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6/30(火)開催「JERAクリーンエネルギーで灯セ、ナイター」⚾️ 読売ジャイアンツ vs 東京ヤクルトスワローズ @弘前市運動公園野球場(はるか夢球場)🏟️ ジャビットやつば九郎も弘前の夜を彩りました🌃✨ #灯セみんなで #giants #swallows #JERAセ・リーグ #jera ※JERAは2050年までに、再生可能エネルギーとゼロエミッション火力で、発電時のCO2排出ゼロを目指します。詳しくはこちら ※クリーンエネルギーナイターの仕組みに関してはこちら

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お金は、貯め込むための数字ではない。自分と社会の間を巡る「エネルギー」なのだ。 瀬知さんの話で、まず印象に残るのが「時間は存在しない」という考え方です。 私たちは、生まれた日から年齢、出社時間、締め切り、年収、家賃まで、あらゆるものを数字で測っています。そのため、時間を絶対的なものだと思い込んでいます。 しかし瀬知さんによれば、私たちが「時間」と呼んでいるものの正体は、すべて「変化」です。 年を取ることも、環境が変わることも、夢に近づくことも、失敗して別の道へ進むことも、すべては変化にすぎない。時計ばかり気にしていると、「もう遅い」「間に合わない」「自分には時間がない」と焦り、せっかくのエネルギーをストレスに奪われてしまいます。 大切なのは、残り時間を数えることではなく、自分が望む変化に向かって動くことです。 そのとき、最初から大きな夢を持つ必要はありません。 「毎朝7時に起きる」 「今日は一ページだけ書く」 「気になっていた人へ連絡する」 そんな小さな目標を一つずつ達成していく。その達成感が次の行動を生み、やがて想像もしなかった場所へ自分を運んでくれるのです。 目指していたAには届かなかったとしても、動き続けた先でBやCという、もっと面白い答えに出会うこともあります。ひとつの夢に執着しすぎると、別の入口が開いていることに気づけません。 そして、時間と同じように、お金も単なる数字ではないと瀬知さんはいいます。 働いてお金を受け取る。買い物をしてお金を渡す。誰かのサービスを利用し、別の誰かの仕事を支える。これはすべて、エネルギーの交換です。 だから重要なのは、「いくら稼ぐか」だけではありません。 むしろ瀬知さんが重視するのは、「何に使うか」です。 ただ衝動的に散財するのではなく、本当に欲しいもの、自分の経験を豊かにするもの、誰かの仕事や社会を少し良くするものへ使う。高価な車でも旅行でも本でも、本人が大切にし、その先に生まれる変化を想像できるなら、それは生きたお金になります。 寄付も、何十万円、何百万円である必要はありません。コンビニの募金箱へ10円を入れることも、店で商品を買うことも、税金を納めることも、お金を社会へ戻す行為です。 もちろん、「使えば必ず同じ金額が戻ってくる」という魔法の話ではありません。使ったお金は実際になくなります。 しかし、お金を使えば新しい経験や出会いが生まれ、「また働こう」「次はこれをやってみよう」という行動の力が湧いてくる。その行動が新たな仕事や収入につながり、再びお金が巡り始めます。 瀬知さんのいう「お金の循環」とは、何もしなくても財布が膨らむ話ではなく、使う、動く、変化する、そして再び生み出すという流れなのです。 人生には、休まなければならない時期もあります。心や体が疲れているなら、無理に前進する必要はありません。ただ、少し元気が戻ったら、ほんの小さなことでいいから再び動いてみる。 時間とは変化であり、お金とはその変化を起こすためのエネルギーです。 そう考えると、本当に問うべきなのは「あと何年あるか」でも「いくら持っているか」でもありません。 限りある人生の中で、あなたは今日、自分の時間とお金というエネルギーを、どんな未来のために使いますか?

