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【7・6 後楽園大会試合後コメント】 朱里「17年目になって、仲間に恵まれて、こうやってスターダムっていうこういう大きな団体に所属して、たくさんの人に試合を見てもらえるっていうのは本当にうれしいなって(中略) 休みに入るんですけど皆さんを驚かせるようなことをちょっとします。 自分自身、痛めている部分があるのでそこも治療をして万全な状態で私自身はIWGPを取り返す。 もうその思いがいっぱいです。 なのでそのために完全復活してスーパーサイヤ人になって、私はこのリングに戻ってくるんで、 皆さんまたその時はよろしくお願いします!」

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10 Comments

大阪からのマー君withハチワレ😸's profile picture
大阪からのマー君withハチワレ😸1 year ago

朱里さんが スーパーサイヤ人になったら 誰も勝てません😱

山田にーち🪨🔔🐯🤍's profile picture
山田にーち🪨🔔🐯🤍1 year ago

STARDOMのリングでまた曼珠沙華と共に現れる超サイヤ人な朱里選手を観られる日が楽しみ 驚かせるようなことが何なのかも気になるなー

高嶺竜児's profile picture
高嶺竜児1 year ago

ま…まさか… 前田敦子さんと一緒にAKB48時代の衣装来て入場するとか? 『どっちが朱里さん?』みたいな😅 それとも無敵の強さを身につけて 小波さんを泣かせた後に屈辱のGOD'S EYEをさせるとか?

Joshua Tobias Reed's profile picture
Joshua Tobias Reed1 year ago

Good luck healing & getting stronger on your journey #朱里 ❤️‍🩹🔥. Looking forward to you being a bigger bad@$$ Super Saiyan Boss❤️‍🔥😁👍! #GE

れじーな's profile picture
れじーな1 year ago

スーパーサイヤ人の朱里さん、何もかもが違うに変わり最強になるって事。楽しみ🎶

リズートス's profile picture
リズートス1 year ago

朱里さん、体ちゃんと治療して完全な姿で帰ってきてください。待ってます。朱里さんはやっぱかわちいのでいないと寂しいですが我慢します。えらいでしょ?w なのでスーパーサイヤ人の朱里さんになって帰ってきてくださいね。

momochan85's profile picture
momochan851 year ago

朱里さん🔥 『お休み』行ってらっしゃい❗

Víctor Molina's profile picture
Víctor Molina1 year ago

Good luck Syuri have a speedy recovery

ZOOM ZOOM's profile picture
ZOOM ZOOM1 year ago

期待してます! と同時に怖いです😅

ヘイルトゥーユー🐻🤚's profile picture
ヘイルトゥーユー🐻🤚1 year ago

朱里さんの戦闘力が50倍になったらマジやべぇ!!

