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Ana Sayfaya Dön

6/10(火)参議院 厚生労働委員会 1⃣ 石橋通宏議員 遺族年金の今回の問題について、一部のメディア報道等あまりにミスリーディングな、あまりに極端な言いっぷりで、それを皆さんやっぱり制度をご理解なかなかいただけてない中で、驚きや批判が出てきてしまっているというのは極めて残念なのですが、

16,959 görüntüleme • 1 yıl önce •via X (Twitter)

10 Yorum

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立憲民主党 国会情報+災害対策1 yıl önce

2⃣某雑誌の記事なのですけれども、すごくセンセーショナル的に、今回の見直しによって、遺族年金、有期給付の後はもうみんな無しになってしまって、こんだけ減額になるというようにしか見えない、これが引用されるわけですが、これ事実ですか。

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立憲民主党 国会情報+災害対策1 yıl önce

3⃣厚生労働省 事実でないことがたくさん書かれているというふうに思っています。遺族年金における、60歳未満の方についての遺族年金の男女間格差を解消していきたいと、男女とも受給しやすい仕組みにするということが、改正の本来の趣旨でございます。

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立憲民主党 国会情報+災害対策1 yıl önce

4⃣配偶者が亡くなった時に30歳までだった女性については、有期給付なわけでございますが、これをまず40にして、そして20年かけて段階的に引き上げていくわけでございますが、そこにはさまざまな改善を行っていくということでございます。

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立憲民主党 国会情報+災害対策1 yıl önce

5⃣一つには、有期給付につきましては、これまでは配偶者の老齢厚生年金の4分の3という水準でございましたが、それを4分の4にするという、1.3倍にするということが一つ。それから今、委員がご指摘になられましたように、5年じゃあ受給した後に、なかなか生活再建できてないよといった場合につきましては

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立憲民主党 国会情報+災害対策1 yıl önce

6⃣その所得状況に応じまして、最長65歳まで継続的な給付をさせていただくと。現在のですね、受給者の所得状況を勘案しますと、5年を終わった後も、大体7割ぐらいの方が継続給付をお受けになるのではないかというふうに思っています。じゃあその後どうなるんだということでございますけれども、

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立憲民主党 国会情報+災害対策1 yıl önce

7⃣婚姻期間中に配偶者の方が築かれた厚生年金の記録につきまして、死亡分割と申しまして、残された配偶者の方のほうに、いわば記録を付け替えて、その方の老齢厚生年金を将来受給していただけると、こういった改善もしているところでございまして、こうしたこともあわせ持って、

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立憲民主党 国会情報+災害対策1 yıl önce

8⃣時代の変化に対応するものだということをご理解いただけるように、私どもも努めて説明してまいりたいと、このように考えております。 石橋通宏議員 30代の方々で、これまで無期だったものが有期になる方々が、確かにこの制度改革でおられる。ただ、収入がない方々、収入が低い方々については、

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立憲民主党 国会情報+災害対策1 yıl önce

9⃣そのまま継続給付を受けていただけるということが、なかなかご理解いただけてないのかなというふうにも思います。しっかりと周知をしていただければというふうに強く思います。

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ドドスコンスコン1 yıl önce

ミスでもなんでもなく、厚生年金を横流ししただけの話です。

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旅猫1 yıl önce

組合出の割に、労働者の為にならない事ばかりするんですな。

Benzer Videolar

記者「できることはしっかりとできたと石丸さんご自身おっしゃいましたが、できなかったことはありましたか?」 石丸「できることは全部やったって言ってるので、できなかったことってのを特に言及してないんですけど、それは端からできないことを今質問されてますか?」 → なぜこんな簡単な質問が分からない(笑)? 記者「やりたくてできなかったことは今回なかったということでよろしいですか?」 → 面倒臭くなってます。 石丸「そのように先ほどお話をしました」 → 言ってないと思いますが。 記者「分かりました。ありがとうございます」 石丸「もしくは、あえてできなかったことを聞かれたのかなと思ったんですが、それは必要ないですか?」 → 「ない」と言ったばかりなのになんだ? 記者「ま、この先に向けてまだやりたいことですとか、今回は形にならなかったかもしれないけど、今後したいこととかお話を伺えるのかなと思って質問しました」 石丸「あ、そういうことでしたか。 先ほど私ができることはと断りを入れたのは、できなかったことがあるという前提ではあります。例えば何かというと1つ例を上げれば党首討論というものに、もっと呼んでいただきたかったなというのは本当にそう思います」 → あるんかい!しかも、できなかったことではなく、してもらえなかったことへの恨み言になりました。反省がどこまでも他人に向かいます。こんな会話にならない奴呼んだら放送事故だって。 #石丸伸二 再生の道・石丸伸二代表「できることは全部できた」 参院選で議席確保は厳しい情勢(2025年7月20日)

