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Ana Sayfaya Dön

Avalanche Digital Art Showcase ◢◤ ◢◤ Hitch - Hyper AFTER & NETWORKING PARTY 🗓️ 12月2日(土)19:00 📍NOX Gallery EBISU 日韓デジタルアーティストによるDigital Art Showcase “Hitch - Hyper”Supported by Art on Avalanche のアフターパーティを兼ねたネットワーキングイベント開催します⚡️ Avalancheスタッフの他、韓国で活躍するメディア・アーティスト・チーム「DEEP」や、Avalanche の公式サポート・アーティスト #Avaissance のメンバーなど多数来日!是非この機会に第一線で活躍する仲間と交流しょう! ※ビデオメッセージはDEEPのLimini Who🔺9000 より✨ ✅韓国&日本スタイルFREE FOOD & DRINKS 🐙たこ焼き「くるり」特設屋台&🥣マッコリ屋台(韓国からハンドキャリー!) ✅Avaissanceトークセッション ✅DJプレイ&プロジェクション演出 ✅フィジカルアートも多数展示 ✅参加者全員にステッカープレゼント ※内容は変更になる場合があります。予めご了承ください。 ⚠️事前登録が必要です🙏リプ欄より 🗓️ DEC...

21,602 görüntüleme • 2 yıl önce •via X (Twitter)

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PAF2 yıl önce

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NOX Gallery2 yıl önce

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wilsonpairs🏐🔺2 yıl önce

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SO MANY EGO2 yıl önce

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Sapphireroy2 yıl önce

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Benzer Videolar

韓国訪問中のメローニ首相と韓国大統領が共同会見を翻訳。イタリアは日本とは特別な戦略的パートナーシップ」に格上げし、韓国とは「未来志向の戦略的パートナーシップ」に発展させることで一致した。つまり、日本とは長期戦略的・地政学的な「特別な盟友」としての位置づけ強化したのに対し、韓国とはハイテク産業で即戦力になる「実利的なパートナー」としての関係深化に努めたことがメインだったと言える。そして重要なことは米国の外交戦略に沿ってイタリアもアジアを重視しだした点が一番重要。なお次スレに300字要約版を用意した。 韓国:毎年、私の韓国国民は信頼の基盤を築いています。毎年、約100万人の韓国国民がイタリアを訪れています。そして最近では、Kカルチャーの普及により、韓国を訪れるイタリア人学生や観光客も増加しています。 今回、大統領と私は、両国の国民がイタリアと韓国をより快適かつ安全に旅行できるよう、主要観光地での韓国語およびイタリア語によるオーディオガイドの拡充を含め、特に注意を払うことで合意しました。 さらに、文化交流、展示、音楽、映画などの分野を通じて、両国民の友好関係をさらに促進してまいります。来月、イタリアのミラノとコルティナダンペッツォで冬季オリンピックが開催されます。 冬季オリンピックの際にイタリアを訪問する韓国選手団および韓国国民の安全確保に特に留意するよう、大統領に要請しました。 また、可能であれば、コリアハウスを訪問するようお誘い申し上げましたところ、大統領はコリアハウスを訪問することに同意されました。韓国とイタリアも、共通の価値観を共有する友好国です。 私たちは、課題に共に取り組んでいきます。 朝鮮半島の緊張緩和に取り組むほか、本日、災害の予防と管理に関する覚書にも署名しました。 私の統治哲学は、実用主義と公共の利益に基づいており、正しく考えることを求めている。 メローニ首相は、私たちの市民の日常生活と必要性のために私を必要としています。 最後に、イタリアへの公式訪問に招待する意向を表明してくださった大統領に感謝申し上げます。 近いうちにイタリアを訪問し、本日の実り多い会談を継続できることを楽しみにしております。 どうもありがとうございました。 司会:続いて、イタリア共和国首相、ジョルジア・メローニ氏がご挨拶されます。 メロ:それでは、皆さん、おはようございます。 本日、ソウルに参ることができ、大変嬉しく思います。李在明大統領が私と代表団を温かく迎えてくださったことに、心から感謝申し上げます。 私は今回、初めてこの国を訪れました。大統領の当選と就任後、欧州の国家元首として初めて韓国を訪問できたことを嬉しく思います。 これは、イタリア政府が韓国との関係を非常に重要視していることの明確な表れだと思います。 しかし、先ほども述べたように、この訪問は、長すぎる空白を埋めるものでもあります。イタリアの首相が韓国を訪問するのは、事実上20年ぶりです。 そして、この国がイタリアにとって戦略的に重要であることを考えると、この空白は埋めるべきだったと思います。 今回の訪問で私たちが明確に掲げる目標は、すでに堅固で実り多い関係にさらなる深みと勢いを加えることです。特に、私たちが活動する非常に複雑な状況において、この関係はますます戦略的なものになる可能性があります。 イタリアと韓国は友好国であり、同盟国であるだけでなく、成熟した民主主義国家であり、技術的に先進的な国でもあります。この親和性は、私たちが活用すべき、評価すべき、非常に大きな付加価値です。 不安定さがもはや当たり前となり、地政学的、生産的、経済的な変化のスピードが、大きな反応能力、大きな適応能力を要求するグローバルな状況の中で、最善の行動を取るために、この付加価値を活用すべきです。 この状況の中で、大統領とともに3つの優先事項を設定しました。1つ目は、明らかに、経済・産業面でのパートナーシップの強化です。今日、韓国は、一人当たりの輸出額で、イタリアにとってアジア最大の市場となっています。 これは明らかに非常に好ましい事実であり、2つの重要なことを示しています。 一つは、メイド・イン・イタリーが韓国で高く評価されており、イタリア企業が韓国のパートナーから信頼できるパートナーと見なされていることです。 二つ目は、非常に大きな潜在力があり、したがって、特に高付加価値分野において、さらに良い成果を上げるために努力できるということです。 これが、経済パートナーシップの強化、相互投資の促進、中小企業を中心とした企業の国際化の支援、そして、我々は経済的なパートナーシップを強化し、相互投資を促進し、特に中小企業を中心とした企業の国際化を支援すること、そして、我々の製品に対する非関税障壁を克服するという共通の目標を設定することを決定した。 第二の優先事項は、レジリエンスと経済の安全性の観点から、バリューチェーンをますます強力かつ安全なものにするために実施する協力です。 例えば、半導体分野が挙げられます。この分野については、今朝、私が特に重要と考える覚書に署名しました。この分野は決定的に重要であると認識しています。この覚書により、それぞれのノウハウを活かし、両国の産業システム間の相乗効果を強化することが可能になります。 この観点から、科学研究、企業、大学、研究センター間の対話、研究者の交流、高度なスキルの開発、そしてこれらすべての分野における協力も極めて重要です。これらは、私たちが共に断固として投資したい分野です。なぜなら、世界銀行も指摘しているように(私は何度か言及しましたが)、先進国の富の80%は無形、つまり知識によって代表される富だからです。 この時代、知識が違いを生み、その重要性はますます高まるでしょう。これらの分野に投資すべきであり、この点で特に発展した国であるイタリアと韓国の2つのパートナー間では、協力によって素晴らしい成果が得られることは明らかです。 私たちが焦点を当てた3つ目の優先事項は、政治的な調整、つまり国際的な重要課題に関する調整も、より体系的に行うことです。 もちろん、インド太平洋地域の状況についても話し合った。ここでも、私は大統領の姿勢を高く評価していることを伝えたい。それは、非常に現実的で建設的な姿勢だと思う。緊張緩和を目指すこのような時代には、現実的で建設的なリーダーが必要です。そのため、二国間レベルだけでなく、多国間フォーラムにおいても調整を強化する必要性、そして韓国とG7パートナー間のより一層の関与と協力の必要性について、我々は認識を共有しています。 もちろん、ウクライナ戦争の影響から始まり、欧州の安全保障とインド太平洋地域の安全保障の結びつきがますます明らかになっていることについても話し合ったし、国際レベルでの新たな協力の機会についても話し合った。 その中には、イタリアと韓国が能力、技術、教育、投資を統合できると私たちが考えているアフリカでの協力の可能性についても、確かに話し合った。 私たちのチームは、マッテイ・アフリカ計画( イタリアのアフリカ諸国との協力計画)がすでに実施されている国々で、具体的なプロジェクトを特定するために、世界銀行やアフリカ開発銀行と共同で導入した金融手段も活用しながら、取り組んでいく予定です。 つまり、私と大統領は、今朝、話し合った多くの事項、文化協力、両国民間の交流、つまり「人と人との交流」についても話し合ったので、やるべきことはたくさんあるってこと。これらは、私たちが取り組みたい、とても重要な事項なんだ。 だから、やるべきことはたくさんある。近いうちにまたお会いできることを願っています。また、我々が戦略的協力関係にあると考えるすべての国々に対して行っているように、会談のたびに、これまでの取り組みと具体的な成果を報告し、新たな目標を設定できることを願っています。 そのため、私は大統領に、今年中にイタリアを公式訪問するよう招待しました。 大統領が私たちの期待に応える意向を示されたことを大変嬉しく思います。この訪問は、今日私たちが着手している取り組みの進捗を確認し、今後数ヶ月、そして今後数年間のさらなる目標を設定する良い機会となるでしょう。 したがって、私はこの訪問を非常に重要なものと捉えています。 大統領とスタッフの皆様には、この訪問の成功をどれほど重視されているかを実感できる、素晴らしいおもてなしをしていただき、改めて感謝申し上げます。 大統領、本当にありがとうございます。 ありがとうございました。

髙安カミユ(ミジンコまさ)

254,323 görüntüleme • 6 ay önce

この世界には、まだ答えのない疑問がたくさんあります。 宇宙はどのように生まれたのか? きのことたけのこ、どちらのほうが美味しいのか? Tarkov市から脱出するまでに、いったい何回死んでしまうのか? そして最大の疑問「Tagillaが日本語を喋ったら、どんな感じになるのか?」 すべての疑問に答えを出すことは約束できないかもしれません。 でも、みなさんの力を借りれば、少なくともこの1つの謎は明らかにできるはずです。 ….マイクに向かって、怒りと熱量をぶつけろ! ジャパニーズTagillaを演じろ!! 【 Tagillaボイスオーバーチャレンジ!】 参加方法: ・日本語でTagillaのボイスラインを演じる動画を撮影してください。 ・動画のスタイルは以下の2つからお選びいただけます。 👉1:本格的なボイスアクト アニメ大国ならではの本気の声優劇をお待ちしています! 👉2:日常生活に振り回されるTagillaを描いたコメディ 例:「Tagillaが突進してくる時に絶対に言わないこと」や、「料理中にキレ散らかすTagilla」など。面白さに振り切ったもの。 どちらか1つでも、両方チャレンジしてもOK! 撮影が終わったらルールを確認の上、X(旧Twitter)に投稿してください。 このコンテストはあくまでも”ボイスアクト”をメインに審査するため映像の凝り具合は重視されません。とはいえ、Tagillaに関するものならコスプレ、その他何でも大歓迎です! 🔥🔥🔥 上位5作品にプレゼント 🔥🔥🔥 ・Escape from Tarkov 最上位エディション ”The Unheard Edition” のキー ・限定・非売品のストリーマーボックス ※ 受賞作品は、公式SNSチャンネルでご紹介させていただく場合がございます。 動画に関するルール: ✅ 動画の長さは 30秒〜90秒 ✅ 縦型(9:16) で撮影してください ✅ 6月9日まで にXへ投稿 ✅ 【公式】Escape from Tarkov & Arena をメンション ✅ ハッシュタグ #EscapeFromTarkov と #TagillaVoiceChallenge を付ける さあ、挑戦してみませんか? 詳細は公式サイトをご確認ください。 ※ 参加には、SNSプロフィールおよび投稿動画が一般公開設定になっている必要がございます。 🎙️ 動画に出演している、素晴らしいTagilla声優はこちら:

