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Be More Signature -もっと、ここでしか味わえない- ひと皿に込められた技や想い、立ちのぼる香りが重なり、五感を満たす体験へ。 美味しさにとどまらず、高鳴る余韻が静かに胸に残る、大切なひととき。 また味わいたくなる、その一皿を、ハイアットのレストランで。

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\みなとみらいで、レストランはじめます/ 突然ですが、僕は「会食で料理を味わうのが苦手」です。 話が面白くて夢中→舌に意識が向かない→あれどんな味?ってなっちゃう、、。 一人で食べている時も、つい仕事の返信をしてしまったりして、なかなか集中できないことが多い。 その一方で、パートナーとの食事が本当に美味しく感じられるのは、味わう時間は味わって、その感動を一緒に共有できるからだと思っています。 そんな体験から、 「人は本当に“味わって”食べているのだろうか?」 という問いが生まれました。 そして今、「料理に集中できる環境」こそが、これからの時代の本当の贅沢なのではないか。 そんな思想をもとに、レストランをつくることにしました。 コンセプトは “イマーシブ・テーブル”。 全料理をペアリングで構成し、食に没入できる新しい体験を提供していきます。CRAZYらしく、王道の味(コンテンツ)でも勝負しますが、人・空間・コンテンツを組み合わせた総合芸術を届けていきます! 何より嬉しいのは… 「CRAZYのことは知ってるけど、もう結婚式は終わっちゃった」そんな方にも来てもらえる場所になることです。 ご家族と、パートナーと、友人と。 どなたでもご利用いただけるレストランなので、ぜひ気軽に遊びに来てください! 予約開始は、、8月7日です!

森山和彦|CRAZY CEO

15,895 Aufrufe • vor 11 Monaten

【あるものを断定的に否定するのは非常に難しいという話】 なんとなく普段思ってることなので長くて申し訳ないんですが少し語らせてください。 筋肉の世界ではサプリやトレーニングの方法論について色んな人が意見を述べています。中には過激に「Aは無意味!」と断言する人もいます。しかしここで少し冷静に考えて欲しいのです。サプリでもトレ方法でもなんでも良いですが、あるものを断定的に否定するのはとても難しいものなのです。 あるものを仮にAとし「Aは全く効果がない!」と誰かが断言するとします。しかしそれはやや強引過ぎると言わざるを得ません。ある一つの実験などでAの効果が否定されたとしても、Aの効果が全くないと断言は出来ないのです。なぜならば、その一つの実験でAに効果がなかったとしても、条件を変えた他の実験では効果が認められたり事が往々にしてあるからです。 ある実験で効果が認められた!も ある実験で効果に優位差がなかった!も それは判断材料の一つにしか過ぎず、あくまでその条件下でその結果が出たに過ぎないということです。 どんな人が?どのくらいの量で?期間は?タイミングは?条件が変われば効果が変わる可能性は常にあります。ある一つの条件で効果がなかったとしても、別の条件で(ありとあらゆる条件のもとで!)効果が出ないことを断言するのは相当に難しいです。ある人たちにはすごく有効かもしれない。 例えばサプリと筋肉量の増大の関係なんかで言えば ・使用した人は充分な量を取っていたのか ・期間は短くなかったか ・他で沢山栄養をとっていたからそれ以上増やしても意味がないからサプリの効果が出なかったのではないか ・トレーニング熟達者でそれ以上筋肉量が増える余地がないから効果が少なかったのではないか ・そもそもサプリと併用しておこなったトレーニングの質に問題はなかったのか ・筋肥大の遺伝子による個人差が考慮に入っているか 、、、などなど沢山要素があります。同じ人だって増量か減量か、初心者かエキスパートか、トレーニングはしっかりやってたかそうでもなかったかで、筋肉の成長って全然違いますよね。そんなような変数だらけの中で一つの要素であるサプリに効果があるとかないとか断言することはとても難しいというわけです。 「AというサプリはBという条件下ではどうやら意味はあまりなさそうだ」というのならわかります。「Aというサプリは意味がない!」だと少し思慮が浅いかなと思います。 例としてサプリを挙げましたが、どちらかというとトレーニング方法をイメージしてまして、、、追い込むのはダメ!とか、高重量は無意味!とかの話もそう。そんなに簡単に断言なんて出来ません(ちなみにぼくは追い込むのも高重量も超有効だと思ってます)。 逆に言えば沢山のエビデンスに基づいて否定されてることは、かなりの確率で効果がないということにはなると思います(そう言ったものでも革新的な結果が突然出てきて覆されることもあるでしょうが)。 ちょっと皮肉を言うとIQの低い人は断定的な物言いを好み、IQの高い人は断定的な物言いを嫌うと言う話があります。深く考えれば自然とそうなると思います。 何が正しいか判断が難しい場面に差し掛かった時でも、安易に誰かが言った根拠の乏しい言説を盲信せず、どちらがよりベターかを多角的に判断していきたいものです。そうすることで失敗が減り、効率が上がり、結果が出やすくなってくると思います。

