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8/16 夏ハロコン2025 わがままリクエスト最幸すぎ 俺ももしハロメンだったら段原と歌いたい 西田のもしもモーニング娘の世界線もリアルにその位置だよねと的を得てた まどぴの「ぴ」三人娘のララピピとかいいぞもっとやれ状態 語り足りないのですすきのハロプロ好きな飲み屋の子いたらこっそり営業して

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2026/10/14 ジフン トレマ撮影時の体調不良について 🐶あのとき、どうしてあんなに体調が悪そうだったのかって? あのときは体調が… あ、何だっけ。公開された第1回の撮影のときですね。 たぶん、あのときだったと思います。 僕とハルトが「伝道師」に出演した翌日だったんですよ。 その撮影が終わったあとも、本当に体調が悪かったんです。 それで翌朝、いつものように出勤したんですけど、会社に着いてから少し息苦しくなって、体調があまりよくなくて。 メイクをしてもらっている途中で「これは無理だ」と思ったんです。その日は顔色もすごく悪かったので。 それで病院に行きました。 病院では血液検査をはじめ、いろいろな検査をたくさん受けました。 検査が終わって、会社からは「撮影は休みなさい。トレマには参加しない方がいい」と言われたんです。 それで、「今日のトレマは何をするんですか?」って聞いたら、 「どこかに行って、ただ休むだけ」って言われたんです。 だから、「あまり動かなくてもいいんですか?」って聞いたら、そうだと言うので。 それなら参加しようと思って。 「とりあえずやってみます。でも、どうしても無理そうだったら途中で帰ります」と伝えました。 というのも、僕がその週のトレマの撮影を休んでしまったら、トレマって毎週公開されるわけじゃないじゃないですか。 公開まで間が空いてしまうでしょう。 だから、できることなら参加した方がいいんじゃないかと思ったんです。 皆さんも、次のエピソードまで2週間待つこともあれば、3週間待つこともあるじゃないですか。 そんなふうに待ってくれているのに、僕が体調を崩して撮影できなかったからといって、事前にお知らせが出るわけでもないですし。 だからマネージャーさんにも、「わかりました。やります。でも、途中で無理そうだったら、そのときは続けられないと言います」と伝えました。 トレマの制作スタッフの方々も、マネージャーさんたちも、撮影中ずっと本当に気遣ってくれました。 それで、バスに乗っている間も撮影すると言われたんです。 だから撮影中は何とか目を開けていて。 撮影が終わってもカメラは回っていたんですけど、「楽に休んでいていいよ」と言ってもらえたので。 薬を飲んで、車の中ですぐに寝ました。 メンバーたちも起こさずにいてくれたので、少し眠ることができて。 それで起きたら、その日は天気もすごく暑くて。 あまりにも暑かったので、めまいがひどかったんです。 だから、たぶんあのときは本当にコンディションが悪かったと思います。 自分なりに表情には出さないようにしていたつもりだったんですけどね。 隠そうとはしていたんですけど、それでもやっぱり、どうしても少し表に出てしまったみたいで。 そこはちょっと申し訳ないです。 僕も自分なりに頑張ったつもりだったんですけど、そこはうまくできなかったですね。 それから、渓谷での水遊びも。 僕は採血をして、ここに注射針の跡があったんですよ、皆さん。 だから、渓谷の水に入るのはよくないんです。細菌などに感染する可能性があるので。 それで、僕以外のみんなが水遊びをする雰囲気だったので、「ひとりで何をしよう?」と思ったんです。 正直、あのときは「ひとりで何をしよう? もう帰ろうかな?」って考えていました。 その瞬間は、本当に帰ろうかなと思ったんですけど。 でも、僕が途中で抜けてしまったら、オープニングも全部撮り終わっているのに、映像がうまくつながらなくなるじゃないですか。 だから、「ひとりで何ができるかな、何ができるかな」って考えて。 ちょうど昼に薬を飲まなきゃいけなかったし、薬の数も多くて、空腹のまま飲むわけにはいかなかったので。 それなら、少しだけでもお肉を焼いて食べようと思ったんです。 それで、ついでにお肉を焼いて食べていたんですよ。 まあ、そんな感じでした。 あの週は特に体調が悪かった気がします。 鼻血もすごくよく出ていて、鼻血が出るとなかなか止まらないんですよ。 だから、あの週は特にそんな状態でした。そうだったと思います。 でも、そういうことはあまり心配しないでください。 今はもう大丈夫なので、ただ楽しく見てもらえたらうれしいです。 僕も一生懸命頑張りました。 (意訳です、間違えてたらすみません) ジフン、そんな体調だったのに最善を尽くしてくれてありがとう。

