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【9連休】 “夫の実家”に帰省はストレス? 街の声は… 「長くなければしたい」 「1泊2日となると気を使う」 義実家で家事は手伝うべき? 「妻にはさせない」という夫も #わたしとニュース #モヤハレ

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正解は「妻が100%悪くても妻の味方をする姿勢が大事。」なんよ。 結局、人生で一番長く共に過ごすのは夫婦やからね。 一番の味方でないとあかん。 でも、時には味方しきれないことはある。 そういう時は当然ぶつかるわけやけど、 ・男は正論で解決したい。 ・女は気持ちを理解して欲しい。 ここの違いがあるから、夫側が正論を言い続けるのはオススメしない。 でも、ダメなことはダメって指摘しないとあかん。 それをせずに、悪いことも全て夫が肯定し味方になったら、女はマジでモンスターになる。 うちの母親がそうやった。 ・自分の言うことは絶対。 ・言うことを聞かないと数ヶ月会話しないことは普通。 ・夫には365日のうち362日働かせてた(個人経営で妻が休ませず、1月1,2,3日だけ休み)くせに、自分は仕事が休みの日は一日中ゴロゴロ。 ・間違ったことや、夫や子に危害を加えることがあっても、絶対に謝らない。むしろ笑ってる。 ・高齢者になった今でも、自分が世界で一番正しいと思ってるから、嫁さんにも嫁さん両親にも嫌われてる。 だから 100%悪くても妻の味方をする姿勢を取りつつ、間違ってることはしっかり指摘してぶつかり合おう。 夫婦で成長できるのが理想の夫婦やで!

ワッチョ@レス撲滅研究者

152,255 views • 4 months ago

AIが「病気を治す」「富を生む」「生産性を高める」という未来像は、多くの人にとって魅力的だし、人々はそういう利点を信じていないわけではない。だが、それだけでは不安は消えない。彼らが本当に聞きたいのは、その未来の中で自分たちは何者として生きるのか、ということだ。 サム・アルトマン「私の問いはこうです。未来における私の役割は何なのか。私の経済的な未来はどうなるのか。私の主体性はどうなるのか。私の子どもたちや家族は、これからも充実した創造的表現を持ち、世界を前に進めるために奮闘し、成長し、長いあいだ機能してきたやり方で共にそれを続けていけるのだろうか、ということです。 そしてAI業界の人たちが、「まあ、仕事はなくなるでしょう」とか、「仕事の50%が消えるでしょう」とか、「仕事の90%が消えるでしょう」と言い、「AIはあらゆる面であなたより賢くなるでしょう」と言い、「ベーシックインカムは与えますが、あなたには実質的に役割はありません」と言う。これはひどいことです。 しかも、「このAI企業は、すべての仕事を破壊するかもしれませんが、世界で最も価値のある企業になります」と言っているわけです。人々はそれを見て、言葉を失ったような、気まずいような反応になるんです。 だから私は、それはひどいメッセージだと思います。私たちが利点を十分に説明してこなかった、という話ではないと思います。実際、人々は私たちの言うことを信じているのです。「がんを治してください」と言われれば、それは素晴らしいことです。けれども私たちAI業界は、人々があらゆる段階で未来を決める主導権をどう保ち、私たちが大切にしているあらゆる意味で本当に意味のある人生をどう持ち続けられるのかを、説明できてこなかったのだと思います」

Tsubame

14,927 views • 4 months ago

日本に行った人が、帰ってから苦しくなることがある。日本で見たものは、特別なイベントじゃない。電車がだいたい時間に来ること。人が列をつくること。店で「ありがとう」と言われること。夜の道が、怖くないこと。そういう小さな当たり前。でも、その小さな当たり前が、帰国した瞬間に刃になる。 自分の国の音が、急に大きく聞こえる。怒鳴り声。クラクション。割り込み。投げるような言葉。前は平気だったのに、平気じゃなくなる。日本が良すぎたからじゃない。比べる目が、できてしまったからだ。 この痛みは、普通な感覚。違う世界を一度見た人にだけ起きる、ふつうの揺れ。 ただ、ここで気をつけたいことがある。旅先は、少しだけ夢に似ている。短い時間の中で、いい場面が多く見える。だから日本は完璧だと思いすぎると、自分のいる場所が全部ダメに見えてしまう。すると心が、帰る場所を失う。 じゃあ、どうしたらいいのか。 答えは、全部を日本にしようとしないこと。 日本で好きだったことを、ひとつだけ持ち帰る。 朝、靴をそろえる。 人にぶつかったら小さく「すいません」と言う。 時間を守る。部屋を少し整える。 たったそれだけで、心は夢が終わったじゃなくて、夢を生活に変えたと思える。 そしてもう一つ大事なのは、ひとりにならないこと。日本が好きだった人は、日本が好きな人と話せばいい。好きは、誰かと分けると、痛みじゃなくなる。 日本を忘れられないのは、弱いからじゃない。日本に来てくれた人の中に「こう生きたい」が生まれたからだ。 その気持ちを大切にすれば大丈夫。夢は、逃げるためじゃなく、戻ってきたあとに生きるためにある。

クレア

383,105 views • 8 months ago