸血をしたらどうなるか——これはあまり効果がありませんでしたが——毎日1時間運動したらどうか、この食事を続けたらどうか』といったことを試し、『ほら、自分の老化は遅くなっている』と示しているのです。 もしあなたがその一部でも真似をすれば、さらに10年生きられる可能性は高まります。彼は人類に対して本当に驚くべき貢献をしているのだと思います」

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