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⚔️💥ATTACK on TITAN🫀🪽 🎼The Musical in NY🗽 団長兵長のユニゾン&NoN定点🎥✨ 凱旋公演でもユニゾンしてほしいッ🙏♬ #進撃ミュ #エルヴィン #erwinsmith #大野拓朗 #TakuroOhno #リヴァイ #Levi #松田凌 #RyoMatsuda #ATTACKonTITAN #AttackOnTitanTheMusical #AOTMusical #AOTNYCMusical

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ぱて🍙 𓆝vor 1 Jahr

Erwin🎥:@patek_com Levi🎥:@inudesuta ・@inudesutaさんには掲載&編集許諾済 ・撮影可能タイムの撮影です ・撮影日時:10/13千秋楽 ・高画質でUPしているので、ぜひ歯車マークから画質を1080pにして閲覧してみてください🙏

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お気に入りスクショ① #進撃ミュ

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お気に入りスクショ② #進撃ミュ

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政府与党連絡会議後 萩生田光一幹事長代行 記者会見(2026.07.13)  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 【冒頭発言】 政府与党連絡会議の概要を報告いたします。 高市総理、吉村代表の発言については、先ほどお聞きいただいた通りです。 閣僚及び日本維新の会役員の発言等については、官房副長官、ならびに日本維新の会の方から、それぞれブリーフがあると思います。 鈴木幹事長からは、先週金曜日、皇室典範の改正案が衆議院で可決された。安定的な皇位継承の確保は、ゆるがせにできない重要な課題。政権与党として、今国会で確実に成立させることが重要だと思っている。 国会の会期も残り5日となった。国対や参議院の先生方には大変なご苦労をおかけしているが、公約や連立合意で掲げた政策をしっかりと前に進めるため、最終盤の国会、緊張感を持って取り組んでまいりたいと思う。 また現在、来年度予算の基盤となる「骨太の方針」の議論が大詰めを迎えている。予算の編成にあたっては、中長期的な視点で、日本の成長に繋がるような予算となるよう、政府・与党で丁寧に議論を積み上げていきたいと考えている。各位のご理解とご協力をよろしくお願いしたい、との発言がございました。 小林政調会長からは、皇室典範改正については先週、衆議院において可決し、参議院に送付することができた。ここまでご協力いただき感謝申し上げる。引き続き参議院での審議をよろしくお願いしたい。 「骨太の方針」「日本成長戦略」等については今週、党内、与党内手続きを進めたい。 副首都法案については先週、自民、維新、国民、公明の政調会長で修正協議を開始した。与党一体となって、会期内成立を大前提として、慎重に対応していきたい。 社会保障国民会議も、本日実務者会議を開催し、中間とりまとめに向けた協議を進める。合意に向けて努力していきたい。 会期末に向けて、重要法案の成立に政調としても連携しながら対応していく、との発言がございました。 松山参議院会長、石井参議院幹事長からは、残り1週間、非常に厳しい状況が続くが、全ての法案の成立を目指し、全力で、出口を預かる参議院の責任を果たしてまいりたい、との発言がございました。 梶山国対委員長、磯崎参議院国対委員長からは、今後の委員会及び本会議日程等について報告がございました。 政府与党連絡会議の概要は以上です。 【質疑応答】 Q: テレビ朝日です。 高市総理は冒頭で、全ての政府提出法案の会期内の成立に向けてご協力を、というふうに述べていらっしゃいますが、確認なのですが、万が一、会期内の全ての法案の成立が難しくなった場合の、会期延長などの対応については話題となったのでしょうか。 A: 政府与党連絡会議で、会期延長についての話はございませんでした。 Q: テレビ朝日です。 今日参議院の本会議で成立が予定されているものも含めると、13本の閣法が今残っていると思います。特に「予防接種法案」については、会期内の成立は難しいと野党側は言っていますが、政府与党としては、一部を継続審議にして会期を閉じるというよりも、あくまで全ての閣法を成立させることなのでしょうか。 A: 我々は政権与党として、先の総選挙で国民の皆様にお約束した重要政策を着実に推進していく責任があります。引き続き、全ての提出法案、そして提出予定法案の会期内成立に向けて、維新の会とも連携を密にしながら、与党として全力で取り組み、その責任をしっかりと果たしてまいりたいと考えています。