取材不足

8,314,521 görüntüleme • 1 yıl önce

衆議院予算委員会が昼休憩の後、1時間以上経ってから再開される。この件について中道の吉田議員が、坂本委員長が昼休憩終了(午後1時)ギリギリになって理事会を開いたことに原因がある、坂本委員長の委員会運営が横暴と抗議。 ---文字起こし--- 2026/3/12 衆議院予算委員会 吉「中道の吉田宣弘でございます。委員長、このような国会運営おかしくありませんか?委員長は午前中のお昼前に午後1時に再開をすると言って、この委員会は休憩になったわけでございます。 にも関わらず1時のギリギリになって理事会が立って、そしてこの委員会は総理はじめ閣僚の皆様も、待機を強いられました。与野党の議員の皆様もここに待たされました。 こういった強権的な委員会運営について、委員長、これどのように思っておられるのか。そもそも理事会に野党の理事が出席をしなかったのは、これは強行に明日の締めくくり総括質疑を委員長の職権で立ててくるということが予想されたからです。 委員長、これまで何度、職権の委員会運営をやってこられたのか。おそらく憲政史上初めてだと思いますよ。これを数の横暴と言わずしてどう言うのか。 私はこのような委員長の横暴な委員会運営には断固抗議を申し上げたいし、そもそもがこの集中審議は与野党合意のもとに円満に進んでいたんです。 円満に進んでいたのであれば、何か協議事項があれば与野党筆頭にお任せをして協議をしていただいて、委員会は進めてよかったじゃないですか。 そもそも今日はNHKで映っております。残念なことに、もう1時間以上過ぎてしまいました。私は幸いなことに、これから国民の皆様に私の思いを聞いていただくような機会は頂いてますよ、見て頂けますよ。 でも、おそらく参政党の和田先生の一部の時間はもう映らないと思います。また、みらいの高山先生の質問も映らないと思います。また、共産党の辰巳先生の質問も映りません。こういったことについてどう思っておられるのか、委員長一言なんかありませんか?」 坂「委員会は理事会の協議のもとで決められます。理事会を開催できないような状況になったということが、委員会を1時から開けなくなったということであります。 その後、理事会を開き今、開会ということになりました。予測で色々物事が動くものではありません。そういうことで今、委員会開会となりましたので、質疑を始めてください」 吉「今、職権で明日の締めくくり総括質疑が決まったという風にお聞きをいたしました。その通りになった。そもそもこのような1時間以上のタイムラグ、国民の皆様もものすごい関心がありますよ。委員長、私、今の話じゃ納得できません。もう一度説明願います」 坂「質疑を再開してください。質問通告も出ているところであります。私は答える立場にありません」 吉「そのような委員長でございます。私も大切な質問を準備しておりましたから質疑に入らせていただきますけれども、改めてこのような委員会運営に関しては強く抗議を申し上げて、質疑に入らせていただきます」

