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9月25日開催の青森県議会定例会、後藤せいあん議員による一般質問 冒頭部分です。 後藤議員は、チャーリー•カーク氏の日本で最初で最後になった講演での大切な言葉を取り上げ、青森県にとっても大切な3つのP(People, Place, Principles)を、グローバリストたちから絶対に守っていかなければならないことを力強く訴えました。 #後藤せいあん #チャーリー・カーク

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衆議院予算委員会が昼休憩の後、1時間以上経ってから再開される。この件について中道の吉田議員が、坂本委員長が昼休憩終了(午後1時)ギリギリになって理事会を開いたことに原因がある、坂本委員長の委員会運営が横暴と抗議。 ---文字起こし--- 2026/3/12 衆議院予算委員会 吉「中道の吉田宣弘でございます。委員長、このような国会運営おかしくありませんか?委員長は午前中のお昼前に午後1時に再開をすると言って、この委員会は休憩になったわけでございます。 にも関わらず1時のギリギリになって理事会が立って、そしてこの委員会は総理はじめ閣僚の皆様も、待機を強いられました。与野党の議員の皆様もここに待たされました。 こういった強権的な委員会運営について、委員長、これどのように思っておられるのか。そもそも理事会に野党の理事が出席をしなかったのは、これは強行に明日の締めくくり総括質疑を委員長の職権で立ててくるということが予想されたからです。 委員長、これまで何度、職権の委員会運営をやってこられたのか。おそらく憲政史上初めてだと思いますよ。これを数の横暴と言わずしてどう言うのか。 私はこのような委員長の横暴な委員会運営には断固抗議を申し上げたいし、そもそもがこの集中審議は与野党合意のもとに円満に進んでいたんです。 円満に進んでいたのであれば、何か協議事項があれば与野党筆頭にお任せをして協議をしていただいて、委員会は進めてよかったじゃないですか。 そもそも今日はNHKで映っております。残念なことに、もう1時間以上過ぎてしまいました。私は幸いなことに、これから国民の皆様に私の思いを聞いていただくような機会は頂いてますよ、見て頂けますよ。 でも、おそらく参政党の和田先生の一部の時間はもう映らないと思います。また、みらいの高山先生の質問も映らないと思います。また、共産党の辰巳先生の質問も映りません。こういったことについてどう思っておられるのか、委員長一言なんかありませんか?」 坂「委員会は理事会の協議のもとで決められます。理事会を開催できないような状況になったということが、委員会を1時から開けなくなったということであります。 その後、理事会を開き今、開会ということになりました。予測で色々物事が動くものではありません。そういうことで今、委員会開会となりましたので、質疑を始めてください」 吉「今、職権で明日の締めくくり総括質疑が決まったという風にお聞きをいたしました。その通りになった。そもそもこのような1時間以上のタイムラグ、国民の皆様もものすごい関心がありますよ。委員長、私、今の話じゃ納得できません。もう一度説明願います」 坂「質疑を再開してください。質問通告も出ているところであります。私は答える立場にありません」 吉「そのような委員長でございます。私も大切な質問を準備しておりましたから質疑に入らせていただきますけれども、改めてこのような委員会運営に関しては強く抗議を申し上げて、質疑に入らせていただきます」

