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Abby Cadabby × LittleTwinStars🎀⭐🪄 新しいことを知るのが大好きなセサミストリートの妖精、アビーと優しいふたごのきょうだい星キキとララが、星の輝く空の上で出会い、お友達になりました。 お友達になった3人はきらめく星空を一緒にお散歩したり、ふわふわの雲の上でおしゃべりしたり...。 新しいお友達の”好き”を知るのって素敵♪ 今日はなにをして遊ぼうかな? セサミストリートの「アビー」とサンリオキャラクターの「リトルツインスターズ」、初のコラボレーションが実現🌙 スペシャルコラボレーションコレクションは11/20(木)よりスタートします✨ コラボを記念した限定グッズや、セサミストリートマーケット限定のコラボカフェメニューをはじめ、カフェエリアがアビー×リトルツインスターズ一色になったコンセプトカフェ、大人気の体験型ワークショップ、アビーとリトルツインスターズに会えるグリーティングなど、盛りだくさんのコンテンツでとびきりキュートなひとときをお届け💓 アビーとリトルツインスターズ 、セサミストリートマーケットの世界観がリンクした、見どころ満載の心ときめくコラボレーションを、どうぞお楽しみに🎈 #AbbyxLittleTwinStars #sesamestreetmarket #セサミストリートマーケット #sesamestreet #セサミストリート

33,493 просмотров • 9 месяцев назад •via X (Twitter)

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皆様ごきげんよう、百合園みちるです♡ 本日、なんと39歳のお誕生日を迎えました✨ 気が付けば、ロリィタのお洋服を着始めてからもう20年近くになります。 そう考えると驚きですわね…! この調子で、生涯現役を目指したい所存でしてよ😉💕 わたくしは、可愛いお洋服には人の心を明るく照らす力があると思っています。 お洋服は生活必需品ではありません。 なくても毎日笑顔で過ごせるなら、それが一番幸せなのかもしれません✨ けれど皆様にも、そして信じられないかもしれませんがわたくしにも、日々の生活の中で上手くいかないことや落ち込むことが沢山あります。 そんな時、可愛いお洋服は心を明るく照らしてくれる。 お気に入りのお洋服に袖を通すと、本当の自分を思い出せる。 可愛く着飾った自分なら、少しだけ愛してあげられる。 ロリィタのお洋服は、わたくしにとってそんな存在です♡ これまで沢山救われてきましたし、今もロリィタのお洋服のおかげで素敵な方々と出逢い、見ることのできなかった景色を見せていただいています✨ 夢のような日々を過ごさせて頂いていることに、心から感謝しております🎀 昨年のお誕生日の投稿を見返したら、「皆様と楽しい時間や幸せな気持ちを共有していきたい」と書いてありました。 その気持ちは今年も変わりません♡ 一昨年は「飛躍の年にしたい」と書いていたかしら? 飛躍と呼べるほどではないかもしれませんが、少しは成長できていたら嬉しいです☺️✨ ただ、皆様にもっと楽しんでいただきたい。 もっと幸せな気持ちになっていただきたい。 そのために、わたくし自身もまだまだ成長していきたいと思っています💪😉♡ 39歳の百合園みちるも、どうぞよろしくお願いいたします🎀✨ #ロリィタ #誕生日

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人生の経験の中で唸るほど凄い経験をした事がありますか? 大好きな船があります 動く旅館ガンツウです 船内の寿司屋のカウンターの板さんの背景が動いてサンセット 瀬戸内海の島々があり得ない美しさなんですよ 動く景色を見ながら檜(ひのき)のお風呂でボーっとしたり 母親の喜寿のお祝いで二人で乗船しました 一つ一つの丁寧な作り込みやこだわりに驚かれると思います サウナで万が一倒れた時の非常ボタンが出口の足元にあったり コンセプトがしっかりしてて考え抜かれてます アインシュタインが日本の印象を聞かれた時に 「朝日に輝く瀬戸内の緑の島々と、御来光を眺める乗客と乗組員の笑顔だ」と答えています ガンツウが大好きで船ごと貸し切りも3回した事があり 久しぶりの乗船でしたが相変わらず素晴らしかったです 全体的にオペレーションが落ちていたのとプロ意識が下がっていたので 腹にズドンとくる重低音に体全体が包まれる感動はありませんでしたが やはり素晴らしい空間でした お好きなものを お好きな時に お好きなだけ ガンツウの船内は値段がありません 好きな時に好きなものを飲んだり食べたり出来ます このコンセプトが好きです あとカッコいいなと思うのはオーナーの日本人愛です 外国人枠を10%とか20%に抑えてるので レストランで顔を合わせても日本人で空間が埋め尽くされてます 日本No.1旅館と言われた修善寺あさばも 130%〜150%室料をアップして外国人スタッフを雇いました ずっと支えて下さった顧客様よりも昨日予約をくれた中国人を優先する有名旅館 乗っ取られても文句は言えません 日本人の心と日本人を見限ったのは自分達です この当たり前の日本人愛が私は好きです 決して安くはないのですが 特別な時に特別な人とお出掛けされてみて下さい 日本を感じることが出来ます 奥野卓志

