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Ana Sayfaya Dön

500系こだま 新大阪駅発車!! 特急こだまと言えば、日本鉄道史に革命を起こした電車特急で、なんだか冷静に『2025年の特急こだまってこんなカッコいいのかぁ...』って思いました。 1950年代当時の人が見たら、万博展示物レベルに未来の列車に見えるでしょうね🤵‍♂️ 500系は、あと約2年走り続けます✨

29,353 görüntüleme • 1 yıl önce •via X (Twitter)

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Benzer Videolar

記者「できることはしっかりとできたと石丸さんご自身おっしゃいましたが、できなかったことはありましたか?」 石丸「できることは全部やったって言ってるので、できなかったことってのを特に言及してないんですけど、それは端からできないことを今質問されてますか?」 → なぜこんな簡単な質問が分からない(笑)? 記者「やりたくてできなかったことは今回なかったということでよろしいですか?」 → 面倒臭くなってます。 石丸「そのように先ほどお話をしました」 → 言ってないと思いますが。 記者「分かりました。ありがとうございます」 石丸「もしくは、あえてできなかったことを聞かれたのかなと思ったんですが、それは必要ないですか?」 → 「ない」と言ったばかりなのになんだ? 記者「ま、この先に向けてまだやりたいことですとか、今回は形にならなかったかもしれないけど、今後したいこととかお話を伺えるのかなと思って質問しました」 石丸「あ、そういうことでしたか。 先ほど私ができることはと断りを入れたのは、できなかったことがあるという前提ではあります。例えば何かというと1つ例を上げれば党首討論というものに、もっと呼んでいただきたかったなというのは本当にそう思います」 → あるんかい!しかも、できなかったことではなく、してもらえなかったことへの恨み言になりました。反省がどこまでも他人に向かいます。こんな会話にならない奴呼んだら放送事故だって。 #石丸伸二 再生の道・石丸伸二代表「できることは全部できた」 参院選で議席確保は厳しい情勢(2025年7月20日)

取材不足

8,312,647 görüntüleme • 11 ay önce

2015年1月。 ビクターからデビューしました。 気付けば10年、アット言う間の10周年。 未だ新人気分が抜けないまま、世間的には中堅と呼ばれるキャリアのバンドになってしまってます。 自分が作った曲を形にしてくれて、そして作品としてたくさんの人たちに届けようと、ビクター関係者はじめ多くの方々にご尽力頂きましてここまでやってきました。 しかしながらお力をお借りした方々、応援して頂いた皆様には申し訳ないことに、バカ売れすることもできず、バズることもできず、「まだまだやりますんで」と半ば言い訳のように頭を下げつつ、次こそは次こそは歯を食いしばり続け知覚過敏になった10年でした。 それでも見限ることなく一緒に戦ってきた関係者の皆様と、何よりここまで応援してくださったファンの方々の、懐の深さを改めて知る10周年。 こうなればとことん「まだまだやりますんで。まだまだ新人なんで」と頭を下げ続け、次の10年もここまで応援してくださった皆様を巻き込んで戦っていこうと思っています。 10年も経ってしまったと思う反面、10年もメジャーに居続けさせて頂いていることに感謝しかありませんし、こうしてベストアルバムを出せるまでの曲があると言うことは、それだけ曲を作ってきたからでして。 「貯金はないけど曲だけはある」と言うのはミュージシャン・バンドマンとしては歩みを止めなかった証でもあるわけで、まぁ多少は胸を張ってもいいんじゃないかなと。 もちろん社会人として欠落していることは承知なのですが、今まで色んな仕事に就いても長続きせず、嫌になったら辞めてきてしまった自分ですので、こんなに長いこと音楽を続け、こんなにたくさん曲を作れたのは奇跡でしかありません。 世間が想像するメジャーアーティストのような生活とはかけ離れておりますが。 自分で機材車を運転し、搬入・搬出し、ライブして物販をして、再び運転して帰っておりますが。 この先、音楽で食べていくのは難しいのかもしれませんが。 自分の曲を演奏してみんなを笑顔にして食う飯は美味いもんで。 これからも音楽を。 バンドマンを続けていきます。 活動13年、メジャー10年。 まずはここまで本当にありがとうございました。 今日からまた始めていきますので、変わらぬご愛顧、ご声援の程、何卒宜しくお願い申し上げます。 2025.1.29 ADAM at

