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/ 9月1日㊋よる7時からは ヒューマングルメンタリー #オモウマい店🏃💨 \ お客様が口を揃えて「とろけよる💗」と大絶賛😋 激ウマお好み焼き店に潜入!💨 その食感を生み出しているのは一体なんなのか⁉ 店主のあるこだわりに密着💫 #中京テレビ #オモウマ

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色々と誤解されているようなので状況説明。 17時30分ぐらい。Illustrator、Photoshopの学校を卒業した祝いで1人でくら寿司に行く。 入店後、カウンター席に座る。 鬼のように腹が減っていたので、着席後、お茶を入れるとかの準備もなく、1発目に流れていたチャンジャ軍艦を速攻で平らげる。チャンジャ軍艦は普段選ばないけど、腹が減り過ぎていたのでとにかく口に食べ物を入れたかった。 その後、湯呑を持って水コーナーに行く。回転寿司の水はめんどくさいよな、テーブルの蛇口こそ水を出して、お茶は取りに行くスタイルにした方が良いのにななどと考えながら。 そしてお待ちかねの鯛のにぎりとくら出汁を使った鯛茶漬けを食べるために、タッチパネルで注文。 さっきのチャンジャ軍艦で喉が渇いたので、汲んできた水を飲み干す。そしてガリを食べて口内リフレッシュ。 鯛のにぎりとくら出汁が来る。 鯛茶漬けを作る前にお茶も作っといた方がいいよねと思ったので、粉末を入れて湯呑みを蛇口に押し付けた。 湯呑7分目まで入ったので蛇口から離す。 ここで事件発生。 なんと蛇口から熱湯が出続けている。 5秒ほど状況を飲み込めずフリーズしてしまう。 そして蛇口のレバーを少し触って直すことを試みるが、直らなかった。 そして俺には直せないんだと思い、余計にパニックになる。 そして店内を見渡してもスタッフが誰1人いないことに気がつき、タッチパネルから店員を呼び出す。パニクっていたのでその操作ももたついた。 その間、お湯はどんどんカウンターテーブルに広がり、やがて床にも滴り落ち始めた。 タッチパネルから店員を呼び出してから30秒経っても来ないから、レジの暖簾奥に向かって「すみませーん!」とスタッフを呼ぶ。応答無し。 他のお客さんのテーブルまでにお湯が広がりそうになり、さらに焦る。 そして証拠保全の為にスマホから動画を回す。 呼び出してから一向に来ないスタッフ、そして広がり続ける熱湯に焦りと怒りがピークになり、動画にある「はよ来いや」と呟いてしまう。ここは感情的になって反省。 50秒ほど経ったところで店員が来ないので店内を探しに行こうとテーブル席の方に行こうとしたら、やっと女性店員がレジ奥から来た。 私は緊急事態であることを早く察知させるために、店員に少し語気を強めて蛇口を指差して主語や前置きをすっ飛ばして「壊れてんねん」と伝えた。これは緊迫状況であることを伝えるために必要なこと。もちろん普段は店員さんに対して紳士的な行動を心掛けている。 店員さんの特殊な技術で蛇口が直る。 そして主任っぽい男性スタッフが来て「大丈夫でしたか?服とかは濡れてませんか?」と気遣ってくれたので、私「あっ!全然大丈夫っすよ」。主任「本当に大丈夫ですか?」私「全く大丈夫!」と言ったので、主任は安堵の表情を浮かべ私にキッチンペーパーを一枚くれた。 そして二つ隣の席に移動し、ようやくお待ちかねの鯛のにぎりとくら出汁を使った鯛茶漬けに舌鼓を打つことが出来た。 そして安心したら余計お腹が減って15皿も食べてしまった。お会計にして約1800円ほどで、びっくらぽんも3回やって全ハズレ。 こういうことがあった時は店長とか出てきて半額とかにしてくれるのかと思って、私は儲かっている会社の社長だからその申し出を断る準備もしていたが、全くそういうことはなくセルフレジで1人で精算。 そして注意喚起の意味を込めて、公益性・公共性を鑑みてSNSにアップロード。 バズりたいだとか言っている人いますが、決してそんなことはない。 そして最後に、くら寿司のくら出汁は最高とだけ伝えてこの話は終わりにします。