maku

139,082 görüntüleme • 5 ay önce

🏀第31節GAME2🏀 【名古屋D 90-64 越谷】 🎙試合後コメント 🗣安齋竜三HC ──────── 残り5分で外国籍選手を休ませたのは名古屋さんにもファンの皆さんにも本当に申し訳ない気持ちがあったが、試合が続く中怪我のリスクも考えてさせてもらった。 選手たちは最後まで頑張ってやり続けてくれたところは良かった。 頑張ってはいるが、やりきれない時間帯があるのが課題。 ──────── 《試合総括》 試合全般的に見て、名古屋さんの方が、アグレッシブさとか、遂行力とかっていうところがやっぱり高くて、少ない人数で頑張ってはいるんですけど、ところどころ、やっぱりやりきれない部分がこう、どんどんどんどん広がっていってっていう感じだったかなと思います。まああの、ずっと試合が続いていくんで、次に対して、どんどんどんどん準備していかないといけないと思うんで、切り替えてしっかり準備したいなと思います。 (限られた人数で必死にプレーする姿に感じるものもあったが、点差を1桁に詰めてもそこから巻き返しきれなかった要因は) そうですね、昨日も言ったんですけど、頑張ってることは頑張ってるんですよ。もう僕も頑張ってるとは思うんですけど、でもそれだけじゃ次に進めないから、それを進めるためには、もうちょっとやっぱりこう、一人一人がやりきるとか、 自分たちが昨日の試合を終えて準備してきたこととかを頭にイメージしながらやっていかなきゃいけないと思うんですけど、 昨日もね、前半あれでしたけど、後半ずっとインサイドのバスケットになって、名古屋さんにそこをアジャストされて、そこからの点数っていうのが伸びなかったんですけど、それはハーフタイムにも言って、まあやっぱりLJ(・ピーク)の得点が前半シュートアテンプト2本しかなくて、 それじゃあ、うちのチームとしては、なかなかこの人数で耐えられなくなるっていうところだったと思うんで、もうちょっとボールを動かしたり、まあLJに対してはずっとディナイ張ってきたり、ブリッツしたりとかっていう、名古屋さんの戦術だったんですけど、動きの中でそういうのを作っていけば、もうちょっとズレができたのかなっていう感じはしてて、それはハーフタイムにも言ったんですけど、まあやっぱそこの判断とか、遂行力とかっていう部分は、本当に今シーズンずっとそこまで上がってきてないっていうところがあるんで。まあそれはね、進め方とか、チームの作り方みたいなところに、少し問題あったのかなっていう感じは、今はしてますけど。 (残り数分のところで日本人5人でコートに出てハッスルする姿もみられたが、そこに関する感想と、残り試合でどういったバスケットをみせていきたいか) まず一つは、まあ残り5分で僕、外国人選手を休ませたんですけど、これはあの、名古屋さんには本当に申し訳ないなっていう気持ちも、あのファンの皆さんにもあったんですけど、 この試合がずっと続いていくっていう状況では、やっぱり、今日も2人、怪我人出てしまいましたけど、やっぱその怪我のリスクっていうのをどうしていくかっていうところで、僕あんまりああいうことしたくないんですけど、まあ今日はちょっと早めにこうさせてもらってしまった、本当に申し訳ないなっていうのがまず一つあるんですけど、でもその日本人選手たち、最後までしっかり頑張って、やり続けてくれたっていうところは良かったですし、それを本当は試合の途中で出た時に出してほしいっていう、あそこで出せるのに、なんでそのゲームがまだこう決まってもないし、 どういう流れになるかわかんないときに、それが出せないのかっていうのが、まあ僕の疑問の一つでもあるんで。やっぱそういうのを出していくことによって、休む選手もま増えていって、ローテーションもできて、いいバスケットを、40分間続けられる体力っていうのが残っていたりとかするのかなと思うんで。 そういうチームに本当はなりたいというか、そのために僕はある程度全員出すっていうのを最初に、まあ昔からそれをやってるんですけど、まあ今年は行ったり来たり、いろいろした状況の中で、最後、本当にね、このチームで何か作ったからっていうのは、正直、僕の中にもあんまりないので。うん、だからそこをちょっとでも、ファンの皆さんとかに感じてもらえるように、残り8試合頑張ってやりたいなと思います。