ADAM at

36,942 görüntüleme • 1 yıl önce

万博最終日、 みなさまへの感謝の意味を込めて、 最終盤は、"動く米澤パビリオン"は、"動かない米澤パビリオン"になりました。 500人以上の方々と握手しパシャリさせていただきました。 数時間にわたり列が途切れることなく、最後はとうとう時間切れになってしまうほどでした。(お応えすることができなかったみなさん大変申し訳ございませんでした。) ひとりひとりの方と「ありがとう」と感謝の言葉を交わさせていただく何ものにも代え難い時間でした。 とてもネガティブな状況から始まった万博ではありましたが、とても愛の溢れるグランドフィナーレとなりました。 批判・誹謗中傷・炎上という窮地から、来場者のみなさんのポジティブな発信、応援を得て、徐々にイメージを回復し、ファンクラブまで立ち上がり、人気パビリオンと称されるまでになりました。 おそらくは、この「2億円トイレ」が、この大阪・関西万博が経験した状況を最も体現しており、だからこそみなさんに感情移入していただけ、親身に応援していただきみなさんとともに歩めたからこそ、この愛溢れるグランドフィナーレを迎えられたのだと感じています。 ここまで支えていただいたみなさん、ほんとうにありがとうございました。 大屋根リングの上でこれまで応援いただいておりますみなさんとともに、旅介TVさんの生中継のもと、万博のテーマソングである「この地球の続きを」を熱唱できたことも最高の思い出です。 2億円トイレは移設される方針が決まっています。 ひとまず大阪・関西万博は幕を下ろしましたが、まだまだ僕の万博は終わっていません。 引き続きどうぞよろしくお願いいたします。 #大阪関西万博 #EXPO2025 #万博トイレ5 #万博2億円トイレ #動く米澤パビリオン #2億円トイレファンクラブ

米澤隆

46,425 görüntüleme • 8 ay önce

日本保守党の有本氏が、以前に国内でロシア軍の人物から接触があった、その人物がロシアに帰国して太平洋軍司令部に勤務することになり、ウラジオストクに軍の施設を見に来ませんかと誘われたので、コロナの前年(2019年)に行ったと発言。こんなに腰が軽くては、簡単に外国勢力に利用されそうだ。 ---文字起こし--- 2025/4/9 あさ8 有「2011年から2013年ぐらいにかけてですけどね。2013,4年かな、にかけて。この3年間ぐらいで、例えば私が都内で講演をしたら、そこにロシア大使館の駐在武官が来るとか。あるいはロシアの関係者ね、ロシアのいわゆる当局の人ですよね。その人がこちらに接触してきて。北海道のことについて情報交換しませんかということは何回かありましたね」 有「ロシアの大使館とか領事館って本当に普通に軍の人いるんですよね」 小「ね、すっごい聞いてきたから」 有「それでね、私は別にこっちから情報をロシアに渡すなんて、全くないんですけど。でもね接触した人のうちの1人がね、ロシアに帰って。こっちに駐在してたけど向こうに帰って。それでその人はね、普通のGmail使ってやり取りしましょうって言ってきたわけ。つまり軍のあれだとダメだからなんでしょう、きっと。オフィシャルなメール...」 小「軍が信用できないっていう」 有「信用できないっていうより多分ね、私が外国人なんで、オフィシャルなメールでやり取りするのはよくないんだと思うんですよ」 小「なるほどね」 有「Gmailのアドレスありますから、これでやりましょうって言ってきて。でね季節のお便りじゃないんだけど、そういうのが時々来てたわけ。こっちは別に適当にスルーしてたんだけど。そしたらね自分は向こうの太平洋軍司令部に勤務することになったんで、ウラジオストクに来ませんかと。見せられるところは限られているけれども。つまり外国人に見せられるところは限られてるんだけど、でもまあ案内しますよみたいな話で。で私コロナのね前の年に、だからウラジオストク行ったんですよ」

maku

35,876 görüntüleme • 1 yıl önce

日本に行った人が、帰ってから苦しくなることがある。日本で見たものは、特別なイベントじゃない。電車がだいたい時間に来ること。人が列をつくること。店で「ありがとう」と言われること。夜の道が、怖くないこと。そういう小さな当たり前。でも、その小さな当たり前が、帰国した瞬間に刃になる。 自分の国の音が、急に大きく聞こえる。怒鳴り声。クラクション。割り込み。投げるような言葉。前は平気だったのに、平気じゃなくなる。日本が良すぎたからじゃない。比べる目が、できてしまったからだ。 この痛みは、普通な感覚。違う世界を一度見た人にだけ起きる、ふつうの揺れ。 ただ、ここで気をつけたいことがある。旅先は、少しだけ夢に似ている。短い時間の中で、いい場面が多く見える。だから日本は完璧だと思いすぎると、自分のいる場所が全部ダメに見えてしまう。すると心が、帰る場所を失う。 じゃあ、どうしたらいいのか。 答えは、全部を日本にしようとしないこと。 日本で好きだったことを、ひとつだけ持ち帰る。 朝、靴をそろえる。 人にぶつかったら小さく「すいません」と言う。 時間を守る。部屋を少し整える。 たったそれだけで、心は夢が終わったじゃなくて、夢を生活に変えたと思える。 そしてもう一つ大事なのは、ひとりにならないこと。日本が好きだった人は、日本が好きな人と話せばいい。好きは、誰かと分けると、痛みじゃなくなる。 日本を忘れられないのは、弱いからじゃない。日本に来てくれた人の中に「こう生きたい」が生まれたからだ。 その気持ちを大切にすれば大丈夫。夢は、逃げるためじゃなく、戻ってきたあとに生きるためにある。

