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Ana Sayfaya Dön

6月20日は「世界難民の日」 世界で1億2,000万人が故郷から避難を余儀なくされているという現実。 小さな声でも、一歩でも、アクションでも、積み重なれば大きな輪をつくりだす―― 誰一人取り残さない社会に向けて、今日をきっかけに踏み出しませんか。 UNHCR親善大使MIYAVIからのメッセージです。

135,737 görüntüleme • 2 yıl önce •via X (Twitter)

8 Yorum

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UNHCR駐日事務所2 yıl önce

#世界難民の日 を前に、UNHCR親善大使のMIYAVIが、日本で暮らす難民に対する定住支援プログラムを提供する「RHQ支援センター」を訪問。 日本の生活ガイダンスの授業に参加し、難民の皆さんと意見交換を行った様子が、この動画でも映し出されています。 ぜひご覧ください!

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タケガミケイ2 yıl önce

@8bit_HORIJUN 素朴な疑問。国民の安全と生活を保証する国家が国民を棄てるのは何故?国民を基礎に国民の支持で国民が発生させた国家が国民を棄てるのは何故?それを外国が救わないと差別と言うのは何故?何故移民は自分の国に差別と言わない?何故自分の国を変え、自分の国で闘わない?

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にし2 yıl önce

#MIYAVIさん お疲れ様です 今日20日は、世界難民の日 MIYAVIさんが、国連難民高等弁務官事務所の親善大使をされていることは、存じています その活動も、MIYAVIさんから、伝えられています 本当に、世界が平和でありますよう、微力ですが出来る事から始めよう🇺🇳 今の現状を知って頂きたいですね🙏🕊

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バラバ2 yıl önce

難民は何故発生するのか? 難民を発生させている国はどんな国か? 難民を受け入れるよりも発生させないようにもっとやるべき事がある 難民受け入ればかりではいつまで経っても難民は減らない

MiSaki🌺🥂🍾Sanada(人´∀`).☆.。.:*・゚ profil fotoğrafı
MiSaki🌺🥂🍾Sanada(人´∀`).☆.。.:*・゚2 yıl önce

UNHC駐日世界難民の日 忙しい日だったんやね おつかれさま ♥️♥️♥️♥️Miyavi♥️♥️♥️♥️忙しいのはいいわよねッ〜〜〜〜〜

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Haru2 yıl önce

@MIYAVI_OFFICIAL Very good

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Petra Kant2 yıl önce

❤️❤️❤️

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Mr. vairl2 yıl önce

Wow you amazing

Benzer Videolar

サム・アルトマンは「コンピュートは通貨になる」とも語っています。 (動画はにじボイスで吹き替え。以下は書き起こし翻訳) --- [サム・アルトマン] コンピュート(計算資源)は将来の通貨になると考えています。世界で最も貴重な商品になるかもしれませんし、私はもっと多くのコンピュートを生み出すために大規模な投資をすべきだと思います。コンピュートは、私の考えでは少し変わった市場になるでしょう。人々はチップや携帯電話などの市場を考えますが、「世界には80億人いて、そのうち70億人が電話を持っているかもしれない。もしかすると60億人がいて、2年ごとにアップグレードするとしよう。すると年間の市場はスマートフォン向けのシステムオンチップで30億個だ。そしてもし300億個を作っても、電話の販売数が10倍になるわけではない。ほとんどの人は電話を1台しか持たないからだ」というふうに考えられます。 しかしコンピュートは違います。知能はエネルギーのようなものに近づいていくと思います。そこで私が意味があると思う唯一の議論は、「価格がXなら世界はこれだけのコンピュートを使い、価格がYならこれだけのコンピュートを使う」というものです。もし本当に安価であれば、私なら一日中メールを読ませて「何を考えたり作業したりすべきか」と提案させたり、がんの治療法を探すのに使ったりするでしょう。一方、本当に高価であれば、おそらく私はそれを使わないかもしれないし、使うとしてもがんの治療法を探すためだけに使うでしょう。 ですから、世界は莫大な量のコンピュートを求めるようになると思いますし、その中には難しい要素がたくさんあります。エネルギーが最も難しく、データセンターを建設することも難しい。サプライチェーンも複雑で、もちろん十分なチップを製造するのも難しいです。しかし、それでも私には、私たちがこれから向かう先は、今はまだ想像するのが難しいほど膨大なコンピュートを必要とする世界なのだと思えます。

