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Ana Sayfaya Dön

5月2日から私のドキュメンタリー映画『THE CONTESTANT』のhuluさんでの配信が始まりました。日本での公開は決まっておらず、複雑な部分も御座いますが、それでも世界中の方々が御高覧下さり、私の経験を、どう捉え、どんな感想をお持ちになるのか、真摯に受け止め、向き合いたいと考えております。

149,639 görüntüleme • 2 yıl önce •via X (Twitter)

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Benzer Videolar

ここまで来たなら、いけるところまで行ってみよう!ぐらいの気持ちでしたが…… 放牧場について、地面の再生は泥をかき出したとしても再生不可能との診断になりました😢 火山灰→砂利→土→種 が必要との事。 大掛かりになります。 厩舎を直して!牧柵建てて!再出発! と思っていたので、まさかの診断になり。 それも全て今後の為の対策にもなります、と言われたら……ぐうの音も出ない( ; ; ) 広い放牧場の半分以上の面積が一からのスタートとなりました。 こうなりゃ、もっと良いものにしてやろう! と意気込んではおりますが 多額の費用もかかるため、、 来年持ち越し部分が増えたので 皆様のお気持ち、形になるまで もう少しお待ちくださいませ😢 でも、できる事からひとつづつ 皆様のお力添えで前に進んでます‼️ 初心に戻れてなんだか楽しい!と思える時も増えてきました☺️ 土日が忙しかったので、またお知らせします。 ※復旧の様子 ※物資、プレゼントのお知らせ ※Amazon欲しいものリスト ↑たくさんの方から、Amazonの欲しいものリストの作成のアドバイス、全然DMが読めておりませんでしたが本日中に動きます。 お待たせしてしまい申し訳ないです💧 本日も頑張ります✨ 🐴ハイチーズ🐴

ホースフレンドファーム

65,831 görüntüleme • 10 ay önce

【御礼】#voicarion「#スプーンの盾」2024-2025 これが私のナポレオン、タレーラン、そしてカレーム。開幕直前のセルフィー。 このあとどんどんメイクも態度も?崩れていくわけですが(笑)、関わらせて頂いた10ステージ、ぜんぶ、ぜんぶ幸せでした。 本当にありがとうございました! 「料理外交で、血を流す戦争を回避しつつ国交を保つ」 それができる世界でありますように。 「みんなお腹が空いてるのだ」 「だから争いが起こるのだ」 皆様の、肉体的「お腹が空いた」は、政治の世界の皆様にお委ねしてーー心の「空いた」を少しでもお満たしできる、そんなステージを、作品をお届けすること。 それが今本当に、と、改めて引き締められる、そんなステージでした。 ステージを降りて、帰路について。 直後から別現場に行っても、別の某現場関連のイベントスペースに続けていっても、耳の中にずっと音楽が鳴り響いていて。ずっと心がざわめいていて。ずっと涙がとまらないーーそんなことは初めて。 そんな作品に、現場に携わらせていただけたことを、心の底から感謝します。 大千秋楽のカレームは、私のカレームじゃない。 この作品に関わるーー藤沢文翁さん、白石Pはじめ全ての方がカレームそのもので、その想いに私の身体を使っていただいて、お委ねしてたたせていただいたーーそんな気持ちでいます。 これで今回の芝居は終わりですがーー 関わるすべての方々が、みなさまのためにつとめ、そして、そこ結果、またこの舞台で集まることができる。そんな日を、心から願いつつ。 私も、日々、頑張る。 そしてまたいつか、ナポレオンとして、タレーランとして、そして、カレームとしてみなさまにお目にかかれることを、このカンパニーに戻れることを、心の底から願っています。 どこかひとつでもご来場…いえご来店頂いた皆様、ありがとうございました。 残念ながらな皆様、次のご来店をお待ちしています。 ありがとうございました…!! #voicarion #スプーンの盾

