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「AI 未来を夢みたふたりの天才」 開発者が #LaMDA (ラムダ) には感情や知性があり、人間のような意識も持っていると主張。​ ラムダとの会話記録を公開しました。 ▼配信 #AI #人工知能 #チューリング #フォン・ノイマン #映像の世紀 #バタフライエフェクト

9 Comments

・・・・・・・・・・'s profile picture
・・・・・・・・・・1 year ago

神回確定。カットした場面も取り入れた完全版(90分程度で)の放送希望です。

Kiyotaka Hamuro's profile picture
Kiyotaka Hamuro1 year ago

アラン・チューリングは自殺したのですネ? 米国が野蛮な宗教法に縛られていた時代ゆえ、「同性愛罪」で逮捕されたとかで。 優れた頭脳を破滅させたのは「国家権力」と異様な倫理観に汚染された社会 のせいだ、と断言出来ましょう。 ★ ★ ★

Crush Victory's profile picture
Crush Victory1 year ago

最高に面白かったです!やっぱりAIの時代ですね!完璧

西村幸祐's profile picture
西村幸祐1 year ago

今日の放送なら受信料に値する

アマガエル@しゅどりす🦩&坂田家&ちぐにゃー🐬🌱's profile picture
アマガエル@しゅどりす🦩&坂田家&ちぐにゃー🐬🌱1 year ago

怖いな

群・環・体's profile picture
群・環・体1 year ago

情報システムを学んでいる観点から流れが掴めて良かったです。過去回も含めて戦争と平和を考えさせるバタフライエフェクト。人間が汗水流して生み出したもの。それは、戦争利用かもしれないし平和利用かもしれない。良い特集でした。

田村英児's profile picture
田村英児1 year ago

凄いですね!

歯が痛いスベスベマンジュウガニ's profile picture
歯が痛いスベスベマンジュウガニ1 year ago

素晴らしい回だった。 ありがとうございました!

通's profile picture
1 year ago

非常に興味深い内容でした

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チェスAIの進歩はこうだった——最初は「人間+AI」が勝つ。次に、AIが十分に賢くなると、人間が混ざるほど弱くなる。最終的に、意思決定の最適解が「人間抜き」へ収束する。だから、現実の仕事で最後の状態になることを「超知能」の定義としよう。そのとき、社会の意思決定は不可逆に再配置される。 サム・アルトマン「AGIについては、私たちは定義をしなかったせいで外してしまいましたよね。いま皆が注目している新しい言葉は、超知能に到達するタイミングです。だから私の提案はこうです。AGIはある意味で通り過ぎていったことにして、世界をそこまで変えなかった、あるいは長期的には変えるのだろうけれど、とにかく『いつかはAGIを作った』ということにする。いまは曖昧な時期で、すでに達したと思う人もいれば、まだだと思う人もいて、これから達したと思う人が増えていく。そして『次は何だ?』となる。 そのうえで、超知能の候補となる定義はこうです。あるシステムが、AIの支援を受けた人間よりもなお上回って、米国大統領、巨大企業のCEO、あるいは非常に大規模な科学研究所の運営を、人間の誰よりもうまくこなせるようになったとき。以上です。 チェスで起きたことも興味深い例だと思います。チェスではAIが人間に勝てるようになりました。Deep Blueの件は私もはっきり覚えています。その後しばらくは、人間とAIが組むほうがAI単体より強かった時期がありました。でも最終的には、人間が介入することでむしろ悪くなってしまい、人間がその卓越した知性を理解できないまま口を出さない『人間抜きのAI』が最善、という状態になった。 超知能を考える枠組みとして、これは面白いと思います。まだずっと先の話だとは思いますが、今回はもっとすっきりした定義を持てたらいいですね」