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🏀第31節GAME2🏀 【名古屋D 90-64 越谷】 🎙試合後コメント 🗣安齋竜三HC ──────── 残り5分で外国籍選手を休ませたのは名古屋さんにもファンの皆さんにも本当に申し訳ない気持ちがあったが、試合が続く中怪我のリスクも考えてさせてもらった。 選手たちは最後まで頑張ってやり続けてくれたところは良かった。 頑張ってはいるが、やりきれない時間帯があるのが課題。 ──────── 《試合総括》 試合全般的に見て、名古屋さんの方が、アグレッシブさとか、遂行力とかっていうところがやっぱり高くて、少ない人数で頑張ってはいるんですけど、ところどころ、やっぱりやりきれない部分がこう、どんどんどんどん広がっていってっていう感じだったかなと思います。まああの、ずっと試合が続いていくんで、次に対して、どんどんどんどん準備していかないといけないと思うんで、切り替えてしっかり準備したいなと思います。 (限られた人数で必死にプレーする姿に感じるものもあったが、点差を1桁に詰めてもそこから巻き返しきれなかった要因は) そうですね、昨日も言ったんですけど、頑張ってることは頑張ってるんですよ。もう僕も頑張ってるとは思うんですけど、でもそれだけじゃ次に進めないから、それを進めるためには、もうちょっとやっぱりこう、一人一人がやりきるとか、 自分たちが昨日の試合を終えて準備してきたこととかを頭にイメージしながらやっていかなきゃいけないと思うんですけど、 昨日もね、前半あれでしたけど、後半ずっとインサイドのバスケットになって、名古屋さんにそこをアジャストされて、そこからの点数っていうのが伸びなかったんですけど、それはハーフタイムにも言って、まあやっぱりLJ(・ピーク)の得点が前半シュートアテンプト2本しかなくて、 それじゃあ、うちのチームとしては、なかなかこの人数で耐えられなくなるっていうところだったと思うんで、もうちょっとボールを動かしたり、まあLJに対してはずっとディナイ張ってきたり、ブリッツしたりとかっていう、名古屋さんの戦術だったんですけど、動きの中でそういうのを作っていけば、もうちょっとズレができたのかなっていう感じはしてて、それはハーフタイムにも言ったんですけど、まあやっぱそこの判断とか、遂行力とかっていう部分は、本当に今シーズンずっとそこまで上がってきてないっていうところがあるんで。まあそれはね、進め方とか、チームの作り方みたいなところに、少し問題あったのかなっていう感じは、今はしてますけど。 (残り数分のところで日本人5人でコートに出てハッスルする姿もみられたが、そこに関する感想と、残り試合でどういったバスケットをみせていきたいか) まず一つは、まあ残り5分で僕、外国人選手を休ませたんですけど、これはあの、名古屋さんには本当に申し訳ないなっていう気持ちも、あのファンの皆さんにもあったんですけど、 この試合がずっと続いていくっていう状況では、やっぱり、今日も2人、怪我人出てしまいましたけど、やっぱその怪我のリスクっていうのをどうしていくかっていうところで、僕あんまりああいうことしたくないんですけど、まあ今日はちょっと早めにこうさせてもらってしまった、本当に申し訳ないなっていうのがまず一つあるんですけど、でもその日本人選手たち、最後までしっかり頑張って、やり続けてくれたっていうところは良かったですし、それを本当は試合の途中で出た時に出してほしいっていう、あそこで出せるのに、なんでそのゲームがまだこう決まってもないし、 どういう流れになるかわかんないときに、それが出せないのかっていうのが、まあ僕の疑問の一つでもあるんで。やっぱそういうのを出していくことによって、休む選手もま増えていって、ローテーションもできて、いいバスケットを、40分間続けられる体力っていうのが残っていたりとかするのかなと思うんで。 そういうチームに本当はなりたいというか、そのために僕はある程度全員出すっていうのを最初に、まあ昔からそれをやってるんですけど、まあ今年は行ったり来たり、いろいろした状況の中で、最後、本当にね、このチームで何か作ったからっていうのは、正直、僕の中にもあんまりないので。うん、だからそこをちょっとでも、ファンの皆さんとかに感じてもらえるように、残り8試合頑張ってやりたいなと思います。

