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8月15日の「皇居前土下座」は悪質なプロパガンダ❗ 「私たち国民の努力が足りなかったために戦争に負けてしてしまいました」と泣きながら土下座して天皇に詫びるシーンを演出しました😰 「戦争に負けたのは『朕』の責任ではなく、国民の努力や忠誠心が足りなかったからだ」という物語を映すことで、敗戦のショックを『自省』へと転換させたのです。
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これは確か8月14日に撮ったもので 新聞カメラマンは土下座を頼んで 理由を聞いたら「明日になればわかる」と言ったとか

終戦前にあらかじめ撮影・編集してて、 敗戦の時の為に 用意周到に作製された映像なんだよね。

昭和天皇は、皇太子時代にイギリスの王室、首相、アメリカの大統領、フランスの首相に敗戦の約束をします。1929年に。その見返りにМ資金を受け取ります。1953年に。

そうですね。それこそ明治憲法天皇主権・国家神道天皇現人神なのでそういう事になってしまったのでしょう。

有名な合成。(映像と音声は別体)

戦争に負けたのは天皇の責任でも国民の努力や忠誠心でもない。相手を見極められなかった日本政府が悪いんだから。 日本政府の思考は戦前も戦後…というか今も変わってないんだから。 日本国民も東條英機をイタリアのムッソリーニのように逆さ吊りにすればよかったのに。

玉音放送に関する記録を見る限り、「音声が悪いし、難しい表現ばかりなので、何を言っているのか正直分からなかった」が、「軍部がずっと本土決戦と一億玉砕を叫んでいたので、恐らくそれを決断したのだろう」と思った人が大半だったようだ。 多くの人が「日本降伏は新聞の号外で知った」と記す

戦地に出向いている夫がいつ帰ってくるのか心配している時期に、これはありえないでしょう。

隣国半島の「金」将軍様…に、仕える人民の様ですね… 精神構造(思考)も似ている

奴隷根性は、まったく一緒ですね。

「戦争に負けは『一時』の責任ではなく、国民の努力や忠心に誠心足りなかったという」物語を映すという、物語を語ることが左翼のプロパガンダの典型。 もっと複雑な思いがあったはずで、一方的な思想誘導は危険だ。いつの世にも。

真的假的?日本天皇竟然这么说?

天皇陛下その玉音放送しなければ大日本帝国から大日本国に代わっていた可能性0.000023%
