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Blenderを使い、ほぼ1人で短編アニメ映画を作りました。 「新時代のSFを作る」という気持ちで制作を続け、つい先日ファンタジア国際映画祭で「今敏賞」にノミネートされています! 現在は、国内劇場上映を目指してクラウドファンディングを実施中です。 プランの中には、【絵コンテ・設定資料】など制作経緯を知れるものもあります。 本作品をより多くの人に届ける為、ご支援のほどお願いいたします! #indie_anime #砂塵ノ中デ #3DCG

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GPT-6 Astraで、Codex内に自分専用の「動画制作スタジオ」を作りました! これまで、モデルごとのプロンプトの書き方や、脚本・絵コンテ・動画生成など、制作工程ごとにたくさんのスキルを作ってきました。 ✅ただ増えてくると「今これを使いたい」「前に作ったあのスキル、何だっけ?」と、自分でも把握しきれなくなる。 そこで、蓄積したスキルや制作ノウハウを、画面で見ながら選んで使える形にしました。 ・過去に作った短尺動画や、Xで見つけた作例・プロンプトを一覧化 ・アクション/アニメ/MV/モーショングラフィックなど、カテゴリー別に整理 ・「前に作ったこれ、いいな」を動画で確認し、そのままアレンジの出発点に ・モデルごとに整理したプロンプトや制作ルールを、Codexが参照 ・絵コンテから作るか、Reference to Videoで作るかなど、制作ルートも選べる ・長尺制作では、今どの工程で何を作っているのか、進み具合も画面で確認できる 裏側にあるのは、これまで自分で積み上げてきたスキル。 それを「思い出して呼び出す」だけじゃなく、作例や制作画面から使えるようにした感じです。 需要ありそうならzipで渡そうかな。とはいえ2〜3分くらいで作れるはず。

おのふみ| 3D×動画生成×個人開発

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映画アセンションクリスタル☆本日クランクアップです‼️ クラファンご支援さま🌈出演者さま・エキストラの皆さま🌈制作スタッフの皆さま🌈本当に本当にありがとうございました。 『アセンションクリスタル☆』に関わってくださった皆様へ🌈💎 改めて、映画『アセンションクリスタル☆』の撮影、本当にありがとうございました! 無事にクランクアップすることができて、今改めて、この作品に関わってくださった皆さんに「どうしてこの映画を作ることになったのか」をお伝えしたいなと思い、文章にしました。 この映画は、もともとクラウドファンディングから始まった企画です。 その大きなテーマのひとつが、 「推し活を社会貢献へ」。 応援してくださる方の「推したい」「応援したい」という気持ちを、ひとつの作品を作る力に変えて、その作品を今度は誰かの希望につなげていく。 そして、私がこの映画で一番届けたいと思っているのは、 今、学校や人間関係、自分自身のこと、体調のことなど、いろいろなことで悩んでいる子どもたちです。 『アセンションクリスタル☆』は、私自身の実体験をもとに、ファンタジーを加えて作った物語です。 私自身も、不登校や起立性調節障害などを経験してきました。 子どもの頃、自分の感じていることをうまく言葉にできなかったり、 周りと違う自分に戸惑ったり、 「どうして自分だけなんだろう」と思ったこともありました。 でも、いろいろな人との出会いや経験があって、今の私があります。 だからこの映画では、 「こうしなきゃいけない」という答えを押しつけるのではなく、 “今いる場所だけが、世界のすべてじゃないよ” “自分の見えている世界を信じてもいいんだよ” “想像する力は、未来をつくる力になるんだよ” そんなことを、虹やクリスタル、魔法などのファンタジーを通して、子どもたちに届けたいと思っています🌈 そしてこの作品は、私一人では絶対に作れませんでした。 初めての監督・脚本・主演で、至らない部分もたくさんあったと思います。 それでも一緒に作品を作ってくださったこと、本当に感謝しています。 この作品に出会ってくださって、 そして一緒に『アセンションクリスタル☆』の世界を作ってくださって、本当にありがとうございました🌈💎✨ これから編集を頑張りたいと思います!完成は来春を目指しています。引き続き、どうぞよろしくお願いします! 愛Ris 監督・脚本・主演 映画『アセンションクリスタル☆』