自民党広報

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✼••┈┈┈┈••✼••┈┈┈┈••✼••┈┈┈┈••✼ 🌸舞台「#花郎~ファラン~」🌸 ⚔東京公演開幕⚔ スペシャルPVが解禁 ✼••┈┈┈┈••✼••┈┈┈┈••✼••┈┈┈┈••✼ スタンディングオベーションと割れんばかりの拍手で開幕した東京公演。 舞台の映像を使用したスペシャルPVを解禁します🎞 リピーターチケットも発売中ですので、公演中ぜひ何度も劇場でご覧ください💕 みな様のご来場、お待ちしてます☺ 🌸一般販売(先着)チケット情報 ◉S席&S席サイドシート:12,100円(税込/全席指定) *非売品グッズ:ビジュアルカードカレンダー(東京・大阪絵柄違い)付 *サイドシートは、舞台の一部が見えにくいお席となります。当日の座席位置の変更、返金対応など一切行えませんので、予めご了承いただいたお客様のみご購入ください。 ◉A席:9,900円(税込/全席指定) 🌸チケット購入 チケットぴあ▶ 🌸配信チケット情報 🌸配信チケットの購入はこちら 楽天TV▶ 🌸オフィシャルグッズ情報 🌸期間限定予告 詳しい情報は、公式HP&SNSをチェックしてくださいね💕 🌸------------------------------------- 2025/1/8㊌~1/19㊐ @東京、大阪にて開幕 #和田雅成 #和田琢磨 #笹森裕貴 #田中涼星 #磯野亨 #松井健太 #岩田陽葵 #大鳥れい #中村まこと #長谷川かすみ #富田翔 #高田晃宏 #内田岳志 #中土井俊允 #大谷秀一郎 #柊木智貴 #山本耕大 #中内天摩 #天戸拓磨 #粂川暁典 #岩田レイ #内田敦美 #舞台花郎 #花郎 #hwarang #화랑

舞台「花郎~ファラン~」

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【#自民党総裁選】大票田“職域票”めぐる動き活発化 自民党の支持団体に所属し、総裁選の投票資格を持つ“職域党員”は、約105万人の党員のうち4割を占めるとされる 21日、水戸市内で行われた石破氏の演説会には、茨城県内のJA、司法書士など39団体の姿が 石破茂 元幹事長 「今回は中央で決めなくて、47都道府県自分で判断してねというところが多いので、それぞれの地域でお願いする。“これが職域票を取る秘訣だ”みたいなものがあったら苦労はしない」 ▼複数候補が“全国郵便局長会”に照準 通称“全特”は自民党の有力支持団体。郵政民営化以前の旧特定郵便局の局長を中心に運営 →全国約2万カ所の郵便局長が持つ党員票 林芳正 官房長官(10日) 「地域を支えるインフラとして非常に大事なのは、やはり郵便局のネットワーク。郵政民営化法を改正して郵政事業を再構築するということで、郵便局のネットワークを再活性化したい」 20日、都内にある全国郵便局長会の本部ビルには、小泉陣営の野田聖子 元総務大臣、小泉進次郎 元環境大臣の姿が →過去に小泉純一郎氏と局長会は、民営化をめぐり激しく対立。自民党関係者によると、当時民営化に反対した野田聖子 元総務大臣が仲介役を買って出たことで、今回の会談が実現。小泉進次郎 元環境大臣は支援を求めたか 高市早苗 経済安保担当大臣もXに投稿 「“公的基盤の最後の砦”である郵便局ネットワークは、何としても守り抜かなければならないと思っています」 サンデーステーション

報道ステーション+サタステ

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🚨【速報】ゼレンスキーまたもや自己陶酔スピーチ炸裂💥 エネルギーも兵器も支援も…全部うまくいってるって⁉️ でもツッコミどころ満載だったので報道します📡 🔌「エネルギー会議しました!」と始めたゼレンスキー。 各地の状況確認から防空まで語ってましたが、やたらと「対応しました」「指示しました」「決定しました」を連発。 それ…ほんとに完了してるの? 📦「各地域に政府関係者が滞在して支援中」って言うけど、いつ?何してる?具体性ゼロ🙄 「冬に向けてガスと電力の備蓄進めてる」と言いながら「まだ課題もある」と自白💣 🌍「オランダとノルウェーが支援を約束」とアピールしつつ、「これから話す」「協議する」と未確定連発⛔️ あれ?まだ口約束なの❓ 💥さらに「ロシアのミサイルとドローンは西側とアジア製の部品だらけ‼️韓国、日本、中国、台湾から来てるぞ!」と叫ぶけど、 じゃあなぜそれを止められてないの⁉️🤷‍♀️ ⚙️「兵器の50%を年末までに国産にする‼️」と大発表🎉 でも夏の時点で40%って…2ヶ月で10%増やすの?工場どこ?人手は?数字だけ先走り.... 👀極めつけは「地方が問題を解決できない場合は、中央政府が介入する」って… え、中央政府がうまくいってないから現場が混乱してるんじゃ?💢 🤝リトアニアの首相が初訪問したこともアピールしてたけど、それが今言うほどの話題? 🧠全体的に「やってる感」全開で、具体性も進捗もフワッとしてるゼレ節🌀 口では「備えてる」「支援してる」「達成する」って連呼するけど、 実態は…ただの演説マシン🎤💭 📢ウクライナ国民よ、耳を澄ませろ…じゃなくて、ちゃんと目で見て判断しよう😤 嘘のおとぎ話を、今日もお届けしました👀💣 #ゼレぴょん速報 #演説マシン再起動 #支援はどこに消えたのか #兵器もエネルギーも言うだけ番長

