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【5.14(Thu)】日本のレゲエシーンを牽引してきた横浜発のレゲエクルー・FIRE BALLとして長年活躍し、現在はソロ名義のほか、バンド活動でも独自の音楽性を築くChozen Leeが、ビルボードライブに初登場!今年初となる、地元・横浜での凱旋ライブとなるスペシャルなステージは、一瞬たりとも見逃せない。

182,877 views • 2 months ago •via X (Twitter)

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元IZ*ONEのイェナさんのツアーに初参戦しました! お世辞抜きで、Zeppのキャパで観たライブの中で過去一というほど最高峰の空間でした。 「これはドームなのか?」と思わせるほど凝った映像クオリティ、ファンをステージ上にのせて一緒に踊ったり、TikTokタイム的にファンがCatch Catchを踊る様子をステージに投影したり、席まで来てハイタッチしたり…とにかくファンとの距離感がとても近い。そしてファンの方々のノリの良さもすばらしい…。 途中で裏方のスタッフさんたちもみんな出てきて踊っていて、会場にいる人全員が楽しそうで。 その上で個人的に思ったことは、この「近さ」は誰でもできるものではなく、グループを卒業したソロアイドルだからこそ取れる設計に見えたことです。 まずグループorソロでいうとグループだと演出はどうしてもメンバー全員の見せ場を均等に配分する設計になりますが、ソロは一人にカメラも導線も全部集約できる。その分、空いたリソースをファンとの距離を縮める仕掛けに回せる。 そして、おそらくIZ*ONE時代から応援しつづけているファンだからこそ、イェナさん・運営側も安心感を持って近い距離、ステージ上の交流を採り入れた演出ができる。 本当に温かい空間でした。 卒業してソロで活動しているアイドルさんを見るのは初だったのですが、グループ卒業、そしてソロ活動は「規模の縮小」とかではなく、もっとポジティブな「自由度の獲得」なのかもしれない、と感じた一夜でした。 #YENA #イェナ #최예나 #YENA_LIVE_TOUR #잡힐듯말듯한_2세계

望月優夢|アイドルビジネス考察

51,069 views • 16 days ago

グバモ解散発表から1年経ちました。 みんなはもうグバモのいない生活に慣れたかな? 僕の正直な今の気持ちは”慣れたつもり”というのが正しいかな。 この1年間 バンドのサポートでギター弾かせてもらったり、 楽曲提供させてもらったり、 様々な形で音楽に携わる事ができてるし、 1人で今後について考えたり、 信頼できる仲間に会いに行って語り合ったり、 バンド活動をしている時では持てなかった視野、感覚で生活できている事、これはとても有意義な時間だと思う。結構満足してた。 だけど、ある事がキッカケで”慣れたつもり”って事に気付いた。 最愛の母の死別です。 この世の誰よりも 共に人生を歩むバンドについて 発信する音楽について 僕の将来について 背中を押し続けてくれた存在 人生で1番メンタルやられました。 “もう二度と会う事ができない。” 沢山の約束守れなかった 返したかった恩返せなかった 結婚して孫見せられなかった 音楽に目覚めたせいで 母からギターもらったせいで バンドやってたせいで あの時気付いてあげれたら あの時病院引き摺ってでも連れてったら マイナスの感情ばかり溢れる時期が続き、恥ずかしながら毎日の様に泣いてた。 そんな時期も一緒にいたのは元グバモのメンバーをはじめ、大切な仲間でした。 ホントにとても助けられました。 母はもう帰ってこないけど、親からもらった大切な命、人生は絶対無駄にしたくない。 僕は、生きてるんだから 大切な仲間は生きてるんだから、 精一杯人生を歩みたい。 そしてやっぱり僕には音楽しかなくて、 僕1人じゃなくて、 最高の仲間達と音楽を表現したい。 1人で100%を生み出しても、 バンドだとそれが300%になる高揚感や達成感 それを発信した時のリスナーの反応を見聞きする時のワクワク感 更にその反応を仲間達と共有し、改善、向上させ成長していく 年齢、性別関係なく 誰が1番でもなく最下位でもない 同じ目標に向かって行動する 更に自分のバンド、メンバーの人生を背負いステージに立ち音を発する それを浴びにライブハウスに来てくれるお客さん 初めてあの景色を見た日から、 もっと大きな場所で沢山の人達の前でライブしたい、自分達の曲を聴いてもらいたいってなった。 やっぱたまらないんだ。 “俺、やっぱりバンドやりたい。” そして1年経っても思う。 GOODBYE MOZART最後の5人はマジで最強だったと心から思います。全然売れんかったけど。 それでも、今でもよく聴いてるって言ってくれる人いて幸せです。 今でもよく見る 2020年1月26日RADSEVENの映像置いておきます。お客さんもパンパンでダムドリのカズキとかトラケミのマッツも出てきて沢山の仲間に囲まれたすげー多幸感な空間。 これを超える景色観るまでは諦めない。 どんな形になるかはわかんないけど、 僕は信じる音楽を、信じる仲間とバンドで発信する。 これからも前のめりで応援して欲しいです。 長文殴り書きで失礼致しました。 最後まで読んでくれる様なあなた方がいるから諦められずやってこれてます。本当に感謝してます。 僕だけが幸せになる事よりも、信頼できる仲間達と幸せを共有したい。 音楽が、バンドが、ギターが、音楽好きな人が大好きです。 これからもよろしくお願いします。