愛Ris🌈⚜️異次元アイドル💖イメージ&写真集発売中💖社長・監督✨

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いざアニメ制作を始めようとしましたが、当時は制作に必要な備品が何もありませんでした。そこで山本が倒産した会社に連絡し、「掃除を手伝う代わりに、備品を一部譲っていただけないでしょうか」と相談。会社の方もとても親切に協力してくださり、そのおかげで必要な備品を揃えることができました。こうして、僕たちのアニメ制作が本格的に動き出します。備品をもらったその日は夏で、帰りに駅前でアイスを食べたことを覚えています。 当初、僕は山本に「一緒に自主制作アニメを作ろう」と提案しただけで、その活動を将来どのように発展させていくかまでは考えていませんでした。一方、山本はすでにその先の展開を思い描いていて、自分なりの構想を僕に話してくれました。 当時の僕は、その構想を十分には理解できていなかったかもしれません。それでも、山本の話には何か面白いことが始まりそうな予感がありました。 そして、備品を揃えるために自ら動き、制作上の問題を一つ一つ解決していく山本の姿を見て、作画だけでなく制作全体を動かす役割が合っているのではないかと思い、そこで彼にプロデューサーの役割をお願いしました。

下田スケッチ【絵の描き方】

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Claude史上、一番仕事のやり方が 変わるかもしれない新機能が出ました その名も「Record a skill」 ただの画面録画機能だと 思った人は危ないです 本質は、Claudeに仕事を 文章で説明する時代が 終わり始めたこと 今までは同じ作業を任せるたびに、 「このファイルを開いて」 「この列を削除して」 「日付順に並べて」 「最後にここへ貼り付けて」 みたいに、手順を細かく プロンプトで書く必要がありました でもRecord a skillは違います 自分がいつも通り作業している様子を 録画しながら、 「ここで何を確認しているか」 「なぜこの順番で進めるのか」 を説明すると、 その流れをClaudeが 再利用できるスキルとしてまとめてくれる つまりこれは、 AIに毎回同じ指示を 出すための機能ではなく、 一度教えた仕事を、 次から任せるための機能です ここを録画できる便利機能ねで流すと、 この先も同じ作業をするたびに、 同じ説明を書き続けることになる 逆に早く使い始めた人は、 ・データ整理 ・定例レポート ・フォーマット修正 ・問い合わせの振り分け ・毎回ほぼ同じ事務作業 みたいな、 地味だけど確実に時間を奪う仕事を、 少しずつClaude側へ移していける 可能性があります 実際の入り口だけ分かるように、 簡単な操作動画もつけました 動画だけで全部説明しているわけではないですが、 「どこから使うのか」 「どういう流れで記録するのか」 はイメージしやすいと思います もちろん、どこまで応用できるのか 単なる操作記録なのか、 意図まで理解してくれるのか 細かい仕様はまだ見えない部分もあります それでも方向性はかなり大きい これから差がつくのは、 「AIを使う人」と「使わない人」 ではありません 「AIに質問する人」と、 「AIに仕事を覚えさせる人」です 使ってみたい人は使いたいと リプしてください

