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Ana Sayfaya Dön

7月9日木曜日 #福島みずほの気になるニュース 皇室典範、明日にも衆院通過 これだけの物価高や生活苦の中で何が何でも通さなければならないのがこの皇室典範なのでしょうか。 女性天皇を認めるかどうかは全体会議の中で、論点にすらなりませんでした。 養子を取り、その養子は皇位継承権を持たないけれども、その養子の男の子は、皇位継承権を持つと言う中身です。 静謐な環境で議論すべきだと与党が言うのであれば、こんな短い時間にごり押しで通すべきではありません。やり直すべきです。

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「女性が天皇になれないのはおかしい」と言う人は、「皇位継承に差別があってはならない。平等に継承できるべきだ!」と考えているんですよね? だとしたら勿論、「血統により皇位継承権に差があるのもダメ」とも考えてますよね? 女性差別以外のあらゆる差別もダメですよね? 「男性なら天皇になれるけど、女性だと天皇になれない」が差別だというのなら、 「一般人の子として生まれたらどんなに努力しても天皇にはなれない」のも出自や血統による差別ですものね。 つまり、愛子天皇論=皇室廃止論なんですよ。 だって、女性差別はダメだけど、血統(本人の努力ではどうにもできないこと)で、身分や立場が決まる差別には賛成っておかしいですよね? 私たちが「あの人が天皇陛下だ。皇族方だ。日本の象徴だ」と無意識にも認めているのは、過去から続くルールに則って選ばれた人達だから」です。 「父方のみをひたすら遡ると初代・神武天皇に行き着く」という点に、天皇の正統性があるんです。 もし「時代に合わせて天皇の選び方もどんどん変えていきましょう!」みたいなことを気軽に始めたら、いつかどこかで「なんであの人が天皇なの?なんであの人にあんな特権を与えないといけないの?あの人が天皇たる根拠はなんなの?」という話になってしまう。 つまり、存在自体の正統性が失われてしまうのです。 天皇が、「日本の皇室だ。天皇陛下だ。象徴だ」と認められているのは、天皇が「民主的なプロセスに則り、一切の差別なく選ばれているから」ではなく、 「天皇になるのは誰であるべきかという太古の昔からのルールに則って選ばれた人だから」です。このルールが「神武天皇の男系」。 しかも日本はこのルールが遥か昔まで、世界で一番長く遡れるから、他国の王室・皇室と比較しても高く評価されているんです。だから一度ルールを変えてしまうと、その価値は一気に失墜してしまいます。 皇位や王位は「血」によって承継されるものなのだから、差別はダメとか言いだしたら制度自体が成立しなくなります。 一般人の人権や平等論とは切り離して考えないといけないんです。 そもそも愛子さまが「内親王」と認められているのも、神武天皇の男系子孫であらせられるからですよ。 秋篠宮皇嗣殿下が次代の天皇だと認めないことは、愛子さまの正統性を否定することです。 上皇陛下が昭和天皇の第5子でありながら、即位され、「第125代天皇」になられたのも、皇統が男系だからですよね。 愛子天皇論は皇室否定であり、愛子さまへの侮辱です。

132,554 görüntüleme • 2 ay önce

【養子皇族男子 子の皇位継承権は?】 2026年7月10日 衆議院 議院運営委員会 日本維新の会 共同代表 #藤田文武 藤田共同代表: 養子皇族男子のお子さんに男子がお生まれになった場合の皇位継承権についてのお話が、先ほど来ございました。これも何度も私も定例記者会見等で記者から質問を受けますが、そもそも制度というのは、現行制度があり、改正案があったら改正される。そこに記載された分だけが変わるものでありまして、現行法制下によって形づくられる、そういう制度設計の影響を全てが受け続けると、こういう認識でありまして、先ほど来ご答弁いただいていますようにですね、養子皇族男子はあえて皇位継承権を付さないというふうに、ある種の例外規定を置いているわけでありますから、原則的に全ての今の男性皇族は男系でありまして、すなわち皆さん皇位継承権が付される、皇位継承順位が付されるという理解であります。 すなわち、そういう制度設計のもと進んできたものと、それは議論されずとも周知の事実で、共通理解だというのが私の認識です。 つまり、養子皇族男子に男子がお生まれになった場合は、皇位継承権はあるというふうにするのが当然の理解だというふうに思っております。 この理解でよろしいかどうか、簡潔にお答えいただけますでしょうか。 木原内閣官房長官: 現行の皇室典範の規定によればですね、委員のご指摘のとおりでございます。 藤田共同代表: ありがとうございます。認識を確認できてよかったと思います。 #国会アーカイブ

