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Ana Sayfaya Dön

【5.17 後楽園試合後コメント】 水森由菜「4度目のハイスピード防衛しました。今回のジーナ、本当に本当に強敵で、パワーもできて、テクニックもできて、スピードもスタミナもついていけるって、本当に全てを兼ね備えたレスラーだと私は思ってます。 そんなジーナに勝ったからには、もっとこのハイスピードを、ジーナや、もっと早い選手、これから早くなりたい選手も、どんな奴ともやりたいと思ってます。 だから、来るだけじゃなくてさ、私も探しに行きたい。 仙女のさ、岡とか1月にやりたいって言ったよね。まだまだ実現できてないこと、たくさんあるんで、これから、面白いハイスピード防衛ロードしていってやる。 みんな、どんどん挑戦、待ってるーー!」

15,556 görüntüleme • 5 ay önce •via X (Twitter)

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Benzer Videolar

🏀第31節GAME2🏀 【名古屋D 90-64 越谷】 🎙試合後コメント 🗣安齋竜三HC ──────── 残り5分で外国籍選手を休ませたのは名古屋さんにもファンの皆さんにも本当に申し訳ない気持ちがあったが、試合が続く中怪我のリスクも考えてさせてもらった。 選手たちは最後まで頑張ってやり続けてくれたところは良かった。 頑張ってはいるが、やりきれない時間帯があるのが課題。 ──────── 《試合総括》 試合全般的に見て、名古屋さんの方が、アグレッシブさとか、遂行力とかっていうところがやっぱり高くて、少ない人数で頑張ってはいるんですけど、ところどころ、やっぱりやりきれない部分がこう、どんどんどんどん広がっていってっていう感じだったかなと思います。まああの、ずっと試合が続いていくんで、次に対して、どんどんどんどん準備していかないといけないと思うんで、切り替えてしっかり準備したいなと思います。 (限られた人数で必死にプレーする姿に感じるものもあったが、点差を1桁に詰めてもそこから巻き返しきれなかった要因は) そうですね、昨日も言ったんですけど、頑張ってることは頑張ってるんですよ。もう僕も頑張ってるとは思うんですけど、でもそれだけじゃ次に進めないから、それを進めるためには、もうちょっとやっぱりこう、一人一人がやりきるとか、 自分たちが昨日の試合を終えて準備してきたこととかを頭にイメージしながらやっていかなきゃいけないと思うんですけど、 昨日もね、前半あれでしたけど、後半ずっとインサイドのバスケットになって、名古屋さんにそこをアジャストされて、そこからの点数っていうのが伸びなかったんですけど、それはハーフタイムにも言って、まあやっぱりLJ(・ピーク)の得点が前半シュートアテンプト2本しかなくて、 それじゃあ、うちのチームとしては、なかなかこの人数で耐えられなくなるっていうところだったと思うんで、もうちょっとボールを動かしたり、まあLJに対してはずっとディナイ張ってきたり、ブリッツしたりとかっていう、名古屋さんの戦術だったんですけど、動きの中でそういうのを作っていけば、もうちょっとズレができたのかなっていう感じはしてて、それはハーフタイムにも言ったんですけど、まあやっぱそこの判断とか、遂行力とかっていう部分は、本当に今シーズンずっとそこまで上がってきてないっていうところがあるんで。まあそれはね、進め方とか、チームの作り方みたいなところに、少し問題あったのかなっていう感じは、今はしてますけど。 (残り数分のところで日本人5人でコートに出てハッスルする姿もみられたが、そこに関する感想と、残り試合でどういったバスケットをみせていきたいか) まず一つは、まあ残り5分で僕、外国人選手を休ませたんですけど、これはあの、名古屋さんには本当に申し訳ないなっていう気持ちも、あのファンの皆さんにもあったんですけど、 この試合がずっと続いていくっていう状況では、やっぱり、今日も2人、怪我人出てしまいましたけど、やっぱその怪我のリスクっていうのをどうしていくかっていうところで、僕あんまりああいうことしたくないんですけど、まあ今日はちょっと早めにこうさせてもらってしまった、本当に申し訳ないなっていうのがまず一つあるんですけど、でもその日本人選手たち、最後までしっかり頑張って、やり続けてくれたっていうところは良かったですし、それを本当は試合の途中で出た時に出してほしいっていう、あそこで出せるのに、なんでそのゲームがまだこう決まってもないし、 どういう流れになるかわかんないときに、それが出せないのかっていうのが、まあ僕の疑問の一つでもあるんで。やっぱそういうのを出していくことによって、休む選手もま増えていって、ローテーションもできて、いいバスケットを、40分間続けられる体力っていうのが残っていたりとかするのかなと思うんで。 そういうチームに本当はなりたいというか、そのために僕はある程度全員出すっていうのを最初に、まあ昔からそれをやってるんですけど、まあ今年は行ったり来たり、いろいろした状況の中で、最後、本当にね、このチームで何か作ったからっていうのは、正直、僕の中にもあんまりないので。うん、だからそこをちょっとでも、ファンの皆さんとかに感じてもらえるように、残り8試合頑張ってやりたいなと思います。

