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5/29 せんそうさせない緊急アクション 5分でわかるハイライト #戦争させない0529 ——再び、国会前へ—— 5月29日。軍事化ではなく、日本国憲法の理念を体現する政治を求めるため、東京・国会議事堂前に1万人の市民が集まり、声をあげました。 CLPでのオンラインデモには、3万人が参加しました。 当日の生配信アーカイブはこちら▼ 理念に共鳴する、この日の同時アクションは46都道府県、150箇所以上で開催されました。

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衆議院解散へ 高市早苗総理 記者会見  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 「高市早苗が総理で良いのかどうか、国民の皆さまに決めていただくしかない」 【冒頭発言より抜粋】2026年1月19日(月) 国民の皆様、私は本日内閣総理大臣として1月23日に衆議院を解散する決断をいたしました。 なぜ今なのか、高市早苗が内閣総理大臣でよいのかどうか。今、主権者たる国民の皆様に決めていただく。それしかない、そのように考えたからでございます。 日本列島を強く豊かに。 今着手しなければ間に合いません。 そのために、高市内閣が取り組み始めたのは全く新しい経済財政政策をはじめ、国の根幹にかかわる重要政策の大転換です。 私が自民党総裁選挙やそして日本維新の会との連立政権合意書に書かれた政策など、大きな政策転換は今年の国会で審議される令和8年度予算や政府提出法案の形で本格化します。その多くが、前回の衆議院選挙では自民党の政権公約には書かれていなかった政策です。 また、前回の衆議院選挙の時には、私高市早苗が日本の国家経営を担う可能性すら想定されていませんでした。解散というのは重い重い決断です。逃げないため、先送りしないため、そして国民の皆様とご一緒に日本の針路を決めるための決断です。 私自身も内閣総理大臣としての進退をかけます。 高市早苗に国家経営を託していただけるのか。国民の皆様に直接ご判断をいただきたい。 日本は議院内閣制の国ですから、国民の皆様が直接内閣総理大臣を選ぶことはできません。しかし、衆議院選挙は政権選択選挙と呼ばれます。自民党と日本維新の会で過半数の議席を賜れましたら、高市総理。そうでなければ野田総理か斉藤総理か別の方か。 間接的ですが、国民の皆様に内閣総理大臣を選んでいただくことにもなります。 今、衆議院でも参議院でも過半数の議席を持たない自民党の総裁が内閣総理大臣を務めている。また、前回の衆議院選挙では、自民党公明党の連立政権を前提に国民の皆様の審判を仰ぎました。 今や連立政権の枠組みも変わりました。 だからこそ、政治の側の都合ではなく国民の皆様の意思に正面から問いかける道を選びました。「新しい国づくり」へと踏み出します。 10年前の安倍晋三元総理大臣の言葉が思い出されます。 「困難はもとより覚悟の上です しかし、未来は他人から与えられるものではありません私たちが自らの手で切り拓いていくものであります」 今の日本にまさに必要な言葉です。挑戦しない国に未来はありません。守るだけの政治に希望は生まれません。希望ある未来は待っていてもやってこない。誰かがつくってくれるものでもない。私たち自身が決断し、行動し、つくり上げていくものです。 だから私は今回の選挙、「自分たちで未来をつくる選挙」と名付けました。 日本の未来は明るい。日本にはチャンスがある。 皆が自信を持ってそう言える、そう実感できる社会を作りたい。 挑戦する人が評価され、頑張る人が報われ、困った時には助け合い、安心して家庭を持ち、夢を持って働ける国へ。私はその先頭に立ちたい。 だから私は逃げません。ぶれません。決断します。 未来に責任を持つ政治を貫いてまいります。 今日生まれた赤ちゃんも、今年初めて投票する18歳の若者も、その多くは22世紀の日本を見ることができるでしょう。その時に、日本という国が安全で豊かであるように。 インド太平洋の輝く灯台となって自由と民主主義の国として仰ぎ見られる日本であるように。 私は日本と日本人の底力を信じて止みません。 日本の成長のスイッチを押しまくり、その可能性を解き放ちます。 世界の真ん中で咲き誇る日本外交を実現します。 私、高市早苗は、内閣総理大臣として様々な改革に取り組み、大きな政策転換を進めていきます。その道をご一緒に前に進んでいただけるのか。それとも不安定な政治のもとで立ち止まってしまうのか。その選択を主権者である国民の皆様に委ねたいのです。 私は前に進みたい。国民の皆様と共に。 日本はもっと強くなれる、日本はもっと豊かになれる。 日本はもっと希望に満ちた国になれる。 その未来を共につくりましょう。 高市早苗

自民党広報

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海外に長く暮らした者として、外国人問題を扱う日本のマスメディアの報道には違和感しかありません。日本のマスメディアは日本人の味方ではありません。出資を調べればわかることです。 色々調べましたが、そもそも外国人の犯罪が不起訴になったり、検挙数に問題が多いのです。 しかし、あたかも外国人の犯罪が減っているかのように印象操作する記事が、特にこの選挙期間中に多いので色々調べました。3分ちょっとにまとめるているので不十分な点もありますが、日本に住む人が感じる違和感こそが重要でそれを語っていけないわけではありません。 そして、今欧州で問題になっているのは(シリア難民などは合法的ですが)違法難民です。日本政府は合法的に移民を呼び寄せています。しかも、政権内部の親戚に利益受給者がいるからです。日本でも働きたい人・働ける人はいますが、全てが移民ありきの前提なのが問題です。 私は高校も大学も大学院も英国ですが、外国人なので、特別な賞をもらった時や教授から推薦されたなどの特別な機会以外は基本的に奨学金はもらえません。外国人ですから、細かな犯罪も犯さないように、より丁寧に生きなければいけません。就職する時も(労働許可証発行時)あくまでも自国民でその仕事に就ける人がいないかどうか確認されます。 税金を納めて真っ当に生活している外国人の為にも日本政府は法整備をするべきです。(スパイ防止法も含めて) 日本は世界でも有数の治安の良い、安心して暮らせる国です。日本人を優先することは当たり前のことです。それは差別ではありません。 #参院選 #lizzychannel #日本 #選挙に行こう #外国人 #違法滞在 #難民 #日本人ファースト #日本人ファースト超党派

Lizzy

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