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Angel Combat 52kgトーナメント 第2試合 東京浪人・三枝ほのか vs 青龍・梁凯昕。 静かな刃のような空手ストライカーと、近距離を支配する中国の青龍が激突。 これはただの試合ではない。誇り、技術、そして意地を懸けた日中対決。 敗者にはお仕置き。最後まで立っているのは誰だ? Angel Combat 52公斤级锦标赛 第2场 东京浪人・三枝ほのか 对战 青龙・梁凯昕。 冷静精准的日本空手道打击手,迎战近身压迫的中国青龙。 这不只是一场比赛,而是一场关于荣耀、技术与意志的中日对决。 败者将接受惩罚。谁能站到最后? Angel Combat 52kg 토너먼트 매치 2 도쿄 로닌 미에다 호노카 vs 청룡 량카이신. 차갑고 정교한 일본 카라테 스트라이커와 근거리 압박의 중국 청룡이 격돌한다. 이것은 단순한 경기가 아니다. 자존심, 기술,...

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Hao Jinglan vs Seo Hae-rin Muay Boran Match Angel Combat 52kg 토너먼트 패자조 2경기 Hao Jinglan “Vermilion Bird” vs Seo Hae-rin “Crimson Cross” 스틸 케이지 안에서 펼쳐지는 무에보란 매치. 거리와 킥으로 압박하는 Hao Jinglan, 그리고 빠른 손과 바디샷으로 파고드는 Seo Hae-rin. 물러설 곳은 없다. 도망칠 공간도 없다. 패자조에서 살아남기 위한 잔혹한 한 판이 시작된다. No Rules · No Mercy · No Surrender 무규칙 · 무자비 · 항복 없음 Angel Combat 52公斤级锦标赛 败者组 第2场 郝京澜 “Vermilion Bird” vs 徐海凛 “Crimson Cross” 钢铁笼中的泰拳古式对决正式开启。 擅长潭腿与散打压制的郝京澜,迎战以拳击压迫和近身连击闻名的徐海凛。 三米见方的铁笼,没有退路,没有裁判,没有怜悯。 败者组生死战,只有一个人能继续留下。 No Rules · No Mercy · No Surrender 无规则 · 无怜悯 · 不投降 Angel Combat 52kg トーナメント 敗者組 第2試合 Hao Jinglan “Vermilion Bird” vs Seo Hae-rin “Crimson Cross” 鋼鉄のケージで行われるムエボラン・マッチ。 潭腿を軸にした鋭い蹴りと間合い支配のHao Jinglan。 高速の拳とボディブローで前に出るSeo Hae-rin。 逃げ場のない3m四方のケージで、敗者組の過酷な戦いが始まる。 No Rules · No Mercy · No Surrender 無規則 · 無慈悲 · 降伏なし Angel Combat 52kg Tournament — Loser Bracket Match 2 Hao Jinglan “Vermilion Bird” vs Seo Hae-rin “Crimson Cross” A Muay Boran clash inside a steel cage. Hao Jinglan brings sharp Tan Tui kicks, Sanda counters, and cold precision. Seo Hae-rin brings pressure boxing, fast hands, and relentless body attacks. Inside the 3m × 3m cage, there is nowhere to run and no room to hesitate. One match. One cage. One survivor in the loser bracket. No Rules · No Mercy · No Surrender Disclaimer: This is an A.I. generate video. It does not portrays any real persons.

Angel Combat

10,583 views • 1 month ago

Hao Jinglan vs Seo Hae-rin Muay Boran Match Angel Combat 52kg 토너먼트 패자조 2경기 Hao Jinglan “Vermilion Bird” vs Seo Hae-rin “Crimson Cross” 스틸 케이지 안에서 펼쳐지는 무에보란 매치. 거리와 킥으로 압박하는 Hao Jinglan, 그리고 빠른 손과 바디샷으로 파고드는 Seo Hae-rin. 물러설 곳은 없다. 도망칠 공간도 없다. 패자조에서 살아남기 위한 잔혹한 한 판이 시작된다. No Rules · No Mercy · No Surrender 무규칙 · 무자비 · 항복 없음 Angel Combat 52公斤级锦标赛 败者组 第2场 郝京澜 “Vermilion Bird” vs 徐海凛 “Crimson Cross” 钢铁笼中的泰拳古式对决正式开启。 擅长潭腿与散打压制的郝京澜,迎战以拳击压迫和近身连击闻名的徐海凛。 三米见方的铁笼,没有退路,没有裁判,没有怜悯。 败者组生死战,只有一个人能继续留下。 No Rules · No Mercy · No Surrender 无规则 · 无怜悯 · 不投降 Angel Combat 52kg トーナメント 敗者組 第2試合 Hao Jinglan “Vermilion Bird” vs Seo Hae-rin “Crimson Cross” 鋼鉄のケージで行われるムエボラン・マッチ。 潭腿を軸にした鋭い蹴りと間合い支配のHao Jinglan。 高速の拳とボディブローで前に出るSeo Hae-rin。 逃げ場のない3m四方のケージで、敗者組の過酷な戦いが始まる。 No Rules · No Mercy · No Surrender 無規則 · 無慈悲 · 降伏なし Angel Combat 52kg Tournament — Loser Bracket Match 2 Hao Jinglan “Vermilion Bird” vs Seo Hae-rin “Crimson Cross” A Muay Boran clash inside a steel cage. Hao Jinglan brings sharp Tan Tui kicks, Sanda counters, and cold precision. Seo Hae-rin brings pressure boxing, fast hands, and relentless body attacks. Inside the 3m × 3m cage, there is nowhere to run and no room to hesitate. One match. One cage. One survivor in the loser bracket. No Rules · No Mercy · No Surrender Disclaimer: This is an A.I. generate video. It does not portrays any real persons.

Angel Combat

11,215 views • 1 month ago

面白いのは、彼らが反応しているのが、厳密には日本そのものではなく、「アメリカ文化を丁寧に扱う日本」に対してだということです。KFCは本来アメリカ発の大衆チェーンなのに、日本ではそれが妙に清潔で、妙に安定していて、妙にちゃんとおいしそうに見える。するとアメリカ側は、自国の記号を海外で見ているはずなのに、なぜかそこに理想のアメリカを見つけてしまう。だから「家の近くのアメリカ」「アメリカがそこにはある」という冗談が、ただのネタを越えて少し切実になる。 これはかなり現代的な現象だと思う。 人はもう、自国の理念を自国の中でだけ確認するとは限らない。むしろ外部に、より整った形で保存されている自国性を見て、安心したり、感動したりする。 アメリカ人が日本のKFCや、日本に点在するアメリカっぽさに熱狂するのは、異文化に驚いているというより、自国で失われた手触りを、他国で回収しているからだ。 しかもそこにあるのは、高尚な政治理念ではない。自由、友情、親しみ、ジャンクフード、チェーン店、冗談、雑な愛情表現。つまり国家の公式文書には載らないが、たしかに国民感情を支えていた生活のアメリカだ。 彼らは日本に対して敬意を示しているようでいて、同時に自分たちがかつて信じていたアメリカの陽気さや無邪気さを、日本の風景の中に見つけて興奮している。 だからコメント欄の「God bless the Japanese people」や「I have no notes on Japan」や「Protect them at any cost」は、誇張されたネットミームのように見えて、実はかなり本音に近い。 政治の文脈ではなく、文化の受容のされ方において、「こちらのものを、こんなふうに好いてくれるのか」という感動がある。 人は自分を批評されるより、自分の好きだったものを愛してもらえた時のほうが、ずっと深く心を開く。 一方で、コメントの中には「アメリカのKFCはもうそんなに良くない」「日本のほうがうまそう」という自虐も混じっている。 ここも重要だ。 いま起きているのは単なる日米友好ではなく、アメリカ側の自己認識の揺れでもある。 自国のチェーンより海外店舗のほうが美しく見える。自国の雑さや劣化を、日本の几帳面さが“補完”してしまう。 すると日本は、アメリカ文化の消費者ではなく、ある種の保存修復者のように見えてくる。 この構図は、じつはかなり日本的でもある。 日本は昔から、外来文化をそのままコピーするのではなく、一度受け止めて、再配置して、磨き上げて、別の完成度にして返すことがある。 洋食も、ジーンズも、ジャズも、喫茶店文化もそうだった。今回のKFCも同じで、日本はアメリカを崇拝しているわけではない。 ただ、自分たちなりの秩序と美意識の中に置き直している。その結果、アメリカ人が見ても「あれ、こっちの本家より愛されてないか?」となる。 ここでさらに興味深いのは、この現象が政治を通らずに起きていることだ。 国家間では意見が割れる。歴史認識でも、安全保障でも、経済でも、人はすぐ身構える。 けれどKFCのチキンひとつで、「日本人最高」「移住したい」「このミーム好き」「友達になってる」と感情が溶ける。 もちろん全部が本気ではない。 でも、こういう軽い冗談の往復の中でしか育たない親しさもある。 SNSはしばしば憎悪を増幅するが、ときどきこうして好意の連鎖も爆発的に広げる。 そしてたぶん、この流れがここまで愛された理由は、日本がアメリカを論じたのではなく、食べたからだ。思想ではなく味覚で返し、批評ではなく生活で受け止めた。 だから相手も防御せずに笑える。 文化交流がうまくいくときは、たいてい正論の交換ではなく、こういう少し抜けた入口から始まる。家の近くのKFCを近所のアメリカと呼んでしまう、その雑でかわいい比喩の中に、外交官の文章よりもよほど健全な感情がある。 私が言いたいのは、これは単なるミームではないということだ。 アメリカ人は日本のKFCを見て笑っているのではない。 そこに、自分たちの文化がまだ誰かに愛され、しかも本国より丁寧に扱われている光景を見て、少し救われている。 国はときどき、自分の美点を自分の中では見失う。 でも他国の食卓の上に、それがちゃんと残っていることがある。 だからこれはチキンの話でありながら、どこかで「文化はまだ仲直りできる」という話でもある。