ヒサーノ@筋肉の人

171,761 Aufrufe • vor 2 Jahren

嘘のような本当の話し🐱 〜最終回〜 スヤスヤ…💤 本当に寝ちゃってます💤 しばらくすると、さらに体を丸くして熟睡モードに。 猫ちゃんみたい🐈 まるまって寝てたかと思ったら 子どもがよくやるように 自分の前足を後ろ足の太ももにギュッと挟んで寝始めました❣️ この体勢⁉️ あれれ〜😍😍 娘もよくやる仕草なので、思わずびっくり! 太ももからちょこんとはみ出た鋭い爪さえキュンとなります🫰 ドキドキと ニヤニヤで、 声が出そうになるのを 必死に堪えます🤤🤍 🐱💤 上下するお腹のリズムを眺めながら、 まるで我が子を見守るような、幸せな時間。 しばく寝顔を見てほっこり🥰 「このまま朝まで一緒に寝られたら…」 なんて一瞬思ったけれど、 この子にも帰るべき場所があります⛰️ 名残惜しいけれど、 そろそろお別れの時間です。 椅子を優しくトントンと叩いて、 「そろそろ帰らなきゃ」と声をかけると、 耳をピクッと立ててこちらをじーっと見つめてきます。 少し寝ぼけたような、「まだ眠たいよ〜」と言いたげな表情。 なかなか椅子から動こうとしません。 椅子を少しコトコト動かして促すと、 ようやくぴょんと窓際へ。 外を見たりこちらを見たり でもなんだか帰りたくなさそう…。 ここでまたくつろいだら帰せなくなるので 自分も窓の方に行って 『またね』と声をかけます! それでもそこにちょこんと佇んで動かないので最後はカーテン越しに、 そっとお尻をグイッと押してあげると、 踏ん張って帰ろうとしませんでした🐱 嬉しいけど今行かないと帰れなくなっちゃうとで『ほらお帰り』と言うと 名残惜しそうに、 山の方へと帰っていきました。 あんなに近くにいたのが、 まるで夢だったんじゃないかと思うほど、 あの子がいなくなった部屋は急に静かになりました。 指先に残る、 踏ん張った足の力強さと余韻。 そしてカメラに残った ぬいぐるみのような可愛い顔と あの無防備な寝顔。 それが、すべて「本当にあったこと」なんだと教えてくれます。 森に住む小さな命。 またいつか、会えるといいな☺️ 嘘のような、でも本当にあった、 夢のような不思議な出来事。 おわり

hirokirin_photography 可愛いモフモフを届ける人📸

20,088 Aufrufe • vor 2 Monaten

八丈島に甚大な被害をもたらした台風が過ぎ去った後、島には多くの支援物資や人の手が届きました。 けれど、現場では今も、生活や事業が立ち行かなくなった人たちがいます。 住まいを失った人、仕事を失った人、復旧の見通しが立たず、日々の暮らしに追われている人。 そういう切実な状況に直面している人たちにとって、支援が届くかどうかは、文字通り死活問題です。 だからこそ、善意がそのまま必要なものと重ならないことの影響は、想像以上に大きいのです。 すでに足りているものが届き、本当に必要なものが後回しになる。支援の仕組みが複雑で、現場の声が届かない。 そんなとき、「もっとちゃんと考えてほしい」と思ってしまうのは、当然のことかもしれません。 でも、その裏には必ず、汗をかいた人がいます。限られた情報の中で、誰かのために動こうとした人がいます。だ から、批判で終わらせてしまうのではなく、「次はこうしたらもっとよくなるんじゃないか」と提案し続けることが大切なんだと思います。 それは、時間がかかるし、もどかしいかもしれません。 でも、善意を否定するのではなく、善意がもっと届くように形を変えていく。 それが、今苦しんでいる人たちのためでもあり、次に誰かが困ったときのためでもあるって考えています。 批判ではなく、提案を。それは、島の未来をつくる一歩だと思うのです。

