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『Backrooms Hub』、本当に具合悪くなるくらい素晴らしかった VRCには膨大な量のBackroomsワールドがあって、数え切れないほど行ってきたけど純粋で王道なBackroomsワールドでは個人的には過去最高だった 映画版Backrooms公開直前にここに訪れる事が出来たことを幸運に思う

201,377 просмотров • 5 месяцев назад •via X (Twitter)

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探跡家もっけい5 месяцев назад

しかもこのワールドはふんわりとした“Backrooms観”ではなく、明確に“Kane PixelsのBackrooms”を意識し、リスペクトしているのが最高だった ※Kane PixelsとはBackroomsブームの火付け役となったこの動画の作者で映画版Backroomsの監督にも起用された人

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2025/11/06 IG LIVE訳 なんて言うのかな Boomは色んな人を理解してます それからきっと がっかりしたり傷ついた人もいるはず 正直Boomが言いたいのは... 僕らは出来ることはしました 起こってしまった出来事において ...起きてほしくなかった 本当に Boomはこんなことは起きてほしくなかった でも... 起きてしまった 出来たのはただ... 問題を解決する必要があって 歩き続けなければならなかった うーん... 本当 Boomは言ってこなかったった けど... 僕らに出来ることを全力でやるのが十分だと思った そして その後に起きることは... Boomには本当に止めようがない なぜなら僕らは出来ることを全力でやって それで... その後何が起こるかはわからない 僕らはただ... 一番上手くやるだけで十分です そう Boomは皆に理解して欲しいとは思ってないけど Boomはただ... ただ... 皆に*お伝えしたい(自信ないごめん)のは 僕らに出来ることはしました 僕らに出来ることをした 本当に ああ言う人になってほしくない... 僕らが... 僕らが... ...よくわかんないや 僕はなりたくない... 僕はあんな人にはなりたくないな うん それからBoomも同じく皆に話せない 色んな事いろんなものを言えないから 本当に です うん #BXXMRVW #RVW #RVW日本語 vid @.bxxmmeow

omochi โคยูกิ

23,141 просмотров • 11 месяцев назад

AEW世界王者ウィル・オスプレイが、UNITED EMPIREの仲間たちへの感謝を語っていたその時、長年のライバル、リコシェが登場します。 「さて、ちょっと話しておきたいことがある。まず、俺の仲間たちに盛大な拍手を送ってくれ。 HENARE、フランシスコ・アキラ、カラム・ニューマン。UNITED EMPIRE。 あいつらは日本にいた頃、ずっと俺と一緒だった。俺が成功できたのは、あいつらのおかげなんだ。 俺が倒れるたびに、仲間たちが何度でも立ち上がらせてくれた。あの夜、俺のコーナーにいてほしいと思ったのは、あいつら以外にはいなかった。そして、あいつらと一緒にいると、昔みんなでやっていたトレーニングを思い出したんだ。AEWに来てから、俺がずっと恋しく思っていたものでもある。 日本にはこれからもUNITED EMPIREがいる。それでいい。でも俺は、ここAEWでも新たな可能性を作りたい。だから、これから仲間を探す。そして、UNITED EMPIREをAEWに連れてくる」 リコシェ「待て、待て、待て、待て! みんな、待ってくれ。分かってる、分かってるよ。 俺がここに出てきたのは、ウィル、お前の晴れ舞台に水を差すためだと思ってるんだろ? でも正直、それはまったくの見当違いだ。まあ、誤解されることには慣れてるから、そんなことはどうでもいい。 ウィル。俺がここに来た理由は、お前も俺と同じくらいよく分かってるはずだ。俺とお前には、まだやり残したことがある。俺たち2人は、このクレイジーで、素晴らしくて、美しい、みんなが愛するプロレスという世界で、永遠に切っても切れない関係なんだ。だからまず、直接お前に伝えたかった。 先週末、お前とケニーがやったことは、いや、あれはまさに魔法のような試合だった。本当に見事だったよ、ウィル。それを認められないほど、俺だって心が死んじゃいない」 #AEWDynamite

