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5月に3倍 キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!! 高市総理「ナフサ由来の化学製品の供給はこれまで半年以上とお伝えしてきたところだが、さらに伸びて、年を越えて継続できる見込みとなった。中東情勢の緊迫化の前に比べ、アメリカなど中東以外からの輸入が5月には3倍になる」

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2026/5/29㈮午後 ラジオフランス:西村カリン記者とArcTimes:尾形記者 【高市総理の会見について】 【ラジオフランス:西村カリン記者】 「高市総理の記者会見について、一番最近の記者会見は、記者の人数も限られていて、しかも実質上質問の制限があった。高市総理は記者会見をどういうふうに思っているのか、国民向けの発言だけと思っているのか、それとももっと幅広く、例えば海外メディアも含めて、自由に質問されたことに応えることなのか、そこはちょっと高市総理になってから海外メディアに答えたことはないと思うけど、それは異常ではないか。」 【木原稔官房長官】 「政府としては、あらゆる機会を通じて国民の皆様に対して政府としての考え方を様々な機会を通じましてお伝えしていくということがまず重要であろうと考えている。 このため、高市総理だが、年頭であるとか、また国会の閉会時であるとか、また外国訪問時などに、そういった節目節目に記者会見を行っており、それに加えて、今回のように何か特別なことがあった際に、急遽国民の皆様にタイムリーにお伝えしたいと、総理がイレギュラーだけれども、そういう判断をされた際には、先般のようなぶら下がりという形で会見を行うということになる。 定例のものではなくて、そういう急遽行うということになる。 こういう目的で行われるぶら下がり会見というのは、総理の多忙な日程をやりくりして時間を捻出しているという側面があるので、その会見の前後の日程が非常にタイトになってしまうということが多いわけである。 先日も、説明があったと思うけれども、その後の外交日程が迫る中での限られた中で行ったと、そういう事情があったということはまずご理解をいただきたいと思う。 また、総理はぶら下がりだけではなくて、XのようなSNSでの発信など、会見以外のさまざまな手段も用いて随時情報発信を行っている。 私も、このように1日2回の記者会見を、政府のスポークスマンとして行っているということもあり、今日も、フリーランスの皆様方のご質問にも応えているという状況なので、ぜひそのあたりのことをご理解いただいた上で、私どもも適時適切な情報発信に努めていきたいと思っている。」 【ArcTimes:尾形記者】 「今の関連で、外務日程があったという話だったけれども、それであれば高市首相は(午後)8時過ぎぐらいには公邸に帰っていることが多いと思うが、公邸に帰る前に記者会見をきちんと我々も参加できる、官邸記者だけの官邸クラブだけのぶら下がりではなくて、我々も参加できる会見にしていただきたいと思うが、そうしないのはなぜのか。 そしてその関連で、この前のぶら下がりになる会見では、幹事社が『全社で一問と言われていますので』と言っていた。その瞬間高市総理は言われた瞬間目を伏せていたが、これ高市総理は質問制限をかなりしてるのではないか。これは国民の知る権利を侵害してるのではないか。そういう質問制限をせずにきちん質問に答えるべきだと、トランプ大統領のように答えるべきだと考えるが、そこはいかがか。」 【木原稔官房長官】 「会見のあり方ということにつながると思うが、長い歴史の中に置いて、この官邸と記者、内閣記者会とのそういった歴史があるんだろうと思うので、ご意見ご要望がそういうことがあれば、内閣記者会の中でご相談いただいた上で、また私どもの方にご意見をいただけるかと思う。」 だから、XなどのSNSの発信は一方通行なんだよ 質問受けてこそ、記者会見なんだよ 最後…逃げやがった・・・

SHIN∞1🌏

46,800 просмотров • 15 дней назад

アイルランドの母親の悲しい訴え。これは既に日本でも起きている事だが、大人しい日本人は訴えないだけだ。もう限界に来ている。人手不足だから移民が必用なんてウソだと国民は気づき始めた。このアイルランドの母親の悲痛な叫びを聞け!『私はアイルランドの首都ダブリン出身で、毎週末にメイヨーに来ていますが、私の住んでいるところがどのような状況なのかを話したかったのです。私の住んでいるところは85%が外国人です。 どんな日に道を歩いても、スーパーに入っても、アイルランド人の会話は聞こえてこない。いたるところで外国人の声を耳にします。私の子供は30人いるクラスで、アイルランド人の子供は娘だけです。 数週間前、彼女は学校から泣きながら帰ってきた。子どもたちは、教えられていないときは母国語に戻るのだ。文字通り、周りの会話が理解できないのだ。 数カ月前、ハロウィーンが近づくと、去年は仮装が許された。ごめんなさい、一昨年は仮装が許されていたんです。今年は仮装が許されなかったので、理由を学校に尋ねると、「人を怒らせたくないから」とのことだった。 でも、日中に子どもと公園を散歩することはなくなりました。大きな犬を飼っているので、一人で散歩に行くこともなくなりました。私が住んでいるところはとても治安が悪いので、家から出ることはほとんどありません。 そして、罵声を浴びせられたりするのは本当に辛いことだが、子供たちや国の未来のために立ち上がらなければならない。この国の風景は完全に変わりつつある。 あなたがそれでいいというなら、それでいい。私は自分の子供のためにそんなことをしてもいいとは思わない。どうか、子供たちのことを第一に、国のことを第一に考えてほしい。』

髙安カミユ(ミジンコまさ)