日本維新の会

11,497 görüntüleme • 1 ay önce

百田氏が、静まりかえった国会の委員会で諭した言葉は、2000年以上の歴史を、たった一人で背負ったものだった。自民党は、自分たちがかつてない大罪を犯したことに、いまだ気づいてもいない。結局、自民党は変わらなかったのだ。それどころか、多くの議席を得て、むしろ調子に乗り、事態は悪化していったのかもしれない。 後世の歴史家は、この映像を見て「ここが日本の分岐点だった」と言うのだろうか。こんな日本になったのは、政治家たちがクズなのか、それとも俺たち自身が不甲斐ないだけだったのか。 不甲斐ない俺は、せめて、この映像に字幕を付け、彼の言葉を、このXのポストに書き、皆さんに託したい。 百田氏は語った。 「日本保守党の百田直樹です。 私は皇室全体会議におきまして毎回発言の冒頭、同じことを申し上げてきましたが、今日も また同じことを言わせていただきます。 日本の歴史とともにあられ、約2000年の伝統を有する世界最古の皇室に対し2026年の今日、たまたま選挙に通っただけの一介の国会議員に過ぎない者が意見をするなど 誠に恐れ多いことだと言わざるを得ません。 しかしながら、あえて一言申し上げます。 今日は質問ではなく私の意見を申し上げます。 日本保守党の意見は一貫して変わりません。 今、考えるべきは将来の皇統の安定継承を可能とする手立てであり、そのための最小限の法改正です。 皇統とは男系男子による継承です。 このことは現在の皇室典範でも第一条に謳われていますが、この原則が悠仁親王殿下の後の代にも揺らぐことのないように、これだけを私たちは考えるべきなのです。 その有効な策である養子案、旧宮家から男系男子の御子孫を養子に迎えられる案に保守党は 賛成すると一貫して主張してまいりました。 ところが今般の皇室典範の改正にはもう一つの論点があります。 皇族女性が御婚姻後も皇族として残るという案です。 これは私は賛成で聞かれると繰り返し申し上げてきました。 その理由は将来いわゆる女系天皇の誕生へとつながるリスクを内包しているからです。 女性天皇が一般男性と結婚され、お子様を設けられた時、必ずやお子様に皇族の身分を与えるべきだという意見が出てくるでしょう。 必ず将来私は断言します。絶対にそうした世論を形成しようと図る人、組織団体が現れます。 いわく、母とこの身分が違うのは人権問題だ、 いわく、母親が皇族であるのに、お子様が、 それを継げないのは人道上おかしい、 いわく、これは一種の女性差別である等々、理由は いくらでも付けられるでしょう。 その世論に負ければ二千年の歴史に例のなかったことが起きる恐れがあるのです。 皇族の血統にない男性が皇族になる、これは 長い日本の歴史上一例もないことです。 そのお子様が皇位継承者となり、万が一皇位を継けば いわゆる女系天皇が誕生するわけですが、この瞬間、万世一系の皇統は途絶えます。 王朝が変わることを意味します。 いいですか、皆さん、戦後の誤った教育のせいで、多くの日本人が我が国の国体である天皇、また皇統の何たるかを知らずにいます。 そういう中で2000年の歴史を安易に変えていいのでしょうか? 80年前、11宮家を臣籍降下させたのはアメリカを中心とした占領軍の圧力です。 宮家をなくせば、いずれ皇統が絶える可能性が高まると 彼らは考えたからですが、まさに今その狙い通りの 危機にあります。 一方、現在の我が国には皇室の破壊を目論む団体メディア、あるいは外国勢力がいくつも存在します。 長年、天皇制廃止を党是の一つとして訴えてきた政党もあります。 そうした人々が声高に唱えているのが女性天皇 及び女系天皇の誕生です。 彼らは男女同権を金貨玉上のごとく振りかざし、女性天皇女慶天皇誕生を主張します。 しかし、もし将来、女系天皇が誕生したならば、そのとき彼らは一転して皇統の正当性が失われたといい、皇室の終わりを主張するに違いありません。 今回の女性皇族の身分保持案はこのような リスクを将来に残すということなのです。 ここで今一度、女性天皇の歴史に触れます。 歴代126代の天皇のうち女性天皇は8人おられました。 その8人は天皇に即位された時点で全員が独身です。 4人は配偶者を亡くした未亡人、残りの4人は未婚です。 そしてこの8人はいずれもその後、結婚されず、 1人のお子様も得られませんでした。 これは偶然でしょうか?8人もの女性天皇皆様が即位後に独身を通されたことが偶然だったはずはありません。 女系天皇誕生を回避するための不分立が存在したと考えるべきでしょう。 今日この場におられる皆さんの中には皇室が未来永劫変わらず日本と共にあってほしいと考えておられる人がいるなら、今からでも遅くはない。この女性皇族の身分保持案に疑義を唱えてください。 将来、本当の意味での 皇統の危機が訪れたとき、私たちは厳しい歴史の 審判を受けることになります。 令和8年の皇室典範改正こそが過ちの端所であったと断罪される恐れがあるのです。 皆さんにはその覚悟が悪なのでしょうか? 私は70歳です。 おそらく寿命はあと10年ちょっとでしょう。 別に死ぬのは怖かないです。 しかし私の死後、作家でもあった百田直樹は、 なぜあの法案を止められなかったのかと言われるぐらい 嫌なことはありません。 ただ残念ながら私は弱小政党の代表に過ぎず、この間違った流れを止める 力はありません。 もし私が総理大臣なら政治生命をかけてでも止めるところです。 神武天皇から126代、全ての天皇は男系でつながってきました。 例外はありません。 しかしもし将来、皇統と男系でつながらない方が皇位継承者となれば皇統断絶のリスクは極限まで増大し、万が一にも女系天皇が誕生すれば、日本の皇統の終焉が訪れます。 皆さんに申し上げたい。 ここにいる皆さんは全員70年後にはこの世にいません。 しかし日本はその後もずっと続くのです。 私たちは悠久の歴史の中のほんの僅かな時代を生きるだけの 存在であるという自覚を持つべきなのではないでしょうか。 その我々が国体を触ることへの 恐れも忘れてはなりません。 これで私の意見を終わります。 ありがとうございました。」 百田さん、ありがとうございました。