d

58,981 görüntüleme • 1 yıl önce

一番のビジョンは何かというと、生きてるだけで価値がある社会を作るってことです。 生きてるだけで価値がある社会っていうのは、今の社会と正反対です。 今はどういう社会かと言ったら、生産性でその人の価値が決められてしまうっていう社会。つまりは、生きているということを許されるために、自分自身がどれだけ社会の中で役に立っているか、ということを証明し続けなければならない社会。 息苦しいですね。 そんな社会だからこそ、戦争も紛争もないのに、1年間で自分の命を絶つ人たちが3万人。減ったけど、2万人っていう異常な国になっちゃってるんですね。 それだけじゃない。子どもたちの自死というのも過去最高になっている。 大人にとって地獄という世の中は、子どもにとっても地獄っていう世の中です。 生きてるだけで価値があるとされる社会が、もしも手に入るとするならば、そんな強い国、ないですよね。 誰もが不安なく生きられる社会、何か一瞬でも困ったことがあった時には、手を差し伸べてもらえる社会というのは、作っていく必要があるんです。 誰のためにかって言ったら、私のために必要なんですよ。今ここで、政党代表みたいなポジションで、皆さんにこうやってお話ししている。偉そうにね、何かしら。 でも、こんな私でも、明日どうなるかなんて分かりません。このあと事故にあうかもしれないし、障害を負う、もしくは今日の夜、何かしらの難病が発生する。私の将来なんて、1秒後だって保証されてないわけですよ。それ、皆さんも一緒ですよね。国民も一緒です。 そのための保険が、政治だろ。 私はそう思うわけですね。 そう考えたときに、世間の中でクソガキとされてる人。私みたいな人間ですよね。 小さい時から「このクソガキが」って言われて、空気読まずに世間から浮いてる、生きづらいっていうね。 とか、私みたいな大人ですか。例えばですけれど、ある意味で老害って言われたりもする。 皆さんの周りにも、そういう方いらっしゃるだろうし、おそらくあなた自身がそうなってるかもしれないっていうことを、まず考えたときにね、たとえクソガキであっても、老害であったとしても、見捨てられない社会が必要なんだってことです。 世界で一人ぼっちになったとしても、行政だけは、国だけは、あなたから手を離さないよっていう社会を作っていくっていうビジョンをもとに、政治に関わってもらいたい。 「そんなものはお花畑だろ、現実的じゃない」というような考えを持っている人間には、政治に関わってほしくないんです。 これはあくまでもビジョン。そういう社会を実現していくんだっていうことを、皆さんに確認していただいて、力を合わせてやっていくっていうものなんですね。 一番大きなビジョンで言うならば、そういう話です。何があっても心配するな。そういう国をつくっていくと。 クソガキでも、老害でも見捨てませんという国があったとするならば、これほどの安心材料はない。 一番安心できるのは私ですよ。クソガキであり、老害なんだから。 これが一番大きなビジョンです。 れいわ新選組代表 山本太郎 2025年6月27日 参院選に向けて 報道関係者合同取材より フルバージョンはYouTubeをご覧ください>> -- 【ニュース】 れいわ新選組は、参院選2025マニフェスト「れいわ、以外ある? さっさと消費税廃止、もっと現金給付」を発表しました! 特設サイトをご覧ください。 >> 【れいわボランティアセンター 2025夏! 東京都・新宿駅前に開設中】 政治のお手伝いが初めての方も、経験者がレクチャーしますのでご安心ください。 様々な作業がありますので、苦手なことは無理をせず、楽しくできる作業を見つけてください。 お仕事帰りの短時間でもOK! お友達を誘ってもOK! ぜひ皆さまのお力をお貸しいただけたら幸いです。 詳細はウェブサイトをご覧ください。 >> 【ご寄附のお願い】 大企業や労働組合、宗教団体などの後ろ盾がない、草の根政党「れいわ新選組」をご寄附でお支えください。 >> #れいわ新選組 #山本太郎 (staff)