越谷アルファーズ

68,383 views • 1 year ago

🏀第17節GAME2🏀 【越谷91-89千葉J】 🎙試合後コメント 🗣#18 星川堅信選手 ② ──────── 自己犠牲を払える選手であること、 感謝の気持ちやプロとしての意識の部分でも一流でいなければいけないと竜三さんと接していて感じる。 戦おうとする選手への器の広さがあり、選手のために戦ってくれる姿は嬉しい。 ──────── (ジェフ選手が退場して気持ちの変化はあったか) 今節に関してはマツ(松山駿)とカイ(・ソット)もいない中で入って、ローテーションがどうっていうのはあんまりなくて使ってくれたら一生懸命やろうっていうことだけを考えて、準備と、もちろんジェフがああやって戦ってくれて、僕らに見せてくれることは大きいんで、そこを1人1人の成長が必要だっていうふうにして入った試合だったんで、自分のパフォーマンスはそこに注意をしてました。 (B1昇格を経験したことは今に活かされているか) チームが一体となって勝てた経験っていうか、どうすればああいう状況に勝てるとかそういう1つの成功体験を得られたんで、その状態、同じ状態では無理ですけど、いろいろ要素があるのでいろいろ変わってきますけど、ああいう状態に持ってくには大体イメージがついたというか、こうすればいいのかっていう、ところが大きいのと、 竜三さんがよく言うんですけど、「自己犠牲を払え」っていう、 チームのためになにか犠牲になって、やるんだっていう形の集大成が昨シーズンみんな出せたと思うので、陰でというか、努力してる選手もお互い選手同士にあって、感じあって、高められたシーズンだったと思うのでそれは選手としては大きいかなと思います。 (こういうゲームを勝ち切れたことをどう今後に繋げていくか) シーズンがあと半分しかないっていうところで、こういうゲームがっていうか、今までいったらたまに出る感じの延長なんで、さっきそーいち(井上宗一郎)が言ってましたけど、裏でLJが今を土台にして次はにどんどんステップアップしていかないとシーズンがもう終わっちゃってていう、なにも残らなくてっていう状況になっちゃうんで、この積み重ねが大事だなっていう、そのためにはさっきも言いましたけど、これまでしてたミスをしないようにっていうふうに持ってかなきゃいけないんで、そのステップアップがカギかなと思ってます。 (安齋HCの勝ちに対する執念はどのように見えているか) バスケして生活ができるっていう幸せを感じさせてくれるっていうか、そこを「お前ら1人1人感じろよ」っていうふうに言ってくれるんで、そこは気の緩みというかそういうのを消してくれるというか、そういうのは個人でやらないといけないんですけど、そういうのを個人でやれるようにはなってきたかなと思ってます。あと、人と人の繋がりを大事にする方だなと感じていて、プレーだけよければいいというよりは、さっき言った自己犠牲を払える選手だとか、またその感謝の気持ちとか、プロとしての意識とかそういう部分でも一流であらないといけないなと、竜三さんと接してて感じます。 (安齋HCがテクニカルを取られた時にどのように感じたか) 戦おうとしている選手をすごいかばってくれるっていうか、やろうとしてミスしても使ってるのは俺だからっていう、そういう器の広さというかをやってて感じるので、かけてくれる言葉だったり、小さなコミュニケーションだったり。 それは僕ら全員が思っているはずですし、そういうのを体感できるので、ああいう姿勢で戦ってくれるのは本当に嬉しいです。