【公式】Escape from Tarkov & Arena

166,997 görüntüleme • 1 ay önce

【販売開始】あなたの"文字起こし"の常識を 今日で終わりにします。 ◤ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 手作業の文字起こしから解放され AI活用の質を劇的に向上させる 『文字起こしブースターパック』 ____________◢ 【10月14日(月) 23:59まで】の期間限定で 特別な価格でご提供します。 「文字起こしに疲弊している!」 「AIをもっと本気で活用したい!」という人は この機会を逃さないでください。 今回お届けするのは 単純に「文字起こしが楽になる」という話では ありません。 ✅これまで誰もが諦めていた 「UTAGE内の動画文字起こし」 ✅画像だらけのLPも URL入力だけで丸ごとテキスト化 ✅1時間半の音声も わずか数分・約9.5円で完了 ✅競合YouTubeチャンネルの サムネ、台本複数取得 など、ビジネスや学習の "一次情報"を、AIが最も得意な 「テキストデータ」に変換することに特化した 実践的なツール群です。 見てもらった方が早いので 実際の動作デモ動画を添付しました。 ・1時間半の音声が、数分で完了する処理速度 ・誰もが諦めていたUTAGE動画やLPの画像文字も抽出可能 ・複雑な設定不要のWebツールで、誰でもすぐに使える このレベルの環境を 全くの未経験からでも構築できるのが 今回の『文字起こしブースターパック』です。 生まれた時間で創造的な仕事に集中したり ライバルが持っていない「テキストデータ」という 最強の武器を手にしたり。 「〇〇さんの分析、いつも深いですね」 「どうやってそんなに早く情報まとめてるんですか?」 大量の情報を的確に処理し 質の高いアウトプットを生み出す。 それが、AI時代の新しいビジネスの進め方です。 もちろん、言いたいことは分かります。 🙅‍♀️設定が難しそう 🙅‍♀️自分にも使えるか不安 実は、そんな人ほど、このパックが役立ちます。 普段ChatGPTに指示をするのと同じ感覚で APIキーを貼り付けるだけで 誰でもすぐに使えるのが、このツールの特徴です。 事実、このツールを活用している弊社スタッフは PCが得意でなくても これまで半日かかっていた 議事録作成をわずか10分で終えています。 特別なことは一切していません。 ただ、適切なツールと手順を知っただけです。 未知のツールだから難しそうに感じるだけで 必要なのは.... あなたの「もっと効率化したい」という想いだけ。 ——————————— ✅会議後、議事録作成で残業するのが当たり前になっている。 ✅有益なセミナー動画も、見るだけで満足して活用できていない。 ✅競合LPの分析も、結局は手作業で非効率だと感じている。 ✅インプットはしているのに、アウトプットに繋がっていない感覚がある。 ——————————— 他の人が手作業で消耗している 「文字起こし」の時間が あなただけの「戦略立案」の時間に変わります。 AIに与える"原石"の質と量を劇的に向上させ AIの出力レベルを根底から 引き上げる方法をお渡しします。 さらに今回、『文字起こしブースターパック』のリリースを記念して、3つの豪華な限定特典をご用意しました。 ▼ ▼ ▼ ▼ ▼ 【特典1】 資産を築くナレッジ化プロンプト術 テキストを真の「宝」に変えるための秘伝のコツ 【特典2】 noteリサーチツールの作り方講座 文字起こしツールで得た知見を応用し、リサーチツールを自作するノウハウ 【特典3】 購入者限定の公式LINEにご招待 最新情報の案内や、使い方・Q&Aセミナーも実施予定 ▲ ▲ ▲ ▲ ▲ 面倒な文字起こしから解放され AI活用のレベルを一段階上げたい人は 今すぐ「リプ欄のリンク」から 詳細を確認してください。 この特別価格でご案内できるのは 【10月14日(月) 23時59分】までです。 以降は通常価格、 または各ツール毎の単品販売となります。 ご了承ください。

てる@AIエージェントマフィア

164,330 görüntüleme • 9 ay önce

【募集開始】 GPTs販売だけで年間1億円以上売り上げた ”でぷれ流のAI活用術”を無料公開する 『最新GPTsアイデアソン3Days』を 4/8〜4/12に開催! 募集は4/7までの期間限定です。再募集はありません。 2024年にはGPTsをリリース3日で1,300万円を売り上げ、今年販売した新しいGPTsはたった1週間で3,000万円超え。 GPTsマネタイズだけで累計1億円を達成した 【マネタイズ特化のGPTs制作・販売術】 を計3日間の無料講座でお伝えしていきます。 ———————————————— ✅今さら聞けないGPTsの使いかた ✅あなたの事業&業務に合わせたGPTsアイデアの抽出法 ✅GPTsを使った業務の効率化&収益化 ✅GPTs構築に欠かせないプロンプト設計 ✅【2025年4月最新】AIの出力を飛躍的に高める「キラーワード」公開 ✅非エンジニアでもできる実用的なGPTs作成法 ✅【発売7日で3,000万円】売れるコンセプトの作り方 ✅【20案件以上で実証済】売れるGPTsの黄金パターン ✅【売上100〜3,000万円】GPTsマネタイズ実例公開 ✅「売れなかったGPTs」から学ぶよくある失敗例 ✅即実用&販売可能な現場仕様のGPTs作成方法 ———————————————— AIの使い方とかGPTs制作とか、技術的なことも話します。ですが主題は「AIでどうマネタイズするか?」 そのためには最も勢いのあるAIマネタイズ「GPTs販売」に取り組むのが最適解。 参加者の事業や目的に合わせて、 ・今どんなGPTsを作ればマネタイズできるのか ・どんなスキルを身に付ければいいのか ・どうやってアイデアを生み出せばいいのか 2年間私が溜めてきたノウハウを全て伝授します。 もうビジネスにおけるAIの優位性は分かってるはず。 作業量やスピードはもちろん、DeepResearchによってあらゆる分野の専門知識が手に入り、自分の血肉にすることも、それを商品にすることだってできる。 ハッキリ言って知識によるアドバンテージはもはやゼロに等しい。 事実、私が新たに立ち上げた案件も、全くの専門外ながらGPTsに作らせた台本で1投稿目から1万再生&50以上のリストを獲得できてます。 断言します。このAI社会で事業者が生き残るために極めるべきはAIの使い方とアイデア。これだけで競合をブチ抜いて後発組でもポジションを獲得することは容易い。 それを体感いただくために、この最新GPTsアイデアソンを開催します。 具体的にどんなGPTsがあれば事業を効率化できるのか?どんなGPTsを作れば売れるのか? アイデアの出し方からGPTs構築方法まで、たった3日でマスターできるところまでお連れします。 さらに各回には参加&課題クリア特典として、ビジネスを加速させる3つのGPTsをご用意しました。 ———————————————— ✅特典① クライアント含め累計1億以上売り上げた 3パターンの「売れるLP」を出力するGPTs 『おまかせLPライターくん』 ✅特典② AIからの質問に答えるだけ! プログラミングスキルゼロでプロンプトが作れる 『プロンプトつくるくん』 ✅特典③ 【思考不要】業種・目的・強みに合わせて 最適なGPTsアイデアをAIに出させる 『ビジネス診断GPTs』 ———————————————— 募集は【4/7 23:59】までの期間限定です。再募集はありません。 募集終了後はポストを削除し、完全にクローズドで進めていきます。 ちなみに去年の12月にもAI活用をテーマにアイデアソンを開催しましたが、たった4ヶ月で1,000万円以上売上を積んだ方もいます。 それだけ成長できる座組みを、今回は『GPTs制作&販売』という、さらにマネタイズに特化した内容でお届けします。参加方法はこちら↓ ─────────────── 【3Daysアイデアソンへの参加方法】 ① でぷれ(でぷれ|売上直結マーケ特化型AI活用術)をフォロー ② いいね&【 参加 】とリプ ③ リプ欄のURLから申込み ※上記条件にプラスして引用リポストするとシークレットリプライから限定特典が受け取れます。 ─────────────── あなたの事業に合わせて効率化&売れるGPTsを開発し、事業を拡大したい。 そう思った方は下記の日程を空けておいてください。 【開催日程】 ✅Day1:4月8日(火)20時〜 ✅Day2:4月10日(木)20時〜 ✅Day3:4月12日(土)20時〜 それでは、4月8日にアイデアソンでお会いしましょう。

でぷれ|売上直結マーケ特化型AI活用術

158,772 görüntüleme • 1 yıl önce

\ 初書籍出版&記念イベントのお知らせ🔥 / この度... KADOKAWAさんより 『ズルいほど稼げるデザイナーの仕事術』 という書籍を出版させていただきます!!✨ そして出版に先立って、 現在は株式会社 NASU 代表 「勝てるデザイン」や「愛されるデザイン」著者である前田高志さん(前田高志)と出版記念イベントを実施します! 『AI時代に”勝てる”×”愛される”デザイナーとは?』 AIによってデザインの仕事が大きく変わる今、 ”これからの時代に求められるデザイナー像”について 元・任天堂、独立後はBreaking DownやREAL VALUEのロゴデザインをはじめとする数々のデザインを制作。 Art Directors ClubやOneShow Designなどの国際的なデザインコンテスト受賞や、2022年にはグッドデザイン賞を受賞しています。 25年間最前線でデザインの"本質"と向き合い続けてきた前田さんだからこそ、時代が変わっても揺るがないデザイナーとしての軸、そしてデザイナーの未来を一緒に深掘りできることを、僕自身も非常に楽しみにしています!! 7年前、僕がデザインを始めた頃... 前田さんが書かれていた「ロゴの作り方」というブログの一読者として僕自身、夢中で読んでいました。 そんな前田さんと、こうして自分の書籍出版記念イベントでご一緒できることが、 本当に感慨深く、めちゃくちゃ嬉しいです。 しかも!! オフラインなのに 【無料開催】 します!!!!! こんな機会はめったにないということで、赤字覚悟で急遽キャパを増やしましたッッ🔥 ぜひこの機会に、対談企画の参加と 書籍も手に取っていただけたら嬉しいです! (※Amazon予約開始中) ✅日程:6/7(日)19:00〜 ✅オフライン開催:大阪・梅田周辺 ✅オンライン配信:Zoom ✅参加費:オンライン・オフラインともに参加無料 ✅参加方法 ①このポストにいいね+リポスト ②「出版おめでとう!」とリプ ③👇リプ欄のお申し込みリンクから

コンドウハルキ|7/15初出版/ズルいほど稼げるデザイナーの仕事術

62,451 görüntüleme • 1 ay önce

COUNTDOWN JAPAN 25/26、5日間を終えて 1月1日4時55分、というか12月31日28時55分というか、今回179番目のアーティストとして大トリを飾ったBLUE ENCOUNTが、ギャラクシーステージに最後まで残ってくれた2万人を超える参加者を前に最後の最後で歌った"もっと光を"の《戸惑いと間違いと向き合って気がついた 光は誰もくれない だから進むんだ》という歌詞が、まだまだ明けない元旦の遅い日の出前の光景と重なってとても感動的でした。 COUNTDOWN JAPAN 25/26、無事に全日程を終了することが出来ました。ご参加いただいた20万7000人の皆さん、本当にありがとうございました。 初の5日間開催、そしてムーンステージ復活による4ステージ制、それによって実現した全179組の出演。毎朝の前説でも話しましたが、そんな今回のCDJが目指したのは、Jロック・Jポップの現在地を正しく指し示すことでした。 日本の音楽シーンはますます多様化し細分化しています。王道のロック、コンテンポラリーなロック、ダンス・ボーカルグループの台頭、ヒップホップのオーバーグラウンド化、ネット発音楽の出現と商業的成功、等々、それらを俯瞰するラインナップを作ること。そして屋内であるCDJの特性を活かすこと。そのためには4ステージが必要でした。連日繰り広げられた熱いライブを観ながら、それが具現化できた達成感を感じられました。出演アーティストの皆さん、本当にありがとうございました。 そして、その4ステージを休みなく行き来する各日4万2000人の参加者の皆さんがストレスなく一日過ごせるフェスを徹底的に目指しました。極限まで入場規制をせず受け入れられた会場レイアウトの変更や、ひとことポストのアップデートなどによってそれは実現できたように思います。参加者のSNSなどでも、そこを評価してくれている声が多数あり勇気付けられました。手前味噌ですが、破格の多幸感が精密機械のようなオペレーションによって生まれた。そんな手応えがあります。担ってくれたスタッフのみんなにも感謝したいです。 大晦日の前説で話しましたが、次回のCOUNTDOWN JAPAN 26/27も5日間開催を継続します。2026年は12月最終の土日が26日・27日になります。そのため、初日が26日(土)、2日目が27日(日)。翌28日(月)を休止日として、その後29日(火)から3日間という少し変則的な日程になります。 その前にある夏のROCK IN JAPAN FESTIVALですが、今年も9月に開催いたします。会場調整の関係で正式な日程発表がまだ出来ないのですが、基本9月12日(土)・13日(日)、そして翌週の19日(土)・20日(日)・21日(月・祝)の5日間開催を理想として現在調整中です。 そしていちばん手前にあるのがゴールデンウィークのJAPAN JAMです。こちらはすでに発表していますが5月2日(土)・3日(日・祝)・4日(月・祝)・5日(火・祝)の4日間開催。1月下旬にアーティスト発表と券売を開始いたしますので、こちらはすぐに動き出します。 あらためて2026年も春夏冬のJフェスを宜しくお願いいたします。 2026年1月3日 Jフェス総合プロデューサー 海津 亮