AEW ジャパン

126,918 просмотров • 1 месяц назад

今日で、7人のWESTꓸが最後だ。 まだこの言葉を書くことにも、どこか現実味がない。 WESTꓸを好きになって、たくさん笑った。たくさん泣いた。 会える日を楽しみにして、チケットを握りしめ、何を着ていこう、何を持っていこうと考え、会いに行き。 ライブが終われば「やっぱ最高だな」と余韻に浸りながら友だちと本人不在打ち上げで乾杯。 何気ないブログの一言に救われたり、くだらないことで笑ったり、7人がわちゃわちゃしているだけで嬉しかったり。 そんな日々が、私の生活の中に当たり前みたいに存在してた。 WESTꓸがいることが当たり前で、7人でいることが当たり前で、またすぐ会えると思ってた。 だからこそ、今こうして「最後」という言葉を使わなきゃいけないことが、やっぱり寂しい。 もっと7人を見たかった。 もっと7人で笑っているところを見たかった。 もっとくだらないことで騒いでいるところも、ステージの上でふざけているところも、歌っているところも、7人にしか作れない空気を、まだまだ見ていたかった。 正直、全部を綺麗な思い出にできるほど、私は器用じゃないんだけども。 楽しかったことだけじゃない。嬉しかったことだけじゃない。悲しかったことも、悔しかったことも、どうしてって思ったことも、受け入れられなかったことも、たくさんあった。 それでも、振り返ってみれば、私の中に残っているのは、やっぱり7人と過ごした時間そのものなんだと思います。 7人がくれた言葉。 7人が歌ってくれた歌。 7人が見せてくれた景色。 7人の笑っていた顔。 会場いっぱいに響いた声。 自然に会場に広がる虹色。 広い夜空の下で一緒に見た花火。 一緒に笑った時間。 一緒に泣いた時間。 そのひとつひとつが、私の人生の中にちゃんと残っています。 WESTꓸを好きにならなかったら出会えなかった人も、行かなかった場所も、見なかった景色も、知らなかった感情も、きっとたくさんある。 WESTꓸを好きだったことで、私の日常は確かに変わりました。 しんどい日にも、WESTꓸがいた。 何もしたくない日にも、WESTꓸを見れば笑えた。 楽しみが欲しい日には、次に会える日を楽しみにできた。 「推し」という言葉だけでは片付けられないくらい、WESTꓸは私の生活の一部でした。 だから、今日で終わるからといって、その時間まで終わってしまうわけじゃないと思っています。 7人が7人でいた時間は、もう誰にも消せない。 どんな未来になっても、7人でWESTꓸとして歩いてきた時間がなくなることはない。 7人が出会ったことも、7人で始めたことも、7人で笑ったことも、7人で泣いたことも、7人でここまで来たことも。 全部、本当のことだから。 私はたぶん、これから先もふとした瞬間に「WESTꓸが7人だったらどうなってたんやろ」って思うんだと思う。 誰かの新しい曲を聴いたとき。どこかでWESTꓸの曲が流れたとき。昔の映像を見返したとき。7人の名前を見たとき。 虹を、見た時。 きっと何度でも、7人だった頃を思い出す。 忘れなくていい。綺麗に忘れなくていい。無理に前を向かなくてもいい。 大切だったものが終わるとき、寂しいと思うくらい大切にできたこと自体が、きっと幸せなことなんだなと思えます。

