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8.6広島 原爆ドーム前の闘争記録 ガザ虐殺の米・イスラエルを式典に招待し、「平和」を演出しながらG7の核を正当化し、大軍拡を進めることは被爆者への冒涜だ。アジア侵略の歴史を繰り返さない!差別・排外主義をまき散らし、中国侵略戦争・核戦争に突き進む日本帝国主義を打倒しよう!

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#拡散希望 日本からもソウルに連帯しよう✨ 9月8日、#ソウル で行われた「#ホルムズ海峡への派兵に反対する 平和行進」に参加し、#アメリカ大使館 前で日本の学生・市民を代表して短くスピーチしました。出発時には警官隊と揉み合いになる場面も。学生・若者たちの激しい怒りを感じました。 そして9日、日本軍性奴隷制度の被害者に対する、日本政府の公式謝罪と法的賠償を要求し、日本帝国主義と歴史修正を批判する「水曜デモ」にも参加しました。 日本による植民地支配と人権蹂躙を経験し、強制連行と動員によって戦争体制に組み込まれた人々だからこそ、戦争によって奪われる命と暮らしの痛みを知っている。その歴史を背負いながら、いま韓国では、再び「戦争に加わるのか」という選択が迫られています。 米国からの圧力のもと、韓国政府はホルムズ海峡への軍事的貢献を検討し、すでにUAEに調査団を派遣しました。一方で、韓国政府は「派兵を決定したものではない」としています。 韓国の若者たち、学生たちは 「ホルムズ派兵を中断せよ。 アメリカからの派兵要求を拒否せよ。 戦争によって物価が高騰し、いまも多くの人々が苦しんでいる。 多くの子どもたちが虐殺されている。 韓国軍をこの戦争に加担させるな。 李在明大統領は、市民の声を真摯に受け止めよ。」 などと訴えて青瓦台まで行進しました。 水曜デモでは、こんな言葉もありました。 「違法な戦争に派兵することは違法だ」 「アメリカの戦争に参加することになる」 「戦争を今すぐやめろと声を上げるべきだ」 アメリカが起こした戦争によって、危険な状況をつくり出した上で、「安全を守るため」としてさらに軍事力を投入することが、本当に平和なのでしょうか。 ミサイルが学校や病院を襲う。 市民の命が奪われる。 商人や労働者の暮らしが壊される。 非戦闘員を戦場に送っていいのか。 そしてこれは、韓国だけの問題ではありません。 韓国が米国との同盟を理由に軍事的関与を深めれば、次は日本にも「同盟国として協力すべきだ」という圧力が強まる可能性があります。実際、韓国の派兵問題は、米韓同盟や韓国の対米関係とも結びついて議論されています。 水曜デモでは、こんな問いも投げかけられていました。 「米国にオールインすることが本当に正解なのか。 それとも、主権の道を選ぶのか。」 日本も同じ問いを突きつけられている。 「同盟国だから仕方ない」 「後方支援だから大丈夫」 「直接戦闘には参加しないから問題ない」。 そうやって、戦争への一歩を正当化してはいないか。 日本はかつて、アジアへの侵略と植民地支配によって、人々の権利と人生を奪いました。 その歴史を知っているからこそ、今度は戦争を止める側に立ちたい。 私のスピーチでは、 【私たちは、どこかの国民である前に人間です。】 とお話ししました。 主催者に「素晴らしいスピーチだった」と声をかけていただきました。韓国の学生・若者・活動家とたくさんの繋がりもできました。 日本の学生・市民も、韓国の学生・市民も、戦争によって命を奪われる人々も、国境を越えれば同じ人間です。 だから私は、韓国のホルムズ派兵に反対する人たちと連帯したい。 日本も韓国も、米国の圧力に軍事で応えるのではなく、平和と外交を選ぶ。 いつまで? 戦争を止めるまで。歴史的正義を勝ち取るまで…。 日韓の学生・市民が連帯して、派兵を止める。 そして、戦争そのものを止める。 #ホルムズ派兵反対。#戦争反対。 歴史修正主義と軍国主義に抗して、歴史正義と平和を。 国境を越えて、声を上げ続ける。その一歩を韓国で踏み出しました!👣

金澤伶『学費値上げに反対します』(地平社)行動する東大生🍉🟨⬜️🟪⬛️

41,808 просмотров • 28 дней назад

ジリジリと強い日差しが照りつけるなか、被爆80年の広島平和祈念式が行われました。 こども代表の、『平和への誓い』の一節、 「いつかはおとずれる 被爆者のいない世界」、はズシンと胸に響きました。 その言葉を重く受け止め、日本は、唯一の戦争被爆国として、被爆者が命を賭けて証言してきた被爆の実相や核兵器の非人道性を世界に伝え続け、核廃絶をリードすること。核兵器禁止条約の締約国会議オブザーバー参加はもちろん、早期署名と批准が必要です。 2つめは、「核の傘」から「非核の傘」へ。 広島県知事のスピーチにもあったように核抑止は必ずしも機能していません。実際、現在の世界を見ても核兵器保有や脅しで戦争を防ぐことはできていません。核抑止論は破綻し、むしろ、核リスクは高まっています。だからこそ、「核に頼らない安全保障」の政策を議論し進めていくことが、平和と安全への確かな道であり、日本に求められる本当の強さです。 その政治決断を、国会で強く求め、被爆者が希求する核兵器も戦争もない世界の実現を、歴史の使命として、これからもめざしていきます。 #広島原爆の日 #核廃絶 #れいわ新選組 #くしぶち万里

くしぶち万里 れいわ新選組 共同代表 衆議院議員(東京14区・墨田、江戸川)

25,773 просмотров • 1 год назад