越谷アルファーズ

68,383 görüntüleme • 1 yıl önce

今日で、7人のWESTꓸが最後だ。 まだこの言葉を書くことにも、どこか現実味がない。 WESTꓸを好きになって、たくさん笑った。たくさん泣いた。 会える日を楽しみにして、チケットを握りしめ、何を着ていこう、何を持っていこうと考え、会いに行き。 ライブが終われば「やっぱ最高だな」と余韻に浸りながら友だちと本人不在打ち上げで乾杯。 何気ないブログの一言に救われたり、くだらないことで笑ったり、7人がわちゃわちゃしているだけで嬉しかったり。 そんな日々が、私の生活の中に当たり前みたいに存在してた。 WESTꓸがいることが当たり前で、7人でいることが当たり前で、またすぐ会えると思ってた。 だからこそ、今こうして「最後」という言葉を使わなきゃいけないことが、やっぱり寂しい。 もっと7人を見たかった。 もっと7人で笑っているところを見たかった。 もっとくだらないことで騒いでいるところも、ステージの上でふざけているところも、歌っているところも、7人にしか作れない空気を、まだまだ見ていたかった。 正直、全部を綺麗な思い出にできるほど、私は器用じゃないんだけども。 楽しかったことだけじゃない。嬉しかったことだけじゃない。悲しかったことも、悔しかったことも、どうしてって思ったことも、受け入れられなかったことも、たくさんあった。 それでも、振り返ってみれば、私の中に残っているのは、やっぱり7人と過ごした時間そのものなんだと思います。 7人がくれた言葉。 7人が歌ってくれた歌。 7人が見せてくれた景色。 7人の笑っていた顔。 会場いっぱいに響いた声。 自然に会場に広がる虹色。 広い夜空の下で一緒に見た花火。 一緒に笑った時間。 一緒に泣いた時間。 そのひとつひとつが、私の人生の中にちゃんと残っています。 WESTꓸを好きにならなかったら出会えなかった人も、行かなかった場所も、見なかった景色も、知らなかった感情も、きっとたくさんある。 WESTꓸを好きだったことで、私の日常は確かに変わりました。 しんどい日にも、WESTꓸがいた。 何もしたくない日にも、WESTꓸを見れば笑えた。 楽しみが欲しい日には、次に会える日を楽しみにできた。 「推し」という言葉だけでは片付けられないくらい、WESTꓸは私の生活の一部でした。 だから、今日で終わるからといって、その時間まで終わってしまうわけじゃないと思っています。 7人が7人でいた時間は、もう誰にも消せない。 どんな未来になっても、7人でWESTꓸとして歩いてきた時間がなくなることはない。 7人が出会ったことも、7人で始めたことも、7人で笑ったことも、7人で泣いたことも、7人でここまで来たことも。 全部、本当のことだから。 私はたぶん、これから先もふとした瞬間に「WESTꓸが7人だったらどうなってたんやろ」って思うんだと思う。 誰かの新しい曲を聴いたとき。どこかでWESTꓸの曲が流れたとき。昔の映像を見返したとき。7人の名前を見たとき。 虹を、見た時。 きっと何度でも、7人だった頃を思い出す。 忘れなくていい。綺麗に忘れなくていい。無理に前を向かなくてもいい。 大切だったものが終わるとき、寂しいと思うくらい大切にできたこと自体が、きっと幸せなことなんだなと思えます。