JフェスOFFICIAL|ROCK IN JAPAN FES. 2026開催

615,091 görüntüleme • 6 ay önce

最近、高市総理が 三百七十兆円をまた浙江財閥に流す、十七の戦略投資分野に三百七十兆円を流すと言いましたね。 誰のお金でしょう? 皆さんのお金ですよ。 我が国は滅びますよ。 インフレになり、債務不履行になり、滅びますよ。 そのような総理をその座につけておいていいんですか? 私がこの高市早苗三百七十兆円投資、必ず批判するというふうにわかっていたんですよ、政治家たちは。 だから、私を黙らせるために私を逮捕投獄することにした。四ヶ月前に逮捕できなかったねつ造の公職選挙法違反で私を逮捕しようとしている。 私が議員になったら困るんですよ。 議会で私に追及されたら困る。 だから彼らは私のことを潰したいんです。 皆さん、国民の皆さん、黙っていてはいけません。今私たちが戦わなければ、私たちの国は滅びるんです。百パーセント滅びる。 三百七十兆円ものお金を外国の大企業に配って、帰ってもこない。 必ず滅びます。 それで滅んだのが中国ですよ。 中国は滅びましたね。 浙江財閥に金をむしり取られてたからですよ。 皆さん、そのことを思い出してほしい。 なぜ浙江財閥が中国から追い出されたか、大陸から追い出されたか。 そしてなぜ今台湾に寄生虫しているのか。 その寄生虫が今日本にやってきて、日本人の血税を吸ってるわけです。 これ以上彼らに好き勝手させてはいけないんです。 私たち日本国民が目を覚まし、立ち上がり、声を上げなければ、この間違った政治を止めることはできない。 私たちには言論の自由がある、表現の自由がある、そして政治結社の自由もある。 それを妨害するのは憲法違反なんです。 皆さん、自分の権利をしっかり見つめ直しましょう。 皆さん、黙ってはいけません。 七月二日一時八王子警察前で私は皆さんをお待ちしております。 ジェイソンさんも駆けつけてくれると思います。 皆さんよかったら七月二日一時に八王子警察前に集まってください。 このように思ってます。今このね、深田萌絵さんは彼らの、特に萩生田候補のですね、あのいやらしい悪逆をですね、全部暴いてるわけですよ。 こういう人いないんですよ。 いいですか。 遠慮することないです。 ここは日本ですから。 私たち日本人が安全に安心して暮らせる、そういう社会を作らなければ、国会議員になる資格はない。 これをまともに答えてないですよ、萩生田さんはずっと。 だからね、まあ今まで戦後特にですけども、これはアメリカが悪いんですがね、アメリカが在日朝鮮人を使って権利をね、抑えてきたんですよ。 それが統一教会じゃないですか。 その闇の後ろにいるのが創価学会じゃないですか。 池田さんに乗っ取られた創価学会ですよ。 今何やってますか? 金集めしかやってないでしょ、選挙と。 ということでですね、まあ私たちはですね、私が来るとね、あまり私、過激なことは好きじゃないんですけれども、もともとあの、国を守る自衛官でしたからね。 私はだから。 偽日本人からの嫌がらせ電話ですいませんでした。 僕はもう深田萌絵のところには出ませんとか言ってるやつさ。 私なんかなんて根性がないやつなの? って思うわ。 中国人にぐちゃぐちゃ言われてビビってるようだった。 くるくるしてる。 あれ? くるくるしてる。 くるくるしてる。 あ、くるくる。 あ、くるくるしてたね。 あ、ごめんごめん。 私はなんか言ったの? あのね、愛国だなんだ。 ネット上のアンチですね。 私たちが、あのね、反日だとか中国のスパイだとか言って回ってる人たちいますね。 でも私たちはそうじゃないです。 日本という国家、日本国民と戦ってるんじゃないんです。 日本の中に巣食っている偽日本人たちと戦ってるんですよ。 そのアンチですら本物日本人かどうかはわかりませんよ。 ゴシゴクと連携しているので、偽日本人である可能性もかなり高いわけです。 Please Japanese real Japanese. Please help us. This is the only chance. The last chance we can clean Japan. Remove those foreigners out of Japanese government out of Japanese justice system out of Japanese society. 皆さん、本物の日本人の皆さん、是非ともお力をお貸しください。 これが最後のチャンスですよ。 最初にして最後のチャンスです。 三百七十兆円ものお金が日本から出て行く前に、私たちはアクションを取らないといけない。 今こそ偽日本人、日本政府の中に潜む外国人を政府から追い出し、官僚からも追い出し、日本社会からも追い出さないといけないんです。 偽日本人を追い出さないといけないんです。 So we are helping protecting Nihonjin. We are try to remove those 偽物の日本人。 Try to eat Nihonjinのblood. Try to eat your life. 私たちはあのね、本物の日本人のお手伝いをしていると思います。

カミーユ ディアラン(ΦωΦ)Uo・ェ・oU🦜

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【ジブリにポケモン、ハローキティも】国賓としてイギリス訪問中の天皇皇后両陛下はロンドンのバッキンガム宮殿で開かれたチャールズ国王夫妻主催の晩さん会に出席。 チャールズ国王は「日英関係はかつてなく強固に発展しています」と述べた。 チャールズ国王陛下のスピーチ: 天皇皇后両陛下 今宵、両陛下をバッキンガム宮殿にお迎えできることを、私と妻は大変嬉しく思っております。わが英国へ「オカエリナサイ」。 両陛下、私たちのパートナーシップには長い歴史があります。400年以上もの間、日英両国は互いに刺激を与え、互いの経験から学び、いろいろな要素を取り入れたり共有したりしながら、産業や、料理や、文化を豊かにしてきました。私たちの趣味ですら共通のルーツがあります。というのも、19世紀後半、ウォルター・ウェストンを始めとする英国人の登山家たちが、日本で目にした風景に魅了され、日本国内にレクリエーション登山を広める手助けをしたからです。山登りを愛する気持ちは今や多くの英国人と日本人が共有しており、とりわけ個人レベルで言えば、陛下と私自身に当てはまりますね! 日英両国のパートナーシップの核心にあるのは、緊密な友情です。これは、国際ルールとグローバルな制度の重要性に対する相互理解に基づくもので、最も暗い年月をも含んだ歴史の教訓の上に築かれてきました。今日、私たちはこれらの原則がかつてないほど問われる世界に直面しています。私たちが共有している自由、民主主義、法の支配という価値観がこれほど重要になったことはありません。 日英両国のパートナーシップはまた、絶えず成長し、花開き、新たな芽や枝を伸ばし続けていくものでもあります。私たちは他の多くの国とは異なる絆を共有しています。どちらも島国である日英両国は、協力と技術革新の力によって社会のための解決策を改良したり、新たに生み出したりする能力を進歩の拠りどころとしてきました。実際、日英両国の国民は、伝統と革新がどのように結び合って強化し合い、目指す未来を実現していくかについて、理解を共有していると思います。 このことで思い出すのは、1970年に初めて日本を訪れ、大阪で日本初の万国博覧会を見学した時のことです。当時21歳だった私は、そこで目にした技術革新の数々から、東西文明それぞれの伝統を融合し、すべての人々のために科学技術を進歩させていくことの力について強い印象を得たのでした。 あれからさらに4度、日本を訪問し、また長年日本の国民の皆様や企業の皆様と関わってきた私は、両国の経済やビジネスの間に築かれた見事なつながりは、このような同じ理念の上に築かれてきたのだと確信するに至りました。過去50年間、日本からは英国経済へ多大な投資をしていただきました。そして、わが英国が日本企業の力強い成長の場となってきたことを誇りに思います。同時にまた、ますます多くの英国企業が日本に進出するようになっています。 日英両国の優秀な科学者たちもまた、共同で研究や技術に取り組み、地球が直面している最も差し迫った課題の数々に対処しています。私たちが直面している気候変動や自然の危機の深刻さと緊急性は、いくら強調してもしすぎることはありません。今日の世代は、力強さと決意と創造力をもってこの問題に立ち向かうことを、将来世代への責務として負っています。両国の文化には、伝統的に自然を深く敬ってきた歴史がありますが、それを踏まえて、民間部門は重要な役割を担っています。したがって、日英両国の企業が現実的かつ資金調達可能なイニシアチブを創造する最前線に立ち、また、日英両国の研究者が地球環境の理解と保護に取り組みつつ、名誉あるブループラネット賞や日本国際賞を数多く受賞していることは、大変喜ばしいことだと思います。 さらに日英両国は共通の安全保障のために、かってないほど緊密に協力しています。両国の軍隊は高度なレベルで演習を行い、専門知識を共有し、世界の平和と安全保障に永続的なコミットメントを表明した2つの大国としてふさわしい振舞いをしています。エネルギー、自然環境から、サプライチェーン、半導体に至るまで、そして、サイバーセキュリティや持続可能な食糧供給から、防衛と産業界の協同に至るまで、日英両国の政府は安定した世界を将来世代に残していくために協力しています。 このような共通の努力のすべてを支えているのは、地理的な隔たりを乗り越えた日英両国民間の永続的な絆です。そして、それは単にお茶を楽しんだり、天気の話をしたりすることだけを意味しているわけではありません! 天皇皇后両陛下、私は40年近く前、日本の国会で演説をさせていただきました。その際、日英両国が文化的な交流を増やし、それによって私たちの創造性を豊かにしていきたいとの強い願いを表明しました。現在、両国間で驚くほど多種多様な文化交流や共同制作がますます盛んに行われているのを目にし、どれほど励まされる思いであるか言葉に表せません。ちょうど本日、日本の神奈川県民ホールでは、サー・アントニオ・パッパーノ率いるロイヤル・オペラ・ハウスのメンバー130人が公演を行いました。一方、スタジオジブリのアニメは世界中の観客を楽しませ続け、今年初めには宮崎駿監の素晴らしい『君たちはどう生きるか』がアカデミー賞を受賞しました。今晩、ロンドンの劇場、ロンドン・コロセウムでは、『千と千尋の神隠し』の舞台が満席の観客を前に上演されます。 これと同じく、日本文化のシンボル的な存在の背景に英国の物語があると知るのも嬉しいことです。おそらくここで、今年50歳になる、ある方について取り上げるのもお許しいただけるかと思います。彼女はロンドンの郊外で双子の妹と一緒に育ち、自らの力で起業家となり何十億ドルもの富を築いたうえ、UNICEFの子供大使にもなりました。この方、ハローキティのお誕生日を、ぜひお祝いしたいと思います! 現在、いまだかつてないほど大勢の若者が、日英両国にある世界一流の教育機関に留学し、生活しながら学んでいます。天皇皇后両陛下を始めとして、皇族の多くの方々が英国の大学を留学先に選ばれてきたことを大変光栄に感じております。天皇陛下はオックスフォード大学に留学した時のご経験を素晴らしい回想録に書き残されており、また、私自身もオペラ鑑賞やフライフィッシングをご一緒にしましたのでよく覚えておりますが、このように海外で過ごすという機会は、生涯にわたる友情と思い出を育みます。ところでフィッシングについて言えば、残念ながら、最近はあまり成果が上がっていないとご報告しなければなりません。あのポケモンの名セリフ、「全部ゲットだぜ!」は、私の孫たちにはぴったりくるかもしれませんが、私自身にはちょっと高望みかもしれませんね。 両陛下、1613年に徳川家康公は、私の先祖であるジェームズ1世にこう書き送りました。「雲と潮により何千里も隔てられてはいても、我々の領土はまるで互いに近接しているかのようです」と。あれから400年以上経った今でも、この思いは私たちの友情の中心に生き続けています。 そのようなわけで、心からの親しみと、明るく前向きな気持ちをもって、私は天皇皇后両陛下と日本国民の皆様に、そして日英関係のこれからの400年のために乾杯を捧げます。カンパイ! 動画は英語です