ぴみ

95,425 просмотров • 26 дней назад

パドレス マニー・マチャド 「最高だったよ。本当に素晴らしいイベントだ。国を代表してプレーできて、ファンからのサポートが信じられないくらい凄かった。あの場にいられただけで最高の思い出だ」 「WBC全体としても、ユニフォームを着るたびにいつも名誉だと感じる。ファンや家族のためにプレーするんだ。ただの試合以上の意味がある」 「もちろん望んだ終わり方ではなかったけど、得られた経験は本当に祝福だった。あのチームの一員になれて良かったよ」 「大会自体は大賛成だよ。改善の余地は絶対にある。どうなるかはわからないけど、このイベントをもっと良くして、もっと多くの選手が参加できるようにするのは絶対にいいと思う。みんなが『これがWBCだ』と知れば、もっと人が集まるはず」 「(タティスJr.が初めて母国代表として出場)最高だったよ。彼にとってどれだけ大事なことだったか知ってるし、あの舞台に立てたことが本当に祝福だと思う。国を代表するのは、選手として最高の名誉だよ」 「彼は大会中ずっと感情的だった。それを見て、一緒にいられたのは本当に良かった。フェルナンドの素晴らしい瞬間をたくさん見てきたけど、これはその中でもトップクラスだね」 「まずは長いシーズンに耐えられる体を作って、できる限り準備を整えた。フィールドに立ったら最高レベルの競争が始まるけど、それまではいつでも出られるようにって意識してた」 「世界最高の選手たちがぶつかり合う大会だったけど、最終的な目標は変わらない。シーズンに万全の状態で臨むことだよ」

【MLB速報】放送地区【大谷速報】

225,937 просмотров • 7 месяцев назад

日本に行った人が、帰ってから苦しくなることがある。日本で見たものは、特別なイベントじゃない。電車がだいたい時間に来ること。人が列をつくること。店で「ありがとう」と言われること。夜の道が、怖くないこと。そういう小さな当たり前。でも、その小さな当たり前が、帰国した瞬間に刃になる。 自分の国の音が、急に大きく聞こえる。怒鳴り声。クラクション。割り込み。投げるような言葉。前は平気だったのに、平気じゃなくなる。日本が良すぎたからじゃない。比べる目が、できてしまったからだ。 この痛みは、普通な感覚。違う世界を一度見た人にだけ起きる、ふつうの揺れ。 ただ、ここで気をつけたいことがある。旅先は、少しだけ夢に似ている。短い時間の中で、いい場面が多く見える。だから日本は完璧だと思いすぎると、自分のいる場所が全部ダメに見えてしまう。すると心が、帰る場所を失う。 じゃあ、どうしたらいいのか。 答えは、全部を日本にしようとしないこと。 日本で好きだったことを、ひとつだけ持ち帰る。 朝、靴をそろえる。 人にぶつかったら小さく「すいません」と言う。 時間を守る。部屋を少し整える。 たったそれだけで、心は夢が終わったじゃなくて、夢を生活に変えたと思える。 そしてもう一つ大事なのは、ひとりにならないこと。日本が好きだった人は、日本が好きな人と話せばいい。好きは、誰かと分けると、痛みじゃなくなる。 日本を忘れられないのは、弱いからじゃない。日本に来てくれた人の中に「こう生きたい」が生まれたからだ。 その気持ちを大切にすれば大丈夫。夢は、逃げるためじゃなく、戻ってきたあとに生きるためにある。