トッポ

18,105 Aufrufe • vor 10 Monaten

沖縄戦の意義 米国側の資料に注目することが重要 軍・官・民 全国から集結した戦い ー 米国による日本軍評価のポイント ー ① 日本軍の「勇敢さ」「徹底抗戦」への評価 アメリカ軍にとって想定外の消耗戦 「日本兵は極めて勇敢で、自己犠牲の精神が非常に強い」という軍人としての尊敬の念さえも ② 特攻や玉砕戦術への驚愕と警戒 特攻を含めた死を恐れない戦術に、米側は「理解不能だが脅威」 米軍内では「上陸作戦は大きな犠牲を伴う」として原爆投下や上陸作戦に影響 ③ 日本軍指揮官に対する冷静な分析 現地司令官の戦略・統率力に対し、米軍の戦史研究者は一定の評価 勝算が乏しい中での長期抗戦は「軍民ともに被害を拡大させた」と分析 ● U.S. Marine Corps(海兵隊)の視点 圧倒的火力で制するが、「火力と防御を最大限活用し、防御線を長期間維持し続けた」とし、海兵隊の進撃を大きく遅らせたとの評価 ● Navy および海戦史から見た評価 米海軍も特攻攻撃に深刻な衝撃、米軍が特攻死した日本兵に対して水葬で正式な軍葬を行うなど、“敵ながら敬意を払う” 人間的な一幕も 参議院議員 浜田聡のブログより一部簡約 江崎道朗先生 #参議院議員選挙2025

浜田聡を探求せよ‼︎

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【維新“議員定数削減”を要求】自民党内からは疑問の声 | ▼2回目の政策協議は「大きく前進」 自民党 小林鷹之政調会長 「この協議全体として見たときには、大きく前進したと捉えている」 (Q.合意に至ったか) 「まだ至ってはいないが、残されたところあとは限られた日数なので、しっかりと詰め切っていきたい」 ▼日本維新の会は自民党との協議に“一本化” 日本維新の会 藤田文武共同代表 「これ以上、野党側の枠組みを模索するのは非常に難しい」 「野党側の玉木代表や野田代表の名前を(首班指名で)書く形での連携は恐らく難しいということで、これ以上協議を続けるのは非常に失礼にあたると結論に至って、私たちの方から幹事長から、一区切りとさせていただきたいという旨をお願いしました」 ▼“絶対条件”として浮上した国会議員の定数定数「1割削減」は調整を続けることに 日本維新の会の吉村代表は17日、新たに「比例代表の議席を削減すればいい」という考えを示す →夜には自民党が定数削減に応じる方針が明らかに 高市総裁の周辺は「姿勢を見せる必要がある」などと述べる ▼立憲・野田代表は過去の経験から懐疑的に― 立憲民主党 野田佳彦代表 「党首討論という国民が見てる前で、相当数の議員定数削減を翌年の通常国会で実現しようと言っていたけれども、一票の格差の是正の範囲でそれを慌てて少しやったことはあったが、約束したことは履行されていません」 「国対同士で文書も交わしていました。文書交わしても守らなかった政党と約束しても信用しちゃいけない」 野田佳彦総理大臣(2012年当時) 「ここで国民の皆さんの前に約束してほしい。定数削減は来年の通常国会で必ずやりとげる」 「決断をいただくならば、今週末の16日に解散してもいい」 野田代表が要求した大幅な定数削減はいまも実現せず ▼定数削減には高いハードル 1998年、自由党を率いる小沢氏が連立を求める自民党に対し衆参ともに50議席を削減するよう要求し合意 ↓ 最終的に国会で決まったのは衆議院比例区で20議席削減 2011年の大阪府議会の大幅な定数削減では維新が議会で単独過半数の議席を持つことで削減案が成立 ▼自民×維新でも衆参で過半数に届かず 公明党 斉藤鉄夫代表 (Q.吉村氏は「議員定数削減は譲らない」「臨時国会でやるべき」と) 「臨時国会で決めるべきというのはあまりにも乱暴」 「比例区は少数意見の民意の反映で導入されました」 「比例部分だけを削減することは、私は、そして公明党は反対」 ▼自民党内からも疑問の声 岩屋毅外務大臣 「突然、維新さんが議員定数削減を言っているようですけれども、彼らの改革の一丁目一番地は“企業団体献金の禁止”では」 「ちょっと違和感を感じているのは事実」 自民党 逢沢一郎選挙制度調査会長のSNS 「今、与野党で議員定数を含めて、あるべき制度を議論中」 「この状況のなか、自民・維新でいきなり定数削減は論外です」 ▼大阪の自民議員からも― 去年の衆議院選挙では、大阪の小選挙区に立候補した自民候補の全員が維新に敗れる 自民党大阪府連会長代行 松川るい参院議員 「大阪は維新の本拠地でもありますし、公明党との協力が大変深くあったところでもあります」 「我々の考えている思いなり何なりについても、ご理解をこの段階でいただくのがいいと思って、おうかがいをした次第です」 「ありようによっては我々が心配すべき状況、もちろんあると思う」 「自民党がちゃんと府民の声を代弁できる状況を何らかの形で作っていく必要はある」 両党は週末にも最終的な詰めの協議を行う予定

