Video wird geladen...

Video konnte nicht geladen werden

Zur Startseite

9月29日「日中国交正常化の日」に投稿した際に、責任ある立場にある首相が、軽率に台湾有事を煽る発言をするなど思いもしませんでした。 「強いリーダー」とは、威勢の良い言葉を並べることではなく、冷静に国益を守る判断力と責任を持つことです。 それを履き違えている高市首相は、日本の立場を守るためにも、速やかに退陣すべきです。

65,298 Aufrufe • vor 10 Monaten •via X (Twitter)

0 Kommentare

Keine Kommentare verfügbar

Kommentare vom Original-Post werden hier angezeigt

Ähnliche Videos

私たちは中国には言うべきことを言う。同時に日中関係を良くしていくために努力する。これが私たち行動する日本共産党なんです。ところが高市首相は逆ですね。自ら台湾発言で日中関係を悪くしています。あの発言は台湾海峡でことが起きたら日本はどこも攻撃されていないのに自衛隊が出かけて行くっていう話ですよ。テレビの党首討論では米国がたたかっているのに自衛隊が逃げ出したら、信頼関係が失われるって言いましたよ。日本から中国に戦争を仕掛けることがあり得る、こんな危険な発言は撤回する以外にありません。私たちは中国に、経済とか文化の交流にまで影響を広げるのは違う、そして中国の側も対立を煽るような言動はやるべきではない、日本と中国の間には互いに脅威とならないという約束事があるんだから、この約束を日本も中国も守ることが重要だと中国政府に直接物言ってる、日本政府にも物言ってる。こんな政党は日本の中で日本共産党ただ一つなんです。 今ね、いろんな政党を見てみると中国のことを悪く言った方が、そうだそうだって皆さんが拍手する。そうやって敵がい心をあおる、対立煽った方が支持が得られる。でもこれって私とっても恐ろしいことだと思うんです。隣の国との対立を煽ってただただ軍事で構える。それは真面目に日本を、平和を守ろうとする立場でしょうか。隣国との関係を良くしていくための外交努力をやらない国。これほど恐ろしいことはありません。日本共産党は国連憲章憲法9条の立場に立ちアメリカにもロシアにも中国にも物が言えるし言ってきた政党です。この日本共産党を伸ばしてもう軍事対軍事の際限のない戦争への道ではなく、平和の外交、その努力で平和をつくる国にしていこうではありませんか。

辰巳孝太郎 日本共産党衆議院議員

49,571 Aufrufe • vor 7 Monaten

最近サナ活という言葉がある。これは、高市早苗(たかいちさなえ)さんを応援する若い人たちが使う言葉です。政治家を推すなんて、ちょっと不思議に思う人もいるかもしれません。でも、これがすごく良いことなんです😊 推し活って、要は誰かを信じて応援すること。K-POPのアイドルを応援するように、 「この人の生き方、考え方がかっこいい!」 と思って応援するのがサナ活。 でもアイドルとちがって、高市さんは日本という国を守るために働いています。つまりサナ活は、日本を好きになる入口でもあるんです🇯🇵 高市さんはいつも、「国を守る」「家族を守る」「伝統を守る」と言います。 保守(ほしゅ)とは、「昔から大事にされてきたものを大切にする」という考え。 たとえば、家族を思いやる気持ち、ありがとうを言うこと、神社で手を合わせること。そういう優しさの中にある強さのことです。 サナ活は、ただのファン活動じゃなくて、守りたいものがあるってかっこいいと気づく若い人の動きなんです✨ あたしはこれをSNSから生まれる希望の政治だと思ってます。 今の時代、ニュースだけじゃなく、SNSで政治が広がります。 「サナかわいい!」から始まってもいい。 そこから「この人、どんな国を作りたいんだろう?」と考え始める。 それが、日本の未来を考える最初の一歩なんです。 サナ活は、好きから始まるやさしい愛国心。 高市さんを応援することは、自分たちの未来を守るリーダーを信じるという希望の行動です。 だから子どもも大人も、みーんなで。 「日本って、どんな国であってほしい?」 と考えてみてください。サナ活は、きっとその答えを探すきっかけになるはずです🌿✨

クレア

717,423 Aufrufe • vor 11 Monaten

太田光、選挙特番での高市首相との「激突」を語る 爆笑問題の太田光が、自身がキャスターを務めた選挙特番での高市早苗首相とのやり取りについて、ラジオ番組で心中を語りました。 番組内で太田が高市首相に対し、公約が達成できなかった際の「責任の所在」を厳しく問うたところ、 首相から「意地悪やなぁ」と色をなして反論された一幕が世間で物議を醸していましたが、 これについて太田は「世間に嫌われるのは分かっているが、自分は失礼なことをしたとは思っていない」と断言。 これから国を動かそうとするリーダーに対し、期待に水を差すのではなく、「失敗した時に誰がどう責任を取るのか」を明文化しておくべきだという、彼なりの一貫した美学を明かしました。 興味深いのは、太田がこの考えに至った背景に、妻であり所属事務所社長でもある太田光代氏の影響があるとしている点です。太田によれば、光代社長は常に「太田が失敗すること」を前提に動いており、特番の前にもTBS上層部と「何かあった時に誰が責任を取るのか」をすべて書面で明確に交わしているといいます。 「私が責任を取る」と腹を括ってリスクを管理する身近な女性リーダー(光代社長)の姿を見ているからこそ、一国のリーダーである高市首相に対しても、根性論や勢いだけではなく、失敗時の覚悟を問わずにはいられなかったようです。 高市首相から「そんな暗い話せんといて」といなされたことについても、太田は「これから景気を上げようという時に水を差されたくない気持ちは分かる」と一定の理解を示しつつも、やはり責任の所在を曖昧にする日本の気質には一石を投じたいという、彼らしい複雑な親愛と批評が入り混じったエピソードとなりました。

チタロ

25,205 Aufrufe • vor 7 Monaten