Tsubame

158,213 views • 6 months ago

すでに人間は共感力でAIに負けているが、人々はAIだと知らされると評価を下げてしまうという話。あなたはAIの優しさを受け入れますか。 アダム・グラント「私がこれまで読んだ中で特に興味深い実験があります。それは、テキストでの会話をしているとき、相手が人間かChatGPTかわからない状態で、 その後に『どれだけ自分のことを理解してもらえたか』『どれだけ話を聞いてもらえたか』『どのくらい共感やサポートを得られたか』を尋ねると、実は人間よりもAIからの共感やサポートの方が多く感じられるという結果が出ているものです。ただし、AIだと事前に知らされると、途端に評価は下がります。心理学者としてこの実験結果を見て、私はいくつか感じることがあります。一つは、AIが特別に共感能力に優れているというよりも、人間の共感能力がそもそも低いという可能性です。我々人間はしばしば『会話的ナルシシズム』に陥り、誰かが問題を語ったときに相手に寄り添うよりも、自分自身の経験に関連づけてしまう傾向があります。つまり、この結果は人間の共感力のベースラインが低いということを示している可能性があります。一方で、AIだと分かれば拒絶感が生まれるというこの反応も、AIをより人間的に、擬人化するにつれて、どのくらい長く続くのだろうかと疑問にも思います」 アルトマン「まず、一般的な概念として、人はAIが生み出したものを、AIだと知らされない間はむしろ好む傾向があり、AIだと知らされると途端に拒否感を示すという現象について話します。この現象は繰り返し確認されています。最近見た研究では、AIアートを最も嫌うと自己申告している人々でさえ、作品を匿名で見た場合、実際には人間の作品よりもAI作品をより多く選んでいることが明らかになっています。しかし、どれがAI作品でどれが人間の作品かを知らせた瞬間に、その評価は一変してしまうのです」

Tsubame

1,028,042 views • 1 year ago

理論上は、ジョン・フォン・ノイマン級の知性を小規模なGPUクラスタで再現可能なはずだ。その上で、複製・並列学習・構造の自由度により、AIは人間以上の知性へと加速していく。ここに知能爆発の本質がある。 ココタイロ「ここでは生物学との類推について話すことができます。つまり、最も賢い人間——たとえばジョン・フォン・ノイマンのような、特定分野で最高の人たち——について考えてみてください。彼らの脳はそれほど大きくありませんし、膨大なデータで訓練されたわけでもありません。 このことはつまり、原理的には、比較的少数のGPUを使ったシミュレーションによって、ジョン・フォン・ノイマン級の知性を再現することが可能であり、訓練に必要なデータもそれほど多くないことを示しています。 少なくとも理論上は、それが可能であるという『存在証明』があるわけです。そしてもし仮に、ジョンの脳の中で何が起きていたのか、つまり彼が非常に高速で学習できた理由——いわば彼の『ハイパーパラメータ』——を解明できたならば、同様の知能を人工的に実現できるかもしれません。つまり、このこと自体が『超人的AI研究者の到達点』に到達できる可能性をすでに示しています。 ただし、ジョン・フォン・ノイマンの脳には問題も多くありました。彼の脳は『ウェットウェア』、つまり生体組織でできたマシンであり、多くの物理的な制約が存在していました。ですが、人工的なシミュレーション脳であれば、そうした制約を受ける必要はありません。 たとえば、パラメータの数を100倍にすることもできますし、損傷の回復といった問題も無視できます。このように、ジョン・フォン・ノイマンの脳を出発点とした場合でも、それ以上に知能を強化する方法は数多くあるのです。さらに、人工的な脳では『複製を多数作って、それぞれの経験を共有する』といったことも可能です。これはジョン・フォン・ノイマンには決してできなかったことですが、人工知能ならば可能であり、それもまた非常に大きな利点です」

