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5人分担操作でエグめモモを倒そうとする男ども

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溝口氏が「自分たちを上げてライバルを下げるようなSNSマーケティングを手伝ってほしい」という依頼を、自民党や野党の政治家本人や後援会の人などからされたことがあると発言。ただ実際にその仕事を受注したことはないとのこと。 ---文字起こし--- 2026/6/5 リハック 溝「僕たちSNSが強い会社です、1つも仕事受けてません。どこの党とは言えませんけど、自民党以外からもSNSマーケで手伝ってくれって言われたことあります」 高「どんなことをやってくれって言うんですか、それは?」 溝「それは自分たちの党を上げて他の党を下げることです」 高「自民党からもそういう依頼は?」 溝「自民党からも...自民党というか多分...おそらくですけど党とか会社単位とか団体単位ではないと思っていて、やっぱり個人単位だと思うんですよね。それだったら僕はあらゆる人たちから相談受けてますよ」 高「選挙に出てる?」 溝「そうですそうです」 高「自民党も含め野党も含め?」 溝「そうですそうです」 高「自分たちを上げて相手を下げることも含めて?」 溝「ライバルを...その具体的には自分たちを上げてライバルを下げてっていう言い方はしませんけども」 高「どんな言い方するんですかそれ?」 溝「本当に言ってみればそれに近い言い方ではあります」 溝「事実を言うならやっぱりみんな自分がいいことしてると思ってるし、思いがあるって思ってるわけです。それをちゃんと広げたい、一方でライバルのやつはどうしようもないやつだと思ってますから、そいつらを倒したいと思ってるわけですよ」 高「倒したいから相手のこと下げてくれって言われる?」 溝「下げてくれっていうか、それに近いことですよね」 高「どういうことそれは?」 溝「いやもうそれ以上ないでしょ、だって回答が」 高「例えば相手の悪いとこ流してとか?」 溝「悪いとこ流して...でもそういうことでしょうね」 高「ていう依頼を受けたことがある?」 溝「全然、本人からもあるし人づてに来たこともありますし」 高「人づてというのは陣営の人?」 溝「陣営とか、その人をサポートしてる後援会の人とか。僕たちは今だとNoBorderとかもやってるので、やっぱり受けれないし受ける気もない」

maku

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いま、アーティストやクリエイターの多くは、「AIによって、もう自分が必要とされなくなる」と恐れている。けれど、全く逆の発想をする人々もいる。AIが壊しているのは、創作のために巨大な資本を集めなければならないという旧来の構造であり、むしろ自分たちに力を与えているのだと。 トム・ビリュー「この力がどれほど大きいかを最も簡単に表すなら、今、アーティストたちは「もうスタジオは自分たちを必要としなくなる」と恐れています。でも、それはまったく逆です。本当は、アーティストのほうがスタジオを必要としなくなるのです。 これまでスタジオが必要だったのは、非常に高価な制作を実現するために、大量の資本を集める必要があったからです。 ところが今起きているのは、その非常に高価だったものが、ばかばかしいほど安くなっているということです。そうなると違いを生むのは、資本を集められる人ではありません。センスを持ち、AIを使って、もはや資本を集約する存在を必要としない人です。 これは本当に興味深い瞬間です。AIを恐れずに使う人たちは、自分たちこそが運転席にいるのだと気づき始めます。彼らは、資本を集めるだけの人には作れなかったものを作れるようになります。そして、これまで自分では握れなかったものを、自らコントロールする機会を得るのです。 だから人々には気づいてほしいのです。「待てよ、これは自分から力を奪っているんじゃない。むしろ、自分に力を与えているんだ」と。これまで自分には資本を集める方法がなかったから、他人にコントロールされていたのです」

Tsubame

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