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Ana Sayfaya Dön

【5秒でわかるダノンデサイル】 プラス要素 ・JC 3着&有馬3着で能力最上位 ・折り合い課題あり→距離短縮は良さそう ・先行意識◎の瑠星→大阪杯においては◎ マイナス要素 ・ストライドが広く内回りより外回り向き ・ドバイ&ダービー超優秀→ベストは左回り ・短縮ローテの2000でポジション取れる?

184,232 görüntüleme • 2 ay önce •via X (Twitter)

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●スターアニス、2400m走れるの? 今年のオークスの肝になるのは 何よりスターアニスの取捨選択。 その上で鍵になりそうなのが 今年の桜花賞の勝ち時計。 どういう事か? 桜花賞の勝ち時計が 1分31秒台になったのは今年を含め2回のみ。 その桜花賞で 3着以内に好走した馬のオークス成績は... 1着|ソダシ|オークス8着 3着|ファインルージュ|オークス11着 どちらも馬券外に敗れています。 桜花賞が高速決着になるという事は スピードの要求値の高いレースだったという事。 言い換えれば、 距離が800mも延長され 道中溜めて直線で如何に末脚を伸ばせるかが 要求されるオークスとは全くの別競技の競馬。 競争馬の能力の方向性は一定ではない為、 スピード決着に対応できればできるほど オークスへの適性は低い可能性が高いです。 実際今年の桜花賞の上位は全て短距離血統。 1着|スターアニス 父ドレフォン・母エピセアローム(1200m重賞勝ち) 母父ダイワメジャー(2000m以上のG1勝ち0頭) 2着|ギャラボーグ|父ロードカナロア 3着|ジッピーチューン|父ロードカナロア 4着|アイニードユー|父ファインルージュ マイルよりも短い距離に も対応できそうな血統の馬が上位を独占しました。 勝ったスターアニスは少なくとも桜花賞組では 能力が桁違いである事に加えて 後方から差しての競馬だっただけに 同世代牝馬相手ならこなせる可能性はありそう。 世間が過剰に距離不安を煽るのであれば 絶対的な能力の高さを考えて "むしろ買い"という評価を与える可能性もあります。 ただ... ●桜花賞がスピードの問われるレースになった点 ●高速決着の桜花賞はオークスに繋がらない事が多い点 これは頭にしっかり入れておきたいです。

ミンゴ|元競馬記者

309,870 görüntüleme • 1 ay önce

【✅共同通信杯 レース回顧】 1着|リアライズシリウス →展開ドンピシャも改めて朝日杯のレベルの高さを証明。新馬・新潟2歳S・今回はいずれも少頭数をスムーズ先行の形。ゲートに課題のある馬でもあり多頭数で同様の競馬ができるかが本番での鍵に。 -------- 2着|ベレシート 戦前の見立て通り脚力はやはりクラシック級。 レース上がりを1.3秒上回る驚愕の決め手で展開不利を跳ね返し頭差の2着。しかも直線では内にモタれる様な面を見せており、まともに追えたのは残り200m付近から。これは強い。 ただ、テンのスピード不足や瞬間的な加速に時間が掛かるなどの不安要素も多数含んでいる馬。 今日は少頭数だった分後方2番手からでもそこまでロスなく差して来れたが、頭数増でのレースになった際は相当ロスの大きい競馬を強いられるだろう。 テンのスピード不足を補う意味でも加速に時間を要するという意味でも距離はもっと伸ばした方が良い。 -------- 3着|ロブチェン 初の左回り・初の関東遠征・初の1800m・初の決め手勝負と初物尽くしだったが難なく対応してハイレベルメンバー相手に3着は高く評価する必要がある。 正直まだベスト条件が見えて来ないが、血統からは今日のような決め手比べよりもペースが流れて上がりの掛かるタフな競馬の方が合っているだろう。 -------- 4着|ラヴェニュー X上では"がっかりした"といった声が多数上がっていたが、結論から言えばこの敗戦で全く評価が下げる事はない。 むしろ世間の評価が今回の4着で下がってくれる事を切に願う。 というのも破格の時計・ラップをマークした新馬戦でも上がり3Fは34.0秒で全体2位。つまりラヴェニュー最大の武器は今回求められた3Fで速い脚を使う事ではなく、4,5Fで長くいい脚を使い続けられる点にある。 その意味で今回は決め手比べを後方から構えてしまった事で、持ち味を活かしきれなかっただけの敗戦だ。 その意味ではもう少し前目のポジションを取りにいって欲しかったといいうのが本音。 共同通信杯で同じような負け方をした例としては2023年に4着に敗れたタスティエーラ。あの馬もキャリア15戦で一度も上がり3F最速を記録する事がなかったキレ負けしてしまうタイプの馬だった。 タスティエーラは共同通信杯で4着に敗れた後に、弥生賞を勝利しクラシックではダービー勝利を含め全レースで馬券内に好走した。 ラヴェニューもまさにこのタイプで、単調なスローペースの決め手比べでは劣るものの、レースレベルが上がって4,5Fで長く脚を使う事が求められるようなハイレベルなレースでこそ真価を発揮するタイプだろう。 ここで賞金を積めなかったのは痛恨だが、なんとか皐月賞に間に合ってほしい。

ミンゴ|元競馬記者

127,208 görüntüleme • 4 ay önce