報道ステーション+サタステ

31,393 Aufrufe • vor 9 Monaten

滑る床で歌った経験をしてから 滑らない床がどれだけ歌いやすいかを 身をもって体験した2019年と2021年。 2026年、ふたたび リンクの上で歌わせていただくことになった。 まさかの、約5年ぶりのスケートである。 「何回やっても靴紐がほどけ結べなくて焦る」 という悪夢で朝を迎えた本日。 荒川静香ちゃんに誘ってもらい 久しぶりにアイスリンクに行った。 2回アイスショーに出演すると 氷の上にいることが少しずつ怖くなくなっていき 氷と少しずつお話できるようになってくるものだ。 滑る床って、こんなに楽しいんだと。 「ショーが終わっても続けてね」と 言われていたけれど 日々の仕事に追われ 父が天国に引っ越したことからも 気がつけば、あっという間に 5年も経ってしまったのだ。 転んだら痛い、えぇ、分かっているわ。 大人になって転ぶと、患部も痛いが 心も傷つくものよ。 しかし、心強いのは仲間達だ。 荒川静香ちゃんは足首に体重をかけるコツを 教えてくれた。本当に的確だった。 中西樹希ちゃんは、私が 少しずつ感覚を取り戻してきたタイミングで 次々と課題を出してくれ おかげて氷が怖くなくなっていき 「氷艶」の時から 根気強く教えてくれた西田美和さんが 昔の私の得意な利き足を覚えてくれていた おかげで、いつのまにか 氷の上にいる感覚がよみがえり 最終的には ふざけられるくらいには 身体が思い出してくれた。 高橋大輔くんと村元哉中ちゃんも 5年ぶりなのにすごく安定してる! 大丈夫だね!と励ましてくれた。 小沼祐太くんとは グーパンチ、、、じゃなくてグータッチで 再会の喜びを分かち合った。 本日、 “フィギュアスケートあるある”を 見つけたのでご報告しておこう。 数人で練習していても 誰かが真ん中に立つと あ、始まるのね、と、なり 曲が流れる、という暗黙の了解に 今更ながら気がついてしまった私。 あーや踊りなよ!と言われ←なぜだよ 静香ちゃんが 「Love Never Dies」(初期バージョン)を 流したものだから 私の身体に流れる関西の血が騒いでしまい スターたちに とんでもないものを見せてしまったが 私の “ MELTポーズ ” に 付き合ってくれたことに感謝すると共に 5月に開催する 「The MELT -Cross of Roots-」が どんなショーになるかは えっと、まだ内緒にしておこうと思う。  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 公演名 ▶︎ 「The MELT -Cross of Roots-」 日程 ▶︎ 2026年5月2日(土) 〜 5月5日(火祝) 4日間12公演 開場 10:00 / 開演 11:00 開場 13:30 / 開演 14:30 開場 17:00 / 開演 18:00 会場 ▶︎ KOSÉ 新横浜スケートセンター (神奈川県横浜市港北区新横浜2-11) ▼ スケーター ▼ 高橋大輔、荒川静香、村元哉中、織田信成、田中刑事、友野一希 他 ▼ アーティスト ▼ 【5月2日・3日】 増田貴久 大野拓朗、エリアンナ、財木琢磨、青山凌大 【5月4日・5日】 平原綾香 福士誠治(4日のみ出演) 大野拓朗、エリアンナ、財木琢磨、長谷川開、青山凌大