花束ニキ

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【大切なご報告】 本日の深夜、にんちゃんは虹の橋へ旅立ちました。 最後は私の隣で眠るように静かに息を引き取りました。 昨年の10月に肝機能の異常でもうダメかと覚悟しましたが、そこから奇跡的に復活し4ヶ月も一緒に過ごすことができました。 肝臓の病気を患って、『もうお散歩できないんだな…』と思っていましたが、旅立つ1週間前まで超スローペースではありますが、自分の足でお散歩していました。 とても人間が大好きで優しくておっとりしてて笑顔が可愛くて、犬好きの方やお散歩中の飼い主さんを見ると、ニコニコ尻尾を振って可愛がってアピールをする子でした。 通りがかりの犬好きの皆さんによくナデナデしてもらって、満足そうな顔をしていました。 可愛がってくれた方も『おとなしくてニコニコしてて可愛い〜』とよく言ってくださいました。 その当時、子供がまだいなかった私たち夫婦にとって、にんちゃんは初めての赤ちゃんでした。 また、男の兄弟がいなかった私にとって、初めての弟でした。 そして、一緒に過ごしていく中で、良き相棒でなくてはならない大切な存在になっていきました。 何より、私のことを世界一愛してくれる存在でした(これは妻も認めていることです笑)。 そんな存在がいなくなり、悲しい気持ちでいっぱいですが、にんちゃんとの日々を思い出すとそれ以上にとても幸せな気持ちになります。 くしくも本日2/22は『忍者の日』。 にんちゃんの命日は、一生忘れることがないでしょう。 毎月22日は『にんにんの日』でにんちゃんを想おうと思います。 そうでなくても、毎日思い出すと思います。 しん君のこともいまだに毎日思ってます。 家族の中で、にんちゃんの話題がなくなる日はきっとないでしょう。 これまでこのアカウントを見て応援していただいた皆さん本当にありがとうございました。 また、容体が悪くなってから優しいコメントをたくさんいただき本当にありがとうございました。 みなさんのコメントは全て見させていただいております。 にんちゃん、しん君と一緒にいっぱい遊んでな! もう苦しくないぞ。 パンもピザの耳もいっぱい食べるんだぞ! 最後に、みなさんの思い出にのこるよう、私が『にんちゃんといえばこの表情だよね』『にんちゃんの良さが全て出てるよね』という動画を添付しておきます。 おっとりニコニコ~、今日もいい風が吹いてるね。

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自分の中で最大に楽しかった一人旅はインド。ガンジス川で牛に頭突きされ、ツノで腹の皮が赤くなって、びっくりしすぎてその場でへたれこんで。で、そのあとカレー屋に入って、バターチキンカレーを頼んだら、ヨーグルトカレーが出てきて、マジムカついて、「いや、ちがうけど」と言ったら、「バターチキンカレーが食いたいならさらにお金を払え」と言われ。 要はカモにされ。 食べたくもないヨーグルトカレーを食べ、いざ宿に帰ろうとリキシャーを探していたら、みんながみんな、とんでもない値段でふっかけてきて、「そんな高いわけないだろ!」と言っても、誰も値下げをせず。 挙げ句の果てに、「この女はクレイジーだ」と言われてるのが聞こえてきて、ついに私はガンジス川のほとりで、「てめぇら○○○○ぞ!!」と叫んだ。 インドの申請なる地で暴言を吐く。 ふだんの自分ならあり得ないけど、インドで数えきれないほど騙されかけたり、頼んでもいないガイドがいきなり派遣されたり。 買わないっつってんのに謎のお土産屋につれていかれたり。 ガンジス川の船の上で、「これはガンジス川の水を入れた壺のキーホルダーだ」と言われて買ったら、中は砂だったり。 とにかくやばかった。 2週間、1人で旅をし、タール砂漠で野宿星空ツアーに参加して、夜中におしっこをしようと砂漠を徘徊し、ズボンを下ろしておしっこをしてたら、いきなり獣に囲まれて、下半身まるだしでタール砂漠を走り抜け、木でできたベッドに潜り込み、獣に囲まれ。 朝、起きたら野犬だとわかり。 シャーラさんというガイドに、「彼らは昨日の夕飯のチャパティを狙っていたんだよ」と言われ、だったら昨晩、チャパティを野犬にくれてやれよと思ったり。 カースト制度をまのあたりにしたり。 高級ホテルに泊まったのに、お湯が茶色だし、髪の毛を洗って枕に寝転んだら、枕は茶色になるし。 サリーの着方がイカれてたのか、インド人の女性に「着方が違います」と道端で直されたり。 深夜特急が4時間遅れてきたり。 深夜特急の中で出された夜食の肉が、なんの肉かわからないけど、ワゴンサービスがないから、おそるおそる食ったり。 斜め前の席に寝てたインド人女性に、チッチッと舌打ちをされて、犬を呼ぶ様に声をかけられ、あんたのそのカバンちょうだい、と言われたり。 高速道路でラクダの群れを見たり。 俺はヘビ使いのプロだ!といいつつも、ヘビに逃げられているヘビ使いをみたり。 汚い服のままデリーに行ったら、かなり浮いていたり。 デリー、ジャイプール、タール砂漠、アグラ、ガンジス川、と周遊した。 まだまだ書ききれないけど、インドはいろんな意味でやばかった。

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