nina

108,703 Aufrufe • vor 24 Tagen

誰もいないホテルのフロントに 無造作に置かれた封筒の数々。 請求書と意味のないDM。 その中に手書きの封筒が・・・。 涙が止まりませんでした。 熱川温泉ブルーオーシャン 支配人様 2023年8月に家族で宿泊させていただきました〇〇と申します。 5歳の娘の誕生日に宿泊させていただきました。 予約の後、サプライズのお願いをしたところ快くお受けいただき当日は何が起きるか、主人ともワクワクして夕食に望みました。 食事も終盤を迎えた時に、支配人さんとレストランの外国人スタッフの方がケーキを持ってきてくれて、その後ろからはサックスの演奏を。 テーブルにケーキを置いていただいたあと 「みなさんもご一緒に!」とHappyBirthdayを歌っていただき、他のお客様も一緒になって歌ってくださったときは正直、涙が止まりませんでした。 フロントの女性の方が動画を撮って送ってくださったのを何度も何度も見てそのたびに思い出して涙があふれます。 来年も、と思っておりましたが、今月、娘は小児がんのために旅立ってしまいました。 あの日にはもうわかっていたことなのですが、家族そろっての旅行が最後思い出となってしまいました。 先日、娘の遺品を整理していたところ見覚えのないキーホルダーが出てきました。買ってあげたことがないので、きっとそちらで頂いたものだと思います。よく見たらケースに「熱川温泉ブルーオーシャン」と印刷がありました。 娘が大事にしていた箱の中から出てきた宝物です。 主人と話をして、落ち着いたらもう一度泊りに行こうということになりました。 しかし・・・。 支配人さんの投稿から閉館を知りました。 残念ですが、いろいろな事情があったのだと思います。 娘との最後の思い出をつくって頂いたことへの感謝は一生忘れません。ほんとうにありがとうございました。 もし再開することがありましたらその時は必ず宿泊させていただきたいと思いますのでよろしくお願いいたします。 長文になってしまいましたが、これにて失礼いたします。 ーーーーーーーーーーーーーーーー あのときの娘さんの、元気なお姿は忘れられません。 お送りした動画はわたしが編集したものなので、今でもはっきり覚えています。まさか・・・。 そんなこととは知らずに。 心よりご冥福をお祈り申し上げます。 数通の手紙が届いておりましたのでそのうちの一通を紹介させていただきました。 ホテル業に長く携わると、色々な物語を見させて頂けます。 感動の出会いもありますし、悲しいお別れも、、、。 娘さんとご家族で、今年も来て頂けるのを楽しみにしておりました。 天国の娘さんへ。生まれ変わってもまたご両親の元で、幸せに暮らして下さいね。 そしてまた来て頂けるように、ブルーオーシャンを受け継いでいただこうと思います。 最後までお読みいただきありがとうございます。 現在熱川温泉再生プロジェクト進行中です みなさんのフォローが励みになりますのでよろしくお願いいたします。 >>せきの|現場が教えてくれた、人生の話