越谷アルファーズ

35,936 views • 1 year ago

🏀第7節GAME2🏀 【越谷 59-77 琉球】 🎙️試合後コメント 🗣️安齋竜三ヘッドコーチ ─────── 琉球がなぜ強いかを証明してきたゲーム。 開幕から課題が変わっておらず、そこを変えていかなければならない。 選手もコーチも一人一人が責任を持って、プロとしてやるべきことをやり続ける集団にならなければならない。 チームにネガティブがあまりなく、バラバラではないのはいい部分。 ─────── 《試合総括》 今日のゲームは、琉球がなんでずっと強いかっていうのを証明してきたゲームだったかなと思います。 強いチームっていうのは、昨日のゲームから何が足りなかったかっていうところを勝っても負けても出してくるっていうところで、今日はもうゲームの前から、そこの感覚の部分とか、どれぐらい強度出してくるかとか、昨日のゲームからどう良くしていくかとかっていうのを琉球が出してくるであろうっていうのは選手には伝えていました。 今のうちとの差はそういうところであることは伝えてはいるし、彼らも分かっているかもしれないですけど、それがどのぐらいの感じで来るかっていうところまでは全然分かってないっていうところですよね。 それは日本人も外国人も含めて、全然足りない部分だと思うんで、コーチ陣も含めてですけど、本当に成長していけるようにしっかりやっていかないと、なかなか勝つゲームまでは持っていけないんじゃないかなっていうところが、そういうのを教えてもらえたというか、選手たちもそれが分かったゲームだったんじゃないかなと思います。 もう今日は本当にそれだけですね。 (具体的にどのあたりを琉球が修正してきたか) ディフェンスの(ボールを)持たれる前の強度だったり、ディフェンスのサップ(アンソニー・クレモンズ)がピック&ロールを使う時にショーとか出てたんですけど、そういう使われる前の強度とかもそうですし、あとはオフェンスの部分でも、昨日ちょっと課題がでてた、得点が全然伸びなかったっていうところがあるんで、松脇選手とかがピック使って、簡単に剥がされて3ポイントやられてっていうので、そこから選手が乗っていってしまったりとか、そこもオフェンスの強度みたいなのもあるし、逆にいうとうちがディフェンスの強度をそこで出し切れないから、簡単に剥がされて3ポイントをやられるっていう。 昨日はそこがなかったわけですよ、正直。岸本選手だけに、やられないようにというか、それをフォーカスしてやってて、それを今日もやってはいましたけど、他の選手がステップアップしてくるのって当たり前のことなんで、ああいうチームだと。その辺をもうちょっと自分たちが(対応できるようにならないといけない部分です)。 これはでも、僕がまだここに戻ってくる前、開幕ぐらいから正直変わってないですよね、ずっと。同じ反省みたいなものをずっと繰り返しているので、やっぱり選手たちも、そこにフォーカスした自分の反省と成長っていうのを繰り返していかなきゃいけないですし、コーチ陣もそこに付随したワークアウトとかをやってあげたりとかして、そういう状況をどう打開していくかっていうのをサポートしてあげるっていう両方が必要かなという感じでしたかね。 (強度が上がらない中、ファウルトラブルがあって難しい部分もあったか) ジャレル(・マーティン)のところはファウルトラブルになってしまって、ビッグマンが正直きつかったなというところはありますけど、でも1Qも松脇選手が乗った後に(喜多川)修平と菅原入れて、ディフェンスの強度を出した時にはうちもそこから追いついたりとかしてるわけで、ゲームの出だしから、しかもホームで負けてるチームがそれを出していかないといけないっていうのを常に言ってはいますけど、感じ方がやっぱり弱いんだろうなっていうのがあるんで、そこは出そうと思えば多分出せると思います、ファウルトラブルはあるとはいえどというか、ファウルになるかならないかはその試合にならないとわからないんで、まずやってからじゃないと。 逆に琉球さんもバンバン来てましたからね。だから、そこで自分たちのオフェンスが遮断されていくっていうのが、その積み重ねを強いチームってやってて、僕たちは一個一個途切れてしまうっていう、どっか強度がないところがあると、すぐそこで剥がされてしまって、ズレができてしまうとかっていう。その差が昨日もそうですけど、小さいようで、まだまだ大きいっていうのをちゃんと分かっていきながら、これを本当にいい経験にしていかなきゃいけないっていうのはあります。 (今シーズンの5分の1が終わってどのような手応えや課題を感じているか) いい部分は本当に出てますし、選手のポテンシャルも高い選手もいっぱいいるんですけど、ケミストリーみたいな部分はまだまだ必要ですし、怪我人が結構今もいて、戻ってくればっていうのとかもあるんですけど、怪我はいつ起こるかもわからないですし、本当は起こってほしくないことですけど。そういう部分でいくと、本当に1試合1試合をやりながら、自分たちが何が足りなかったのかとか、もっと良くしていくためにはどうしたらいいのかっていうのを選手自身も考える、僕らももちろん考えるっていうのを組み合わせて、どんどん成長させていかないと、今日も最後選手たちに言ったんですけど、課題が正直開幕から変わってないっていうのを僕はすごく感じてるんですよ。毎回一緒じゃんっていう。 だから、そこを変えなきゃいけない、変えないと成長してもただ行ったり来たりしてるだけで、右肩上がりに成長していかない限りは、チームって良くなっていかないと思うんで、少しずつケミストリーの方は出てきてますけど、個人の部分とかもどんどん出して成長していってもらわないといけないですし、コーチ陣も僕がいなかったっていうのもあるし、そこ(コーチ陣)の成長も必要だなっていうのはすごい感じてます。 一人一人が責任を持って、プロとしてやるべきことをやり続ける集団になっていけば。 でも、1個いいのが、ネガティブがあんまりないっていう、セク(ー・ドゥムブヤ)とかサップとかも試合中もフラストレーションがたまったりとかしてますけど、終わったら次に戦うしかないっていうようなマインドになってるし、チームにそういうのを伝えてますし、最後修平が、しっかりまとめてやってるんで、チームがバラバラじゃないっていうのは、よくなる可能性が全然あるところかなと思います。