クレア

2,681,230 views • 5 months ago

あのさー、イスラム教徒の子は悪くないけど、足を洗ってる場所が悪いよね。そこは足洗い場じゃなくて、みんなが手を洗って、顔を整えて、子どもなら蛇口に届くか背伸びして、会社員ならため息つきながらネクタイ直す場所よね? 日本人にとってトイレの洗面所ってそういう公共の身だしなみ台所でもある。そこに足をドンと乗せた瞬間、宗教以前に、日本の感覚だと台所のまな板に靴を置かれたに近い不思議な感覚がある。 こういうマナー違反って、国籍、民族、宗教関係なく、アウト。仏教だろが、キリスト教だろが、シーア派だろが、洗面所は礼拝前に足を洗う場所ではない。日本が心地いいのは、先代の日本人がこういう神聖な秩序あるインフラを守ってきたからじゃない? 冷静に考えてみよ? 宗教の作法がある人が、異国でそれをやりたい。 そこまでは普通に起きる。 問題はやり方と場所なんだよ。 日本って、実は多文化共生が苦手っていうより、説明なしの共存が苦手なのよね。なぜなら、暗黙の了解で動く国だから。 バスの中でカップラーメン食べないでしょ? 他人の家の敷地でバーベキューしないだろ? 公共トイレの紙とかお持ち帰りしないだろ? 公道や店の中ででう◯こや排尿しないだろ? 食べ放題で、肉を素手で鷲掴みしないだろ? ここではこうするって紙が貼ってないのに、みんな勝手に揃う社会。これが日本の魅力的な文化や秩序でもあり、外から来た人にとってはその秩序や規律が地雷原にもなり得るわけ。 逆に言うと、こっちがやるべきことも案外シンプルでさ。洗面台は手洗い専用、足洗いは禁止って、絵で出す。日本語や外国語より絵が効く。 もし需要がある施設なら、足洗い用の低い蛇口や小さなスペースを作る。空港とか観光地は特にね。 来る側にも日本のトイレは神聖なる共有の清潔神殿って最初に教える。学校、職場、自治体の案内とかでも言ったほうがいい。 これって迎合でも敗北でもない。 むしろ、揉め事のコストを下げる現実的な治安対策じゃない? 日本の強みは、清潔さそのものより、他人が使う場所を汚さないという共同作業の秩序にある。そこを壊す行為が嫌われるのは当然。 でも、その怒りを人種、宗教、国籍に乗せた瞬間、日本の品の良さがバイバイ👋になる。 結局ここで問われてるのは、宗教の正しさじゃない。公共空間の作法を、どう翻訳して共有するかじゃないかしら? 足を洗うなら、場所を間違えない。 注意するなら、人間を踏みにじらない。 もうすぐ、日本はどこどこの国の一部になるとか、壮大なスケールのセリフで気持ち良くなりたい気持ちはわかる。日本よ、今に見ているがいい😎ってかっこいいし、映画のセリフみたいじゃん? でもさ、この二つが守れないと、トイレっていう一番小さい空間ですら、国の民度が終焉を迎えるわけ。あんた、そんな国に住みたいかい?って話だよ。 日本のインフラや雰囲気にリスペクトがあるなら、そうした環境を一緒にルール守って維持して守ってくれるなら、日本人だろが、外国人だろが、大歓迎だろ? どうせ日本に住むならさ、みんなで線引きと秩序守って、気持ち良く過ごせる、最高に居心地の良い国にして行こうよって話を、あたしは声を大にしていい続けたい。

クレア

1,179,461 views • 8 months ago

【このリクエスト、かなりレベルが高い!】 本日の甲子園『阪神 vs. 広島』で、2塁の空過に関するリクエストがありました。 このリクエストには、正直かなり感心しました! これは単に『セーフかアウトか』ではなく、 『走者が2塁を通過したのか』 『戻る時に2塁を踏み直す必要があったのか』 ここを理解していないと、なかなか出てこないリクエストです。 ■ まず結論 映像を見る限り、佐藤輝明選手が最後まで2塁に触れていたかどうかは、正確には断定できません。 正直かなり微妙なプレイです。 このプレイで大事なのは、 『2塁を通過したのか』 『最後まで2塁に触れていたか』 という点です。 ■ ルール上の整理 飛球が捕られた場合、走者は元の塁へ戻る必要があります。 その時、もし次の塁を完全に通過していた場合は、戻る時にその塁も踏み直さなければいけません。 今回でいえば、1塁走者が2塁を通過していたのであれば、1塁へ戻る前に2塁を踏み直す必要があります。 踏み直さずに戻った場合、守備側のアピールがあればアウトになります。 ■ 画像で見ると分かりやすい 分かりやすいように画像を作成しました。 ①のように、走者が2塁を通過したと見られる位置(両足が完全に赤い箇所)まで進んでいれば、戻る時に2塁を踏み直す必要があります。 ②のように、2塁を少しでも踏んでいれば、踏み直す必要はありません。 今回でいえば、映像を見る限り帰塁の際に『右足の踵』がどこにあったかが重要になります! ■ 判定が難しい理由 この判定は、映像で止めて見ると簡単そうに感じるかもしれません。 でも、グラウンド上では正直かなり難しいです! 走者は全力で走っています。 ベース付近では土も上がります。 守備者、走者、ベースが一瞬重なります。 審判員は、その一瞬を『肉眼』で確認しなければいけません。 今回の映像でも、土の上がり方を見ると、もし触れていたとしても、踵がついているかどうか?くらいのかなり細かいレベルに見えます。 だからこそ、ここを見てリクエストにつなげた広島の二塁手の勝田選手の視点は、かなりレベルが高いと感じました! ■ 審判員が見ているポイント そして、もう一つ注目してほしいのが審判員の動きです。 1塁の長川審判は、佐藤選手の離塁、2塁付近での動き、そして帰塁の流れをしっかり確認しています! その為、おそらく佐藤選手は最後まで2塁に触れていたと思われます。 このような直接的に判定と関わらないプレイは、意外と見落とされがちです。 ただ、NPBの審判員はこうした走者の『離塁方法』『到達位置』『帰塁の仕方』を必ず確認するようにしています! 派手なアウト・セーフの判定ばかりがどうしても目立ちますが、こういう確認がとても重要であり、NPBの審判の査定としてチェックされています。 ■ 今回のリクエストのもう一つのポイント ちなみに、今回のリクエストは『アピールプレイ』に対するリクエストです。 そして今回のアピールプレイは『フォースプレイ』ではありません。 そのため、仮にリクエストが成功して3アウトになったとしても、『リクエスト前のアピールプレイより先に、三塁走者がホームインしていたか』ここが得点に関わるポイントになります。 今回のケースでは、仮にアピールが認められて3アウトになっていたとしても、三塁走者のホームインが先なので『得点は認められます』 ■ さいごに このプレイは、野球のルールの中でもかなり難しい部類に入ると思います! アマチュアで審判をされている方でも、混乱しやすいルールです。 ただ、こういうルールを知ると、走塁やリクエストの見方が大きく変わります! 守備側が何を見ていたのか。 審判員が何を確認していたのか。 走者はどこまで進んでいたのか。 皆さんはリアルタイムで、このポイントに気づきましたか? ※この映像は、ある方がDMで送ってきてくれ許諾をいただき使用しています。