せきの|現場が教えてくれた、人生の話

12,531,770 Aufrufe • vor 2 Jahren

【グローバルコミュニティプロデューサーとして一言だけ申させてもらいますれば】#FF14 #ご意見要望 ぶっこ:逆にモッタイナイんですよ。すげぇイイことが書いてあっても、そこに「馬鹿」だの「無能」だの入ってるものを見てしまうと、どうしてもそれはね、見なくなります。正直なところなので、ちゃんとご意見は冷静にいただくのが一番通りやすい近道にもなりますから、ぜひともご協力をお願いします。 吉田:もうちょっと、あの、調整をさせてください。 ぶっこ:なるほど、ありがとうございます。 吉田:はい。 ぶっこ:といったところでジョブ関連はいったんここまでとさせていただいて、次のカテゴリーに行きたいと思います。 吉田:「ナオキのHPはもう1よ」 ぶっこ:(笑) 吉田:もちろんね、これからも全然フォーラムとかでフィードバックいただければチェックしていきますし、必要なことがあればコメント出したり、はいはい、していきますので。引き続き皆さんはいろんなご意見いただければと思いますのでよろしくお願いします。 ぶっこ:1点だけ、グローバルコミュニティプロデューサーとして一言だけ申させてもらいますれば、あの、皆さんお気持ちはわかるんですけど、ジョブの話はいかんせん熱くなりがちなんで、もちろんわかるんですよ。皆さんが必死にアピールしていただくのはわかるんですが、ちょっとフォーラム(Xなど)の言葉遣いが荒れ気味になります。ちょっとこれはさすがにいかがなものか、度を超えたものは削除されたりもするんですけど、全般的にちょっとね、暴言に近いなぁと感じるところがあるので、ご批判いただくのは結構なんですけど、ちょっと冷静にそこはやっていければなと思います。 吉田:まあ、できる限りこうやってあの、ちゃんと正面からお答えしたいとは思うんですけど、僕らも一応人間なので、あまりにもちょっと言葉きつすぎますね、みたいな感じだと、「うっ」とはなってしまうので。 ぶっこ:逆にモッタイナイんですよ。申し訳ないです。すげぇイイことが書いてあっても、そこに「馬鹿」だの「無能」だの入ってるものを見てしまうと、どうしてもそれはね、見なくなります。正直なところなので、ちゃんとご意見は冷静にいただくのが一番通りやすい近道にもなりますから、ぜひともご協力をお願いします。 吉田:まぁ、もちろん僕もずっとオンラインゲーマーやってきて、MMOゲーマーだから「メインジョブの調整がうまくいってないんじゃないの?」とか、「なんであのジョブに比べて、あのクラスに比べて、俺のはこうなんだよ」みたいな、そのお腹立ちとかはわかるんですよ。その、2年に1回の、そうですね、拡張出し。ただ、いつも、いつもそうですけど、ちゃんと、あの、できるだけ皆さんのそのプレイフィールに合うように、こう、調整を続けていきたいっていう意思はあるので……やっぱりちょっと「無能」とかだけはご勘弁いただきたいですね。あの、「無能」って脳みそがないっていう意味にそのままだとなっちゃうんで、それだとゲーム作れてないと思うんですよ、そもそも。だから、俺、なんかこう、人に言ってはいけない一番ダメな言葉かなって思ってるところは僕の中あるので、できれば、あの、「ココがとにかくストレスなのでココを変えてほしい」と、そう熱く、それを熱くリクエストしていただけると、大変助かります。やっぱり全員が満足するっていうのは本当に難しいと思っているので、こう、まあ今回はわかるんですけど、シナリオが良かった分、特に特定のジョブのバランス崩れに対してすごく熱くなるんで、「他がこんなにイイのにココだけなんだ」みたいなのはわかるんですけど、努力を続けていきますんで、ぜひ、別に「おもねってくれ」と言ってるわけじゃなくて、 ぶっこ:そうです、そうです。 吉田:議論をしていきましょうということなので、ぜひそうしていただけると助かります。 ぶっこ:はい。勘違いしないでいただきたいのは、嫌なものは「嫌だ」と全然言っていただきたいので、そこは言い方ですよ、ということで。すいませんが、よろしくお願いします。