越谷アルファーズ

122,630 views • 8 months ago

🏀第7節GAME1🏀 【越谷 65-68 琉球】 🎙️試合後コメント 🗣️#12 池田 祐一 ─────── 後半自分たちのディフェンスの失点から、琉球さんに勢いを与えて逆転されてしまった。 1試合を通して、積極的に打てる場面でシュートをしっかり狙って、決めきれるようにしていかないといけない。 安齋HCにアドバイスを受けながら、自分がチームに求められている役割の中で、チームが勝つために必要な力をつけられるよう、試行錯誤しながらできる部分を増やしている段階。 ─────── 《試合総括》 序盤リードを奪えたんですけど、後半自分たちのディフェンスの失点から、琉球さんに最後勢いを与えてしまって逆転されて、クロスゲームにはなったんですけど、ショットを打つべき人が打って外れた部分ではあったんですが、僕たちも1試合を通して、僕自身もそうですし、他の日本人選手もそうなんですけど、もっと積極的に打てる場面でシュートをしっかり狙って、そこを決めきるっていうところをもうちょっとしていかないといけないかなっていうのは個人的に思った試合でした。 (安齋HCが戻ってきてどういったところを汲み取ってプレーをしているか) 移籍してきて、今怪我してはいるんですけど、マツ(松山)さんだったり、クレモンズ選手であったり、僕とタイプが違うポイントガードが2人いて、僕自身ここに来て、越谷で求められてる役割っていうのが変わってきてますし、その部分で竜三さんにはそういう要所要所で、こうした方がよかったとか、こうできたんじゃないかっていうアドバイスを受けながら、自分でチームに求められる役割で、チームが勝つために必要になる力の部分で、試行錯誤しながら、できるような部分を増やしていきたいなって思いながら、やってる段階ですね。 (得点を取ってくる選手がいる中で青森時代とは役割が大きく変わると思うが、自分自身の中でのアピールポイントは変わったか) ボールを持つ時間が長かったので、B2時代は。ただこっちに来て、それよりも相手のポイントガードの中心になる選手をディフェンスで抑えにいったりだとか、あとはトランジションの中で、そこでは僕の速いペースを上げるっていう、ボールをプッシュするっていうところは、個人的にもそうですし、チーム的にも求められているものなので、その中でサップ(アンソニー・クレモンズ)であったり、セクー(・ドゥムブヤ)選手の負担を減らしながら、なおかつ、そこでクリエイトしていかないといけないかなっていうところは、個人的にまだまだだなって思ってる部分ではあります。 (岸本選手とマッチアップをした印象は) 小さい頃からみていた選手だったので、特別な感情があるんですけど、細かいところ、ボールを持ってないところであったり、ボールを持ってる時もそうですけど、細かい駆け引きであったり、体を寄せてくるタイミングであったりというところが本当に上手だなと思ったのが一番の今の率直な感想で、長年B1でトップリーグでやってきている、この経験の差っていうのは、もろにあるんですけど、その中でもそれをいち早く吸収しながら、やりたいことをやらせないようにするっていうのが、ディフェンスの一番醍醐味だと思っているので、そこは継続して、やっていきたいなとは思ってます、明日もあるので。 (沖縄のファンに向けて) 沖縄のファンに向けて僕が話すことはあんまりないんですけど。生まれて育ってきた場所だったので、キングスは僕も一ファンですし、ただ今は敵として、対戦相手としてやってるので、沖縄のファンの皆さんには、申し訳ないですけど、明日はしっかり勝ちにいって、僕たちもしっかり勝ちたいので、そこは頑張っていきたいので、いい試合、今日もクロスゲームでしたけど、本当に最後の最後まで、アルファーズの応援ももちろんですし、琉球さんのブースターの皆さんの応援も白熱してたので、ああいう空間でバスケットできてるっていうことが、僕も本当に幸せだと思っているので、明日もまたお互いに白熱した試合ができるように、沖縄のファンの皆さんも一生懸命応援すると思うので、それに負けないように頑張りたいと思います。