クレア

383,105 просмотров • 9 месяцев назад

6/11 ジフン エムカ1位への思いとメンバーへの労い 🐶本当にほっとしたというか、ありがたかったです。 何というか、これまでは少し遠く感じるような賞だったのですが、正直に言うと、どこか自分たちに身近なものだとは感じられなかったんです。でも、こうして本当に1位という賞をいただくことになって、当然ながらより責任感も生まれました。 🐶実は、僕たちはこれまで、ありがたいことに新人賞も運良くたくさんいただいたり、新人の頃に多くの賞をもらったりしたことはありましたが、音楽番組で直接(1位の)賞をいただくのは今回が初めてなんです。だから、その時の感動や気持ちは、あの頃にいただいた賞とはまた少し違う感覚で、僕たちに近づいてきてくれたような気がします。 🐶今回のアルバムは、実はちょっと重要な意味を持っていたんです。もちろんすべてのアルバムが重要ですが、今回のアルバムは特に重要だと考えていました。僕たちだけの満足という面でも重要ですが、「最終的に結果につなげなければならない」という個人的なプレッシャーが少しありました。 🐶この時期に、音楽番組で1位を一つ獲ることがすべての目標や達成ではないけれど、このタイミングで結果としても、成績としても、何か目に見える成果が少しでも出るべきと思っていた時期だったんです。そんなことを考えていたら、本当に完全に、万感が交差する(様々な感情が込み上げてくる)ような感覚になりました。 🐶特にジェヒョクが泣いているのを見たとき… いや、君が泣いているのを見て、本当に何を考えたかというと、昔のことがすごく思い出されたんです。自分がYGで過ごしてきた道のりも思い出しましたし、今このチームをやりながら、実は良いことばかりではなかったじゃないですか。ファンの皆さんは知らない、辛かったことも結構たくさんあったけれど、そんなことを思い返しながら、自分一人だけが耐えてきたんじゃなくて、結局はみんなが一緒に耐えて、ただこうして黙々と続けて、お互いを応援し合いながらやってきたんだなということが思い出されて。 ジェヒョクもきっと、同じようなポイントで涙を流したんじゃないかなと思ったら、それを見て本当に胸が熱くなりました。ジェヒョクが泣く姿を見て、僕も何か込み上げるものがありました。 🐶メンバーたちは本当に苦労したし、大変だったと思います。実際、考えてみると、自分たちに向かって「お疲れ様」「よく頑張ったね」なんて言葉は、普段はあまり口にしないじゃないですか。 でも、本当にこれを機に、少し照れくさいかもしれないけれど、メンバーたちに「本当にお疲れ様、大変だったね」と伝えたいです。 🐶本当に簡単ではなかったと思います。これから進むべき道もまだまだ長いけれど、これまでの道のりも本当に大変だったし、「みんなよくやった」と言いたいです。一つの目標を達成した、その中の一つです。 ジフンが "Esquire Korea"のインタビューの中で、「今回の活動の目標は?」という質問に、「今回の活動がTREASUREのキャリアハイとなるきっかけになればと思っています。」と答えていました。 今回こうして目に見える結果に繋がったことで、この先の道もまだまだ続くけれど、ジフンのプレッシャーが少しでも和らげばいいなと思います。

nina

17,498 просмотров • 4 месяцев назад

今回のイベントで進展があるかはわからないけど、以前このシーンを見てから、やたらこの会話が印象に残っている。マクスウェルが 勝手に思っていることだが、NIKKEのテーマの1つに「善悪とは何か」があると思っていて、「親が悪の場合、討つことはできるか」がサブテーマにあるかもしれない。 記憶にあたらしいのはハンソンとマスタングだと思う。 シュエンとメティスもそれに近いものがあるが、関係性と当人の捉え方も少し違っている。 「世界にとって悪だったとしても、その人が自分のためなら全て投げ出してくれるような人だったら?」 「作ったのなら責任を持つべき。作られたものも作ったものを見捨てるべきではない。でもその存在が悪だったら?」 と問いかけるマクスウェル。 「悪はたとえ自分にとってどんな存在出会っても討ち果たすべき」 と躊躇のないラプラス。 「大切な人でも恐ろしいことをしたら許せない⋯。でももしエイブだったら⋯」と言葉に詰まるシンデレラ。 ラピもまた「指揮官が世界の敵になったら」にはすぐに答えを出せず固まる。 ✼••┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈••✼ 個人的には最終的にNIKKEの物語が行き着くところは「果たしてラプチャーは本当に敵か」ということになってくるのだと思っている。 所詮、善悪など主観で決めていることが大半で、「他人の物差し」で測れば、自分が「善」と思っていることは「悪」かもしれないし、そのまた逆もしかり、なのだから。