洗車グッズKYOTO DETAIL

438,351 次观看 • 1 年前

無理して出勤し続けた子は、ある日突然消える。 正直に言えた子は、戻ってくる。 LAST CALLにも出演した、リリック在籍の星乃リアさんの話だ。 「笑顔でお仕事できる精神状態ではなかったため、お店の担当者と相談の上お休みをいただいております」 精神状態を自己診断して、お店に伝えて、休む。 この3ステップを踏んだ子の言葉だ。 ここで考えたいのは、言えた星乃リアさんの話じゃない。 言わせたリリックさんの話だ。 言えない環境のお店は、出勤への無言のプレッシャーがある。 「言ったら怒られる」「休んだら次から扱いが変わる」 そう思わせる空気の職場では、限界まで黙って動くしかない。 その子は、ある日突然消える。 言える環境のお店は違う。 「担当者と相談して」という言葉が自然に出てくる時点で、そういう関係性が作られている。 人事をやっていると、キャストが「体調が悪い」「精神的につらい」と言いに来る瞬間がある。 その受け取り方で、お店の文化が決まる。 「なんで今言うの」「出れないの?」と返すお店には、次から誰も言いに来なくなる。 「よく言ってくれた、一緒に考えよう」と返せるお店には、次も言いに来る。 組織行動学でいう「ボイス行動(Voice Behavior)」だ。 自分の状態や懸念を組織に伝える行動のこと。 環境が整っているとき促進され、そうでないとき抑制される。 星乃リアさんが言えたのは、彼女が強いからじゃない。 リリックさんが、ボイス行動を促進する環境だったからだ。 夜職だけじゃない。医療でも、学校でも。 ボイス行動が起きる職場が、人を残す。 あなたの職場は、正直に言える場所か。 言える環境が、残る人を作る。

まさ|元ホスト→夜職人事|歌舞伎町

282,450 次观看 • 2 个月前

溝口勇児と出会ってから、僕の人生は変わった。最初はただ「厳しい人」「鋭い人」と思っていた。でも、近くにいればいるほど、彼の奥にある温度に気づく。あれほど強く見えるのに、誰よりも傷つきやすく、誰よりも人を信じてしまう。信じるからこそ裏切られるし、期待するからこそ苦しむ。それでも「自分の実力不足」だと受け入れ、人を信じることをやめないのが溝口勇児という男。 彼はよく「多くの人が自分のポテンシャルを開花させられずに人生を終える」と言う。そして「この世の地獄とは、自分が成し遂げられたはずのことを、ほかの誰かが成し遂げる様をまざまざと見せつけられること」と言う。 人が苦しんでいる時、逃げ出したい時、成長の痛みに耐えられない時、彼は決して目をそらさない。寄り添うでも、突き放すでもなく、その人の本質に届くまで向き合い続ける。目をそらした瞬間、その人の本当の未来は失われてしまうから。 だからこそ、耐えられない人は去っていく。 その度に、彼がどれほど静かに傷ついているか、どれほど自分を責めているかを、外側の世界は知らない。彼が背中を丸める姿を見たことがある人は、ごくわずかだろう。 誰よりも高い要求を仲間に課しているように見えるが、実際には、それ以上の要求を彼は自分自身に課している。手が震えても、顔が麻痺しても、「まだいける」と自分に言い聞かせて前を向く。その瞬間を間近で見るたびに、胸が痛くなる。普通の人ならとうに折れている場面ばかり。それでも彼は折れない。強いわけではなく、「逃げない」と決めているから。 彼の強さは鋼のように見えるけれど、実際には痛みを受け止めながら、心を擦り減らしながら、前に進む生身の人間の強さ。その強さを知っているから僕も踏ん張る。苦しい時に、折れそうになるたびに、溝口の背中を思い出す。 「長い人生にはなあ、どんなに避けようとしてもどうしても通らなければならぬ道てものがあるんだな。そんなときはその道を黙って歩くことだな。愚痴や弱音を吐かないでな、黙って歩くんだよ、ただ黙って。涙なんか見せちゃダメだぜ!そしてなあ、その時なんだよ、人間としてのいのちの根がふかくなるのは」という相田みつをさんの言葉が溝口の自宅のトイレに書いてあった。 何も変化が見えなくても、周りに笑われても、誰にも理解されなくても、努力が報われなくても、根を深く深く伸びす。ある日、その根は大きな幹を支える力になる。それが昨日の誕生日会で証明されたんじゃないかな。 仲間に求めるレベルの高さは、ただの厳しさじゃない。恐れからくる強制でも、優越感に基づく支配でもない。「あなたはもっといける」という揺るぎない信念。そんな信念があるから、人とあれほど深く向き合える。 彼は最後まで人を信じる。裏切られても、傷つけられても、それでも信じようとする。それは愚かさではなく覚悟。愛とは諦めないことだと教えてくれる。 溝口が怒るのは一貫して、不誠実な行動や無責任な行動をとった時だけ。そこには「誠実に生きろ。お前はもっとできるはずだ」という願いがある。怒りの裏にある温かさに気づける人は少ない。でも、近くにいるとあの怒りこそが愛だとわかる。 仲間の未来を、会社や日本のこれからを、そして自分自身の限界とどう向き合うか。誰にも言わない戦いを、ずっと続けている。その孤独を正面から受け止めている。 強そうに見える人は多い。でも、本当に強い人は、誰にも見えない場所で弱さと向き合える人だ。その姿を知っているから、僕は彼の背中を預かると決めた。預かったら振り向かせないと決めた。 ミゾさん、誕生日おめでとうございます。あなたの人生の物語の一部を、これからも共に歩ませてください。あなたが人を信じてきたように、僕もまた、あなたという人間を信じ抜きます。 松浦さん、亀山さん、ヒカルさんなど各業界の御歴々のみなさまをはじめ、数百人の方々の貴重なお時間をいただけたことに心から感謝を申し上げます。これからも溝口勇児をよろしくお願いいたします。

