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6月22日(木)の天気予報 梅雨前線上の低気圧が東に進み、雨の範囲が東へ広がります。近畿や東海などは傘が活躍する一日です。関東は段々と雨が降り出し、気温も下がります。 ▼雨雲レーダーなど最新雨情報はアプリ「ウェザーニュース」でチェック

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まさひろ3 years ago

若く見えますね 最近の衣装

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【このあともゲリラ豪雨に警戒を】 | ▼関東上空で雷雨が急発達…原因は? 22日は関東を中心に大気の状態が不安定になった 関東周辺で南風や東風がぶつかったことで雨雲が発生し、東京都内でも記録大雨になった 風のぶつかるエリアが徐々に南下したことで雨のエリアも南下している 午後8時50分時点では東京都内からは雨雲が抜けているが、静岡県や千葉県の房総半島では雨 新たに埼玉県南部でもまた雨雲が湧き始めているので今後も空模様の変化に注意 ▼23日(日)も不安定な天気が続く予想 23日(日)の雷が発生する確率を見ていくと、特に東日本を中心に高い予想 →静岡県や山梨県、長野県周辺では雲が発生しやすい 千葉県や東京都内あたりでは雷の発生する確率は低いが、関東北部のあたりでわいたものが風に乗って流れ込んでくる恐れもあるので天気の急変に要警戒 ▼今後の雨予想は… 23日(日)午前中は関東南部で雨雲がわきやすい傾向 午後になると関東北部の山沿いでわいてくる 雨の予想がない場所でも、どこでわいたり流れ込んでくるか分からないので空模様の変化に注意 →こまめに雨雲レーダーの確認を ▼台風が3つ発生 台風19号は大陸方面に進むため列島への影響はなさそう 台風20号は先島諸島に大雨をもたらしていて、23日(日)にかけても警戒が必要 台風18号は発達しながら北西方向に進んでいて、26日(水)ごろ沖縄本島地方や奄美地方に接近する恐れ →その後は大陸へ進む予想 台風本体の直接的な影響はないとしても、台風周辺の湿った空気が流れ込んできそう 来週後半になると秋雨前線が南下する予想 →湿った空気と秋雨前線でより一層不安定になりそう 27日(木)は秋雨前線影響で北陸や山陰、東北などで雨が降りやすい 東日本や西日本の各地で雨雲の発生が予想 →局地的に大雨がどこで起きてもおかしくない予想なので急な天気の変化に警戒を ▼東北や北陸を中心に雨が続く予想 27日(木)には雨マークがない場所でも急な雨や雷雨がありそう 沖縄は26日(水)~27日(木)にかけて台風が近づく恐れがあるので早めに備えを サタデーステーション

報道ステーション+サタステ

14,894 views • 7 days ago

【記録的大雨の原因は?】今後はゲリラ雷雨に注意 | 元台風9号から変わった低気圧が非常に湿った空気を持ち込み、その影響で大気の状態が不安定に 17日は午前中から都心の辺りでも雨雲が発生し、土砂降りに →午後になると関東北部の所々で雨雲が発生したが、上空の風が弱く雨雲の動きが遅かった →同じような場所で雨雲が留まり、夜になっても太田市や足利市周辺で雨雲が発生し停滞 →記録的な大雨に ▼この後の連休も雨に注意 19日(日)、20日(月)も午後を中心に大気の状態が不安定になりそう 特に関東北部の山沿いで雨雲が発達しやすい予想 →太田市・足利市は雨雲がかかっていないが、19日(日)、20日(月)は北から南に雨雲が流れ込んでくる予想 →午後は急な雨や雷雨に警戒が必要 気温は20日(月)に太田市で37℃、足利市で36℃の猛暑になる予想 復旧作業中の熱中症に注意 ▼今年の夏はゲリラ雷雨に警戒 今年の夏前半は太平洋高気圧とチベット高気圧が張り出しやすく、猛暑になりやすい気圧配置に →高気圧の背が高くなり、ふた代わりになるので積乱雲は発生しにくい 高気圧が弱まるタイミングでは、湿った空気が入り各地でゲリラ雷雨が発生しそう ウェザーニューズの予想では、約11万回ゲリラ雷雨が発生する予想 →8月中旬がゲリラ雷雨のピーク ▼これまでの夕立とは違う? ひと雨にふる雨の量が多くなってきているので、一回の雨で記録的な大雨になるおそれ 猛暑や雷雨に警戒が必要な夏に サタデーステーション

