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【5/6, 13(火)深夜2時~】 ゲストはかもめんたるの岩崎う大さん。 岩崎う大(かもめんたる) 📚賞レース後の的確な批評が話題となるう大さん。著書「偽りなきコントの世界」を元に、コントについて冷静に熱く語っていただきました! #BOOKSTANDTV #ブックスタンドTV #石田亜佑美

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あのね 岸くんの歌聴きに来たのに 隣の人がずっと歌ってて一つも楽しくなかったって📮見た たぶんね KP育ちの人たちって ちょうどCORONAで声出しちゃいけないときに 育って来てるのかな? でもさぁ 何のためにライブあると思う? 同じ時間をいっしょに楽しむのよね あなたと あなたの大好きな人と あなたと同じ人たちを、好きな人たちとね 何のために紫耀くんが 「楽しむ準備出来てますか?」 って聞いてるの? その時無言で拍手するの? それこそハァ? じゃないの? INZMでもっと上もっと上 とかいっしょに歌ったら楽しくない? いっしょにするから盛り上がれるってことあると思う ライブ会場はあなたの家ではないから あなたの好きなようには出来ませんよね それはわかるよねずっと歌うのは確かに?????かもしれないけど 楽しくなかったって言っちゃったら あんなに隅々まで幸せにするってあんな高いとこで 怖いだろうに頑張ってくれてる3人が可哀想じゃない?600くらいいいねついてたけど、なぜ他人を自分の思いに邪魔だからって、へんなひとあつかいするのかな? あなたの気に入らない人の隣で可哀想だったけど、反対にあなたがしている事を隣の人が、📮にあげてたらどう思う? 嫌だったら隣の人に言ってみれば 私岸くんの歌聴きたいから少し聞かせてください! そう言ってもぜんぜんいいと思うよ こう言うの陰口っていうの そんなの嫌でしょ 嫌だったらちゃんと戦ってよ 相手だって大人なんだから分かるよ こう言うの好きじゃない って言う私も ワガママかなぁ?

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「R・TYPEのラスボスは人型」 コハチスタジオの石黒氏は、子供の頃から私の大ファンだそうで、Xでは話せない赤裸々な開発裏話をいつも一喜一憂しながら聞いてくれます。そんな彼が、「えっ?そうだったの!全く気づきませんでした!」と驚いたのが、『R・TYPE』のラスボス『バイド』の話でした。 私としては、両手を膝に置き胡座をかいて座る、大きな頭のオデコに水晶体があり、髭を生やしエルフ耳、さらに額に大きな口があるお爺さんを描いたつもりだったんです。でも、石黒氏にはただの訳の分からない怪物にしか見えなかったそうです。 その時は特に気にしていませんでしたが、後日Xでなかむー@ブッカーNさんが同じような感想を投稿しているのを見て、改めて『バイド』を見てみたんです。そしたらどうでしょう、皆さんの仰るとおり、そのドット絵は確かに得体が知れない怪物でしたw 紙に描いたドット絵は、線画が輪郭の代わりをしてる様に見えるので、色鉛筆で彩色する時に輪郭を塗るのを忘れてしまうんですね。そして、忙しさにかまけて放置です…。 でも、この「得体が知れない感」が良かったのか、発売から37年経った今でも話題にしてもらえるんですから、制作者冥利に尽きますね!