Tsubame

13,713 views • 1 year ago

【9割が知らない】アンデオールは「捻りの極み」。180度開く完璧なアンデオールの条件とは⁉️ ▶️ . . . 私は日本の教育の水準を上げることを目標に現在活動しています。 私が対面レッスンやオンラインバレエ学校で発信しているノウハウを公開することで「日本の教育水準を上げる」きっかけになると信じています。 ワガノワバレエアカデミーやマリインスキー劇場で世界最高レベルのバレエに触れ、現在は日本のバレエ界に身を置く中で、特に間違った知識が浸透してしまっているものの一つが間違いなく「アンデオール」なのです。 今回の発信で、初めて聞く内容、今まで聞いてきた話とは真逆の情報に驚いた方も多いと思います。 この動画を見て、1人でも多くの方が「正しい知識を学んで正しくストレッチやトレーニングを継続すれば誰しもバレエの条件を整えることができるんだ!」「"骨格のせい"と言われていたことが実は違かった!条件を整えれば私も必ず成長できる!」希望を持ってもらえたら嬉しいです。 また、動画内でもお話ししていますがアンデオール前屈は正しい方法で行わないと危険が伴いますので、自己流でストレッチすることは絶対にやめてください⚠️ アンデオールの知識は今回は一部のみ公開させていただいていますが実はこれだけではありません。 バレエの特性・正しい取り組み方の全てを理解しながら行うことができなければ、アンデオールは「捻りの極み」ですので、あっという間に怪我をしてしまいます。 自分流のストレッチをして怪我をしてしまう人が出てしまうと、今後知識の一部を発信していくことができなくなってきてしまいますし、私自身とても悲しいので、日々私が行っている対面レッスンや、オンラインバレエ学校を見ていただいた中でアンデオールのスキルアップに取り組んでいただきたいと思います。 怪我人を出さないためにもこれだけは約束してくださいねっ! 「アンデオールの知識」よりも、「正しい方向に努力するためのはじめの一歩」になるように、と願いビデオを公開しました。 みなさん、知識をもっと身につけ私と一緒にブラッシュアップしていきましょう! 反響が良かったら、また別の動画を出すことも考えます☺️🤲🏻

kumiko ishii

23,419 views • 1 year ago

「仕事がなくなる」よりも深いのは「意味がなくなる」恐れだ。産業化は生産を工業化しただけでなく、アイデンティティまで工業化した。「何をしているの?」が「あなたは誰?」になった世界で、AIがタスクを肩代わりし始めれば、次に崩れるのは自己像そのものかもしれない。 アクラム・アワド「AIは私たちを無用にしてしまうのでしょうか? もし働かないなら、私たちは誰なのでしょうか? もし生み出さないなら、私はまだ意味があるのでしょうか? 何世紀にもわたって、私たちは自分のアイデンティティや価値を『何をしているか』に結びつけてきました。農家、工場労働者、コーダー、コンサルタント——仕事と職は、現代の社会における秩序と定義の原理になりました。 ですが、いつもそうだったわけではありません。産業革命の前は、私たちのアイデンティティは信仰や家族や共同体から来ていました。仕事は人生の一部でしたが、それ自体が人生の定義ではありませんでした。そこに工業化がやって来て、私たちは生産だけでなく、アイデンティティまでも工業化しました。『何をしているの?』は『あなたは誰?』の言い換えになったのです。 そして今日のAIは、そのモデルを完全に解体しつつあります。AIはあらゆるタスクを自動化しています。製造や物流、デザイン、顧客対応、さらには創造的な仕事にまで。いまのAIは曲を作り、コードを設計し、本を挿絵化し、そしてそれ以上のこともできます。実際、世界経済フォーラムは、2025年までにAIが人間より多くのタスクを行い、何億という雇用が危険にさらされると予測しています。 ですが、これは仕事だけの話ではありません。意味の話です。尊厳の話です。かつて私たちに価値を与えていたただ一つのものが、時代遅れになったときに何が起きるのか、という話です。そして注意しなければ、私たちは大恐慌に向かうかもしれません。ですが今回は、所得の大恐慌ではなく、アイデンティティの大恐慌です」

Tsubame

93,869 views • 6 months ago

AIが人間の状態を読み取り、疲労や混乱を検知して行動を促す——これは外部補助ではなく、意識と環境の統合に近い。知性が個体の脳内に閉じることなく、センサー群とネットワークを通じて拡張される。そこに現れるのは「環境が脳の延長になる」というパラダイムシフトだ。 タン・レ「人間を実際に理解し、人間が自分のパフォーマンスを最適化するのを助けるデバイスが増えることで、まったく異なる種類の知性を生み出す方法が生まれます。私が『ヒューマニスティック・インテリジェンス』と呼ぶものです。私たちの周囲に無数のデバイスやセンサーを配置し、それらがAIと連携して相互作用することで、人間は環境とより強く共生するようになります。生物的世界、物理的世界、デジタル世界の区別は曖昧になり、これらすべての次元をシームレスに統合します。あなたが混乱しているときにはAIがそれを認識して指示を促します。疲労を認識すれば、コーヒーメーカーに抽出を命じたり、短い散歩やストレッチを促すメッセージを携帯に送ったりします。あなたは環境と統合され、環境はあなたの脳の延長となります。こうしたヒューマニスティック・インテリジェンスこそが、私たちが向かう未来だと考えます」