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17,477 views • 1 month ago

【沖縄に線状降水帯発生】土砂災害などのおそれも | 沖縄付近に梅雨前線が停滞した影響で、夜を中心に発達した雨雲が流れ込み線状降水帯が発生 午後10時時点では発達した雨雲がいったん抜けてはいるが、沖縄県内の広い範囲で雨が続いている状況 午後10時20分現在、沖縄本島地方に土砂災害警戒情報、沖縄市に避難指示 崖や山から離れた安全な場所で過ごすように この後も24日(日)にかけて梅雨前線が停滞しやすい状況が続く。大雨の峠は越えているが、午前中にかけて所々発達した雨雲が予想されているので雨の降り方に注意 午後は雨雲の隙間が増え、夜には雨が止むところが多くなる →地盤が緩んだ状態が続くので土砂災害などに警戒を ▼この先は本格的な雨シーズンに… 雨の降るエリアは変わっていくが、強い状態が続きそう 来週は北日本から西日本にかけて全国的に雨の降り方が強まるおそれ 27日(水)から28日(木)にかけては梅雨前線が北上する予想 →北日本から西日本にかけて全国的に雨の降り方に注意が必要 この雨の影響で早ければ鹿児島など九州南部では梅雨入りの発表の可能性も ▼気温の変化に注意 23日は東京も4月並みの気温だったが、来週は7月並みの暑さに 名古屋は真夏日予想で、最低気温も上がり、ジメジメした暑さに変わりそう 弁当を持ち歩くときは保冷剤などを使い食中毒に注意 ▼24日(日)の天気は 北日本で広く雨が降り、気温が下がる 東日本は雲が広がりやすく、にわか雨がありそう 東京は21℃まで上がる予想で、23日よりは過ごしやすくなりそう 西日本は午後中心に晴れて蒸し暑いので、熱中症に注意 サタデーステーション

報道ステーション+サタステ

11,389 views • 3 months ago

【なぜ?台風が去った後に豪雨の“メカニズム”】 | ▼千葉県では引き続き土砂災害に警戒を 上空の寒気は抜けていくため天気は回復傾向。ただ16日も千葉県内は弱い雨が続きそう 今回は8月1カ月に降る量の3倍もの雨が降るなど想定できないような雨になった。土の中の水分量はまだ多く、少しの雨でも土砂災害に警戒が必要 ▼今回のような豪雨は他の地域でも起こる? 今回の豪雨は台風15号が抜けた後も暖かく湿った空気が流れ込み続けたことで関東各地で雨が強まった 雨によって空気が冷やされ関東内陸に冷たい空気の層ができる →暖かく湿った空気が冷たい空気の層にぶつかり持ち上げられたことで同じ場所で雨が続いた こうした現象は全国各地どこで起きてもおかしくない 現在も日本の周りに熱帯低気圧がいくつもあり、雨雲のもとが控えているような状態 →台風となって近づく可能性 近づいてこなかったとしても大気の状態が非常に不安定となり今回のような豪雨になることも ▼16日の天気 西日本は雨が降りやすい予想 東日本は晴れ間があっても変わりやすい天気 北日本は晴れるところが多く厳しい暑さに 気温は秋田で34℃、旭川でも33℃まで上がりそう。東日本や西日本は暑さは控えめで、東京は30℃の予想 ▼来週は“暑さ再び” 19日(水)は東京都心で33℃、名古屋や大阪は34℃と再び気温が高くなる予想 札幌は18日以降は雨が続く見込み。週後半は東日本や西日本も広い範囲で雨が降りそう サタデーステーション

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13,437 views • 14 days ago