髙安カミユ(ミジンコまさ)

387,995 görüntüleme • 1 ay önce

【悲報】望月衣塑子、そもそも皇室典範を理解していないことが藤田共同代表との会話でバレる 望月「皇族数の確保だけに留めるという話だったにも関わらず、与党案は皇位継承権まで踏み込んだ、旧宮家の皇族復帰した、そこから生まれた男の子に皇位継承権を与える、 これがかなり批判を浴びている1点だと思うんですが?」 藤田「皇室典範って今あるんですよ。で、そこに新たな改正を含めた改正する所だけが変わるんですね。なので皇位継承権のこともそうだし、それから配偶者や子供のことも、現行典範下における原則が適用されるっていう、それだけの話なので、なんか野党の皆さんがよく分からない理論で、こう批判される意味が私はそもそも分からないです。」 望月「いやいや(笑)、今言っていること自体がものすごく意味不明なんですけれど、皇位継承権を旧宮家の、そこから生まれたお子様の男子にのみ認めるとかですね、これ自体幅広さの中に入れたんだという風におっしゃりたいんでしょうか?」 藤田「要するに養子の方が入られる、そしてその方には皇位継承権は付さないっていうのが、これが例外規定です。基本的に男性皇族は全員皇位継承順位が付きます。それだけです。それが今の典範です。」 望月「いや、だから、そのこと言ってるんです、そこから男の子が生まれた場合に皇位継承権を付与するというところまで明記されてますよね?」 藤田「明記されてません」 望月「そういう……」 藤田「明記されてなくて、現行典範の解釈はそういうことですと言ってるだけで、別に新しい法案にそれは明記されません」 望月「男の子に関して明記されて……」 藤田「明記されませんよ。読んでます?」 望月「皇位継承権を付与する法案になってないってことですか?」 藤田「違う違う違う違う、付与しなくても、元々の典範でそうだと申し上げてるんです。元々のある法案があって、そこに改正する部分があって、改正されるのはここに書かれた部分だけで、それ以外は現行法制化によってなされる制度がそのまま全てに適用されるという、それだけです。だから望月さん、ちょっとちゃんと法案読んでいただいた方がいいですけれど、なんかその、誰々にあの、皇位継承権を付与するとかしないとか、そういうことは書いてありません」 望月「・・・」 声出なくなってるのオモロすぎる🤣🤣🤣

