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【6.5 #T_hearts 新宿大会試合後コメント】 安納サオリ「堀田さんとは、プロレスラーになって11年、組んだり、戦ったり、何度も繰り返してて、その度に、心に思っていることは、堀田祐美子を超えてやろうと。存在感も、強さも」 堀田祐美子「もうそろそろ(シングルマッチ)いいんじゃない?」

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🏀第31節GAME2🏀 【名古屋D 90-64 越谷】 🎙試合後コメント 🗣安齋竜三HC ──────── 残り5分で外国籍選手を休ませたのは名古屋さんにもファンの皆さんにも本当に申し訳ない気持ちがあったが、試合が続く中怪我のリスクも考えてさせてもらった。 選手たちは最後まで頑張ってやり続けてくれたところは良かった。 頑張ってはいるが、やりきれない時間帯があるのが課題。 ──────── 《試合総括》 試合全般的に見て、名古屋さんの方が、アグレッシブさとか、遂行力とかっていうところがやっぱり高くて、少ない人数で頑張ってはいるんですけど、ところどころ、やっぱりやりきれない部分がこう、どんどんどんどん広がっていってっていう感じだったかなと思います。まああの、ずっと試合が続いていくんで、次に対して、どんどんどんどん準備していかないといけないと思うんで、切り替えてしっかり準備したいなと思います。 (限られた人数で必死にプレーする姿に感じるものもあったが、点差を1桁に詰めてもそこから巻き返しきれなかった要因は) そうですね、昨日も言ったんですけど、頑張ってることは頑張ってるんですよ。もう僕も頑張ってるとは思うんですけど、でもそれだけじゃ次に進めないから、それを進めるためには、もうちょっとやっぱりこう、一人一人がやりきるとか、 自分たちが昨日の試合を終えて準備してきたこととかを頭にイメージしながらやっていかなきゃいけないと思うんですけど、 昨日もね、前半あれでしたけど、後半ずっとインサイドのバスケットになって、名古屋さんにそこをアジャストされて、そこからの点数っていうのが伸びなかったんですけど、それはハーフタイムにも言って、まあやっぱりLJ(・ピーク)の得点が前半シュートアテンプト2本しかなくて、 それじゃあ、うちのチームとしては、なかなかこの人数で耐えられなくなるっていうところだったと思うんで、もうちょっとボールを動かしたり、まあLJに対してはずっとディナイ張ってきたり、ブリッツしたりとかっていう、名古屋さんの戦術だったんですけど、動きの中でそういうのを作っていけば、もうちょっとズレができたのかなっていう感じはしてて、それはハーフタイムにも言ったんですけど、まあやっぱそこの判断とか、遂行力とかっていう部分は、本当に今シーズンずっとそこまで上がってきてないっていうところがあるんで。まあそれはね、進め方とか、チームの作り方みたいなところに、少し問題あったのかなっていう感じは、今はしてますけど。 (残り数分のところで日本人5人でコートに出てハッスルする姿もみられたが、そこに関する感想と、残り試合でどういったバスケットをみせていきたいか) まず一つは、まあ残り5分で僕、外国人選手を休ませたんですけど、これはあの、名古屋さんには本当に申し訳ないなっていう気持ちも、あのファンの皆さんにもあったんですけど、 この試合がずっと続いていくっていう状況では、やっぱり、今日も2人、怪我人出てしまいましたけど、やっぱその怪我のリスクっていうのをどうしていくかっていうところで、僕あんまりああいうことしたくないんですけど、まあ今日はちょっと早めにこうさせてもらってしまった、本当に申し訳ないなっていうのがまず一つあるんですけど、でもその日本人選手たち、最後までしっかり頑張って、やり続けてくれたっていうところは良かったですし、それを本当は試合の途中で出た時に出してほしいっていう、あそこで出せるのに、なんでそのゲームがまだこう決まってもないし、 どういう流れになるかわかんないときに、それが出せないのかっていうのが、まあ僕の疑問の一つでもあるんで。やっぱそういうのを出していくことによって、休む選手もま増えていって、ローテーションもできて、いいバスケットを、40分間続けられる体力っていうのが残っていたりとかするのかなと思うんで。 そういうチームに本当はなりたいというか、そのために僕はある程度全員出すっていうのを最初に、まあ昔からそれをやってるんですけど、まあ今年は行ったり来たり、いろいろした状況の中で、最後、本当にね、このチームで何か作ったからっていうのは、正直、僕の中にもあんまりないので。うん、だからそこをちょっとでも、ファンの皆さんとかに感じてもらえるように、残り8試合頑張ってやりたいなと思います。