緒方恵美

150,306 görüntüleme • 1 yıl önce

5月3日、パレスチナへの暴力に反対するスタンディング&パレスチナカラーこいのぼり配りを行いました。小雨の中、33名がご参加。「2年半で2万1510人以上の子どもがイスラエルによって殺された」等の事実や詳しいQRコードを載せた、パレスチナカラーこいのぼりを配布しました。5月4日と合わせ230本を通行人の方々にお渡しできました。寄付も42,357円集まり、「パルシック」さんと「パレスチナ子どものキャンペーンさん」へ送金しました。(ちぃさん取りまとめ) 開始早々、イスラエルからの観光客2人がニヤニヤしながら冷やかしに来ていました。しかし皆で「フリーフリーパレスタイン」とコールをしていたら去っていきました。その後彼らによるネットを使った妨害もありましたが、「ハエみたいだな」とあまり何も感じませんでした。 そんなことよりも、偶然通りかかったパレスチナ人の方々が「ありがとうございます」と声をかけて下さったのがとても印象的でした。私は長い間パレスチナのために何もできなかったことを謝ったのですが、その方は「こうやって日本でパレスチナへの連帯を示してくれる場面に出会って、自分は本当に勇気づけられました。謝らないでください」と仰ってくださいました。 頻度を月1回に変更して初めてのスタンディングだったのですが、関東からご参加の方々や、初参加の方々もいました。ありがとうございます。 毎回「疋田個人が呼びかけて個人の方々が集まる」という形で開催しており、組織ではないのですが、運営には多くの方が自主的に協力してくださっています。 パレスチナカラーこいのぼりのイラストは、北村花さん Hana さんが描いてくださりました。ありがとうございました。 事前のこいのぼりづくりにご協力いただいた皆様、スタンディングに参加いただいた皆様、チラシの準備・寄付のとりまとめ・告知画像づくり・UDトーク・チラシ配布・手作りの連帯グッズ配布・差し入れなど、運営にいつもご協力くださる皆様、ありがとうございます。 今日はこどもの日でした。日本に住む子どもたちも、パレスチナに住む子どもたちも、健やかに育てる世界になるように願っています。そういう世界にしていきましょう。 次回は6月14日(日)11時~12時、JR元町駅(神戸)です。第2日曜なのと時間が午前中なのでご注意ください。 ☆返信にスタンディングの画像を投稿します (文責 疋田香澄)

疋田香澄(ひきたかすみ)

14,552 görüntüleme • 3 ay önce

餓狼伝説CotWを購入するか迷っている方へ ...こういうのはセール最終日じゃなくてもっと早くポストしろって話なのですが、個人的な見解・感触に基づくメッセージをお伝えしますと、餓狼伝説CotWは「人を選ぶゲーム」ではあります。そこについては、同作を推したい立場であっても、嘘は言いたくないので、はっきり申し上げておきたいと思います。 ただ、自分は、キャラの差がどうとかコラボがどうとか、そこではなく、「振れ幅が大きい」ところを強調しておきたい…と考えています。超気分悪い瞬間と超気持ちいい瞬間の落差が大きいんです。🤮と🤪があります。「は?これで俺、〇ぬの?」という瞬間と「きんもちいー!あひゃひゃひゃ」という瞬間の両方があります。 同じメーカーから出ているKOFシリーズは良くも悪くも安定路線で、そういった両極端さはあまりない(比較的気持ちいい・悪いについては平坦なほうな)のですが、餓狼伝説CotWは本当に落差が大きいです。その両極端さの中のマイナスのほうを引きずってしまいがちな方は、餓狼伝説CotWと向き合うのが大変かもしれません。逆に、マイナスのほうを味わっても早めに忘れることができて、プラスのほうを心から楽しめる方には、まさにうってつけのゲームだと思います。 とりあえず添付の動画のような展開を見て、「え...控えめに小技出しただけなのにここからフルコン入るんだ...」と引いてしまうより「この状況からでも気持ちよく勝てる流れが普通にあるんだ!」と肌ツヤが増してしまうような方は、是非、購入の上遊んでみてください。そういう方の期待は裏切らないゲームだと思います。 ※当然ですが、どちらの考え方(捉え方)が良い・悪いではなく、好みや性格の問題です。あと、例として切り取った試合は、私とpangma-さんのものです。pangmaさん、すみません😅 セールは本日で終了なので、ご決断はお早めに!