あーぁ

818,834 görüntüleme • 1 ay önce

〜傍系、旧宮家の否定は、皇室の否定 皇統に直系も傍系もない〜 「陛下の直系を守れ。」 最近、この言葉をよく目にします。 旧宮家は赤の他人。 三十八親等。 六百年も離れている。 傍系が継げば皇位簒奪だ。 一見すると、今上天皇の直系こそ皇統そのものであり、傍系はそこへ割り込む存在のように聞こえます。 しかし、その見方を歴史に当てはめれば、歴代天皇の御継承そのものを否定することになります。 皇統は、今上天皇を起点として始まるものではありません。 天照大御神が瓊瓊杵尊に授けられた天壌無窮の神勅。 その神勅を承ける御系譜が、神武天皇の御即位を経て、歴代天皇へ男系で受け継がれてきました。 それが、天つ日嗣です。 皇位は、時代ごとに選び直される役職でも、単なる家督でもありません。 神勅を承けた御系譜の中で、祖宗から伝えられてきた御位です。 だから皇統とは、 神勅を承け、神武天皇以来、男系で受け継がれてきた一系の正統なのです。 明治天皇が御裁可あそばされた「皇室典範義解」も、こう定義しています。 祖宗の皇統とは、一系の正統を承くる皇胤を謂ふ。 さらに、 皇統は男系に限り、女系の所出に及ばざるは、皇家の成法なり。 と明記しました。 皇統は一つです。 直系の皇統と、傍系の皇統があるのではありません。 あるのは、神勅を承け、神武天皇以来、男系で受け継がれてきた一系の皇統だけです。 直系と傍系は、その一系の皇統に連なる皇胤の、親族関係の違いにすぎません。 直系とは、ある天皇から親子で直接下る関係。 傍系とは、兄弟、叔父、甥、あるいはそこから分かれた宮家などを通じて祖宗へ連なる関係です。 枝が違っても、根は変わりません。 だから傍系の皇胤が皇位を継承されても、皇統が別のものへ移るわけではありません。 神武天皇以来の一系の皇統を、そのまま受け継がれるのです。 もし直系だけが正統であるなら、直系に継承者がおられなくなった時点で、皇統は幾度も途絶えていたはずです。 しかし、日本の歴史はそうなりませんでした。 直系が続くときは、直系へ。 直系に男子の継承者がおられないときは、傍系の皇胤へ。 それを繰り返しながら、天つ日嗣は今日まで受け継がれてきました。 先代天皇の直系ではない方への皇位継承は、政府資料でも五十五例と整理されています。 継体天皇。 光仁天皇。 後花園天皇。 光格天皇。 いずれも、先帝の直系ではないお立場から皇位を継承されました。 それでも皇統は途絶えていません。 なぜなら、御歴代は祖宗へ連なる皇胤であられ、神勅の天つ日嗣を承け継がれたからです。 傍系継承は、直系から皇位を奪うことではありません。 直系が続かないときに、一系の皇統を絶やさず受け継ぐための正統な継承です。 なぜ宮家が置かれてきたのでしょうか。 直系に男子の継承者がおられなくなった場合にも、正統に天皇をお出しする為です。 伏見宮家から後花園天皇が、閑院宮家から光格天皇が立たれたことは、その役割をよく示しています。 宮家は、皇室と無関係な別家ではありません。 一系の皇統を支えてきた皇胤の御家です。 一方、今上陛下の直系を絶対視すれば、避けられない問題があります。 皇位継承の原理では、皇統は男系に限られ、女系の子孫には及びません。 愛子内親王殿下は、今上天皇の直系であられます。 しかし、仮に女性天皇として即位されても、一般男性との間に生まれる子は女系となり、皇統を受け継ぐことにはなりません。 つまり、 陛下の直系を守ることと、皇統を守ることは同じではない。 ここを混同してはならないのです。 陛下の直系だけに皇位をつなごうとすれば、その先に男系の継承者はいません。 直系を絶対視する論理は、皇統を守るどころか、女系へ移し、神武一統の歴史を終わらせる結論へ向かいます。 だから歴史は、直系だけを絶対原理にはしませんでした。 守ってきたのは、特定の天皇お一方から下る直系ではありません。 神勅を承け、神武天皇以来、男系で続く一系の皇統です。 直系が続くときは、直系へ。 直系に男子の継承者がおられないときは、傍系の皇胤へ。 継承される御方が替わっても、天つ日嗣は替わりません。 なぜなら、いずれも祖宗から続く一系の正統を承ける皇胤であられるからです。 傍系を皇位簒奪と呼ぶなら、歴代の傍系継承を否定することになる。 その先に続く、現在の皇室の正統まで否定することになります。 皇統は、今上陛下から始まるのではない。 天照大御神の神勅を承け、神武天皇以来、男系で受け継がれてきた一系の正統です。 皇位継承の原理は、神勅の天つ日嗣が宿る皇統を絶やさないこと。 傍系を否定する者は、皇統を守っているのではありません。 天つ日嗣を今日までつないでこられた、御歴代の御継承、陛下の宣明まで否定してしまうことなのです。