平原綾香 AYAKA HIRAHARA Official X

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2025/3/12㈬午後 東京新聞:望月記者①【斎藤兵庫県知事などに関して】 東京・望月「斎藤元彦兵庫県知事に関して、百条委員会が公益通報者保護法違反に当たる可能性があるなどの報告書をまとめた。先週、今週、斎藤知事は会見を開いているが、百条委の報告に関して、一つの見解だと言っていた。先週の時点では、公益通報者として、今回、百条委の方でも認定されている元県民局長に対しても、猥せつな文書があったということを話している。一都道府県知事に関しての政府としての言及は難しいかと思うが、元県民局長が公益通報しながら、百条委が開かれる直前に命を落としたという痛ましい事件があった。今の斎藤知事の回答を聞いている限りは、この命の重さを痛感してるかどうかよくわからないと、新聞各紙も社説で批判していた。このことについての官房長官としての受け止めについて」 ・・・(メモ待ち)・・・ 林「個々の知事の発言等、また個別の団体の活動について、政府の立場でコメントは差し控えたいと思う。いずれにしても、人命というのは最優先で守られるべきものだと考えている」 東京・望月「個別のコメントは控えたいということだが、国会でも公益通報者保護法というのは改正され、守るためにしっかり保護すべきと罰則をつけられるようになった。人命が失われたの県民局長だけでなく、兵庫県知事に追及を重ねていた竹内県議も、斎藤知事が再選され、その後に誹謗中傷が続き命を落されたという状況がある。今の兵庫の状況は非常に分断が進み、ネットの世論にもあるが、県民の中でも民意も分かれてしまっている状況、政府として、失われてる命がこれだけ重なっていることについて、官房長官としてどう感じてるか」 林「先ほども申し上げたとおり、個々の知事の発言等については、政府の立場でコメントは差し控える。先ほども申し上げたが、人命は最優先で守られるべきものだと考えている」 東京・望月「N国党の立花代表が、現在、千葉県知事選に立候補している。という立場にも関わらず、兵庫県入りをして、再び元県民局長や竹内氏を批判するような発信を、この選挙戦の最中に、千葉でなく兵庫で繰り返している状況。ネットとかニュースで見る限り、カウンターとかそれを批判する方たちも集まっているが、千葉県知事選でありながら、兵庫県内でこういったことが繰り返されている状況、二馬力選挙に関しては、立花氏が関与したとされる二馬力選挙に関しては、これに関しては法律の見直しも検討されているようだが、なかなか法律改正が現実の状況に追いついてないと思う。このことに関して、個別の代表の名指し批判は難しいにしても、今の状況について、一般論でいいのでお答えしていただけないか」 ・・・(メモ待ち)・・・ 林「まず選挙だが、これは国民が地権者として政治に参加する最も重要かつ基本的な機会である。これは選挙運動は有権者に対して、誰を選択すべきかという判断材料を提供するものであると考えている。候補者においては、選挙のルールを遵守し、判断材料を提供するにふさわしいものとなるように、選挙運動を展開していく必要があると考えている。一般論ということで申し上げると、選挙運動は、公職選挙法で認められてる範囲内で行わる必要があって、公職の候補者が他の候補者の選挙運動を行う場合には、その対応によっては、公職選挙法上の数量制限などに違反する恐れがあるものと承知している。公職選挙法に定める選挙運動に関する現在のルールを見直すなど、選挙運動のあり方については、その必要性も含めて各党各会派において、ご議論いただくべき事柄であると考えている」 東京・望月「一般論ということでもいいが、今回、千葉県知事選で争うべき県民が考えるべき政策というのは、本来は候補者というのは、それぞれがそれぞれのアイディアを出し合って議論し、そして県民にその真を問うということをすべきだと思うが、現状、千葉県の県政と関係ないことが、兵庫県の中で候補者によって発信され、そして兵庫県の民意自体が、また兵庫県知事選に続き大きく揺れ動いている状況が生じている。選挙というのは本来、県民に対する自身が知事になったときに何ができるのかを発信すべきだと思うが、そうではない選挙というのが最近続いている状況について、どう感じてるか」 林「先ほどと申し上げたことと重なるかもしれないが、やはりこの選挙運動というのは、有権者に対して、誰を選択すべきかという判断材料を提供するべきものであると考えている。ご指摘のあった知事選においては仰ったように、誰が知事としてふさわしいのかを選択すべきか判断材料を提供するということになろうかと思う。こうしたルールを遵守して、判断材料を提供するにふさわしいものになるように、選挙運動を展開していただく必要があると、先ほど申し上げたとおりである。総理も言っているように、二馬力の選挙にしても、どう考えてもおかしいということだと思っていると述べている。各党の合意を得て法改正をはじめとして、誰もが納得するそうした選挙のやり方、選挙運動のあり方、これを確立するのが喫緊の課題であると認識していると総理も述べられている。このインターネットなどの利用の状況とか、その他の最近の選挙をめぐる状況に対応するために、どういう施策が必要になるのかということも、この選挙運動に関する各党協議会というのがある。そこで議論がされているし、されるべきものと考えている」 東京・望月「これも個別の捜査でお答えできないと回答がくると思うが、一般論としてお答えしてほしいと思う。神戸地検と兵庫県警が兵庫県知事選に関して、「merchu」という会社の強制捜査を行った。公選法疑惑が事件となるかならないかというところが注目されているが、一方で、斎藤氏が出ていた兵庫県知事選の中にいた元県民局長を誹謗中傷するような街宣で発信を重ねていた立花氏に対して名誉毀損が成立するのではないかと、様々な法律上の違反を指摘する声があるが、未だ「merchu」の強制捜査以外は、兵庫県警および神戸地検の動きが全くない。その後も泉大津市長選に立花氏が出たり、それから現在では千葉県知事選に候補者として出ている状況。なぜこれほど捜査が遅いのかという批判、これから都議選や参院選を迎えるにあたって、多くの国会議員だけでなく、有権者の方たちが不安に思ってることだと思うが、こういった点について、司法の場の動きが遅いのではないかという指摘についてどう考えるか」 林「各種の報道については承知している。仰っていただいたように、個別事件における捜査当局の対応に関する事柄であるので、政府としてお答えすることは差し控える。いずれにしても、法と証拠により判断されるものと考えている」 控えてばっかりだな🙄