Yukio "Opi" Ohya

14,627 Aufrufe • vor 7 Monaten

プレアデスは、私たちが成長するのを助けたいので、地球に来ます! 彼らは、すべてが公正で、愛情深く、親切で、この惑星ではほとんど想像できない高いレベルの誠実さで生きている存在のグループとして知られています。 彼らは私たちをずっと見ていて、今では私たちが非常に重要な意識の変化の準備ができていることに気づいています! プレアデスは長年にわたって人類と協力しており、私たちを光の存在に変えるためにDNAで何ができるかについて膨大なデータを収集しています! 私たちは2本のDNA鎖から12本のDNA鎖に進化します。 彼らは私たちのDNAをより柔軟にし、将来に適応できるように開発するのに役立ちました。プレアデスは、私たちが個人として成長し、想像もできない方法で拡大できることがどれほど重要かを知っているので、この過程で私たちを助けてくれます! 新しいテクノロジーが私たちの現実に入ってきているので、私たちはそれぞれの可能性を体験することができます! あなたのDNAが12本の鎖を更新すると、それは短時間で起こりますが、あなたが魂として本当に誰であるかをよりよく理解することができます。 これらの12本の糸は、私たちの体の内側と外側のチャクラ、つまりエネルギーセンターを表しています。 この過程は速いペースで行われ、すべての参加者にとって大きな飛躍となるでしょう!今、地球ではたくさんのことが起こっています!プレアデスは到着し、地球上のすべての存在にとって平和、愛、幸福の新しい時代を導くのに役立ちます。 光のファミリーのメンバーとして、この進化を体内に取り込む準備ができたら、12の意識センターを接続できるようになります。 あなたは自分の経験を設計し、意識的な創造の能力を開発していることに気づくでしょう。 その後、あなたは自分の周りの人々の古い信念を維持したいかどうかを決めることができます。彼らはあなたの人生の中で、身体的にもエネルギー的にも恐怖や暗闇の中に存在しました。 プレアデスが新しい技術で落下すると、私たちの世界に多くの変化が予想されます。 私たちは瞬時にDNAを書き換え、体をリフレッシュするための新しいツールを手に入れます! これは、そのような技術を長い間待っていた私たち全員にとって非常にエキサイティングな瞬間です。 今日、私たちの世界では多くの驚くべきことが起こっており、プレアデスは私たちと共有する素晴らしい知識を持っています。 そのような偉大な生き物のおかげで、私たちは地球上で明るい未来を期待することができます。 私はこの新しいシーズンを楽しみにしており、それがもたらすすべてに興奮しています! 彼らはたくさんの情報を広めてくれたので、私たちはそれを最大限に活用すべきです! 私たちは、これが私たちの歴史における重要な瞬間であり、私たちが望むものを示すことができる地点についに到達したことを理解する必要があります。 それは素晴らしく見えますね? ですから、実際のアセンション過程では、私たちが知覚する方法は、私たちは物事をよりよく理解し、私たちの心は絶えず拡大しているので、それは私たちが実際に異なる問題を異なる視点から見ることができることを意味します。 私たちはすべてユニークで、昇華の異なる部分にいますが、今まで以上につながっていることを認識しています。 生きていることはエキサイティングな時間であり、これからはもっと良くなるでしょう! 健康で旅を楽しんでください! 私たちはあなたとここにいます。 私たちはあなたの明るい家族です。 私たちは銀河連邦です。