サーニャン【NIKKEアカウント】Sarnyan☆

78,757 просмотров • 3 месяцев назад

占い師:「あんた恋愛向いてないね」 一瞬、言葉に詰まった。 ( は?そんなことないわ!) なのに体から力が抜けて、言い返す気力が消えてゆく。心に浮かんだのは、彼の顔と「どうして私は、ここまでしてあの人一緒にいたいんだろう」という思い_____。 だって無理ものは無理! 人生、私にも幸せになる権利ある!! 私はただ、わかってほしいだけなのに… これってわがまま?😢 誰かに相談したり、占いしてみたり。 だけど、結局、みんなに同じようなことを言う。 占い師に求められているのは「当たる」、的中率だ。だって、当たらなければ占いの意味がない。(※占星術よりタロットが当たるとか、四柱推命や手相が〜とかの話ではない) でもな。 ー「大変だね」 ー「無理しないでね」 ってセリフ、私には違和感しかなかったよ。 そんな社交辞令の定型文みたいな、いかにも安全そうな言葉で終わらされるのって、得体の知れない「疎外感」しか感じなかった。 どうせ誰かに打ち明けてみたところで、その場しのぎの満足感。後の賢者タイムが待ってるのに、下手すりゃ説教されることもある。 はっきり言うけど、 それって「占いの本質」じゃなくない? だって占いしたかった本当の理由って「自分の人生に本気で向き合ってもらいたかった」からなんじゃないの!? 所詮、占いなんて、あくまで解決のヒントをもらう「手段」の一つでしかないんだよ!! 少なくとも私はそう思う。 だから私にとって、 あなたにとって、 「理想の占い師」っていうのは、 目の前の人に 「本 気 で 向 き 合 え る 人」 だと思うんだ。 ・・・私には、そんな人いなかったけどね。 そう、 誰も向き合ってくれなかった…… 😢 あなたもそうじゃない…? だ か ら 私 が、 あなたにとって「本気で一緒に考えてくれる」最初の一人になりたい… あなたと 本気で 向き合いたい _____________ ここでちょっと昔の話を失礼。 *💎* やりたくない仕事はやらない だから独立したわけです 気の合う人だけをそばに置いておきたい 私の人生だもん。私が世界の中心です *💎* どこの会社にも勤めたくない! そのためにはまずは集客! 本当に良い占いができたなら、お客様は必ず戻ってくる! *💎* 私の占いに半信半疑ならお金いらない 当たるだけで終わらせない 向き合うところまで本気で …そう思って、2021年、思い切って無料で占いを始めました。 ありがたいことに、すぐにリピート予約で満席になって自分でもびっくり😭💕✨ これは鑑定に来てくれた相談者さんが「またこはるにお願いしたい」って思ってくれた結果だと、ありがたく受け止めています🙇 こはるが本気で向き合うだけじゃなく、相談者さんも、こはるに心ひらいて打ち明けてくれたからこそ、バチっ⚡️と波長が合ったんだよね🥺💓 だからこうして何年経っても、占いを辞めた相談者さんの方から、こはるに連絡くれたり…(うるっ😢) 本当にありがとう!!大好き😭💕✨ _________ ーもう運命の人と結婚して、占いしなくなった相談者さん ー予約が3ヶ月待ちで(順番が回ってきた頃には悩みがなくなって)キャンセルする相談者さん ふつう、 「お客さんを失う=収入源を失う」 だから経営としては痛手だ。 でもそんなことよりこはるには、「相談者さんが占いを必要としなくなった心持ちでいられる」ってことが、何よりいちばんの幸せだよ。 たまに、これをバカとか甘いとか、ひどいのは「もっとぼったくればいいじゃん」って言われたこともあった。そういう同業には怒りが湧いた。だって、相談者さんが必死で悩んでる気持ちをなんだと思ってるんだ!!💢 大丈夫、そんな奴になるくらいなら、こはるは自分がいいと思ったことしか提供できないバカ野郎でいいです。 こはるのお人好しなところは、幼い頃からずっとだから、変えられん。牡羊座らしいのかな?とにかくストレート🔥笑 ___ 占い卒業して幸せ掴んだ相談者さん、こはると繋がっていてくれてありがとう。もう悩まない人生を歩んでほしいけど、迷った時は、またいつでもここへおいでね🍀 ____ てか、ここまで読んでくれた人すごいわww 次はあなたデスカ?😘 大丈夫。私は、あなたを流れ作業で見ないことを誓います。真正面から、一心同体になって本気で解決に向き合う姿勢を保ちます。 問題が解決した先の未来にも、あなたのそばにいてあげられる存在になりたいから。 世界中の人に無理だと言われても、私と出会ってくれたあなたを絶対に忘れたくない。 だからこはるは、相談者さんのカルテを作成してる。 そのくらい、あなたを大切にする。 ___________ 相談者さんがくれたたくさんのメッセージを、このポストのリプ欄に残すね。 だってこれが私の人生だから。