越谷アルファーズ

43,787 views • 8 months ago

🏀第2節GAME2🏀 【越谷 64-75 A千葉】 🎙️試合後コメント 🗣️#12 池田 祐一 ─────── 1試合勝って、こうやれば勝てるという感覚、癖を身につけていければ変わるのではないかと思っている。 まずは自分たちでリズムを崩して負けてしまうこの流れをどうにか止めて改善することが勝ちにつながる。 チームも自分自身ももがいている最中だが、より細かいことを明確に40分間戦って勝ちをみせたい。 ─────── 《試合総括》 昨日も引き続きなんですけど、いい時間帯をチームとして継続できない、悪い時間帯が来たときに修正するまでにゲーム中に時間がかかってしまって、そこから点数が離れて、最後の4Qブザーが鳴るまでズルズルいっちゃったかなっていうのが、チームとして続いているので、そこを改善していかないと勝ちがどんどん遠のいていくので、また水曜日すぐゲームが来て、土日はまたホームで試合があるので、早く皆さんに勝ちを届けられるように頑張っていきたいなという感じですね。 (越谷、B1でプレーしてこれまでとは違うバスケットの質や強度に上手くいかないことや手応えをどのように感じているか) 島根さん、A千葉さんと試合して、相手っていうよりも自分のパフォーマンスがあんまり上がってきてないというか、チームにフィットしきれてないっていうところが、個人的にずっと引っかかっている部分で、これがなんでなんだろうっていうところよりもチームに求められている役割がB2時代とは変わってますし、クレモンズ選手もいますし、松山選手もいますし、そういうポイントガード陣がいる中で自分の時間帯、自分がボールを扱う時間帯とチームで扱う時間帯とそこのところを模索しながらといいますか、オフェンス以前にディフェンスのところでもチームディフェンスのところで、まだまだ早く学んで慣れていかないといけない自分の課題もありますし、一概にはこれが良くないからだとか、これはできてるっていうよりも自分たちのチームの、自分でもあんまりわかってないので、正直ずっともがいているような感じですね、考えて。 (この状況をつらいなと思うことはないか) かっこつけてはないんですけど、こういう舞台に来て、どのチームとやっても、B1リーグはトップレベルの選手たちがしのぎを削っているリーグなので、こういうリーグにくれば、こういう課題というか、自分に突きつけられるものが高いですし、質もそうですし、たくさん上がってくるだろうなっていうのを求めてきたといいますか、B2でやっててもそれなりにはできるでしょうけど、それなりではないところでやって、自分は高めたいっていう思いが1番にあったので。ただ、この2試合、レル(ジャレル・マーティン)選手が出てくれて、ピック&ロールから、その当時(B2時代)やってたみたいな、ショート・ロールだったり、ダイブであったり、特にパスであったり、そこから自分がビッグマンとの駆け引きで、中にいった際には、外のシュートが空くので、そこにはキックアウトでパスがよく飛ばせたかなっていう部分はあって、またそういう持ち味を評価していただいて、越谷にはチームのプラスに、力になってほしいということで来ているので、もっといろんなゲームで、そういう場面が多くつくれれば、チームのプラスになれると思っているので、そこは自分でも毎試合できるように、やっていきたいなとは思います。 (4試合を終えてB1に慣れてきている部分はあるか) コーチ陣がディフェンスのスタッツもつけてますし、そういうディフェンスの部分ではちょっとずつですけど、良くなってる部分も出てきてるっていう声も出てるので、そこの部分は徐々に徐々に。 オフェンスの部分はどうしてもチームで勝ちをまだ拾ってないので個人個人でどうにかしなきゃっていう気持ちで空回りしちゃってる部分っていうのがまだ多く見受けられると思うんですけど、それがより良く、チームでそういう流れでチームでオフェンスしたりして、1試合を勝てれば、そこからこうやれば勝てるんだっていう、感覚をみんなで、癖ですね、身につけていければ、変わるんじゃないかなと思ってるんですけど、なかなかまだ、勝ちは遠いですね。 (個人的に目標みたいなものは設定しているか) 目標というよりは、チームの目標がまずは自分の目標だと思ってるので、CSに出るためにはっていうところで、4試合終わって4連敗して、そういう言葉を発するとネガティブな声がたくさん上がると思いますけど、僕はCSに出るっていうチームの目標は変わってないと思ってるので、ここから上がっていくだけだと思うので。まずは自分たちでリズムを崩して点差が開いて、それをそのまま4Qもってっちゃって、そのまま負けてしまうっていう、この流れをどうにか止めて改善することが、まず1個、勝ちにつながると思うので、そこをチームで修正しなきゃいけないなっていうのは思ってますね。 (青森にも応援している方も多いと思うが、ファンの皆さんに向けて) 今日も会場に来てらっしゃって、応援していただいてる青森時代のファンの方たちも見受けられたので、B1に行ってどれぐらいやってくれるんだろうとか、僕のバスケットが多分好きで、応援してくれてる方もいると思うので、そういう方々に向けて、こういう舞台でしっかり、活躍っていうよりも、頑張って勝ってる姿っていうのを見せて、そういうのが1番恩返しになるのかなっていうのは思ってますね。 ファンの皆さんに向けては越谷アルファーズもそうですし、4連敗して、僕自身もそうですし、今もがいている最中ですけど、ここから上がっていくことしかないと思うので、より細かいことを明確に40分間戦わないといけないっていうのはさっきチームでも出てたんで、本当にその通りだと思うので、そこはしっかり頑張っていって、勝ちを見せたいなと思ってます。 (得意としているシュートとアシストでどちらの方がB1の流れにあっていないと感じるか) B1の流れっていうよりは、多分越谷の今のチーム状況的に僕がフィットしてない感じが自分で多分してるんですけど。それは自分の感情であって、コーチが求めているものであったり、チームメイトが求めてるものにどんどんすり合わせていかないといけないっていうところが課題って思ってますね。 シュート、パス、限定的なものではなくて、バスケットってボール1個で5人でオフェンスしますし、相手がいたらディフェンス入れたら10人でやるものなので、そこでチームメイト同士で合っていかないといいパスも通らなければ、個人でただシュートを打ってても、結局それが勝ちにつながらなければ意味がないと思っているので、そこはバランスっていうのをチームメイトとどんどんすり合わせていかないといけないなと感じてます。