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― まだ帰れない人達へ ― 動画制作を終えて、ふと思った。 異世界アイドル☆パラレルパレードを始めてから、ずっと分からなかったことがある。 なぜ自分はオタク達のことがこんなにも好きなのか。 なぜここまでパラパレに執着しているのか。 今日、その理由が少しだけ分かった気がした。 人は案外、自分が何を失ったのか覚えていない。 ただ生きている。 仕事をして。 学校へ行って。 恋をして。 歳を取って。 前へ進いているつもりでいる。 でも時々。 理由もなく昔を思い出す。 もう終わったはずなのに。 もう戻れないと分かっているのに。 夜中にふと目が覚める。 懐かしい曲を聴く。 昔の景色を見る。 名前も思い出せなくなった誰かを思い出す。 そして少しだけ苦しくなる。 俺にもあった。 昔、ある世界で生きていた。 MMOだ。 今の人から見れば、ただのゲームだったのかもしれない。 でも当時の俺には世界だった。 そこには毎日のように会う人がいた。 くだらない話をする人がいた。 笑う人がいた。 怒る人がいた。 明日も会えると思っていた。 来週も。 来年も。 ずっと。 でも違った。 ある日、一人来なくなった。 また一人来なくなった。 何かがあったわけじゃない。 喧嘩したわけでもない。 裏切られたわけでもない。 ただ時間が過ぎた。 ただ大人になった。 ただ世界が進んだ。 それだけだった。 それだけだったのに。 取り返しがつかなかった。 何年後かにログインしたことがある。 街は残っていた。 音楽も残っていた。 景色も残っていた。 何も変わっていなかった。 本当に何も変わっていなかった。 変わったのは、 そこにいる人達だけだった。 誰もいなかった。 その時、 少しだけ腹が立った。 世界にじゃない。 誰かにでもない。 ただ、 どうしてこんなことになったんだろうと思った。 あれだけ大切だったものが。 あれだけ本気だったものが。 あれだけ人生だったものが。 こんな風に終わるんだなと思った。 人生には、 最後だと知らなかった最後 がある。 最後の会話。 最後のログイン。 最後の帰り道。 最後の約束。 最後の笑い声。 でもその時、人は気付かない。 だからまた明日と言う。 また今度と言う。 そして二度と会えなくなる。 今でも時々考える。 あの日が最後だと知っていたら。 何か変わったんだろうか。 もっと話しただろうか。 もっと感謝を伝えただろうか。 たぶん。 それでも同じだった気もする。 でも。 それでも考えてしまう。 たぶんずっと。 ライブハウスにいると時々思う。 この人も、 何か置いてきたんだろうかって。 もう会えない誰かとか。 戻れない場所とか。 言えなかった言葉とか。 失くした夢とか。 そういうものを抱えたまま、 ここに来ているんだろうかって。 違うかもしれない。 でも時々そう思う。 だから好きなのかもしれない。 異世界アイドル☆パラレルパレードも。 ネオアキバも。 ただのアイドルや世界観だと思っていた。 でも違った。 たぶん。 あれは俺が置いてきたものだった。 言えなかった別れ。 失った仲間。 忘れたくなかった景色。 もう戻れない時間。 全部そこに入っていた。 帰りたいわけじゃない。 もう帰れないことくらい分かっている。 でも。 時々探してしまう。 あの日の続きを。 あの日失った何かを。 人生のどこかに置いてきた自分自身を。 だから作った。 パラパレを。 ネオアキバを。 魂の置き場所みたいなものが欲しかった。 もし今でも。 理由もなく昔を思い出す夜があるなら。 もし最後だと知らなかった最後があるなら。 もし人生のどこかに置いてきた自分自身がいるなら。 たぶん。 まだ帰れていないんだと思う。 俺もそうだから。 もしかしたら。 もう誰も覚えていないのかもしれない。 俺以外は。 それでもいい。 俺は覚えている。 忘れられなかったわけじゃない。 たぶん。 置いていけなかったんだと思う。

【パラパレ】異世界アイドル☆パラレルパレード10/18 ギガソニin幕張メッセメインステージ出演!

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【大切なご報告】 本日の深夜、にんちゃんは虹の橋へ旅立ちました。 最後は私の隣で眠るように静かに息を引き取りました。 昨年の10月に肝機能の異常でもうダメかと覚悟しましたが、そこから奇跡的に復活し4ヶ月も一緒に過ごすことができました。 肝臓の病気を患って、『もうお散歩できないんだな…』と思っていましたが、旅立つ1週間前まで超スローペースではありますが、自分の足でお散歩していました。 とても人間が大好きで優しくておっとりしてて笑顔が可愛くて、犬好きの方やお散歩中の飼い主さんを見ると、ニコニコ尻尾を振って可愛がってアピールをする子でした。 通りがかりの犬好きの皆さんによくナデナデしてもらって、満足そうな顔をしていました。 可愛がってくれた方も『おとなしくてニコニコしてて可愛い〜』とよく言ってくださいました。 その当時、子供がまだいなかった私たち夫婦にとって、にんちゃんは初めての赤ちゃんでした。 また、男の兄弟がいなかった私にとって、初めての弟でした。 そして、一緒に過ごしていく中で、良き相棒でなくてはならない大切な存在になっていきました。 何より、私のことを世界一愛してくれる存在でした(これは妻も認めていることです笑)。 そんな存在がいなくなり、悲しい気持ちでいっぱいですが、にんちゃんとの日々を思い出すとそれ以上にとても幸せな気持ちになります。 くしくも本日2/22は『忍者の日』。 にんちゃんの命日は、一生忘れることがないでしょう。 毎月22日は『にんにんの日』でにんちゃんを想おうと思います。 そうでなくても、毎日思い出すと思います。 しん君のこともいまだに毎日思ってます。 家族の中で、にんちゃんの話題がなくなる日はきっとないでしょう。 これまでこのアカウントを見て応援していただいた皆さん本当にありがとうございました。 また、容体が悪くなってから優しいコメントをたくさんいただき本当にありがとうございました。 みなさんのコメントは全て見させていただいております。 にんちゃん、しん君と一緒にいっぱい遊んでな! もう苦しくないぞ。 パンもピザの耳もいっぱい食べるんだぞ! 最後に、みなさんの思い出にのこるよう、私が『にんちゃんといえばこの表情だよね』『にんちゃんの良さが全て出てるよね』という動画を添付しておきます。 おっとりニコニコ~、今日もいい風が吹いてるね。

