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❸❽/47 長野 動画は ①地元ソング信州ポークからの涙の焼肉デート🐖 ②黒姫山にちなんだレア曲"黒姫" 長野のすきなとこも、私がみてきたものも会えない人いっぱい詰め込んだセトリで!星空や青色や森やそれが心の景色でしかないこと全部大切です 裏切り者は無視するからこの世界にいてねー💖 #大森靖子のライブに行くと幸せになれる

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👩あなたには、一般的なポップミュージックの世界ではあまり見られない謙虚さがあります。それがあなたにとってなぜ大切なのか、お聞きしたいです。 🐨 うーん……僕は、こんなに大きな存在になりたいと願ったことは、一度もなかったと思います。 もちろん、アーティストやインフルエンサーになると、できるだけ多くの人に届きたいと思うことはあります。 だから、特にポップミュージック業界の真ん中にいると、自分の気持ちをかき乱されるのは本当に簡単なんです。 「人を幸せにしなければならない」 「チャートで結果を出さなければならない」 「メインストリームにいるんだから、数字や影響力で自分の存在を保ち続けなければならない」 そんなふうに感じてしまうんです。 でも、なぜ僕がこういう考え方を選んだのかというと……。 (笑) いや、もしかしたら僕が選んだというより、誰かが僕にこういうものを与えてくれたのかもしれません。 もし理由があるとするなら、僕は、すべてはやっぱりどこか別の場所から始まるべきだと信じています。 人に何かを与えようとして始まるものではなくて、 今、自分が立っている場所。 実際の人生で自分が経験していること。 人生そのものから受けている影響やインスピレーション。 そういうところに根ざしているべきなんです。 だから、結局はバランスなんだと思います。 👩なるほど。 🐨だから今の僕は、ポップミュージック業界の真ん中にいるからこそ、そのバランスを保たなければならないんです。 数字や影響力そのものとは少し距離を置こうとして、 自然だったり、このものすごく速い時代とは関係のないものに近づこうとしています。 👩そうすることで、自分のインスピレーションの源と繋がっていられるんですね。 🐨 はい。 だって、僕はまだ若い人間ですし……30歳です。あ、ちなみに31歳です(笑)。 ショート動画やリール、クリップのようなものに心をかき乱されないでいるのは、本当に簡単なことではありません。 ああいうものを見ると、本当に落ち着かなくなるんです。 毎日、毎回、何かを発信しなければいけないような気持ちになります。 でも、それはあっという間に流れていってしまう。 だから、僕が一番怖いのは、そういうあまりにも速く押し寄せてくる波なんです。 👩その重圧は、本当に大きなものを背負っていますね。 ----- 成功しても、もともとの価値観を大切に守り続けようとしていて、バンタンがこれだけ大きくなっても、メンバー同士が支え合い、ファンへの感謝を何度も口にするのだろうなと思う🥹 #RM

RURUV

15,705 views • 1 month ago

小泉防衛相が「感謝」について。上手く行っても行かなくても、お世話になった人への感謝の気持ちは変わらない、それは総裁選でも同じで、誰かのせいにする敗因分析はしないと話す。確かに感謝の気持ちは、苦しい時でも人を前向きにする大事なものだと思う。 ---文字起こし--- 2025/11/17 小泉進次郎のポッドキャスト 小「とにかく上手く行っても行かなくても。どっちでも、誰かのお世話になってることって間違いないのよ」 な「なるほどなるほど」 小「その結果上手く行ったら、その誰かに感謝っていうことも余計前向きな感謝だけど。上手く行かなくても、その上手く行かないという結果が出るまでの間に、誰かにお世話になったことに変わりはないわけね」 な「なるほど。そうかそうか」 小「だからどっちの結果が出ても、基本ありがとうは変わらない。ここの部分の感覚っていうのはあって。その方が前に進みやすいじゃない?」 な「前向きではありますからね、ちゃんと次につながるっていう」 小「それもなんか今回の総裁選みたいに結果が出ないと、なんかいろんな敗因をね、言ってくる人いるわけ。例えばこれは自分の力ではないところでも、僕のことを支えてくれてた人たちのことも、何かこう足りなかったことを指摘してくる人たちとか。そういう声も入るわけ。だけど、そこを『もし』とか『たられば』でね、そういったことを指摘したって、なんらこちらからすると、そんなことよりも支えてくれたということの感謝の方が上回るわけ。だから、このなんか敗因分析みたいなことも、いかに誰かのせいにする敗因分析ではなく、前向きな方の努力につなげていける、皆がね。そこの敗因分析に、自分としてはより向かって行かないといけないなって思ったりね。感謝っていうのは、なんか重いね」