Mi2

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【重大発表】 あなたの中に眠る隠れた魅力を発掘し、AIと掛け合わせて最大化する『魅力発掘アイデアソン5Days』を完全無料で開催します。 【4月4日(土)スタート・全5日間開催】 ※申込期限:4月3日(金)23:59まで ここ1年でAIを使い始めた人は一気に増えた。でもマネタイズに繋がってない人が多すぎる。 「AIツールは使えるようになったのに収入は変わらない」 「学んだスキルが半年で型落ちして振り出しに戻った」 「自分の強みが何か分からないまま、とりあえずAIを触ってる」 AIの進化に追いつこうと必死なのに、肝心の「自分は何で勝負するのか」が定まってないから同じところをグルグル回ってる人ばっかり。 だからAI驚き屋で終わったり、「AIを使える」ところで止まったりして全く売上に繋がらない。 一方で、私のコミュニティで結果を出してる人たちは全員「自分の強み」に気づいてからAIと掛け合わせてる。 ・手取り17万のOLが2ヶ月で月100万を突破 ・副業経験ゼロの会社員が5ヶ月で月300万達成→法人化 ・転職10回以上で借金400万の人が月100万を安定売上 全員、短期間で劇的にスキルが身についたわけじゃない。自分だけの「本当の強み」に気づいてAIと掛け合わせただけ。 この差を分けてるのは、自分が何者かを知ってるかどうか。それだけ。 AI時代で自分の個性を発揮して唯一無二のポジションを獲得したいなら自己理解は必須。むしろここさえ押さえれば5年10年と独占できる需要も見えてくる。 今回のアイデアソンでは、前半3日程で個性心理学をベースにあなただけの魅力を発掘し、後半の2日程でその魅力をAIで何倍にも加速させる「実務特化のAI活用術」を全てお伝えします。 ─────────────── ✅Day1 4月4日(土)20:00〜 AI時代に​埋もれない​「自分だけの​魅力」と​出会う​ 〜あなたらしく​輝く​ための​ロードマップ〜 ✅Day2 4月6日(月)20:00〜 個性心理学で​強み・弱みを​言語化する​ 〜自己理解で​見つかる​“才能の​原石”〜 ✅Day3 4月8日(水)20:00〜 あなたの​経験を​魅力に​変える​棚卸しワーク 〜強みと​経験が​点から​線に​なる〜 ✅Day4 4月10日(金)20:00〜 AIであなたの​魅力を​最大化する​ 〜ビジネスプロンプトの​極意〜 ✅Day5 4月12日(日)20:00〜 AIと​共に​人生に​パラダイムシフトを​起こす 〜黄金郷への​パスポート〜 ─────────────── でも1点注意で、勉強して終わりじゃなくマネタイズに繋げてもらうため、毎回課題を出します。 ただ聞いてるだけでマネタイズできるほどの強みが見つかるほど甘くないからね。5日程の間、ワークも交えてしっかり自分に向き合ってもらいます。 とはいえ、AI初心者でもリアルタイムでサポートするので安心して参加してください。 さらに、最後まで完走して課題を提出した方にはコンプリート特典もプレゼントします。 ◤ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 【アイデアソン参加者限定の豪華6大特典】 🎁特典① 99%が知らない「AI時代2.0」 🎁特典② でぷれ式 性質別強み発掘ロードマップ 🎁特典③ 右脳・左脳別 向いているお仕事リスト 🎁特典④ あなたの魅力を最大化させる「ファン化の処方箋」 🎁特典⑤ AI初心者でも使える 「プロンプト作成GPTs」 🎁コンプリート特典 でぷれ式個性心理学GPTs ____________◢ 締切は4月3日(金) 23:59まで。締切後の申込はできません。 参加方法は↓ ─────────────── 【魅力発掘アイデアソンへの参加方法】 ① でぷれ(でぷれ|売上直結マーケ特化型AI活用術)をフォロー ② いいね&【 参加 】とリプ ③ リプ欄のURLから申込み ※上記条件にプラスして引用リポストするとシークレットリプライから限定特典が受け取れます。 ─────────────── 詳細は動画で全て話してます。ただマネタイズしたいだけじゃなくて、自分の強みや興味分野でポジションを取って稼ぎ続けたい人は必ずチェックして。 【開催日程】 ✅Day1:4月4日(土)20:00〜 ✅Day2:4月6日(月)20:00〜 ✅Day3:4月8日(水)20:00〜 ✅Day4:4月10日(金)20:00〜 ✅Day5:4月12日(日)20:00〜

でぷれ|売上直結マーケ特化型AI活用術

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ロッキング・オンが音楽と花火を融合させたまったく新しいエンターテインメントを作ります。 イベントのタイトルは「rockin'star Carnival(ロッキンスター・カーニバル)」です。音楽を大音量で流して花火とシンクロさせるイベントはこの数年、全国各地で増えてきていますが、そのどれとも違うロッキング・オンだから作れるオリジナルのエンターテイメントを実現させようと構想しています。 舞台は国営ひたち海浜公園の大草原、最高の季節である秋真っ盛りの10月4日(土)に開催します。 昨年、25周年という記念すべきタイミングで5年振りにひたちなかでのROCK IN JAPAN FESTIVALを開催できました。予期せぬ事情により会場の移転を余儀なくされた我々にとってそれは悲願でした。最高の景色を見ることができました。今後も周年タイミングではそれを実現させたいと思っています。次は30周年となる2029年を予定しています。このロッキンスター・カーニバルはそれまでの間、ひたちなかと我々ロッキング・オンをつなぐ特別なイベントになります。 ロッキンスター・カーニバルには出演者が居ます。それはDJ和です。そう、近年Jフェス(ロッキング・オンのフェス)でクロージングアクトとしてキラーコンテンツ化しているあのDJ和です。彼のDJプレイから繰り出されるJ-ROCK・J-POPの名曲に、後方から夜空高く舞い上がる合計2万発の花火がシンクロします。そして花火だけでなくステージ前方では派手な特効演出やレーザーが重なって楽曲の世界観を彩っていきます。今やDJ和のアクトはJフェスの公式二次会とも言われています。毎回一万人を超える大勢の参加者がその時間帯まで会場に残ってフェスを楽しみ尽くしてくれています。それを体験している人もそうでない人も、想像したらワクワクしませんか。我々もDJ和も、何度も企画会議を行いながら興奮しています。 現段階での構想をイメージしていただくために公式トレーラーを作りましたのでご覧ください。きっとこんなイベントになり、こんな空気の会場になることでしょう。 花火イベントとも音楽DJイベントとも違うまったく新しいエンターテインメント「ロッキンスター・カーニバル」、ぜひご期待ください。 そして当日は、昼間の早い時間から国営ひたち海浜公園を一日中楽しんでいただけるよう、イベント内イベントとなる「JAPAN Sweets Festival」を併催します。かつてロッキング・オンが開催していたフードフェス「まんパク」のノウハウを活かし、全国から厳選したスイーツ10店舗が皆さんをお待ちします。詳細は追って公開します。もちろんスイーツ以外の飲食店舗も充実させますので、ご期待ください。 DJ和も花火の本番だけでなく日中にも複数回DJアクトを行います。 またこの季節は公園内のみはらしの丘ではコキアが見頃を迎えています。そしてご家族連れの方には、公園内の遊園地エリア プレジャーガーデンもおすすめです。ぜひ早い時間から秋の海浜公園を一日中楽しんでください。 本日より、割引価格でご購入いただけるJフェス先行販売を開始いたします。無料会員登録のみでどなたでもご購入いただけます。この機会をご利用いただければと思います。 10月上旬の国営ひたち海浜公園、ロッキンスター・カーニバルでお待ちしております。 2025年6月25日 rockin'star Carnivalプロデューサー 海津 亮 ▼公式トレーラーはこちら _____ チケットJフェス割引先行受付スタート🎫 お申し込みの受付期間は7月8日(火)16:00まで! Jフェス割引先行では、割引価格でお求めいただけます! ぜひ、この機会にお申し込みください🎆 ▼詳細はこちら #rockinstarCarnival #ロッキンスターカーニバル #rsc

JフェスOFFICIAL|ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2025開催

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【お知らせ】 5月19日、高市総理と韓国の李在明(イ・ジェミョン)大統領は、日韓共同記者発表を行いました。 ※両首脳の発言要旨(速報版、仮訳) (李大統領発言)※日本語仮訳 高市総理と日本代表団の韓国訪問を大韓民国国民とともに心から歓迎いたします。 1月に私が高市総理のふるさと奈良を訪問してから4か月振りに今度は総理が私のふるさとであるここ安東を訪ねてくださいました。 韓日両国の首脳が互いのふるさとを訪問したのは今回が初めてであり、また世界でも例を見ないことだそうです。 こうして意義深く歴史的な交流がわずか4か月の間に成し遂げられたという点は韓日両国が共有する友情と連帯がそれほどに厚く、強いものであるということを表すものです。 このように意義深く歴史的な交流が、わずか4か月という短期間で実現したことは、日韓両国が共有する友情と絆が、それだけ温かく、また強固であることを示しています。 これまでソウルと東京に限られていたシャトル外交の舞台が、釜山、慶州、奈良、安東など、多くの地方都市へと拡大したことも、非常に意義深いことだと考えます。 日韓間の年間人的交流は1,300万人に達し、両国の若者たちは地方都市の隠れた魅力を求めて活発に相互訪問を行っています。 今や日韓関係は首都を越えて地域の隅々へと広がり、新たな地平を迎えています。 本日の会談で、私と高市総理は、これまでのシャトル外交を通じて築いてきた信頼を基盤に、急変する国際情勢に共同で対応するための戦略的パートナーとして、様々な懸案について虚心坦懐に議論しました。 特に、最近の中東情勢に起因するサプライチェーンやエネルギー市場の不安定性について、両国間の緊密な協力の必要性がさらに高まっているという点で認識を共有しました。 さらに、中東地域の平和と安定が早期に回復されなければならないという点でも、認識を共にしました。 こうした共通認識に基づき、両国は去る3月に締結された日韓サプライチェーン・パートナーシップの成果を評価し、両国間のサプライチェーン協力をさらに拡大していくことにました。 高市首相からは、日韓両国が緊密に連携し、サプライチェーンの危機に直面しているその他のアジア諸国との資源サプライチェーン協力も深化させていくよう提案いただきました。 私からはこれに賛同し、また積極的に協力していく意向を表明しました。 併せて、両国は主要なエネルギー源であるLNGおよび原油分野での協力も一層強化していくことにしました。 去る3月に締結されたLNG協力協約書(ママ、「LNG運用の最適化に関する覚書」のこと)に基づき、両国間のLNG協力を拡大する一方、原油の需給および備蓄に関する情報共有とコミュニケーションのチャンネルも深化させていくことにしました。 国際情勢が急変する中、域内の平和と安定のための韓日、そして韓米日協力の重要性も再確認しました。 こうした文脈において、最近、韓日安保政策協議会(ママ、日韓安保対話)が初めて次官級に格上げされて開催されたことを、非常に意味のある進展であると評価しました。 また、私は、北東アジア地域が経済、安保など様々な側面で互いに密接に連携しているだけに、域内に真の平和と安定のためには、韓中日3か国が互いに尊重し、協力し、共通の利益を模索することが重要であると強調しました。 両国は朝鮮半島の情勢についても、深く意見を交わしました。 私は、南北が平和的に共存し、共に成長する、戦う必要のない平和な朝鮮半島を構築するという韓国政府の立場を説明しました。 続いて、両国は、去る1月の首脳会談で議論された多様な分野における実質的な協力案が、各レベルでの活発な意思疎通を通じて進展している点を評価し、未来志向の協力をさらに拡大していくことにしました。 私は、両国が人工知能分野におけるそれぞれの強みを基盤に、互恵的で戦略的な協力基盤を強化すれば、両国の企業と国民がグローバルAI基本社会を先導する主役になるであろうという点を述べました。 また、宇宙探査、バイオなど、両国間の先端技術分野における協力についても、深く議論しました。 両国は、国民の生命と安全を守るための協力も強化していくことにしました。 特に、両国の警察庁間で締結された国境を越えたフィッシング詐欺共同対応のための協力覚書(組織的詐欺への対応に関する日韓協力覚書)は、捜査の迅速性と効率性を画期的に高め、両国の国民を犯罪の脅威から安全に守るための強固な基盤となるでしょう。 さらに、人工知能(AI)時代において国民の安全を守り、権利を保護するための個人情報保護協力についても、議論していくことにしました。 日本の長生炭鉱で発掘された遺体のDNA鑑定もまもなく始まります。 これまで外交当局間の緊密な実務協議を通じて、DNA鑑定の具体的な手順と方法について合意しました。 韓日両国が過去の問題において人道的な事項から協力していく、小さくとも非常に意義深い第一歩となるでしょう。 韓日両国が協力できる分野は、今後も無限で尽きることはありません。 両国が共に繁栄し、国民がその恩恵を肌で感じる、国民体感型協力策を絶えず創出していくことを期待します。 本日、会談を含め、私と高市総理は、過去7か月間で実に4回も共に過ごしました。 これは、両国の首脳が形式にとらわれず、いつでも必要な時に会って意思疎通を行うシャトル外交が完全に定着したことを意味します。 日韓関係の新たな60周年を迎え、今後も両国の国民が体感できる未来志向の協力をさらに拡大していくことを期待します。 尊敬する高市首相の訪韓を改めて深く歓迎するとともに、近い将来、日本の別の美しい地域で首相と再会し、率直な対話を続けられることを期待しています。 ありがとうございました。 (高市総理) 皆様こんにちは。まずは、私と日本代表団を温かく迎えてくださった李在明大統領と、そして韓国の皆様に、心より感謝を申し上げます。とりわけ、大統領のふるさとであるここ安東(アンドン)で、大統領と再会できたことを大変うれしく思っております。前回の奈良、そして、今回の安東と、お互いのふるさとにおいて「シャトル外交」を、間を置かずに実施できたことで、大統領と私の友情と信頼関係が一層強まった、深まったと感じております。豊かな伝統と文化が息づき、美しい自然に恵まれた安東を訪れることができ、大変うれしく思いますとともに、大統領のお心遣いに、改めて感謝を申し上げます。 今、国際社会が激動し、世界全体が不安定化している中で、こうして日韓の首脳が「シャトル外交」により緊密に意思疎通を行っていることは、大きな意義を有すると考えます。こうした認識のもと、大統領と私は、日韓関係のみならず、中東情勢も踏まえたインド太平洋地域情勢について、率直な意見交換を行いました。その中で、ホルムズ海峡の自由で安全な航行の確保を含む、事態の沈静化のため、それぞれが引き続き努力していくことで一致しました。現下の国際情勢を踏まえますと、インド太平洋地域の平和と安定を促進するため、日米同盟・米韓同盟、そして、その戦略的連携による抑止力・対処力の維持・強化を含め、日韓が主体的に取り組んでいくことが重要であり、大統領と私はこうした認識を共有いたしました。 現下の国際情勢を踏まえ、重要鉱物を含む日韓間のサプライチェーン協力は重要です。3月に両国間で作成された覚書を歓迎し、積極的に協力を推進していくことを確認しました。 また、自由で開かれたインド太平洋、FOIPの実現、そして日韓それぞれのためにも、各国の自律性・強靱性を高め、地域のサプライチェーンを支えるために日韓が連携して役割を果たしていくことが重要です。 こうした観点から、大統領と私は、先月発表した「パワー・アジア」の下、「インド太平洋地域の備蓄強化を含むエネルギー供給強靱化」及び「原油・石油製品及びLNGの相互融通・スワップ取引を含む日韓両国のエネルギー安全保障強化」の二つを柱とする日韓協力を立ち上げ、具体的な行動を共同で検討していくことで一致したことを歓迎いたします。 そのほか、新たな課題であり、また機会でもあるAIや、重要性が増している経済安全保障全般について、日韓が共に強く、豊かになるため、互恵的な協力を推進していくことを目指し、関係当局間で議論を続けていくことを確認しました。 国境を越えた組織的詐欺は日韓共通の課題です。今般、「組織的詐欺への対応に関する日韓協力覚書」が署名されたことを歓迎いたします。 安全保障分野では、本年1月の日韓首脳会談を踏まえ、先日、日韓安全保障対話が、初めて次官級で開催されたことを歓迎いたします。両国間の協力を着実に進展させていきたいと思います。現下の厳しい国際環境を踏まえ、大統領と私は、日韓、日韓米の安全保障協力を含む戦略的な連携の重要性について一致し、これまでも具体的な協力が進んでいることを歓迎します。大統領と私は、安全保障、経済安全保障を含む3か国間の具体的な協力を持続、強化していくために、一層緊密に情報を共有し、協力していくという意思を確認しました。 北朝鮮については、核・ミサイル問題を含む北朝鮮への対応について議論を行い、日韓、日韓米で緊密に連携して対応していくことを改めて確認しました。また、拉致問題につきましては、即時解決に向け、大統領から頂いてきている御支持に改めて感謝を申し上げます。 本日の首脳会談を踏まえ、地域と国際社会の平和と安定のため、そして、日韓関係を更なる高みに引き上げるために、協力の裾野を拡げていくために、引き続き、あらゆるレベルで緊密に意思疎通を行っていきたいと思います。 幸い時差もありませんので、何かちょっと困ったことがあったり、諸外国との関係で悩むことがあったら、しょっちゅう電話をしあおうねと約束をいたしました。次回は日本にお越しいただくことになります。温泉にしようかな、どこにしようかな、とっても楽しみに、美しい場所にお連れしたいなと考えさせていただきます。私からは以上でございます。どうもありがとうございました