ぴみ

95,425 görüntüleme • 20 gün önce

2026/10/14 ジフン 「SHOCK」カムバックについて 🐶「SHOCK」の発表があったのは知ってます。 朝、DMで教えてもらったんですよ。起きて運動に行ったんですけど、DMで「SHOCKが発表されたよ」って言われて。 発表されたんだな、そうなんだ〜って感じでした。 朝知りました。運動してたジムで知ったんです。 発表されたことを知らなかったんですよ。 というのも、もともとカムバックの日程がちょっと変わっていたので、だから何というか、こういうのにはちょっと慣れている感じというか。 皆さんからしたら、当然初めてこの知らせを聞くわけだから、すごく…ってなると思うんですけど、 僕たちは「この日にやる」って言われたと思ったら「あの日にやる」、「この日にやる」って言われて、また変更になって…そういうことがよくあるので。 だから、ただ、そうなんだなって感じなんですよね。 「本当にやるのかな? 発表したんだから、まあやるんだろうな?」 そんな感じ。 もちろん、カムバックは嬉しいです。 こんなに早くカムバックできるなら、いいですよね。 本当にうれしいです。本当にいいことなんです。本当に。 でも、僕の性格上、こういうのは簡単じゃないんですよ。本当に。 ちょっと難しいんです。 その時期に合わせて、僕も僕なりにいろいろ考えて、何かを準備したりするんですけど、それがまた変更になると、「ああ、またいろいろやり直さなきゃ」ってなって、また変更になると「ああ!」ってなるんですよ。 だから、そういうことなんです。 だって、そうじゃないですか。 それに、また説明するのは僕たちじゃないですか。 Weverseで皆さんに話をするのも、結局僕たち本人じゃないですか。僕たちアーティスト自身なんですよ。 だから、そういうことなんです。 カムバックするのが嫌だとか、そういうことは本当に絶対にないんです。 ただ、皆さん、さっき僕が「そうなんだ〜」みたいな反応をしたのは、ちょっと…僕の本音が出ちゃったというか、それは僕も申し訳ないんですけど。 とにかく、そういう感じなんです。 でも、カムバックするのはすごくうれしいし、本当にすごくうれしいです。 こんなに早くカムバックできることにも感謝しています。 それは間違いないです。 早くカムバックして、今年中に何かしら皆さんにお見せできることについては、僕も本当に賛成だし、すごくいいことだと思っています。 これは本当に僕自身もワクワクすることだし、うれしいことだし、一生懸命準備しています。 それは本当です。 本当に、本当にそうなんです。 だから、あえてMBTIで例えるなら、僕はJなので、こういう変更にちょっと感情が振り回されやすいタイプなんですよね。本当にうれしいんですよ。 (意訳です、間違えてたらすみません) ジフンがこうして本音を見せてくれるの、好きだよ笑

nina

178,711 görüntüleme • 5 gün önce

【10.11後楽園大会試合後コメント】 なつぽい「ハイスピード……獲れませんでした。 いや、悔しいけどさ、あのベルトを目の前にして戦うと、本当にこのスターダムに来たばっかりの時の頃を思い出しました。 ゆなもんは、ハイスピードの概念を変えたと思う。 今までちっちゃくて、早くて、そんな選手がたくさん巻いてきたけど、ゆなもんは早いだけじゃない、テクニックと、そしてパワー!全てを持ったハイスピード。 今までにいなかったんじゃないかな。 ゆなもんは自分の道を突っ走って、突っ走って突っ走ってあのベルト巻いて、そしてゆなもんだけのハイスピードの色にしたなって。 私は本当に尊敬してます。 でも!まだこのままで終わらせないよ。 ばいぽいロードまだまだ付き合ってもらうから。 10.29、鷹木さんとなつぽい、念願の夫婦タッグマッチ! その初めての相手に、ゆなもんと後藤選手、ぜひお願いします!」 鷹木信悟「後藤洋央紀がなんて言うかわからないけど、ちょうどその日、新日本試合ないから、イケると思うよ。 おかげさまで、こういう形になったのは、後藤さんのおかげも間違いなくあるからね。 それをリング上でね、試合でキツいの入れてね。ガッツリと。試合で返したいと思いますよ。」