越谷アルファーズ

68,383 görüntüleme • 1 yıl önce

#小林鷹之 政務調査会長 ぶら下がり会見(2026.07.10)  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 【質疑応答】 Q.テレビ朝日です。 先程、皇室典範の改正案が賛成多数で衆議院で通過しました。受け止めをお願いします。 A.安定的な皇位継承の確保は、我が国のある意味根幹であって国柄そのものだと考えています。 それを考えるにあたりまして、やはり皇族数の確保が喫緊の課題であるということは、多くの政党が共通認識として持っていたと思います。 その中で今回、皇室典範の改正これは現行の皇室典範になってから、初めてとなる本格的な改正でございますので、これを幅広い与野党の賛同のもとに本日衆議院で可決できたということは、非常に大きな意義があったのではないかと、非常にポジティブに受け止めています。 Q.テレビ朝日です。 今後の参議院の審議というのはどのようにお考えでしょうか。 A.あくまでこれまでもそうですが、静謐な環境のもとで各党各会派が真摯に大切な問題に向き合ってきましたので今日、衆議院の議院運営委員会でもかなり掘り下げた議論が行われたと思いますけれども、参議院でも真摯かつ有意義な議論が展開されることを望んでおりますし、繰り返し申し上げている通り、この特別国会の中で必ず皇室典範の改正を実現する。 そういう想いで自民党としては臨んでいきたいと考えています。 Q.朝日新聞です。 改正案の全容が固まってからという意味でいうと今日の委員会での質疑3時間となりました。不十分という指摘もありますけれども、政調会長はどうお考えでしょうか。 A.今回の議院運営委員会の質疑だけではなく、これまで全体会議は10回にわたり、かなり長い時間をかけて各党各会派で議論をしてまいりました。 その意味で、いま既に全体会議の中で論点はかなり出尽くしているところだと思いますし、また今の段階で各会派で合意し得るところについてはその意味で合意のところに達することができたのかなというふうに思っていますので、引き続き参議院で有意義な議論を、審議を行っていただきたいと思っています。 Q. NHKです。 衆議院の野党第一党の中道改革連合の賛成も最終的に取り付けることができました。これまでの経緯もふまえて何か言及がありましたらお願いいたします。 A.今回、それぞれの政党で大切な問題に真摯に各党が向き合って、それぞれ結論を出した結果が今日の衆議院本会議での可決ということと思っています。 ただ、いまお話があったとおり中道改革連合につきましては、これまでの経緯を踏まえて考えると、なかなか党としての考え方をまとめることすら難しい時期もあった。 その中で特に私は笠本部長といろいろコンタクトを取らせていただきましたけれども、笠本部長におかれては党をまとめるご苦労、非常に大変なことだったと思いますし、また今回賛成するにあたって中道改革連合の中でかなり深い議論が行われたのではないかというふうに推察申し上げますので、まずはまとめ役であった笠本部長のご苦労というか、ご尽力にある意味敬意を表したいと思っています。 ありがとうございます。 小林鷹之