坂井遼太郎

517,619 views • 3 months ago

戦争は近い! 中国軍は今月、領有権を主張した地域に存在する外国人を拘束する方針を公表した。 中国は尖閣はもちろん沖縄も「日本の領土とはいえない」との立場を公表している。また、日本国内には既に60万人の兵士が配備されていることを日本政府が公表している! 覚悟が必要じゃ! まずな、日本は安全保障の法整備が済んでいない。 2021年、中国は領海領土だと宣言した地域にいる日本人を射殺する権限を定めた法律を成立させた。 これに対して、日本の海上保安庁法第20条は、武器使用基準を警察官職務執行法第7条の規定を準用すると定めておるんじゃ。 つまり、正当防衛や緊急避難に該当する場合に限定した武器使用を認めている。 警職法は、相手が重機関銃や対艦ミサイルなどで武装していることを想定していないにもかかわらず!! 現行法とは「まず海上保安官が一人以上敵に射殺されてから」ということなんじゃ。 国を守る気があるのか! しかもな、中国は在日中国人の成人男女(障害者と老人を除く)に軍事上の服務義務を定めている。 平成23年2月3日、第177回通常国会で自民党の山谷えり子議員がな、 「(従軍義務を定めた)国防動員法第49条に該当する日本在住の中国人が何人いるのか」 と質問したところ、 政府は「男性は250,078人、女性は352,274人」と回答した。 この人数は、我が国の自衛官と警察官の合算総数を上回る。 2011年時点でこれじゃぞ!? あのな、北九州で反社のみなさんがロケットランチャーや機関銃を密輸できてな、 一国の組織力で密輸できないはずないだろが! どこかのマンションの一室か倉庫に大量の武器弾薬を備蓄し、 有事の際には自衛官と警察官より多い将兵が、送電や交通(飛行機、新幹線)に攻撃を加えたら、もうパニックで迎撃どころではないぞ! しかも小型の戦術核が東京のどこかのマンションの一室に置かれて技術者とくらしていたら、もうミサイル迎撃どころの話ではない! それを調査する権限さえ日本の警察には無い! 日本は平和ボケしておる! 永久中立国のスイスはな、かつて各家庭に自動小銃を配布していた。 有事の際に戦ってくれ!と。 でも日本は、個人はおろか政府まで平和ボケして対策が出来ていない。 今すぐ警察官職務執行法と海上保安庁法と自衛隊法を改正し、 不審者を呼び止めても停止しないときは射撃する権限を定めろ! 世界ではそれが当たり前じゃ! 海外に行った人みんな知っているよな。 空港ではサブマシンガンを下げた兵士または警察官らが警備している様子を。 あれが平和を守るということじゃ。 ええか! 戦争とは世界ではそんなに特別なことではない。 外交をして話し合いでは解決できないとき、外交の延長上に戦争がある。 戦争をして相手方のデメリットを増やしてやれば、外交でまとまるからな。 昔、クラウゼヴィッツという人が「戦争論」という本を書いており、もう200年近く前から人類の常識じゃ! そしてな、このクラウゼヴィッツは 戦争を単に軍隊と軍隊が激突するだけの現象ではなく、 その精神的要素を考察の対象としており、分析している。 要するにな、ワシら国民の気持ちじゃ。 戦争になったら最前線で戦うことが決まっている自衛官を ワシら本当にリスペクトしているのか? 制服でいたら道を譲るとか、 戦死したら相続税を免除するとか、 他の国では当たり前にしているリスペクトをしてないよな。 そんなんでは兵士は戦えない! 平和とは戦争の覚悟がつくりあげる。 戦争への恐れから平和に固執する臆病者が戦争をつくる。 歴史の鉄則じゃ。 いまこそ覚悟が必要じゃ! みんなの意見を聞かせてな! 最後に宣伝させてな! ワシの著作『われ、正気か!』はこれからの防衛政策には何が必要なのかという解説に力を入れ、ワシの地元、広島弁で書いた。 読んで深く知り、一緒に日本を守ろうな! 電子版も各社ある! あとより良い発信をするためのインフラ整備に協力してな! 地元図書館や学校にリクエストして応援してな! 文章が気に入ったらフォローしてな!

橋本琴絵

1,356,411 views • 2 years ago

いま自民党の評判が悪い。当たり前だよな。あんな総理で。しかし、自民党は大日本帝国陸海軍の高級参謀と将軍らが、衆議院議員や参議院議員となり、戦後日本を守ってきた政党だった!そう、日本人を2発の原爆以上に殺害した共産主義者からこの国を守り抜くために!それを今日話したい!聞いてくれ! 戦争に日本が負けると、ソ連が侵略してきた。 外務省によると、満州や朝鮮から帰ってこれなかった日本人の総数は39万人以上で、 この人数は広島長崎の犠牲者よりも多数だった。 では、なぜそもそも共産主義が強くなり、日本人を殺すことができたのか? それは、民主主義のアメリカが共産主義者を軍事支援したからだ! PQ艦隊といってな、せっせと第二次世界大戦中ほとんどの期間、 アメリカからソ連に武器弾薬を輸送していた。 なんで民主主義国家がソ連を支援した? それはな、ソ連から逃亡してきたKGB将校のミトロヒンという男が、 スパイのリストを世界に公開してわかった。 第二次世界大戦中のアメリカ政府中枢では、 ソ連のスパイが政府要職を務めていた! そりゃあ、アメリカがソ連を支援し、ソ連を抑止していた大日本帝国を叩くよな。 戦後は、強くなったソ連に、中華人民共和国に北朝鮮と2つも共産国が増えてしまった。 この脅威から日本を守らなければならない! そこで帝国陸海軍人が自民党の国会議員となって出来た知恵が、 「日米安保」と「憲法9条」だった。 下村定陸軍大将!保科善四郎海軍中将!山本茂一郎陸軍少将!松村秀逸陸軍少将! 源田実海軍大佐!堀江正夫陸軍少佐!長屋茂海軍大佐!辻政信陸軍大佐!大谷藤之助海軍中佐!亀岡高夫陸軍少佐! みんな自民党に入党して国会議員となった! アメリカは膨張した共産主義を叩くため、 朝鮮戦争、ベトナム戦争でアメリカ人の血と金を費やした。 でもそれは全てアメリカが大日本帝国を潰した結果だった。 大日本帝国があればユーラシア大陸に共産国は増えていない! 戦後、アメリカは日本に戦争への協力を求め続けた。 しかし、なんでアメリカの失敗を日本人の血で尻拭いしなければならないんだ! それはアメリカがやれ! と自民党が外交戦術に成功し、ベトナム戦争はアメリカが戦った。 日米安保は、共産国が 韓国と台湾という緩衝地帯を超えて日本に侵入してこないための、 反共同盟として運用されてきた。 だから自民党は表では憲法改正を叫び、裏では憲法9条で海外派兵はせず、 日本人の血と金をアメリカの尻拭いに使うことなく温存し、 健康保険や年金に税金を投入し、安定した日本を守ってきた。 日米安保は反共同盟だからこそ、 東アジアから共産国が滅亡するその日まで、 アメリカが責任を持ってやってもらうためにある。 だから、在日米軍5万5千人とその家族4万人は大切な人質だ。 もしアメリカが日本を裏切って共産主義の脅威から日本を守らなくなったときのな! それをなんなんだ最近。 在日米軍が占領軍だのなんだの。 在日米軍はな! 共産主義者を抑えるためにある! イラクなど反共以外に日米同盟を使うのは目的外使用だから、 掃海艇とヒゲの隊長を給水係に派遣するくらいはいいだろ、と出し渋った。 だからな、在日米軍を敵視するのは共産主義者だ! 政治とは手段ではない。結果だ。 日米同盟を毀損し、あるいは縮小するのは誰の国益になる? 中華人民共和国だろう!北朝鮮だろう! それ以外にあるか! 共産主義者は巧妙に嘘をつき、なんでもやるぞ。 夫婦別姓に反対したって在日米軍を無くして共産革命さえ成功させたら、 あとで全てひっくり変えるからな。 騙されるな! もちろん、帝国陸海軍がつくりあげた自民党はいま、腐っているのも確かだ。 親中派に汚染されている。 だからこそ!自民党に有志を送り込み、中から腐敗を一掃するのが国防の最短距離だ! 外からはそれができない! そのために、私は『長尾たかし』という比例代表候補(投票用紙2枚目)を推している! 日本を共産主義の脅威から守る日米同盟と この戦後体制を「共産国が東アジアから消滅する日まで」守るのが保守政治の責務だ! 戦後はまだ続いている! 私の書いた新刊『新大東亜戦争肯定論』(¥1870)は第二次世界大戦前夜から続く政治の流れを誰にでもわかるように詳述した。読んで一緒に共産主義者から日本を守ろう! 最近の共産主義者は「保守」を自称しているぞ!