ありしあ@Ridill

141,776 Aufrufe • vor 1 Monat

今日で、7人のWESTꓸが最後だ。 まだこの言葉を書くことにも、どこか現実味がない。 WESTꓸを好きになって、たくさん笑った。たくさん泣いた。 会える日を楽しみにして、チケットを握りしめ、何を着ていこう、何を持っていこうと考え、会いに行き。 ライブが終われば「やっぱ最高だな」と余韻に浸りながら友だちと本人不在打ち上げで乾杯。 何気ないブログの一言に救われたり、くだらないことで笑ったり、7人がわちゃわちゃしているだけで嬉しかったり。 そんな日々が、私の生活の中に当たり前みたいに存在してた。 WESTꓸがいることが当たり前で、7人でいることが当たり前で、またすぐ会えると思ってた。 だからこそ、今こうして「最後」という言葉を使わなきゃいけないことが、やっぱり寂しい。 もっと7人を見たかった。 もっと7人で笑っているところを見たかった。 もっとくだらないことで騒いでいるところも、ステージの上でふざけているところも、歌っているところも、7人にしか作れない空気を、まだまだ見ていたかった。 正直、全部を綺麗な思い出にできるほど、私は器用じゃないんだけども。 楽しかったことだけじゃない。嬉しかったことだけじゃない。悲しかったことも、悔しかったことも、どうしてって思ったことも、受け入れられなかったことも、たくさんあった。 それでも、振り返ってみれば、私の中に残っているのは、やっぱり7人と過ごした時間そのものなんだと思います。 7人がくれた言葉。 7人が歌ってくれた歌。 7人が見せてくれた景色。 7人の笑っていた顔。 会場いっぱいに響いた声。 自然に会場に広がる虹色。 広い夜空の下で一緒に見た花火。 一緒に笑った時間。 一緒に泣いた時間。 そのひとつひとつが、私の人生の中にちゃんと残っています。 WESTꓸを好きにならなかったら出会えなかった人も、行かなかった場所も、見なかった景色も、知らなかった感情も、きっとたくさんある。 WESTꓸを好きだったことで、私の日常は確かに変わりました。 しんどい日にも、WESTꓸがいた。 何もしたくない日にも、WESTꓸを見れば笑えた。 楽しみが欲しい日には、次に会える日を楽しみにできた。 「推し」という言葉だけでは片付けられないくらい、WESTꓸは私の生活の一部でした。 だから、今日で終わるからといって、その時間まで終わってしまうわけじゃないと思っています。 7人が7人でいた時間は、もう誰にも消せない。 どんな未来になっても、7人でWESTꓸとして歩いてきた時間がなくなることはない。 7人が出会ったことも、7人で始めたことも、7人で笑ったことも、7人で泣いたことも、7人でここまで来たことも。 全部、本当のことだから。 私はたぶん、これから先もふとした瞬間に「WESTꓸが7人だったらどうなってたんやろ」って思うんだと思う。 誰かの新しい曲を聴いたとき。どこかでWESTꓸの曲が流れたとき。昔の映像を見返したとき。7人の名前を見たとき。 虹を、見た時。 きっと何度でも、7人だった頃を思い出す。 忘れなくていい。綺麗に忘れなくていい。無理に前を向かなくてもいい。 大切だったものが終わるとき、寂しいと思うくらい大切にできたこと自体が、きっと幸せなことなんだなと思えます。