越谷アルファーズ

68,383 views • 1 year ago

ずいえき🐬、カクトカ問題について、嫁との覚悟のやり取りを語る!! 「堀田さんにも再度確認した」 「本当にカクトカではないんだね?って」 「もし堀田さんがカクトカだったら、離婚して赤ちゃーんの親権も俺がもらって良いのね?って確認した」 「堀田さん、それで良い!命かけて私はカクトカではない!違う!と言った」 「ここまで言うんだからカクトカではないんだよ」 「俺も開示結果が知りたいよ!!ばじで」 「開示で正体が分かるんだから。おん!」 私もうどんの開示請求には大賛成で、なんとか明らかになって欲しい トロとか、散々決めつけてしつこく粘着してたけど、 ああいうの見てるとカクトカが堀田しゃんではなかったという世界線を全く考えてないんだよな 決めつけてる側からしたら考えたくもない、想像すらしたくないかもしれないが、 カクトカが本当に堀田しゃんで無かった場合、 この半年、堀田しゃんがどれだけ傷ついてきたか、どれだけ悲しい思いをしてきたか、想像したことあるのかな 私がずっと感じてきた違和感がコレ どうも、カクトカ=堀田しゃんと決めつけ過ぎててそれが違ったときの世界線を全く考えていない てか、ぶっちゃけ、こうやって話題にすらされたく無いと思う (今回は久々にこの件に触れたが、この数ヶ月、極力触れないようにしてきたし、この後もおそらく触れない) そら、訴えたくもなるわな… ちなみに私も、堀田しゃんがカクトカなら堀田しゃんとは絶縁します 絶対にそうではないと信じてます #kick #キッカーズ #ZUIEKI_TV #zuikano53 #カクトカ問題 #親権 #覚悟の言葉

つるお

36,659 views • 9 months ago

[おったん] キッカーズってさ。もうレイドのうまみがないからさ。関係ないよな、ほんまに。同接あるやつからうまみを貰うみたいなのもう無いもんな 結構ほんまに11月のサミット、わりかし真面目な話しやないかん。ほんまに今後のことを話さないかんよほんとに 2軍だ3軍だの話なんかどうでもええマジで。そんなんよりか、如何に個人の同接を上げる方法にシフトせんかったら。人のことなんか言ってる場合じゃないよ。もうね、そういう段階になっちゃった。そんな余裕ねえだろ 一部の人間はキッカーズをどうにか存続させたいみたいな、なるんやろな だからもう、えーやん加入できんかって。なんかもう皆んな忘れてるもんな、本来の配信てものは何か。誰かにすがっとらんかったらやってけんのやったら、辞めちまえ配信者 そう思わない?皆んな キッカーズ解散して呼ばれんかったら、それもええよ俺。あいつっていうか、それがキッカーズ皆んなの考えじゃないの?まあ解散なら解散で、もうええと思うわ。久保田飽きてんだったらそれでええかなと思っとる もう最近俺もね、暗黒の足を引っ張っとるのは誰かな思ってる。キッカーズのメンバー全員さ、久保田の足を引っ張ってるだけなんやと思ってた。久保田をつまんなくしてるのは俺たちかなと思ってる正直。申し訳ないちょっと だってさあ、俺らといるとさ、つまんなそうな顔してんなもう、サミットでもさあ。違うもん全然、他のやつらと会ってる時と 俺らはもう本当ね、なんかね、ヒルかな?久保田に吸い付いてるヒル もう口開けたらユキッカーズユキッカーズって。楽しそうだよね #おったん #キッカーズ

にわ𖦊˒˒

65,523 views • 26 days ago

小泉進次郎氏が、前回の総裁選で西田昌司参議院議員にボロクソに批判されたのに、参院選で西田氏の応援演説に行った件について。西田さんがいろんな思いを乗り越えて頼んでこられたと思ったので、それに応えようと思ったと発言。小泉氏は自然と敵が敵でなくなり、仲間が増えるタイプだろう。 ---文字起こし--- 2025/9/29 選挙ドットコムちゃんねる 山「前回の総裁選の時にも、西田昌司参議院議員が結構小泉さんを、かなりボロクソに言ってる。サムネとかでも『石破か小泉になったら日本は終わる』みたいなサムネみたいなのを作っていて、かなり批判されてたと思うんですけども。この前の参院選京都選挙区に小泉さん、西田さんの応援行かれてたじゃないですか」 小「行きましたね」 山「終わるって言われてた人の応援行く時って、どういう心情で応援行ってるのかなっていうのが、すごい気になっておりまして」 小「ボロクソに言ってた人が応援頼んできたら、なんかこう、頼んできた側だって、相当な思いを乗り越えて頼んできたんだろうなって思うじゃないですか。そしたら、なんかこう、自分の中で『だったら』っていう」 山「そこに関しては、相手も相当な覚悟で要請してるんじゃないかっていうところも汲み取って、そこは」 小「だって支援者の中には、お前がボロクソ言ってたあいつを何で呼ぶんだっていうね。そういう声だって当然あるでしょう。だけど、いろんな思いを乗り越えてでも、こう頼んでこられたら。まあ、そういう思いをしてもなお、頼んでこられたんだろうなっていうところに、思いを致すっていうところの部分がありましたね。だから街頭演説行って、第一声は『本当に私でいいんですか?』っていう」 山「最初に私でいいですか」 小「みんな笑ってましたよ」 山「それも共通の話題として」 小「そうやって、いろいろあってもね、一つになって行こうじゃないかという、そういう大きな心を持ちながらいたいなと」 山「そうなんですね」

maku

699,114 views • 1 year ago