maku

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共産党・辰巳議員が、本日の中道・後藤議員の高市総理への質問について、紙で事細かい質問通告が出されていたと明かす。「(後藤議員は)もうむちゃくちゃ詳細な通告を出されてて」「なんと一切答えずに。一切答えない。もうずっとダラダラダラダラ、答弁の長回しを高市総理はしまして」 ---文字起こし--- 2026/6/22 辰「(中道の)後藤祐一さんの場合はもう全部、紙の方の通告で、もう事細かく通告されてまして、これは配布されますんでね。 普通はだから、簡単な通告『何々について』だけとかはよくあるんですけれども、もうむちゃくちゃ詳細な通告を出されてて、『ああ、こういうこと1つ1つ詰めていってくれるんやったら助かるな』という風に思ってたんですけれども。 例えばあれですね、LINEグループ。LINEグループには木下剛志氏、松井健氏、あとはA氏ですかね。後援会青年局の責任者ですか、メンバーなのかとかね、ものすごい細かい話。 これを答えてくれたら『おお、ええわええわ』と思って聞いてたんですけど。なんと一切答えずに。一切答えない。もうずっとダラダラダラダラ、答弁の長回しを高市総理はしまして。 最終的にはなんと、『陳述書を出すので、これでもう答弁に代えさせてくれ』という話になりました。つまり秘書の陳述、この問題に対する陳述を委員会に提出するので、それを答弁として代えさせてくれと。 いや、びっくりしましたね。びっくりしました。だって秘書の陳述書は総理大臣の答弁にはなりえないんですから。ありえないんですよこんなもの、ありえないです」 元動画

maku

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🚨💣💥ジャクソン・ヒンクルが凄い暴露をしています。 チャーリー・カーク氏が最後のインタビューで似非保守のユダヤコラムニストのベン・シャピーロにイスラエルと米国の関係を問い、彼の表情を凍らせたわずか48時間後に彼は暗殺された。 👇2025年9月9日、ベン・シャピーロとの会話でのチャーリー・カーク チャーリー・カーク: 「よく耳にする主張ですが、そして明日からキャンパスツアーを始めます。イスラエルがジェノサイドを行っているというものです。ベン、この主張にどう答えますか?」 ベン・シャピーロ: 「イスラエルがジェノサイドを行っているという定義は文字通り存在しません。」 チャーリー・カーク: 「民族浄化の主張にはどう答えますか?」 ベン・シャピーロ: 「イスラエルはガザ地区から人々を強制的に追い出していません。出たいと思うなら出ることはできますが、強制されることはありません。」 チャーリー・カーク: 「この話題について最後の質問です、ベン。これは少し難しい質問かもしれません。ビビ(ネタニヤフ)がこう言いました、引用します:「反イスラエルならMAGAにはなれない。私はこの発言がいくつかの理由で気に入りません。ビビの発言をどう分析しますか?」 ベン・シャピーロ: 「もしあなたがハマス側に立ってイスラエルに反対しているなら、それはトランプ政権の立場やトランプが今やっていることと一致させるのは非常に難しいです。」 チャーリー・カーク: 「イスラエルについて意見の相違があっても、明らかにMAGAでいられると思います。あなたはアメリカ第一であるべきです。」

ポッピンココ

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【サナエトークンについて記者に痛いところを詰められ、一度は開き直るも、最後は自分が証拠を持っていないことをうっかり白状する中道・後藤祐一】 記者「NoBorder側が『高市さんとは関係ないですよ』と明確に示しているが、これを後藤さんが取り上げなかったのはなぜですか?」 後藤 「取り上げるわけないじゃないですか。現実にサナエトークンって検索すると『NoBorderDaoとは』って出てくる、これは厳然たる事実なんですから。それにリポストしたのは事実なんですから。関係ないことの立証責任は総理にある。なんで私がやらなきゃいけないのか」 記者「総理が言ってるわけじゃなくてNoBorder側が」 後藤「まあいいや水掛け論だから」 記者「テレビ見てる人が『高市事務所が購入してるんじゃないか』と疑問を抱くような一言を後藤さんが最後言われたと思うがそれだけの理由はあるのか?」 後藤「わかりません。買ってたかどうかも分からないし、もし持っていたらわかっちゃうよって事実を示した、実際持ってるかどうかはわからない」 記者「購入していたとか何かがあってそれを紐付けようとした発言ではなかったということですね?」 後藤「(うなづく)」 おいおい週刊誌ネタがソースどころかなんの証拠もないのに仮定の話してたのかよwwマジで中道、滅びてくれ