SHIN∞1🌏

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役員連絡会後 鈴木幹事長 記者会見(2026.2.24)  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 令和8年2月24日(火)、役員連絡会が行われ終了後に鈴木俊一幹事長が記者会見を行いました。 【冒頭発言】 本日の役員連絡会の概要について報告いたします。 私(鈴木幹事長)からは、先週行われた首班指名選挙において、高市総裁が第105代内閣総理大臣に指名された。総理は施政方針演説で、「責任ある積極財政」による「強い経済」の実現や、防衛力・外交力の抜本強化など、日本の未来を切り拓く戦略や政策について力強く訴えられた。 その実現のためにも、まずは「令和8年度予算案」を一日も早く成立させることが重要だと思っている。また併せて、今国会に提出が予定されている法案や条約の成立にも万全を期してまいりたいと考えている。役員各位のご理解・ご協力をよろしくお願いいたしますという発言をいたしました。 梶山国対委員長、磯﨑参議院国対委員長からは、衆参の代表質問の日程と、今後の予定等についてご報告がありました。 末松参議院副会長、石井参議院幹事長からは、先週の首班指名では、1回の投票で決まるよう努力したが出来なかった。これが参議院のおかれている現状であることを理解いただきたい。 代表質問では、石井参議院幹事長と上野副幹事長が質問をするとのご報告がありました。 西村選対委員長からは、就任のご挨拶とともに、現在行われている石川県知事選挙をはじめ、各種選挙の必勝に向けて準備を進めるとの決意が示されました。 小林政調会長からは、社会保障の「国民会議」について、早期設置に向け、給付付き税額控除の実現に賛同いただける野党にも声掛けをして、協議をしている状況であり、早期設置に向けて引き続き調整していきたいとのご発言がありました。 有村総務会長からは、総務会は、本日11時より開催し、人事案件、今国会提出予定法案の審議等を予定しているとのご報告がありました。 齋藤中央政治大学院長代行からは、先週行った「新人議員研修会」の概要と、今後も研修会を重ねていく旨のご発言がありました。 役員連絡会の概要は以上です。 【質疑応答】 Q:共同通信です。 衆議院議員定数の削減についてお伺います。昨年の臨時国会では、小選挙区と比例代表双方を削減する内容を盛り込んだ法案を提出しましたが、先日維新の吉村代表は「比例1割削減が本筋だ」と記者団に述べました。比例のみの削減は小選挙区での議席獲得が難しい野党からの反発も想定されますが、幹事長として削減対象を現在どのように考えておられますか。また法案に関して党内議論や維新との調整をいつごろ始め、国会への提出をいつごろ目指すお考えなのかお願い致します。 A:ご承知の通り、昨年の臨時国会に法案を提出しましたが、解散が行われたということで廃案になっているところであります。そして、昨年の12月の自民党と維新の党首会談におきまして、まずは議長の下での「衆議院選挙制度協議会」の下で国勢調査の結果も踏まえながら、両党が主導して各党で議論して結論を出すことを目指すということで合意しております。従いまして、この法案の出し直しということはするわけでありますけれども、具体的な内容をどうするのか、それにつきましては今後、選挙制度調査会で検討が行われていくわけでありますので、それを見ていかなければならないと思っております。それから提出時期につきましては昨年の協議結果を踏まえまして、選挙制度協議会での結論というものも見ながらということで、今国会での提出を目指すわけでありますが、まだ時期につきましてはその調整を見ながら考えていくことだと思います。 Q:東京新聞です。消費税や給付付き税額控除などを超党派で議論する国民会議についてお尋ねします。幹事長は以前、野党が広く参加することが望ましいとのお考えを示されていましたが、例えば参政党幹部は、自民党から参加を断られたと明らかにしています。参加に意欲のある野党が国民会議に入らないことは、幅広い国民の意識を反映した闊達な議論を目指す上で、マイナスにはならないでしょうか。幹事長のお考えをお願いします。 A:まず、先ほどの役連の政調会長からのお話があった通り、給付付き税額控除の実現に賛同していただける野党に声がけをしていくということであります。そして、この国民会議での議論は、この給付付き税額控除とあわせて例の2年間の消費減税、限定的な範囲内での消費減税の議論となるということですが、ご指摘にありました参政党につきましては消費税制度そのものを廃止するということをご主張されておられますから、もう廃止が前提ということで、その制度設計の議論には党のご主張と、そこで議論しようということが全く馴染まないわけでございます。従いまして、今後参加するにあたって、例えば2年に限ってもいいのだというようなことになるのであれば、それは参加して議論していただければいいと思いますが、議論することということを考えますと、一応お声がけをしていないということだと思います。政調会長の方で仕切っておられます。