橋本琴絵

771,482 views • 1 year ago

電車ってのはね、国が違っても箱なんだよ。狭い箱に知らん他人が詰め込まれて、みんなちょっとずつ我慢して目的地まで運ばれる。で、その箱の中のルールが国によって全然違う。日本の電車は、言ってみりゃ図書館が走ってるみたいなもんで、海外の電車は立ち飲み屋が走ってることが多い。 これさ、どっちが正しいって話じゃなくて、文化の設計が違うって話です。 ポストにある黒人女性が車内で大声で電話してた、っていうのと、ブルガリア人の本音をセットで観ると面白い。 ブルガリアの人は「慣れたけど、できれば地下鉄でも話したい。10分くらいなら、みんな電話良くない?」って言う。あれ、悪意というより感覚の差そのものなんだよ。 本人の中では、電話も友達との会話も日常の延長で、公共空間で声を出すことがそんなに犯罪の気分じゃない。むしろ「なんで黙ってるの?」くらいの世界もある。 一方で日本は逆でさ、黙ってることが礼儀になってる。ここが厄介で、黙ってる国ってのは、注意もしないんだよ。 嫌な顔はする。 白い目も送る。 でも言わない。 言わないのに、心の中では裁判が始まってる。 しーっ🤫 これ、日本人は子どもにもやるし、静かにしてねの軽い合図のつもりで使う。 でも国によっては、命令っぽく見える。 上から押さえつけられた感じに取られることもある。 つまり、注意した側はマナーのつもり、された側は侮辱のつもりになりやすい。 ここで爆発が起きる。マナーってのは言葉より顔つきで決まるからね。タクシーで運転手に「そこ右」って言うのも、言い方次第で案内か、説教かに分かれるのと同じ。 じゃあどうすんだって話だけど、結論は単純でさ。 日本の電車は静けさ込みで商品なんだよ。寿司屋に入って俺、本マグロと納豆混ぜたいって言っても、自由だけど嫌がられるだろ? ここは寿司屋なんだから。 だから日本では車内通話は控えるが基本ルールでいい。これは差別じゃなくて、店のルール。相手の肌の色じゃなくて、行為の問題。 ただし日本側も、やり方が下手なんだよ。やるなら、白い目じゃなくて、案内にしないと。 白い目ってのは無言の包丁なのよ。刺さるけど、相手は何で刺されたか分からない。 分からないから逆ギレになる。 だから次に必要なのは、包丁じゃなくてメニュー表。 「ここは静かにする車両です」 「通話はデッキでお願いします」 それを多言語で、ユーモアも混ぜて、徹底して貼る。車掌や駅員も、注意というより誘導で動く。これだけで衝突は減る。 で、乗客側も大事なのは、注意するなら品を持つこと。 「すみません、ここ日本の電車で、通話ダメなんです。よかったらあっちで」 これを笑顔で言える人が増えると、空気が変わる。逆に、正義の顔して黙れってやると、相手の文化圏では喧嘩のゴングになることがある。 ルールを守らせたいなら、勝ちたいんじゃなくて、収めたいんだよ。 最後にもう一個。 ブルガリアの人の「10分くらい電話いいじゃん」って本音、あれをゼロにしろってのも無理がある。 人は急に別の国のOSに入れ替わらない。 だからこそ、受け入れる側の日本も黙って耐えるだけじゃなく、ルールを伝える仕組みを育てないといけない。 多文化共生ってのは、仲良くなる前に、まず取扱説明書を配ることなんだよね。 電車は動く社会。 そこで揉めるのは、国が壊れてるんじゃなくて、説明が足りないか、言い方が荒いか、だいたいそのどっちか。 図書館の電車を守りたいなら、図書館らしいやり方で守ればいい。静かに、はっきりと、ルールを渡していく。

クレア

2,955,247 views • 8 months ago

【独自】タイ国境に潜む巨大な「聖域」 新設される最大10万人規模の詐欺拠点 ▪️静まり返った巨大建設現場の違和感 完成すれば最大10万人規模の収容能力を持ち、巨大詐欺拠点になると言われている新拠点。しかし、現在進められている第二期工事は、国境紛争の激化と武力衝突の発生により中止されています。映像が示す通り、広大な工事現場に人影はなく、不気味なほどの静寂が支配しています。 ▪️軍事的・政治的合理性への疑問 ここで、一つの重大な疑問が浮かびます。この「無人」である第二期エリアを掃討や圧力の対象としていれば、付随的な被害のリスクを最小限に抑えつつ、タイ政府が対外的にアピールしていた「詐欺拠点撲滅」に向けた断固たる姿勢を、最も効果的に示せたのではないでしょうか。 他の国境地帯では、多くの民間人が存在している拠点であっても、実際には激しい掃討作戦の標的となり、破壊されている現実があります。 ▪️平穏な国境が物語る不可解な構造 にもかかわらず、この無人の工事現場が手付かずのまま温存され、稼働中の第一期部分が紛争の最中にも事業を継続できていた事実は、一体何を意味しているのでしょうか。 そこには、国境を接するタイとの間にある、目に見えない強固な利害構造や、公にされていない特殊な背景が存在しているのではないかという疑念を禁じ得ません。この不自然なまでの安全こそが、この拠点が単なる犯罪施設を超え、境界線の両側に跨るネットワークに支えられた事実上の安全地帯と化している可能性を強く示唆しています。 ▪️壁の向こう側に潜む日本人の影 この巨大な新拠点から10kmほど離れた別の国境の詐欺拠点では、日本人が活動していたことが確認されています。昨年、彼らの一部はポイペトへと移動したことが判明していますが、全ての組織が完全に去ったかは不明です。 他拠点での摘発を逃れ、今もこの強固な壁の向こう側で、日本人が犯罪に加担、あるいは監禁されている可能性はないのでしょうか。静まり返った第二期工事現場の異様な光景は、その奥に潜む見えない同胞の存在を強く予感させます。