首相官邸

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11月20日、石川県の輪島にお邪魔し、 介護施設を中心にお話を聞かせていただいた。 文章を読むことが苦手で私の被災地リポートが長い、 と感じる方のために最初に結論を短めに。 介護分野に限らず、 復旧・復興の作業に関わる人員の住環境が整備されていない。 これが復旧・復興が進まない最大のボトルネック。 あくまで例えば、公費解体がいち早く進んでいる輪島朝市の敷地を、 出店者への補償を行い、借り上げる。 仮設住宅建設やトレーラーハウスなどで作業員や介護士などの方々が 生活できる環境を整え、集中的に復旧・復興を進めるなど、 大胆な施策を行う必要があると考える。 能登は、未だ復旧・復興していない。 時間が経てば経つほど忘れられる。 能登を置き去りにすることは許されない。 -- まずは、輪島の市役所の担当課に 介護の全体的な状況を教えていただいた。 ザックリで結構です。 発災後から現在までの状況と現在の課題を教えていただけますか? 「そうですね。福祉施設の入所系の施設におきましては、 発災直後に来ていただいてご覧になったかと思うんですけれども、 門前地区のほうは建物被害がそれほど大きくなかったので、 そのまま入所、サービス続けてました。 輪島地区のほうは水道・電気も止まってたので、 皆さん一斉に二次避難、市外の施設に避難しました。 そのあと復旧し始め、 少しずつではありますが、サービスも再開してきた状況ですが、 職員さんなどで市外に転出された方もいらっしゃって、 元の定員までには全然戻せていません。 現在、市外に避難した方々の中で、こちらに戻りたい人の意向確認を、 県やDMATさんの協力で行っています。 一方、施設・建物の修理も終わってないところも多く、 職員さんも足らない、という状態で、 戻ってきたいっていう方に対しての受け皿はまだ整っていません。」 元々の施設の数と、今稼働できてる数はわかります? 「グループホームや特養など合わせて、16施設。 現在、受け入れできてるのが、8つ。 施設利用者は1月1日時点で645名ほどでしたけれども、 今、輪島で入所されてるのは205名。3分の1です。」 課題として今、どんなものがありますか? 「どの事業者さんも人材確保、 が課題っていうふうには言ってらっしゃいます。 あと、応援に来ていただく方々の住まいの確保も課題に。 いろんな全社協さんとか、協会さんのほうで応援職員の方は来ていただいてて、 その方はその施設の中に泊まったりしていただいてるんですけれども、 もし求人出して市外から来てくれたとしても、その方の住まい、 アパートが輪島市内にない状況なので、住まいの確保が課題だ、 と皆さんおっしゃられてます。」 -- 市役所から移動し、 数人の市関係者にお話しを伺った。 「とどめをさされた感じがあります。 この地域は高齢者が多く、介護などのサービスが厳しくなっていた。 そこに地震が来て、施設が軒並み機能不全になった。 1月、2月には介護度の高い方々は輪島や能登にはいれなくなって 金沢以南に避難。 大きな施設が地震で被災、基礎から歪んでいたりすると、サービスを提供できない。 結構大掛かりに直さなくちゃいけないと、見積もりを立てていたところに、 この前の豪雨で、地盤というか、基礎の土が流れた施設も結構あります。 地震の見積もりに加えて水害の分まで追加になった。 それに充てるお金の目処が立たない、 そこが何とかなっても回収できる目処が立たない、と聞きます。 今でも施設の復旧がなかなか進まない、 復旧した施設でも働く人が戻ってこれない、という問題があります。 1年近く経っても、震災前のサービスが提供できていない。 施設を直すための資金の9割を補助する制度もありますが、 足元を見る業者もいて、値段が跳ね上がった、という話も聞きます。 ある特別養護老人ホームでは、 業者との間で、最初9千万円くらいで何とかなるとの話が、 9割を補助する制度が出てきてから、値段が2億数千万円まで跳ね上がった、と。 資機材も人材も集まらない。1つ1つのコストがすごくかかる、という理由だそうです。 本来の材料費の見積もりより、建築費の見積もりが何倍にもなっている、と。 作業員が滞在する場所も厳しいようです。 稼働できてる宿も少なく、 前は7、8千円くらいだったビジネスホテルでも1万8千円くらいになってる。」 介護の働き手はどうですか? 「市外から派遣で介護従事者を補填する制度もあるが、 来ていただいてもその方々が住む場所がない状態。 この前の水害もあって、仮設も一杯いっぱい。 全国から介護員さんや看護師さんが、 たくさん手を挙げてくださるが、 来てもらっても住むところがない、生活できない。 国や行政の色々な手当て、仕組みがあるが、 それが綺麗に繋がってないので、なかなか復旧できていない。 避難した高齢者の方々やその家族も、 能登にサービスがないので戻って生活することにならない、 って話は結構あります。」 地震前の介護サービスを確保しようと思うと、 どれくらいの人が必要になりますか? 「前まであった施設をそのまま戻すだけでも、 介護職員で最低でも100人くらい。 その他に、看護師さん。3対1なので30~40人は必要。 他にも給食さんや送迎のドライバーさんなど、 バックアップの方たちの職員も必要になってくるので、 全体で200~250人位必要になってくるかな。 現在は、施設のうち、一つは廃業。 他はやっているけど通常のサービスは提供できていない。 半分くらいの機能でやっている感じ。 施設がなかったら避難先から戻ってこれない。 自分の人生の最後をどうするか、さえ選べない。 金沢の施設に入るしかないと言ったら、 もう生まれ育ったところに戻れない。 そう思うと辛い。 だから事業者の方々は何とか踏ん張ろうと頑張って下さってる。 頭が下がります。」 ご自身の被災状況は? 「全壊です。家は更地になりました。 職場ではなかなか言えない話です。 半壊以上が6204軒あるそうで、 人が住む家の59.2%(約6割) 2人に1人は半壊以上です。全壊家屋も結構あります。 役場や社協の職員も、 自分が被災して大変だ、疲れたとかもう嫌だとか、 職場でなかなか言えません。 職員のほとんどが被災してますから。 当初は、仕事場に避難所からだけでなく、 車中泊しながら仕事に出てきていただく方々も結構いました。 それからずっとですから。 正直、かなり疲弊してます。 でもみんな大変なんで。 9月の豪雨のときも被災した職員がいて、 仕事して、夜帰って泥出しして清掃して、みたいな感じ。 日中は被災された方のお話しを聞いて、 仕事が終わったら被災してる自分のことをやる、と言う繰り返し。 市の職員もそうだけど、 介護の職員の方はもっと大変かな。夜勤もあるから。 市の職員もだいぶ退職して、 これからも退職は増えてくると聞いてる。」 結構な数ですか、辞められた方って? 「数は今、はっきりとわからないが、 保育士、看護職も含めると、行政だけでなくて、結構な数って聞いてます。」 -- 次に時間の許す限り、事業所を訪れた。 「先日の豪雨で裏の山が崩れ、 土砂と流木が大量に施設の裏側に流れてきて、危険地域となった。 次に豪雨などがあった場合に備えて、 行政が土砂・流木対策を行うまでは、 ここでの事業(高齢者の入所施設)は見通しがつかない。 対策が終了するのは来年5月ころ。」 利用者さんの数は? 「基本18人。9人の2ユニットで。 地震後から下水は流せていません。 地震で職員の40%が辞めて、 さらにこの水害で休職した人もいる。 人材の確保がすごく難しい状態。 求人も出して、来てくれた人もいる。 住むところがないから、施設の裏側に住んでくれとったけど、 豪雨で住めなくなった。 現在は別の施設の使用していない場所を間借りして、 事業を継続している。 今後の見通しもなかなかつかない。 正直、廃業した方がいいのかな、とも考えてしまう。 なんかもうドツボです。」 -- 次に、大きな規模の事業所を訪れた。 ここは地震の前に、どんなサービス提供されていたんですか? 「一番大きいのは入居者100名の特別養護老人ホーム。 あと、定員20名の短期のショートステイと定員25名のデイサービス。」 災害があって、どれぐらいに減りましたか? 「今、特別養護老人ホームのほうは、7月22日から再開、現在41名です。 デイサービスは、今10名弱というところですかね。 ショートは今完全に使っていないので、 豪雨で土砂災害にあった事業者さんがそこを間借りする形で 事業を継続しています。」 地震や豪雨で施設は無事だったんですか? 「建物がいろいろと壊れています、浄化槽も使えません。 トイレは小のほうはなんとか流せるようにしたんですけど、大は無理です。 利用者さんにはラップポン、我々は普通にビニールに入れてしてます。」 職員は元々どれぐらいいましたか? 「臨時も入れて115名くらい、 それが今は60名強ですかね。」 利用者さんが減ると、経済的に厳しくなりますか? 「はい。2次避難などがあり、4月から7月まで売上がなかった。 その上で、いつでも再開できるように従業員を押さえおかなければいけないので、給料は払い続けなければなりません。」 雇用調整助成金は使えましたか? 「使いました。助かりました。」 でも、給与の6割を事業者が支払ってそのうちの8割しか出ない、 とかですよね? 「何もないより助かりました。 方針として、従業員にも生活があるから、 6割の支払ではなく、血を吐いてでも満額支払おうと決めていたので大変でした。」 4月~7月売上なしだったのに? 「そうなんです。 ざっくりと収入では、1億ぐらいマイナスですね。」 下水が流せないことで何が不便ですか? 「色々ありますが、調理ができない。 元々はここで作ってました。 今は利用者の食事は、 外注で大手に発注してます、宅食ってやつです。」 施設内で作るのと、外注するのではコスト全然違いますか? 倍ぐらいになりますか? 「ザックリとそれくらいですね。 おいしくなってるので評判はいいんですけれども。 どうしてもコスト面では、かかりますよね。 我々は、配食サービスもしていました。 周辺は山で、独居老人も多いもんですから。 大体20食くらい、昼・夜と配達していました。 なかなか状況はよろしくないです。 いったん事業を止めて、 1月12日には特養の入居者さん全員で避難して、 そこからまた事業再開ですので、 やればやるほど赤字という、そんな状況です。 1月中は、ほぼほぼ休業で、 2月ぐらいから地域の方のためにデイサービスを動かした。 NPOの方々のお力をお借りして入浴支援をやり始めましたが、 実際やっても利用者さん1人とか、2人とかっていう状態でしたね。 ホームの方は7月22日から事業を再開しました。 利用者はやっと41人で発災前の半数にもいっていない状況です。 収入はゼロですからね。 いったん止めた事業を再開するというのは結構大変。 新規で施設を始める、ゼロからスタートであれば、 まだ希望みたいなのがあるでしょうけど、全員避難したあとに 「事業を再開する」と言ったら、建物はいつ直るのか、利用者さんは帰ってくるのか、ちゃんと軌道に乗るのか、とか職員も不安が大きいですよね。 「将来が見通せない、不安だ」「より安定した仕事に就きたい」ということで、 半数以上の者が退職したという状況です。 私たちの仕事は、入居者の方をお世話して、それで収入を得るという仕事なんで、 職員が40人いても、入居者が10人まででしたら、やっぱりお給料も払えないというような状況が続きます。 幸いなんとか繰り越しの費用があったので、それを食いつぶして、 なんとか事業は継続してますが、今でも赤字の状態。 けれども、地域の方々の要望もありますし、 やっぱりどうしても必要な仕事なんです。 こういった施設がなくなれば、 高齢者の世話が家でできないと言う方々はこの地域を離れるしかありません。 職員の生活が守られなければ、更にこの地域から人が離れます。 とにかく地震が起きた時から、全員避難した時から、 もう事業を再開するというのが私どもの最大のミッション、 使命みたいなかたちでやってきたということです。」 このままいったら、 資金がショートしちゃう、みたいな瞬間ありましたか? 「はい。ありましたね。 正直に申し上げて目先のことだけ考えますと、 事業はやめたほうがいいだろうという話になります。 しかし地域の状況を考えると、高齢化率の高いところですので、 うちらが事業を停止すれば、この地域の高齢者の方が利用する施設がなくなって、 他の地域の施設を利用することになって、 せっかく能登に生まれたのに、なぜか知らないけど金沢の施設に入所しなきゃいけないというようなことは、ちょっとあまりにもかわいそうな話ですので。 私どもも40年近く、この地域に根ざした仕事をさせてもらっていますので、少しでも地域に貢献できるようにということで、本当に半ば強引にやり始めたというような、それが実情ですかね。 厳しい。いろいろと経済面では本当に厳しい状況です。本当に。」 政府に1つ要求できるなら、何を言いますか? 「そうですね。 地域のために必要な事業に関しては、 建物を修繕する時の費用とか、運営費用に対する助成みたいなものもあれば、 大変ありがたいなというふうには思うんですけれども。 グループホームの事業を続けたいけど、 土砂災害の状況で続けられないということで、 たまたまうちは部屋が空いていましたので、 そこの利用者さんを全員こちらのほうに避難していただいて、 職員の方も来ていただいて、10月1日から事業を続けてもらっている。 その施設がなくなれば地域の損失になりますので、 お互い災害の被害を受けた者、弱った者同士ですけれども、 なんとか力を合わせて乗り越えようと受け入れをしました。 ただ受け入れした分だけ、電気代など色々と私たちの費用負担も上がります。 事業所の方には、「どれだけ負担できるのか」と話し合いしてるんですが、 向こうも既存の建物はまだ残っていますし、そこの維持管理の費用もかかるし、 なおかつ、ここの費用負担もかかるので、二重負担となります。 ただ、私どもも弱っている状態なんで一定の負担を頂かないと厳しくて。 お互い弱った者同士で助け合って何とかやってますが、 それがいつまで続くのかということ。」 地域を崩壊させないよう踏ん張る事業者を国が支えて欲しいってことですね? 「はい。」 他に言いたいことあれば 「雪がどこまで降るかっていう、のは心配してます。」 雪が影響しますか? 「はい。やっぱりすべてのことで。 例えばデイサービスにしても、送迎で外へ出ます。 ホームヘルパーやケアマネージャーの訪問、職員の通勤にも関係します。 これだけ道が悪かったら、除雪もたぶん追いつかない。 厳しいでしょうね。 あと電気が止まると思うんです。 山の地盤も弱ってるでしょうから、雪の重みで電信柱が倒れたり、 倒木で道路が塞がれたり。倒木で一日通行止めとかありますから。 本当に寒波が来ないでくれ、と今から祈ってます。」 -- 今年3月、予算委員会で岸田前総理に対して求めたこと ( ) が前に進んでいれば、現在の介護事業者の苦しみの一部を軽減できたはずだ、 と思うと自分の力のなさに腹が立つ。 再三、コミュニティを守る、 と言い続けてきた自民党政権であったが、 これまで投入されてきた予算や施策では、 雪が降るまでに何とかできるものではなかったようだ。 今からでも、国内の多くのリソースを能登に投入して、 復旧・復興を急がなくてはならない。 さらなる支援の拡充を国会でも求めていく。