🌸大和号外🌸

38,104 görüntüleme • 1 ay önce

望月記者Q 自民党内議論、愛子天皇について? 榛葉さん 「悠仁親王までは皇位の継承が決まってる。それはある意味南北朝みたいになる。この話はセンシティブだから、衣塑子さん、それぐらいで」 望月記者「分かりました」 榛葉さん「最近いい衣塑子さんがいっぱい出てきてるね」 —文字起こし全文— 望月衣塑子でございます 自民党の中で120人ぐらいの有志が集まって 青山繁晴さんを代表にされて 皇室典範の改正を求めていくと 今意見の取りまとめだということなんですけど その勉強会でも青山さん自身は愛子天皇というのを 自分は全否定するものではないと 誰がですか? 青山さんがですね 彼はただ歴代8人の女性天皇が10代あったと 女性天皇が結婚した途端に 子供が産めなかったり それから何だっけな 事実として歴代女性にはお子様はいらっしゃいません 結婚もされていません 結婚もできなくなった なる前に結婚していたというのはある それがどうこうではなく 事実としてそういうことそれだけですね そういったことを踏まえると 彼は愛子天皇を否定するわけではないけど 結婚した後のこと 愛子天皇がお子さんが産めないとか そういう状況を考えると やはりその選択というのはないんじゃないかという言い方です 政治上は歴史的にも女性天皇はいらっしゃるんです それは問題ないんです ただ我が党もおそらく多くの国政政党も そして公室を考える有識者の会議 議長をもとにしたそこでもですね 悠仁親王までは皇位の継承が決まっているんですよ 愛子様をどうこうするという話は 悠仁親王殿下からですね 皇位の継承をはく奪することになるんですね それはある意味南北朝みたいになりますよ 好き嫌いじゃないので これ流れですから それ言ってるだけです 人気投票で陛下を決めるわけではありませんし 政治家でもないんですね そのことを冷静に考えながら 皇位の継承というものを考えるべきであろう というふうに思います この話はセンシティブだから衣塑子さん それぐらいでいいんじゃないかな 分かりました ちょっとやっぱりホルムズ海峡とアメリカのことに関して昨日のトランプさんの話… いい衣塑子さんがいっぱい出てきてるね いやいやそんなことないです

Yoshi 🐈

229,443 görüntüleme • 4 ay önce

【皇室全体会議 とりまとめ案を受けて】 日本維新の会 共同代表 #藤田文武 藤田共同代表: 意見表明は5分だったので、端的に申し上げたんですけれども この皇位継承の流れをゆるがせにしてはならないというのは、これ当然のことながら 1案・2案のいずれも了とする、という報告書になっております。 私たちが申し上げたのは、これまでも申し上げてきましたとおり 私たちは2案の養子案を優先して進めるべきだという意見の中で 1案については消極的に許容する、ということを申し上げてきました。 1案の女性皇族の配偶者と子どもについては、明確に皇族の身分を与えるべきではない というふうに反対の表明が多数であったということが 総意には明言はされなかったけれども これまでの議論の経過であるということは、確認をさせていただきました。 議席数で言っても会派数で言っても、大半がここは明確に反対している、ということを踏まえて 内閣に法整備をお願いしたいということを改めて申し上げました。 この1案について「皇室の歴史に整合的であり」という文言が入っていまして その枠内で制度設計が進むものというふうに理解をした、ということを表明いたしました。 それからもう一つは、年齢のところが話に出てきまして 本人の意思を考慮した、養子となり得る者の年齢、これについては 先行報道で15歳以上とか未満とか、そういう話がありましたけれども ほぼ具体の議論はしてないんですね。 なので 明示的に書くのは、 このニュートラルな姿勢で取りまとめをするという この趣旨に基づくと いかがなものか、ということを申し上げました。 最終反映されるかわかりませんが、少なくとも内閣にこれが渡るときには 政府側に渡るときには、そういう解釈でやってください ということを意味して申し上げました。 記者: 養子入りして皇族になった場合の、その後に生まれた子どもの扱いについて 養子後に生まれた子どもを皇族とするべきかとか その後生まれた子どもが男の子だった場合、皇位継承権を有するべきかとか その辺りのスタンスがあれば伺えればと思います。 藤田共同代表: それは当然です。典範を見ていただいたらわかるように 養子になられたら皇族になるわけです。 それが男系であれば、皇位継承権を持つというのは当然で その入られたご本人の扱いだけどうするかというのが論点でありまして ご子孫については、当然今の典範のもとでのルールに従って 運用なされるということだと思います。 #日本維新の会