山本太郎

609,849 görüntüleme • 1 yıl önce

全ての42と目を合わせてあげたいけどそれが難しくて悩んでいるハンジン……そして42に悲しんでほしくないハンジン………(号泣) 🐰今回より大きな会場で、より多くの42の皆さんとコンサートができて、本当に幸せでした。 でもこうやって42が増えれば増えるほど、僕が一人ひとりを気にかけてあげたくてもできなくて、すごく悔しかったです。一人ひとりと目を合わせながら、ハート、猫耳、投げキッスなどをしてあげたいんですけど、本当に会場が広すぎて、42の皆さんもたくさんいて……。3時間、どれだけ頑張っても一人ひとりにちゃんと目を合わせてあげられなくて、すごく残念に思いました。 42の皆さんもきっと、僕たちと目を合わせたいと思うんです。でも会場が大きくなるほど、42が多くなるほどそれが難しくて。これが一番残念だと思います。 🐰でも!今回の経験を積み重ねて、これからどんなに大きな会場でも、一人ひとりと目を合わせられるように、少しでも視力を上げられるように頑張ります。 一人ひとりと目を合わせてあげます。全ての42の皆さんが、後悔なく家に帰れるように。 🐰42の皆さん。僕たちが全ての42の皆さんと目を合わせることができないかもしれませんが、僕たち6人全員が、この現場にいる42、そしてオンラインでご覧になっている全ての42の皆さんに、ちゃんと気を配ろうとしていることを分かっていただけると嬉しいです。「こんなに手振ったりボード持ったりして頑張ってるのに、メンバーたちが私の事見てくれない🥺」って寂しくならないでほしいんです。なぜならさっきも話したように、一人ひとりメンバー全員反応してあげたいけれど、人が多すぎてそれができない状況もあるかもしれないからです。 🐰僕たち6人全員が、一人ひとりの42の皆さんを一人残らず気にかけていて、愛したいという気持ちがあるということを分かってくださると嬉しいです。 なので、「今日推しと目が合わなくてかなしい。今日は本当に失敗した。おしまいだ」そんな風に思ってほしくないんです。 僕たち6人全員、全ての42の皆さんを愛しています。

COCO

32,768 görüntüleme • 1 ay önce

40歳。人生の半分を、企業で働いてきた女性の言葉です。 安定。キャリア。学位。全部手に入るって、言われてきた。 大学に行けばいい。 働きながら子供も育てられる。 全部できる。全部持てる。 …そう信じて、走ってきた。 でも今、彼女ははっきり言います。 私は騙された、と。 仕事は、時間を奪う。 家族との時間を。 子供達との時間を。 そしてそれは、戻ってこない。 昇進も、ボーナスも、肩書きも。 子供が初めて歩いた瞬間の代わりにはならない。 「全部やりたいわけじゃないんです」 そう、彼女は吐き出します。 全部できる、という幻想。 キャリアも母親業も完璧に、という物語。 その裏で削られるのは、日常の小さな時間。 一緒に座って笑う数分。 眠る前の、どうでもいい会話。 「そのクソくらえに騙されないでください」 強い言葉です。 でも、怒りというより、後悔に近い。 彼女は説明します。 自分がどれだけ取り逃がしてきたのかを。 子供達は待ってくれない。 成長は止まらない。 会社は、代わりを用意できる。 家族は、できない。 「家にいる方法を見つけてください」 簡単じゃないことは、わかっている。 でも彼女は言う。 それには値しない。 このどれも、値しない。 静かな声ですが、重い。 成功って何だろう。 肩書きか。 それとも、今日一緒に過ごした時間か。 画面越しに、その問いが残ります。 少し、胸に刺さる形で。 まるで10年後の日本を語っているようです。 高市総理の移民政策見直さないとスェーデンのように日本円で500万円払うから国内から出て行ってくださいと確実になりますよ..... 30年前は世界一安全な国が今では子供がピストルを持ち歩いている 15歳未満は殺人を犯しても罪にならないから。