れいわ 山本太郎 消費税廃止!住まいは権利!

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小林鷹之政務調査会長 記者会見(2026.03.05)  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 【冒頭発言】 冒頭、まず報告案件といたしましては、今朝10時からの政調審議会では、法案5件を審議し、いずれも了承という形になりました。具体的に申し上げますと、都市再生特別措置法等の一部を改正する法律案、地域公共交通の活性化及び再生に関する法律の一部を改正する法律案、旅券法の一部を改正する法律案、裁判所職員定員法の一部を改正する法律案、いわゆる出入国管理法等の一部を改正する法律案、以上5件でございます。 そして、イランをはじめ中東情勢につきましては緊迫が続いております。その中で、今週月曜日に関係合同会議を開催いたしました。現地の邦人の安全確保に万全を期するとともに、ホルムズ海峡をはじめ、我が国経済への影響も懸念されますので、しっかりと注視していく必要があると考えております。党としても、政府としっかりと連携をし、情報をしっかりと共有しつつも、今、目の前の対応に当たっている政府をしっかりとサポートすべく、政権与党としては、少し先のリスクもしっかりと勘案しながら連携をして、この事態に対応していきたいと考えております。 いわゆる社会保障国民会議につきましては、今週火曜日に3党の実務者の顔合わせが行われました。自民党、日本維新の会、チームみらいの3党でございます。できれば来週には実務者会議をキックオフできるように現在調整しております。先週の社会保障国民会議の親会に参加されなかった他党の皆様方に対しましても、随時、今働きかけをさせていただいておりますので、私自身の感覚としては、複数の政党の方が大きな方向で見れば同じ方向を向いて関心を共有し、協議に向き合ってくれていると感じておりますので、引き続き丁寧に働きかけを行うことで、できれば1つでも多くの政党の方とこの国民会議の場で議論を行えればというふうに考えております。 また、党内につきましては、明日10時から税制調査会の平場、そして週明け月曜日には社会保障制度調査会の平場の議論を開始し、党としての議論も同時に深めていきたいと考えております。 冒頭、私からは報告事項は以上でございます。 【質疑応答】 Q. NHKです。 イラン情勢について伺います。冒頭でもご言及ありましたが、国民生活にどのような影響がこれから及ぼされるかとお考えかということと、党として具体的にどのように取り組んでいきたいかということをお願いいたします。 A. 国民生活との関係で申し上げますと、そもそも中核的な国益というものは国民の生命と財産を守るということでございますので、イランに限らず、中東に今この状況でおられる邦人の安全確保というものが第1、これは当然の話でございます。 それとともに、やはりエネルギー安全保障、経済安全保障の観点からは、特にホルムズ海峡の通航を含めて、我が国の海上輸送、これをできる限り機能させていくことが重要だと考えております。さはさりながら、中東情勢が緊迫化していく中で、とりわけ原油、これは今、我が国としては中東に9割以上依存しておりますので、そこの原油の安定供給の対応というものをしっかりやっていく必要があると考えております。既に足元で原油価格が上がっておりますから、この動向をしっかりと注視するとともに、適切に対応していきたいと考えております。また、原油を含めたエネルギーの話で申し上げますと、短期的な対応だけではなくて、より中期的な対応まで視野に入れて、まずは国民の皆さんに安心していただくことが重要だと考えておりますので、その辺の政策的な発信についても政権与党として心がけていきたいと考えています。 Q. 日経新聞です。 2点お伺いします。まず1つ目は、安定的な皇位継承について伺います。自民党は、皇族には認められていない養子縁組を可能とし、皇統に属する男系の男子を皇族とする案を第1優先として改正を掲げています。今日の政調審議会の冒頭でも言及されていましたが、改めて今の特別国会での改正を目指すという理解でよろしいでしょうか。また、一昨日には、麻生副総裁とともに森衆院議長とお会いになり、先ほど石井副議長ともお会いされて、この件について相談されていたかと思いますが、各党各会派の代表者による全体会議の開催ですとか、法案の提出、審議など、皇室典範の改正に向けて、今後時間軸を含めて、どのように取り組みを進めていきたいか、まずお願いします。 もう1点は、憲法改正についてお伺いします。自民党は自衛隊の明記など4項目を中心とした憲法改正の実現を掲げています。来年度予算が無事に衆院を通過すれば、党内、また国会内での憲法審査会での議論も進めやすくなるかと思います。今後の改憲論議の進め方について考えをお伺いします。また、9条改正をめぐっては、自民党は1項、2項を残した上で自衛隊明記を主張する一方、維新は2項を削除した上で国防軍保持の明記を主張しており、意見に隔たりがあるかと思いますが、この議論の過程ではこうした点も擦り合わせる必要があるとお考えでしょうか。 A.ありがとうございます。1つ目は、安定的な皇位継承に関するご質問でありました。その中でも2点ございまして、まず特別国会での改正を、皇室典範の改正を目指すのかどうか。目指します。それは連立合意事項にも明記されていることであり、皇族数の確保というものが今、喫緊の課題である。これは自民党に限らず、比較的幅広い政党の中で、この問題意識というものは共有されていると考えておりますので、この特別国会の会期中に皇室典範を改正していきたいと考えております。 また、超党派の全体会議の開催についてでございますが、今、1点目で申し上げた通り、この国会会期内に皇室典範改正を実現していこうとすれば、できるだけ早いタイミングで全体会議を開催していく必要があると自民党としては考えています。それは、チームみらいさん、あるいは衆議院の中道改革連合さん、新しい政党が誕生しておりますので、これまでの議論の経緯の共有、認識の共有を含めて、各会派の意見表明の機会というものをつくっていく必要があろうかと思っておりますので、これは最終的には自民党が決める話でもなく、衆参の正副議長を中心にこの場がセットされるというふうに考えておりますが、党としてはできる限り早いタイミングを望んでいるところでございます。これは政局とは切り離されて議論されるべき国の形に関わる話ですので、そういう問題意識を持っているところでございます。 2点目、憲法改正についてでございますが、今後の進め方につきましては、これはまず前提として申し上げれば、皆さんご案内の通り、私たち立法府に所属する国会議員ができるのは発議というところであります。最終的には国民の皆さんが憲法改正に賛成か反対かということを決められるという前提のもとで、やはり私たちとしては、できるだけ速やかに国民の皆さんに判断していただくような機会、あるいはそのたたき台となる、判断の材料となる案というものをつくっていく必要があると考えております。従いまして、自民党としては、4項目ということで出させていただいておりますが、その中でも、既に衆参の憲法審査会の場で、比較的議論が進んでいるものもございますので、これはいつのタイミングで発議をするのか、国民投票を目指していくのかというところにもよるところではございますが、できる限り1つでも多くの事項について、幅広い政党での合意形成というものを目指していきたいと考えております。私自身が、憲法審査会に比較的長くこれまで所属をしていたのですが、少なくとも緊急事態条項の中で、選挙困難事態における議員の任期のあり方については、野党の方も含めてかなり合意形成というのは進んでいると考えております。それに加えて、緊急政令的なところをどうしていくのか、また、自衛隊の明記、これをどうしていくのか、こうしたところについても、各党各会派で開かれた場で精力的に議論をさせていただきたいと自民党としては考えております。 もう1点、憲法改正に関しまして、9条のあり方ですが、自民党としては党として自衛隊をしっかりと明記をしていく。やはり法治国家において最高法規である憲法の中に国防のそもそもの機能が書かれていない、国家の重要な権能である、機能である国防というものが位置づけられていないというところに非常に大きな問題意識がございますので、そこをしっかりとクリアしていきたいという考えがございます。他方で、連立パートナーである日本維新の会の皆さんは、9条については同じ方向を、別方向を向いているとは思っておりませんが、また違うご提案をされておりますので、これも審査会の場でしっかりと議論させていただきたいなと考えています。 小林鷹之