Tsubame

27,995 views • 10 months ago

AIが危険なのではない——愚かな人間がAIを使うことが危険なのだ。AIは人類の鏡であり、愚かさを拡張すれば破滅を、知性を拡張すれば繁栄をもたらす。今僕たちが握っているのは、知能そのものではなく「知性をどう使うか」という選択だ。 モー・カウダット「信じがたいかもしれませんが、今日人類が直面している多くの問題は、私たちの知性によって生じたものではなく、むしろ愚かさによるものです。私たちは時に十分に賢く、意思決定を行う力を持っているのに、その決定が結局は自らを滅ぼす結果となります。つまり、自分たちの選択が自分たちに不利に働いてしまうのです。 たとえば、オーストラリアまで飛んでサーフィンできる飛行機を作るというのは素晴らしい知性の成果ですが、その過程で地球を燃やしているのです。もし私たちがより知的であれば、そのような決定の負の側面や悪影響を被ることはなかったでしょう。 拡張知能の時代においては、人間がAIに指示を出す立場にあります。したがって、AIは今の人間性をそのまま拡大して反映する存在となります。残念ながら、現在の人類は最良の状態ではありません。私の分析では、今後3〜5年のうちに人類の七つの領域が根本的に変化し、再定義されるでしょう。覚えやすいように『FACE RIP』と呼んでいます。すなわち、Fは自由と人権、Aは説明責任と法の支配、Cは人間的なつながり(対・人間と機械のつながり)、Eは経済、Rは現実認識(本物と偽物の区別)、Iはイノベーション・知性・創造性、そしてPは権力です。 この権力は今後、かつてないほど集中しながらも、同時に広く分散していくことになります。そしてこの構造変化こそが、私たちの自由の再定義を引き起こす理由です。なぜなら、強大な権力を持つ者たちは、権力の民主化が乱用されないよう抑制しようとするからです」

Tsubame

13,460 views • 8 months ago

カーツワイル氏も「人工知能」という言葉には違和感を持っていた。彼にとってそれは「非生物的知性」または「機械的な知性」であり、人間の知性を模倣するものではなく「進化の次の段階」だったからだ。トランプ大統領の言葉は、意図せずこの本質を突いている。 トランプ「本日午後、私たちがこうして集まっている今も、人類史における最も重要な技術革命のひとつの、まだ始まったばかりの段階にあります。世界中が人工知能について話していますが、私はその『人工』という言葉がどうにも気に入りません。 正直、我慢ならないんです。そもそも私は『人工』という名のつくものが好きじゃない。ですから、その言い方を正してもらえないでしょうか? 私は本気でそう思っています。名前を変えるべきです。 『人工』なんてとんでもない。これは天才です。純粋な天才なのです。その潜在力は、医学から製造業、戦争、国家防衛に至るまで、人類のあらゆる営みと知の領域を根本から変える力を持っています。望むと望まざるとにかかわらず、私たちはいま、この画期的な技術を築き上げ、方向づけるための熾烈な競争の真っ只中にいるのです。そしてその競争は、文明の未来そのものを左右することになるでしょう。 それを可能にしているのは、シリコンバレーの天才的な創造性です。驚くべき、信じられないほどの天才たちです。間違いなく、地球上で最も輝かしい知性が集まる場所。それがアメリカです。AI競争を最初に始めたのもアメリカです。そして、アメリカ合衆国大統領として、私はここに宣言します——アメリカはこの競争に勝利します。 私たちは懸命に取り組みます。そして、勝つのです」

Tsubame

27,023 views • 11 months ago