越谷アルファーズ

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🏀第16節GAME1🏀 【三河89-54越谷】 🎙試合後コメント 🗣安齋竜三HC ──────── 自分のコーチ人生でもワーストの情けないゲーム。 気持ちの部分で完全に負けているゲームだった。 ──────── 《試合総括》 試合をする以前の問題というか、気持ちの部分で完全に負けているゲームっていうところで、僕のコーチ人生でもワーストの、一番最悪で最低なゲームをファンの人にみせてしまったなっていうゲームだったかなと思います。 本当に三河さんのプレッシャー、まずディフェンスのプレッシャーがやっぱり強くて、そこに対してポイントガード陣3人、松山・笹倉・橋本が逃げに入って、ゲームを全く作らずに、特別指定の市場にそこをやってもらうっていう、本当に情けないゲームだったかなと思います。 三河さんは全体的にバランスもいいですし、やっぱりガードナー選手の得点力っていうところで、今日本当に遊ばれてしまったんで、明日はこういうゲームにならないように、しっかり準備して、明日挑みたいなと思います。 (後半すぐにタイムアウトをとる場面があったが、それはハーフタイムの指示の遂行がうまくいっていなかったからか) 前半ゲームから逃げていった選手たちを後半のスタートにしたので、そこの責任をどう取るかっていうところだったんですけど、結局そこが何も変わらずだったので、タイムアウトをとって、正規と言ったらあれですけど、しっかり試合に入ってるメンバーをまた戻したっていうところですかね。 そこはチャンスというか、逆に言うと、もう本当に前半何もしてない選手たちをそこの最初に使って、どう変わっていけるのかっていう、メンタリティとかそういうところが、そこを見たんですけど、今日は全く変わらずに、というところだったんで、タイムアウトをとって新しい選手をいれたという感じでした。

