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6/17(水)よる8:57 真壁選手に結婚祝いを勝手に贈りたい/煩悩に満ちたまさやんを解脱させる/など。 この前、スタッフ7号さんに真壁選手への結婚祝いの写真を見せてもらいました。詳細は言えませんがびっくりしました。皆さんも番組を観て一緒にびっくりしましょう。

58,746 просмотров • 19 дней назад •via X (Twitter)

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ここに書くかべきかどうか迷いましたが、よくXにも出ていたのでご報告させていただきます。 うちで飼っていたモコが17歳半という長い長い犬生を終え、今朝お空に逝きました。 亡くなるその日まで自分で歩いて、ご飯を食べて、おしっこもしてました。 本当に立派にその犬生を生ききったと思います。 18歳の僕が子どものように駄々をこねて飼うことになったモコ。 怖がりで吠えたり、噛んでしまう事もあるけど、めちゃくちゃ甘えん坊で、可愛くて、何でもすぐ覚えて、本当に良い子でした。 お客さんに吠えたり、噛もうとするのは良くなかったね。笑 写真を撮る時はちゃんとカメラの方をジッと見てくれる女優っぷりも発揮してくれました。 どんぐりも大好きで投げたらいつも追いかけて、ガジガジ噛んで遊んでたな。 1人でどんぐりを探しに近所の神社まで走って行った事もあったね笑 僕が静岡の沼津で働いてた頃、父と一緒にケージに入って来てくれたり、旅行もいっぱいしました。 僕のしょうもないちょっかいにもいつも相手をしてくれたり、いっぱい悩みも楽しかったこともしんどかったことも色んな話を聞いてくれました。 本当にありがとね。 感謝してもしてもし尽くせないです。 人生の半分を一緒に過ごせた事は僕にとって本当に幸せな時間でした。 モコが田中家の初めてのわんこで本当に幸せでした。 空の上では弱っていた足腰もたくさん抜けた歯もちょっとボケてた頭もまた良くなって、走り回っているでしょう。 モコの親や兄弟、リコ、モコの事が大好きだったおばあちゃんもいるから寂しくないと思います。 いくらでも涙が出てきますが、モコも喜ばないと思うので、明日からはまた前を向きます。 また会おうね! 大好きだよ、モコ。

CoCo美漢方 田中 友也です。

41,194 просмотров • 1 год назад

『メタルスラッグ』が30周年を迎えました。 無謀にも格闘ゲームに一矢報いるために私がこの企画を起案したのは、ちょうど30歳の頃です。 まさかその企画が、30年後の今もこうして続いているなんて、当時はさすがに想像していませんでした。 私が手掛けたのは『1』から『3』までですが、その後も大勢のメタスラドッターズがバトンを繋ぎ、世代を超えてこのゲームを走らせてくれています。 ひとつのゲームが30年続くというのは、作った者の力だけで叶うものではありません。 作り手の情熱があり、受け継ぐ仲間たちがいて、そして何より、何度も遊び、愛してくれた皆さんがいたからこそ、今日の『メタルスラッグ』があります。 皆さんがモーデン軍との長い戦いに勝利してきた、その戦歴こそが、メタルスラッグの30年を支えてくれました。 あの頃、命を削るようにして作っていたゲームが、30年経った今も、こうして待ち望まれている。 それは、作り手として本当に幸せなことですし、とても誇らしいことです。 そして今、SNKが30周年にあわせて公開した、次なるフェーズを予感させるメタルスラッグの映像は、その全貌をまだ明かしてはいません。 今までとは一線を画す革命的で見たこともない『メタルスラッグ』が、いよいよ姿を現すと思うと、胸が踊り、いても立ってもいられません。 その姿が明らかになる瞬間を、私も皆さんと一緒にこの目で見届け、叫びたい! 「ヘヴィーマシンガン!」 #メタスラ30th #MetalSlug30th #MetalSlug

akio

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りっちゃんがうちに来てもう一年とちょっと経ちました。シャイなところがある子なのでこれまであまりポストしてこなかったのですが、すっかりうちに慣れて毎日ハイテンションで過ごしているのでぼちぼちりっちゃんの可愛いところを見せていきたいと思っています。 りっちゃんがうちに来た経緯についてあまり詳しくお伝えしていませんでしたので少しご紹介します。 りっちゃんは外で生まれ育ち長らく苦労をしており、把握されている限りで2回は外で出産しているそうです。そして子供を交通事故で失うという悲しい出来事もあったようです。 警戒心が強く頭も良いりっちゃんは、保護団体さんが避妊手術をするために捕獲機を何度も何度も仕掛けたのに全く捕まらず、2回目の出産のあとに5匹の子猫とともにやっと捕獲されました。 その後子猫たちは里親さんを探すべく保護され、りっちゃんは避妊手術を施され元いた場所にリターンされました。 りっちゃんの凄いところはここからで、なんと子猫を預かっている家を執念で探し当ててそちらのお庭で毎日毎日子猫を返せと鳴き続けたそうです。 それで根負けした保護団体さんに保護され、家の中で存分に子育てをして自らも里親を募集されることになりました。 ここまででも十分波瀾万丈なのですが、ここからうちにお迎えするまでにまだ複雑な経緯があります。 保護された直後シャーシャーで激しく威嚇していたりっちゃんは保護宅さんのうちで少しずつ人間に慣れていき、一年ほど経った頃に前の里親さんにお迎えされました。 その里親さん宅で半年ほど過ごした後、不注意からりっちゃんに脱走されてしまいました。 冬の寒い時期に2ヶ月以上も捕まらず、私もそのことを知って妻と何度か捜索に出かけています。そして衝撃的なことに、その里親さんはりっちゃんの捜索を諦め、飼育放棄してしまいました。 それでも保護団体さんは執念でりっちゃんを探して大寒波が来る直前に再度保護することに成功しましたが、げっそり痩せていてお腹の中には寄生虫がいたそうです。そんな状態なのに帰る家もなくなっていました。 そのことを聞きつけた私が「じゃあうちに!うちにおいでください!」と名乗りをあげたわけです。捜索中にりっちゃんの写真をずっと見ながら探していたので、寝ても覚めてもりっちゃんの顔がチラついてすっかり好きになってしまっていたので何も問題はありませんでした。 溢れる母性と執念で自らの運命を切り開いてきたりっちゃん。たくさん苦労をしてきたので、この一年うちではなるべくストレスをかけないように暮らしてもらいました。 カメラはあまり好きじゃないようなので撮影は極力控え、急に近づいたり手を高く上げると怖がるので人間たちは狂言師のようにそろりそろりと動いていました。 りっちゃんはどんどん自由になり、外で息を潜めて隠れていた時とはうって変わって一日中何やら喋っています。廊下を歩いていても鼻歌を歌うように、私はここよ〜♪と存在をアピールするように喋り続けます。 そこにいたんだね。やっと見つけたよ。さあ、一緒に暮らそう。ずっと一緒にね。りっちゃんのずっとのおうちはうちだったんだよ。

コンドリア水戸

175,492 просмотров • 2 месяцев назад