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80万km達成した現在のCBのエンジン音 ラストサウンドになります 音が余り拾えて無くてガチャガチャ音は少ないですが エンジンの吹け上がりや乗り心地は普通です 普通に吹け上がるCBはやっぱりスゲ~

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TRN SHELL お値段は軽量級なのに音質は重量級!この価格帯の頂点に君臨した新時代の最高のイヤホン! #PR TRN #A7K #れいんのレビュー #★6?! 1400字超えてたのとテンション高さもあり、今回も原文そのまま掲載( ・∀・)つ ※良かったらいいねRP感想いただけると励みになります ⬇️商品リンク Amazon AliExpress ⬇️商品パッケージ 引用参照 ⬇️以下レビュー TRNから凄いイヤホンが出てきたぞ!ということでTRN SHELL のお出ましです! 本体は金属筐体でありながらも装着感が良く重さを感じない快適な装着感であり、ドライバー構成は10.5mmベリリウムメッキDD+8mm PET DD+6mmチタンメッキDD+6mm平面駆動振動板3DD+平面駆動を搭載されていてイヤーピースは4種類入っており中華では一般的な黒と白のイヤーピースが二種類にTRNの上位イヤーピースのT-EAR tipsに液体シリコンのイヤーピースに一種類だけフォームタイプが付いており、なおかつケーブル細く取り回しが良くクセが付きにくいケーブルであり4.4mmと3.5mmに換装可能なケーブルが付いていて!まだまだ付いてます!ステムのノズルを交換することも可能でありステムノズルも三種類付属!こんだけ付いていて金属筐体のシェルでドライバー構成も豪華と来たらさすがにお値段の方高いんじゃないの?思ってしまうのも無理はありません、しかしTRNはやってしまいました!なんとお値段amazon価格で8950円! もう一声欲しい?この価格帯でも破格すぎる価格ですが!なんと10%オフクーポンも付けて現在8055円!破格すぎますって! しかし肝心の音が伴ってなければこの破格さも活きてこない、オーディオというものは常にそういう物だと思います、さて聴いた環境から話していきましょう。ibasso nunchakuを4.4mmのAB級モードで標準ケーブルにイヤーピースはT-TIPSを使って聴きました。 さて音質に付いてですが、もう結果から話しましょう、この価格帯最強の音質でありアンダー10000円までのイヤホンをすべて駆逐する最強のイヤホンであり、人によっては、それ以上に音が良いとおっしゃる方も出てくるのではないかと思う音質です、音のバランスは強ドンシャリですが、破綻を感じさせないドンシャリで、そこに寒色系の音色が乗り全体的にソリッドサウンドですが音に厚みがかなり乗っており、なおかつケーブルやイヤーピースを変えなくても十分に解像度が高く、1聴してこれは凄いと思わせるポテンシャルを持ったイヤホンではないかと思いました 音色を分解してみると、高音は抜けが良く金属音は響きが良く破裂音も気持ち良い鳴り方をします、刺激的な音はかなり丁寧に排除されている印象で、刺さりを感じにくい音に感じます、もうちょっと高音の伸びが欲しいなとかキラキラした高音を求めると他のイヤホンになっちゃいますが、音の厚みで気持ち良く聴ける高音になっているので不満が出にくい高音かなと思います、中音域は若干の凹みはありますが、ボーカルの高い所が気持ち良く聴けて伸びも良く厚みもあるのでボーカルが艶っぽく感じますし、ピアノは響きも良く弦楽器は音の余韻が良く音の描写が細やかで解像度の高さを感じやすい音に思います 低音がこのイヤホンの最大の武器でもあり短所になりえるポイントで、量感MAX!な重たくアタックも強い低音が出ます、決して音がボワつくことなく、低音ってこんなに細かい音が聴こえるんだ!という感動がある低音ですベースラインは非常に見通しが良く、サブベースも弾力が強くそしてキレが良いです!自分はこのくらいの量感MAXな低音大好きですが、上の音を食ってしまうかしまわないかのギリギリのラインの絶妙なバランスの量感なので人によっては低音が多すぎると感じちゃう人もいるかなと思います、しかし音楽を楽しく聴くことに特化している音と自分は感じました、このくらい低音出てる方が楽しいよ! 音場は左右に広く、音の前後感もしっかり感じられます、天井が広いタイプではないので音の抜けがもっと欲しい人には向かないかも、音の定位もそこまで取りやすいタイプではないですが、価格を考えたら十分に音の方向性はわかりやすいですし良好な空間表現力に感じます 続きます

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