カンボジア太郎

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異世界アイドル☆パラレルパレード NEO AKIBA ARCHIVE LOG R-20 ―船底― 船底に、時間の感覚はなかった。 昼も夜も、光では分からない。ただ機関の唸りが、腹の底に響く低い痛みとして続いているだけだった。 空気は湿り、鉄と油と、微かな死臭に似た匂いが混じっていた。誰かが以前ここで死んだのか、それとも運ばれてきた荷が腐っていたのか、確かめる気にはなれなかった。 グンソは膝を抱え、目を閉じていた。 眠っているわけではない。 眠れば、あの音を忘れてしまう気がした。 一度目。 二度目。 そして、間延びした三度目。 耳の奥で、その音は今も鳴っている。骨に響くような、鈍い衝撃音。あれが何だったのか、グンソは考えないようにしていた。考えれば、想像してしまう。 想像すれば、たぶん壊れる。 その数を、指の関節で数えていた。爪が掌に食い込んでいることに、しばらく気づかなかった。 「……何を数えてる」 ヘジュの声だった。掠れて、疲れきっている。 グンソは答えなかった。 「音か」 ヘジュは、それ以上聞かなかった。聞いても、答えが誰の救いにもならないことを知っていた。 暗闇の中で、五人はそれぞれの姿勢を保っていた。ソンミンは扉に背をつけ、刃物の柄に手をかけたまま動かない。ドンチョルは膝に顔を伏せ、時折、喉の奥で押し殺した音を漏らした。泣いているのか、それとも吐き気を堪えているのか、誰も確かめなかった。テジュンは記録片を握ったまま、指の皮が擦り切れるほど強く握り続けていた。 誰も、故郷の話をしなかった。 話せば、戻りたくなる。 戻れば、今度は自分の番になる。 だから、誰も口を開かなかった。沈黙は五人を守る最後の壁だった。 「……テジュン」 長い沈黙の後、ドンチョルが言った。声に張りがなかった。 「その紙、まだ持ってるのか」 テジュンは答える代わりに、握った拳を少しだけ開いた。 焼け焦げた記録片。端は炭化し、触れるだけで崩れそうだった。かろうじて読めるのは、消えかけた「ソナ」という二文字だけ。それ以外の文字は、熱で歪んで判読できない。 「捨てろとは言わない」 ドンチョルが目を伏せた。 「ただ、それを見るたび、俺たちがまだ何かを背負ってるんだと分かる」 「重いか」 「軽い方が、おかしいだろう」 「軽くなったら、それこそ終わりだ」 テジュンが低く言った。 「忘れた瞬間、俺たちはあいつらと同じになる」 誰も、その言葉を否定しなかった。 船体が、大きく傾いた。 外洋に出たのだと、誰かが呟いた。壁を伝う振動が変わり、機関の音が一段低く沈んだ。それからどれほどの間、その振動が続いたのか、誰も正確には言えない。世界は、故郷の外へ出た者が思うより、はるかに大きかった。 グンソは膝の間に顔を埋めた。 無窮花の押し花は、外套の裏地に縫い付けてある。潰さないように。失わないように。指先で、その硬い感触を確かめる。花弁はとうに乾き、触れるたびに崩れそうな脆さを保っていた。それでも、まだそこにある。 「兄さん、これ、押し花にしたの」 「帰る場所を、忘れないように」 あの時のソナの声を、グンソはまだ覚えている。震えていて、それでも笑おうとしていた声。 だが今、故郷はもう帰る場所ではない。 帰れば、殺される。あるいは、殺されるより先に、存在ごと消される。 名簿には、五人分の特徴だけが載っていた。 顔写真もなく、名前もなく。ただ身長、瘦せ型、逃走経路の推定、目撃時の服装。 存在しなかったことにされた人間が、存在しなかったことにされた船で、地図にすら残らない街へ向かっている。 生きているのに、記録から消されている。 それは、死ぬことよりも静かで、死ぬことよりも長く続く消え方だった。 「……テジュン」 グンソが、初めて自分から口を開いた。声が掠れていた。 「アルトリウスって、本当にあるのか」 「積荷票にはあった」 「地図にはない」 「地図が古いだけかもしれない」 テジュンの声には、確信がなかった。それでも、その言葉にすがるしかなかった。縋る場所がなければ、この暗闇の中で、五人は自分たちが本当に存在しているのかすら疑い始めていた。 どれだけ進んだのか、誰にも分からなかった。 食料は幾度も尽きかけ、そのたびに甲板の誰かがどこかで調達してきた。水も、燃料も、同じだった。積荷票に記された行き先はひとつなのに、船は幾つもの港に立ち寄り、また離れた。地図にない土地、灯継ぎの噂だけが残る土地、名前すら伝わっていない土地。世界は、グンソが思っていたよりも遥かに広かった。故郷から一歩も出たことのなかった頃には、想像もできない広さだった。 船底の暗闇は、時間の感覚を等しく腐らせていく。日数を数えることを、いつからか誰もしなくなった。数えても意味がないほど、長かった。 ただ、機関の音だけが、暗闇の中でずっと鳴り続けていた。何日も、何十日も。 一度、遠くで何かが軋む音がした。ソンミンが刃物の柄を握り直し、全員が息を止めた。 それは船体の継ぎ目が軋んだだけだった。誰も、それを声に出して確かめようとはしなかった。 そんな夜が、何度も繰り返された後―― 甲板の上から、誰かの声が響いた。くぐもって、遠く、それでも確かに聞こえた。 「見えたぞ」 その一言に、五人は同時に顔を上げた。 「灯りだ……街の灯りが、見える」 グンソは、狭い隙間に顔を押し付けた。錆びた金属の縁が頬を切ったが、痛みは感じなかった。 黒く濁った空の下、遠くに、青紫の光が滲んでいた。 一つではない。 無数の灯りが、まるで水面に映る星のように、連なって光っていた。 それは、故郷にあったどの灯りとも違っていた。 故郷の灯りは、暖かく、生活の匂いがした。この灯りは違う。冷たく、静かで、まるで誰かが息を潜めて灯し続けているような、そんな光だった。 ネオンでも、松明でもない。 祈りに似た、灯りだった。 「あれが……」 ドンチョルが息を呑んだ。目の縁が赤く濡れていた。 テジュンが、震える声で言った。 「あれが、アルトリウスか」 誰も答えられなかった。 だが、その光を見た瞬間、グンソの中で何かが冷たく凝固した。 存在を消された自分たちが、それでも進んだ先に、灯りがあった。 名前を失っても、灯りは消えていない。 それが希望なのか、それとも次に消される場所なのか、グンソには判断できなかった。この世界では、優しく見えるものほど、後で牙を剥くことを、もう嫌というほど知っていた。 グンソは、狭い隙間の水たまりに映った自分の顔を見た。 何ヶ月も梳かれていない黒髪が、潮を吸って束になり、頬に張り付いている。無精髭が伸び、頬はこけ、目の下には濃い影が沈んでいた。故郷を出た時の自分とは、もう別人のようだった。 それでも―― グンソは、外套の内側の押し花にそっと触れた。乾いた花弁が、指先でわずかに崩れる感触があった。 「……着いたら」 グンソが呟いた。声に、初めて何かが戻っていた。怒りに似た、何か。 「ここで、また名前を取り戻す」 ソンミンが、初めて小さく笑った。乾いた、痛みを堪えるような笑い方だった。 「取り戻すためにここまで来たんだろう」 「ムジンの分も」 ドンチョルが呟いた。 誰も、それに答えなかった。答える必要はなかった。 船は、青紫の灯りへ向かって進み続けた。 暗い海の向こうに、まだ誰も知らない街が――五人がまだ知らない何かを内側に隠した街が――静かに待っていた。 機関の音が、一段と深く鳴った。 まるで、船そのものが、これから起きることを知っていて、それでも進むしかないと諦めたかのように。

Rain Konno | 境界の外側

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いや〜、道路でずらーっとお尻並べてお祈りしてる映像見るとさ、日本人からしたらまず「ここ車通れねーじゃん」なのよねー。宗教的には大事な儀式なんだろうけど、公共のど真ん中でやるってのは、信仰心だけじゃなくて「ここはオレたちのテリトリーだぞ」って政治的なポーズも入ってんだよ。 一方で中国のムスリムを見ると、ラピュタのムスカ大佐のセリフで「見ろ、人がゴミのようだ!」を思い出した。悪口じゃないぞ?あれ笑って見てられるのはアニメだからだよ。 現実の権力者って結構あの目線で人間見てるんじゃねえかって怖くなる。 で、動画見るとわかるけど、画面いっぱいにムスリムがぎっしり映ってて、コメント欄には「マシャアッラー!」「アッラーが守ってくださいますように」「中国と○○国の友情は永遠だ」って世界中からお祈りと拍手が飛んでる。 あれ、一見すると「中国はイスラムにも寛容な平和な国です」ってPVなんだよ🤩 けどさ、中国政府から見たら、あの群衆は信仰の仲間じゃなくて、全部ひっくるめて演出に使う群衆エキストラ✨ 必要なときはドーンと映して「うちはイスラムとも仲良しです🥰❤️🇨🇳」と石油産出国にアピール、都合が悪くなりゃ監視カメラとポイント制でギュッと締める😂 人間をゴミとは言わないけど、「使い終わったら片付ければいいモノ」として扱ってるって意味じゃ、ムスカとあんまり変わらないんじゃないかしら😭? しかもややこしいのは、世界中のムスリムの人たちが、兄弟を思う気持ちから「守られますように」ってコメントして、それがまたプロパガンダに上乗せされる構図だよ。 「中国は我々の兄弟を大事にしている、アメリカやヨーロッパよりマシだ」って空気を作れれば、外交的には大成功ってわけ。 道路を埋め尽くす礼拝も同じでさ、本来は神様と向き合う時間なのに、政治や勢力争いが入り込んだ瞬間、「これは誰の土地か😎」を見せつけるデモンストレーションになる。 信仰そのものは悪くないよ💡 困ってるときに「神様助けてくれ」って祈るのは、人間の自然な姿だし、あたしだって財布落とした時は「神よー」って祈る🙏 大事なのは、どの宗教だろうが、どの国だろうが、「この国のルールの中でなら歓迎します。でも、人をコマにするやり方はお断り🙅‍♀️」って線を引くことだよ。 道路をふさぐ礼拝でも、政治デモでも、相手が神様だろうがイデオロギーだろうが、同じルールで扱う。それをやめた瞬間に、「ここは誰の街か」を決めるのが法律じゃなくて数の圧力になっちゃうわよ? ムスカみたいに「見ろ!人がゴミのようだ🤣」と笑い飛ばす側にもなっちゃいけないし、「素晴らしい、人が作る信仰の壁だ😍」とうっとり眺める側にもなっちゃいけない。 どっちも結局、人間を人間として見てないんだよ で、日本はどうかっていうと、そこにまた「ハラール給食」「道路で礼拝させろ」って話まで持ち込まれそうになってる。 宗教そのものを嫌う必要はないけど、「ルール作るのはこの国だ」って線だけははっきり引いとかないと、気づいたら道路が信仰アピール会場になって、文句言うと差別ってレッテル貼られる社会になるのよねー。 何回もしつこくいうけどさ、信教の自由ってのは、「どこでも何しても自由」じゃなくて、「同じルールの中でそれぞれの神さまを拝みましょう」って約束のことなんだよ。 そもそも、日本には八百万の神様がいるし、唯一神のイスラムとは違う。 本当にその宗教を大事にするなら、まずは受け入れ先の社会を尊重するって発想が必要で、中国みたいに利用したり、日本みたいに遠慮してズルズル後退したり、そのどっちにもなったらアウトだよ? だからこそ、日本人はもうちょっと冷静に道路の上の礼拝を見たほうがいい。 「コイツらすげえ信仰心だわ😳」で終わらせないで、「これが自分の街で毎週やられたらどう思う🤔」って、そこで一回立ち止まるのが、本当の意味で共存を考えるってことだよ。