越谷アルファーズ

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🏀第21節GAME2🏀 【北海道80-81越谷】 🎙️試合後コメント 🗣️安齋竜三ヘッドコーチ ─────── 自分たちが遂行力高く、やることをやれば、こういう強いチームにも勝てるっていうことが証明できた。 池田選手の富永選手に対するディフェンスの頑張りが大きかった。 クレモンズ選手のラモス選手へのディフェンスも良かった。 ─────── 《試合総括》 昨日の反省点を、しっかり選手たちが活かしてというか、遂行してくれた結果が勝ちに繋がったかなと思いますし、リバウンドで、昨日は前半でもう11本ぐらいオフェンスリバウンドを取られてたんですけど、そこを全員が頑張れたっていうところが勝因だったかなと思います。 こういう勝ちをきっかけにして、自分たちが遂行力高く、やることをやれば、こういう強いチームにも勝てるっていうのが証明できたと思うんで、来週以降もそれを続けていければなと思います。 (北海道に意図的にスイッチをさせるようにしてトラブルを起こさせようとしていた印象を受けたが、うまくいったこと、いかなかったことについて) 言われてるとおり、スカウティングしてる中でも、(北海道さんは)最近スイッチを結構多く使ってたんで、特にドワイト・ラモス選手と外国籍選手のところは。 なんで、昨日からそこは、しっかり狙いどころをつけて、ミスマッチを突きながらまた逆サイドの展開を入れるっていうのをやってたんですけど、昨日も途中で変えたんですよね、それで、スイッチしなくなってきて。だけど、それをずっと続けてればいいオフェンスができてたのに、昨日はそれを自分たちで崩してってしまったっていうところがあったんで、今日はそこはしっかりできたかなと思いますし、その中にスクリーンゲーム混ぜていくっていうのも、オフェンスの方では良かったのかなっていう感じはしてるんですけど、 やっぱりゲームのクロージングというか、のところは、そこでまた単発で狙って、ターンオーバー連発して、すぐファウルしてフリースローで2点差にされるとか、その前もそうですし。 だからそういう時にもうちょっと我慢して、時間も使いながら点差を考えてバスケットをするっていうところは、本当に覚えていかなきゃいけない、 みすみす勝つチャンスを逃していくきっかけになるんで、そういうところはまだまだあるかなと思いますけどね 。 (今日も流れをもっていかれそうになった場面があったが、うまくオフェンスをつくって自分たちのペースで試合を運ぶことが大切だと考えているか) そうですね、基本的に、昨日も言いましたけど、オフェンスがダメになるとディフェンスもダメになるチームなんで、 それがオフェンスダメだったらディフェンス頑張ろうみたいなだったらいいんですけど。 だからやっぱりオフェンスをどううまく展開するかっていうのが、うちのチームにとっては重要なことだと思うんで、そこは本当にこう伸びていかないといけないところかなと思います。 (レバンガの攻撃は一箇所二箇所止めても三箇所目四箇所目が、という特徴もあると思うが、昨日とやり方を変えた部分もあるか) 昨日はまあまあ好き放題やられたというか、っていうのもあったし、どこかに寄せるっていうのは、こういうチームに対してやっぱりやらないといけないことなんで、仕向けていくというか。 今日富永選手(に得点は)取られましたけど、そんなに気持ちよく3ポイントとかを打たしてるというのもなかったのは、池田のディフェンスの頑張りとかっていうのが大きかったですし、クレモンズのドワイト・ラモス選手に対するディフェンスも良かったんじゃないかなっていうところで、まあ二点にどんどん絞っていこうっていう感じにはしてたんで、まあそれが成功したことは成功したかなという感じですね。

越谷アルファーズ

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日本保守党の有本候補が、保守党内に揉め事はなく、外部から不当に攻撃されているだけ。自分たちは風評被害にあっており、度が過ぎるものにはそれなりの対応(訴訟?)をすると発言。あるものをないと言い、批判する人は訴訟?すると脅してくる、この人物が国会議員になりたいらしい。 ---文字起こし--- 2025/7/3 有本氏配信 有「日本保守党はね、いろいろ揉めてんじゃないのっていうふうに思われますよって忠告してくれる方がいらっしゃるんですけど。実際に日本保守党自体は全然揉めてないんですよ。ですねOさん?特に揉め事っていうのはそんなにないですよね。ないんですけど、外からですね、不当に攻撃をされる。このことについてはそれ相応の対処はせざるを得ないということであって、うちの中で何か揉めているっていうことが特段あるというふうには思いません。ただ人が集まればですね、そこで意見の対立がある、あるいはそのことによってですね、激しく言い合うこともあったりするかもしれない。または何かねこの、なんて言いますかね、いろいろやってる中でですね、多少の誤解が生じるということもあるかもしれないけれど。中で深刻に揉め事があるとか、紛争事があるってことはあんまりないですよね?そうなんですよ。でとにかく私たちは毎日ね、あんまりね、不要な揉め事をやってるほど余裕がないのよねOさんね」 O「もうそれどころじゃないんですよ」 有「もうそれどころじゃないんですよ。本当に彼が言った通り、それどころじゃないんですよ。だから何言っちゃってんのって。でよくね、こういうことを言う方もいらっしゃるんですね。⚪︎⚪︎さん、こんなこと言ってましたよって。もう、あそうですかとしか言えないわけ。だってそんなの見たり聞いたりしてる暇ないもんね本当に。だから言いたいやつには言わしとけみたいな感じだし、あまりにも度が過ぎれば、それはそれなりの対応せざるを得ないというだけの話であって。揉め事があるという、この風評被害にですね、私たちはあっていると、こういうことでございます」

maku

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