KCE | づね (Dune)

245,830 görüntüleme • 10 ay önce

夜になると、冷や汗、腹痛、強い倦怠感、吐き気…。 就寝時間を過ぎる頃が一番つらくて、夜が来るのが少し怖いです。 それでも今日は久しぶりに体調がよくて、こうして投稿できています。 もし投稿が途絶えたら、体調を崩していると思ってください…。 麻薬の量が増えてから、強い眠気とふわふわした感じがありまして、皆さんのコメントにお返事することが難しくなりました。 ♡だけになってしまいますが、一つ一つの温かい言葉、ちゃんと大切に読ませていただいています。本当にありがとうございます。 退院はまだ先になりそうですが、少しでも早く家に帰れるように、できることを必死にやっています。今の目標は、少しでも食べること、少しでも体を動かすこと。 小さなことでも前に進めるように、毎日踏ん張っていました。 そして何より、、 入院して9日ぶりに、2歳の娘に会うことができました。 面会コーナーなら大丈夫と主治医が許可してくださり、やっと会えました。 入院してからは、そこまで移動することすらできず、旦那にはずっと部屋まで来てもらっていました。 車椅子に座るのも10分が限界なので、リクライニングできる車椅子を用意してもらって、たどり着けました。 私の顔を見るなり、 「マミー!マミー!」と走ってきてくれて、 小さな手で、痩せた私の体を何度も何度も優しくなでてくれました。 そのぬくもりが本当にあたたかくて、 ちゃんと生きてここに来られたんだ…って、 会えたんだ…って、 いろんな気持ちが一気にあふれてしまいました。 ポストできていなかった間、ご飯も食べられず、お昼はベッドでジッとしていて時間がすぎるのを待つだけ、ベッドから鳥を眺めているだけ、夜も全然寝れていませんでした。 緩和ケアの先生が毎日来られ、麻薬が増えて、退院の目処も立たず、まさか、もうこのまま復活できずそのまま体が弱って死ぬのでは、、と思っていたからです。 娘の前では泣かないと決めていたのに、無理でした。 会えなかった時間、動けなかった悔しさ、会えた嬉しさ、全部が混ざって、涙が止まりませんでした。 その時の動画です。 娘は「マミー」と呼びながら、娘のキッズ携帯で私をたくさん撮ってくれました。 その姿が愛おしくて、胸がいっぱいでした。 入院前に頂いたプレゼントは「私が開ける」とようになっていました。でもルールで旦那に言ったわけでもわく、入院してから届いたものも旦那は一切手をつけず、全部そのまま置いてくれています。 娘のマスクだけ、開けさせていただきました。 他にあるたくさんのプレゼント、開けていませんので、写真を載せられず申し訳ありません。 皆様、いつも支えてくださり本当にありがとうございます。 最後の動画が私の体さすってくれました。

産後4ケ月胃癌ステージ4

694,475 görüntüleme • 6 ay önce

人生の経験の中で唸るほど凄い経験をした事がありますか? 大好きな船があります 動く旅館ガンツウです 船内の寿司屋のカウンターの板さんの背景が動いてサンセット 瀬戸内海の島々があり得ない美しさなんですよ 動く景色を見ながら檜(ひのき)のお風呂でボーっとしたり 母親の喜寿のお祝いで二人で乗船しました 一つ一つの丁寧な作り込みやこだわりに驚かれると思います サウナで万が一倒れた時の非常ボタンが出口の足元にあったり コンセプトがしっかりしてて考え抜かれてます アインシュタインが日本の印象を聞かれた時に 「朝日に輝く瀬戸内の緑の島々と、御来光を眺める乗客と乗組員の笑顔だ」と答えています ガンツウが大好きで船ごと貸し切りも3回した事があり 久しぶりの乗船でしたが相変わらず素晴らしかったです 全体的にオペレーションが落ちていたのとプロ意識が下がっていたので 腹にズドンとくる重低音に体全体が包まれる感動はありませんでしたが やはり素晴らしい空間でした お好きなものを お好きな時に お好きなだけ ガンツウの船内は値段がありません 好きな時に好きなものを飲んだり食べたり出来ます このコンセプトが好きです あとカッコいいなと思うのはオーナーの日本人愛です 外国人枠を10%とか20%に抑えてるので レストランで顔を合わせても日本人で空間が埋め尽くされてます 日本No.1旅館と言われた修善寺あさばも 130%〜150%室料をアップして外国人スタッフを雇いました ずっと支えて下さった顧客様よりも昨日予約をくれた中国人を優先する有名旅館 乗っ取られても文句は言えません 日本人の心と日本人を見限ったのは自分達です この当たり前の日本人愛が私は好きです 決して安くはないのですが 特別な時に特別な人とお出掛けされてみて下さい 日本を感じることが出来ます 奥野卓志