STARDOM WORLD

85,190 görüntüleme • 9 gün önce

記者「できることはしっかりとできたと石丸さんご自身おっしゃいましたが、できなかったことはありましたか?」 石丸「できることは全部やったって言ってるので、できなかったことってのを特に言及してないんですけど、それは端からできないことを今質問されてますか?」 → なぜこんな簡単な質問が分からない(笑)? 記者「やりたくてできなかったことは今回なかったということでよろしいですか?」 → 面倒臭くなってます。 石丸「そのように先ほどお話をしました」 → 言ってないと思いますが。 記者「分かりました。ありがとうございます」 石丸「もしくは、あえてできなかったことを聞かれたのかなと思ったんですが、それは必要ないですか?」 → 「ない」と言ったばかりなのになんだ? 記者「ま、この先に向けてまだやりたいことですとか、今回は形にならなかったかもしれないけど、今後したいこととかお話を伺えるのかなと思って質問しました」 石丸「あ、そういうことでしたか。 先ほど私ができることはと断りを入れたのは、できなかったことがあるという前提ではあります。例えば何かというと1つ例を上げれば党首討論というものに、もっと呼んでいただきたかったなというのは本当にそう思います」 → あるんかい!しかも、できなかったことではなく、してもらえなかったことへの恨み言になりました。反省がどこまでも他人に向かいます。こんな会話にならない奴呼んだら放送事故だって。 #石丸伸二 再生の道・石丸伸二代表「できることは全部できた」 参院選で議席確保は厳しい情勢(2025年7月20日)

取材不足

8,315,672 görüntüleme • 1 yıl önce

6/11 ジフン エムカ1位への思いとメンバーへの労い 🐶本当にほっとしたというか、ありがたかったです。 何というか、これまでは少し遠く感じるような賞だったのですが、正直に言うと、どこか自分たちに身近なものだとは感じられなかったんです。でも、こうして本当に1位という賞をいただくことになって、当然ながらより責任感も生まれました。 🐶実は、僕たちはこれまで、ありがたいことに新人賞も運良くたくさんいただいたり、新人の頃に多くの賞をもらったりしたことはありましたが、音楽番組で直接(1位の)賞をいただくのは今回が初めてなんです。だから、その時の感動や気持ちは、あの頃にいただいた賞とはまた少し違う感覚で、僕たちに近づいてきてくれたような気がします。 🐶今回のアルバムは、実はちょっと重要な意味を持っていたんです。もちろんすべてのアルバムが重要ですが、今回のアルバムは特に重要だと考えていました。僕たちだけの満足という面でも重要ですが、「最終的に結果につなげなければならない」という個人的なプレッシャーが少しありました。 🐶この時期に、音楽番組で1位を一つ獲ることがすべての目標や達成ではないけれど、このタイミングで結果としても、成績としても、何か目に見える成果が少しでも出るべきと思っていた時期だったんです。そんなことを考えていたら、本当に完全に、万感が交差する(様々な感情が込み上げてくる)ような感覚になりました。 🐶特にジェヒョクが泣いているのを見たとき… いや、君が泣いているのを見て、本当に何を考えたかというと、昔のことがすごく思い出されたんです。自分がYGで過ごしてきた道のりも思い出しましたし、今このチームをやりながら、実は良いことばかりではなかったじゃないですか。ファンの皆さんは知らない、辛かったことも結構たくさんあったけれど、そんなことを思い返しながら、自分一人だけが耐えてきたんじゃなくて、結局はみんなが一緒に耐えて、ただこうして黙々と続けて、お互いを応援し合いながらやってきたんだなということが思い出されて。 ジェヒョクもきっと、同じようなポイントで涙を流したんじゃないかなと思ったら、それを見て本当に胸が熱くなりました。ジェヒョクが泣く姿を見て、僕も何か込み上げるものがありました。 🐶メンバーたちは本当に苦労したし、大変だったと思います。実際、考えてみると、自分たちに向かって「お疲れ様」「よく頑張ったね」なんて言葉は、普段はあまり口にしないじゃないですか。 でも、本当にこれを機に、少し照れくさいかもしれないけれど、メンバーたちに「本当にお疲れ様、大変だったね」と伝えたいです。 🐶本当に簡単ではなかったと思います。これから進むべき道もまだまだ長いけれど、これまでの道のりも本当に大変だったし、「みんなよくやった」と言いたいです。一つの目標を達成した、その中の一つです。 ジフンが "Esquire Korea"のインタビューの中で、「今回の活動の目標は?」という質問に、「今回の活動がTREASUREのキャリアハイとなるきっかけになればと思っています。」と答えていました。 今回こうして目に見える結果に繋がったことで、この先の道もまだまだ続くけれど、ジフンのプレッシャーが少しでも和らげばいいなと思います。