自民党広報

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タッカー・カールソン氏がトランプ大統領に非公式で依頼されていた9.11 ワールドトレードセンター事件の新証拠 パート③」の暴露動画に日本語字幕をつけました。トランプ大統領は確実に任期中に真相を公表するらしい。 🧨この回で語られるのは、 ブッシュ政権とCIAが9.11の“兆候”をどこまで掴んでいたのか、そしてなぜ止めなかったのか。 📜2001年8月6日、大統領日報に書かれていた言葉: 「ビンラディン、米国内での攻撃を決意」 CIA長官ジョージ・テネット氏はその夏、 「システムは赤く点滅していた」と警告⚠️ しかもその前から―― 📆 2001年4月から7月にかけて: •「アルカイダは米国で自爆攻撃を計画中」 •「カリド・シェイク・モハメドがアメリカ行きの人材をリクルート」 •「中東各地の米国大使館を一時閉鎖」 •「FBI長官に“もうアルカイダの話はするな”と拒絶した司法長官」😨 🚨さらには衝撃の訓練内容: •NORADは“ハイジャック機がビルに突っ込む訓練”を実施済み •国家偵察局(NRO)も“ビルに飛行機が衝突する演習”を9/11当日に予定していた😱 これ…偶然と言い切れるのか? 💰そして不気味な動き: 直前に「航空会社株」の空売り(プットオプション)が爆増📉 誰が?誰が利益を得た? なぜ“証拠”である瓦礫がすぐに海外に送られたのか? 👤ドキュメンタリーでは、元CIAビンラディン部門長マイク・ショイヤー氏が出演。 ビンラディンを捕獲する極秘作戦が、ホワイトハウスの一声で潰されたことを詳細に語っています。 「私は作戦責任者だったが、別の誰かが真逆の方向で動いていた」 「そしてそれが大統領の承認で進んでいた」 💥最も恐ろしい問いが浮かびます。 “彼らは知らなかった”のではない。 “知っていたが、止めなかった”のかもしれない。 このシリーズは、あなたが知らされてこなかった「アメリカの最深部」に迫ります。 時間来月から産休に入るので確実にいつまでとは約束できませんが、全て翻訳がする予定。皆んなで知ろう!真実を‼️ 🌪️#9月11日 #真実はどこに #9_11Files #タッカー・カールソン #ディープステート #ビンラディン #ブッシュ政権 #隠された警告 #止められた悲劇 #地政学の闇