花束ニキ

64,799 görüntüleme • 11 ay önce

三次元にとどまることを選択した人々に何が起こるのか 古代のシステムが崩壊し、地球がより高い周波数で上昇するにつれて、一部の魂は5次元に上昇し、他の魂は天の意識のままになります。 これは、腐敗したシステムが彼らのために存在し続けることを意味するものではありません。 彼らの現実の認識は、真実が彼らの周りで明らかにされていても、恐怖、生存、幻想に閉じ込められたままになる原因となります。 地球上の誰もが同じ壊れたシステムの崩壊を目撃しています。 支配に基づく政府、メディア、銀行、企業、機関は、暴露されるでしょう。 しかし、この破壊は外部から起こりますが、3次元の人々と5次元に移動する人々を分けるのは内部の反応です。 5次元の人々にとって、この崩壊は解放と見なされ、彼らは恐れていません。 彼らはすでに幻想を捨て、心と頭の中で準備をしています。 彼らは平和、明晰さ、目的を感じます。 この破壊は、彼らがすでに知っていたことを確認します。 そして今、彼らは自信と信仰を持って新しい地球に完全に入っています。 まだ3次元にいる人も同様の障害を経験しますが、反応は非常に異なります。 彼らはパニックに陥り、混乱し、裏切られたと感じています。 彼らはまだ古いシステムが彼らを救うと信じています。 彼らは真実に抵抗し、偽の救世主に従い、誰かが問題を解決するのを待ちます。 彼らは周りのすべてが崩壊したときに立ち上がる準備ができていないため、嘘にしがみついています。 これにより、物理的な空間ではなく周波数の分割が生じます。 私たちは皆同じ土地を歩いていますが、私たちの経験はまったく異なります。 三次元の人々にとって、世界は暗く絶望的に見えます。 五次元の人々にとって、世界は生きていて、光に満ちています。 人々は自分が調和しているものしか見ません。 それはラジオ局が異なる周波数で放送しているようなもので、あなたのチャンネルにチューニングされていないものは何も聞こえません。 三次元に閉じ込められた人々の中には、やがて目覚める者もいるでしょう。 圧力、崩壊、摩耗、孤独はついに殻から出てくることができます。 彼らは夢を見たり、感情的なブレークスルーを経験したり、献身の心を開く瞬間を経験するかもしれません。 その瞬間、彼らは目を覚まし、物事を見始め、変化が始まります。 このサイクル中に目が覚めない人もいるかもしれません。 彼らの魂は地球を去り、他の場所で彼らの研究を続けることを選ぶかもしれません。 準備ができたら、もう一度チャンスがあります。 誰も罰せられたり忘れられたりしません。 しかし、スケジュールは異なります。 五次元のアセンダントとしての役割は、彼らを説得することではなく、光を具現化することです。 愛をもって真実を語り、種を植えよう。 そして、一歩下がって、彼らの魂に決めさせてください。 あなたは嵐から誰かを救うためにここにいるわけではありません。 あなたはここにいて、平和が可能であることを彼らに思い出させ、落ち着きの中心になるためにいます。 これは素晴らしい選択です。 システムは誰にとっても壊れています。 しかし、起こる未来は、あなたが嵐の中にいる頻度に完全に依存しています。

