正在加载视频...

视频加载失败

#asianpopfestival "韓国のフェスに来たんだ"と思わせたアクトがもう一つ。90年代の韓国にパンク音楽を浸透させたベテランバンドCrying Nut。人気曲「明洞コーリング」では、みんなで仲良く肩を持ってサークルを作り大合唱。レジェンド達の音楽が持つ、圧倒的な存在感を感じられてとても良かった⚡︎

10,697 次观看 • 2 个月前 •via X (Twitter)

0 条评论

暂无评论

原始帖子的评论将显示在这里

相关视频

グバモ解散発表から1年経ちました。 みんなはもうグバモのいない生活に慣れたかな? 僕の正直な今の気持ちは”慣れたつもり”というのが正しいかな。 この1年間 バンドのサポートでギター弾かせてもらったり、 楽曲提供させてもらったり、 様々な形で音楽に携わる事ができてるし、 1人で今後について考えたり、 信頼できる仲間に会いに行って語り合ったり、 バンド活動をしている時では持てなかった視野、感覚で生活できている事、これはとても有意義な時間だと思う。結構満足してた。 だけど、ある事がキッカケで”慣れたつもり”って事に気付いた。 最愛の母の死別です。 この世の誰よりも 共に人生を歩むバンドについて 発信する音楽について 僕の将来について 背中を押し続けてくれた存在 人生で1番メンタルやられました。 “もう二度と会う事ができない。” 沢山の約束守れなかった 返したかった恩返せなかった 結婚して孫見せられなかった 音楽に目覚めたせいで 母からギターもらったせいで バンドやってたせいで あの時気付いてあげれたら あの時病院引き摺ってでも連れてったら マイナスの感情ばかり溢れる時期が続き、恥ずかしながら毎日の様に泣いてた。 そんな時期も一緒にいたのは元グバモのメンバーをはじめ、大切な仲間でした。 ホントにとても助けられました。 母はもう帰ってこないけど、親からもらった大切な命、人生は絶対無駄にしたくない。 僕は、生きてるんだから 大切な仲間は生きてるんだから、 精一杯人生を歩みたい。 そしてやっぱり僕には音楽しかなくて、 僕1人じゃなくて、 最高の仲間達と音楽を表現したい。 1人で100%を生み出しても、 バンドだとそれが300%になる高揚感や達成感 それを発信した時のリスナーの反応を見聞きする時のワクワク感 更にその反応を仲間達と共有し、改善、向上させ成長していく 年齢、性別関係なく 誰が1番でもなく最下位でもない 同じ目標に向かって行動する 更に自分のバンド、メンバーの人生を背負いステージに立ち音を発する それを浴びにライブハウスに来てくれるお客さん 初めてあの景色を見た日から、 もっと大きな場所で沢山の人達の前でライブしたい、自分達の曲を聴いてもらいたいってなった。 やっぱたまらないんだ。 “俺、やっぱりバンドやりたい。” そして1年経っても思う。 GOODBYE MOZART最後の5人はマジで最強だったと心から思います。全然売れんかったけど。 それでも、今でもよく聴いてるって言ってくれる人いて幸せです。 今でもよく見る 2020年1月26日RADSEVENの映像置いておきます。お客さんもパンパンでダムドリのカズキとかトラケミのマッツも出てきて沢山の仲間に囲まれたすげー多幸感な空間。 これを超える景色観るまでは諦めない。 どんな形になるかはわかんないけど、 僕は信じる音楽を、信じる仲間とバンドで発信する。 これからも前のめりで応援して欲しいです。 長文殴り書きで失礼致しました。 最後まで読んでくれる様なあなた方がいるから諦められずやってこれてます。本当に感謝してます。 僕だけが幸せになる事よりも、信頼できる仲間達と幸せを共有したい。 音楽が、バンドが、ギターが、音楽好きな人が大好きです。 これからもよろしくお願いします。