自民党広報

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【永田ゆり氏の差別発言に抗議します!】 永田ゆり氏の動画での発言について、一部の心ないコメントに対する彼女の戸惑いや、それに対して「だから何なの?」と反論する気持ち自体は理解できます。 しかし、その怒りの矛先を 「だから日本に帰った時はいじめられる」 「日本にはそういう考え方(差別意識)がまだある」と、 日本社会全体の問題へとすり替え、 大きく一般化して語る姿勢には強い違和感を 覚えざるを得ません。 確かに、心ない言葉を投げかける人は一部に存在します。 しかし、それはどの国や地域であっても起こり得ることであり、「日本人はハーフという理由でいじめをする」と 結論づけるのは、あまりにも偏った見方です。 今の日本には、多様な背景を持つ人々を温かく迎え入れ、 当たり前のように共に生きている人々が数多くいます。 さも「日本=いじめ体質で差別的」であるかのように語ることは、真面目で誠実に生きている大多数の日本人に対する侮辱発言ではないでしょうか。 歴史を振り返ってみても、日本は決して「差別国家」ではありません。 たとえば、過去の戦争において、日本が敵国の捕虜であったとしても国際法を遵守し、その人権や尊厳を重んじて丁重に扱ったという史実は、世界からも高く評価されています。 「日本人は他者を差別せず、和を尊ぶ国民である」と評価する声も決して少なくありません。 問題なのは、「日本人は差別的だ」と一方的に決めつけ、レッテルを貼ることです。それ自体が、実は日本人に対する立派な「差別」であり「偏見」に他なりません。 個別の事象や一部の非常識な声に対して反論する際に、主語を「日本」や「日本人」に極端に拡大し、国全体を貶めるような発信には慎重になるべきです。真の多様性を語るのであれば、まずは自らが無意識に持っている「日本人への偏見」に気づき、フラットな視点を持つことから始めるべきではないでしょうか。 [A Formal Protest Against Yuri Nagata’s Discriminatory Remarks] Regarding Yuri Nagata's recent video, I can understand her frustration with certain insensitive comments and her desire to fire back with, "So what?" However, I must strongly object to how she misdirects her anger by claiming, "This is why mixed-race kids get bullied when they go back to Japan," and "Japan still has a discriminatory mindset." She unfairly broadens the issue, making sweeping generalizations about Japanese society as a whole. It is true that a small minority of people say hurtful things. However, this is a universal issue that can happen in any country or community. To conclude that "Japanese people bully mixed-race children simply for being mixed" is a deeply biased perspective. In today's Japan, countless people warmly welcome individuals from diverse backgrounds and live together with them in everyday harmony. To paint Japan as inherently "discriminatory and prone to bullying" is a direct insult to the vast majority of hardworking, sincere Japanese citizens. Historically speaking, Japan is by no means a "nation of discrimination." For instance, there are historical records showing that during past wars, Japan adhered to international law and treated enemy prisoners of war with dignity and respect for their human rights—a fact that has received international praise. Furthermore, many people around the world commend the Japanese as a people who value harmony and do not discriminate against others. The real issue here is the one-sided labeling and stereotyping of Japanese people as "discriminatory." Ironically, this sweeping generalization is in itself a clear act of prejudice and discrimination against the Japanese people. When countering isolated incidents or the ignorant voices of a few, one must be careful not to unfairly expand the subject to "Japan" or "the Japanese people," thereby degrading an entire nation. If she truly wants to advocate for diversity, she should first recognize her own unconscious biases against Japanese people and approach the issue from a fair and objective standpoint.

🐾 藤村晃子(あきこ)🐕🐈神奈川区・無所属連合 保護猫活動 保護猫の家arigato

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小林鷹之政務調査会長 記者会見(2026.3.26)  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 令和8年3月26日(木)、小林鷹之政務調査会長が記者会見を行いました。 【冒頭発言】 今日もご参集ありがとうございます。本日、私からは、まず先ほど政調審議会を開きまして、案件10件でございます。令和8年度、来年度の暫定予算案、そして閣法3本、条約5本、基本方針1本。いずれも本日夕方の総務会に諮る予定でございます。 また、3月19日に行われました日米首脳会談の受け止めですが、高市総理とトランプ大統領の強固な個人的な信頼関係のもとで、経済、そして経済安全保障、そして、いわゆる安全保障、それぞれの分野において議論を深めて、具体的かつ重要な成果をそれぞれ収めることができたと考えております。高市総理はじめ、関係各省庁の皆様の入念な準備と対応に深く敬意を表したいと考えております。 とりわけ今、中東情勢の緊迫化が続く中で、 エネルギー面におきまして、アラスカ産の原油を含む、米国産の原油の増産への協力に合意がなされたこと、また、経済の対米投資案件、これも第2弾として具体的な案件が合意されたということは、非常に良かったことではないかというふうに考えています。いずれにしても、国際社会に対しまして、日米両国の強い連携を示すことができたということは、わが国の国益に適うものであったというふうに受け止めております。 ただし、イラン情勢、中東情勢というのは、日々状況が動いております。この動向を自民党としても注視をし ながら、政府としっかりと連携をし、国民生活を守り切れる体制を取っていきたいと考えております。 冒頭、私からは以上です。 【質疑応答】 Q. NHKです。 先ほど了承されました、暫定予算について伺います。位置付けとしては、あくまで年度内成立の旗を降ろしていないという位置付けで良いのかという点、確認させてください。その上で、今後の暫定予算案自体の国会の審議ですとか、あとは参議院の日切れ法案の扱いですとか、そういったことを考えると、もう既に日程は限られてきていると思うのですが、年度内成立を目指すのであれば、どう実現を図っていくのか。お考えをお聞かせくだ さい。 A.まず1点目、年度内成立を目指すという旗を降ろしているのか、降ろしていないのか。降ろしておりません。年度内成立を引き続き目指して、丁寧な国会審議を続けていくというふうに受け止めております。いずれにしても1日も早い予算の成立を目指して、国民生活を守るために政権与党として国会運営を進めていきたいというふうに受け止めています。 ​2点目の今後の暫定予算の予算案の審議、あるいは日切れ法案の参議院での扱いにつきましては、これは国対の現場で、担当者が野党との間で調整を日々続けておられると思いますので、そのやり取りを見守りたいと考えています。 Q. ​TBSです。 社会保障国民会議について伺います。実務者会議で、先週、小売業界からヒアリングが行われて、昨日は経済団体などからも意見を聴きました。食料品消費税の2年間ゼロについては、準備期間までにどうしても1年間は必要であるとか、企業負担の増加や、効果そのものを疑問視する懸念の声が多く上がっています。2年間ゼロについて、現状のヒアリングや議論の状況をどのように見ていらっしゃいますか。お願いいたします。 ​ A. いわゆる与党としては、食料品について2年間に限って、消費税率を0%にするということでありますが、昨日も様々な問題意識を開陳いただいたというふうに受け止めております。​給付付き税額控除の制度設計、この導入というものが改革の本丸でありますが、そこに至るまで、政権与党としては、今申し上げた消費減税については約束したものであります。改めて課題認識を共有させていただきましたので、「課題があるから、ではやめる」ということではなくて、どうすればその課題を具体的に乗り越えていけるのか、というところで、実務者、また今週、実務者協議会には昨日から立憲、公明、そして中道改革連合3党が加わっていただきました。その前日に有識者会議も立ち上げられましたので、この有識者と実務者の間の会議体をうまく回していただいて、この課題をどう乗り越えていくのか答えを見つけていくために力を尽くしていきたいと考えています。 Q. ​読売新聞です。 認知戦について伺います。弊社の記事で恐縮なのですが、読売新聞社とSakana AIが、Xや中国のSNSの投稿約40万件を分析したところ、高市総理が台湾有事を巡り「存立危機事態になりうる」と答弁した後から、中国が大規模な認知戦を仕掛けた可能性が高いことが分かりました。これに対する小林政調会長の所感と、日本は認知戦への備えが十分なのかということ、対策の必要性について伺います。 A. 認知戦について、御社の記事については拝読させていただきました。非常に重要な記事、指摘だと受け止めております。中国に限った話ではございませんが、認知戦というものは新たな領域として受け止めていかなければなりません。なので、まさに前倒しをする形で現行の国家安保戦略を含めた3文書を年内に改定していく予定ですので、その中で認知戦のあり方については、国としての方向性というものをしっかりと定めていきたいと考えて おります。また、今のわが国の体制で十分なのかということですが、十分ではありません。十分であれば、今の段階でどの国も認知戦に対する備えというものが完全だというふうに言うことはできない、私はそう思っています。そのためいろんな取り組みが必要だと考えております。政府の中での体制整備もそうです。また、国だけでやれる話でもないですから、民間の皆さんと連携というものをこれから強化していく必要があろうかと考えてい ます。 ​それとともに、まさに今インテリジェンスの議論というものが高市政権で本格化し、この特別国会でまずは第1弾ということで、インテリジェンス組織の強化ということで法案を出していきますが、その後に、いわゆる外国政府からの情報干渉、様々な偽情報などを駆使することによって、他国の、あるいはわが国の社会の、あるいは民主主義の体制というものを脅かすような動きというものは当然ございますから、それに対してわが国の体制というものをどう高めていくのか。そこについては政権与党として、法整備も含めて対応していきたいと考えています。 ​Q. 朝日新聞です。 国旗損壊罪についてお尋ねします。他国国旗への損壊罪はあるのに、自国の国旗に対してはないという矛盾を是正するとありますが、これまで自国国旗の損壊罪はなぜ立法されなかったとお考えでしょうか。また、今、国内外で課題が山積する中で、この立法を連立政権の政策目標の中で優先すべきものと位置付ける理由を教えてください。 ​ A. これについては連立合意で定めていることですので、当然、この合意当事者である自由民主党として、その法整備の実現に向けて全力を尽くすということであります。自国の中でなぜ定められなかったかというところについては、これは様々な経緯があると思いますので、本日の時点で私から、そのことについて触れるのは控えようと思いますが、この点につきましては、外国の国旗であっても、自国の国旗であっても、国旗の損壊というのは、国旗に対する国民の尊重の念というものを害するものだと考えています。こうして国旗を大切に思う気持ちというのは、ある意味、万国共通だと受け止めています。​ そうした中で、こうした国旗を大切に思う多くの国民の皆様の感情をどう守っていくのか、という視点に立って、また表現の自由等々のこともしっかりと視野に入れながら、丁寧な議論というものを続けていきたいと考えております。 ​ それとともに、一部マスコミの皆様の報道の中で、なぜこの中東情勢などで国際社会が緊迫化する中で国旗損壊罪なのか、という問題提起もいただきますが、私たち政権与党は当然、この目の前の国際情勢に対する備えというものには万全を期すために、全力を傾注して参ります。だけれども、やはり今こういう国際情勢の中でも、私たち政権与党が取り組まなければならない課題というのは無数にありまして、それぞれに対して、この国旗損壊罪だけをことさらに取り上げてやろうとしているわけではなくて、このことも含めて、あらゆる分野について、国益の確保のために力を尽くしていくと、そういう位置付けであるということをご理解いただければと思います。 Q. ​共同通信です。 暫定予算に関連しまして、お伺いをします。先ほど政調会長、引き続き年度内成立を目指すということを仰っていましたが、なかなか審議日程を見るとかなり窮屈で難しいような情勢になってきているかと思います。今の国会日程で引き続き年度内成立を目指される意義と、もし仮に暫定予算となった場合の影響というものをどのように考えていらっしゃるのでしょうか。 A. 仮定の話については、申し上げることは控えたいと思いますが、あくまで年度内成立を現時点では目指していくということだと考えています。そして、一般論として申し上げれば、これまでも暫定予算を作ったことというのはあるわけであって、いかなる状況であっても、国民生活に支障をきたさないような形で対応していくということに尽きるかなと考えています。 ​ ​Q. 日経新聞です。 イラン情勢を巡る経済の影響について伺います。ホルムズ海峡封鎖の長期化に伴って、原油だけではなく、ナフサやエチレンなどの石油関連製品の代替調達も課題となっています。複数の大手化学メーカーは、すでにエチレンの減産を始めています。こうした動きは、生産コストや製品の価格上昇、物流インフラなど経済活動に大きな影響を与える可能性があります。足元の対応については、内閣官房の補室が中心となって進めているかと思いますが、様々な領域に波及する物価高への対応、また今後イランと別に同様の事案が発生する可能性もあることなどを踏まえた上でのサプライチェーンの強靭化など、中長期的な経済の影響の分析、また、それに対して党としてどのように対策・取り組みを進めていく必要があるとお考えでしょうか、お願いします。 A. ​ありがとうございます。今、ナフサの話がございましたが、これは当然、党の緊急提言や、これまでの一連の会合の中でも、既に自由民主党から、私たち党の方から政府に対しては、石油・原油の各安定供給だけではなくて、ナフサを含めた石油製品の安定供給の確保に全力を尽くしていただきたいということで、政府に対しては既に要請を行っているところであります。 ​また、今、補室の話が出ましたが、補室を中心にして、下流について、どういう影響が生じうるのか。また、それぞれの物資について、現状をできる限り把握していただくように、これは党としても政府に要請しているところであります。 ​いずれにしても、アメリカ、あるいはペルーを含めた南米、世界の中で、他国に対しましてナフサの安定供給をわが国として働きかけていただいているというふうに認識をしておりますので、党としてもその動きというものを全面的にバックアップしていきたいと考えております。 ​そして今、目先の話だけではなくて、手塚さんが中長期的な、その後の話も仰っていただきました。イランの情勢に限らず、今後、海上輸送が途絶されるケースというのは、当然考えておかなければいけない。これはもう以前から、かなり前から自民党の中でも経済安全保障の本部を中心に様々検討してきているところでございます。先日の緊急提言の中におきましても、大きく2つの柱を提言として出させていただいた、2本目の柱として、何らかの理由によって、今後、海上輸送の途絶が起きた場合の対応というものに万全を期していただきたいということを、政府に要請させていただきました。 ​これはもう既に、私が初代の経済安保大臣をやった時に、それまで党で始めていたリスク点検という作業を、定期的に、ちゃんとシステムとして政府の中にビルトインしなければいけないということで、2022年の3月か4月だったと思いますが、リスク点検会議というものを政府の中に立ち上げておりますので、国家安全保障局、NSSの経済班を中心に、あらゆるリスクシナリオというものを考えていただいた上で、何が今これから必要なのか、その対策というものを夏までに改めて政府に対して報告をいただきたいということは、既に要請をしたところであります。こうした作業というのは、いくらやっても多分終わりはない。完全な、100%の対応というのはできないと思いますが、やはり平時から備えをしておくということは当然重要なことでありますので、党としても政府に任せきりにすることなく、一緒になって走っていきたいと考えております。 ​​Q. ニコニコ動画です。 ガバメントクラウドについてお聞きします。ガバクラを利用中か、あるいは利用を決めた自治体は、現時点で1,397で、そのほとんどが米国Amazonのクラウドサービス、AWSです。残る3.6%も米国事業者となっています。米国政府なのですが、裁判所の令状があれば、米国の事業者に対して米国外に保存する非米国人の情報の開示を求めることができます。外資依存のリスクや、日本のクラウドサービスが利用されない点について、如何お考えで しょうか。これが1点目です。 2点目は、3月末の移行期限、要するに地方自治体のクラウドから国のクラウド、ガバメントクラウドへ移す期限が、ちょっと間に合わない自治体が4割にのぼっています。これ間に合わないことによるデメリットやリスクがあるとすれば、どういった点だとお考えでしょうか。よろしくお願いします。 A. まず2点目の、新年度に間に合わない自治体が一定数あるということで、それに対するリスクやデメリットということでございましたが、仮に間に合わない自治体というものは出てきます。ただし、それによって何か直ちに行政サービスが止まるということではございませんので、できる限り速やかに移行していただけるように、国として引き続きサポート、支援をさせていただくということです。また、財政的な支援のところにつきましても 移行に伴う自治体の費用を支援する財政措置というのは、2030年度末まで今手当てをされておりますので、現場の自治体の皆さんと丁寧に政府にはコミュニケーションをとっていただきながら、できる限り速やかな、完全な移行を目指していただきたいと考えております。 ​そして1点目の、外国資本のクラウドがほとんどではないかというところについてでございます。これは確かにニコ動さんが仰るように、例えばアメリカの法律、「クラウド法」と呼ばれますが、そういった法律もある。そういう状況の中で、国としては契約面で十分な、できるだけ最大限の対応をさせていただくことによって、国民の皆様の大切なデータというものを守っていくという方向性であると認識をしています。​ただし、私自身今の状況が良いというふうには思っておりません。なぜならば、国家運営については自律性というものが極めて重要であります。特にこれからのDX社会において、すべての産業の基盤になるのは、電力、エネルギーと情報通信であります。ここの自律性というものを国家として最大限高めていくというのは、当然のことだと考えていまして、経済安保の1つでもありますが、その意味で、今はなぜ外資に頼っているかというと、頼らざるを得ない状況に日本があるからです。AWS、あるいはMicrosoft、こうした外国資本のサービスに匹敵するサービスを提供できる日本企業がない。これは現実として受け止めなければいけないと考えています。​だけれども、冒頭申し上げた通り、それで良いとは思っておりませんので、今外資だけではなくて日本企業も条件付きではありますが、ガバメントクラウドの対象の中に入っておりますので、そうした日本企業を含めて、わが国のクラウドサービスを含めた情報通信の自律性ができる限り高まっていくように、国としてしっかりとサポート、支援をしていく。今、高市政権におきましても、17の分野の中に情報通信というものが入っております。戦略的な財政支出によって、民間の挑戦する方たちをしっかり支援をしていくということは極めて重要だと考えておりますので、そうした問題意識に則って、これからもガバメントクラウドについても、しっかりと国として対応を進めていきたいと考えて います。 ​Q. 東京新聞です。 私も国旗損壊罪について伺います。先週の会見で、政調会長、どういう法律を改正していくのか、新法で行くのか、様々な見解があると仰っていました。過去には自民党は刑法改正案として法案を出したこともありましたが、会長、現状で刑法の改正か新法か、どちらの方向性をお考えなのか。仮に過去に出しているような刑法改正となると、どういう課題があるのか、というところも合わせてお聞かせください。また、一部報道では、罰則を設けないのではないかということもありますが、罰則についてのお考えも伺わせてください。 A. まだプロジェクトチームを立ち上げていないので、現時点で私が何らかの方向性というものを決める立場にはない、ということはご理解いただければと思います。ただし、現時点での私個人の、一政治家としての考え方を少しだけ開陳すると、様々な法改正のやり方があると思っておりますが、新法、議員立法で行うということも、有力な選択肢の1つではないかというふうに考えております。重要なのは中身なので、この法形式をどうするかと いうところは副次的なものだというふうに思っておりますが、いずれにしてもメリット・デメリット様々あると思いますので、皆様にお伝えできるのは、今月中に、月内にプロジェクトチームを立ち上げますので、そこでしっかりと法形式も含めて議論をいただきたいと考えております。他に何かありましたか。 Q.東京新聞です。 罰則についても。 A. ​罰則につきましても、これも予断を持って今申し上げることはいたしませんが、一般論として申し上げれば、先ほど高橋さんからの質問にも答えさせていただきましたが、法体系として、まず外国の国旗を含めた国章については、罰則付きの規定があって、日本国旗に対してはない。これは法体系上、私は非常に大きな違和感を感じています。それとともに、海外の事例を見れば、主要国におきましては、外国の国旗を損壊する、それと自国の 国旗を損壊する、大体この2つ、両方罰せられることになっておりますが、外国においては自国の国旗を損壊した時の罪の方が重いという形になっています。そういった状況の中で、今何らの規定もないということについては違和感を抱いております。それは諸外国の事例というものも踏まえつつ、先ほど申し上げた通り、表現の自由、こうしたことも非常に重要なことでございますから、丁寧に、そうしたことも含めて検討を進めていきたいとい うふうに考えております。私自身の今の考えを申し上げると、外国のものに対しては罰則があって、日本の国旗を 損壊した時には罰則がないということは、私は一定の違和感を持っている。ただし、そうしたことも含めてプロジェクトチームで、しっかりと議論をしていただければというふうに思っております。 小林鷹之