トッポ

367,133 görüntüleme • 6 ay önce

宇宙人は“遠くから来る存在じゃない”…そう言われた瞬間、世界の前提が全部ひっくり返る。 UFOや宇宙人を「見たかどうか」のレベルで語っていないところです。普通の話なら、遠くに光る物体を見た、とか、噂を聞いた、で終わる。 でも保江さんは違う。 「自分も何度も近くで見ているし、周りの人も普通に乗ったり触れたりしている」という前提で話が始まります。つまりこの時点で、“いるかいないか”の議論が終わっている。 ここがまず怖い。さらに話は深くなります。宇宙人はどこから来るのか?普通なら、何万光年も離れた星から来ると思いますよね。 でも保江さんの答えは、まったく違う。「別の次元として、この世界に重なって存在している」シリウスやプレアデスという名前も、天文学で見える星そのものではなく、この世界に重なっている“別の層”のことだというんです。 これは「同じ場所に、見えないもう一つの世界が重なっている」みたいな話です。だから彼らは遠くから来るんじゃない。 すぐ隣から“ひょい”と現れる。ここ、かなりゾッとします。もしそれが本当なら、宇宙人は遠い存在じゃない。 今この場所に、ただ見えていないだけになるからです。さらに不気味なのが、目的です。彼らは人間に興味があるわけじゃない。 ただ一つ、監視している理由がある。それが核兵器。地球で核爆発が何度も起きれば、地球だけでなく宇宙全体のバランスが崩れる可能性がある。 だから、「人類を守るため」ではなく、宇宙の安定を守るために見張っているという話になります。これ、かなり冷たい視点です。 人間は主役じゃない。ただの“危険な存在”として見られているかもしれない。そしてさらに奇妙な話が続きます。宇宙人は、実はまったく別の生き物ではなく、 人類の祖先とつながっている可能性がある とも語られています。 つまり完全な他者じゃない。どこかで繋がっている“親戚みたいな存在”。この時点で、境界があいまいになります。人間と宇宙人の違いは何なのか。 そもそも分かれているのか。ここが一番気味が悪い。そして極めつけが、未来の話です。保江さんは、2027年前後には、誰でも宇宙人を見るようになると語っています。つまり、限られた人だけの話じゃなくなる。 日常の中で、普通に話題として出てくる世界になるかもしれない。でもその一方で、こういう情報は「出してはいけないもの」としてずっと隠されてきた可能性もある。政治、戦争、情報操作。どこまでが本当で、どこからが隠されているのか。 全部が曖昧なまま、少しずつ表に出てきている。この話の怖さは、UFOがいるかどうかじゃありません。もし本当に“別の層の世界”が重なっているなら、私たちはずっと何かと同じ場所で生きていることになる。 見えていないだけで。そしてもっと怖いのは、それが敵か味方か、そもそもどちらでもない存在かすら分からないことです。 あなたはこの話、ただのオカルトだと思いますか? それとも、まだ説明できていない現実の一部だと思いますか? 気になったらリプで教えてください。 保存して、あとでゆっくり読み返すのもおすすめです。

角由紀子のヤバイ帝国

54,133 görüntüleme • 4 ay önce

“同じ地球に住んでるのに、見えてるお金の桁が別世界だった。” 苫米地さんの話でいちばんゾッとするのは、 「お金持ちの世界って、僕らが思ってるよりずっと遠い場所にある」とハッキリ言っているところです。 ふつうの人は、 お金持ちっていっても 「会社が大きい人」 「高い家に住んでる人」 くらいを想像しますよね。 でも苫米地さんの話では、その上にまだ別の階層がある。 しかもそこでは、個人でとんでもない額のお金を持っている人たちがいて、 そのお金を「どう使えば世界に影響を出せるか」を考えていると言うんです。 たとえるなら、 町内会の貯金箱の話をしていたら、 急に“国をいくつも動かせる財布”の話が始まる感じです。 同じ「お金」の話なのに、スケールが違いすぎる。 さらに苫米地さんは、日本は今かなり貧乏だとはっきり言っています。 ここでいう貧乏は、「今日のごはんがない」という意味だけではありません。 国として余裕がなくて、だから税金を強く取ろうとしたり、国民の負担がどんどん重くなったりしている、という話です。 つまり、 見えにくいけれど、 国の体力そのものが落ちている、ということです。 これも中学生向けに言うと、 クラスで見た目は普通にしてるのに、 実は財布の中がずっとカツカツで、何かあるたびにみんなから細かく集金しないと回らない状態に近いです。 しかも苫米地さんが怖いのは、日本の「ふつう」と、 世界の超富裕層の「ふつう」は、もう同じものさしでは測れないと言っているところです。 僕らは日本の中だけを見て「これが当たり前」と思いがちです。でもその外には、戦争や国の対立よりもっと高い場所で、お金も人脈も動かしている人たちがいる。 しかもその人たちは、国どうしがケンカしていても、その上から全体を見ていることがある。 ここがちょっと不気味です。 なぜなら、ニュースでは国と国がぶつかっているように見えるのに、もっと上では「両方とつながっている人たち」がいるかもしれないからです。 つまり苫米地さんの話は、ただの金持ち自慢ではありません。 本当に怖いのは、自分たちが見ている世界地図の上に、 さらに“見えない地図”がもう1枚あるかもしれない、 と感じさせるところです。 国のルール。 税金。 戦争。 社会貢献。 お金持ち。 これらがバラバラじゃなくて、実はもっと大きなひとつの盤面で動いているかもしれない。そう思うと、急に世の中の見え方が変わってきます。 苫米地さんの話をひとことで言うと、「日本の常識だけで世界を見ていると、本当の大きさを見失う」ということなのかもしれません。 あなたはこの話を聞いて、「そんな別世界が本当にある」と思いますか? それとも「話を盛っているだけ」に聞こえますか? 気になったら保存して、あとでもう一度ゆっくり読み返してください。 あなたの考えをコメントでぜひ聞かせてください。