😺かずみん😺

23,171 görüntüleme • 10 ay önce

【公認会計士が六本木クラブ貸切イベントをやってみた率直な感想を書いてみる。】 イベントをすることになった経緯 面白いことをしたい。 面白い景色を見たい。 できるだけ、公認会計士らしくない下品なことをやりたい。 「会計士のイメージを変えて人気にしたいよね。そのためには、まず会計士そのものを知ってもらわないといけないよね。」 どうすれば、もっとビジュアルでわかりやすく伝わるか? 考えた結果、たどり着いた答えが“ナイトクラブ”だった。 「六本木の有名クラブに、えちえち美女軍団がいて、マッチョ軍団がいて、 その真ん中に公認会計士がいる。」 どう考えても面白いじゃないか。 イベントをやろうと思ってから開催までは、わずか1か月半。 おれの誕生日が11月で、週末の予定が11/8以外すべて埋まっていた。 どうしても11月にやりたかった。だから11/8しかなかった。 (どうせ人を集めるなら、ついでに誕生日も祝ってもらおうという魂胆だ) 準備期間が短いうえに、クラブイベントは初。 全然、思ったようにはうまくいかなかった。 実は、イベントまでの1か月、まともに寝られなかった。 「人が集まらなかったらどうしよう」 「みんなが楽しんでくれなかったらどうしよう」 「高いVIPに見合う価値提供ができなかったらどうしよう」 「イベントが赤字になったら嫌だな」 そんな不安が、1か月ずっと頭の中をぐるぐるしていた。 常にそのことばかり考えていた。 実際、イベント3日前の時点では約60万円の赤字予定。 プロのカメラマンも入れているのに、このままでは閑古鳥の鳴いているクラブを良いカメラで撮られてしまうんじゃないか。 赤字分を払わされた上に恥をかくのではないか。 早くから申し込んでくれた人を失望させてしまうんじゃないか。 Xでバカにされるんじゃないか。 本当に、不安だった。 そうなったらそうなったで「失敗経験ができた」と開き直るつもりではいたが、 やはり不安だった。 ただ、周りの協力もあり、直前3日間の追い込みがすごかった。 1日30人ペースで申し込みが入り、 前日の昼には「人はそれなりに集まってるし、赤字30万円くらいなら、まぁ形にはなるか」と思っていた。 そしてイベント2時間前。 準備でバタバタしていて、もう申し込みページを見る余裕もなかった頃に、 VIPの個人申し込みが3件、VIPテーブルが1卓。 さらに直前で10名以上の一般申込が、気づかないうちに入っていた。 しかも当日、参加者が友達を連れてきてくれたりして、気づけば満員。 ちなみに、収支は黒字だった。 そして、ついにイベントがスタート。 クラブもマッスルパフォーマンスも初めての人が多かった。 「ちゃんと楽しんでくれるかな?」自信はあったけど、やっぱり少し不安だった。 けど、始まって30分で確信した。「いける」と。 みんな、めちゃくちゃ楽しそうだったからだ。 イベントが始まってからは、とにかく忙しかった。正直、運営メンバーをもっと雇うべきだったと思う。 当日はお客さんにも手伝ってもらい、なんとかイベントを形にできた。 本当に感謝しかない。 みんなの笑顔でエンジンがかかった俺は、気づけば暴れまわっていた。 パフォーマーとしても全力だった。 お姫様マッチョ抱っこ、マッチョ床ドン、生マッチョパイナップル搾り。 みんなが笑って、動画を撮って、面白がってくれる。 すべての努力が報われた気がした。 そして、まさかのラストは、 えちえち美女軍団&マッチョ軍団による胴上げ。 六本木のど真ん中で宙に舞う感覚。 ビッグモニターに映し出される「テツ爆誕祭2025」の文字。 みんなの笑顔と歓声。 あの光景は、生涯忘れないと思う。 リアルで交流のある会計士の先輩・後輩、税理士、経営者、そしてXフォロワーのみんなと、久しぶりに、あるいは初めて会えたのも嬉しかった。 ただ、終始ドタバタで、ゆっくり話せなかったのが心残り。 マジで、周りに恵まれてる。 自分ひとりでは、ソロ〇ックス以外マジで何もできない。 でも、支えてくれる仲間がいて、形になった。 これからも感謝の気持ちを忘れずに、ちゃんとギブできる人間になりたいと、改めて思った。 本当は、感謝の気持ちを一人ひとりに伝えたい。 DMでも、言葉でも、直接でも。 まだ全員には伝えきれていないけど、 この場を借りて、本当にありがとう。

テツ

657,124 görüntüleme • 9 ay önce