クレア

383,105 görüntüleme • 5 ay önce

R8.1.8 朝8 外国人高齢者23万人 10年で1.5倍 国民年金納付49% 日本保守党がレイシスト? 冗談じゃない。 ​日本を守るために「当たり前のこと」を言ってるだけ。それが差別になるなら、もうこの国では何も言えなくなる。 以下文字起こし 00:00〜 30年前にね、そうやって曖昧なままブラジル人をたくさん受け入れて、その人たちを、まあ言ってみれば企業の側は「安く使い捨てられる」と思ってきたわけですよ。 だけど、そうはいかないんです。そのまま日本社会に残ってしまったら、この人たち「年金もありません」「なんなら健康保険もないです」みたいな状態で、年老いてどうするんですかと。 で、これはもうね、あの「この人たちの人権を保障しろ」「生きる権利を保障しろ」と絶対になりますよ。 ​00:31〜 だから、何度も私言ってますけど、外国人を受け入れるのであれば、それ相応の制度設計が必要なんですよ。こういうことに陥らないために。 ですから、こういう人、今後本当たくさん出てきますよ。 だからこの、全く曖昧にして受け入れてた時代の人たちね。で、まあこれを一方的に被害者だと言ってしまうのも問題はあると思います。 おそらく日本の自治体は「国民年金を納めてください」「国民健康保険に入ってください」っていうこと言ってきたに違いありませんから。それはそうなんだけど、強制的に加入をさせてないから、こういうことになっているわけですね。 ​01:08〜 それで、半分以上の人を納めてないわけでしょ。これ大変なことですよ。 だから、曖昧にして、肝心のところを全くきちんと制度設計しないまま受け入れたからこんなことになっているし。 それからですね、やっぱり30年の間、日本人をどんどん働かせない方向に持っていって、「人手不足だ」と言っては外国人をじゃんじゃん入れてきた結果がこういうこと。もう明らかに間違っているんですですよ。 ​01:35〜 明らかに間違っているんだから、例えばね、今後どうしても特定分野にやっぱり人が足りないから入れざるを得ないというのであれば、デポジット方式。 つまり最初にですね、その外国人から居住の自治体などでですね、きちんとあのお金を前金として取る。 もしくは、これは会社で働いているわけですから、会社が負担すると。それから本人が給料から天引きする形で、きちんと年金なり、まあ厚生年金ですねそうすると、厚生年金なり、あるいはその健康保険ですね、をちゃんと取るということをしなかったら、日本の制度は全くもう立ち行かないことになります。 ​02:18〜 で、遡ってこの30年以上前からですね、こうして日本にいる人たち。これ実態をですね、きちんと洗い出して、この問題をどうやって解決するかということを早急に決めないといけないと思いますよ。 だって72歳でしょ。ということは、これからまあ何年ね、生きられるかわかりませんけれども、この人をもしかして日本の公金でずっと養うの? もちろんね、日本の社会で働いてくれて貢献された面もあるけれど、ちゃんと納めるものを納めてこなかったわけでしょ。 ​02:50〜 だけど、こういう人をね、じゃあ日本の社会で我々の税金なりなんなりで面倒を見るということになったらば、これは日本人、あるいはきちんと日本のそうした社会保障の負担分ですね、これを引き受けてきた外国人にとっても、大変不平等だということになるんですよ。不公平だということになるんですよ。 ​03:14〜 ですから、こういう問題をですね、もうなんとなく「見ない聞かない」みたいな話じゃなくて、ちゃんと表に出して俎上(そじょう)に上げて、今すでに発生してしまっているこういう人たちがどのぐらいいて、どういう状況なのかということも明らかにした上で、対策をはっきりさせないといけないと思います。

satoshi.k

59,425 görüntüleme • 4 ay önce