日本維新の会

122,178 görüntüleme • 2 ay önce

愛子様天皇派にこそ知っておいてほしいこと ・今回の改正で「愛子さまが天皇になれなくなった」わけではない ・もともと「愛子さまが天皇になる」道は今までの皇室典範でもなかった ・今回の改正はそれとは関係ない ・じゃあ愛子さまを天皇にするには? ・皇室典範の第一条と第二条を改正すればいい ・でも今の野党でそれ言ってる党はない ・つまり野党も愛子さまを本気で天皇にしようとしてない ・野党も愛子さま人気を利用してるだけ ・今回の皇室典範改正案は2年間与野党で協議した結果 ・高市さんの案ではない ・高市さんが愛子さまを天皇にしないためにやってると言うことはない ・しかも衆参正副議長で取りまとめた「立法府の総意」に基づく ・衆院副議長は中道、参院副議長は立憲民主党 ・「立法府の総意」は中道、立憲も参加して作られてる ・実はすでに次の天皇は秋篠宮文仁さま、次の次は悠仁さまで決まっている ・これは2020年に今上天皇陛下が立皇嗣の礼を行なって内外に示された ・そして文仁さま、悠仁さままでの流れは「ゆるがせにしない」と、自民、公明、維新、国民民主、中道改革連合まで合意をしている(立民もこれには反対していない) ・今回の皇室典範改正で「養子の子」が皇位継承権を得ると言われているが、それは悠仁さまの後の話。数十年後のこと ・つまり「養子の子」が愛子さまのライバルになることはない(ここよく混同してる報道があるから気を付けて) ・もう一度言うが、今回の法改正が「愛子さまが天皇になる道を閉ざした」ということは「ない」 ・そういうメディアや野党がいたら嘘つきだから信用しないで ・愛子さまが天皇になるには (1)皇室典範第1条、第2条の改正 (2)文仁さま、悠仁さままでの決定を撤回する という作業が必要になる。これをやろうと言っている野党は今はいない ・もし本当に愛子さまを天皇にするなら、(1)(2)をどこかの政党に働き掛けないといけない ・ちなみに、天皇になるということはかなりの激務を伴う ・しかも女性であると、今上天皇陛下、皇后陛下お二人分の負担がのしかかる ・天皇になると思っていなかった愛子さまにとっては大変な人生の転換 ・愛子さまがそれを望むかどうかわからない …という点も考慮に入れた方がいいと思う 最後にもう一度言うが、皇室典範1条2条の改正を言わないで愛子さま天皇論をいう野党は絶対に噓吐きだからね。愛子さま天皇派の味方ではない。そこは騙されないで