西川将史WEIN / BACKSTAGE COO

384,745 次观看 • 9 个月前

【ダウンタウンよ見ているか?】 昨年水曜日のダウンタウンという番組で日本一のシャッター商店街に認定された我らが西柳ヶ瀬。あの時はふざけるなという怒りの声。もう西柳ヶ瀬は終わったという諦めの声、いろいろな批判の声も多数あがった。 私もあの番組を苦虫を噛む想いで見ていた。 でもね今は思う。 日本一のシャッター商店街に任命してくれて本当にありがとうと。 この「日本一のシャッター商店街」という称号は、このまちに、「変わらないといけないという強い意志」を生み出してくれた。 今年度、私が理事長になるにあたって、掲げた目標。 「西柳ヶ瀬を何とかする!」 その時には何とかするとは思ったものの、何をするかは決まっていなかった。正直どこから手を付けていいかがわからなかった。 そこで、グランベール岐山支配人に相談に行った。すると支配人は変なことを言い出す。「水野さん、西柳ヶ瀬という言葉はちょっと悪いイメージもついている。ここはあえて新しいブランディングネームとして、奥柳ヶ瀬という言葉を使ってみてはどうだろうか?」と。 これを聞いたとき、私には何かが見えた気がした。 この日本一のシャッター商店街が変わる。 そうして、始まった奥柳ヶ瀬プロジェクト。 まずは、世間に注目を浴びるために奥柳ヶ瀬夜市をやろうと決めた。 でも、残念ながら西柳ヶ瀬には人手も足りない。 どうしようか。 そんな時にいきてきたのが、この「日本一のシャッター商店街を何とかしよう」というビジョン。この想いと奥柳ヶ瀬という変な言葉につられて多くの協力者が現れた。 こうして実行委員会が形成され、あれよあれよとプロジェクトが動き出した。 クラファンで行った1万円の参加費を取る廃墟ツアーはなんとすぐに完売御礼。そして総額122万円もの金額があつまった。 こうして、このお金のおかげでこの夜市のプロジェクトができるようになった。 その後もメディアの注目を多く浴び、本日9/21奥柳ヶ瀬夜市は本番を迎えた。 正直、どうなるか不安だった。 恐らく身内だけの小さなイベントになってしまうのではないかと。 元々危ないエリアでもあったため、イベント開催で多くのトラブルも起きるのではないかと危惧をしていた。 しかしどうだろうか。 蓋を開ければ大盛況。 全盛期を彷彿させる多くの人が西柳ヶ瀬にあふれているではないか。 バブルの遺産オーロラネオンがこの夜市にとてもいい雰囲気を与えてくれた。 大人だけでなく、子連れのファミリーも多く来てくれていた。 昔から西柳ヶ瀬を支えてきた地元の皆さんも本当に喜んでくれていた。 私にとってそれが何よりうれしい。 もうだめだと思っていた西柳ヶ瀬。 それがこの奥柳ヶ瀬というプロジェクトによって、何か変わるかもしれない!という大きな期待に変わったと言ってくれた。 実際にこの西柳ヶ瀬ではこのプロジェクトをやり出してから新規テナントの出店があったり、ビルの売買が進んでサウナができる計画も動き出した。 こんなことは直近10年全くなかった。 これもすべてのきっかけはあの憎っくき水曜日のダウンタウンだった。 今ではあの憎さが、大きな感謝に変わった。 あの時、水曜日のダウンタウンに日本一のシャッター商店街の称号をもらっていなければこのようには絶対なってなかったはずだ。 ダウンタウンよあの時はムカついてしまいごめんなさい。 でもね、今は本当に感謝している。 今後もこの日本一のシャッター商店街の逆襲は続く。 いつか、松本さんがテレビに復帰され、西柳ヶ瀬(奥柳ヶ瀬)も再生したあかつきには、もう一度番組で取り上げてくれたらうれしいな。 そんな日をめざして、またこの西柳ヶ瀬を奥柳ヶ瀬プロジェクトを推し進め必ず再生してみせる。 ダウンタウンよ本当にありがとう。 柳ケ瀬を代表してお礼を申し上げる。