ぴみ

95,425 Aufrufe • vor 1 Monat

小学生の頃教えていたカナが、CUTIE STREETのメンバーになった。 THE FIRST TAKEのダンス動画を見て、たくさんのDMもいただきました。 その中には仙人さんのパクリなんじゃないか?などのメッセージもありましたが、 そうではありません。 僕が長年かけて築いてきたものをKUMAが学び、さらにカナにあった表現へと進化させ、次の世代に伝えている。 それはパクリではなく、伝承だと思っています。 そして、カナについて「やっぱり才能がある」という声もたくさんいただきました。 もちろん素晴らしい才能があります。 でも、僕が知っているカナは、単に才能だけでここまで来た子ではありません。 誰よりも努力する才能を持った子でした。 小学生の頃、僕がプロデュースしていたA BATHING APEのダンスチームにいたカナ。 教えたことを、その場ですぐに何でもできる天才タイプだったというより、次に会うまでに何度も練習してくる子でした。 前回できなかったことが、次にはできるようになっている。 きっと僕らの見えないところで、誰よりも練習していたんだと思います。 実はKUMAも同じでした。 誰よりも練習し、誰よりも自分の踊りと向き合っていた一人です。 それが今こうして多くの人の心を動かしている。 僕にとっては、技術だけではなく、努力する姿勢まで受け継がれているようで、本当に嬉しかったんです。 そして改めて思いました。 今、みんなが「すごい!」と感動する動きも、最初はたった一歩から始まっている。 誰でもできることを、何度も何度も繰り返す。 その積み重ねが、いつか誰にも真似できないものになる。 僕自身も、今活躍している教え子たちも、きっと同じです。 でも、少し残酷なことがあります。 人は完成した姿には拍手を送るけれど、完成するまでの時間には、なかなか拍手を送ってくれない。 誰にも見られていない練習。 何度やってもうまくいかない夜。 自分には才能がないんじゃないかと悩んだ日。 そんな時間は、華やかな動画には映りません。 でも、僕は思うんです。 本当の物語は、拍手のない時間にこそある。 今回、カナの姿に感動したのは、ダンスが素晴らしかったからだけではありません。 あの小さかったカナが、今も変わらず努力を重ね、その先にある景色を見せてくれたから。 そして、その隣にKUMAがいたから。 そんな姿を見て、僕も届けたいものがあると思いました。 僕は今、音楽という新しい表現を追求している途中です。 動画を見て今すぐにでも届けたくなり まだ正式に発表する前でしたが、ずっと大切にしてきた想いの一曲を送ります。 タイトルは、 『誰でもできること』 まだ誰にも認められていない人へ。 自分には特別な才能がないと思っている人へ。 何年も頑張っているのに、結果が出ない人へ。 そして今も、見えないゴールに向かって、一人で努力を続けている人へ。 伝えたいことがあります。 誰でもできることを、誰にも真似できないほど繰り返した先に、誰にも真似できない自分が生まれる。 今日の小さな一歩が、いつか誰かの希望になるかもしれない。 今回のカナの姿が、僕にとってそうだったように。 この曲を、今も夢に向かって頑張るすべての人に。 誰よりも努力してきたKUMAへ。 そして、小学生だったあの日から、一歩ずつ歩き続けてきたカナへ。 素晴らしい感動をありがとう。 最後に、今、まだ誰からも拍手をもらえていないあなたへ。 あなたが積み重ねた時間は、決して無駄じゃない。 いつか、あの日の自分に「諦めなくてよかった」と言える日が来ることを願って。 心を込めて、この曲を贈ります。 『誰でもできること』 黄帝心仙人 #CUTIESTREET #板倉可奈 #THEFIRSTTAKE #KUMA #黄帝心仙人 #誰でもできること

黄帝心仙人(タイムマシーン & A.I.A)

1,439,289 Aufrufe • vor 29 Tagen

夫は日本人になりたい人、日本語を話す時ものすごく真剣だ。 「もすぐ日本に行けるから練習中」と、日本人の方に失礼のないように、とにかく発音をちゃんとしようとする。 最初は喧嘩売ってんのか?と、バカにされたかと思ったが、それを問うと不思議な顔で「なんで?なんでですか?」とキョトンとされた。 私が昔 20年前にイギリスに越してきた際に英語が今より更に出来ずに苦しかったから。なに?って聞かれると私の発音が悪いんだってビクビクしたし、恥ずかしかったから。 でもロンドンに20年住んで今思えば、全然そんな事どうでもよかった。 40年英国に住んでいても、フランス訛りがしっかり残っている友人もいる。 イタリア訛りも、スペイン訛りも、インド訛りも、南ア訛りもある。 みんな普通にそのまま喋って、直す事もない。私はそれが美しくて好きだ。 アクセントって間違いじゃなくて、 その人がどこで生まれて、どこで育って、何語を話して生きてきたかの素晴らしい宝物なんだ。 20年くらい前、Piccadilly Circusのパブで、店員さんの英語がどうしても聞き取れなかったことがある。 「やっぱり私の英語がダメなんだ」 と、しゅんと横の夫を見たら、 夫も 「もうぜんぜんわかりません!とにかく全部にはい、いいます。」 イギリスにも地方によって様々なアクセントがあるし、母国語が英語の夫ですら「わからん」 何でもそのままでいいと思う。英語だけじゃなくて全部、そのままで。 ちなみに先日、20年くらい前に自分で書いた英語のEメールを発見し読んでみた。 何を言いたかったのだおぬし?書いた本人にも解読不可能でびびった。 よく生きてきたな、20年。 夫は今日も一生懸命、日本語らしい日本語を話そうとしている。美しいからだ。 そして私は今日も、 日本語訛りの英語を喋る名古屋人として、ロンドンでぼそっと生きてる。 みんな、そのままでいい。