椎井蹴人

695,015 görüntüleme • 1 ay önce

皇室典範改正について立憲・蓮舫議員「自身の妹(信子さま)が養親になれる新たな仕組みを導入、決定する場に、兄の麻生さんの代表出席、これは適切だったんでしょうか?」高市総理「適切だったかどうかを内閣総理大臣の立場で申し上げることにはなりません(略)また信子殿下との関係をことさらに取り上げられるっていうのは、いかがなものかと思います」蓮舫議員「『いかがなものか』という声、そのままお返ししますよ」 ---文字起こし--- 2026/7/17 参議院予算委員会 蓮「麻生太郎衆議院議員。麻生氏の妹君は三笠宮寬仁親王妃家のご当主の信子さま。昨秋、突然に信子さまは民間ご出身の女性皇族で、歴史上初めてご当主になられた。信子さまは養親になれるんでしょうか?」 高「信子殿下は養親になることは可能でございます」 蓮「『養子選びで時の政権の恣意が及ぶことがないように』との意味でも、養子は禁止されてきたんです。自身の妹が養親になれる新たな仕組みを導入、決定する場に、兄の麻生さんの代表出席、これは適切だったんでしょうか?」 高「私は内閣総理大臣としてこの場に立たせていただいております。その全体会議における出席者、これ自民党で選んでいただいた、この出席者について、コメントをすることは差し控えさせていただきます。 適切だったかどうか、などということを内閣総理大臣の立場で申し上げることにはなりません。適切に選ばれたんであろうと思っております。また信子殿下との関係をことさらに取り上げられるっていうのは、いかがなものかと思います。 これは今の皇室典範ですね。今回のお認めいただいた皇室典範の中で、養親になれないのは天皇陛下ご夫妻であり、そして上皇陛下ご夫妻であり、皇嗣殿下ご夫妻であると。それ以外の方についてですね、皇族については養親になれるわけですから、信子殿下についてもこれは例外ではございません」 蓮「『いかがなものか』という声、そのままお返ししますよ。自民党総裁として適切かどうか、政治利用が疑われないように細心の注意を払う立場の方として、私は今の答弁は納得できません」

maku

775,531 görüntüleme • 1 ay önce

【ご皇室は日本の真ん中の糸】 2026年7月10日 衆議院 議院運営委員会 日本維新の会 共同代表 #藤田文武 賛成の立場から、一言申し上げます。安倍元総理のお言葉を借りれば、 「我が国が壮大なつづれ織タペストリーだとすれば、真ん中の糸がご皇室である。この糸が抜かれてしまったら、日本という国はバラバラになる」 まさにその通りだと思います。 2000年以上にわたり、ひたすら国民の安寧と幸福に祈りを捧げてこられた、ご皇室の圧倒的な伝統の力。我々は、その伝統の前には謙虚でなければなりません。万世一系とは、そのような伝統を指していると言えましょう。 悠久の歴史の中で、その一瞬の時を生きている世俗の政治家である我々が、その浅はかな知恵で、我が国の伝統の根幹を変えるということは、甚だ畏れ多いことです。 今般の皇室典範改正案、本来あるべき議論の目的は、皇統の存続、安定的継承です。旧11宮家の男系男子孫を皇族の養子とする方策は、皇統の存続と安定的継承に寄与する方策であります。 一方、女性皇族の婚姻後の身分保持は、皇族数を減らさないことや、ご皇室の公務負担軽減にはつながりますが、皇統の安定的継承には寄与いたしません。前者が主、後者が従であることは明らかであります。 そうした思いから、少しでも理想の改正案へ近づける努力をしてまいりました。課題は残ったものの、旧11宮家の男系男子孫を皇族の養子とする方策は、安定的継承に極めて重要であることから、畏れ多くも賛成するものであります。 #国会アーカイブ