クレア

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レーダー照射事件が起きた。30分にわたる照射は「実弾入りの銃口を顔に30分突きつけられる」ということ。よくぞ航空自衛官にやってくれたな。しかし、これは「歴史の再現」なんじゃ。2018年の照射事件で公明党が曖昧な外交をしたせいで今回再発したと考える理由がある! まずな、文明国とは違い、その他の地域では「寛大」は「弱さ」とみなされる。「許し」は「服従」とみなされる。 相手が可哀想だから許してあげたら、「こいつは俺より弱い」とみなされて、余計悪いことをされる。 相手がみじめだから寛大な対応をしたら、「もっとやれる」と認識されて、さらに極悪なことをされる。 これ、世界の常識な。 ところが、日本にはそれがわからん「ドアホ」が昔からいる。 1927年3月、中国の南京という都市で日本人が惨殺・大量強姦される事件が起きた。 日本人だけでなく米英の民間人も大量に殺害され、日本の領事館が襲撃され、領事の妻と娘が中国人によって輪姦される事件が起きた。 これに米英は砲艦を派遣して報復射撃をした。 ところが、このとき日本の与党はリベラル政党でな、外務大臣の「幣原喜重郎」は、「強姦されても偶然かもしれない」的なアホなことを言い出し、報復をしなかった。 米英は日本に対して、「中国に対して共に最後通牒を」と提案し、一緒に中国と戦争しようと持ち掛けたが、なんとこれを拒否した。 これには国内外から大批判が起きてな、イギリス外務大臣のオースティン・チェンバレンまでも「あいつアホ」と公言することになった。 結果どうなったか? 「日本人は強姦しても殺してもいいんだ」という認識が中国に普及し、以後、日本人だけが狙い撃ちされ、漢口事件、済南事件など日本人殺害事件が相次ぐ。 もちろん米英人は、狙われなかった。報復して無関係の民間人を2000名ほど殺害したからな。 つまり、歴史的には、「最初の侵害」に対して何もしないことは「戦争や虐殺事件を増やす、喚起する」というこで知られている。 もちろん、そのクライマックスは第二次世界大戦の終結時、日本人が狙い撃ちされたことじゃ。 日本人女性は強制レイプ妊娠、日本人の子どもは親から誘拐され「在留孤児」となり、性奴隷・家畜とされた。 で、「中国の親に育ててもらいました」とかプロパガンダを戦後に展開したわけだ。 話を現代に戻してみよう。 レーダー照射事件は2018年末に、韓国軍が日本に対して行った。 この時、公明党などが「偶然おきたことかもしれない」とあいまいにして、特段の外交措置をしなかった。 レーダー照射が偶然おきるわけねぇだろ。21世紀の最新機器で。 平気で嘘をついて「もっと、もっと、さあ、はやく日本人を殺してください。自衛官をたくさん殺害してください」 と国際社会にアピールしたわけだな。 そして2025年、今度は中国軍がおんなじ手口で攻撃してきた。 で、非難されたら「自衛隊はレーダー照射を了承していた」とか平然と嘘をいうわけだ。 あのなあ、自衛艦との通信記録にあった「I copied」は「受け取った」という意味で「了解した」という意味ではない。 こないだも、中国の外交官が「respects and understand」という日中共同宣言の「尊重と理解」という部分を「了承した」とかいってたが、 あいつらの英語能力、やばくないか? とにかくな、ワシがいいたいことは、「人の思考」とは「脳」がする以上、その脳をつくるのは遺伝子なわけじゃ。遺伝子は100年かそこらでは変わらないぞ。 つまり、「侵害に対して何もしなければ次の侵害を招く」という歴史的法則は必ず再現される、ということだ。 それに対して「寛容」とか「許し」というのは、「相手を刺激して戦争への最短距離」ということだ。 文明国のルールは、その他の地域では通用しない。 蚊に刺されて「許す」とかいったらどうなる? また刺されるだけじゃろ。 それは、「非文明国」との外交と同じじゃ。 文明国と非文明国の違いってわかるか? それは「経験」と「感情」じゃ。 文明国は経験則に従って動く。契約を守るのも契約違反をしたらどうなるか経験則でわかるからじゃ。 ところが非文明国は、感情が行動原理じゃ。お気持ちじゃな。むかつく、いらつく、とかそういうのが法令や条約よりも優先される。 だから、いつまでもたっても成長しない。 ワシが、対中外交でもっとも参考になる教材を最後に紹介して本論を締めよう。 ローマ帝国にセネカという偉人がいた。 セネカは 「怒りには恐怖を、恐怖には欲望を、怠惰には怒りを」 という言葉を残している。 怒っている人を止めるには「恐怖」しかない。 怖がっている人には欲望を刺激しないと恐怖は止まらない。 怠けている人には怒りを。 これが鉄則だと思う。 歴史問題も何もかも、「恐怖」が解決する。 どうやって恐怖を与えるか? 簡単じゃよ。人民元の価値保障は「通貨バスケット」といい、ドル円などの先進国の複数通貨で「価値を担保」している。その保障をやめたら人民元の価値はどうなる? 紙屑じゃよ。人民は大暴動じゃ。 対中外交は、恐怖を与える外交にせよ! それが一番の「日中友好」じゃ。 -------------------------------------------- 【あと774人登録してくれたら供託金が貯まる!】 ワシの書いた大ヒット作『われ正気か!』がAmazonから読み上げ配信になった! 〔30日間無料・解約自由・速聴可能〕 【30日間無料登録】 ワシの今後の政治資金になるから、下のリンクをクリック→「今すぐ登録する」をクリックして登録→「われ正気か」の検索を頼む! いつでも解約できるので登録だけしてくれたら嬉しい! お願いな! ワシの書いた「新大東亜戦争肯定論」は、幕末の金銀比価問題から日独伊三国間条約までの「真実の歴史」を詳述した。歴史認識の正常化こそ日本復活のカギとなる、という考えで6人産み育てる中で一生懸命書いた。 ぜひ読んで日本人の誇りとなる知識をゲットして頂きたい! 既に読んだ人も地元図書館にリクエストして応援してな! このポストにみんなの意見を聞かせてな!