maku

13,688 views • 9 months ago

大森さんがインスタライブで、ミセスが冷笑されること、ハスられること、斜に構えて捉えられることについて語った。「僕が音楽好きだったとして、ミセスという存在を傍から見た時に、僕もやっぱりハスるなというか、斜に構えて見るよなと思ってて。なかなかそのグループのコアな部分というか大切なものって見えないものだから。自分だったらなぁと思う、僕そっち側の人だからどっちかというと。でもだからこそ、突っ切って、ぶっぱなしたさがあるよね」と……。 少し前に、米津さんがインタビューで「(冷笑は)自分を守るために機能していることもある」と発言していたことを思い出す。そのような態度で居ることでしか自分を保てないほど苦しい境遇に置かれてる人たちなのだということが、彼には見えている。その慧眼に驚かされるとともに、どん詰まりに居る人を馬鹿にできないし置いていけないと考えるのが米津さんなのだなと思った。傷を保護する自衛としての手段、あるいは最後の砦としてのユーモアを否定しない。顔すら見えない遠くの誰かの人生にそっと想像力を伸ばせる彼が(彼は否定するかもしれないけれど)実に福祉的で、私は大好きだ。今の時代になくてはならない感覚のアーティストだと思う。 一方で、物事を誰よりも穿って見てしまう、斜に構えてしまうデフォルトの自分のネガ思考を把握した上で、いや待てよ、僕たちはいずれ灰になって空を舞うんだからその時間が勿体ない。哀しいかな、人生には意味なんてない。だからいっそのこと圧倒的に「ぶっぱなす」、ぶっちぎってみせる、そうでもしないと人生やってられんだろ!という方向にギアを切る大森さんのこともまた大好きだ。そこにはミセスの曲に共通する「ニヒリズム」から「積極的ニヒリズム」への転換がある。体育座りをして指先で傷つけあっていても仕方ない。だから彼は粛々と自分の信じる音楽を作り、ぶっちぎった先(キラキラした花道のど真ん中)で、孤独を歌おうとしている。圧倒的な熱量で、こぼれ落ちてしまった人を温めようとしている。私もド鬱のド陰キャなので、彼らのヒーロー性が眩しくて聴けないという意見にも分かるところがあるが、彼のそもそもの出発点が「拭えない孤独」であることを理解して聴くと、ミセスの楽曲は途端に深みを増すし、生きることへの起爆剤になると思っている。エンターテインメントにおいて、大衆化することとマイノリティの痛みに寄り添うことはトレードオフになりがちだ。ただ眩しいだけの光は、暗闇にいる人を時に拒絶しさらに深く傷つけてしまうこともある。そこを諦めず、「間口を広げながら、深みもつけていく」という誰も挑んだことのない矛盾する難題をやってのけようとしているのが大森さんでありミセスだと思う。正気の沙汰ではないし、ポップスを鳴らす覚悟が半端ない。もはや狂気だ。 どちらも根は同じド陰キャなのだが、発露の仕方が異なるのがおもしろい。 ここに風くんが居たらなんと言うかな、と想像しながらフフフとなる。「冷笑?なんでそんな疲れることしとるん?何なんw にんげんのみなさま、貴方こそが神で、貴方こそが愛。それを忘れないで」とあの優しげなトーンで言うかもしれないし言わないかもしれない。​「ハスる」「冷笑する」という自意識のこんがらがったゲームそのものを、彼なら「それ、幻じゃが。お疲れさまぁ」とお茶を差し出すように軽やかに無効化してしまいそうだ。やはり大好きだ。 ​米津さんが「暗闇に一緒に腰を下ろしてくれる人」ならば、大森さんは「自らの闇を焦がす光で世の中を照らす人」であり、風くんは「そもそも私ら、最初から光の中に放り込まれとるが?」という人なのではないか……冷笑をきっかけにそんなことを思ったりした。彼らの音楽がそれぞれのアプローチで、生きづらさを抱える私に気づきをくれ、肯定してくれることに感謝している。同じ時代に異なる三つの光。日本の音楽シーンは今日も豊かで楽しいね。