こはる@本気占い🔥タロット100枚引き/占い師独立養成講座

120,124 просмотров • 2 лет назад

おはよう👼🏻 短かったけど昨日は配信ありがとうございました🪽 なぜ『名入れCD』を作ることに至ったか。制作経緯を話させてもらったんだけど、改めてここに書くね。 私には、バイクの事故である日突然亡くなった大切なメンバーがいる。 彼はドラマーで、事故当日一緒にいたのに、数時間後に起きたことだった。 次に会えたのは、もう棺の中。 命日は7月だけど、彼の誕生日は2月。 そして数年後の3月には東日本大震災があって、彼は東北出身だったから毎年2月〜3月は、どうしてもいろんな記憶が重なる時期になる。 LIVEは何度か共にしたけど、でもたったそれだけで。音源や作品として、彼のドラムを残せなかった。 バンド人生を《形》にできなかった。 いつ何が起こるかなんて誰にもわからない。 明日がある保証なんてない。 突然の事故、自然災害、病気……。 生きているうちに、活動できるうちに、何かを《形》に残したいと思った。 私はありがたいことに、これまでたくさんのLIVE、CD、映像を残してきた。 私の生きた証はそこらじゅうにあるけど、【天使信仰の皆】と一緒に作り上げた作品はまだないなと思ってね。 皆がいてくれるから、活動出来ている。これは日々常々感じていることで、皆のことを考えない日は1日もない。 皆の応援があるから、何度でも立ち上がれる。どんなに大変でも、皆の喜ぶ顔が見たくて作品を生み出してきた。 配信も、日々のポストも、LIVEも、ツアーも——全部、皆で創ってるんだよね。 だから、出会えた皆との思い出をちゃんと形にしたくて、たどり着いたのが『名入れCD』という企画。 日頃の感謝を込めて、予約をいただいた皆の名前を刻ませていただきました。 試聴動画もまだ公開前だったのに、それでも皆が手に取ってくれた。 それは本当にすごいことで、活動してる側にしかわからないかもしれないけど 【素性のわからないもの】を信じてくれるって、最高の信頼だと思ってる。 ここまで一緒に歩んでくれて、本当にありがとう。 名前が載っている方も、そうでない方も、『Evermore』が皆にとって大切な一曲になれたら嬉しい🪽