自民党広報

52,724 görüntüleme • 1 ay önce

質問通告遅い問題 玉木氏 この働き方やシステムだとバカバカしすぎて優秀な人が霞ヶ関に残らない。私も官僚時代に経験したが、若い諸君に強いることはできない 問題は3つ ①委員会日程が直前まで決まらない ②質問通告が遅い ③総理への質問は党首討論、細かい数字は委員会で大臣相手にやるべき ーー以下全文文字起こしーー これは2020年ぐらいかな 旧国民民主党の時からも 私は問題意識を持って党内にも 指示した想いがありますけども 記憶がありますが 自分もやってきたので分かるんですけど この働き方とかシステムだと まともで優秀な人は 霞ヶ関に残らないですよ バカバカしすぎて 待機とか 確かに前日にならないと 委員会セットが できないということなんですけど 質問が入ってくるのが前日で そこから作り始めて 各省との協議をしたりとか そもそも割り振り誰が作るんだ 質問の答弁作成責任者は誰なんだと 揉めて そういうことをやりながら 時間を過ごして 答弁が完成するのがどう考えたって もう深夜1時や2時になると 総理に届けていると 3時4時になるというようなことを 私自身も経験しましたので 昔はそれでよかったかもしれませんけど 今はもうそういうことを 若い優秀な官僚の諸君に 強いることはできないですね 国家全体としての機能を落としますよ だからやっぱりもっと国会の 大きく2つ問題があって 委員会立てがなかなか直前まで 決まらないということと 決まってから質問が出てくるのが どうしても直前になってしまうとか 一定の間が置けないということなので その2つを直すことと 3つ目は少なくとも総理を 相手にするようなものは 基本的な私はもう党首討論でやると ご覧になったら皆さん分かる通り 党首討論するときは 後ろに役人がついてないんですよね だからこっちも政治家として臨みますし 総理も政治家としての 議論をしっかりやってもらいたい 細かい数字とかね それは各委員会で 大臣相手にやればいいんだけれども やっぱり総理とやるときは各党党首が それぞれ政治的なある思いをかけて ぶつかっていくというスタイルに 変えていかないと もう全部役所の人を巻き込んで きちんとした答弁セットを作って 臨まないと 国会が開けないやれないということでは 結果として私は良い議論ができないし また優秀な人がどんどん霞が関を 去ってしまうんじゃないかなと 国民民主党は2023年の2月に 古川国対委員長名で前々日の正午までに 原則質問を通告しようということを 出しておりますので 私自身もそれを守ってきています ですから各党そういう国会改革を 立憲さんも確か政策集の中に 書いておられると思います ですから各党が そういった意識を持ちながら 双方にとって建設的な議論が できるような努力をやはりしていく 必要があるのではないかなと思います 今のような国会のやりとりが 成り立たなくなるぐらい 私はもう危機的な状況だというふうに 思っていますので 働き方改革とかそういうことを 各党おっしゃる議員も たくさんいらっしゃいますけど やっぱり霞が関の皆さんも 生身の人間ですから 一定の配慮をしながらいい議論を 政治家同士でやれるようにしていく ことが大事だなと思いますね

おもち

241,207 görüntüleme • 9 ay önce

【悲報】総理はもっと大事なことをやるべきだ!と言いながらまた週刊誌ネタを引っ張って来る中道議員、しまいには「圧殺するのか!」とブチギレる 後藤祐一「物価対策とかこういうのが大事で国旗損壊罪とか比例定数とかそっちに取られすぎじゃないですか? 大事なことを優先順位もってやって頂きたいと申し上げておきたい。その上で中傷動画サナエトークン問題いきたいと思いますけども」 〜失笑が起きる〜 後藤「サナエトークンを事前に販売していた会社の社長と高市総理の秘書らがライングループのメンバーになったのは間違いないですか?」 高市総理「今奇しくも後藤委員から大事なことをしっかりやれとおっしゃって頂きました。ここ何ヶ月も外交・安全保障そして経済対策、歯を食いしばって働き続けて参りました。」 「中傷動画サナエトークン、その都度その内容に応じて誠実に答弁して参りました。私の総理としての業務時間も残念ながら確保できなくなっております。近日中に奈良の秘書の陳述書と暗号資産に関する記述などどこにもない、相手企業から送られてきた唯一の提案書、これを予算委員会の理事会に提出させてください。それをもって本件に関する詳細な問への答弁をとさせて頂きたいと考えます」 後藤「LINEグループについて答えてないですよ!LINEグループのメンバーで間違いないのか!」 委員長「今総理の方から様々な思いの答弁がありました。事細かなことにつきましては陳述書をもって委員長の方に預けたいということでありますので陳述書をもって私の方が預かりそして理事会で開陳にした上で皆さんのもとでご協議いただきたい」 後藤「予算委員会の質問を圧殺するんですか!?」 予算委員会の質問なのに未だに週刊誌ネタで時間潰してる方が悪いんだろwもう中道議員を削減してくれ

