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『&ONE FARM』2代目農園長を務める #納見悠仁 選手 (納見 悠仁) による初仕事🧑‍🌾 暑い中での水やりと収獲作業に、農業に携わる方へ尊敬の念を抱きながら大きく育った野菜をたくさん収獲してくれました🍅 オクラも枝豆もミニトマトも収獲が追いつかないほど元気に育っています💪 #SDGs #andONE

148,518 次观看 • 3 年前 •via X (Twitter)

5 条评论

あきまる 的头像
あきまる3 年前

@yuuu_too21 麦わら帽子似合ってます😊

makano 的头像
makano3 年前

@yuuu_too21 暑い中水やりありがとうございます😆💕✨ 納見選手麦わら帽子・オーバーオール似合っていますよ👍️ 今度、子供が枝豆を収穫に行きますよ。前回はまだ実がふっくらしていなかったので、今回は絶対収穫すると張り切っています😆

maruyama maya 的头像
maruyama maya3 年前

@yuuu_too21 めっちゃ可愛いんですけど🥹✨のーみくん、熊さんの後継ぎ頑張って🙌

とどろきニコル 的头像
とどろきニコル3 年前

@yuuu_too21 か、かわいい😍

t.y 的头像
t.y3 年前

@yuuu_too21 す、す、すてき🥹 お、お、お似合い🥹

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【犬のレンくん、カメラに映りました🙌】 地震で逃げてしまった、犬のレンくん。 レンくんは、元野犬で、前足が一本なく、3本足で走ります。 犬の場合は、とにかく目撃情報がとっても大切です。 早い時期から、飼い主さんにはチラシをたくさん配布してもらい、とにかく目撃情報を待ち続けました。 これまでに、数件、レンくんの目撃情報がありました。 その情報をもとに地図を見てみると、民家からは離れた、山や畑で目撃されていました。 元野犬、怖がりなレンくんを捕まえるのはなかなか困難です。 先日、飼い主さんと一緒に車で、目撃情報があったあたりを回りました。 かなり広範囲ですが、気になるところにカメラとご飯を設置することにしました。 車で回ってる時、とても気になる場所がありました。 なんとなくここをレンくんが通っていくような気がしてならず、そこにご飯とカメラを設置することにしました。 今朝、飼い主さんからとてもうれしい連絡がありました。 カメラにレンくんがしっかりと写っていました✨ 夜、2回ほどカメラの近くに来て、しっかりご飯を食べて行く姿が写っていました。 嬉しかったです。 やっと、近づけた気がしました。 これからこの場所に、ご飯とカメラの設置を続けていきます。 毎日、レンくんが必ず来るようになったら、捕獲器を使用します。 すぐには作動させないように、捕獲器の中でご飯を食べてくれるように、導きます。 完全に、捕獲器の中でご飯を食べてくれるようになった時、作動させて保護できればと思っています。 もう少し時間はかかります。 あせらず、確実に、保護できるように。 頑張ります。 #熊本地震 #アニマルレスキュー #ペット捜索 #迷子犬

うさ-Usa-

20,179 次观看 • 24 天前

名古屋大学の農場(東郷フィールド)で共生農業アカデミーの作業日。秋にまいたライ麦が大きく育ったものを人力で押し倒す作業。この後に不耕起で野菜の苗を定植した。有機不耕起草生栽培の試。ライ麦を押し倒しただけのところ、それに有機肥料を撒いたところ、バイオ炭を撒いたところ、さらにバイオ炭と有機肥料を撒いたところ、という条件で生育の違いを観察する予定だ。 作業が終わって汗を拭きながら、ボランティアMさんと圃場担当Iさんとよもやま話をしていて、インスピレーションをもらった。Mさんは建築のお仕事をされていて、ホルムズ海峡封鎖の影響が建築業界に現れ始めた様子を語ってくれた。石油製品の材料が調達できなくなって、大手ゼネコンの現場では一か月とか作業が止まる例が出ているとのこと。またAIが急速に普及する中で、ホワイトカラーの仕事は無くなって行くという話。ブルーカラーは人手不足で、これからむしろ社会的なステータスも上がっていくのでは、という話。 農業の分野でもどんどんAIとロボットが入ってきて、自動化と大規模化が進んでいく。それは安く大量に農作物を作って日本の農業と食を支えるためには必要なことだ。しかし、そこで働く人間にとってみると、その現場は工場で働いているのと感覚としてそれほど変わらなくなっていく。たとえば、食品加工工場などは何十年も前からほぼ自動化されて、工場の中に人間はまばらだ。人間の仕事は機械が正常に動いているかの見守りと問題が発生した場合の対処。農業も平地の米作りでは大規模化と自動化が進み、自動運転のトラクターに乗ってほぼやることはなく、ドローンが調子良く飛んでいるかを見守るのが仕事だ。 そういう現場では今、化学肥料や農薬、燃料が調達できなくなるかもしれないという不安があり、調達できても値段が跳ね上がっている。結局、自動化・大規模化は石油に依存しているということがよくわかる。 あらゆる分野で自動化・大規模化が進んでいくと、何が起きるか。 そういう働き方、暮らし方では満足できない人たちが相当数出てくるだろうと思う。私もその一人だ。自動化・大規模化とは真逆の小規模、手仕事、手作業、そして石油に依存しないものへの志向がむしろ強まるのではないだろうか。 私たちがこの小さな圃場でやろうとしていることは、農業技術の開発ではなくて、そのような価値観あるいは哲学の創成なのではないかと思った。現場に携わる人間にとって手応えと納得感のあるもの。農業であれば、化学物質を使わず、土壌の生態系を豊かにすることで作物が実る。その過程がある程度可視化され、説明可能なものとして納得できる。 そのためには科学的な試験や分析も必要であるが、それは査読付き論文を書いて研究業績を上げるためではなくて、この圃場で生まれた哲学を広めるために必要な説明材料として。 ということで、一緒に農作業をしてくださるボランティアさんを募集します。無農薬・無化学肥料の圃場で農作業をしながら、哲学しませんか?(ご興味ある方は高野までメッセージください。)

高野雅夫

39,079 次观看 • 3 个月前