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Ana Sayfaya Dön

Amber's Breeding Quest っていうすごいばるんばるん動くエロゲーがあるんだけど、製作者がウクライナの人らしくて2022年から更新がないの、世の無常を感じる。

1,408,519 görüntüleme • 1 yıl önce •via X (Twitter)

9 Yorum

にんにく@ゲームリリースしました!!! profil fotoğrafı
にんにく@ゲームリリースしました!!!1 yıl önce

この作品を作ったのは @Oxykoma さんです。

Xeese profil fotoğrafı
Xeese1 yıl önce

i always remember about that game, it is really painfull that the author of it has gone to war and didn't updated it since 2022 everytime i hope for him to return healthy but is just me ignoring the truth... wars shouldn't exist, such talented people died because of them...

にんにく@ゲームリリースしました!!! profil fotoğrafı
にんにく@ゲームリリースしました!!!1 yıl önce

He is probably not the only creator who has become a soldier, and the same can be said for Russian creators. The global losses are too great. War is so pointless and meaningless...

ヤマヘビ年 profil fotoğrafı
ヤマヘビ年1 yıl önce

戦争を嫌う理由が十分すぎるほどにかなしいし、悔しい

砂嵐番偽(すなあらしばんぎ) profil fotoğrafı
砂嵐番偽(すなあらしばんぎ)1 yıl önce

無事を祈るばかりですね……

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rb1 yıl önce

he's previous name was oxykoma, had made a masterpiece named nalojnica harvor

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Best Dragon Iruru1 yıl önce

The game had such a nice style. It's a shame about the creator being from Ukraine...

ぼんどまん profil fotoğrafı
ぼんどまん1 yıl önce

単に忙しいだけだと信じたい

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Imakuni?1 yıl önce

My hopes were raised to amazing heights and fell to the earth within a single post.

Benzer Videolar

「グエー死んだンゴ」ってさ、ネットだと軽いノリの断末魔ギャグみたいに見えるんだけど、現実でそれが最後の言葉になった瞬間、笑いってやつが急に重たくなるのよね。笑っていいのか、泣いていいのか、手が止まる。で、止まったところに気づく。「この言葉、ふざけてるんじゃなくて、ふざけるしかなかったんだ」って。 映像の中のお父さんが言う「なんでうちの子が」 これね、親の口から出る言葉として一番まっとうで、一番残酷。答えが出ないから。病気は抽選会じゃないのに、当たった側だけが人生ごと持っていかれる。 しかも類上皮肉腫みたいな希少がんって、名前すら知られてない、、、だから余計に「うちの子が」になるんじゃないかな? で、この話の刺さるところは、息子さんが亡くなったあとに物語が動き出すところです。 予約投稿って、便利な機能だと思う。 だけどあれが今回は時間差の手紙になった。本人はもういないのに、言葉だけが世界に届く。 まるで、遅れて届いた花束に、棘が混じってるみたいなもんだ。 嬉しい。 ありがたい。 でも痛い。 痛いけど、花なのよね。 しかも、普段SNSを見ないお父さんが、葬儀が終わってから息子の人生の続きをスマホで知るわけだよ。 これ、「生きてる時に言えなかったことが、死んだあとに通知で届く」っていう奇跡でもある。 親子って近いようで、いちばん遠い時がある。 照れくさくて、忙しくて、まあそのうちでいいかって先送りして、気づいたら電池切れ、、、 お父さんが「ありがとうって言えなかった」って話、あれは胸に来る。時計の電池より先に、言葉の電池が切れちゃったんだよね、、、 でもさ、希望もあるんだよ。 この件がすごくバズったって事実には、アルゴリズムが悲しみを燃料にして回してる感じは確かにある。 命の尊さでバズらせるな!って声もあるけど、あの投稿が、希少がんの存在を人に知らせたり、寄付が集まったり、「一人じゃなかった」を可視化したのも事実じゃない? つまりSNSってのは、包丁なんだよ。 料理にもなるし、怪我もする。使う側の手つきが問われる💡 息子さんが、病気に「デカすぎ」ってあだ名をつけて、検査のことまで面白い面白くないで語ってた。 これね、強がりってより礼儀なんだよ。 周りを暗くさせないための礼儀。 自分の恐怖を、自分で笑いに変換して、他人の心の負担を軽くする。 芸人みたいなことを、死にかけの若者が病室でやってた。そりゃ人を引き寄せるって言われるよ。笑いは才能だけど、笑いの裏にある痛みは、本人しか背負えない。 「グエー死んだンゴ」をただのネタにしちゃいけない。 あれは、令和に投下された遺言の形式なんだよ。ふざけた形でしか出せない本音がある。 そして、見てる側も、拡散する側も、たまには一拍おいて、リポストの指が動く前に、線香一本分くらいの間を心に置くのもいいんじゃないかしら? 笑っていい。 でも敬意を忘れない。 最後に、親も子も、言葉をケチるなと言いたい。 照れくさいありがとうってのは、もったいぶるほど高くつく。これ、言ったら減るんじゃない。言わないと、気がつくと残高ゼロになる。 息子さんが最後に残したのは、バズでも名言でもなくて、「人間ってやつは、弱い時ほど誰かを笑わせようとする」っていう、静かな証明だったんじゃないかな?

クレア

2,858,313 görüntüleme • 6 ay önce