あーぁ

217,700 görüntüleme • 1 ay önce

共産党・辰巳議員「国保未加入の維新の議員364人の中には、今回明るみになった違法スキームでの国保逃れに限らず、議員自身が代表を務める法人や民間の社会福祉法人などで、国保逃れをしている人が結構いるのではないか」「(社会保険への加入は経常的な労務の提供などが要件となるが)議員として仕事をしてるものが、議員の仕事以外に経常的な労務の提供をできるのか」 ---文字起こし--- 2026/4/10 衆議院 厚生労働委員会 辰「維新の会の皆さんはこの問題(国保逃れ)を受けて調査を行って6名を処分したと。首長除く全議員、国会議員、地方議員の45%にあたる364人が実は国保に加入していなかったという結果も出たんですね。私ね、これね、ものすごく驚きました。議員は当然国民年金、国民健康保険に入ってると思ってたからなんですね。驚愕なんですよ。 ただね、私はこの全てが今回明るみになった違法スキームでの国保逃れをしているとは、考えられないんじゃないかなという風に思ってます。つまり例えば、議員自身が代表を務める法人や、自分の地域の支援者などが運営する民間の社会福祉法人などの理事や役員などに就任をして、わずかばかりの報酬を受け取って、そこで社会保険に加入している人が結構おられるんちゃうかなという風に思ってるんですね。 ここで厚労省に確認したいと思うんですね。これね、社会保険への加入は、代表者や役員ならば実態において経常的な労務の提供、具体的な指揮監督や権限の行使が必要だとされてると思うんですね。どのような判断基準が示されてるのか少し紹介していただけますか?」 委「三好年金管理審議官」 三「はい、お答えします。法人の役員のですね、業務が経営参画を内容とする経常的な労務の提供に当たるかどのように判断するかという点で、これ個々の事案の実態に応じて個別に判断するということではございますけれども。 日本年金機構のですね、内部の取り扱いではですね、例えば当該法人の役員への連絡調整や職員に対する指揮監督に従事しているかどうかでありますとか、当該法人に応じて求めに応じて意見を述べる立場にとどまっていないかどうか、こういったものもですね勘案して、実態を踏まえて判断するというようなことも示されているところでございます」 委「辰巳孝太郎君」 辰「つまりですね、議員が単に名誉職的な形で理事に就任している場合、実費弁償としてその程度の報酬しか受け取っていない場合とかね。こういう時はやっぱりこれ、働いてる労働者という風には見なされないということになって、違法の可能性があるということですね。私はね、やっぱり本来議員として仕事をしてるものが、議員の仕事以外に経常的な労務の提供なんてね、できんのかな?という風に思うわけですよ。大臣、厳格にやっぱりこの問題も、ちゃんと運用するべきだという風に思いますけれどもいかがですか」 委「上野厚生労働大臣」 上「はい、あくまで一般論でございますが、先ほど来答弁を申し上げております通り、これはもう従来から、経営参画を内容とする経常的な労務の提供、業務の対価として経常的な支払いを受けているといった要件、これを満たさずに使用関係の実態がない場合には、社会保険への加入は認められていないところであります。 適切な制度運営の観点から今後ともこうした基準に基づいて、個々の事案についてはその実態を踏まえて判断をしていくことが大切かと考えています」 委「辰巳孝太郎君」 辰「私ね、やっぱり最終的に国保料を決めるのは自治体の議会や議員じゃないですか。応能負担原則を議員がやっぱり踏みにじってええのかという風に思いますし、厳格な運用は当然だし、政党としての対応も私は問われるという風に思います」

maku

15,279 görüntüleme • 4 ay önce

【 議員定数削減は結論ありきの暴論? 】 日本維新の会 副代表 #横山英幸 大きな一歩だったと思いますし、1年以内に議論がまとまらなければ結論を示すというのは、非常に重要なやり方・進め方だと思います。 特に大阪でも議員定数の削減をやってきました。 その時も、民意が届かなくなるとか、いろいろご意見いただきましたが、議員定数を削減して、少なくとも活動している中で、市民の皆さんから「なんで議員の数を減らしたんや」と言われたことは本当にないですけどね。 しっかり今の地方議員のメンバーは走り回って活動していると思いますし、全国見たら地方議員が徹底して地域の声を聞きながら政治に走り回ってる。 国会議員の数というのは、これから日本も大変厳しい状況ですから、人口も減る、財政も大変厳しい中で、 それでも成長路線に持っていきながら健全な財政をしていくという中では、覚悟を示さないといけないです。 それが政治家がまずは覚悟を示していく意味で、非常に重要。 こういう議論は、よく言われるのが乱暴な議論だとか熟議が必要となりますけど、そんなん言ってたら100年ぐらいかかりますよ、こんなん。 きっちり決める。議員の身分のことですから、皆さんご意見もあるし、それは100%全員納得っていう案は、これ多分できないですよ。 それを期限を決めて進めていくのが大事だと思います。人口も20年後にはもう1割減るわけですから、僕らはあえて多極化すべきだという提案をした。 多極化して、それが地方を活性化させていくというシステムを作らないと、結局今、地方はボロボロにされたと思っています。今の国政の制度で。 だから、しっかりした地方分権と多極化する国家のシステムを作る。あわせて、人口減少社会において適正な定数の議論を、聖域なき議論を徹底してやって、絶対に決める。これが大事だと思います。 #12本の矢