橋本琴絵

195,531 views • 8 months ago

Two warriors. One cage. No easy escape. Lin Jia “Tempest” faces Aizere Nurkhan “Steppe Falcon” in a ruthless Angel Combat MMA showdown where pride, endurance, and technique collide. Lin Jia brings sharp Muay Thai pressure, fast kicks, and composed striking, while Aizere answers with sambo control, Kazakh wrestling balance, and relentless ground dominance. This is more than a fight — it is a test of will. **One rule. One outcome. Defeat means punishment.** 两位战士,一座铁笼,没有轻松退路。 林嘉 “Tempest” 将在 Angel Combat 的残酷 MMA 对决中迎战 Айзере Нұрхан “Steppe Falcon”。林嘉以泰拳压迫、快速踢击和冷静打击见长;艾泽蕾则凭借桑搏控制、哈萨克摔跤平衡感和强势地面压制回应。 这不只是一场比赛,而是一场意志、技术与耐力的考验。 **一个规则,一个结果。失败,意味着惩罚。** Екі жауынгер. Бір тор. Шегінер жол жоқ. Lin Jia “Tempest” Angel Combat аренасында Aizere Nurkhan “Steppe Falcon”-ға қарсы қатал MMA жекпе-жегіне шығады. Lin Jia тай боксының қысымын, жылдам тебулерін және сабырлы соққы техникасын қолданады. Ал Aizere самбо бақылауын, қазақ күресіне тән тепе-теңдікті және партердегі үстемдігін көрсетеді. Бұл жай ғана жекпе-жек емес — бұл ерік-жігер, техника және төзімділік сынағы. **Бір ереже. Бір нәтиже. Жеңіліс — жаза.** 두 명의 파이터, 하나의 케이지, 물러설 곳은 없다. Lin Jia “Tempest”와 Aizere Nurkhan “Steppe Falcon”이 Angel Combat의 냉혹한 MMA 대결에서 맞붙는다. Lin Jia는 무에타이 압박, 빠른 킥, 침착한 타격으로 경기를 풀어가고, Aizere는 삼보 컨트롤, 카자흐 레슬링 밸런스, 강한 그라운드 지배력으로 맞선다. 이 경기는 단순한 승부가 아니다. 의지, 기술, 체력의 한계를 시험하는 싸움이다. **하나의 규칙, 하나의 결과. 패배는 곧 처벌이다.** 二人のファイター、一つのケージ、逃げ場はない。 Lin Jia “Tempest” と Aizere Nurkhan “Steppe Falcon” が、Angel Combat の過酷なMMAマッチで激突する。Lin Jia はムエタイのプレッシャー、鋭い蹴り、冷静な打撃で攻める。一方の Aizere はサンボのコントロール、カザフレスリングのバランス、そして強力なグラウンド支配で対抗する。 これはただの試合ではない。意志、技術、そして耐久力を試す戦いだ。 **一つのルール、一つの結末。敗北は罰を意味する。** Disclaimer: This is an A.I. generated video. It does not portrays any real person.

Angel Combat

24,347 views • 1 month ago

この一連の流れでいちばん面白いのは、最初はただの「アメリカ男性と肉ならこの写真が好き」という雑談に見えた投稿が、実は国境を越えて理屈より先に伝わる文化として機能してしまったことだと思う。しかも反応してきたのが、皮肉や冷笑ではなく、、、 ✨「テキサスに来い」 ✨「南部は肉ゾーンだ」 ✨「ケンタッキーならどこでも食える」 みたいな、あまりにもストレートな歓迎だった。 ここが大きい。 今のSNSは、知らない相手に対してもまず値踏みし、思想を読み、立場を確認し、少しでもズレれば殴り合いになる空気が濃い。 けれど肉の話になると、それが一気に飛ぶ。 思想も国籍も肩書きも経歴も関係なく、 「肉が好きなのか? ならこっち来い」 で話が成立する。 この単純さは、幼いのではなく、むしろ文明的。 複雑な時代ほど、人間はこういう原始的でわかりやすい共通言語に救われる。 Wall Street Mav の反応も、その象徴だと思う。 彼が言っていたのは、要するに 「怒っている論客たちを見るより、異国のBBQや古いトラックを見ていたほうが気分がいい」 という話だ。 これは軽い冗談に見えて、かなり重い。 つまりいまの言論空間は、同じ国の政治言論より、遠い国の生活風景のほうが魅力的に見えるところまでノイズ化しているということだから。 本来、政治系発信者は「自分たちは社会を語っている」と思っている。あたしも、似たような感覚でそれを発信してた。それが社会の知ってほしい現実みたいな感覚でね。 でも見る側からすると、毎日怒鳴っている言葉より、誰かが肉を焼いて笑っている写真のほうが、よほどその国の豊かさを語ってしまう。 思想の文章が、生活の一枚に負けている。 さらにこの投稿が強いのは、アメリカへの憧れの中身が、成功でも学歴でも大都市でもなく、あの無骨なBBQ風景に向いていることだ。 ✅グリルの上に大量の肉。 ✅気取らない男たち。 ✅広そうな敷地。 雑で、豪快で、でもどこか平和。そこにあるのは金持ち感ではなく、余裕感なんだよね。 人は本当に羨ましいものを見たとき、必ずしも高級車や高層ビルに惹かれるわけじゃない。 むしろ、 こんなふうに気を張らず、 大きな火を囲んで、 でかい肉を焼いて、 他人に来いよと言える空気のほうに心を持っていかれる。 だからこの投稿は伸びた。 肉の写真がバズったんじゃない。 共同体の空気がバズったんだと思う。 そしてここには、日本側の文脈もある。 日本では食事はどうしても繊細で、空気を読み、配慮し、整える文化になりやすい。それは美徳でもあるけれど、ときどき息苦しさにもなる。 そこへアメリカ南部的な 「細けえことはいいから焼け、食え、座れ」 みたいな空気が流れ込んでくると、ある種の解放感として映る。 だから日本人があの写真に惹かれるのは、単に肉好きだからじゃない。気楽な男社会の祝祭を、画面越しに吸っているからなんだよね。 この現象をもっと厳しく言うなら、今のSNSは、賢い言葉より、楽しそうな風景のほうが信頼される時代に入っている。 なぜなら賢い言葉は、しばしば自分を大きく見せるために使われるけれど、楽しそうな風景は、そこで実際に誰かが生きている証拠だから。 人は意見より先に、生き方の手触りを見る。そしてその手触りがある投稿だけが、国境を越えて愛される。それが、Xの目指すSNSの理想なのかもしれない。 この一連の流れは、ただのBBQ話ではない。 SNSが分断を増幅させる装置になっている一方で、 たった一枚の肉の写真が、 「来いよ」 「歓迎するぞ」 「こっちは肉があるぞ」 という、驚くほど古典的で平和な交流を生んだ。 つまりアルゴリズムが煽りを回しても、人間の本能はまだ火と食べ物と歓迎に負ける、ということだ。 少し皮肉っぽく結ぶなら、こうなる。 いまのタイムラインでは、 何かを正しく語る人より、 肉を焼きながら来いよと言える人のほうが、 ずっとその国の魅力を伝えてしまう。 SNSは言葉の戦場になったけれど、 最後に国境を越えるのは、 たぶん思想じゃない。 煙と、肉と、雑な親切なんだと思う。

クレア

423,903 views • 5 months ago

🚨✈️🇯🇵?🚨 🇰🇷#KLeague 光州FCイジョンヒョ監督へ🇯🇵#jleague #サンフレッチェ広島 #ヴィッセル神戸 が関心? ✅イジョンヒョ監督の紹介はこちら💁🏻 現時点で🇰🇷リーグNo.1の戦術家と評価され独歩的なキャラクター性、リーダーシップを土台に人気を集めている監督。 愛称は「韓国のモウリーニョ」 しかし、かなりの多血質で、自分の主張も強く、このような自分の主張をインタビューのような公的な場でも濾過なしに過激に表現する。言動に対して議論が多く出てきた、指導力に比べてインタビュースキルは好き嫌いが分かれる。 ピッチ上でも感情をかなり表に出す監督で声が大きく中継にもよく声が乗るほどだ。 (以前ACLEでは選手支持の際に声を出しすぎて貧血になった) 監督としての海外進出の野望は強く、過去には英語、日本語の勉強などをこなしているそうだ。 ✅戦術 基本フォーメーションは4-4-2 🇫🇷マルセイユで監督を務めるデゼルビ+🏴󠁧󠁢󠁥󠁮󠁧󠁿イプスウィッチの監督キーランマッケナを足したような戦術。 スペースを活かした速いパスと動き、守備時は🏴󠁧󠁢󠁥󠁮󠁧󠁿アーセナルスタイルのプレッシャー、そして後方ビルドアップによるカウンターが特徴。 選手が空間に侵入してパスを受けるように誘導し、ポジションに縛られないトータルサッカーを目指し、守備時には相手のビルドアップ時から圧迫して中央空間を開き、速いカウンターを試みる。 ✅過去の記者会見で戦術浸透に絶対的自信。 ☑️24/25ACLE 🇯🇵川崎戦を控えた記者会見にて --日本に来て1日だけ練習をしたが、その時も良い過程が見えたのか。 「私は光州就任3年目だ。 今すぐどんなチームを引き受けても一週間で持っているシステムと訓練で今すぐ始めても一週間で70~80%は具現できる。 それで自信がある。 どんなシステムなのかは詳しく申し上げることができない。 なぜなら私の職業だからだ。 うちの選手たちは確実にどんなサッカーをするのか、すでにミーティングとレビュー、訓練を通じてよく知っているので大きな問題にはならない。 そのため練習時間が短くても、その点はあまり影響しない。」 #sanfrecce #visselkobe