タカヒロック

44,213 views • 2 years ago

【🇯🇵🇧🇷ライブ情報】11月27日、ブラジル音楽の「今」を日本で観れる絶好のチャンス!! エリス・レジーナを思い出させる本能的な表現と完璧な技術の持ち主ヴァネッサ・モレーノ(vo)と、エルメート的なアプローチで幅広い楽曲を独自のスタイルで弾きこなすサロマォン・ソアレス(pf)。この最強デュオがヨーロッパ公演を終えて日本で公演をするそうです。 今回はブラジル週間の一環で27日にビルボードライブ横浜で公演。 日本在住のマルセロ木村(g)も参加で熱い夜になること間違いなし。ちなみにサロマォンもマルセロも(ついでに私も笑)、州立タトゥイ音楽院の出身です。実はヴァネッサも願書は送ったとか(友人談)。何が言いたいかというと、3人の相性はめちゃくちゃ良いのでは?? とにかく!ヴァネッサは一度生で観てほしい。ブラジルでもこんな歌手はなかなかいません。 サロマォンはYouTubeチャンネルにサンバやバイアォンの弾き方など無料公開しています。彼の演奏は責めていながらも、基本がしっかり系なのでブラジル音楽を演奏する人には良いヒントになると思う。 これからブラジル新世代の来日公演が増えていくと思うけど、この2人はまさに「今」を理解するのにぴったりかと。 2025/11/27(木) ビルボードライブ横浜(1日2回公演) 1stステージ 開場16:30 開演17:30 / 2ndステージ 開場19:30 開演20:30

島田愛加 | ブラジル在住🇧🇷

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【お知らせ】 Devil ANTHEM.は2024年12月いっぱい、グループ活動10年をもちまして活動を休止いたします。 活動休止期間は決まっておりません。1ヶ月程度かもしれませんし、もしかしたら長いお休みをいただくことになるかもしれません。 活動休止後の体制につきましても決まっておりません。現メンバー5名でそのまま活動を再開するかもしれませんし、体制が変わるかもしれません。 現状、すべてにおいて何も決まっておりません。 活動休止を選択させていただきました理由としては、 この目まぐるしく変化していくアイドル業界に身をおいていることで、ありがたいことに日々忙しい毎日を送らせていただいております。 それと同時にDevil ANTHEM.というもの、自分たちのことをしっかり見つめる時間というものはなかなかとれるものではありませんでした。 自分自身のこと、将来のこと そして、Devil ANTHEM.というグループの存在意義、居場所 走り続けた10年でもありましたので、この節目のタイミングでしっかり考え見つめ直す機会として、一度「立ち止まる」を選択させていただくことにしました。 ファンの皆様、関係者の皆様にはご心配をおかけすることとなり申し訳ありません。 2024年の1年間はグループ結成10周年の年として全力で駆け抜けたいと思います。 その走っているなかでさまざまなことを考え、活動休止後の答えを見つけられたらと思っております。 2024年12月27日TOKYO DOME CITY HALL ここでのワンマンライブをもって活動休止に入らせていただきます、それと同時にこの日に1年間の答えをファンの皆様にご報告できる機会にできたらと考えております。 2024年、10年目のDevil ANTHEM.をあたたかく見守っていただけますと幸いです。 Devil ANTHEM.メンバー、スタッフ一同

Devil ANTHEM.

859,131 views • 2 years ago