Rio/Angels' Temptation【10/4は天使の日🪽】

15,085 просмотров • 7 месяцев назад

ここめちゃくちゃ泣いた😭😭😭😭😭 途中から訳してくれてる人がいた✨🥹🙏🏻 SOTUS FRIENDSHIP NEVER ENDS #SOTUS10thYearConcertD2 #คริสสิงโต 最初の部分は、以前はP’Singに対して言葉が足りなくて寂しく感じることもあった。お互い仕事を優先して気持ちを言わずにいたけど、P’Singが戻ってきてから、ちゃんと向き合って話すようになった。それが僕たちにとって大きな転機だったと話してる。 (続きの部分からアプリ翻訳) 🐢:僕、ものすごくストレスを感じてたんです。だってSOTUSからもうずいぶん時間が経っていて、最後のコンサートからもう6〜7年経ってる。それに今回のコンサートはいろんな人たちが集まるコンサートでもあって。今でもみんながSOTUSに気持ちが入っているのかどうか、僕には分からなかったんです。だって僕たち、ほとんど会ってなかったから。僕が最初のショーから最後のショーまで考えて、構想してきたこと全部について、一緒に話し合ってくれる人が欲しかった。「これはもういいのか?」「まだダメなのか?」って。でも僕には、それを相談できる相手が全然いなかった。普段はいつもP’Singに話すんだけど、P’Singはいつも僕の言うことを受け入れてくれるんです。「うん、できるよ」って。いつも僕を最大限にサポートしてくれる。でも僕は、僕に反論してくれる人が欲しかったんです。「ここは直したほうがいい」「ここはまだ足りない」って言ってくれる人が欲しかった。リハーサル室でみんなに会うまでは、本当に考えすぎてました。例えば、P’Offのために「Tasty」と「Let’s Go」をやろうと考えた時も、本人がその曲をどのくらいやりたいと思ってるのか、僕には分からなかった。 僕はみんなのことを本当に大切に思ってるから、自分が考えたものが、みんなにとって負担が大きすぎるんじゃないかって怖かったんです。 最初は本当にすごくストレスだった。でも実際にみんなに会ったら、何か一つ鍵が外れたように、すごく気持ちが楽になりました。 スタッフの気持ちもすごく分かった。ショーのことをものすごく深く考えて、細かいところまで一つ一つ探して、「これも足そう」「あれも足そう」って作っていく、その気持ちが。 それから、例えば僕が参加せずにみんなだけで歌う曲とか。あれを考えた時も僕はまたパニックになって、「みんな踊りたいのかな?」「GunSmileは大丈夫かな?」って、ずっと考えすぎてました。 だからリハーサルが終わるたび、家に帰ってから毎日P’Singに電話してたんです。この2週間、毎晩P’Singに電話してました。 いつも聞いてた。 「みんな本当に大丈夫なのかな? それとも僕に気を遣ってるだけなのかな?」って。 でも結局、みんな本当に大丈夫だった。それが分かって僕も安心できて、ずっと抱えていた心配がなくなりました。 だからP’Singには本当に感謝してます。この2週間、毎晩僕の電話に出てくれたから。 僕たち、本当に前よりずっとたくさん話すようになりました。 それに実際にみんなと会って、みんなが本当に優しくて、お互いに会いたかったんだなっていうのが伝わってきて。それこそが、僕がずっと望んでいたことだったんです。 P’Singにも、いつも僕のそばにいてくれることに感謝したい。 昔は僕、P’Singに電話する勇気すらなかった。でも今は、本当にたくさん話すようになった。 ありがとう、P’。こんな僕にずっと付き合ってくれて。P’には本当にたくさん助けてもらってる。 🦁:でも時々、電話してきたくせに何も喋らず、ずっと黙ってる時もあるけどね? 🐢:でもP’は聞き上手だから…僕が何を話しても、P’はいつも「うん…分かる、分かるよ」って返してくれる。 🦁:僕が「Kit、ちょっと待ってね。シャワー浴びてくるから…」って言っても、「切らなくていい、切らなくていい」って言われる(笑)。 🐢:いつもP’Singがシャワーを浴びる時は、僕もシャワーを浴びるんです。そうすれば、そのあと一緒にゲームできるから。だから電話も長くなる。 つまり僕が言いたいのは、このコンサートに感謝してるってことです。このコンサートのおかげで、僕たちは前よりもっと近い関係になれたから。 僕たちはもう10年も知り合ってるけど、これから先もずっと、お互いのことを学び続けていくんだと思う。 この先も、僕たちが一緒に向き合っていかなきゃいけないことは、まだたくさんある。 だから…ありがとう。

しあ(Sia)🦁🐢🇯🇵🤟🏻

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