日本維新の会

20,723 görüntüleme • 8 ay önce

【悲報】中道改革連合、大事な予算委員会を15分も文春ネタに使ったうえに勝手に休憩しようとして委員長に注意される 伊佐議員「衆議院の選挙期間中に私たち中道の候補者に対し誹謗中傷動画を量産したと告白している松井氏と総理の第一秘書の木下秘書の会話の音声が公表されたが 木下秘書本人の声か確認してもらえたか」 高市総理「ご指摘のオンラインのものは残念ながら有料で会員制のものでしたので確認出来ませんでした」 伊佐議員「事前通告でこれが一番の肝で今回質問を用意させて頂いててそれが何も出来ませんでしたっていうのは私はそれは通らないと思います」 「なんなら私今持ってますのでちょっと1回聞いて頂いて、1回休憩して頂きたいと思います」 委員長「いやいやいやいや、ちょっちょっちょっと待って下さい」 ↓ 速記を止める ↓ 速記再開 ↓ 高市総理「有料オンラインの内容を教えて頂けませんか。それに従って 私答弁いたします」 伊佐議員「これ本人かどうかが今回の肝だと思っています。まずそこを確認して頂きたいのでこれ1回私持ってるんで休憩させて頂いて1回聞いて頂くのが一番早いと思います」 委員長「いや休憩のしようがないです。いやいやいやいやここで休憩なんて出来ないですよ。あの伊佐さん、それは後刻理事会で協議をしたいと思いますけどもこの問題につきましてはここで休憩、あるいは音声を聞くというようなことは出来ません。そしてこれはテレビ中継やっております。様々な中東関係の補正予算の論議をしていかなければなりません。このまま質疑を実行して頂きたいと思います 」 委員長GJ、そもそも週刊誌ネタを一番の肝にしてるのがどうしようもないし勝手に休憩するなww

あーぁ

130,721 görüntüleme • 2 ay önce

【1分国会解説】参議院予算委員会の質疑に立った #三原じゅん子 参議院議員を直撃 参議院議員の三原じゅん子でございます。 本日、予算委員会で質問させていただきました。 まず、高市総理には今朝早朝に北海道の方で地震がありました。 その地震について前回4月20日に三陸沖地震がありまして、その後発地震注意情報との関連これについてまずお伺いをしました。 そして、次に医療DXについて。 やはり今、サイバー攻撃とかそうしたものがありますので医療DXを進めるにあたってはサイバーセキュリティーというものも、一緒に車の両輪として進めていかなければならない。 そのために人材育成であるとか、さまざまなセキュリティセンターを設置する。 そうしたことも民間で進められていますので、ぜひ国の知恵として民間の皆さんと一緒に頑張っていただきたいという様なこと。 HPVワクチンは今女子だけ定期接種になっておりますが、これは男性にとっても大変重要なワクチンでありますので、いま、普通にお医者さんに行ってワクチンを打つと、2回で6万円、3回で10万円ぐらい自費としてかかってしまうんですね。 ですから、男性にも定期接種という形で無料で打っていただけるようにしていただきたいということ。 そしてまた、子ども家庭庁に対してプレコンということについて、どのような取り組みをしていくかということをお伺いさせていただきました。 大変実りある時間となりました、ありがとうございました。 参議院予算委員会 三原じゅん子

自民党広報

69,361 görüntüleme • 3 ay önce