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7歳の息子(重度知的障害児) が動画をつくりはじめた⇩ 美大でデザインかじった私より、はるかに使いこなしている…

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【 いじめ対応 被害児童に寄り添う制度を 】 大阪維新の会 代表代行 #横山英幸 動画が出回ったことを悪とするというのは、僕はちょっと順番が違うと思っていて、内容が酷いから、多くの人のご批判を受けています。 まずはいじめが発生しないように、徹底して対応していくというのが先であるというところは私の方からも意見をしました。 これだけ大きな話題になるのは多くの人の中で、少しいじめ対応が日本はうまく回ってないんじゃないか?という不満もあると思ってるんです。 大阪市は従前から例えば加害児童に関して『転校勧奨』というのをプログラムとして行ってきているところでここは僕は、他のところより少し進んだ検討がされてると思いますが、 一方で『転校勧奨』ではなく例えば『転校措置』というのを少し強めに踏み込む。 これはかなり賛否あって、ここからは大いに議論しないといけないところかもしれませんが、 被害児童も例えば「加害者を転校させてください」とか「自分はいじめに遭ってました」とか 「こういういじめを見ました」というのを児童が言うことも、僕は非常に怖いと思います。 児童にそれを求めるのも、僕はちょっと酷なんじゃないかなと思ってる方なので、 まずは制度として、被害児童に寄り添うような制度を各自治体や教育委員会が真剣に議論するというのが、先なんじゃないかなというふうに思います。 #大阪維新の会

大阪維新の会

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私は重度知的障害児を育てる父親でもあります。 生まれたとき、658㌘という超低体重児でした。歳を重ねてもなかなか言葉が出てこない。後に重度知的障害を伴うASD(自閉スペクトラム症)だとわかりました。 私は息子の障害を受け入れるのに時間がかかりましたが、そんな私を変えてくれたのも息子でした。 重い障害があっても、明確な意思があり、誇りもある。自立したいとも願っている。 そうした息子の生きざまを見て、私は障害を持つみなさんに対する見方、人間に対する見方を変えざるを得ませんでした。 そんな息子は今、放課後等デイサービスに楽しんで通っています。 サービスを利用できる日数は23日まで。そのため、ご家庭によっては、仕事を辞めたり、働き方を変えざるを得ない方もいます。 国は23日以上の利用を認めるべきとの方針を示していますが、札幌市はいろいろ理由をつけてやっていません。 先日、札幌市に要請したときには、市の職員の体制が大変だということも言われました。 そうであるならば、障害者と家族を支えることができるような札幌市の体制づくりが必要です。 私は、この街で生きるすべてのみなさん--女性、性的マイノリティの方、高齢者、若者、障害者、病気をしている方、アイヌ民族、外国にルーツのある方を含めて、すべてのみなさんが、一人の人間として、尊厳を持って生きられる札幌にしたい。 そのためにも、札幌市が公共の役割をしっかり果たし、税金の使い方も変えていく。大型開発優先から、暮らし、福祉、教育に手厚い札幌市政ー-「やさしい札幌」に変えていきたいと思います。 市民のみなさん、あなたと力を合わせて頑張ります。 #札幌市中央区 #日本共産党 #森つねと #やさしい札幌

森つねと│札幌市中央区│日本共産党

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広島市に住む1人の小学生が書いた作文が先日、全国最高賞に当たる「文部科学大臣賞」を受賞 テーマはダウン症がある妹について 友葵さんの作文より 「私には心臓の病気と知的障害を抱えた、ダウン症の和美という妹がいます。今年から小学生になりました」 和美さんには、生まれつき心臓の持病がありダウン症による知的障害がある ↓ 1歳半で大きな手術を経験した和美さん ↓ 母・詠子さん 「娘に対してかわいそう。元気に産んであげられなかったという罪悪感が正直強くて、申し訳ない気持ちが強かった」 ↓ 「娘には違いないし、きょうだいにとってはかわいい妹に違いない。彼女なりに遅いけど、成長もしていっているのでそれでいいと思っている」 「障害を強みに変えて」そんな父の言葉がきっかけなる ↓ 友葵さん 「大好きな妹のために作文を書いて、表彰されるのはすごくうれしかったです」 ↓ 父・尚さん 「妹がダウン症という障害を持っているので、それを強みに変えて、障がいについてしっかり考える機会を作ってほしい」 ↓ そんな父の願いは、友葵さんに伝わっています。 ↓ 入学当初は、両親が交代で付き添っていたバス停までの道のりも、今は、友葵さんが付き添う 友葵さんの作文より 「バスに乗り、降りる前には自分で降りますボタンを押していて、にこにこしていました。降りるときには、運転手さんに「ありがとう」と言っていました」 ↓ 「通学路では、声をかけてくれたり、手を繋いで歩いてくれたりする上級生もいて、たくさんの人たちに見守られながら登校をしていました。成長している姿を見て、私は「すごいな」と思い、嬉しかったです」 ↓ そんな妹の姿を見て友葵さん 「私はあんまり1人でバス乗ったことないから、妹の方がすごいなって思う」 送迎のバスとかは見たことあるけど、障害を持った子が、こんなにガッツリ路線バスに乗れるのに驚いた 普通に読み書きもできるし、間違いなくお姉ちゃんが居ることが和美ちゃんには好影響になってると感じた…

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