タカヒロック

46,500 次观看 • 3 年前

ここ良い話だった… #ZICO #BOYNEXTDOOR Q:ボネクドの制作者として4年目の感想は? ジ:本当にBNDのみんなが今すごく一生懸命頑張ってくれてます。今回出る正規アルバムに向けて準備を加速させてます フィ:その正規アルバムにまた良いプロデューサーが参加したって… ジ:それは今は内緒です。 正規アルバムはとにかくすごくかっこよく作られてて、そしてあの子たちの潜在能力が本当にすごいです。すでに僕は4年という時間の間あの子たちの成長を見て、KOZを設立してからあの子たちが練習生として一緒に苦楽を共にした時もあの子たちのポテンシャルを一度も疑ったことがないんですけど、その考えが間違っていなかったってことを今ずっと証明し続けてくれてます フィ:ヒョンであり制作者であり先輩として一番教えたいことは? ジ:一番教えたいのはちょっとアティチュード的な感じ。礼儀とかよりも根気。これを職業として選んだ以上、感情的に偏りすぎずに、それでも自分の軸を失わない方法。精神的なコアをしっかり持つ方法。そういうことをたくさん教えようとしています フィ:一番誇りを感じたのはいつ? ジ:あの子たちがアワードみたいなところでたくさんの人々のエネルギーを受けながら…練習室にいたあの子たちがこうやって照明を浴びながら華やかに全ての観客と呼吸を合わせて自分たちのエネルギーを見せている…その画を漠然と想像だけしてたのに、今や自分の目で直接見ることになったから。そして去年はあの子たちがたくさん多冠を達成して、僕も運良くプロデューサー賞を受賞したんですけど、その瞬間がすごく達成感をもう一度持たせてくれる瞬間だったと思います

Em_BlockB3

158,175 次观看 • 4 个月前

昨年初めて韓国で音楽フェスに出演するにあたって同じステージで共演させてもらったのがKIRARAでした。すでに日本の自分の知っているアーティストとの共演歴もあったり、会う前から近しいような気持ちだったのですが、KIRARAと会ってみてさらにそういう気持ちが深まりました。ライブパフォーマンスも圧巻で、胸に「전자음악(電子音楽)」って書いているTシャツを常に着ているのもグッと来ます。そこを背負える(前だけど)気概ですよね。 何より自分たちを好意を持って迎え入れてくれた彼女には本当に感謝したいです。「ここだけが唯一のREAL冷麺」として紹介してくれたウルチミョノク을지면옥も本当に美味しかったです…정말 감사합니다! KIRARAがフェイバリットを公言していたCORNERIUSや大沢さんの音楽は韓国では「shibuya-kei」と呼ばれ(日本と韓国での渋谷系の概念が違うことは他の記事を参照されたし)、それっていわゆる広義の「J-CLUB」じゃね?ということで今回KIRARAにリミックスをオファーさせていただきました。彼女いわく韓国にはいわゆる自分たちのようなソロの電子音楽アーティストというものがあまりジャンルとして存在しておらず、KIRARAや同日出演のIDIOTAPEなどがそのシーンをなんとか支えているという話を聞いたので、韓国の電子音楽家として「K-CLUB」なリミックスを是非…とメール。K-POPなどでそういうエレクトロニックな音楽もすごく先進的なのかと思っていたのだが、逆にそういうプロデューサー志向の人が多いようで、ソロやグループの単体アーティストとして活動する人は多く無いのだそうだ。誰か居たら是非教えてください。まぁ確かに自分のようなDJなのか歌手なのか何なのかよくわかんない活動様式がそこまで変とされない日本がそれはそれで変なような気もする。 その後RADIO SAKAMOTOのイベントで来日したKIRARAとベローチェでお茶したとき、コンセプトとして「한」という言葉を教えてもらいました。漢字にすると「恨」ですが、日本語で言う恨みとは違った意味のようで、その場ではしっかりわからなかったのですが、後々調べてみて確かにこれは韓国を表す一つのワードなのかもしれないなと思ったり。そんなことを考えながら是非噛み締めて聞いてほしいリミックスです。 話はそれますが、韓国のバンドBulldog Mansionの「Destiny」を大胆にカットアップしたKIRARAの「Love Me」という曲にすごく自分はグッときたのでそれも是非。元ネタと横断するライブバージョンがYouTubeにあり、それもめっちゃ良いですね。

tofubeats

58,590 次观看 • 2 个月前