1,086,241 просмотров • 2 лет назад

「あと10〜15年で老化そのものに決定打が入りうる」という見立てを真剣に受け取るなら、「どう生きるか」の設計図は根本から書き換わるべきだ。ここ数年の進歩を見てなお、「どうせ自分が生きている間には間に合わない」と諦めるのか、「だからこそ、あと10年だけでも延命する努力をする」のか。 デリヤ・ウントゥマズ「ブライアン・ジョンソンは、今ある技術で不老不死になろうとしているわけではありません。彼がやろうとしているのは、私たちが老化の問題を解決する地点に到達するまで『死なないようにする』ことです。『死ぬな(don’t die)』というコンセプト全体について、私は母にも『これから10年間は死なないで。どうか生き延びてください』と言っています。 なぜなら、もし10年生きれば、そこからさらに5年生きられるようになりますし、15年生きれば、そこからさらに50年生きられるようになるからです。私たちが老化を解決するからです。 私は、多くの人がこの『死ぬな』というコンセプトを誤解していると思います。ナルシシズム的な『自殺するな』という意味ではありません。むしろ、『私たちがこれを直すまで、十分長く生きていてください。そうすればこの問題も解決できます』ということなのです。 もしブライアン・ジョンソンがこれを50年前に言っていたら、本当にばかげていたでしょうし、とても自己中心的に聞こえたはずです。しかし今は、私たちはその地点に本当に近づいています。本当にあと10〜15年のところまで来ています。ですから、『これから10年は死なないで』というのは現実的なお願いなのです。 そして彼がしていることは、自分自身の身を完全に賭けているということです。自分で自分に実験をしているのです。例えば、『血液の輸血をしたらどうなるか——これはあまり効果がありませんでしたが——毎日1時間運動したらどうか、この食事を続けたらどうか』といったことを試し、『ほら、自分の老化は遅くなっている』と示しているのです。 もしあなたがその一部でも真似をすれば、さらに10年生きられる可能性は高まります。彼は人類に対して本当に驚くべき貢献をしているのだと思います」

Tsubame

19,526 просмотров • 6 месяцев назад

2026/3/30㈪午前 ロイター通信:鬼原記者【先日の高市総理のナフサなどに関する投稿について】 ロイター「昨日の高市総理のポストについて、ちょっと懸念が広がっていて、中身に具体的な数字とか期間とかがないのでそれを教えてほしい。ちょっと長くなるが大事なことなのでお付き合いください。まず一つ目、高市総理は中東からのナフサ輸入を他の国からの調達に切り替えるべく取り組んでいると発信、一方で各国ナフサ不足は深刻な状況、経済産業省は、国内需要の4ヶ月分を確保可能だとこれまで説明してるが、日本のナフサの全体の6割が輸入で、そのうち7割が中東由来、それらを賄う量のナフサを、どの国からどのくらいの期間で、いつまで安定的に確保する考えなのか。二つ目、医療用のプラスチックについて懸念が広がっている。人工透析用の回路など総理はサプライチェーンを異なるサプライチェーン間での石油製品の融通支援など、安定供給を図る体制を立ち上げたとも昨日のXで説明されている。すでに透析回路については、早ければ8月に一部出荷困難となる企業もあると言われている。総理が表明した融通支援の体制とは具体的にどんなもので、その取り組みによって医療現場の危機というのは、この先もずっと回避できるのか」 木原「前段はナフサの件であったが、ナフサはご承知のとおり、原油を精製して作られる石油化学製品の一種であり、プラスチックをはじめとする化学品の原料である。国内におけるナフサの消費量のうち中東地域からの輸入が約4割を占める一方、中東以外の地域からの輸入が約2割、そして国内生産が約4割を占めている。現在、石油化学各社がナフサを原料とするポリエチレン等の川下の製品在庫を、国内需要の約2ヶ月分保有してる上に、米国や南米等からの輸入と国内での精製により更に約2ヶ月分を確保可能と見込んでいる。またナフサの中東以外からの代替調達の確保など、安定供給に向けた取り組みを進めていると承知している。ナフサをはじめとするエネルギー源ではない石油関連製品については、国民の皆さまの命と暮らしを守るという観点から、工業のみならず、農業であったり、医療等に関係する物も含むサプライチェーン全体について、世界の供給状況、国内の在庫の量などを踏まえた対応方針を取りまとめるべく関係省庁が現在対応している。いずれにしても、現時点では直ちに受給上の問題は生じていない。政府としては引続き関係企業と緊密に連携しつつ、サプライチェーン確保に向けてあらゆる可能性を排除せずに必要な対応を実施していく。それから後段は…え…後段の…点だが、例えば医療関係向けの石油製品供給については、先ほど申し上げたように関係省庁が連携をして、サプライチェーンに関する情報、これを集約をし、国内の医療活動が停滞しないように更なる、異なるサプライチェーンの間での石油製品の融通支援など、安定供給を図る体制を立ち上げたと報告を受けている。いずれにしても、あの…この医療関係向けについても、直ちに受給上の問題は生じていない。医療機器業界やまた医療機関の現場に対しても、政府から周知するとともに、まさに国民の皆さまの命と暮らしを守るべく引続き関係企業と緊密に連携しつつ、こちらもサプライチェーン確保に向けてあらゆる可能性を排除せずに必要な対応を実施していく。また8月があったが、あの…例えば透析回路向けの医療用プラスチックの供給については、え…一部の医療機器製造メーカーから、夏頃から一部供給に影響があるとの声を把握してるとの報告を受けている。いずれにしても、現時点では、現時点においては、直ちに受給上の問題は生じていない。え…まさに、これも医療機器業界や医療機関の現場に対しても、これを政府から周知をし、えーそして、こちらもあらゆる可能性を排除することなく必要な対応を実施していく考えである」 とりあえず約4ヶ月は確保はわかったが、それ以外は『報告を受けている」と『直ちに受給上の問題は生じていない』ばかり・・・回答は長かったが、質問に対する具体的な回答があったとは思えない

SHIN∞1🌏

58,046 просмотров • 2 месяцев назад