ポメラニアンのにんじゃ家

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ここに書くかべきかどうか迷いましたが、よくXにも出ていたのでご報告させていただきます。 うちで飼っていたモコが17歳半という長い長い犬生を終え、今朝お空に逝きました。 亡くなるその日まで自分で歩いて、ご飯を食べて、おしっこもしてました。 本当に立派にその犬生を生ききったと思います。 18歳の僕が子どものように駄々をこねて飼うことになったモコ。 怖がりで吠えたり、噛んでしまう事もあるけど、めちゃくちゃ甘えん坊で、可愛くて、何でもすぐ覚えて、本当に良い子でした。 お客さんに吠えたり、噛もうとするのは良くなかったね。笑 写真を撮る時はちゃんとカメラの方をジッと見てくれる女優っぷりも発揮してくれました。 どんぐりも大好きで投げたらいつも追いかけて、ガジガジ噛んで遊んでたな。 1人でどんぐりを探しに近所の神社まで走って行った事もあったね笑 僕が静岡の沼津で働いてた頃、父と一緒にケージに入って来てくれたり、旅行もいっぱいしました。 僕のしょうもないちょっかいにもいつも相手をしてくれたり、いっぱい悩みも楽しかったこともしんどかったことも色んな話を聞いてくれました。 本当にありがとね。 感謝してもしてもし尽くせないです。 人生の半分を一緒に過ごせた事は僕にとって本当に幸せな時間でした。 モコが田中家の初めてのわんこで本当に幸せでした。 空の上では弱っていた足腰もたくさん抜けた歯もちょっとボケてた頭もまた良くなって、走り回っているでしょう。 モコの親や兄弟、リコ、モコの事が大好きだったおばあちゃんもいるから寂しくないと思います。 いくらでも涙が出てきますが、モコも喜ばないと思うので、明日からはまた前を向きます。 また会おうね! 大好きだよ、モコ。

CoCo美漢方 田中 友也です。

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【石丸伸二が考える未来とは】 2/8に仙台で開催された石丸さんの講演会に行ってきました。ライオンズクラブさんの主催で、石丸さんと学生たちとの対談も行われたのですが、会場は大いに賑わいました。 私が素晴らしいなと感じたのは、その会が本当の意味で学生たちのためのものであったこと。 こういったイベントだと、時に企業や団体や政治家の活動PRが目的で、そのために若者が駆り出されるという不純な意図が混じったものもあり、事実私もそれを目にして来たことはありました。 しかし、この会では学生たちや若者が一番前に座り、我々大人は後方席。質問も学生たちだけができるという形でした。大人は若者の話を聞くために、見守るために集まっている構図です。 最初に石丸さんの講演が30分ある予定でしたが、なんと石丸さんが「若者達の話す時間を少しでも長くしましょう」と言い、短めに切り上げました。 その後、中学1年生から大学4年生まで8人の学生たちが壇上に上がり、それぞれにいろんな思いや疑問を語るわけですが、その時、石丸さんと司会の方が彼らが話しやすいように促していて、学生たちの言葉に思わず拍手が鳴るという場面もありました。 その日は、はじめから終わりまでずっと若者たちが主役であり、ライオンズクラブの方々もまた、彼らのために企画をし、準備をしてきたのだなと。 終わったあともライオンズクラブの方々が登壇した学生たちと笑顔で「どうだった?緊張した?」などと話していたのが印象的でした。 石丸さんは「場末のネットメディアをやっております」というジョーク以外に自分のことは語らず、PRも宣伝も何一つせず、限りある時間を全て若者たちに使いたいという意思が感じられました。なんなら石丸さんが一番楽しそうにしてるなと思ったくらいです。 私もその日、大人の自分が若者にしてあげられることは何かなと、ずっと考えました。これからそれを、少しずつ実践していきたいなと思います。

ラヴィ

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