ナギ

935,233 views • 1 month ago

やっぱり高市総理の演説が好きすぎる😭👍✨ (要約)批判することは簡単。でも私は諦めない。絶対に諦めない。馳浩もそう。何があっても諦めない。ずっと私も馳さんもその姿勢でやってきた。そんなんできない理由を全部クリアしていけばできるようにしようやと。いや、これ日本のためやろ。だって本当に、諦めたらもう未来なんて作れませんから! ———————————— でも皆さま、これからこういう、できないって言わない知事、何でもやると。 できない理由を挙げるのは簡単なんです。 今、高市がやっている責任ある積極財政、成長投資、危機管理投資、こういったものにもたくさんご批判はあります。 メディアでも、それはもうどんだけ叩かれているか、私はテレビも今見る暇ないし、あんまりインターネットもチェックしてないし、週刊誌とかも読んでないし、どんだけ叩かれているかっていうのは暇なうちの旦那さんがですね。療養中の旦那さんが見て教えてくれる程度で、私自身はあんまり分からないんですが、批判するのは簡単で、誰かがやろうとしている政策に対してできない理由を言うのも簡単。 それはこういうことがあるからできんでしょう。いや、批判は簡単なんです。 でも私は諦めない。絶対に諦めない。馳浩もそうです。諦めません。何があっても諦めない。 ずっと私も馳さんもその姿勢でやってた。 できない理由を考えるんじゃなくて、一緒に、できないんだったら、そのできる方法を考えようよ。これが私たちの共通点です。馳さんはとにかくできないことをできるようにする。これが一番、一番彼のすごいとこなんですね。 できないことをできるようにする。私も同じです。どんなに叩かれようが、どんなにできない理由をあげつらわれようが、いや、そんなんできない理由を全部クリアしていけばできるようにしようやと。 いや、これ日本のためやろ。 だって本当に、諦めたらもう未来なんて作れませんから!でしょ!

ドンマイおじさん

61,895 views • 6 months ago

ビル・ゲイツはAIの時代には「人間はほとんどのことでは必要ない」と語ります。 --- [司会者] みんなAIの話をしていて、それが大きな話題になっているよね。みんなが「AIがこの先、世界を支配してしまうんじゃないか」とか色々言っていて、いい面もあれば悪い面もあったり、よくわからない部分もある。素人の私みたいな人にとって、AIの長所と短所って何なんだろう? [ビル・ゲイツ] そうだね。これまでの時代は、コンピューターを使うのにコストがかかっていたのが、ほぼ無料みたいになった時代だった。今始まろうとしている時代は、「知能」というものが今までは希少だったのが、これからはAIによって、それこそ優秀な医者や優秀な教師のような知性が、次の10年で無料同然に一般化していく、そんな時代なんだ。つまり、素晴らしい医療アドバイスや素晴らしい個別指導が当たり前になる。これはすごく大きな変化で、例えば医者やメンタルヘルスの専門家が足りない問題が解決されるかもしれない。でも同時に、いろいろな変化ももたらすんだよね。仕事ってどうなるのかとか、週に2、3日だけ働けばいいのかとか、そういう話にもなる。僕はこの技術がイノベーションを加速させるところがすごく楽しみだけど、一方で未知の部分もある。ちゃんと僕たちの望む形にできるのかどうか。だからこそ、人々が「これはちょっと怖い」「全くの未開拓の分野だ」って言うのももっともだと思う。 [司会者] でも、やっぱり人間が必要になるよね? [ビル・ゲイツ] ほとんどのことでは、そうでもない。これからどうするかは、僕たち次第だけどね。例えば、トークショーの司会とかは間違いなく人間がやるよ。 [司会者] 本当に? [ビル・ゲイツ] まあ、そこは僕たちが決めるんだけど、例えば野球みたいなものをコンピューターがやっているのを見ても面白くないでしょ。やっぱり人間がやるから観たいわけだし。 [司会者] そうだね。 [ビル・ゲイツ] だから、僕たちがやると決めることは残ると思う。でも、物を作ったり運んだり、食料を作ったりすることに関しては、いずれほとんど自動化される、解決済みの問題になっていくだろうね。