角由紀子のヤバイ帝国

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【これまでの歩み⚾️ 全517秒】 あの夏を取り戻せプロジェクトは、約1年前に代表の大武優斗が1人で始めたプロジェクトです。 3年前、僕たちの目指していた場所がコロナで突然中止になり、この悔しい思いをどこにもぶつけることができませんでした。それは3年経ってもずっと心のどこかに悔しい思いがあって。なにをしていてもやっぱり会話に出てくるのは「甲子園したかったな」でした。 そこでこのプロジェクトを立ち上げて、当時の選手たち総勢1000名と、もう1度あの夏を取り戻そうと始まりました。 最初はなにをすれば良いかわからない中、“甲子園を取り戻す”という目標にひたすら愚直に行動していたら、1人、2人とメンバーが増えていき、今では学生メンバーだけで約50名ほどにまで成長しました。 このチームには特別な力があります。 不可能をいつも可能にしてここまできました。 お金が集まってない時も、会場が決まってない時も、「無理だ」と言われてきましたが、全て達成してきました。 しかしこれは自分たちだけでは到底成し遂げることができないことでした。多くの方々のお力をお借りし続けたから達成できています。 改めてこれまでありがとうございました! 達成する度にみなさんと喜びを分かち合ってきて、新たな目標を宣言し、またみなさんのお力をお借りして目標を達成してと、しつこいぐらいにお願いをさせていただきました。 お願いばかりしてしまって暑苦しいのは重々承知だったんですが、野球しかやってこなかった僕たちにとってはこれしか方法がなかったんです。 憧れの場所で、憧れの大会が開催できることを待ち望んで約1年。 この1年で球場、選手、お金は集まりました。あとは大声援だけです。 最初で最後の冬の甲子園。 明日はブラスバンドとチアリーダーも来てくださります! また、会場には、 ⚾️元ヤクルト監督の古田敦也さん ⚾️元阪神タイガース監督の矢野燿大さん ⚾️元ヤクルトの上田剛史さん 🎤シンガーソングライターのHIPPYさん など、豪華ゲストが駆けつけくださいます✨ 1万人の大声援とブラスバンドの鳴り響く球場に、この冬1番の熱い応援をしに来てください! 絶対に後悔はさせません。 あの夏を取り戻せ。 そして、超えろ。 2023年11月29日が当時の選手、選手の親御さん、僕たちの代の仲間たち、そして応援してくださる方々にとって、最も忘れることがない特別な1日となりますように。 2023年11月28日 あの夏を取り戻せ 発起人 兼 代表 大武優斗(@anonatsu_yuto )

あの夏を取り戻せ全国元高校球児野球大会実行委員会

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新刊「MY WORK SPACE」できました〜! (動画のものは試作品です) 東京コミティアに持っていきます! 6/7 COMITIA 156 東2み50b 今回の新刊は1枚の紙をダイカットで切り出し、 折加工だけで冊子状に構成してみました! 「どんな形にしたら、空間を楽しく体験できるだろう?」というところから、 形状も一から考えました〜〜! 表紙は仕事部屋の“玄関”からスタート。(タイトルは蛍光ピンクの箔押しです!!!) ページを開くと、まずキッチン。 さらにページをめくると仕事部屋がパノラマのようにどどんと広がる構図になっています✨ 実際に部屋のドアを開けて奥へ進んでいく感覚を、本の中でも再現したくて 開くたびに空間が展開していくつくりにしました📚 そして次は冊子を裏返して裏面へ!玄関の“内側”が裏表紙です! こちら側から開くと、棚の取手の話、仕事部屋を借りてから5年経ったこと、お気に入りの道具や家具のことなどを漫画やイラストエッセイで紹介しています🫶 この仕事部屋は自宅とは別に借りて、夫婦で一緒に使っている場所。 2人で仕事がしっかりできるようにとリノベーションもしました。 ここで仕事をしている時間が本当に好きで、その「好き」をそのまま本の形に閉じ込めたようなZINEになりました〜! ぜひ手に取って、紙を開きながら部屋の中を探検するみたいに楽しんでもらえたら嬉しいです❤️

てらいまき

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