角由紀子のヤバイ帝国

347,040 görüntüleme • 4 ay önce

【政策集の「たたき台」を公開します】 古井康介です。2024年10月15日。 衆議院議員選挙に出馬してから1年が経ちました。 この間、富山で進めてきた「1万人の声を聞くプロジェクト」 まちで、駅で、オンラインで、1年の間に25,276人の“声”を直接伺いました。 こんな声が聞こえてきます。 自分たちの声が、政治に届かない。 日本の未来が明るいなんて思っていない。 政治には、もう何も期待していない。 でも、自分の人生は、あきらめたくない。 だから、自分たちで何とかするんだ。 政治はもう何もしてくれなくていい。 だからこれ以上、何もとらないでくれ。 本当に困っていること どうにもならなくて、一人ではどうしようもなくて だけど政治が、見て見ぬふりをしてきた誰かの課題は、 多分、日本全体の課題だったりすると思うんです。 その一つが、「未来」のことだと、思います。 日本の未来を、日本で生きていく「ぼくら」の未来を、 真剣に考えてきた人が少なかったのかもしれない。 だから、私は、未来の話をしたいんです。 それも、みなさんと一緒に、考えたいんです。 そこで、日本の未来を、 夢と希望があふれるものにするための グランドビジョンのたたき台として 「政策集のドラフト版(草稿)」を作成してみました。 みなさんの声からつくった「たたき台」を、 みなさんに意見をいただき、 みんなでつくりあげていきたい。 こちらのフォームからお声を聞かせてください。

古井康介 / 衆議院議員

16,224 görüntüleme • 9 ay önce

日本人が一番よく使う言葉……それが「すみません」。でも、この言葉の“本当の意味”を知っている方は意外と少ないかもしれません😃 海外では「日本人ってすぐ謝る=自信がない民族」なんて語られることもありますが、それは実情とはズレた見方になります。 「すみません」の語源は済む。 済むというのは、物事がおさまる、借りがなくなる、心が軽くなるという意味。その反対である「済まない=すみません」は、あなたから受けた優しさや気遣いに、まだ返しきれていない という“誠実な気持ち”を表す言葉なんです。 日本文化では、正しさよりも関係性の調和が重視されてきました。 迷惑をかけたくない、負担を背負わせたくない……その気持ちが、お願いするときも、感謝するときも、道を譲るときでさえ「すみません」を口から自然と出させるんです😃 そして背景にあるのが、古代から続く言霊の思想。 声に出した言葉には力が宿り、場の空気を左右すると考えられてきたため、強く出て関係を壊すより、少し自分を下げて場を整える……そんな繊細なバランス感覚が、今の日本語にまで続いています。 さらに昔の日本人は、自然にも神々にも“畏れ”を持って接してきました。 踏み込みすぎず、乱暴に扱わず、相手と場そのものに敬意を払う。 その精神が日常語として残ったのが「すみません」。 感謝と恐縮が、ひとつの言葉の中に共存している…… それが「すみません」という、世界的にも珍しいニュアンスをもつ言霊なんです😃 日本人がすみませんを口にするのは、決して弱いからではありません。 関係を大切にしてきた歴史と、思いやりの感性がぎゅっと詰まった言葉だから。 あなたが一番「すみません」を使う瞬間は、どんなときですか? 知らなかったという方は、ぜひ広めてあげてくださいね😃

トッポ

72,702 görüntüleme • 6 ay önce