水野琢朗/柳ケ瀬の逆境理事長

1,025,880 次观看 • 1 年前

すぐ消す。 正直、予約が埋まってしまう未来を想像して、 投稿するかどうか本気で迷った。 ジリジリとストリートの壁におでこを擦り上げ、コンクリの冷たさで思考を冷やしながら長考した。 私利私欲だけで生きるなら、 この店は誰にも教えず、独り占めして終わりだ。親方が力尽きるまで、仕入れた鶏を黙ってかっくらうだけでいい。 だが、価値を“共有する瞬間”そのものに、 確かな幸福を感じてしまう。 そういう厄介な人間でもある。 だから、書く。 そして、すぐ消す。 ここ2〜3年でオープンした焼鳥屋の中でも、 技術だけを基準に語るなら、 頭ひとつどころか 完全に“別の次元”にいると断言できる。 ちなみに先に言っておく。 焼鳥は全国各地、 名が挙がる店はだいたい全部食べた。 焼き鳥屋の娘とも付き合ったし、 行きずりの女とも、 何度も理由を作って足を運んだ。 レディボーイを連れて行った夜もある。 その程度には、 この世界をむしゃぶりつくしてる。 東京は焼鳥屋が飽和している。 コスパ、映え、物語性。 マーケティングに全振りした店は星の数ほどある。 だが、技術と素材だけで真正面から殴ってくる店は驚くほど少ない。 名のある名店での修行歴? 正直、それだけなら珍しくもない。 だが、口いっぱいに法張らせるあのポーション。 肉の密度、熱の入れ方。 「こんな焼鳥、体験したことがない」と 脳が即座に判断する一串。 これは、この店だけの領域だ。 ここまで読んだ戦士たちは、 「はいはい、またクソ高い焼鳥屋ね」 と、少し斜に構えているだろう。 安心してほしい。 この店のおまかせは—— 5,000円と7,000円の二択。 この内容、この完成度。 銀座なら軽く3万。 バンコクなら14万8000円でも不思議じゃない。それを、この価格で出してくる。 焼鳥の新時代という言葉は、 だいたい大げさに使われる。 だがこれは違う。 現世で、確かに更新が起きている。 この店名を知りたい人のみ、 いいねと再投稿とフォローをして欲しい。 だからこの話は、 グループLINEで回す類のものじゃない。 「今度行こうよ」と 軽く言える案件でもない。 いいねボタンを押すなら、 家族、友達、恋人がいない時にしてほしい。 リビングでも、食卓でもない。 「何それ?」と聞かれる距離に この話を置くのは、まだ早い。 一人きりの夜。 誰にも覗かれない画面。 説明責任が発生しない時間帯。 そこで、静かに押す。 音は立てなくていい。 誇る必要も、共有する義務もない。 なお、 そのいいねは 徳として積まれるか、 半分くらいの確率で うんこが落ちてくるか、 どちらかだ。 それでも押せたなら、 同じ側のにんげんだ。

たこぞお

129,185 次观看 • 7 个月前