くまらぼ

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Voicyサーバーにエラーがおきているそうなので(エンジニアさん、いつもありがとうございます!)、今朝収録した内容を文字起こししてみました。 ひとまず、こちらでお楽しみください。 ↓ 『ソーシャルディスタンスが無い座席表に泣けた話』 『映画 えんとつ町のプペル 〜約束の時計台〜』の公開まで、あと二日となりました。 二日後の僕らにどういう審判が下るか分かりませんが、この5年で、やれることは全部やりました。 ムビチケ前売券を片手に全国津々浦々‥地球上の誰よりもドブ板営業をやったし、メディアの先輩方からすると「まだまだ甘い」と言われるかもしれませんが、それでも、自分達ができるギリギリのところまで「空中戦(メディア露出)」も頑張りました。 先日の地上波放送しかり、YouTubeでのミュージカル『えんとつ町のプペル』の全編無料公開しかり。 また、クラウドファンディングを絡めた施策もたくさん打ちました。 「『映画 えんとつ町のプペル 〜約束の時計台〜』を観たい!」と手を挙げてくれた全国の子供施設の皆さんと、それぞれの子供施設に「『映画 えんとつ町のプペル 〜約束の時計台〜』を観せてあげたい!」という全国の支援者様とのマッチングもクラウドファンディング上でおこなって、CHIMNEYTOWNからもご支援させていただき、無事に、手を挙げてくれた全ての施設の子供達に『映画 えんとつ町のプペル 〜約束の時計台〜』のムビチケ前売券を贈ることができました。 三ヶ月にわたる本プロジェクトは、多くの皆様のご協力に支えられて形となりました。心より感謝申し上げます。 さて。 前作から5年、これまで本当に本当に色々とありましたが、泣いても笑っても、あと二日でございます。 お恥ずかしい話ですが、今はもう怖くて怖くて仕方がなくて、とてもじゃないですが夜ゆっくりと寝ることはできません。寝てもすぐに目が覚めちゃう。 そんな中、昨日の深夜(というか今日の0時)に、「映画公開2日前」に入ったので、各映画館でチケットの販売がスタートしまして、初日(3月27日)の席が一つ、また一つと埋まり始めました。 たとえば、TOHOシネマズ六本木のHPを見れば、『映画 えんとつ町のプペル ~約束の時計台~』は【スクリーン9】が押さえられておりまして、1日に6回上映される上映スケジュールとなっています。 初日の一発目は「8時50分」からの回で、今見てみると、この時間から観に来てくださる方(お席を予約してくださっている方)が確かにいるんです。 下心を包み隠さずに全てお話しすると、早い段階で観に来てくれる人が多ければ多いほど「口コミ」がまわり始めるのは早くなり、早い段階で観に来てくれる人が多ければ多いほど「リピーター」の数が増えるわけで…僕らとしては「初日」に来てもらえるのが一番嬉しいし、初日の中でも、「より早い時間」に来ていただけると、より嬉しい。 なので、僕は今日一日、各劇場のホームページの「座席指定ページ」にヘバリついて、初日の席が埋まっていく様子を祈るように見ます。 もう各劇場の座席指定はスタートしておりますので、どうか皆様、この放送が終われば、お友達の分、家族の分、パートナーの分も合わせて、「初日」の座席を確保してください。 そんなこんなで、昨夜、日付が変わった瞬間から、僕は五分おきに劇場の座席指定表を確認しています。 そのたびに、込み上げてくるものがあります。 本日の放送タイトルにもある通り、今回の公開(『映画 えんとつ町のプペル 〜約束の時計台〜』)には、いわゆる「ソーシャルディスタンス」がありません。 前作の公開は、コロナ禍の只中でした。 隣席は空けられ、座席は一つ飛ばし。 座席指定表は、市松模様のように配置されていたことを、今もはっきりと覚えています。 映画の作り手としては珍しいのかもしれませんが、僕にとって劇場公開は、その“市松模様の座席表”と共にありました。 だからこそ今、家族や友人、パートナーと隣り合って座れる座席表を目にするたびに、胸が熱くなります。 あの長く、厳しく、多くの人を傷つけたパンデミックが終わったことを、今このタイミングで実感しています。 「劇場に来てください」と言えること。 隣の席を選べること。 座席表が、もう市松模様ではないこと。 その一つ一つが、本当に幸せです。 座席指定表が市松模様じゃないことに、お酒を飲んでいたら泣けるレベルで感動しています。 あとは、一人でも多くのお客様に、1日でも早く観に来ていただくだけ。 今日も、各劇場の座席指定表を5分おきに確認しながら、残された時間でやれることをやりきります。 どうか、皆さんの力を貸してください。 3月27日に映画館で待ち合わせましょう。

西野亮廣(キングコング)

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身体障がい者が「画面を触らずに」スマホを操作する方法 両手の動きが制限されていると、スマートフォンを操作する際に 「画面まで手を持っていく」こと自体が大きなハードルになることがあります。 そんなときは、画面を直接タッチするのではなく、トラックボールやマウスを使うという選択肢があります。 Bluetooth接続やUSB接続をするだけで、スマホ画面にマウスカーソルが表示され、 PCと同じ感覚で操作できるようになります。 自分の場合、使える指が限られているため、 •右手の人差し指でトラックボールを操作 •左手にUSBレシーバー式の無線マウスを持ち、クリック操作を担当 という形で使っています。 ここで重要なのが、無線マウスの裏側にある赤外線センサーを養生テープで完全に塞ぐこと。 こうすることで、マウスは「動かす道具」ではなく、ただのクリック用スイッチとして使えます。(激安!) この方法を使えば、 スクリーンキーボードも両手で操作できるようになり、入力速度も一気に上がる。 結果として、スマートフォンをかなり快適に使えるようになりました。 体の状況によって、スマホ操作に困っている人に、 この方法が少しでも届いたら嬉しいです。

Jeni 畠山駿也

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