あーぁ

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【福岡県議“金銭授受”疑惑】副議長が会見「1000万円は見ていない」 | 福岡県議会 中尾正幸 副議長 「私は間違いなく、現金1000万円は見ておりません。“声紋”も一致した会話もあるかもしれませんけど、お金は受け取っておりません」 7日、元議長の吉松源昭県議が総額約2000万円を自民党県議団幹部らに支払ったと告発 吉松氏が現金を渡したと名指ししたのは、中尾副議長のほか、蔵内勇夫議長、自民党福岡県連会長・松本國寛県議など →証拠として公表したのが中尾氏との音声 ▼音声データについては“自分の声を使ったAI”と主張 福岡県議会 中尾正幸 副議長 「『今どきはAIで何とでもなるから』いろんな方からそう言われましたので、その意見も踏まえたらやっぱり信憑性に乏しいと私は思っています」 「“大金”だとか“荷物”だとかいう言葉については、たぶん私の言葉でないと思っています」 (Q.専門機関が行った結果と齟齬がある) 「それはもう。信じられないです」 ▼声紋鑑定で『99.99%副議長の声だ』と報道された件については 福岡県議会 中尾正幸 副議長 (Q.逮捕状の証拠としても採用されている。それを否定する材料をお持ちなのか) (Q.専門的に否定される材料を技術的・専門的にお答えください) 「技術的・専門的…私は専門家ではない。私の感覚は信じられない」 (Q.科学的に証明されたものを感覚的に否定) 「はい」 (Q.県民が納得すると思うか) 「納得しないでしょうね」 「にわかに信じられないが、科学的にそうであれば私が言った言葉」 (Q.会話は存在している) 「会話は存在しているでしょうね」 (Q.あのお金はなんのお金だったのか) 「分かりません。見てないから」 (Q.あの場に1000万円があったという主張ではない) 「え?そうなんですか」 (Q.あした渡すという話) 「え?あしたお金を渡す?受け渡した時の音声はなぜないのか。じゃあ、事実無根」 (Q.“大金”は何を指すのか) 「わかりません」 →音声が自分の声だとは認めるも、カネを受け取ったことは最後まで認めず ▼会見を見た吉松県議は音声を録音した状況を改めて説明 福岡県議会 吉松源昭 県議 「自民党の部屋にいて、ちょっと呼ばれての会話ですから、そこに1000万円があるわけじゃない」 「(中尾氏)は立ち会ったという認識。受け取ってないかもしれません。松本会長が預かって、誰かに渡したということです」 “大金”を受け取ったと名指しされた蔵内議長はー 福岡県議会 蔵内勇夫 議長 「そういう文化は、とっくになくなっていますよ」 (Q.昔はあったのですか) 「知りません」 松本國寛 県議 「一切そういう事実はありません。全くありません。ないです」 それぞれ2019年に1000万円を受け取ったことは否定 →江藤秀之県議はポストを得るために『825万円払った』と証言 ▼13日、松本県議らは自民党の鈴木幹事長と面会 自民党 鈴木俊一 幹事長 「まず福岡県連で十分な調査というか、実態を調べて頂くこと。これが重要なことだと思っている」 福岡県 服部誠太郎 知事 「水掛け論を繰り返していても、しょうがない。第三者を入れた徹底的な調査の結果を、速やかに県民の皆様の前に明らかにしてほしい」 ▼県民からは“怒りの声”が 福岡県民(40代) (Q.県民は納得するかという質問に『納得しないと思う』と) 「しないです。ばかにしているのかな」 福岡県民(70代) (Q.納得できるか) 「たぶんできない。している人は支持者だけ」 福岡県議会 中尾正幸 副議長 (Q.責任を取る考えは) 「ありません。事実関係を明らかにすることが、私の責務だと思っているので、外部有識者による調査に全面的に協力して、疑念を払拭することに全力を尽くしたい」