nina

17,498 görüntüleme • 4 ay önce

昨日は超ジャシー解散ライブへ 僕が始動当初から関わってたこともあり懐かしい曲が盛りだくさんで勝手にメンバーの気持ちで見てました。 一緒に曲作ったり、面白そうなこと考えたりと12年前のことを最初から思い出したりしながらライブ見てました😌 ファンの方もみんな楽しそうで、色々あったんだろうけど、たくさんの方に支えられて良い12年間を過ごしたんなって思ってました。 本当に素敵なライブでした😌 めるち 昨日も打ち上げで言ってたんだけどね 素敵なボーカルになったなぁぁあって 「今日は何があっても強い気持ちでやりきるんだ」って言っててね。 誰よりも率先して面白いこと考えたり、それを実行したりとたくさん頑張ったんだろうなって思った。 歌もMCもすげー刺さった🫶 これからも歌を続けると思うのでまた俺もできることあったらやるしまた何かやろうね😌 久しぶりにたくさん話せて嬉しかった! ぐーきん ギルドの宏一作曲の曲もたくさんぐーきんハウスで作ったんだよね。 面倒くさかっただろうに、文句も何も言わずにいつもニコニコしながらジャシーのことも僕の曲のこともやっててくれたぐーきん。今でもずっと感謝してます。 この人より面白い人間いないんじゃないかなって何回も思ったことあります。 いっぱい助けてもらったしね、これからもなんかあれば言ってね🫶 さむちゃん 何かあるたびにこういっちゃんのおがげだよと言ってくれるよね。とっても嬉しいですありがとう。あなたは元気にベースを弾いてる姿が1番輝いてるんで、これからもステージでたくさんの人を楽しませてあげてください🫶 酔いすぎないでください😇 今となってはたくさんの関係者に可愛がられて、たくさんの後輩や仲間がいるところをみて凄く嬉しいです。これからも応援してます🫶 みちゃきくん 5年ちょいのサポートって言ってたかな。 僕から見ればもう立派なメンバーでした。 もともと僕の後輩がやってたバンドだし、そのあと僕が叩いたり、さらに変わったりとドラマー結構変わったけど みちゃきくんじゃなかったら続かなかったんだろうなって話してて思った😌 素敵なドラムでした! これからも応援してます😌 ファンの皆様 お疲れ様でした! 素敵な素敵なバンドでした😌 みんな元気に生きてればさ、僕はまたどこかでジャシーの音楽が聴ける日もくるんじゃないかなとも思ってます。 その時また楽しく会えますように

ギルド 宏一

35,328 görüntüleme • 9 ay önce

コメント 立憲に誘われて嬉しいんだろ 玉木氏 どんな想いで立憲と分かれたか知ってんのか 選挙のことだけ考えて政策曲げて誤魔化してやるんだったらあのとき立憲に行ってる 政策の一致もないのに立憲と数合わせでやることは絶対にない 政策曲げてまで数合わせするなら国民民主党はいらない ーー以下全文文字起こしーー 私がそんなこと思うわけないじゃんか どんな想いで立憲と別れたか 知ってんのか そこは今日の榛葉幹事長の会見とか 私の話を聞いていただいたら わかりますけど 選挙のことだけ考えて政策を曲げて ごまかしてやるんだったら あのとき立憲に行ってますよ でも選挙で落ちるかもしれないからと言って それでも政策と理念に従おうと思って踏ん張ったのが我々なんだよ まあ私は当選回数重なっていたからね それでも選挙勝てるかなと思ったけど 当時の浅野さんや西岡さんは 大変だったと思うよ でもそれでもあの時覚えてるのは 西岡さんは要は共産党も一緒にやったら 1対1になったら勝ちやすいからって中で 西岡さんは逆ですよ むしろ共産党は代表立ててください って言いに来たんですよ やっぱりそういうとこと 調整するんじゃなくて 自分の信念をちゃんと有権者に対して伝えたい訴えたいって言って 覚悟を決めて集まり そして2021年戦ったのが 今の国民民主党なんですよ こんな我々がね政策の一致もないのに 立憲とかと数合わせでやるのことは 絶対にありません それは皆さん信じてくださいよ そんなのだったら国民民主党を 残した意味がないんだから そういうことをね ある意味武士は食わねど高楊枝みたいに頑張ってきたから なんとかみんなに支えられて ここまで来れたと思うから 政策曲げてまで 数合わせするんだったら 国民民主党はいらないんです ということですから 皆さん安心してくださいよ

おもち

3,677,817 görüntüleme • 1 yıl önce