日本維新の会

50,934 görüntüleme • 1 ay önce

#小林鷹之 政務調査会長 ぶら下がり会見(2026.07.10)  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 【質疑応答】 Q.テレビ朝日です。 先程、皇室典範の改正案が賛成多数で衆議院で通過しました。受け止めをお願いします。 A.安定的な皇位継承の確保は、我が国のある意味根幹であって国柄そのものだと考えています。 それを考えるにあたりまして、やはり皇族数の確保が喫緊の課題であるということは、多くの政党が共通認識として持っていたと思います。 その中で今回、皇室典範の改正これは現行の皇室典範になってから、初めてとなる本格的な改正でございますので、これを幅広い与野党の賛同のもとに本日衆議院で可決できたということは、非常に大きな意義があったのではないかと、非常にポジティブに受け止めています。 Q.テレビ朝日です。 今後の参議院の審議というのはどのようにお考えでしょうか。 A.あくまでこれまでもそうですが、静謐な環境のもとで各党各会派が真摯に大切な問題に向き合ってきましたので今日、衆議院の議院運営委員会でもかなり掘り下げた議論が行われたと思いますけれども、参議院でも真摯かつ有意義な議論が展開されることを望んでおりますし、繰り返し申し上げている通り、この特別国会の中で必ず皇室典範の改正を実現する。 そういう想いで自民党としては臨んでいきたいと考えています。 Q.朝日新聞です。 改正案の全容が固まってからという意味でいうと今日の委員会での質疑3時間となりました。不十分という指摘もありますけれども、政調会長はどうお考えでしょうか。 A.今回の議院運営委員会の質疑だけではなく、これまで全体会議は10回にわたり、かなり長い時間をかけて各党各会派で議論をしてまいりました。 その意味で、いま既に全体会議の中で論点はかなり出尽くしているところだと思いますし、また今の段階で各会派で合意し得るところについてはその意味で合意のところに達することができたのかなというふうに思っていますので、引き続き参議院で有意義な議論を、審議を行っていただきたいと思っています。 Q. NHKです。 衆議院の野党第一党の中道改革連合の賛成も最終的に取り付けることができました。これまでの経緯もふまえて何か言及がありましたらお願いいたします。 A.今回、それぞれの政党で大切な問題に真摯に各党が向き合って、それぞれ結論を出した結果が今日の衆議院本会議での可決ということと思っています。 ただ、いまお話があったとおり中道改革連合につきましては、これまでの経緯を踏まえて考えると、なかなか党としての考え方をまとめることすら難しい時期もあった。 その中で特に私は笠本部長といろいろコンタクトを取らせていただきましたけれども、笠本部長におかれては党をまとめるご苦労、非常に大変なことだったと思いますし、また今回賛成するにあたって中道改革連合の中でかなり深い議論が行われたのではないかというふうに推察申し上げますので、まずはまとめ役であった笠本部長のご苦労というか、ご尽力にある意味敬意を表したいと思っています。 ありがとうございます。 小林鷹之

自民党広報

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【愛子さまめぐる発言を“釈明”】「天皇なら結婚する人いない」 | ▼問題となっている発言内容について― 28日に富山県で“皇位継承”をテーマにした講演が行われ、中曽根弘文氏は『悠仁さままでの皇位継承は確定している』と前置きしたうえで発言 自民党 中曽根弘文元外務大臣 「愛子さま素晴らしいし、本当に愛子さまっていう気持ちはよく分かるんですけど、すでに愛子さまというのはあり得ないんですよ」 「まず愛子さまが天皇陛下になるということになったら、結婚する人もいないですよ。皇后さまになる男性はいないと思いますよ」 「いないというか、いるかもしれませんけど、基本的には難しい」 「そして愛子さまも、男性のお子さんを産まなきゃならないという、すごいプレッシャーもあるわけですね」 中曽根氏は、皇室典範の改正に向けた超党派の全体会議に、自民党を代表して出席しているメンバーの一人 自民党 中曽根弘文元外務大臣 「世論調査で7割が愛子さまとか言ってますけど、人気投票ではないんですよ」 「国家の天皇陛下を決める時に皇位継承をどうするかということなので、ここは冷静に法律とかそういうものにのっとってやらないとならない」 ▼きょう発言の真意を問われ“釈明” 自民党 中曽根弘文元外務大臣 「まず言葉が適切でなかった点もあったと反省しています」 「『愛子さまの天皇はあり得ない』という話ですが、これはまず現在の皇室典範では、皇位は皇統に属する男系男子と決まっている」 「『あり得ない』という言葉はよくなかったと思いますが、そういうことを発言しました」 「愛子さま、愛子さまということで期待が高いし、マスコミ等から注目されている状況から見ると、ご結婚もなかなか難しくなっていくのではないかと、個人的な感想というか、心配というか、もちろん愛子さまの幸せな人生というのは私自身、当然願っている」 「皇統を継ぐためにお子様をもうけなければならない、大きな精神的重圧、そういうものが生じるのではないかと」 「そういう意味ではお気の毒、天皇陛下にもなれてないのに」 「ただお子様というべきところを、男性のお子さんと言い間違えた。そこは訂正したい」 ▼野党側は厳しく受け止め 中道改革連合 重徳和彦国対委員長 「論評に値しないような発言だった。これは直ちに撤回すべき」 共産党 小池晃書記局長 「きのうの発言は本当にあり得ない発言」 「男子を産まなきゃいけないプレッシャーというのは、これまさに男系男子のもたらすものであって、これは愛子さまだけではなく、養子縁組にした場合でも、そのご家庭が男子を産めというプレッシャーがかかる。徹頭徹尾『男系男子』路線の矛盾が表れた発言」

報道ステーション+サタステ

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