自民党広報

49,006 görüntüleme • 3 ay önce

Naoki Saito’s solo exhibition "Respawn Point" is currently on view at Kaikai Kiki Gallery. Though Saito specializes in digital works, the artist has produced a series of analog paintings on canvas specifically for this exhibition. These richly detailed pieces, infused with expressive brushstrokes unique to traditional media, possess a striking presence that rivals digital works. Viewing them up close allows for an even deeper appreciation of their intricate details and dynamic energy. Additionally, the artist is scheduled to be present at the gallery on March 15 (Sat), and on the final day, March 21 (Fri). We warmly invite you come and experience the exhibition firsthand. . . 現在、カイカイキキギャラリーでは、さいとうなおきによる個展「Respawn地点」を開催中です。 デジタルでの制作を主とするさいとうなおきが、本展のためにアナログでキャンバスに描き上げた作品群を発表しております。 一つのキャンバスに凝縮された情報量と、アナログならではの筆致が織りなす表情豊かな作品は、デジタル作品に引けを取らない迫力を持ち、近くで見ることでより一層その魅力をお楽しみいただけます。 作家は 3月15日(土) および 最終日 3月21日(金) に在廊予定です。 ぜひ、お見逃しのないようご来場くださいませ。 . . Naoki Saito Solo Exhibition “Respawn Point“ Feb 28– Mar 21, 2025 11:00 – 19:00 Closed: Sunday, Monday, and public holidays Kaikai Kiki Gallery . . さいとうなおき個展「Respawn地点」 開催期間:2025年2月28日~3月21日 開廊時間:11:00~19:00 休廊日:日曜・月曜・祝日 会場:カイカイキキギャラリー さいとう なおき🍀 takashi murakami . ©Naoki Saito #kaikaikikigallery #NaokiSaito

Kaikai Kiki Gallery

29,013 görüntüleme • 1 yıl önce

Yesterday, the President of the United States said something that should terrify Japan. And almost nobody in my country is talking about it. Donald Trump just sat down with Xi Jinping in Beijing. Their first face-to-face since October. And right after the meeting, Trump said this — America does not need the Strait of Hormuz open. China does. Not us. Them. Now, why should you care? Because right now, Japan has forty-three ships stuck inside the Persian Gulf. Forty-three. Twenty thousand sailors. Sixty percent of our May oil is being rerouted the long way around. And the two most powerful men on Earth just decided that the waterway keeping our lights on is a Chinese problem. Not an American one. Not a Japanese one. A Chinese one. They also agreed on something they’re calling “strategic stability” for the next three years. Beautiful words. Two superpowers writing the rules of Asia for the rest of this decade. And Japan? We were not in the room. We were on the menu. My name is Kazuhiro Haraguchi. Thirty years in Japan’s National Diet. Former Minister for Internal Affairs and Communications、Leader of the Yukoku Coalition, a national political party. I’m building a movement to bring Japan back to itself — energy, food, information, and the sovereignty of the heart. If you want to see what an independent Japan looks like, follow. And drop one word in the comments: SOVEREIGN. 昨日、アメリカ大統領は日本を震撼させるべき発言をしました。しかし、我が国ではほとんど誰もその話をしていません。 ドナルド・トランプ氏が北京で習近平氏と会談しました。昨年10月以来、初の対面会談です。そして会談の直後、トランプ氏はこう言い放ったのです――アメリカにはホルムズ海峡を開放しておく必要はない。必要なのは中国だ。我々ではない、彼らだ、と。なぜ、これが他人事ではないのでしょうか? なぜなら現在、日本は43隻もの船舶をペルシャ湾内に足止めされているからです。43隻です。2万人の船員がいます。我が国が5月に必要とする石油の6割は、はるか遠回りのルートへの変更を余儀なくされています。 そして、地球上で最も強力な2人の男は、我が国の明かりを灯し続けるための水路を「中国の問題」だと決めてしまったのです。アメリカの問題でも、日本の問題でもない。中国の問題だ、と。彼らはまた、今後3年間の「戦略的安定」と呼ばれるものにも合意しました。美しい言葉です。 2つの超大国が、2030年代に向けてアジアのルールを書き換えている。そして日本は? 私たちはその部屋の中にいませんでした。私たちは(席につく客ではなく)メニューの上に載せられていたのです。 私の名前は原口一博。日本の国会で30年。元総務大臣、国政政党「ゆうこく連合」代表。 私は日本を本来の姿に取り戻すための運動を展開しています――エネルギー、食料、情報、そして「心の主権」。独立した日本の姿を見たい方は、ぜひフォローを。そしてコメント欄にこの一言を残してください:SOVEREIGN(主権)。 #SOVEREIGN #SovereigntyOfTheHeart #IndependentJapan #StraitOfHormuz #HormuzCrisis #TrumpXiSummit

原口 一博

54,228 görüntüleme • 2 ay önce

ありがとう。 あなたのクィアの仲間達にも、ありがとうとお伝えください。 日本人は単一的な民族で、平均的な芸術やモノを好みます。もちろんいい部分もありますが、世界から見た場合には、少しガラパゴスな思考性を持ち、単一にとどまらない考えや、新たなクリエイティブを排除しようとする性質も持ちます。 芸術だけでなく、あらゆるものが単一化していて、あなたはそれに驚く事があると思います。 "クィア・ベイティング"と言う言葉の意味や、人々の価値観にもとまどうと思います。 その原因の元をたどれば、日本経済やテクノロジーが一定期間、自国のみで発展してしまったからだと僕は考えています。 でも、今は靴ヒモをしめなおす時が来ています。 僕には「自分らしさ」が当たり前にあっていい時代のアシオトが聞こえます。 僕の作品があなたにとって「自分らしさ」の 居場所になっていて、幸せです。 僕も少しづつですが「自分らしく」あります。 あなたの友達にも、ありがとうとお伝えください。 Individuality — “自分らしく” BL作品 Thank you. The Japanese people are often seen as a homogeneous nation, favoring average forms of art and everyday things. Of course, there are positive aspects to this, but from a global perspective, there is also a somewhat insular way of thinking—one that tends to reject ideas that go beyond uniformity or challenge new creativity. Not only in art, but in many aspects of life, things are often made uniform. I believe this may sometimes surprise you. You may also feel puzzled by certain values, such as the meaning of the word “queer-baiting” and how people perceive it. Tracing it back, I believe the root lies in the period when Japan’s economy and technology developed largely in isolation, relying only on itself. But now, it’s time to tighten our shoelaces once again. I can already hear the footsteps of a new era—one where individuality, or being “your true self,” is something completely natural. If my work has become a place where your “true self” feels at home, that makes me happy. I, too, am learning little by little to live more in line with my own true self. And please also say thank you to your friends for me. Individuality — “自分らしく” Music Video

SHIROSE(WHITE JAM)

185,716 görüntüleme • 10 ay önce