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役員会・役員連絡会後 鈴木俊一幹事長 記者会見  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 【冒頭発言】 2026年1月6日 あけましておめでとうございます。 皆様方には今年一年も大変お世話になりますが、どうぞよろしくお願いを申し上げます。 本年はじめの役員会・役員連絡会の概要について報告いたします。 高市総裁からは、役員の皆様には引き続き、ご苦労をおかけするが、しっかりと政治の安定に向けて取り組んでまいりたい。 近日中には、韓国のイ・ジェミョン大統領、イタリアのメローニ首相が来日予定。自由と民主主義の価値観を共有する国同士として、信頼関係を深めてまいりたい。 本年も役員各位の御協力を改めて宜しくお願いする。 麻生副総裁からも、新年のご挨拶がありました。 私(鈴木幹事長)からは、昨年わが党は、参議院選挙で国民の皆様からいただいた厳しい声を謙虚に受け止めながら、比較第一党として各党・各会派と真摯に向き合い、これまで以上に柔軟な姿勢をもって政策を進めてきた。 わが党が衆議院でギリギリ過半数、参議院では少数与党にとどまる中で、通常国会でも、来年度予算をはじめ様々な重要法案を着実に成立させていかなければならない。 国民政党として多くの信任をいただけますよう、あらゆる機会を通じて国民と対話を重ね、政治の信頼回復に取り組むとともに、各党・各会派と意思疎通を図りながら政策を推進し、政治の安定を実現してまいりたい。本年も引き続き、役員各位のご理解・ご協力をよろしくお願い申し上げる。 梶山国対委員長、磯﨑参議院国対委員長からは、年始のご挨拶とともに、通常国会に向けてのご発言などがございました。 松山参議院会長、石井参議院幹事長からは、新年のご挨拶とともに、衆議院と緊密に連携して国会運営に取り組んでいくとの決意が示されました。 古屋選対委員長からは、本年、最初に行われる知事選挙である福井県知事選挙は、明後日告示となる。これに関しては、昨年末に地元の福井県連において、推薦の取り扱いについての協議を行ったが、結論が出なかった。 しかしながら、党本部としては、年初の大事な選挙であり、党としての方向性を示さなければならないことに鑑み、前知事の辞任による緊急事態において県政を担える最適の人材であり、地元の自民党福井県議会が一致して推薦し、各種団体も、こぞって支援を表明していることなどを総合的に勘案して、元副知事で元越前市長の山田賢一候補を「支持」することとした。党として必勝を期して対応してまいりたいと思うので、役員各位のご支援・ご協力をよろしくお願い申し上げる、とのご発言がありました。 小林政調会長からは、中国による台湾周辺での軍事演習、北朝鮮によるミサイル発射事案、ベネズエラ情勢等、我が国を取り巻く安全保障環境や国際情勢が大きく動いている。政調としても事態を注視しながら、関係部会等で対応していきたい。 近日中に、外交部会・外交調査会合同会議を開催し、ベネズエラ情勢について報告を受ける予定であると、この他にも、先ほど発生した鳥取・島根の地震について、政調として適切に対応してまいりたいとの発言がありました。 有村総務会長からは、本年も高市総裁を先頭に、党が一致結束して進んでいけるよう、総務会での意見集約に努めてまいりたいとのご発言があり、次回の総務会については、諮るべき案件が出て来次第、ご案内するとのご報告がありました。 役員会・役員連絡会の概要は以上です。 【質疑応答】 Q:共同通信です。アメリカがベネズエラを攻撃したことに関し、国際法違反との指摘もありますが、今回の攻撃への受け止めと日本政府はどのように対応するのが望ましいか、お考えがあれば教えてください。 A:現在、高市総理の指示の下で、邦人の安全確保を最優先にするということで、関係国と緊密に連携して対応がなされていると承知しております。我が国は従来から、自由、民主主義といった基本的価値を尊重してきました。また、一貫して国際社会における国際法の原則の尊重を重視してまいりました。今後とも、こうした一貫した立場に基づき、関係国との連携や情報共有を密にしながら、ベネズエラにおける民主主義の回復及び情勢の安定化に向けた外交努力を進める必要があると考えているところでございます。 Q:朝日新聞です。先ほどの仕事始めでも幹事長は、年が明けても少数与党という厳しい状況は変わらないと発言されていたと思います。連立拡大の必要性についてどのようにお考えでしょうか。野党の中でも国民民主党の玉木代表が年頭会見で、「野党も建設的で具体的な政策を提案し、実現につなげていく」と発言し、新年度予算案への対応に前向きな考えを示しています。連立拡大の相手候補として国民民主党をどのように評価されますか。 A:世界的に政治の安定性というものが失われる中で、今まで日本は比較的、政治が安定している国であるということであったのですけれども、一昨年の衆議院選挙、昨年の参議院選挙、第一党でありますわが党が敗北して、一気に政治の安定が失われたと思っています。 一方において解決すべき課題というものは、なかなか大きなものがありますし、最近はベネズエラの問題もそうですが、全く予期しないようなものが突如として起こる、そういう不確実性というものもあるわけでありますので、今、求められるものは政治の安定であると思っています。 おかげさまで、日本維新の会と連立を組んで、連立の組み換えがあったわけでありますが、小林さんのご指摘の通り、それでも衆議院ではギリギリ過半数、参議院では6議席足りないということですから、政治の安定ということについて言えば遠く及ばない。さらには、解決しなければいけない課題は大変大きなものがあるということでありまして、何としても課題を解決し、高市政権の政策を前に進めるためには政治の安定というものを取り戻さなければならないと思っております。 そういう中で、各党とも真摯に向き合って対応して参りました。その一つとして、一昨年の当時の自公国との合意事項、103万円の壁、178万円に引き上げということでありますが、それについても誠実にその約束をきちんと果たすという努力をしてまいりました。そしてその結果、年末には評価される一つの結論が出たと、こういうふうに思いまして、この間こちらも真摯に対応させていただいた。そしてお互い十分な政策議論をする中で、双方の信頼関係というものは積みあがってきたと思っております。そういう信頼関係が積みあがった中において、国民民主党も来年度の予算についても協力をするという意向も表明されているわけであります。これは私の願望といってもいいのかもしれませんけれども、さらにこうした信頼関係の積み重ねができたわけですから、その先の日本の政治の安定、これを取り戻す、確立するために国民民主党のご協力をぜひいただきたいと思っております。ただし、自民党一党で決めるわけにはまいりません。これを進めるにあたっては連立を組んでおります日本維新の会とも、この件については十分に意思疎通をし、相談をしながら、私の希望ということで言えば3党連立という形になれば、日本の政治の安定というものがしっかりと確立されることになるのではないかと思っております。 Q:福井新聞社です。福井知事選についてお聞きします。山田氏の支持の決定ですが、ご承知の通り、福井県連は候補予定者を一本化できない状況になっているのですが、その中で党本部として支持を決めたことについて幹事長のお考えをお聞きしたいのと、ご本人は推薦を希望したと思いますが、支持ということになった理由と、支持にすることで党本部として対応がどのように変わるのかについてお聞かせください。 A:一つは、推薦ということについて言えば、地元の意思統一、一致した態勢が整っているということが一つの条件だと思いますが、ご承知の通り、地元の会議で結局推薦するかどうかの決が取れなかったということでございます。従いまして、推薦というような形は取れないということでありますが、一方におきまして、かねてより自民党を支持してくださっている主要な団体、そしてまた福井県議会の自民党会派、そうした方々が、こぞって山田さんを支持しているという話でございます。従いまして、自民党として方向性を示さないと、それぞれの団体も困ってしまうのだと思います。従いまして、推薦という形には手続き上できませんけれども、支持という形で方向性を示したということであります。そして、推薦と支持の違いでありますが、支持というのは党議拘束をかけないということであります。従いまして、相手候補の方を応援したとしても、それをもって何か処分に値するということにはならない、緩やかな形の中で方向性を示したということで、これが最善の形であろうという判断の下で決めさせていただいたということであります。

自民党広報

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