F.ARATA

378,418 views • 9 months ago

ストリートスナップにたった一工夫するだけで今から参入する初心者でも簡単にバズれる方法あります。 ショート動画史上最強の企画、ストリートスナップ。 テレビや映画をはじめ、SNSにもクオリティの高い動画が溢れる今、台本や事前打ち合わせのない、人々のリアルが見られるからこそ、人々の興味をそそり、バズります。 アーティストたちの一発撮りを投稿しているTHE FIRST TAKEが大バズりしているのも、いきなりカメラが起動して、加工なしのリアルな日常を投稿しなくてはいけないBeRealというアプリが流行っているのも、 人々の関心が高品質からリアルに移り変わっていることを象徴していますよね。 とはいえど、今やストリートスナップは参入者が100人以上います。そうなると流石にレッドオーシャンになり、どれだけ精度高くTTPしても、どれだけ写真撮影技術が高くてもバズりません。 よって僕は日頃からこの形式に一工夫加えることをおすすめしているんです。 そんな中、上手にストリートスナップ要素を取り入れたアカウントを見つけたので紹介します。さらには、そのアカウントを工夫して今からSNSに挑戦する初心者でもバズれるアイデアも教えますね。 参考にすべきアカウント第41弾 @tokyofistbunp(インスタ) このアカウントは、いきなり男性が「グータッチをしよう」と街の女性に話しかける動画です。 話しかけれた女性は最初嫌がる人が多いのですが、投稿者がしぶといので、女性が渋々グータッチに応じると、手の中からお菓子が出てきて、驚きます。 そして最後には笑顔で手を振ってハッピーエンドで幕を閉じます。 この動画、たった数十秒の動画なのに、ターゲットとなる女性の、 ・不信 ・妥協 ・驚き ・笑顔 の4つの表情を捉えることができるんです。 ショート動画はその短い映像の中でどれだけストーリー性を見せていくかがバズらせるために必要ですが、 このアカウントでは見事に、不審状態から信頼を獲得するまでのストーリーが描かれているのです。 もちろん女性によっては、最初から不審がなかったり、全く驚かなかったりなど、人それぞれです。 でもそれが良いのです。 「この女性は何回表情が変わるのだろう」 「この女性ツンツンしてるけどお菓子が出てきたらどんな表情するのだろう」 などと、多数の知的欲求が生まれ、それを短い尺の中で一つ一つ解決していくため、視聴者の離脱が起きません。 よって視聴完了率と視聴維持率が伸びて、バズります。 ちなみに、この動画を一工夫すれば、流行りのお金配り系の配信者も低予算で、バズる映像が作れます。 例えば握っているものを10000円札にしたら、より大きな驚きの表情を取ることができます。 僕なら女子グループに突撃して、絶対に拒みそうな女性に最初グータッチをお願いし、 拒まれた後に、同じグループ内の優しそうな人にグータッチをしてもらい、1万円をプレゼント。 その後、最初に拒んだ女性がめっちゃ悔しがっているシーンを撮りますw そうすることで、4つの表情に加えて、 「後悔」(1万円貰えなかった人) 「ドヤ顔」(1万円貰えた人) が追加され、よりストーリー性に富んだ映像を作ることができます。 またプレゼントするものを自社商品に変えて、商品PRをするアカウントも作れそうですね。 更に、僕がこのアカウントを違った切り口で派生させるなら ・ターゲットをおばあちゃんにのみ絞ったアカウント ・日本にいる外国人をターゲットにしたアカウント などを作ります。 おばあちゃんには、グータッチ後、腕の後ろからバラの花をプレゼントして「お花なんてもらったの50年ぶりよ」なんて言葉を引き出して、キュンキュンしてるおばあちゃんを撮影できたら100万再生はかたいし、 外国人にフォーカスする場合は、グータッチ後、手の裏から日本の箸やセンスをプレゼントすれば、日本でも海外でもバズるアカウントになり、箸やセンスのブランドからの案件に繋がったり、国内ツアーの販売に繋げたり、世界でバズれば再生回数も爆上がりするので、広告収益でもそれなりの額をマネタイズできるでしょう。 こんな感じでストリートスナップの要素をうまく活かしつつ、オリジナル要素を加えれば超簡単にバズを生み出せます。 実は僕も昨年からストリート系企画で何アカウトもバズらせているのでこれに関しても後日解説しますね。

ど素人ホテル再建計画 / バズ塾主宰

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お待たせしました。両顎のカウセレポです。 ちょっと長くなりますがこれから輪郭手術を考えてる人には是非読んで欲しい。 6年前に輪郭3点の手術をしてます。 あの時からずっと「顎が曲がってる」「頬骨の左右差」「不機嫌そうな顔」が大きなコンプレックスだったの。当時お世話になった先生には「顎の左右差、頬骨の左右差はどうしても変わらない」って言われていて半分諦め、半分ある意味希望を持って、そして藁にもすがる強い想いでオペに臨んだ。 オペ直後に顔を触ると「ああ、骨小さくなってる、本当に嬉しい、オペしてよかった」と思ったしあれから1度も輪郭3点のオペをしたことを後悔したことは無い。 それでもやっぱり心のどっかで「もう少し変えたい」が心に引っかかった状態のまま6年過ごした。 その中で今年粛々と色んなクリニックにカウンセリング周りして色んな意見を聞いて両顎手術のオペを輪郭3点の再手術を検討してました。私の好みは韓国顔の綺麗なお姉さん、ワンホン系の綺麗なお姉さんが好みで、その顔に憧れを持ちながら「6年間」生きてきました。 その中でいちばん私の想いや私のコンプレックスに真摯に向き合ってしっかりカウンセリングをしてくれたドクターがグラム整形外科のテソン先生だったの(後でクリニックの情報も載せるね) 【テソン先生のカウセ内容】 ①私の骨は右側の頬骨の幅が左の頬骨と比べて広い、だからフェイスラインに左右差が出ている。 ②頬骨の位置が通常より前に出ている為、目尻が埋まって見える。そのため頬骨の左右差を改善したら私が理想としている目尻の位置になる→不機嫌そうな顔の改善が見込める ③通常上顎、下顎を噛み合わせた時に横から見ると斜めになっていなくてはならないものが平行になってる。 ここは両顎手術で改善可能。噛み合わせは◎なので矯正は必要なし。 ここが改善されると私がコンプレックスに思っていた「不機嫌そうな顔」がまた改善される。自然と口角が上がったような表情が作れる。 上記からしゃくれている訳ではないのに「何故か笑うとしゃくれてるように見える」が更に改善されるようになる。 ④リオペである以上今よりもなるべくたるみを出したくない。という想いを「骨を切りながらフェイスリフティング出来る技術」を使ってリフティングしながら骨切りをする技術がある。オペ後のたるみ対策も充実している 沢山話した中で私の中で大きな希望が生まれた内容の4つだった。そしてここを深堀りしてくれた先生はテソン先生だったの。 テソン先生のスペックとして 🌟医師向けの手術教科書の執筆も手がけるほどの高い技術力と知見を持つ専門医 ⭐️20年の両顎・輪郭手術専門医 ⭐️単純に顔を小さくするだけの骨切り手術ではなく、術後に起こりやすかった口元のすぼみや小鼻の広がりなどの副作用を最小限に抑えた手術方法採用 ⭐️より自然な表情の追求 上記がまた更なるテソン先生のアピールポイント、、、ほお、、、これは、、、理想だ😭ってなって沢山沢山悩んだ結果、グラム整形外科のテソン先生に沢山悩んだ両顎手術、輪郭3点リオペをお願いすることにしました。 もちろんCT環境は整ってるし、室長さんも親身に対応してくれるし、最高の環境すぎました。 《オペまでの流れ説明》 ・オペ2週間前に噛み合わせの検査、マウスピース作成、健康診断をする ・オペ後2泊3日の入院 ・2週間後に検診 こんな感じでクリニック近くのホテルに泊まろうかなと思ってます。 不安だけど、6年悩み続けたコンプレックスとサヨナラできるなら、頑張ろうかなと心に決めました。 不安だな~~~~~~😭 不安だけど、ワクワクします! インディバケアのお客様は両顎手術を受けてご来店されるお客様が数多くいる。私が経験することでさらにお客様の手助けが出来たらと思ったのも今回オペを決められた一つの理由。 もっともっとステップアップします! 私の投稿を見てくれてるフォロワーさんの手助けになれば、、、細かくレポ上げていきます!! 両顎手術を考えてる皆様一緒に頑張りましょう😭✨

エミ🇰🇷両顎+輪郭3点から10ヶ月

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