😺かずみん😺

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【石丸伸二が考える未来とは】 2/8に仙台で開催された石丸さんの講演会に行ってきました。ライオンズクラブさんの主催で、石丸さんと学生たちとの対談も行われたのですが、会場は大いに賑わいました。 私が素晴らしいなと感じたのは、その会が本当の意味で学生たちのためのものであったこと。 こういったイベントだと、時に企業や団体や政治家の活動PRが目的で、そのために若者が駆り出されるという不純な意図が混じったものもあり、事実私もそれを目にして来たことはありました。 しかし、この会では学生たちや若者が一番前に座り、我々大人は後方席。質問も学生たちだけができるという形でした。大人は若者の話を聞くために、見守るために集まっている構図です。 最初に石丸さんの講演が30分ある予定でしたが、なんと石丸さんが「若者達の話す時間を少しでも長くしましょう」と言い、短めに切り上げました。 その後、中学1年生から大学4年生まで8人の学生たちが壇上に上がり、それぞれにいろんな思いや疑問を語るわけですが、その時、石丸さんと司会の方が彼らが話しやすいように促していて、学生たちの言葉に思わず拍手が鳴るという場面もありました。 その日は、はじめから終わりまでずっと若者たちが主役であり、ライオンズクラブの方々もまた、彼らのために企画をし、準備をしてきたのだなと。 終わったあともライオンズクラブの方々が登壇した学生たちと笑顔で「どうだった?緊張した?」などと話していたのが印象的でした。 石丸さんは「場末のネットメディアをやっております」というジョーク以外に自分のことは語らず、PRも宣伝も何一つせず、限りある時間を全て若者たちに使いたいという意思が感じられました。なんなら石丸さんが一番楽しそうにしてるなと思ったくらいです。 私もその日、大人の自分が若者にしてあげられることは何かなと、ずっと考えました。これからそれを、少しずつ実践していきたいなと思います。

ラヴィ

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リアリティをもって世界を考えられるようになる。 みなさんから寄せられる反響を見ていると、 万博の本当の意義は、まさにそこにあったのではないかと改めて感じる。 インターネットが普及し、 世界中のどんな情報でも簡単に手に入る時代に、 万博を開催することの意義は? と問われていた。 しかし万博が示したのは、 情報ではなく、文化を体感し、人と繋がり、実感をもって世界を考えることの力であった。 藤本壮介さんが掲げたテーマ 「多様でありながら、ひとつ」。 対立と分断が加速するこの世界にあって、 文化も、宗教も、利害も異なる世界中の国々が、 大屋根リングに囲まれひとつになり、 同じ場所に集い、 同じ空を見上げる。 藤本さんが何度も語っていたあの光景が、 いま、世界の緊張が高まるなかで、悲しいけれども、これほどまでに意味を持つことになろうとは。 「One World, One Planet.」 万博会場で、毎夜見上げたあの言葉。 あのときは未来へのメッセージとして輝いていた。 しかしいま、その言葉は、 私たちに対する問いとして響いている。 本当に世界はひとつになれるのか。 万博が残したものは、 いっときの楽しかった思い出ではない。 世界を、自分ごととして考える力である。

米澤隆

52,378 Aufrufe • vor 3 Monaten

【馬の保護の相談がありました🐎】 少し前のことになりますが、知人より馬の保護の相談がありました。 この話を、早く投稿をしたかったのですが、とても大切なことだった為、文章にする事に時間がかかってしまいました。 馬の名前はアルゴ。 一昨日5月9日は、アルゴくんの誕生日でした。 アルゴくんは、馬主により乗馬クラブに預けられている馬でした。 昨年夏に、左前足を骨折をし、走ることも歩くことも不自由になってしまいました。お仕事ができなくなった為、馬主がアルゴくんを手放したいとの事でした。 預かり先が見つからなければ、処分されてしまう可能性があることを心配し、アルゴくんを知っている知人から私に相談がありました。 馬の相談は初めてでした。私は馬の知識はないですし、馬を預かる場所もありません。 それで、NASU FARM VILLAGEを経営されている、紗栄子さんにご相談させていただきました。 紗栄子さんは、迷われる事なく、アルゴくんを受け入れてくださいました。 紗栄子さんに、アルゴくんの動画を送ったら、想像以上に足の状態が良くないことがわかりました。 できるだけ早く治療やリハビリをさせてあげたいからと、早急にアルゴくんをNASU FARM VILLAGEさんへ移送することになりました。 今回、アルゴくんに関わりを持ったことで、馬のいろいろなことを知りました。 アルゴくんは、運よく、乗馬クラブから、幸せに過ごせるNASU FARM VILLAGEさんへと移ることができましたが、多くの乗馬クラブに預けられている馬たちの運命は、過酷な最後を迎えていること。 馬たちには馬主がいます。 その馬が、歳を取ったり、怪我をしたり、病気になったりして、仕事をすることができなくなったら、ほとんどがそのまま、乗馬クラブに無料で引き取られているそうです。 引き取られた後は、仕事ができる馬は仕事をさせられ、仕事ができない馬は、殺処分や食肉となってしまうそうです。 最後まで、穏やかに過ごせる馬は、ほんの一握りしかいないのです。 犬や猫や小さな動物たちを保護する個人や団体はたくさんありますが、体の大きな馬を保護できる人はなかなかいません。 馬の運命を色々と考えたら、胸がとても苦しくなりました。 私たちが知らないうちに、ものすごい数の馬たちが、殺されてしまってる事…。 体が小さな生き物も、体が大きな生き物も、人間がその命を一度迎え入れたのならば、責任持って最後までその命を大切にしてほしいです。 それができないのであれば、簡単に迎え入れることをしないでほしいと心から思いました。 紗栄子さんが馬たちの保護をされている事の凄さとその覚悟に、心の底から感動と感謝の気持ちが溢れました。 アルゴくんは、今、NASU FARM VILLAGEさんで、足の治療やリハビリをしていただきながら、幸せに過ごしています。 今回、アルゴくんの事から、新たな大切なことをたくさん学びました。 この学びが、大切なものを守る大きな力に変わると信じて、もっともっと頑張ります。 #紗栄子 さん #nasufarmvillage