d

15,473 views • 1 year ago

宇宙人は“遠くから来る存在じゃない”…そう言われた瞬間、世界の前提が全部ひっくり返る。 UFOや宇宙人を「見たかどうか」のレベルで語っていないところです。普通の話なら、遠くに光る物体を見た、とか、噂を聞いた、で終わる。 でも保江さんは違う。 「自分も何度も近くで見ているし、周りの人も普通に乗ったり触れたりしている」という前提で話が始まります。つまりこの時点で、“いるかいないか”の議論が終わっている。 ここがまず怖い。さらに話は深くなります。宇宙人はどこから来るのか?普通なら、何万光年も離れた星から来ると思いますよね。 でも保江さんの答えは、まったく違う。「別の次元として、この世界に重なって存在している」シリウスやプレアデスという名前も、天文学で見える星そのものではなく、この世界に重なっている“別の層”のことだというんです。 これは「同じ場所に、見えないもう一つの世界が重なっている」みたいな話です。だから彼らは遠くから来るんじゃない。 すぐ隣から“ひょい”と現れる。ここ、かなりゾッとします。もしそれが本当なら、宇宙人は遠い存在じゃない。 今この場所に、ただ見えていないだけになるからです。さらに不気味なのが、目的です。彼らは人間に興味があるわけじゃない。 ただ一つ、監視している理由がある。それが核兵器。地球で核爆発が何度も起きれば、地球だけでなく宇宙全体のバランスが崩れる可能性がある。 だから、「人類を守るため」ではなく、宇宙の安定を守るために見張っているという話になります。これ、かなり冷たい視点です。 人間は主役じゃない。ただの“危険な存在”として見られているかもしれない。そしてさらに奇妙な話が続きます。宇宙人は、実はまったく別の生き物ではなく、 人類の祖先とつながっている可能性がある とも語られています。 つまり完全な他者じゃない。どこかで繋がっている“親戚みたいな存在”。この時点で、境界があいまいになります。人間と宇宙人の違いは何なのか。 そもそも分かれているのか。ここが一番気味が悪い。そして極めつけが、未来の話です。保江さんは、2027年前後には、誰でも宇宙人を見るようになると語っています。つまり、限られた人だけの話じゃなくなる。 日常の中で、普通に話題として出てくる世界になるかもしれない。でもその一方で、こういう情報は「出してはいけないもの」としてずっと隠されてきた可能性もある。政治、戦争、情報操作。どこまでが本当で、どこからが隠されているのか。 全部が曖昧なまま、少しずつ表に出てきている。この話の怖さは、UFOがいるかどうかじゃありません。もし本当に“別の層の世界”が重なっているなら、私たちはずっと何かと同じ場所で生きていることになる。 見えていないだけで。そしてもっと怖いのは、それが敵か味方か、そもそもどちらでもない存在かすら分からないことです。 あなたはこの話、ただのオカルトだと思いますか? それとも、まだ説明できていない現実の一部だと思いますか? 気になったらリプで教えてください。 保存して、あとでゆっくり読み返すのもおすすめです。

角由紀子のヤバイ帝国

54,133 views • 4 months ago

昨日、私が参政党の関係者に暴行される前の動画を投稿します④ さや「(消費税廃止の)財源はどうするのか。国債発行、国が予算をつけるんです。そもそも減税に財源はいらないの。なぜなら、とりすぎているものを取らないでくれと言っているだけですから、財源はいりませんよ。誰が考えてもわかること じゃないですか! そういうマスコミの情報に踊らされないようにお願いします。日本人はしっかり勉強して、ほとんどの方、かしこくなってきてる。だから参政党は指示されていると私は思いまーす!」 私がプラカードを掲げる腕の間にわざわざ入ってきて動かない女性(この親子は暴行後に仁藤を罵倒しに来る)「そうだー!」 さや「日本の未来はみなさんの手の中にある。そして、先人が一生懸命、80年前に戦ってくれて、そのあと残った日本ですよ。この日本を大切にしていきたい」 仁藤「じゃあ核兵器とかいうなよ!」 さや「日本人の心根の部分を大事にしていきたい。」 仁藤「だったら核兵器とかいうなよ!」 さや(仁藤に向かって)「耳元で大きな声を出さないでください。聞いてくださっている方に迷惑ですから」(私の前にあえて入ってきたのは前に立ちふさがる女性なのに!) 仁藤「あなたたちが迷惑なことをしているからだよ」 さや「私はこの日本をしっかりと経済的に立ち上がる、軍事的にもしっかり自立する、アメリカにも依存している状態。これは長くは続かないんです!100年続く同盟というのはないんだから。今までの全世界史のなかで100年以上続く同盟と言うのはないの。だからいつかは日本も自立しなきゃいけません。それこそが独立国と言うものです。そして、他人に依存している限りは、日本がどんどんどんどんいろんなもの買いあさられるし、土地も水源もいろんなもの買いあさられてる。守れなくなっちゃうんです。中にいっぱいはいってきちゃうの。それを泊めなきゃいけないから、日本は経済的にも軍事的にも自立しなければいけないんです」 仁藤「核兵器はいらない」 さや「その転換点がこの選挙です。」 仁藤「核兵器いらない」 さや「どうか力を貸してください。私はこの夏の選挙で日本人に対して愛情のある人、愛情がかけられる人、愛情とは政府の財政出動のことですが、私はしっかり石破内閣、おしりをたたいて財政出動を促します。それによってしか日本が生き残る道がないからです。」 さや「1、2、参政党コール」 仁藤「差別やめろー」「核兵器いらない」 #参政党プロテスト #参政党に騙されるな

仁藤夢乃 Yumeno Nito

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