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【悲報】総理はもっと大事なことをやるべきだ!と言いながらまた週刊誌ネタを引っ張って来る中道議員、しまいには「圧殺するのか!」とブチギレる 後藤祐一「物価対策とかこういうのが大事で国旗損壊罪とか比例定数とかそっちに取られすぎじゃないですか? 大事なことを優先順位もってやって頂きたいと申し上げておきたい。その上で中傷動画サナエトークン問題いきたいと思いますけども」 〜失笑が起きる〜 後藤「サナエトークンを事前に販売していた会社の社長と高市総理の秘書らがライングループのメンバーになったのは間違いないですか?」 高市総理「今奇しくも後藤委員から大事なことをしっかりやれとおっしゃって頂きました。ここ何ヶ月も外交・安全保障そして経済対策、歯を食いしばって働き続けて参りました。」 「中傷動画サナエトークン、その都度その内容に応じて誠実に答弁して参りました。私の総理としての業務時間も残念ながら確保できなくなっております。近日中に奈良の秘書の陳述書と暗号資産に関する記述などどこにもない、相手企業から送られてきた唯一の提案書、これを予算委員会の理事会に提出させてください。それをもって本件に関する詳細な問への答弁をとさせて頂きたいと考えます」 後藤「LINEグループについて答えてないですよ!LINEグループのメンバーで間違いないのか!」 委員長「今総理の方から様々な思いの答弁がありました。事細かなことにつきましては陳述書をもって委員長の方に預けたいということでありますので陳述書をもって私の方が預かりそして理事会で開陳にした上で皆さんのもとでご協議いただきたい」 後藤「予算委員会の質問を圧殺するんですか!?」 予算委員会の質問なのに未だに週刊誌ネタで時間潰してる方が悪いんだろwもう中道議員を削減してくれ

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【造反の灯】 先日、兵庫県議会の本会議場を映す中継画面を見つめていた。 登壇していたのは、石川憲幸県議。 ふと、二年前の光景が脳裏に浮かぶ。 百条委員会設置の採決の日。 中継を見ていたが議場の重い空気がモニターからも感じられた。 自民党県議団三十六人には、全員賛成の党議拘束がかかっていた。反対など、あるはずがない。そう誰もが思っていた。 画面の向こうで、小さくつぶやいた。 「石川さんは、どうするんだろう」 点呼が進む。 賛成。賛成。賛成。 そして―― 石川憲幸。 「反対」 一瞬、空気が止まった気がした。 党の中心にいるはずの議員が、静かに造反したのだ。 後に彼は語った。 「一議員として譲れなかった。党の処分は受ける覚悟だ」 その言葉は、どこか乾いていて、しかし芯があった。 損得ではない。 立場でもない。 ただ、自分の良心に従ったという潔さがあった。 さらに記憶は遡る。 維新と自民が犬猿の仲とまで言われていた頃。 それでも互いの党をまとめ、 斎藤元彦を知事に押し上げた日。 あのとき、確かに「何かが変わる」と思った。 だがその後の顛末を思えば、 自民党という大きな組織に、本気で改革をやり切る覚悟があったのか―― 疑問が残る。 しかし自民党の中でも石川県議は、 本気で兵庫を変えようとする熱があった。そう思わずにはいられない。 3月2日一般質問 石川さんの支えきれなかった悔しさと、 それでも次へ託したいという希望が、 静かに混ざり合っていた。 最後にこう言った。 「後に高く評価されるよう、もうひと踏ん張り頑張っていこうではありませんか」 それは、知事へのエールであり、 同時に、自らへの問いかけでもあったのだろうか。 政治の世界では、 正しいことがすぐ理解されるとは限らない。 誠実さが、すぐ報われるわけでもない。 それでも―― 不遇であっても、誠があれば。 いつか必ず、わかってもらえる。 本会議場の照明の下で語られたその言葉は、 そんな静かな決意に満ちているように、僕には聞こえた。

ほりいけんじ| 元衆議院議員|日本維新の会 兵庫県第10選挙区

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