うさ-Usa-

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価値観が変わった話を聞いてほしい。 こないだグループ会社含め30人で経営合宿に行って、アイスブレイクの一環として6人ずつのチームに分かれてカレーづくりで美味さを競い合う企画があったんだけど、とにかく学びが多かった。 俺が作ったのは味が薄くて肉がでかいカレーだった、それ食べたミゾが「ヴァンビは幼少期に貧乏な暮らしをしていたから、なるべく量を増やさなきゃいけなくて味が薄いんだろうな、あとこんな大きい肉が入ってるカレーなんて食べられなかったんだろうな…そう考えるとなんか美味しく感じるんだよね」と俺の人生のストーリーとカレーを重ねて味わってくれてた。 コンプレックスまみれだった頃の自分を思い出したり、どんな環境でも腐らずに諦めなかったことを考えながらカレーを食べてたら涙が出そうになった。良いモノや良いサービスがどこでも受けられる時代、ストーリーテリングでしか差別化できないというのが俺の自論、まさにそれが今回のカレー作りで体現できた笑 もっと言えば、わざわざ不便な場所(山奥かつ調理器具も少ない)に集まって、みんなでカレーづくりに真剣に向き合って、この瞬間でしか味わえない喜びをみんなで分かち合う。それがとても幸せなことなんだと気づけたし、HERO'ZZの価値ってそこだよねと思った。 他のスクールじゃなくてHERO'ZZだからという理由で集まってくれた特別な講師陣とともに、ここにしかない価値をつくっていく。そのコミュニティに生徒をみんな巻き込んでいって、みんなで唯一無二の居場所をつくる。気づけば「絶対にあきらめない」という価値観があふれ、ビジョンの実現に近づける気がする。 でも、どっかから調達してきたバターやシロップを大量に入れたにゃいりんチームがカレー作り優勝したのは許せない笑

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チラシ配り終えました泣泣泣泣泣泣 何人もの人を見送って 「お、音楽フェスやります…!!!!!」 と 勇気を振り絞るも 避けられる 目を逸らされる 笑われる からかわれる ギターを持たないと こんなにも自分は無力なのかと 歌でなら振り向かせられるのに… と何度思ったか、、 20回くらい心折れるも それが当たり前 それが普通 チラシもらってくれる人が神 と切り替え 「シンガーソングライターのMANAMIです!!!!音楽フェスやります!!!」 と言い換えてみたら あれ!CMの!ラジオの! と気付いて下さった方がチラホラと😭 手持ちのチラシを 全部配り切ることが出来ました。。 配り中は泣くのを堪えるも 配り終えたら涙が出た。 むかし、ユーワンのチラシ配りのバイト してた時のこと思い出してエモくもなった。 初心に立ち帰ることができた 33歳最後の日。 17年やってても まだまだ知られてない、売れてもない いつかこの町の全員を振り向かせる うたうたいになろう、と誓った。 この三日間、チラシを受け取って下さった みなさま、ありがとうございました! どのくらいの人がまなフェスに 来てくれるかわからないけど 私と、私の仲間たちが 来てくれた人を全員ハッピーにするよ✨ #福島まなフェス2026 PR大作戦 ありがとうございました!!!!!!

MANAMI☕️🐄🚗🚃⚡️🌴🐳

19,310 Aufrufe • vor 1 Monat