motoko gram

323,935 Aufrufe • vor 1 Monat

「かにを」について身内守んなとか、忖度すんな、とか多いけど、俺のレセプションの時のツイートもYouTube見てほしい。 まだ通常のものを食べてないし、美味しいとも言ってない。うん、通常を早く食べないと。 こめおを擁護するつもりはなくて 今までにない「新しい業態」を作る時は必ず生みの苦しみがあるわけですよ。 SHOGUN BURGERのときも、10年前からみんなから反対されたし、よく叩かれた。 でも今はグルメバーガーチェーンが増えたし、和牛バーガーも増えた。SHOGUN BURGERがインバウンドも狙ったグルメバーガーチェーンの業態トレンドを作ったともいえる。それは10年も続けてきたからだ。 最近オープンした、SHOGUN PIZZAも13センチのミニサイズにしたのはオープンの1ヶ月前ぐらいの土壇場だった。そのぐらい限界まで悩む。なぜなら新しいチャレンジで答えがないからだ。新しい業態を作るのは、ギャンブルに近い。 こめおの蟹ラーメンもギリギリまで和風の蟹ラーメン(いわゆるクラファンで売ってた箱ラーメン)だった。 俺の店の大将軍で、箕輪家と戦った時もまだ和風だった。 ラーメン対決の罰ゲームの時に聞いたんだよね。 「大輝さん、俺かにラーメン、辛くすることにしました」 俺も「え?なにそれ」って思ったよ。 でも本当にハラルラーメンで日本一を取るには、ハラルの人たちが好きな辛さじゃないか? そして無添加の蟹ラーメンにインパクトつけるには辛さじゃないか? など考えて生み出したものだと思う。 本当に尖った業態で俺も成功するのかどうかはわからない。 そして値段設定もそうだし、尖りすぎてるラーメンなので、今回は日本人がメインというより、ハラルラーメンで美味しいところが少ない。中には日本人が作ってる店も少ないので、「これがラーメン?!」みたいなものも多い。 こめおは本気で日本に来たハラルの人が楽しめるスポットになってほしいという想いがあって作ったんだと思う。 こめおに聞いたのも、オープンする少し前の話なので、俺の推測も入ってるけど、こんな感じだと思う。 新しいチャレンジをする時はみんな叩きまくるから、そんなのは彼は無視するのだろうけど、出る杭であろう。 いや、そして、とりあえず俺は食えよな。 こめお / 世界で闘う料理人。

本田大輝/Taiki Honda

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6年前の今日、2020年2月28日はコロナウイルスによるTDRの臨時休園が発表された日。当時はまだそれほど深刻ではないイメージもあり、「まぁ、すぐ戻るでしょ?」と楽観視していた空気もありました。 写真は休園前日の様子。翌日の営業時間の表記がないエントランス、そしてこの日が最終公演となってしまった、「ファンタズミック!」。たまたま撮っていた動画がラスト公演となってしまいました。 そして、当初は2週間の予定が、ここからまさかの約4ヶ月にもおよぶ休園に。そして何より色々なものが大きく変わってしまいました。 考えても仕方ないですが、コロナがなかった世界なら、年パスは?エンタメはどうなっていたの?なんて考えてしまいますよね。 世間では現実的にコロナはもう過去のもの…的な扱いとなりつつありますが、TDRに関してはコロナをきっかけに良くも悪くも環境が大きく変わり、まだ完全復活していない…とさえ感じてしまう時もあります。 …言い方は良くないですが、コロナをきっかけに運営上都合のいい変更やサービスの終了、削減、縮小…。もちろんコロナをきっかけに良くなったもの、効率化されたものなども多くあります。 しかしながら、個人的にはもう使わなくなったアクリル板や消毒液と共に、「コロナ以前のパークに置いてきてしまったもの」は本当に多くあると思います。 昔の事ばかりを振り返るのはザ・老害感はありますが(笑)、まだまだ本気を見せていないパークの完全復活を(無理だな…とは思いつつも)静かに待ちたいと思います😆 何だかんだと言いつつも、それでも心の拠り所となる大切な場所が今でもあるのも事実。 長期休園当時の「もう、開けてくれるだけ良いから…😭」の気持ちはどこかに行ってしまいましたが、その幸せを噛み締めながら…と、心の底から思うほど人間ができていないのですが(笑)今日もパークを訪れることができる、と言う、「普通であることの幸せ」を感じながら今日も頑張りたいと思います (๑•̀ㅂ•́)و

みっこ

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